2025/07/07 - 2025/07/08
-位(同エリア504件中)
おくさん
03 LabrugeからVila do Conde やっと海岸の道
今晩の宿は Albergue de peregrinos Santa Clara
7/7(月) 日本は七夕ですかね?暫く前から一般家庭では七夕飾りをしなくなりましたが、私の子供時代は親が笹竹をどっかから持ってきてくれたので自作の竹飾りを色々くっつけました。
そして七夕が終わると七夕飾りを取り付けたまま川に流すのが習いでした。幅が1.5メートルほどの川に流したので、あれ川下の人には迷惑だったと思います。必ずどっかで引っかかってましたよね。呑気な時代でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日は17km先のアルベルゲを目指す筈だったが、朝からどうも腰が痛いので調子が出ません。昨晩のアルベルゲで数少ない平ベッドをあてがって貰えたので喜びましたが、これ実は腰に悪いのです。今まで二段ベッドの下段が定位置でしたが、起き上がるときには上のベッドの枠を両手で掴んで腕の力で起き上がれましたが、平ベッドだとそれが出来ません。お陰で数回、ベッドから起き上がるたびに毎回痛い思いをしてました。どうやらそれの影響が残っていた模様です。
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無理して悪化は避けなければならないので、今日は予定したのより10km手前のビラドコンデで歩くのは止めます。痛い思いをすると自ずと慎重になります。プリミティボの道で床下に入ってしまったカメラのメモリカードを取り戻したくて変な体勢を続けたお陰でとんでもない腰痛になってしまった記憶が蘇ります。あんな思いをするのはもう勘弁です。
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それでも今日のカミーノは期待通りの素晴らしい道でした。これを歩きたかったから海岸の道を選んだのです。本当はポルトからこの道に入って最初から海岸の道を歩きたかったけど、泊まったポルトのアルベルゲがぐっと内陸に入りこんでいて海岸に出るには距離があり過ぎたのです。その中間にあったのが昨日のアルベルゲLabrugeだったわけです。こう説明しても分かりづらいですよね。と言うことで図解です。
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右下の赤い丸がポルトで泊まったアルベルゲで、赤い線が昨日歩いた道です。右側にある町マイアはポルトガルの道セントラル上にある町です。どこに分岐があったのか分らないです。
左上の赤い丸が昨日のアルベルゲLabrugeです。ポルトのアルベルゲからいきなり海岸の道に出るには三角形の二辺を歩かなくてはならないので無駄が多いんですよ。それでなるべく余計に歩かなくても良いように斜めに歩いて海岸の道を目指したって訳です。お陰でしょうもない退屈な道を延々と歩くことになりましたが。
それで今朝からはやっとラブルゲから海岸に出て快適に海沿いの道を歩き出せたって訳です。快適と言うか腰が痛いので景色が快適ってだけです。 -
ポルトからの海岸の道(ラ・コスタ)は数あるカミーノの中で最優良カミーノと私が勝手に認定したカミーノです。これ数時間で歩き終えてしまうような道じゃなくて、足かけ数日間も気分よく歩けてしまえるのです。時々海岸を離れることがあっても、暫くするとまた海岸に出て木道の上を歩くことができます。もしポルトから歩くことがあったら、是非このルートを歩いてみてください。
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ビラドコンデ手前からは内陸に入りました。ちょうどイタリアの3人組親父と一緒になりました。やっぱりイタリア人は初対面から陽気で楽しい奴らです。この連中と一緒に歩けたら楽しいだろなぁと思ったけど、彼らはビラドコンデを通り越して次のアルベルゲを目指したので、これで会うことは無くなってしまいました。
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ショートコースにしたのでビラドコンデには早い到着となりました。たまに時間前でも入れるアルベルゲがあるので扉が開いてないかなと手で触ってみましたが、このアルベルゲはそういうことはなかった。隣に広場があって噴水も日陰もあるので、そこで暫く待つことにしました。
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最初にここのアルベルゲに泊まった時にWI-Fi を設定しておいたので、2回目に立ち寄った時は建物の外でも接続できたので、今回も出来るかなぁと試してみましたがパスワードが変わったのかできませんでした。じっと待つしかないようです。
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ただ待つのも退屈なので、近くのスーパーで買い物をすることを思いつきました。買ってきたのはやっぱりビール。噴水のそばでいっぱいやりながら優雅に待つことになりました。暫くしたら婦人巡礼がやってきて噴水の周りで休み出したので、聞いたらやっぱりこのアルベルゲに泊まるそうです。
