2024/08/05 - 2024/08/05
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kojikojiさん
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この旅行記スケジュールを元に
今回のダイヤモンド・プリンセスの夏祭りクルーズの旅は昨年のクルーズが終わった時点から始まっていました。2023年の同じクルーズにも乗船したのですが、前半はスムーズに秋田港に停泊して「竿灯まつり」を見学し、翌日は青森港に停泊してねぶたと「ねぶたの海上運行と花火」も楽しみました。翌々日は韓国の釜山に入港の予定でしたが、青森港を出る時点で釜山港が台風の直撃を受けて港が閉鎖になるということで抜港になりました。さらに日本海を通過しないで再び太平洋を南下して高知港に向かうことになりました。天気はずっと快晴で台風を感じるものは何もありません。予定通りに高知港に入港して「よさこい祭り」も楽しめ、さぁ翌日は徳島で「阿波踊り」という最高潮のタイミングで、紀伊半島に向けて台風が北上しているということで徳島港も抜港になってしまい、1日早く横浜港に戻るという始末でした。残念な結果でしたがクルーズ会社から25%のフューチャークルーズの割引があり、早期割引とリピーター割引を活用して2024年のクルーズも申し込みました。結果として内側船室の代金217,000円から80.000円が差し引かれ137,000円になりました。(別途港湾税と船内チップとwifi)昨年は昼間のねぶたが夜のねぶたほど感動が無かったのと花火を観た後の港に戻るのが大変だったので花火と海上運行は船の中で観ることにします。高知のよさこいと阿波踊りは昨年と同じく自分でチケットを取得しました。これで準備は終わり、後は出発前に佐川急便のサービスで荷物を送るだけです。
さて当日は自宅の最寄り駅から地下鉄で横浜駅まで1本で移動しました。昨年のダイヤモンド・プリンセスでは中華街の「状元樓」でランチを摂り、1月のMSCベリッシマでは「清風楼」で焼売のランチでしたが、今回は崎陽軒本店の「嘉宮」を予約してありました。ここは一昨年の横須賀から新門司港へのフェリークルーズの際にも食事をしたお店です。今回は食事の後に横浜駅東口からシーバスに乗ってピア赤レンガまで船で移動しました。赤レンガ倉庫を越えて大桟橋まで歩こうとしましたが、あまりの暑さにタクシーで移動することにしました。ところがタクシーが全く通りません。ようやく通りかかったタクシーに乗り込んで移動しましたが、運転手さんがメーターを倒していなくて「ただで良いです。」という始末。助かったので千円払ってお釣りはいらないというつもりだったので少し多めではありますがトレーに置きました。昨年は大さん橋のチェックインが暑い上にめちゃくちゃ混んでいたのですが今年はガラガラで拍子抜けしました。既に多くの方は乗船していて船内は賑やかでした。船室に向かうと宅急便で送った荷物はすでに届いていたのでクローゼットに衣類を整理します。この船はクローゼットが広いので使い勝手が良くてありがたいです。昨年は初めてだったので出港のタイミングを飽きずにずっと眺めて写真を撮っていましたが、今年は一応ベイブリッジの下を通過するところはデッキで眺めていましたが、早々に部屋に引き上げました。去年と違うのはダイニングと食事時間が固定だったのが自分でアプリから好きなレストランを好きな時間に予約できたことです。早めに予約しないとならないので、1カ月前には席は押さえてありましたが、今回は全部のレストランを予約しました。それは10月にダイヤモンド・プリンセスのオーストラリアのメルボルン発着のニュージーランドクルーズをすでに申し込んであったからです。初日の夜は「Savoy」でディナーをいただきましたが、料理も前年に比べて美味しくなっていて嬉しかったです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
大きいトランクは事前に佐川急便で送ってしまいましたが、それぞれ小型と中型のトランクを持って自宅の最寄り駅から横浜駅を目指します。
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家からは地下鉄に乗ったまま投球に乗り入れているので40分ほどで横浜駅に着きました。絹谷幸二のレリーフの前で記念写真を撮りました。
横浜駅 駅
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この日のお昼は「崎陽軒本店」の「嘉宮」を予約してありました。11時30分の開店前に着いてしまったのでちょっと待つことになります。
崎陽軒本店 嘉宮 グルメ・レストラン
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この店を選んだのは昨年の1月に横須賀港から東九フェリーで新門司港を目指す旅の前にここでランチを食べたからでした。
東九フェリーの旅:https://4travel.jp/travelogue/11808475 -
今回も「旬彩コース」という3,850円のものでした。前菜からデザートまで7品のコースです。
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今回の11日間のクルーズの無事を祈って乾杯です。
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「三彩毎位碟」
旬の前菜の盛り合わせで、名前の通り小皿に乗ってきます。左からタコとトウモロコシのサラダ、中央がクラゲの酢の物、右が白髪ねぎと金華ハムとキュウリの酢の物です。 -
「蟹肉會魚翅」
蟹肉の入ったフカヒレスープは濃厚で美味しいです。毎回のことですがクルーズ船に乗ってしまうとしばらくは中華料理を食べることは出来なくなります。 -
「一碟両様味・特製蒸点心・宮保香鶏圓」
小さい蒸籠に入ったのは崎陽軒の焼売と特製焼売の食べ比べです。もう1皿は茄子の上に乗った甘い肉団子です。 -
「時菜炒海鮮」
バナメイエビとイカとズッキーニとパプリカとブナシメジ炒めです。量が少ないのが残念なほどおいしいです。 -
「栗米肉塊壺」
衣をつけて揚げた三元豚がトウモロコシのクリームシチューに入れて蒸し上げた料理で鵜s。中華っぽくないですがとても美味しいです。 -
政治の壺に入れられて蒸したものは最終的には白いスープカップに移していただきます。白ご飯が欲しいところです。
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「青菜香炒飯」
青菜と腸詰のパラパラのチャーハンは美味しくないわけがありません。この辺りで実は時間が押していることに気が付いて、デザートも急いでもらいました。 -
「例日特甜點」
