2025/07/03 - 2025/07/05
157位(同エリア502件中)
おくさん
プリミティボの道18 ペドロウソからサンティアゴ やっとこさサンティアゴ到着
今晩の宿は常宿アルベルゲ・メノール
7/3(木) 今日はPedrouzoからSantiago de Compostelaへの19.4kmの行程です。
途中には絶対に泊まれる有名なMonte do Gozoのアルベルゲがあるので、そこで12時を過ぎるようならゴソ止まりだと考えて6時半に出発。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝早くから沢山の巡礼さんがコンポステラ目指して歩いています。
ペドロウソからのユーカリの森も自分的には名物と思っています。この森を歩くと、サンチャゴが近くなったなぁと感じます。 -
サンチャゴ記念像の前でシャッターを頼んだら3枚も撮ってくれました。デジカメが壊れたままなのでタブレットの貴重な写真だから自分用に3枚ともフェイスブックにアップします。タブレットの容量を守るためにアップしたらタブレットの写真は消して、帰国したのちFacebookからダウンロードします。無駄な手間のようにも感じますが、うっかりタブレットの容量がパンクでもしたら困るので少しの手間は惜しみません。
私の顔が嫌にでかく写ってますね、何なんですかね?遠近法だけでこんなにでかくなる? -
思ったより早く、ゴソには11時半に到着。長い間あったローマ法王が訪れた記念モニュメントは無くなってました。すぐ側の小さな聖堂ではスタンプを押してくれましたが、珍しく寄付を募ってました。スタンプはどこで押して貰っても殆どが無料なので、なんかちょっと違和感がありました。
-
モンテ・ド・ゴソのアルベルゲはベッドが500床もあるお化けアルベルゲ。まずフルにはなりません。大きいけどサンチャゴ手前5キロなので泊まる人が少ないんじゃないかな?逆に、サンチャゴがフルだったら戻って泊まっても良さそうな位置です。
時間が早いので5キロ先のコンポステラまで行くことにしました。
ここには既に2回泊まったことあるし、様子も分かっているので。 -
この2枚の写真、これちょっと見、同じものに見えないですよね!?サンチャゴ市の入口に設置してある巡礼を歓迎するモニュメントですが、最初に訪れたときは奇麗なものでした。それが誰かが不用品を括りつけだしたら我も我もでこんな状態になってしまいました。Santiagoの文字なんかまったく見えませんよ、変わったゴミ捨て場にしか見えません。こう言うのは止めてもらいたいです。
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と言う訳で、無事に到着じゃなく、ちっとも無事じゃなかったけどコンポステラ到着~。本当にいろいろあった巡礼でした。特にカメラには運に見放されたと思った。日本に帰ってからカメラの修理に出しましたが、内部が腐食して修理不能でした。壊れてから2ヶ月も持ち歩いてたので考えたら仕方ないんか。
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子供の頃から玩具の分解が好きなので、カメラも分解してみました。直せる訳ないので分解してみたってだけです。もしかしたらバッテリーは他のに使えないかなと思って、これだけ取っておきました。可能性はゼロに近いでしょうけど。
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コンポステラでは料金が高くなって残念なアルベルゲメノール(写真)に結局2泊としました。2泊で48ユーロもするんですよ。おまけに明日は団体が入るので、今晩と明日はベッドが違うそうです。明日の9時になったらまた受付に来てベッドを指定されるそうです。
今日もキッチンには小学生の団体がいたけど、スペインはもう夏休みに入ったのかな。 -
メノールは驚くほど空いていました。以前は安かったので人気のアルベルゲだったのに、人気に調子づいてエレベーター取り付けたりトイレの改修にシーツや上掛けを布製にしたりと大幅な改修したので、その回収で高額アルベルゲに変身しちゃいました。ホント、ベッドルームもキッチンもガラガラでした。
メノールのキャパはドミトリーベッド173に個室が81もあるので、滅多なことではフルになりませんが、夕方来るとフルになってることを2回見ました。今でもなるのかな? -
暑い中をえっちら歩いて巡礼事務所にコンポステラノ(巡礼証明書)を貰いに行きました。メノールからは20分ほどあるので、毎回往復はちょっとうんざりします。
