2024/08/09 - 2024/08/09
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kojikojiさん
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青森港からの終日航海日が終わって鳥取県の境港に入港します。デッキに出てみると左舷には伯耆大山が見えていました。残念ながら山頂部分は雲に隠れてしまっています。右舷には「沖之御前」という岩礁が見えています。ここは美保神社の境外末社なので手を合わせて遥拝しておきます。「美保関灯台」は山陰最古の灯台で、全国でもめずらしい石造りの灯台です。さすがに船上からその造りまでは確認できません。この灯台が建つ岬は日本の国土をつくった大國主(オオクニヌシ)と少名毘古那(スクナビコナ)が出逢ったともいわれている神聖な地でもあります。明治から昭和にかけて活躍した俳人の高浜虚子も「烏賊の味忘れで帰る美保の関」と詠んだほどの地でもあります。小さな港がいくつか見え、イカ釣り漁船も停泊しています。目を凝らしましたが「美穂神社」は確認できませんでした。水木しげるはのんのんばあに連れられて島根半島へ行った話を思い出しました。それと共に51年前の小学6年生の時の夏休みに1週間ほど隠岐の島を家族で旅したことも思い出します。境港から「おきじ丸」で往復して、島では民宿とキャンプの夏休みでした。現在でも旅先で船に乗るのが好きになったのはこの時の経験からだったかもしれません。隠岐の島へは近いうちに一度再訪しなければと思っていますが、行ってからの島内の移動を考えると運転免許証がないのでなかなか計画を進められません。「ホライズンコート」で朝食を食べた後にデッキに出てみると妻が懐かしそうに「夢みなとタワー」を眺めながら、「このタワーが出来たときにオープニングの仕事で来たことがある。」と言い出します。全く初めて聞く話だったのですが、大手の広告代理店の営業部長だったころに鳥取県を担当している話は聞いていました。人それぞれ思い出のある境港です。驚いたのは防波堤と「境夢みなとターミナル」の岸壁の間で船が180°旋回したことです。全長290メートルの船が幅500メートル弱の間で旋回できるのはサイドスラスターを装備しているからだと思います。境港では「境夢みなとターミナル」から「境港駅」までの間を市がシャトルバスを運行してくれていて500円で移動が出来ました。これは本当にありがたいです。高知港では船の運航する1日20ドルのバスしかありませんし、徳島では中途半端な最寄り駅までどんどんシャトルバスで運んでくれますが、その後は1時間に12本の1両編成のローカル電車に乗らなければならないという始末でした。スムーズに「境港駅」まで移動した後は「隠岐汽船 境港フェリーターミナル」の中にある観光案内所で妖怪ガイドブックを買い求めました。これがスタンプを押して回るというもので、国鉄の「ディスカバー・ジャパン」の時代に育ったものとしては始めたらやめられない代物でした。お陰で「水木しげるロード」を歩くのに時間がかかってしまいました。「境港駅」は昔の面影もありませんでしたが、妖怪たちと写真を撮りながら「水木しげるロード」に向かいます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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クルーズ5日目の朝にデッキに出てみると今日も暑くなりそうな予感がします。
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前方には島根半島東端と地蔵崎が見えてきました。この半島を左に進むと境港です。
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左舷側には伯耆大山の姿も見えますが、山頂付近は雲がかかってしまっています。
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鳥取県および中国地方の最高峰で、鳥取県西部の旧国名が伯耆国であったことから伯耆大山(ほうきだいせん)とも呼ばれます。現存する最古の記述は「出雲国風土記」の国引き神話で、三瓶山と同様に縄を引っ掛けて島根半島を引き寄せたとされます。
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国引き神話で引き寄せられた島根半島突端に「美保関灯台」が見えてきました。山陰最古の石造灯台で、1898年の明治31年に建築されています。灯台として全国で初めて国の登録有形文化財に指定され、世界の歴史的灯台100選に選出されています。
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「美保関灯台」の奥に岬へと続く遊歩道があり、その先に鳥居があるそうです。その先に境内は無くて真っ青な日本海が広がるだけです。ここは「美保神社」の飛地境内される「地の御前」とよばれる場所で、かつては漁師が航海の目的に地蔵像を建てたため、別名「地蔵崎」とも呼ばれています。
地の御前 沖の御前 自然・景勝地
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鳥居の先の日本海沖合い4キロには1200万年前に隆起してできたこの地域では一番古い土地と伝えられる「沖の御前」という場所もあり、こちらは出雲神話に出てくる「ゑびすさま」こと「事代主命(ことしろぬしのかみ)」が鯛釣りをしていたとされる伝説の名所です。
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葦原中国平定において「建御雷神(たけみかづちのみこと)」らが「大國主神」に対し国譲りを迫ると、大国主は美保ヶ崎で漁をしている息子の「事代主神」が答えると言います。そこで「建御雷神」が美保ヶ崎へ行き「事代主命」に国譲りを迫ると、事代主神は「承知した」と答え、船を踏み傾けて天ノ逆手を打って青柴垣に変えて、その中に隠れてしまいました。
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高校の古文の授業では1年かけて「古事記」を読むというもので、その時に日本神話については興味を持ちました。また同じころに「週刊少年ジャンプ」に連載されていた諸星大二郎の「暗黒神話」のヤマトタケル伝説を中軸に古代日本の各神話や遺跡、仏教、果ては呪術やSF要素までを取り込んだストーリーには魅了され、50年近くたっても読み返しています。
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「美保関灯台」の下を漁船が日本海へと漁に出て行きます。水木しげるはのんのんばあに連れられて島根半島へ行った話を思い出しました。長年の夢だった「水木しげる記念館」へこの後に行くことが出来ます。
美保関灯台 名所・史跡