一般的な感覚として、旅先で知らない外国人がどこに泊まるのか聞いて来たら警戒するのが当たり前ですが、そこは互いに巡礼者と分かるのであっさりしたものです。
30分前になったので、入口前に移動して1番を確保して待つことにすると、中にご婦人がいることに気付きました。あれ?もうオスピタレラがいるんじゃん!じゃぁ開けてくれないかなと合図したけどやっぱり時間までまたないとならないそうです。徐々に他の巡礼もやって来て、5,6人が待つようになりました。地元の女性が何か話しかけてきて、扉の鍵を開けて中に入って行くのでこの人が本物のオスピタレラでした。先ほどから中にいた婦人は掃除の人だったのが分かりました。 -
これが今晩の宿Albergue de peregrinos Santa Claraです。道路に面した外観が全面ガラス張りで、商店を改装してアルベルゲにしたのが分かります。アルベルゲの多くは専用に建築するのじゃなくて、このように既存の建物を利用してアルベルゲにしてるのが殆どの気がします。あるいは、修道院の一部とか古い学校をまるごと転用したりしてます。そしてオスピタレロ(管理人)は公営の場合は殆どが無給のボランティアだと思います。だから嘘みたいな料金で我々が泊めて貰えるって訳です。ありがたいありがたい。
順番にチェックインしてシャワー・洗濯してから先ほどのスーパーに再度買い物に出かけました。今度はさっきみたいな取りあえずの買い物じゃなくて食事のための本気の買出しです。今日と明日の食料が買えるので楽しい時間です。 -
さっきも飲んだけどやっぱり缶ビール500ml、白ワインも買ってみました。私が買うワインは必ず1ユーロか2ユーロです。チーズ、ミニトマトのパック、ヨーグルトにハム、パン2種類は今晩と明日朝と行動食です。買い物が出来るのは巡礼で何番目かの喜びなんです。キッチン兼食堂は2階にあって、そこから一歩外に出れば眺めの良いベランダがあって皆さん洗濯ものを干しています。
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計画では明日は海岸の道を歩いてマリンハスでしたが、体調を考慮してショートコースを入れたのでマリンハス手前の町にある私営アルベルゲにメールでお伺いしといたので返事待ちです。電話は持ってないけど、WI-Fi があるところではHPやメールで私でもお願いできます。
04 Vila do CondeからApúlia 初の日笠使用
今晩の宿はAlbergue Santiago da Costa珍しく私営アルベルゲです -
7/8(火) 昨日はポルトガル3日目なのにいつもの間違いをしました。ビラドコンデのアルベルゲ前で開くのを待ってた時に、オープンの2時になったので開けてと中の人にジェスチャーで伝えた所、2時だよとジェスチャーを返されました。えっ、いま2時じゃん?そこでハット気づいたことがありました。そうだ、ポルトガルってスペインより1時間遅いんだった。もう既にポルトガルに入って3日目なのに昨日まで1時間進んだスペイン時間で暮らしていました。乗り物を利用しないので実害はありませんが。そう言えばポルトに来るバスでも時間差に気が付いてたのに忘れてました。ようやくゼンマイ時計の針を1時間遅らせました。
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と言うことで今日の話し。スペインのアルベルゲでは朝6時には多くの巡礼が動き出していたが、ここポルトガルでは5時(スペインの6時)にはみんな寝ていて6時になったら動き出した。スペインなら7時なので出発した時間なのに、みんなすっかりポルトガル時間になってる。察するに、時間の概念って外が暗い明るいより時計の針で動き出すってことなんかな?
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ポルトガル時間の6時半に出発。今までのスペインなら7時半なのですっかり太陽が上がっています。取りあえずは海沿いのカミーノを目指しました。
朝からずっとカミーノを追って歩いてたが道なりに歩きすぎて気がついたらカミーノから大きく外れていて次の町を通り越していた。タブレットの地図で見ても私のタブレットには地磁気センサーがないので北も南も分かりません。カミーノに戻るにはどっちに行くのが正解か分からないので颯爽とスポーツ自転車で走ってきたおじさんに悪いけど止まって貰いました。巡礼に好意的な人で、話しぶりから自身も巡礼経験者だったようです。ずっと行った先の角を左に行けばそれがカミーノだと教えて貰い2キロの遠回りになるが無事にカミーノに復帰する。 -
途中二度、ヨーグルトと共に行動食の甘いパンを食べたりペットボトルに詰め替えたワインを飲んだりする。やっぱりこう言う暑い日はペットボトルにはワインではなく水を入れといた方がよさそうだ。
暑いので二度、カフェに入って冷たいのを頂きました。一度目は小さいビールが1.5ユーロで二度目の店では缶ジュースが2ユーロだった。どう言うこっちゃ、普通は逆じゃないんか?
