2025/05/23 - 2025/05/23
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kojikojiさん
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「ケッペルズ・ヘッド・ホテル/Keppels Head Hotel」での一夜が明けました。昨夜は日本食をいただいた1階のダイニングは典型的なフル・イングリッシュ・ブレックファストを提供してくれます。予約してあるワイト島(Wight)の「ライド(Ryde)」へのフェリー乗り場が分からないのでフロントの女の子に尋ねてみるとかなり町の南の方だと教えてくれます。そこで再び心配になり、出発までの時間があったので一度乗り場を確認に行くことにしました。昨夜歩いた「ガンワーフ・キーズ/Gunwharf Quays」を抜けてさらに海岸線に沿って歩くと確かに大きなフェリー乗り場がありました。そこのチケット売り場で持っていたチケットを見せると「この船は双胴船だから駅の中に乗り場があるよ。」と教えてくれます。せっかくここまで来たので写真を撮ってホテルに戻ります。もちろん駅に行って改札の中に乗り場があるのを確認しました。妻を伴って改札へ行くと係員の女性が改札機を開けてくれました。グレート・イースタン鉄道(Great Eastan Railway)の職員の方はみんな親切なのでとても好感が持てました。しばらく待合室で待機して乗船が始まります。妻は1階の船室内の椅子に座りましたが、天気も良いので2階のデッキで景色を眺めることにします。20分ほどのクルーズでしたが、2週間前の「サウザンプトン」出港時のことを思い出します。その時は何も考えずに写真を撮っていた桟橋が目的地だということもしばらくすると分かりました。「ライド(Ryde)」の桟橋からは3つの方法で島内へ渡ることが出来ます。1つは自家用車かタクシー、もう1つは鉄道で1駅、そしてもう1つが徒歩です。天気も良いので妻も歩くことに反対はしませんでした。鋳鉄製のクラシックな手摺りにウッドデッキの上を歩くのはとても気持ち良かったです。途中ハイテンションのアジア人の女性にカメラのシャッターを押してくれるように頼まれ、お返しに我々の写真も撮ってくれました。今回の旅では出会う人の全てが我々に親切だったような気がします。「ライド(Ryde)」の町に入り、予約してある海岸線のホテルに向かいます。この日は「ロイヤル・エスプラナーデ・ホテル/Royal Esplanade Hotel」で1泊します。まだお昼前なのでフロントに荷物を預けて身軽になり、島内の観光に移ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー ヒッチハイク 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「ケッペルズ・ヘッド・ホテル/Keppels Head Hotel」の朝食は駅描いたようなフル・イングリッシュ・ブレックファストです。どこのホテルに泊まっても基本的には全く同じ料理ですが、飽きてこないのが不思議です。
ケッペルズ ヘッド ホテル ホテル
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昨晩給仕してくれたおばさんと朝の挨拶をします。これから「ワイト島」へ向かうことと明日戻ってくることを伝えます。
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予約した船は午前10時15分なのですが、乗り場が分からないのでフロントの女の子に尋ねてみると、かなり町の南側だと教えてくれます。ちょっと心配になったので朝の散歩がてらに探してみることにします。昨夜行った「ガンワーフ・キーズ/Gunwharf Quays」を抜けて海岸線に沿って南に向かいます。
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再開発される前のこの港には機雷戦や海中での戦闘の作戦や訓練の中心地でした。また掃海艇や機雷掃海艇、潜水艦の基地でもありました。Dデイの際もその数日前から当日までノルマンディー海岸への進入路にあった2500個の機雷や障害物を助越しました。それらの歴史の記念碑がドックの中に設置されていました。
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古いタイプのガントリークレーンもそのまま保存されています。
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その先には真白な「スピンネーカー・タワー/Spinnaker Tower」が風をはらんだ帆のような姿を見せてくれています。
スピンネーカー タワー 現代・近代建築
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ドックの脇には「マークⅧ21インチ魚雷」が展示してありました。O級潜水艦や魚雷艇で使用するために設計された魚雷で、第2次世界大戦中に広く使われました。高校距離は4500メートルで時速45ノットで航行し、450キロの高性能爆薬の弾頭を装備していました。
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「Tall Ships Youth Trust」はイギリスで最も古く最大のセーリング訓練団体で、12歳から25歳までの若者に洋上での経験を提供しています。
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海岸線に沿って進むとカーフェリーが見えてきました。ちょうど「ワイト島」から戻ってきたタイミングでした・
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船尾からバックするような体制で入港していきます。これで一安心しました。
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カーフェリーが着岸した先にはこのような進入路があります。念のためにチケット売り場に行き、持っていたチケットを見せると「これはカーデリーではなくて、カタマランのチケットなので、乗り場は鉄道駅の中ですよ。」と教えてくれます。
