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クロアチア・スロベニア旅 (2日目)<br /><br />ー旅行行程ー<br />(スロベニア)<br />1:成田発→リュブリアナ着→ブレッド湖→聖マルティヌス教会<br />2:ポストイナ鍾乳洞→リュブリアナ市内観光<br />3:ブレッド城→聖マリア教会(ブレッド湖)→<br />  ザグレブ市内観光(クロアチア)<br /><br />(クロアチア)<br />4:プリトビチェ湖群国立公園<br />5:クルカ川→トロギール観光→スプリット観光<br />6:ストン→コルチュラ島観光<br />7:ドブロヴニク観光→午後自由行動<br />8:出発までドブロヴニク旧市街自由行動→ドブロヴニク発<br />9:成田着<br /><br />「ポストイナ鍾乳洞」<br />スロベニアは、欧州一の鍾乳洞大国。確認されているだけでも大小1万以上の鍾乳洞があるといいます。というのもスロベニアは国土の半分が石灰石でできたカルスト台地だからです。中でもヨーロッパ最大、世界3位の規模を誇る「ポストイナ鍾乳洞」は、10万年前から少しづつピヴカ川の流れによって浸食され、形成された。人がはじめて踏み込んだのは13世紀の初頭頃と記録にあります。全長約21kmの鍾乳洞は、観光用に公開されているのは5kmのみ、最初の3kmをトロッコで移動します。こうした洞内の観光設備は19世紀にはすでに整備され、ユニークな社交場としてハプスブルグ家の人々も訪れていた。<br /><br />「リュブリアナ市内観光」<br />スロベニアの大きさは日本の四国位、イタリア、オーストラリア、ハンガリーとクロアチアに国境が接し、一部のみアドリア海に面しています。<br />首都のリュブリアナは、ルネッサンス、バロック、アールヌーボーなどの各様式の建築様式の建築物が調和した小さな芸術の都。リュブリアナ城の建つ緑の丘と、その下を流れるリュブリャニツァ川。赤瓦の屋根が折り重なる旧市街の街並みは中世の街並みへタイムスリップしたようだと言われています。<br /><br />リュブリアナ城、竜の橋、肉屋の橋、三本橋、フランシスコ会教会、プレシェーレノフ広場、プレシェーンの銅像、聖ニコライ大聖、ロッバの噴水、ポガチャルジェフ通り<br /><br /><br /><br />

憧れのクロアチア・スロベニア ②スロベニア(ポストイナ鍾乳洞・リュブリアナ城)

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2018/09/30 - 2018/10/07

105位(同エリア121件中)

旅行記グループ 海外編

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じろうまる

じろうまるさん

クロアチア・スロベニア旅 (2日目)

ー旅行行程ー
(スロベニア)
1:成田発→リュブリアナ着→ブレッド湖→聖マルティヌス教会
2:ポストイナ鍾乳洞→リュブリアナ市内観光
3:ブレッド城→聖マリア教会(ブレッド湖)→
  ザグレブ市内観光(クロアチア)

(クロアチア)
4:プリトビチェ湖群国立公園
5:クルカ川→トロギール観光→スプリット観光
6:ストン→コルチュラ島観光
7:ドブロヴニク観光→午後自由行動
8:出発までドブロヴニク旧市街自由行動→ドブロヴニク発
9:成田着

「ポストイナ鍾乳洞」
スロベニアは、欧州一の鍾乳洞大国。確認されているだけでも大小1万以上の鍾乳洞があるといいます。というのもスロベニアは国土の半分が石灰石でできたカルスト台地だからです。中でもヨーロッパ最大、世界3位の規模を誇る「ポストイナ鍾乳洞」は、10万年前から少しづつピヴカ川の流れによって浸食され、形成された。人がはじめて踏み込んだのは13世紀の初頭頃と記録にあります。全長約21kmの鍾乳洞は、観光用に公開されているのは5kmのみ、最初の3kmをトロッコで移動します。こうした洞内の観光設備は19世紀にはすでに整備され、ユニークな社交場としてハプスブルグ家の人々も訪れていた。