濃厚な杏仁豆腐とジャスミン茶でお腹いっぱいになりました。ゆっくりしたいところですが、次の予定に移ります。 -
「横浜そごう」から「かもめ橋」を渡って「シーバス乗船場」までまごついてしまい、チケットを買ってギリギリのタイミングで船に乗り込みます。
シーバス 乗り物
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1年近く「横浜そごう」に通って、食品売り場の改装を担当したのにシーバスには一度も乗らなかったので仕方ありません。懐かしいそごうの社員食堂が見えます。個々の社員食堂は池袋よりも素晴らしくグリルプレートが美味しかったことを思い出します。座席からはベイブリッジもきれいに見えました。
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横浜駅東口を13:10発のこのシーバスに乗らないと別の方法で「大桟橋」を目指さなければなりませんでした。
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帷子川から横浜湾に出ると視界が開け、風の流れも気持ち良いです。「横浜ベイブリッジ」もきれいに見えてきました。
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シーバスは「ハンマーヘッド桟橋」に着きました。5月に横浜イングリッシュガーデンにバラを見に連れてきてもらった時のレストランも見えます。
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次の「ピア赤レンガ桟橋」まで10分のクルーズです。みなとみらいのビル群が見えてきました。
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そして「大さん橋」に停泊しているダイヤモンド・プリンセスも見えてきます。
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対岸は「横浜ノース・ドック」と呼ばれるアメリカ軍の施設で、そこに接岸しているのは横須賀基地や佐世保基地で見かけるのと同じアメリカ軍艦船です。太平洋戦争後に横浜市に進駐したアメリカを始めとした連合軍は、横浜税関本庁舎に総司令部を置き、1945年の昭和20年9月2日から、大桟橋(サウスピア)、新港(センターピア)、山内、高島、瑞穂(ノースピア)といった埠頭と港湾施設の9割を接収し、その管理運営も連合軍が実施しました。
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これにより横浜港は商港としての機能が完全に麻痺し、港を中心とした経済活動を担っていた民間企業も東京などに転出したことで、横浜市は復興が大きく遅れることになります。その後の民間貿易再開の動きに合わせて高島埠頭、山内埠頭の接収がそれぞれ解除され、1952年の昭和27年には大桟橋も日本に返還されました。
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ただ瑞穂埠頭は1952年の昭和27年に締結された日米安全保障条約に基づき、無期限でアメリカ軍が使用することが決まります。そんな歴史を垣間見ることが出来るのもシーバスならではと思います。
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「大さん橋」の先端が見えてきました。その先には「横浜マリンタワー」も見えています。
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1年振りのダイヤモンド・プリンセスとの再会です。昨年の同じ時期の夏祭りクルーズに乗船姉妹sたが、立て続けに発生した台風のおかげで、釜山港が閉鎖になって抜港になり、徳島も抜港になって1日早く横浜に戻ってしまいました。今回はそのリベンジの旅でもあります。
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「ピア赤レンガ桟橋」でシーバスを降りましたが、ここまで陽射しが強いとは思いませんでした。
ピア赤レンガ桟橋 名所・史跡
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ここからながめてもお「大さん橋」までかなり距離があるなと思いました。日陰のことを考えたら終点の「山下公園」までシーバスで行った方が良かったかもしれません。
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ダイヤモンド・プリンセスに乗る前に遭難してしまいそうです。
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遭難する前に写真を1枚撮っておきます。
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とりあえず「赤レンガ倉庫」を目指して歩きます。
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もう「赤レンガ倉庫」でゆっくりする時間もありません。タクシーに乗って「大さん橋」を目指すことにします。ところがタクシーどころか車も通りません。しばらく待っているとうまい具合にタクシーが1台やってきたので乗せてもらいます。親切に後ろのトランクにトランクを積んでくれました。
横浜赤レンガ倉庫 名所・史跡
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降りるタイミングで運転手さんが「あっ。」と一言。メーターを入れていなかったようです。1メーターくらいの距離で、助かったのでお釣りをもらわないつもりだったので、1000円札を渡してお別れです。
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昨年はものすごい人でターミナルは一杯で、さらにエアコンも効いていなくて蒸し風呂状態でしたが、今年は閑散としているうえに涼しいです。
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午後4時出港の2時間前なのでほとんどの人は乗船済みのようです。2度目の乗船手続きはこちらも慣れているのであっという間に済みました。
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まずは部屋に向かって持ってきたトランクをクローゼットに置きます。しばらくすると宅急便で送ったトランク2個も届きました。ダイヤモンド・プリンセスの良いところはこの大きなクローゼットです。