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フロントの女の子が教えてくれた「ライド」行きの乗り場はさらに南にあるホバークラフトのものだと後になって分かりました。歩いてきた道を再びホテルに向かって戻ります。「HHMSシリウス」の船首像が展示してあります。
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近くには「HMSヴァ―ノン」の船首像もありました。
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「HMS Sirius sculpture」
モール内に設置されたこの記念碑はガンワーフや市内各地にある記念碑と共に、この地の人々の歴史と世界史における位置づけを物語っています。オーストラリア人彫刻家ビクター・キューザックによる彫刻は、オーストラリアへの最初の開拓者を運んだ艦隊の航海を記念するものです。これはシドニーに展示されているもののレプリカだそうです。 -
この彫刻はロイヤル・ヨット・ブリタニア号の船首を象り、その台座に座る少年は未来を象徴しています。彫刻家のヴィヴィアン・マロック氏によって制作され、2002年6月27日に女王陛下によって除幕されました。
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ホテルに戻り、時間調整をしてチェックアウトします。トランクはホテルのフロントに預けて身軽になって出発です。
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何度も「ポーツマス・ハーバー駅/Portsmouth Harbour」には来ているのに「Isle of Wight」の文字が目に入っていませんでした。
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昌か鉄道駅の改札の中に船の乗り場があるとは思いもしませんでした。ホテルに戻る前に確認しに駅に来た際に女性の係員さんに確認したので安心です。荷物を持って2人で戻ってきたらその女性は改札口をオープンにしてくれました。
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ホームの一番奥に乗り場がありました。昨日到着した際にもすぐ近くを歩いていながら全く気が付きませんでした。
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こんなに大きく書いてあっても完全に見落としていました。
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スロープを降りた先に待合室と改札があり、少し時間があるのでベンチに座っていました。
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10分くらい前に改札が始まり乗船することが出来て、これで本当にひと安心です。
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妻は下のデッキでシートに座っていましたが、天気も良いので上のデッキで景色を楽しむことにします。
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乗船した船と同型の双胴船がもう1隻停泊しています。
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昨日「潜水艦博物館/The Royal Navy Submarine Museum」へ行く渡船からも見えた「ハスラーマリーナ/Haslar Marina」という灯台船も見えています。
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駅の表から対岸のゴスポートへ渡る「ゴスポート・フェリー/Gosport Ferry」の船も見えました。
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朝一番でフェリー乗り場を探した際に見掛けた「ワイト島」の「フィッシュボー/
Fishbourne」へ向かうカーフェリーも入港してきました。 -
「ワイトリンク・フェリー/Wightlink Ferries」とその前身の船会社は、160年以上にわたりワイト島との間でフェリーサービスを提供してきました。
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ここからはバックして港に入って行きます。
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こんな狭い水路によく入って行くものだと思いますが、過去にはドックに衝突したこともあるようです。
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双胴船はHSCワイトライダーIとHSCワイトライダーIIの2隻が「ポーツマス」と「ライド」を結んでいます。
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いよいよ出航です。「スピンネーカー・タワー/Spinnaker Tower」が見送ってくれているようです。
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昨日1日かけて見学した「ポーツマス・ヒストリック・ドックヤード/Portsmouth Historic Dockyard」もそろそろオープンする時間なので、また新しいお客さんを迎えている頃でしょう。
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イギリス海軍の航空母艦「HMSクイーン・エリザベス/HMS Queen Elizabeth, R08」もまだ停泊しています。