「リュブリアナ市内観光」
スロベニアの大きさは日本の四国位、イタリア、オーストラリア、ハンガリーとクロアチアに国境が接し、一部のみアドリア海に面しています。
首都のリュブリアナは、ルネッサンス、バロック、アールヌーボーなどの各様式の建築様式の建築物が調和した小さな芸術の都。リュブリアナ城の建つ緑の丘と、その下を流れるリュブリャニツァ川。赤瓦の屋根が折り重なる旧市街の街並みは中世の街並みへタイムスリップしたようだと言われています。

リュブリアナ城、竜の橋、肉屋の橋、三本橋、フランシスコ会教会、プレシェーレノフ広場、プレシェーンの銅像、聖ニコライ大聖、ロッバの噴水、ポガチャルジェフ通り



旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
50万円 - 100万円
交通手段
観光バス
航空会社
ANA
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
利用旅行会社
JTB
  • 2日目 <br />「ポストイナ鍾乳洞」<br />ホテルからバスで1時間半、ポストイナ鍾乳洞へ到着。

    2日目 
    「ポストイナ鍾乳洞」
    ホテルからバスで1時間半、ポストイナ鍾乳洞へ到着。

  • 入口はここ

    入口はここ

  • 時間になるとこの混雑

    時間になるとこの混雑

  • ポストイナ鍾乳洞ではトロッコ列車に乗り3kmあまり洞窟内の奥まで行き、途中からはガイドさんと2km歩いて見学します。

    ポストイナ鍾乳洞ではトロッコ列車に乗り3kmあまり洞窟内の奥まで行き、途中からはガイドさんと2km歩いて見学します。

  • 結構、早いスピードでトロッコは走ります。洞内も平均気温13℃なので、上着は必要です。

    結構、早いスピードでトロッコは走ります。洞内も平均気温13℃なので、上着は必要です。

  • アイスクリームが溶けたみたい

    アイスクリームが溶けたみたい

  • 鍾乳石が1mm成長するのに10年から30年かかるといわれています。

    鍾乳石が1mm成長するのに10年から30年かかるといわれています。

  • 白い色のものは石灰石のみで出来ているそうです。

    白い色のものは石灰石のみで出来ているそうです。

  • 巨大な石筍(せきじゅん)<br />石灰質を含んだ水がしたたり落ちて固まり積もって、たけのこ状になったものを石筍と言うそうです。

    巨大な石筍(せきじゅん)
    石灰質を含んだ水がしたたり落ちて固まり積もって、たけのこ状になったものを石筍と言うそうです。

  • 緑はコケだそうです。

    緑はコケだそうです。

  • 恐竜の口の中見たい、大迫力!

    恐竜の口の中見たい、大迫力!

  • 氷柱状の鍾乳石

    氷柱状の鍾乳石

  • 第一次世界大戦時にロシア人捕虜達が作ったいわれるロシア橋。

    第一次世界大戦時にロシア人捕虜達が作ったいわれるロシア橋。

  • 「ブリリアント」と呼ばれる見事な純白な鍾乳石。赤い色は、鉄分が含まれているからだそうです。赤い鍾乳石は初めて見ました。

    「ブリリアント」と呼ばれる見事な純白な鍾乳石。赤い色は、鉄分が含まれているからだそうです。赤い鍾乳石は初めて見ました。

  • 終点の売店から手紙を出すことができます。消印がホライモリ、ここでしか手にはいらないもの!

    終点の売店から手紙を出すことができます。消印がホライモリ、ここでしか手にはいらないもの!