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夏祭りに重点を置いているので昨年期続いて今回も内側の窓無しの部屋にしています。
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ダイヤモンド・プリンセスの部屋は非常に良く出来ていて、新しいMSCベリッシマよりも使い勝手が良いです。
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唯一ダメなのがシャワーブースのカーテンです。どうやってもシャワーのお湯が外に出てしまうので床が濡れてしまいます。
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洗面台も広くてストレスなく2人分の身の回りの物が置けます。タオル類は午前中と夕方に2回取り換えてくれるので、床を吹いても困ることはありません。もちろんお願いすれば途中でもタオル類は持って来てくれます。
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部屋のモニターで安全ビデオを流して、最後まで見たことにします。そしてマスターステーションに向かい、メダリオンを読み取ってもらわなければなりません。
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最近のクルーズは救命胴衣などを見に漬けないのでいまいち本気になれません。セーフティー・エッセンシャルを終えた後はそのまま船内を歩いてみます。
横浜港大さん橋国際客船ターミナル 名所・史跡
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お昼を食べてきてしまったので、ビュッフェレストランには行きませんでした。レストランも全部予約してあるので出港前にすることもありません。出港前はショップも開いていません。
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一息ついて表のデッキにも出てみます。1月のMSCベリッシマのクルーズでは「横浜ベイブリッジ」の向こう側の「大黒ふ頭」からの出港だったのでこの眺めは1年振りです。
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そろそろ出港に時間なので最上階のデッキに出てみます。昨年は確か午後6時頃の出港だったのですが、今年は午後4時でした。なんでだろうと思っていたのですが、タクシーの運転手さんの「今日は花火大会なのでもうすぐ交通規制が始まります。」という言葉を思い出しました。
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午後6時だと花火の打ち上げ台船が横浜湾に入ってきて、それ以外にもプレジャーボートも入って来るので、そんな状態になったらこの船が出港することは出来なくなります。この日は「みなとみらいスマートフェスティバル 2024」の日でした。
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ほぼ定刻の午後4時に出港しました。これから9泊10日のクルーズのスタートです。だんだんと「横浜ベイブリッジ」が近づいてきます。
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ダイヤモンド・プリンセスは2020年のファンネル(煙突)の改修工事の後に「横浜ベイブリッジ」をくぐれない高さになってしまったことがありました。コロナの時も「大黒ふ頭」に停泊していました。
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その後の2022年1月に最新式の排気処理装置を搭載するとともに、海水の取り込みにより水面から船体最高点までの高さを調整することで、「横浜ベイブリッジ」の通過の見込みが立ち、海上保安庁といろいろ協議した結果「大さん橋」まで入ってこれるようになりました。
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横浜ベイブリッジを作る計画が決定したのは1977年の昭和52年で着工は1980の昭和55年でした。設計段階では客船の高さは考慮すべき要素でしたが絶対条件ではなかったようです。その当時の大型客船だったクイーン・エリザベスⅡの52メートルや、ロッテルダム号の53メートルは考慮して55メートルと決まりました。
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下から見上げると端にぶつかりそうなので、その瞬間には歓声とも悲鳴とも取れるような声が上がります。
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今回も無事に通過できました。橋の通過は1つのショーなので終わってしまうとあっという間にデッキから人の姿はなくなります。
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本牧ふ頭の「横浜港シンボルタワー」に見送られて東京湾へと進んでいきます。Oの文字が点滅 しているのは出航してよいの合図です。
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赤地の左上隅(カントン部)にイギリスの国旗がデザインされているレッド・エンサインという旗は17世紀前半からイギリス海軍によって使用され、1674年にチャールズ2世の勅令によりイギリス商船によっても使用されているものです。日の丸も降ろされました。
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去年は横須賀辺りまで景色を眺めて、金谷港から久里浜港へ向かうフェリーまで観ていましたが、今年はさっさと部屋に戻ることにします。
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部屋に戻ってクローゼットの整理などをしているうちに夕食の時間になりました。昨年はメインダイニングの1つを決めると最後まで同じレストランでしたが、今年は好きなレストランがネットから予約することが出来ました。
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1カ月ほど前にメインダイニング全部と有料レストランのサバティーニは予約しておきました。これは10月に日本を離れたダイヤモンド・プリンセスのオーストラリアとニュージーランドクルーズを申し込んであったからです。今回はその下見という意味もありました。