昔の話ですが、この狭い歩道は二人が並んで歩いていると歩道からは抜かすことができません。
なのでヒョイッと車道にでたらバインとサイドミラーに叩かれました。日本では車は左側通行が染みついているので、まさか後ろから車が走って来るとは想像もできなかったがためのバインでした。
車は止まることなく窓から手を出してミラーを直しながら走り去ってしまいました。まぁスペインってこんなもんだよな。
この経験が強烈すぎて、以後は必ず車は右側を走っていると思うようになりました。 -
係の人にスタンプがいっぱい押された2冊のクレデンシャル見せると熊野古道とのデュアルクレデンシャルだったもんだから別のカウンターに連れてかれました。そこのおばさんが何やらスペイン語で言って付箋紙にもいろいろ書いてくれてます。どうやらこれを持ってサンチャゴの観光案内に行けと言っているようだ。二つの道の巡礼者ってことでピンが貰えると思っているらしい。それは昨年に貰いに行ったけどダメだったので、今回は行く気がなかったけど、おばさんがメモを書いてくれたのを持って行けば別の対応をしてくれるのかなと思ったので無駄足になるぽいけど行ってみようか。。
巡礼証明書の方はIRUNスタートと書かれているが、本当はイルンに2日がかりで行く(私は3日がかり)フランスのバイヨンヌがスタートなんだけど細かいことなのでそのまま。 -
頼まないのに距離証明書まで書いてくれました。こっちにはちゃんと出発地はバイヨンヌと書かれてました。歩いた距離が872kmと記入されてるが、このうちバスと電車を使ったのが合計で45km位あるので実際には820kmくらいでしょうか?これは発行するのに3ユーロの筈だけど勝手にくれたんだからタダで貰っておこう。
貰ったコンポステラノを片手に提げて、もう一方にはスティック1本で巡礼事務所の前をへこへこ歩いていたら通りで祝杯を上げているグループが歓声を上げてくれて褒めたたえてくれているようだ?え?どっかで会ったことのある人たちなんだろうけどまったく覚えがない。きっと私がヒーコラ歩いていたのを見ていた人たちなんだろうと想像しました。きっと「苦労して歩いていたあいつも到着したんだな」と思ってくれたんでしょう。照れ臭いのでテーブルに寄ることなく素通り。 -
さて、ダメ元で観光案内にやってくると、案の定、サンチャゴ巡礼1回に熊野古道1回がセットになっているのでピンは貰えませんでした。あなたがもう一度熊野古道を歩けば貰えますよだって、まぁそうだよね、予想通りだよとあっさり納得。
壁には日本語で世界遺産がうんたらと書かれていますが、スペインの観光案内所です。
疲れてしまったのでスーパーに寄るのも面倒になって来たので、元修道院のレストラン・ピナリオでメニューを食べようと行ってみたが3時を過ぎてたので入れませんでした。そうか、3時過ぎると閉店になるんだなとひとつ利口になりました。 -
じゃぁ自分の中の二番人気「マノロ」に行ってみましょう。相変わらず行列が出来てるけど、マノロはテーブルが沢山あるので少し待てば順番がやってきます。
知ってる人は知っている、マノロは多分サンチャゴで一番安くて量がいっぱいのレストランです。サンチャゴに来たら思い出してみてください。 -
たまには肉ばかりじゃなくて鱈のフライに挑戦したけどやっぱり失敗でした。魚は食べるのが難しい(子供か)。
昨年同様、今回もやっぱりワインは付かなかったので仕方なしにビールを追加しました。以前はワインか水を追加料金なしで選べたのでお得感があったけど、別料金でビールを頼むとそんなに安くもないな。水だけは無料でボトルが出てきましたが、水なんか水道のを飲めばいいので有難くないです。 -
繁華街に出たついでにスーパーマーケットDiaに寄りました。ティントデベラートの格安大瓶があったので不思議に思いながら買ってきました。メノールの冷蔵庫に放り込んでからシャワーを浴びて、さあ宴会だと栓を抜いたらアルコール無しと気づいたのでガチョン。ただの甘くないジュースでしたとさ。どうりで安いと思った。瓶の下にある丸いのは塗るチーズで、お気に入りです。
-
さてメノールのWi-Fiは他のガリシア州WI-Fi とは別モノで具合が良いのでやることが色々あります。
次のポルトガルの道を歩くためのバスの手配とポルト市内のアルベルゲ予約に地図の見直し。予約は両方ともすんなり決まって一安心。7/5(土)の12:25出発のポルト15:15到着。残念ながらポルトのバスターミナルから予約したアルベルゲまでは7キロ程あるようです。だったら途中のカテドラルでスタンプ貰いたい。 -
19 サンティアゴ連泊