最初に入った小さい村のカフェのおばちゃんからは出発するときにボンカミーニョと言って貰えました。スペイン語のブエン・カミーノのポルトガル版です。ポルトガルでも田舎の人は親切です。 -
今年は8月の帰国なので暑さ対策にとずっと日傘をバックパックに忍ばせていたが、やっと使ってみました。使い心地は長短ありで、長が1で短が2と言うところ。長は勿論、日陰が作れること。短の1は風の日は傘骨が柔でおちょこになってしまう。短の2は片手が傘で塞がれてしまうこと。工夫して手で持たなくて良いようにカラビナと紐で固定してみたが、やっぱり手で持つ必要があったのでスティックは1本しか使えない。折角持ってきたけどまたの使用になりました。
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傘は開くとこんな感じで、外側は真白で光を反射し、内側が真っ黒な日笠仕様です。これは約1か月後に歩くイギリス人の道での写真ですが、香港の青年が日笠をさしていたので自分も傘を出して我々はアンブレラズだと一緒に写真を撮りました。これがこの旅2回目の日笠使用です。写真を撮ったらすぐバックパックにしまい、これ以降は一度も使うことなく日本に持ち帰りました。今回の目玉だと折角持って行ったのに勿体なかった。
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歩いていると十字路にアルベルゲを示す看板があったので、ここだと思って迷うことなく左折。地図で見ていた時より曲がり角から大分距離があるようで中々辿りつかない。やがて村の中に入ると道筋にアルベルゲが出て来たので、やれやれ着いたかと思って建物を見るとネットで見ていたのよりずっと奇麗です。あれ?こんなだったかなと思ってタブレットのGPSで確認すると別のアルベルゲだった。あの曲がり角の表示はこれのだったのかと気づいた。
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ポルトガルの道は親切で、行ってはいけない方にはバツ印が描かれています。ポルトガルの道は矢印も多く、こういう親切な表示が時々見られます。
そこからまた暫く歩いて予約したアルベルゲには2時半に到着。どうやら余計な回り道をしてしまったようです。もっと注意深くならないといけませんね。
1階はバルで2階がアルベルゲのようだが、経営は別らしく間違えて入ってしまったようです。バルの人たちは私には特に興味を示さないでいるので、その反応の様子からアルベルゲじゃないことに気付きました。 -
この町には私営アルベルゲが1つしかありません。でも安目の15ユーロ。受付は2階だった。階段を上がっていくと部屋が幾つかあり、レセプションは少し奥まっていた。通された部屋は平ベッドで既に男性巡礼が入っていた。今までなら平ベッドは喜んでいたが今は逆になった。腰がなるべく痛くならないように工夫しよう。幸い毛布があったので、これを頭と肩に入れれば腰がまっすぐにならないので予防になります。これなら静かに寝られそうだなと気を良くしたが、二人だけの部屋なのに同室の男はイビキ大王と気づくのは夜になってからだ。この部屋のイビキ遭遇率100%!
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シャワー洗濯してからキッチンを下見に行くと、ちゃんとしたキッチンで何でも揃っていた。料理は作らないが食器は必要なので何があるのかチェックしてから買い物へ。
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スーパーが近くて助かるが、アルベルゲを目指している時にスーパーを目にしていたのに買い物ではスーパーを通り越してしまっていた。ちょっと見はまったくスーパーどころか店にも見えないので気が付きにくい。だって店の駐車場がまったくの荒れた空き地と変わらなかったんだから。あれ?こんな遠くは無かった筈だと気付いたので後戻りしたらスーパーを見つけました。でも店内はちゃんとした品揃えがあったので、今日も嬉しい1リットルビール。
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キッチンの外に続いている広いベランダにあるテーブが日陰だったので今日はベランダで頂きました。ビールは常温だったので冷蔵庫の氷をたんまり入れました。スペインの缶ビールは冷やして売られてるけど、1リットルビールは常温が殆どなので買い物に出る前に冷凍庫に氷があることを確認してました。ビール瓶が小瓶のように見えますが、1リットルビールです。ガラスのコップがないのでビールはマグカップで。左の緑色の袋は日本から持参の買い物用ナップザックです。百均なのであまり長持ちしそうもありません。ビール瓶を運搬するときは気をつけよう。
残念ながらレタスなどの野菜がなかったのでトマトを多めに買いました。トマトの下に見えてるのは今年からお気に入りになったツナ缶詰です。だいたい1ユーロちょっとで買えます。魚臭くないし食べやすいので時々買うようになりました。ヨーグルトは2個食べて残りは冷蔵庫に入れといて朝ごはんに食べます。明日朝に忘れないようにしようと脳裏に刻みました。何気に手を離れると簡単に忘れ物になってしまうのです。 -
今日もいろいろあった日だったけど、ちゃんと泊まれてビールも飲めることに感謝だ。しあわせしあわせぇ~。
2025サンチャゴ巡礼28 ポルトガルの道05
Apúliaからマリンハス 今年2回目のスイカへ続く
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