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初日は「SAVOY」という5階中央にあるレストランです。店は変わっても出てくる料理は同じなのですが、毎日同じレストランよりは違う方がいいです。
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今年はクルーズ4回で、それ以外にも海外旅行ばかりしているので、今回は節約もあってドリンクパッケージにはしていませんでした。実際1日に15杯も飲めるわけがありません。去年飲んで美味しかったピニャコラーダとストロベリー・ダイキリです。そちらもフローズンになっていて絶品です。
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日本発着のクルーズの場合は日本語のメニューと日本料理もメニューに入っています。海外発着の場合はレストランに日本語メニューは無く日本料理もありません。ただ、部屋のモニターで葉日本語で料理を確認することが出来ます。それでも特別な料理の名前は自分で調べないとカタカナに訳しただけです。
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メニューはほとんど日替わりですが、スタンダードな料理は毎日のメニューの中に入っています。料理は食べられる範囲であれば何を何皿でも注文することが出来ます。
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前菜から「カンタロープメロンとハニーデューメロンとスイカ」で、ヴィンテージポートワインとライムが掛けられています。
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「サーモンの自家製グラブラックス」で、グラブラックスは北欧風のマリネという意味です。ディルとシトラスに漬けたものをハニーマスタードを付けていただきます。
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「ラム酒風味の冷製ピニャコラーダスープ」
ここ菜っとジュースのような甘いスープでとても美味しいです。 -
これは定番メニューから「フレンチオニオンスープ」です。グリュイエールチーズがたっぷり乗って上に固まっていて、ボリュームたっぷりなのでこれだけでお腹いっぱいになります。
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ジュースのようなフローズンのカクテルからビールに変えました。日本のビールも置いてあります。サービスしてくれるのはインド系のスタッフかフィリピン系の方が多いです。今年は昨年よりも日本語が堪能な人が増えました。というかほとんどの方が話せます。
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妻のメインはいきなりの「とんかつカレー」です。フルーティなソースとカレーは後から掛けます。
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こちらは「夏のシーフードシチュー」でエビとムール貝、スナッパーとアサリにチャバタブレッドのトーストしたものが乗っています。トマトベースで少しスパイシーで美味しいです。
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初日から食べ過ぎです。旅行前に病院に行って体重を落とすように言われたばかりで、クルーズに行くと言ったら船の中を走っていなさいと怒られました。
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今年の料理は1年前よりおいしくなったようでうれしいです。ただ、デザートはあまり変わり映えしていないようです。
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妻は「ミルクたっぷりのチョコレートヘーゼルナッツスフレ」です。
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中からはアマレット風味の座バイヨンソースが出てきます。
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多少さっぱりとアイスクリームの3種盛にしてもらいました。ハニーデューメロンシャーベットとバターアーモンドとチョコレートチップです。
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入口のオブジェの前で写真を撮っていたら受付の方がシャッターを押してくれました。入り口には大きなヒッポカムポス(hippokampos)というギリシャ神話やローマの神話に出てくる海馬が置かれています。
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吹き抜けで写真を撮りましたが、気のせいか乗客の数が少ないように思えました。日本発着のクルーズは朝早くて夜は人がはけるのが早いです。
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カジノはまだ営業できないので写真を撮るのはこの時だけです。
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初日の夜なのでデッキにも出てみます。日中は厚かったのですが、太平洋に出たせいか多少涼しく感じます。
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大型モニターでは映画を上映しているのでプールサイドに降りてみます。
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オープンデッキの映画鑑賞です。何度も観た映画なので途中で部屋に戻ることにします。
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去年は後方の静かなプールで何度か泳ぎましたが、今年は水着すら持ってきませんでした。皮膚科の先生には日焼けしないように言われています。歳を取るといろいろな所にガタが来ています。
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クルーズディレクターの幹子さんは「この時期は抜港が多いんですよね。」なんて自分の番組で仰っていますが、果たして今年のクルーズは台風の影響を受けずに完遂することが出来るでしょうか。
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