7/4(金) サンチャゴ、アルベルゲメノール2日目。旅立つ必要がないのは気楽だねー。でも連泊なのにメノールの都合でベッドは換えなくてはならないのでちょっと面倒。台湾のお姉様達はベッドチェンジはしなくても良いそうだ。
キッチンで玉子焼きを作ったけど火加減がわからず今日も焦がしてしまった。パンは誰かが置いてったのをトーストして戴く。新品のスープの元もあったので確保しといた。キッチンには巡礼が食べ切れずに置いて行った食材が一纏めにして置かれています。これがメノールに泊まる最大の良いところ。 -
9時半になったので言われた通りにレセプションで今日のベッドを割り当てて貰う。掃除の時間は部屋に入れないのでバックパックはどうするのと尋ねると、レセプションの脇に置いていいそうだ。だよね、メノールの都合でベッドを移るんだから、そのくらいのサービスは当たり前です。これで身軽にサンチャゴ市内を徘徊できます。
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ネットが使えるうちに明日から歩くポルトガルの道を念入りに調べ直してからオブラドイロ広場へ遊びに行く。今日も到着してきた巡礼で賑わっているので見ていて楽しい。
佐藤夫婦に会えるかと期待したが、今日も会えず仕舞い。今日会えないと、明日はもうポルトへ移動してしまうから会う機会がなくなってしまうので惜しい。 -
丁度11時になるのでカテドラルの中に入ります。ミサは1時間前に入るのが調度良いです。座席はまだまだ余裕があったが、ものの数分で席を探す人がうろちょろし出す。その後も続々と入って来るので柱の隅や階段にも座りだした。もう入口では入場制限が掛っていることだろう。これから入りたい人はミサが終わるまで待たないとなりません。
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今日は運良くボタフメイロのグルングルンがありました。既に5-6回は見てるので撮らなくても良いやと思ったけど、やっぱり折角なので撮ってみました。動画でも撮ったのでフェイスブックにアップしたけど、フェイスブックから動画の逆ダウンロードの仕方が分からない。
ミサは13時前に終わったので、その足で元修道院ピナリオのレストランへ直行。今日こそはピナリオで食べるんだと決めていました。 -
ピナリオは入口からして近寄りがたい雰囲気を醸し出しています。一見してもしなくても歴史ある修道院に見えるので、知らないとやたらと入ってはいけないのじゃないかと思いそうですが(自分もそう思ってた)、誰でも入れるレストランやってるし、その奥にはホテルのレセプションがちゃんとあります。まぁ教えて貰ったから分かったことなんですが。
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13時オープンらしく、まだ扉は閉じたままだったが本日のメニューが書かれた紙が入口に貼り出されてます。昨日やって来たときは、この紙自体がなかったので今日はちゃんと食べられるようだ。
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入り口で待っているとオーストラリアのおばさまバーブがやって来て一緒にメニューの紙を見出しました。この人とはプリミティボの道で何度も何度も会っていた人で、いつも荷物の配達を利用する人なので自分は追い抜かれる一方でしたが、一日に歩く距離が同じなのか、不思議と出会う人なのでした。もちろんバーブも私を覚えていたので再会を喜んでいます。写真を撮ると必ずアップロードして良いか確認を取っています。今回も勿論おっけーを貰いました。
私のメガネに黒い紐が写ってますね。昨年の巡礼のときにベッドに何気に置いたメガの上に腰をおろしてしまい、フレームをポキンと折ってしまったので、今年はメガネ紐を手作りしてきました。強い近眼なので、メガネはしょっちゅう手放す癖が抜けないのですが、何気にそこらに置いてしまうと記憶の外になってしまうため、運が悪いと(と言うか自分の不注意で)メガネを壊したり行方不明になるのです。メガネ紐のお陰で今年は大丈夫でした。それが当たり前だけど。 -
オープンと同時に先頭切って入店。写真がピナリオのレストランですが、中世の建物まんまで重厚感があります。大勢いるウェイターも親切で、ドレスコードがあっても可笑しくないようなレストランにTシャツでやって来る私たちコ汚い巡礼者でも紳士的に扱ってくれます。きっとピナリオにやって来る多くは巡礼なんじゃないかな。
