2025/07/05 - 2025/07/06
-位(同エリア502件中)
おくさん
01 サンティアゴからポルトへ ポルトガルの道スタート
ポルトの宿はAlbergue de Peregrinos do Porto
ポルトの町ド外れ
7/5(土) 2025年サンチャゴ巡礼2番目のステージ、ポルトガルの道を歩くためにバスでポルトへ移動します。
バスの出発が12:25と遅いのでメノールのキッチンでソーセージと玉子焼きの朝ごはん。三度目の正直で今度は焦がしませんでした。当たり前や!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
さすがに時間が余りすぎるので、メノールは早めに出てサンチャゴのバスターミナルへは2時間前に到着。ビビりなので乗物を利用するときはいつも早めに行動開始します。
-
泊まっているメノールからは25分ほどで着きますが、今回は体調不万全のため足がノロマになっているので30分必要でした。
この通路の下がサンチャゴの鉄道駅で、バスターミナルは駅を跨いだ向こう側です。
今までのバスターミナルはカテドラルを挟んで鉄道駅と真逆の反対側でしたが、新しいバスターミナルは鉄道駅の隣なので利便性が良くなりました。私にはあんまり関係ないけど。 -
まだポルト行きの便は表示されてませんね。ネグレイラにフィステラ、ポンテベドラにコルーニャなど、巡礼でお馴染みの行き先がいっぱい表示されています。3番目のステージに予定しているイギリス人の道の出発地がフェロールなのですが、フェロール直通はないのか中継地のコルーニャだけ表示されてます。ちょっと不便です。
時間があることだし、凡そ1月後に乗る予定のマドリッドへのバスチケットを買うことにしました。バルなどに良くあるちり紙(ナフキン?)に行先と希望の日にちと時間を書いて窓口に差し出すと、アルサのお姉さんは窓口から出てきて外の券売機まで連れてってくれました。私が書いた行先に従い券売機を操作して、私はクレカを入れるだけで希望のチケットが買えました。言葉も文字も分からないので人に頼るのが一番確実です。多くの親切な人のお陰で巡礼が続けられていることに改めて感謝です。
昨年は同じ券売機でマドリッド行きのバスチケットを試行錯誤しながら買えたけど、やっぱりバスに乗るまでは「これ本当にマドリッド行きのチケットかなぁ?」と心配だったのでした。今回はアルサのお姉さんのお世話になったので何の心配もありません。
アルサのチケット売り場は下の写真、一番左で青いヤツです。他はみんなモンブス。 -
待合室をウロチョロしているとアルスアで出会った韓国夫婦に会いました。旦那が腰痛友達です。腰の具合はどうですかと言うので、未だに使い捨てシーツを折り畳んでバックパックが当たる所のクッションにしている所を見せました。あらまぁと言う顔をしてました。この婦人はアルスアで会った時にコルセットを上げると言ってたのを断ってたので、今くれないかなーと思ったけど一度断った手前、言うわけに行かないので黙っていました。
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さて、ポルト行きのバスは順調に走り出したけど、スペインを越える頃に一時間遅れていることに気付きました。これ運転手さんは焦ってるんじゃないかなー。自分もアルベルゲに到着が遅れるなと思っていると、ポルトが近づいた頃にスペインとの時差に気付きました。そっか、一時間遅れているんじゃなくて時間通りだったのです。
スペインからポルトガルに渡って時間のずれに気付かなかったのはこれで何度目だろう?少なくても3度は覚えているのだが今年も同じことをやっている。それでも過去3回は数日後に時間のずれに気付いたけど、今回は初日に気付いたのでずいぶんとマシです。 -
と言うことで無事にポルト市内外れのカンパーニャに到着。過去にもサンチャゴからポルトにバスで来たことがあって、その時は市内中心部からそんなに離れてなかったので、そこだと良いなぁと思っていたが期待は見事に外れました。カンパーニャは市内を通り越した大外れなのです。
鉄道の駅は数回乗り降りしてたので想像付いてたけどバスは初めてだったから大きなバスターミナルは皆目分かりません。トイレがあったので入ろうとすると警官に止められました?よく見たら女性用のトイレでした。どうも落ち着きがありませんね。
大きくて複雑なターミナルで、外に出るだけで一苦労ありました。やっと地上に出ると駅は線路の向こう側にありました。どうやったら線路を越えて向こう側に行けるのだろう?そこへタクシー乗り場が目の前にあったので、もう面倒だからタクシーでカテドラルへ行くことにしました。乗る前に料金を聞くと8か9ユーロとのこと。じゃぁそれでいいやと一路カテドラルへ。
