2024/01/24 - 2024/01/31
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HIS バルト三国周遊8日間の旅の記録
EUのレギュレーションでは4時間ごとに、ドライバーさんの休憩と取らなけれはいけないと決められているのでタリンへ向かう途中に、エストニアの夏の避暑地パルヌにちょっと立寄りました。
バルト三国の中で一番北に位置する、エストニアの首都タリンは、エストニア語で「デンマーク人の城」の意味し、13世紀にエストニア人の砦をデンマーク王が占領したことが町の名の起源。その後ハンザ同盟に加入しロシアとの交易で発展。城壁で囲まれたタリン歴史地区は、中世ハンザ都市の面影が色濃く残っています。
しかし、歴史的にはバルト三国共通の「ソ連の占領」による閉塞の50年を経験しています。独立後、エストニアはIT技術の開発に力をいれ、現在ではバルト三国の中で一番のIT先進国。またEUの中でも物価が安い、円安の昨今、日本人にとって旅がしやすいヨーロッパではないかと思います。
------スケジュール------
6日目
ドライブイン
↓
パルヌ
(エリザベート教会、タリン門)
↓
タリン歴史地区
(トームペアの丘からふとっちょマルガレータまで)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- エイチ・アイ・エス
-
「Via Ikla Bistoro」
タリンへ向かう途中の休憩でよったドライブイン、コーヒー(2.5ユーロ) -
エストニアの夏のリゾート ”パルヌ” へ立ち寄りました。散策をはじめると直ぐに、ユニークな眼鏡屋さんの看板を見つけました。
-
毛むくじゃらの足にハイヒール、脱毛サロンの看板てすぐわかる、洒落がきいてる!
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「ヨハン・ヴォルデマル・ヤンセンの像」
エストニア人のジャーナリストで詩人、エストニアの国家を作詞した人 -
「エリザベート教会」
赤い塔が目立つバロック様式の教会。1744年、時のロシアの女帝エリザベートが建設資金を出した事が名前の由来。教会内部の祭壇横にあるかつての火災で焼け残った、奇跡の十字架のレプリカを、休館中で見れなかったことが残念! -
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”Old Town Elementary School"
チョコレート菓子の様な建物から、「ハローの声」冬の観光客は珍しいのか窓から生徒達が、手を振ってくれました。 -
バルト三国はすてきなデザイン壁画が多い。
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お店の壁画が可愛い、音楽パブ ”Pub Bum Bum”
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「タリン門」
かつて3つあった17世紀の城門ひとつ。門というよりトンネルのような構造、昔の商人がタリンから船でやってきて港に着き、この門から城内へ入ったのでタリン門と呼ばれている。パルヌのちょっぴり観光は終了、タリンへ向かいます。 -
タリン到着、タリン湾のフェリーターミナルの近くのレストランでランチ
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タリンは物価が安いので、ヘルシンキから週末に高速フェリーで買い物客やってくるそう。その客を目当にしているのか、レストランが入っているショッピングモールに、所狭しと売店が入っている。
-
「seitse merd」
ランチのレストラン、お店の名前の意味は7つの海だそう。 -
ランチメニュー
チキンサラダとメインのフィッシュカツレツはめっちゃ美味しかったが、甘い液体に白いクリームが入っている、謎のデザートはあまりに不味くて笑った!! -
タリンの歴史地区の地図
-
エストニアにとっては英雄「サー・ジョン・ピカト」
ヴィスマル通りとトームペア通りの角にあるジョン・ピカトのモニュメント。ジョン・ピカトは1818年から1920年までエストニアが帝政ロシアから独立戦争中の海軍司令官だった人。イギリスのジョージ5世からナイト爵位も授与されました。しかし、ソ連時代ジョン・ピカトが1940年にフィンランドに逃亡したため、その制裁として1942年にソ連に息子3人を処刑されてしまったそうだ。 -
「のっぽのヘルマン」
ファルグテー通りの坂を上っていくと、海抜50mの崖の上に立つトームペア城がみえてきます。12世紀にリヴォニア帯剣騎士団が石造りの要塞を建設して以来、エストニアはを支配した国々はこの城を基地としていた。南西の塔「のっぽのヘルマン」高さ45.6m、1500年に完成したもの。いまでは、エスニア国家が流れるなか、日の出とともにエストニア国旗が掲げられ、現在では国を象徴する存在となっている。 -