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「美保関漁港」の沖合を通過します。この港の左手に「美保神社」があるということがグーグルマップで分かりました。この神社は「大國主神」の第一の御子神(みこがみ)の「事代主神(ことしろぬしのかみ)」である「ゑびすさま」を祀ることから「美保神社」は全国各地にあるゑびす社3385社の総本社でもあります。
美保関 名所・史跡
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「警戒船」が近づいて並走し始めました。「警戒船」は港での大型船の航行時に周囲の船や人々に危険を警告して事故を防ぐ役割を果たします。巡回しながら注意を喚起し、必要に応じて船の動きを調整します。
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境水道に架かる「境水道大橋」が見えてきました。この先に隠岐島を結ぶフェリーターミナルがあります。
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「警戒船」は先に港の堤防の中に向かっていきます。
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漁をする漁船の周りをたくさんのカモメが群れています。おこぼれを狙っているのは世界共通です。
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そんな漁船の脇をさらに小さなボートが港を出て行きます。明治から昭和にかけて活躍した俳人の高浜虚子も「烏賊の味忘れで帰る美保の関」と詠んだ地なので、イカ釣り漁船なのでしょうか?
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伊勢の二見が浦の「夫婦岩」によく似た注連縄が掛かる「男女岩(みょうといわ)」があります。その形から子宝に恵まれるとの俗信が生まれ、縁結びの名所になっています。小さい方の岩の形は男根に似ているということなのでしょう。
男女岩 名所・史跡
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「航空自衛隊高尾山分屯基地」のレーダードームが見えました。全国28カ所あるレーダー基地の1つになります。過去に見たことのある男鹿半島や佐渡島のドームもその中の1つだったのだと思います。
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「夢みなとタワー」は1997年の平成9年に開催された「山陰・夢みなと博覧会」のシンポルタワーとして建設されました。43メートルの展望タワーは全日本タワー協議会から「日本一低いタワー」として認定されました。
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境港では境港サーモンというブランドのサーモンの養殖を行っています。堤防内のこの生簀がそれなのかは分かりませんでした。
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堤防の外には「美保湾養殖いけす給餌施設」というサーモン養殖のための施設がありました。春のノルウェーのリーセフィヨルドをクルーズした際にサーモンの養殖施設を観て驚きましたが、日本の施設も負けていないと思いました。
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長さ709メートルで高さ40メートルの美しいアーチのトラス橋です。橋脚の下を1万トンクラスの船が通過できるようにしたためにこのような形になったようです。
境水道大橋 名所・史跡
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橋の両脇には歩道も設けられているので散策も可能なようです。境港には「江島大橋」という島根県松江市八束町から鳥取県境港市渡町へ中海をまたいで結ぶ日本一のPCラーメン橋があります。通称ベタふみ坂ですが、この橋も同じようなものだと思います。
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「境夢みなとターミナル」にクルーズ船は停泊するようです。
夢みなとタワー 名所・史跡
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驚いたのは防波堤と「境夢みなとターミナル」の岸壁の間で船が180°旋回したことです。全長290メートルの船が幅500メートル弱の間で旋回できるのはサイドスラスターを装備しているからだと思います。
大漁市場 なかうら グルメ・レストラン
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旋回する中で「江島大橋」も船上から見ることが出来ました。
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境水道の先に広がる「中海」も遠くに望むことが出来ました。島根県と鳥取県はじっくり旅したいと思いながらまだ叶えていません。
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着岸したところで14階の「ホライズンコート」で朝ご飯を頂きます。
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食後にデッキに出てみると妻が「私このタワーが出来たときに鳥取県庁担当だったから来たことあるのよね。」と言い出します。昔々の外資系の広告代理店の営業部長をやっていた頃に、そんな話をしていたことを思い出しました。
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準備が出来たところで船を降ります。船のエクスカーションツアーはすでに出発した後なので、下船口は拍子抜けするほど空いていました。
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「境夢みなとターミナル」の建物を出ると目の前に臨時のバス停が設けられています。ここから「境港駅」までシャトルバスが運行されています。片道500円というありがたい金額です。
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シャトルバスは15分ほどで「境港駅」に到着しました。このバスは境mな都市で運行してくれているので500円という金額ですが、船会社が運行していたら15ドルにはなると思います。この辺りの運行は港によって違うのと、直前になるまで分からないのが難点です。
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目の前には大きな「隠岐汽船 境港フェリーターミナル」の建物が見えました。
境港フェリーターミナル 乗り物
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その左側にはJR境線の「境港駅」があります。