途中の道にはやっぱりカンパーニャで降りたであろう巡礼の姿が見えました。みなさんやっぱりカテドラルを目指して歩いているんでしょう。自分も地理さへ分かってたら歩いても良かったので、タクシー選択はちょっと早計だったなと反省しました(言い訳)。 -
カテドラルが見えたところで下ろして欲しいのに、グル~ッと大回りしてカテドラルの入り口までやってくれたよ。お陰で料金は10.50ユーロ。きっとそんな事だろうと思ってたよ。巡礼だからと言って全員が親切にしてくれる訳でもなく、中には食い物にしようとするのがたまに居ます。まぁ今回はそれほどじゃなかったけど、小さな商店などでは品物に値段が書いてないのを良いことに、明らかにぼってるなと感じることが何度もありました。なのでバーコード処理する店は安心して買い物ができます。
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今日はカテドラルの中には入れなかったので欲しいスタンプが押してもらえない。どうせならポルトガルの道一発目のスタンプはカテドラルのが欲しかったけど、こうなったらポルトのインフォメーションに行こう。
最初に入った建物にスタンプはなくて、黒人のお姉さんスタッフが近くにある別の建物ならスタンプがあるよと教えてくれました。お陰でポルトガルの道1発目のスタンプをゲットできました。写真、正面の建物がインフォです。 -
遠くにポルトで一番高い建物のクレリゴスの塔が見えてますが、今日のアルベルゲはここからクレリゴスの塔を越えて、更にその倍の距離があります。距離が目に見えているとちょっとウンザリします。
メノールで朝飯を食べただけで、もう7時間たってるので腹ペコです。ポルトってパン屋が軒並みあるので、パン屋なら手頃な値段だろうと調理パンとビールを飲んだら9ユーロも取られました!円なら1600円ですよ!この店は商品をガラスケースに並べてるけど価格は見せないので一抹の不安はあったけど、まさかパン屋でボラれるとはねー。ボラれたと言うよりこちらが価格を確認もせずに入ったからなんだけど。次にパン屋に入る時は気をつけよう。 -
この変ちょこりんなパンは何だったかなと記憶の糸をたどるとポルトの高いパンでした。物価が安い筈のポルトガルで、ビールとパンで1600円とはね、日本より高いじゃないか。巡礼記を作っていると段々と記憶が蘇ってきます。おまけに一度こうして書いてしまうと十年経っても鮮明に思い出すことができます。ブログを書いている最大のメリットです。
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パン屋を出てからもアルベルゲへは結構な距離がありました。ポルトのアルベルゲと言うか、別の町じゃないかと言うくらいポルトの中心から外れています。高いパンを食べたお陰で腹ペコからは脱せられたので予約したアルベルゲまで問題なく行くことができました。
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アルベルゲ到着17時。丁寧に受付するアルベルゲで、玄関を開ける番号の説明から始まって、いちいちベッドやキッチンまで案内して荷物を入れるロッカーでは鍵まで預けてくれてます。出発する時は鍵はここに入れてねと。なので受付完了が5時半でした。いつものように下段が良いと言うと、ちゃんと下段ベッドを頂けました。
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写真は食事するためのテーブルで、その奥にはキッチンがあって時間になると一斉に夕飯を作りだした人でごった返していましたが、日本人の夕飯はもっと早いので誰も使っていないテーブルで優雅に食べられました。スーパーから買ってきた食料ですけどね。
変わった作りのアルベルゲで、建物は細長く、そこから更に進むと細長い庭がありました。庭にはベンチや物干しがそこかしこにありました。離れた所に洗濯物を干したので、これは絶対に忘れないようにと自分に念を押しました。
珍しく少年の巡礼がいて「あんたも巡礼なのか?」と聞いてきました。東洋人の巡礼は珍しいだろうけど、少年の巡礼は更に珍しいので「お前も巡礼か?」とこっちが聞きたいくらいだよ。この少年(と父親)には7日後に再会します。 -
話は前後しますが、やっとシャワー洗濯してから買い出し。これだけ買っても7ユーロもしません。昼間のパンの方がずっと高かった。もう値段を表示しないパン屋では食べません。
食べ終わる頃には9時半を廻りましたが、スペインなら10時半なのにまだ外は夕暮れにもなってません。到着が遅いと夕暮れが遅いのが有難いです。 -