  • ホライモリは暗闇の世界に適応して目はすっかり退化し、エラ呼吸と肺呼吸を使い分け、1年近く何も食べなくても生きていける両生類です。

    ホライモリは暗闇の世界に適応して目はすっかり退化し、エラ呼吸と肺呼吸を使い分け、1年近く何も食べなくても生きていける両生類です。

  • 終点は高さ40m、その広々とした形から「コンサートホール」と名づけられた空間、ここは音響効果も抜群で、約千人の観客を収容し、実際にコンサートとして使用されることもあるそうです。

    終点は高さ40m、その広々とした形から「コンサートホール」と名づけられた空間、ここは音響効果も抜群で、約千人の観客を収容し、実際にコンサートとして使用されることもあるそうです。

  • 「ホライモリ」のキャラクターがいっぱい売られていました。微妙、、、、、。

    「ホライモリ」のキャラクターがいっぱい売られていました。微妙、、、、、。

  • 駐車場の前の川沿いに水車小屋。<br />これから、バスで1時間のリュブリャナ市内へ移動します。

    駐車場の前の川沿いに水車小屋。
    これから、バスで1時間のリュブリャナ市内へ移動します。

  • 「ソコル」<br />リュブリアナ市内のレストランでランチを頂きました。

    「ソコル」
    リュブリアナ市内のレストランでランチを頂きました。

  • ランチ後は「リブリャナ城」の見学へ、丘の上にあるので、全面ガラス張りのケーブルカーに乗りました。あっという間に到着です、ちょぉ~短い。<br /><br />

    ランチ後は「リブリャナ城」の見学へ、丘の上にあるので、全面ガラス張りのケーブルカーに乗りました。あっという間に到着です、ちょぉ~短い。

  • 「リブリャナ城」<br />1144年に建てられたリュブリアナ城は、敵から街から守る軍事的要素が強い建物として使用されてきており、王様や領主が住んでいたことはなかったそうです。1489年に奉献された礼拝堂を除くと、現在の姿は16世紀の大地震で一部が壊れたあと改築されたもの。一時期は刑務所として使われていた事もある建物、1905年にリブリャナ市が買取り、城内にカフェや博物館(有料)など市民の憩いの場へと変わりました。

    「リブリャナ城」
    1144年に建てられたリュブリアナ城は、敵から街から守る軍事的要素が強い建物として使用されてきており、王様や領主が住んでいたことはなかったそうです。1489年に奉献された礼拝堂を除くと、現在の姿は16世紀の大地震で一部が壊れたあと改築されたもの。一時期は刑務所として使われていた事もある建物、1905年にリブリャナ市が買取り、城内にカフェや博物館(有料)など市民の憩いの場へと変わりました。

  • 礼拝堂は市民の結婚式会場として使われています。礼拝堂内は見学無料です。

    礼拝堂は市民の結婚式会場として使われています。礼拝堂内は見学無料です。

  • 礼拝堂の天井がとても愛らしい。

    礼拝堂の天井がとても愛らしい。

  • 展望塔(有料)へあがるとリブリャナ市街が見渡せます。遠くに見えるのはユリアンアルプスです。

    展望塔(有料)へあがるとリブリャナ市街が見渡せます。遠くに見えるのはユリアンアルプスです。

  • 「竜の橋」<br />最初は1901年にフランツ・ヨーゼフ1世の即位40周年を祝う意味で祝賀橋と名付けられたが、橋の四隅に竜の彫刻を装飾したことから竜の橋と呼ばれるようになったそうです。竜はリュブリアナ市のシンボルでもあります。リュブリャニツァ川に架かる橋で三本橋から一番東側になります。川の名前、発音難しそう?

    「竜の橋」
    最初は1901年にフランツ・ヨーゼフ1世の即位40周年を祝う意味で祝賀橋と名付けられたが、橋の四隅に竜の彫刻を装飾したことから竜の橋と呼ばれるようになったそうです。竜はリュブリアナ市のシンボルでもあります。リュブリャニツァ川に架かる橋で三本橋から一番東側になります。川の名前、発音難しそう?