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潜水艦「HMS アリアンス/HMS Alliance」の姿も辛うじて見つけることが出来ました。
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美しい2本マストの「クイーン・ガラドリエル/Queen Galadriel」も周囲のヨットのマストの中に埋もれてしまっています。
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「スピンネーカー・タワー」が一番美しく見えるのはこの角度だと思います。
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「ラウンド・タワー/Round Tower」は元々は木造の塔で、ヘンリー5世の命令で1418年から1426年の間に建てられました。1422年には港の入り口を横切って対岸とを結ぶ巻き上げ式の防御鎖が建設されました。1490年代に塔は石で再建され、1680年代には塔とつなぐ城壁が追加されました。1847年から1850年の間に塔の屋根は砲台として機能するように変更されました。
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フランス船による街への襲撃を防ぐため造られ要塞はこの周囲にはたくさん残されています。そのいくつかは「サウザンプトン」から出港したリーガ・ルプリンセスの洗浄からも眺めることが出来ました。
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「MV ステナ ヴィンガ/Stena Vinga」はポーツマスとジャージー島を結んでいるフェリーです。ジャージー島(Bailiwick of Jersey)はイギリスとフランスの間に位置するチャンネル諸島で最も大きい島です。イギリスとフランスの文化が混ざり合う、自治権をもつイギリス王室属領ですが、地図上だとほとんどフランスの中にあるように見えます。
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皆路を出港してしばらくすると船はスピードを上げますが、双胴船なのでほとんど揺れることはありません。それにしても2週間以上気持ちの良いポカポカ陽気が続いています。
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「ポーツマス・ネイバル・メモリアル/Portsmouth Naval Memorial」が見えてきました。サウスシー・コモン(Southsea Common)にあるポーツマス海軍記念碑は第1次世界大戦と第2次世界大戦で亡くなった24,000人以上の英国海軍兵を追悼するものです。サー・ロバート・ロリマーによって設計されたこの記念碑には高さ33メートルのポートランド石のオベリスクと、彼らの名前を刻んだ銘板が設置されています。
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「スピットバンク砦/Spitbank Fort」は1859年に建設された海の砦です。この砦はパーマストン砦の建設の一環として建設された4つの砦のうちの1つです。中世後期ヘンリー8世はソレントの沿岸各地に広大な沿岸防衛設備を建造し、東西の行き来を効果的に管理しました。更に多くの要塞が19世紀に陸上と海上に造られています。
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右舷に「ワイト島/Isle of Wight」が見えてきました。
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ライドの町を見下ろす高さ57メートルの尖塔を持つ1882年に完成した英国国教会が見えてきます。この風景もリーガル・プリンスの船上から眺めていましたが、まさか2週間後にこうやって訪れるとは思ってもいませんでした。
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「ワイトリンク・フェリー」はワイト島のヴィクトリアを結ぶ航路もあるようです。
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ライド(Ryde)の港の桟橋が見えてきました。この辺りは遠浅の砂浜の海岸線なので船は直接着岸できないようです。
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そのためにホバークラフトであれば簡単に着岸できるようです。ホテルのフロントの女性が教えてくれたのは町の南にあるホバークラフトの乗り場だったようです。
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船がスピードを落とし始めると「ライド・ピア・ヘッド/Ryde Pier Head」の到着します。ライドの元の木造建築は1814年にオープンしました。海が海岸から半マイル後退する干潮時でもフェリーが停泊することができました。
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ライド桟橋は実際には3つの桟橋が1つになっています。最初の桟橋は馬が引く路面電車を支えるために1864年に建設されました。これは桟橋の頭から桟橋のゲートまで走り、その後町を通り抜けて汽船の乗客が南に1マイル離れたセントジョンズロードにあるライドの元の鉄道終点に接続されました。
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歴史を感じる駅舎がそのまま残されています。
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今回失敗したのはワイト島の観光を1泊2日にしてしまったことで、もう1泊すればよかったと思います。この蒸気機関車には載りたかったのですが、滞在した日にちには運行していませんでした。