明日は海岸の道を行くか、内陸のセントラルを行くか、まだ考え中です。ポルトガルの道はこれで4度目ですが、最初に歩いたのがセントラルだったので、セントラルには懐かしさもあるけど海岸の道も魅力的なんですよね。これからまた考えます。
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02 ポルトからLabruge その名はイワン
本日の宿はAlbergue de peregrinos São Tiago de Labruge
7/6(日) 早朝に起き出してキッチンで昨日の残りのカット野菜をたんまり入れてスープを作り、パンを浮かべて朝食の積もり。
7:27 出発。今日はラブルゲまで18kmの行程。一応、海岸沿いのカミーノを目指しますが、ラブルゲまでは内陸を歩きます。 -
30分ほど歩いてたら見覚えのある道になりました。九年前にポルトを出発したは良いがカミーノを未確認だったため当てずっぽうで歩き続ける内に街灯の柱に黄色い矢印を見つけて大喜びした道でした。やっぱりちゃんとカミーノを辿ればここに出るんだなぁと納得。
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それ以外は特徴のない町中の道をだらだらと歩き続けるので、懐かしいからセントラルを歩こうとした気持ちはどこへやら、気持ちは海岸の道へと傾いて行きました。でも、分岐が分からずにセントラル方面に入ってしまったら引き返すのは嫌なので、その時はセントラルに変更だ。一人旅なのでルートも宿も自分ひとりで決められるので風の向くまま気の向くままの旅です。
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ポルトガルにはポルトガル最大の聖地ファティマがあるので、その巡礼路はサンチャゴの道と同居しています。黄色い矢印はサンチャゴへと導き、青い矢印はファティマへ導いてくれます。ファティマはポルトよりずっと南にあるので、矢印の向きはサンチャゴとは反対向きになっています。2019年はこの矢印を頼りにサンチャゴからファティマまで歩きました。矢印が少なくてとっても大変でした。
さて、海岸への道とセントラルルートとの分岐にやって来ると、ちゃんと二つのカミーノを記す柱が立っていたので間違いなく海岸の道方面に行くことが出来ました。親切なもんです。このルートでメインとなってるのはセントラルですが、海岸の道へは支線の上、地図でも見るからにごちゃごちゃしてるので、分岐があるたんびにタブレットで確認しながら歩くものと覚悟してましたが、意外や控えめな標識が随所にありました。これなら間違いなく進めそう。矢印を整備してくれる人たちオブリガード。 -
貧弱な朝ごはんだったので、何か食べたいと思っている所にタイミング良くカフェ登場。スペインでは定番だったコラカオはポルトガルにはありません。じゃぁココアは?これもないそうなので仕方なくコーヒーを頼みました。案の定、ミニカップにチョビットの濃いコーヒーが出てきました。カフェのお姉さんに食べる仕草をして意思表示をすると、まだ出来ないそうです。スペインのバルと違ってポルトガルのカフェは小回りが利きませんね。
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もっと増しなのを食べたいなと思いながら歩き続けていると公園の脇に八百屋が店を開き出したので寄ってみました。店頭には大量のサクランボが。サクランボは行動食に手頃だし、両手に山盛り買っても350円ほど。ビニール袋に入れてくれました。すぐ側が公園のベンチなので座ってサクランボを食べていると男の巡礼が通り過ぎて行きました。
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しばらく行くとさっきの男が草原に座って休んでたのでサクランボを一掴み上げたのが縁で、ずっと一緒に歩くことになりました。ポルトガルの道で初の巡礼友達です。
彼はイワン、名前が示す通りロシア近くの小国の人のようですが今はイタリア住まいらしいです。簡単な英語しか喋れない私の為に、時々スマホの翻訳で日本語にしてくれます。
イワンは体格の割に歩くのが遅く、鈍足の私でも十分一緒に歩いていられます。歩くのが遅い私に合わせてるんじゃなくて、その前から歩くのが遅いやつだなーと見てました。 -
次の町の広場では日曜市が開かれていました。イワンは骨董に興味があるのか店の爺さまに話しかけ出しました。私は特に興味がある訳ではないので、近くでぶらぶらと待ちました。滅多に出会えない巡礼なので「じゃまた」なんて離れたら勿体ないです。