「エストニア議事堂」
現在、エストニア議事堂となっているピンク色の建物は、トームペア城の一部。18世紀後半、ロシアのエカテリーナ女帝の命で造られた旧知事官邸、宮殿を思わせる優美な姿をしている。 -
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「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」
エストニア議会の目の前にある「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」は、1901年に帝政ロシア時代に、意図的にトームペア城の前に建築したというロシア正教会。エストニアが帝政ロシアからの独立を果たした時に移転の計画あったそうだが実現しなかった。今なおロシアの脅威を感じているエストニア人の心情からすると、議会の目の前にロシア正教会が立ちはだかってるのは気持ちのいいことではないだろう。中の見学は無料ですが、写真は撮影は禁止です。 -
ロシア正教会に見られる 「八端十字架」とは
8ヵ所の先端部分が存在することに由来する。上部の横線はキリストの罪状の記述があり、下部の斜め線は踏み台であるのと、キリスト共に磔刑された盗賊の死後を表しているそう。左側の盗賊はキリストを罵り地獄へ、右側の盗賊はキリストを救世主として認めて楽園(天国)を約束された伝承に基ずいている。 -
「観光郵便局」
ネフスキー聖堂の南側に観光郵便局(緑の建物)があります。聖ニコラス教会の有名絵画「死のダンス」の切手(6ユーロ)など、記念切手が買えます。 -
タリンのポストはとても可愛いです。
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「ドンベルグ」
観光郵便局の並びにあるお手頃価格のカフェ&レストラン -
トームスクール通りへ戻り、北に向かって進みます。
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「Estonian academy music theater」
トームスクール通り沿いのエストニア音楽演劇舞台芸術学校。目を引く壁面の像は、学校創始者のヴォルデマール・パンソ。 -
「聖マリア大聖堂(トームキリク)」 *入場料2ユーロ
トームスクールi通りからゆるやかな坂を上ると、トームペアの丘の最高地点にある聖母マリア大聖堂(トームキリク)はエストニアを代表するルター派の教会で、エストニア本土では最古の教会でもあります。この辺りはキリスト教化される以前から、エストニア神話の英雄カレフ王の陵墓があったとされる神聖な場所でした。
1219年にデンマーク人がトームペアを占領してすぐに建設されたといわれています。しかし、最初の教会は1684年にトームペアを襲った大火災により焼失してしまいました。その後約100年をかけて現在の教会が再建されました。 -
1779年、バロック様式の尖塔(高さ69m)が建てられました。
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尖塔のさっきぽに建築された、「1779年」の文字が掲げられてる。
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教会内は薄暗く、古色蒼然とした空気に包まれています。何故かというと、教会であると同時に大規模な ”墓所” なのだそう。壁に掛けられた無数の墓碑銘や紋章、墓標や石棺、また教会の床に残る墓石などがそれを物語っています。
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「サミュエル・グレイグの祭壇」
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「バルト十字軍」
デンマーク王、スヴェーデン王、リヴォニア帯剣騎士団、ドイツ騎士団によって結成された十字軍が活躍しており、エストニアは1193年から1227年にかけて征服されました。 -
教会内の壁にかかっているのは、17世紀から20世紀にかけて使われた葬儀用の紋章
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「主祭壇」
エストニアの彫刻家クリスチャン・アッカーマン制作の祭壇画 -
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説教壇も主祭壇と同じ、クリスチャン・アッカーマンの作、12使徒の彫刻も見所です。
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「告解室(懺悔部屋)」?