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海面レベルからだと分かりにくいですが桟橋はこのようにかなり沖合いに位置しています。ただこの辺りまで遠浅の砂浜が広がっているので、干潮時にはここまで歩けそうなほどでした。
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鉄道駅にも行ってみました。「ライド・ピア・ヘッド駅」はワイト島のライドの町にある 3 つの駅のうちの1つです。列車はワイト島の東海岸を下り、島の鉄道網の最後の名残であるシャンクリンまで走っています。特にライドの下のトンネルを通るため、車両は旧ロンドン地下鉄の物が使われています。
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イギリス国内で2番目に長い海辺の桟橋ですが、次の列車まで時間があったので歩くことにしました。
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クラシックな鋳鉄製の手摺りを設けたウッドデッキは見るからに歩きたくなります。そのせいか普段は歩きたがらない妻も反対はしませんでした。
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その横には車両が走れる道路もありますが、こちらもウッドデッキになっています。
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途中にはこんな休憩場所もありました。我々以外に歩いている人の姿はほとんどありませんでした。
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島内側からテンションの高いおばさんが歩いてきて、「ちょっと、あたしの写真を撮ってくれない。」とスマホを渡されます。4枚ほど写真を撮ってあげるととても喜んでいました。
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「あなたたちの写真も撮ってげるわよ。」と6枚ほどシャッターを押して、「いい旅行をね。」と言い残して去って行きました。
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ようやく「ライド・エスプレナーデ駅/Ryde Esplanade」に着きました。
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帰りは多分電車に乗ることになりそうですね。
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キップは自動券売機で簡単に変えますが、窓口でも買うことが出来ます。
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アイランドラインはワイト島で13.7キロの鉄道を運行するサウスウェスタン鉄道の一部です。2024年には開業150周年を迎えているようです。
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駅舎を出るとほとんど目の前に予約してある「ロイヤル・エスプラナーデ・ホテル/Royal Esplanade Hotel」が見えました。
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まだ午前11時なので部屋に入ることは出来ないのでバックをフロントに預けて身軽になります。フロントに人がいない時間帯もあるようで、荷物がどこに置かれてあるかも教えてくれました。
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このホテルは150年以上にわたって海辺に建っているグレードII指定のビクトリア朝時代の建物です。ホテルが建つ以前のこの場所には「ケンプズ・オリジナル・ロイヤル バス」として知られる公衆浴場があったようです。
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1865年までに海岸沿いの砂の移動により、海水浴の需要は東に移動してしまい、浴場は閉鎖となりこのホテルが建設されることになります。
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ホテルが1867年にオープンすると、ビクトリア朝時代の労働者階級は海辺で手頃な休暇を楽しめるようになりました。海水浴は多くの病気を治すと広く信じられており、ライドの海岸線は完璧な環境を提供していました。この黄金時代にホテルは繁栄していきます。
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1901年1月22日に英国の黄金時代に君臨した女王であるヴィクトリアが81年の長き生涯を静かに閉じました。亡くなった「オズボーン・ハウス/Osborne House」はそのすべての設計を最愛の夫であるアルバート公が手がけており、ヴィクトリア女王が生涯愛し続けた離宮でした。今回のワイト島の旅はその離宮を訪ねる旅でもあります。
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出発する前にトイレを借りておきましょう。ここまで切羽詰まっていませんでしたが。
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ホテルの前を古いタイプのロンドン地下鉄の車両が通過していきます。
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そしてその奥にはホバークラフトが到着したところでした。最近大分空港から大分へアクセスするホバークラフトが復活したので、別府温泉に行ってみようかと考えています。まずはバス会社の案内状へ行って情報を仕入れることにします。
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