この近くにカフェがあったので時間もお昼だし一緒にお昼ご飯を食べることになりました。私は肉がモリモリのハンバーガーでイワンの料理を見ると溶けたチーズで包まれた立方体。それ見たら有名なポルト料理を思い出したので尋ねると、やっぱりフランセジーニャでした。メニューを見ると単体なら8ユーロでした。円なら1400くらいか、びっくりするほど高くはないんだな。凄いボリュームなので腹ペコの時に食べてみよう。
私はハンバーガーとスプライトで5.5ユーロ。この店は地元民御用達なので当たりでした。昨日の高いパン屋の仇が取れた気になりました。それも変な表現ですね、やっぱり観光客相手の店はろくでもないってことです。
明日、海に出るまで今日一日はずっと内陸を歩きます。田舎道や空港横のつまらない道などを二人で延々と歩き続けました。 -
イワンとずっと一緒に歩き続けて目的のラブルゲの村に入って来るとイワンはスマホの地図を見て私の予想とは別の方向へ歩くので、スマホの地図なら信用できるだろうと一緒に行きましたが、暫く歩いた所に地元の人がいたので尋ねると方向が違ってました。私の予想の方が合っていたようです。今更言わないけどね。
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ラブルゲのアルベルゲに到着すると玄関先で数人の巡礼が椅子に座って待っているところでした。オープンの時間前に到着したようです。
イワンは最初はビーチで泳ぐなんて言ってたけど、私がここに泊まると言ったので気が変わったようで引き返して来ました。Facebook友達にもなりました。 -
少し待っているとチェックインが始まって前から待っている人たちに続いてチェックイン。最初に年齢を聞かれました。こう言うことは今までなかったので変なのと思っていると、どうやらベッドルームは男女別になっていて私は女性部屋にされたようです。私の年齢だと男も女もないんか!?手前の部屋にはむさい男がずらりと並んで、ドアを開けるとそこは女性がずらっと並んでいたので年齢を聞かれた意図がすぐ分かりました。
私が女性部屋から男性部屋に行こうとドアを開けると一斉に男の視線が刺さりました。みなさん羨ましいんですかね?でも結局、時間が経つとこの女性部屋にも他に男性が入って来るようになりました。それでも少数派には違いありませんでしたが。
ポルトガルの道は女性のソロが多いのですが、今のところは男性の方が多いようです。ベッドも男女別に分けると女性側の方が余るので、遅く来ると男も女性部屋に回されるようになりました。 -
シャワーの後はいつものようにキッチンの探検です。何とも立派過ぎるキッチンで調理器具もみんな揃っているようです。これでスーパーが開いてたら楽しいなと思ったけど、すでにチェックインの時に日曜日でスーパーは休みだと教わっていました。がちょん。
知らない町でスーパーを探すのがひとつの楽しみになっているのですが、最初にスーパーは休みと知らされると楽しみを奪われてしまった気になりますが、無駄に探す手間が省けました。 -
調理台の隣には電子レンジと大きな戸棚に洗濯機。これもチェックチェック。戸棚を開けたら巡礼が置いて行った不用品が山盛り入っていました。こういうの大好きなので引っかき回して何か使えそうなのがないかとチェックしました。ナイキの黒い靴下があったので、貰っておきましょう。他の人も何か欲しいのか探していました。私だけじゃないんですね。
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さて、村のスーパーが休みなのは教えてもらったけど、この村にはパン屋があるのが地図で分かっているのでダメ元で行ってみると、これが開いていたので大喜び。
手作りパン屋なので今の時間はそんなに種類は残ってないけど美味そうなのを2つ買ってビールも2本買って帰りました。スペインではパン屋でビールが買えるのが日本と違って良いところです。早速キッチンでいただきました。それを見たおっさんがビールが買えたのかっ?!と聞いてきたので、パン屋の場所を教えてあげました。 -
洗濯物を取り込みに行くと、私の洗濯ピンチを誰か使ってました。ご丁寧に私の洗濯物のピンチを1つ外して自分のに使ってるよ。きっとアルベルゲの物だと勘違いしてるなと思ったので、そのままにしといてあげました。あとで回収するけどね。
2025サンチャゴ巡礼27 ポルトガルの道03 Labrugeからビラドコンデ
やっと海岸の道 へ続く
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