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後陣のパイプオルガンは1914年に造られたもの。
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「コフトウッツァの展望台」
聖母マリア教会(トームキリク)からコフトゥ通りを北東に向かうと、行き止まりの右側に視界が開けます。タリンの数ある展望台の中でも一番人気な場所。中世の街並みが眼前に現れます。 -
どこを切り取っても絵になるぅ~。
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「聖オレフ教会」
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左から、「キリスト変容教会」「北側の城壁」「聖オレフ教会」
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手前の「風見鶏」が可愛い
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「聖ニコラス教会」
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「タリン港」
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展望台にいたミュージシャン、日本人とわかるやいやな日本の童謡を歌ってくれました。
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「エストニア科学学会」
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「PIKA JALA RESTORAN」
ピックヤルグ通りのシンボルともいえるカフェの看板。Pikk Jalgとは(長い足)という意味。この長靴をした看板は雨桶の役割を果たしているのだとか、なんとも素敵。 -
「Cermic art Caffe」
PIKA JALA RESTORANの向いにある、陶器と料理のカフェ。Poca pottというスープで有名なんだとか。 -
ピックヤルグ通りを旧市街(下町)へ下る
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「ピックヤルグ門」
ピックヤルグ通りは、かつてはトームペアの丘と旧市街(下町)を結ぶ唯一の通りだった。長い坂道を下るとゲートタワーがあります。その昔、坂道を下る貴族の馬車がいるとタワーの門番が、門の先のピック通りにいる人に知らせて安全に配慮したそうです。 -
門を通り抜けると旧市街(下町)、このままピック通りを進みます。
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ピック通りは、旧市街から港まで続く約800mの長い通り。通り沿いには、大ギルド会館、ブラックヘッド、三人姉妹など商人たちの賑わった時代を感じられる。
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「聖霊教会」
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「MAIASMOKK」
ピック通りとピッハヴァイム通りの交差の所にある、「マイアスモック」はエストニアの美味しいチョコレートのお店、お土産におすすめ。 -
看板も素敵
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「大ギルド会館」
1410年に建てられた大ギルド会館は、集会やパーティ、結婚式などに使われた建物。
*ギルドとは、同じ職業の人々が無駄な争い避け、またお互いに互助する組合みたいな物。 -
大ギルド会館の「銅製ライオン・ドアノッカー」
見逃しがちなタリンの中世芸術。左右で対になっており、ライオンの周りに、右側は「1430年、偉大なる王キリストよ、安らかに来たれ」、左側は「ここにいるものすべて、ここに来るものすべてに神の恵みを」と書かれている -
「ブラックヘッドの会館」
リーガのブラックヘッドの会館より、かなり地味。 -
16世紀にオランダ・ルネッサンス様式に、改築された外壁は騎士の姿をした友愛会のメンバーやさまざまなレリーフがみどころ。
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ブラックヘッドの守護聖人、エチオピア生まれのマリティウスがカラフルなドアの上部に飾られている。ついぞ解決しなかった疑問、リーガもタリンもブラックヘッドの守護聖人はアフリカ人、この関係性はなんなのか?