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汽車に乗れば米子辺りまで行けそうですが、今日は境港市内を散策することに決めています。
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横浜を出てからこの日までの絵葉書はこのポストから投函しました。観光地にはポストの上に地方地方のオブジェが乗ったものがありますが、ここでは郵便はがきに乗った鬼太郎でした。
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「境港駅」の小さな駅舎にも入ってみることにします。
境港駅 駅
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入口のキャノピーには大きな一反木綿の顔が見えます。
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駅のベンチには鬼太郎とねずみ男と猫娘が描かれています。ここに来ると懐かしい思い出が蘇ってきました。
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1973年の昭和48年、当時小学6年生の夏に家族5人での夏休みの旅行で隠岐島を目指していました。東京から京都まで新幹線に乗り、その後山陰線の夜行列車で米子で乗り換えて境港に着きました。
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そして隠岐汽船の「おきじ丸」に乗って隠岐島へ渡りました。
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その後島前島後を1週間ほどテントと民宿で旅を続けました。今から思えばよく家族5人で1週間も旅したものだと思います。この都市の夏はこれ以外にも1週間ほど北アルプスの山々を縦走していました。
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民宿に泊まった際はその家の子たちとニシ貝という巻貝をたくさん獲って、大鍋で茹でてもらって針で身をくるくると抜いて食べたのが懐かしい思い出です。西ノ島町の美田(みた)浦郷地区に残る送り盆行事の1つ「精霊船(しゃーらぶね)」の藁舟が港にあったのも覚えています。
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帰りは米子から鳥取砂丘を見に行って、夜行寝台で東京駅まで戻りました。隠岐島には行きたいと思っているのですが、島内の移動を考えると路線バスがほとんど無いので踏み切れないでいます。この当時島には信号機が1つしかありませんでした。
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「隠岐汽船 境港フェリーターミナル」に入ってみると観光案内所があり、「水木しげるロード」に置かれたスタンプを押す本が500円で売っていたので思わず買ってしまいました。合わせて地図などももらっておきます。
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駅前に置かれた水木しげるの執筆中デスクからオブジェ巡りをスタートさせます。
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目玉おやじを見ていると子供の頃に「ゲゲゲの鬼太郎」のテレビを見たことが思い出されます。気分がどんどん子供時代に戻っていくような気がします。
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「河童の三平」のオブジェはこんなに大きいです。「河童の三平」の物語は境港の下ノ川に河童が棲んでいるという伝説から着想を得て、幼い姪に語って聞かせた物語「河童のカー坊」が下敷きになっています。小学校に上がったころに「週刊刊少年サンデー」の連載からの長い付き合いです。
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「ゲゲゲの鬼太郎」は小学2年生だった1968年にフジテレビで放送された、東映アニメーション制作の白黒のテレビアニメが一番印象に残っています。
https://www.youtube.com/watch?v=NWAtSxvoe4g -
水木しげるはオディロン・ルドンの上昇する眼球のエッチングを参考に、目玉おやじを発想したといわれています。
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こちらは世界妖怪会議の場面です。
水木しげるロード 名所・史跡
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ヨーロッパ代表は吸血鬼エリート、中国からは女夜叉が参加しています。
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日本代表はゲゲゲの鬼太郎と目玉おやじです。
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アメリカからはバックベアード。
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南方の妖怪アササボンサン。
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「悪魔くん」も懐かしいキャラクターです。1966年の昭和41年の「週刊少年マガジン」の連載から読んでいました。一般的に知名度の低かった魔法陣や呪文といったオカルト世界を初めて知ったのもこの漫画でした。
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特撮テレビドラマ「悪魔くん」も1966年から翌年にかけて放送され、白黒のおどろおどろしい世界観と、「エロイムエッサイムエロイムエッサイム我は求め訴えたり」という呪文が怖かったのを覚えています。
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水木しげる顕彰像は2009年の3月8日の87歳の誕生日に合わせて設置されました。
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隣接する「ゲゲゲの広場」にはこんなオブジェがありました。ちょうど汗拭き用のタオルを持っていたのでリュックから出して写真を撮っていたら「いい写真撮れましたね。」と声が掛かりました。
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ここからは怒涛の「水木しげるロード」に置かれたオブジェたちの写真を小学生の子供たちに混ざって取りながら、スタンプも押していきます。
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