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バーブも私と同じく昨年初めてこのレストランを知ってお気に入りになったそうです。当然二人共一人旅なので相席にしました。結果的にこれが良かったです。殆ど翻訳を介してのお喋りだけど、それでも話は弾んで楽しくランチを頂くことが出来ました。
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テーブルには初めから赤ワインが1本立っていたけど(全てのテーブルには最初から赤ワインとミネラルウォーターが載ってます)、バーブが白ワインに交換してもらってました。こういう所は流石に欧米人でレストラン慣れしてると感心しました。田舎者の私にはその発想自体がなかった。二人でさっさと飲み干してしまうと今度は赤ワインを貰いました。2本飲んでも同一料金です。
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初めの皿は何を頼んだか忘れてしまったけど、メインの料理は私はチキンだったかな?バーブは別の料理でしたが、思っていたのと違ったようでウェイターを呼んで「これ○○なの?」と尋ねていました。バーブの顔が眉間に立てじわ寄せて不満たらたらですね。
バーブに初めて会ったのはアルベルゲの庭にパエージャ業者を入れたヒッピーの宿だったが、バーブはそこでも外のテーブルで優雅に赤ワインを飲んでいた姿を覚えているので相当な飲み助らしいのは想像ついてました。このことを私のフェイスブックに書いたら、バーブから「ワインのことは忘れて」とコメントが寄せられました。w
元の仕事は私の娘と同じ看護師と言うのも共通点があって楽しかった。日本には何度も来ていて、北海道、長野、青森などのスキー場で楽しんだ写真をいっぱい見せてくれました。日本に来たことある人や日本が好きと言う欧米人はとても多く、そう言う人たちは私が日本人と分かると話しかけてくれます。熊野古道や四国遍路に興味を持っていたり、実際に歩いた人も必ず声をかけてくれます。私のタブレットには両方の道を歩いた時の写真が保存してあるので、そんな時は見せると大いに盛り上がります。
日本にはバーブと同じ名前の歌手がいたと教えてから、彼は男だと伝えると変な顔をしてました。バーブ佐竹を知ったのは大昔なので、今の今までバーブは男性名だとばかり思い込んでいたが、実は女性名だったようです。もしかしてバーブ佐竹自身も女性名とは知らなかったんじゃないかな? -
ウェイターにお願いしてバーブのカメラでも撮ったので、あとで送ってきてくれたのがこの写真です。今度日本に行ったら連絡すると言ってました。何度も日本に来ている人なので本当に来そうですが、連絡が来たら私はどうすればいいのかな?
テーブルには2本目の赤ワインと大きな水ボトルが並んでいますが、定食に加え、これら全部を飲んでも一人16ユーロと格安です。ワインだって私が買うような1本1ユーロワインじゃないでしょう、ちゃんとしたホテルなんだからそれなりのワインの筈です。今まで贔屓にしていたマノロが12ユーロに値上がりして、更にワインも提供しなくなってしまったのでこっちの方がずっと良いです。 -
食後はひとしきり広場で巡礼ウォッチングしてから、アルベルゲ・メノールに戻ってシャワーと洗濯。夕飯は昨日仕入れたジャガイモと玉ねぎに玉子を加えてスープを作りました。それと帰りに買ってきたソーセージを加えて栄養タップリです。
-
明日からは新しいカミーノ、ポルトガルの道が始まります。ポルトガル第二の都市ポルトを出発してサンチャゴまで16日間で歩きます。地図の赤丸は泊まった主な町ですが、その間にも幾つも泊まった町が点在しています。身体の方が本調子じゃないのが続いているので、いつもより小刻みに歩きます。
昨日まで歩いてきたのは北の道とプリミティボの道だけど、これは1本と考えるので明日からは2本目のカミーノが始まと言うわけです。往復の飛行機代はシェンゲン協定内なら何日いても同じ料金なので、毎回まいかいスペイン・ポルトガルに来たら目いっぱい居座ります。ポルトガルの道を歩き終えたら3本目はイギリス人の道で4本目はフィステラの道が控えています。8月に帰国するまで、まだ丸々1か月あります。遊び放題です。
ポルトガルの道は総じて起伏が少ない歩きやすい道なので、これまで歩いてきた北の道・プリミティボの道から考えたら気楽なものだと思います。楽しみです。
2025サンチャゴ巡礼26 01ポルトガルの道スタートへ続く
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