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「グリーマーケットのチャペル」
ピック通り沿いにある、グリーマーケットのチャペル。1909年に建てられた、小さな部屋が1つあるロシア正教会の礼拝堂。その後、電話ボックスやキオスクに改造されたそうですが、現在は閉鎖されています。 -
「Vaimu通り」
ヴァイムとは「幽霊」のこと。この通りのある家のオランダ商人が妻を惨殺し、その幽霊がでるようになったという。17世紀以降、通りは正式に「幽霊通り」と名づけられたそう。昼間は怖い感じはしないけど、夜は薄暗くて出そうなのかしら? 車両進入禁止の鳥の車止めはアイデアが素敵。 -
ピック通り
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ピック通り
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「聖オレフ(オルヴィステ)教会」
13世紀にノルウェーの聖人王を祀った教会。15世紀に改築がされたが、当時世界一の高さ(159m)を誇った尖塔に、落雷があり3度焼け落ちた。現在の教会は、18世紀に修復されたもの。現在の尖塔の高さ(124m)、それでもタリン歴史地区でもっとも高い建物です。フリータイムの際に訪れたが、終日閉っていて、塔に上れなかったのが残念。 -
聖オレフ教会の「巨人オレフの伝説」
巨人オレフは世界一高い塔の教会を造ろうという市民の希望を受け、ひとつの条件のもとに仕事を引き受けた。要求した報酬は莫大だったが、もし教会を建て終わる前に彼の名がわっかったら、報酬は1ペニーでいいというものだった。市民たちは手を尽くして彼の名をさぐりついにつきとめた。
教会は完成し、塔の上に十字架を取り付けようとしていた時、市民たちは下から彼にむかってこう叫んだ「ほら、オレフ、十字架が傾いているぞ」。それを聞いた巨人オレフは、塔の上でよろめき下に落ちてしまった。オレフの体が地面にうちつけられると、1匹のヒキガエルと1匹の蛇が彼の口から飛びだし、オレフの体は石になってしまったそうだ。この巨人を哀れんだ市民は彼の名を教会に冠することにしたそうです。 -
ピック通りに面した教会の外壁に、キリスト受難のレリーフと、その下に伝説の主「オレフの石像」が横たわっています。
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「三人姉妹」
15世紀に建てられた住宅(商家)の集合体。建物正面の壁面が女性的な雰囲気をもつことから名づけられたそうだ。中世タリンの住宅はすべてハンザ都市リューベックの法律に従って、建物の正面部分が道路に面するように建てられた。上部の出っ張りは、今でいうクレーンの役割はたし、屋根裏の倉庫に物品を引き上げられるようになっていた。1階はDiele-Dornseと呼ばれる2部屋の造りになっていて、入口のDiele(大部屋)は事務所や作業所、奥のDornse(小部屋)は住居になっていたそうです。三人姉妹は現在はホテルになっています。 -
「スール・ランナ門 & エストニア海洋博物館」
ふっとちょマルガレータの内側(市内側)は、現在エストニア海洋博物館になっています。1917年のロシア革命混乱時に火災に遭い、廃虚となったが修復された。 -
「ふっとちょマルガレータ」
のっぽのヘルマンのガールフレンドが「ふっとちょマルガレータ」と対で親しくよばれているそうだ。そもそもここは、タリンの町の最も重要な出入口を守るために、1529年に建てられた砲台。直径24m、壁の厚さは4.7mもあり、まさに”ふっとちょ”。守りの役割を終えた後は、監獄として使われた。その頃、囚人の食事をきりもりする太ったおかみさんの名前が「マルガレータ」だったそうで、塔の愛称の由来となっている。初日の観光はこれで終了。 -
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「Park Inn by Radisson Meriton Hotel」は、タリン歴史地区のトームペアの丘まで5分、タリン駅、パルティ・ヤーマ市場やスーパーまで10分と、ロケーションはとても便利。ホテル内に大きなカフェがあるので出発時間までまったりも可能。アメニティ・ドリンク・ポットなどはそろっていますし、水まわりも問題がありませんでした。個人で予約する場合にもおすすめです。
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トーム公園からのライトアップされた、聖母マリア教会(トームキリク)を望む
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「ステンボック ハウス」
現在は、エストニアの政府機関。ヤコブ・ステンボック伯爵の邸宅だった建物。 -
「タリン駅」
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「パルティ・ヤーマ市場」
タリン駅の東側にある「パルティ・ヤーマ市場」は、カフェ、ショップやスーパーが入っていますので、夕食やお土産の買い物におすすめ。 -
「SELVER」
市場内にあるかなり大きなスーパー -
ばらまきお土産は、この「Kaleu」のお菓子がオススメです。チョコやグミなど種類も豊富で美味しいです!
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