  • 竜は全部で4匹

    竜は全部で4匹

  • 「肉屋の橋 ブッチャーズ橋」<br />肉屋の橋はリュブリャニツァ川にかかる歩行者用の橋、三本橋と竜の橋の間にかかっていて、恋愛スポットになっています。この橋はプレチェニクが設計したものの、着手することなく亡くなってしまい「幻の橋」と言われてきましたが、構想から100年を経た2010年に完成しました。橋に張られたワイヤーには沢山の南京錠がかけられています。恋人達が永遠の愛を誓い、鍵を川に投げ入れるそうです。名前の由来は元々近くに肉屋があったから、恋愛スポットとは程遠い名前のギャップが面白いです。

    「肉屋の橋 ブッチャーズ橋」
    肉屋の橋はリュブリャニツァ川にかかる歩行者用の橋、三本橋と竜の橋の間にかかっていて、恋愛スポットになっています。この橋はプレチェニクが設計したものの、着手することなく亡くなってしまい「幻の橋」と言われてきましたが、構想から100年を経た2010年に完成しました。橋に張られたワイヤーには沢山の南京錠がかけられています。恋人達が永遠の愛を誓い、鍵を川に投げ入れるそうです。名前の由来は元々近くに肉屋があったから、恋愛スポットとは程遠い名前のギャップが面白いです。

  • 「三本橋トロモストヴイェ」<br />新市街と旧市街を結ぶ小さな三本の橋、この橋は中世より何度も改修されてきたが、スロベニアの建築家ヨジョ・プレチュニクにより、1930年代に車道の橋の両側に歩行者用に2本橋が付け足され、現在の姿になりました。

    「三本橋トロモストヴイェ」
    新市街と旧市街を結ぶ小さな三本の橋、この橋は中世より何度も改修されてきたが、スロベニアの建築家ヨジョ・プレチュニクにより、1930年代に車道の橋の両側に歩行者用に2本橋が付け足され、現在の姿になりました。

  • この角度、フィレンツェっぽい。<br />

    この角度、フィレンツェっぽい。

  • 「フランシスコ会教会」<br />イタリアの影響を受けたデザインと装飾が素晴らしい、1646年から1660年にかけて建てられたもの。

    「フランシスコ会教会」
    イタリアの影響を受けたデザインと装飾が素晴らしい、1646年から1660年にかけて建てられたもの。

  • 後に1736年に彫刻家フランチェスコ・ロッパによって祭壇が作られ、19世紀半ばには画家のマテイ・ラングスがアーチ形の天井に彩色をほどこした。

    後に1736年に彫刻家フランチェスコ・ロッパによって祭壇が作られ、19世紀半ばには画家のマテイ・ラングスがアーチ形の天井に彩色をほどこした。

  • 磔刑後のイエスを抱く、マグダラのマリア?

    磔刑後のイエスを抱く、マグダラのマリア?

  • 「詩人フランツ・プレシェーレンの像」<br />三本橋のたもとには19世紀の詩人フランツ・プレシェーレンの銅像が立っています。<br />2€硬貨の絵柄にもなっています。「すべての民に神の祝福あれ~誰も自由が皆自由となり敵ではなく隣人になる」の詩は1991年の独立戦争後、スロベニアの国歌の歌詞になりました。

    「詩人フランツ・プレシェーレンの像」
    三本橋のたもとには19世紀の詩人フランツ・プレシェーレンの銅像が立っています。
    2€硬貨の絵柄にもなっています。「すべての民に神の祝福あれ~誰も自由が皆自由となり敵ではなく隣人になる」の詩は1991年の独立戦争後、スロベニアの国歌の歌詞になりました。

  • 「プレシェーレノフ広場」<br />リブリャナの中心に当たる広場、名前の由来は詩人フランツ・プレシェーレンから

    「プレシェーレノフ広場」
    リブリャナの中心に当たる広場、名前の由来は詩人フランツ・プレシェーレンから

  • アールヌーボーガレリアエンポリアム、屋根の上にはローマ神話の像

    アールヌーボーガレリアエンポリアム、屋根の上にはローマ神話の像

  • 「ハウプトマンハウス」<br />1873年に建てられたウィーン分離派の美しい建物です。大地震を逃れた数少ない建物です。

    「ハウプトマンハウス」
    1873年に建てられたウィーン分離派の美しい建物です。大地震を逃れた数少ない建物です。

  • 「聖ニコライ大聖堂」<br />旧市街のポガチャルジェフ通りにそびえ立つ、バロック様式の豪華な内装が美しい教会、歴史は13世紀にまでにさかのぼるりますが、現在の大聖堂は1701年から1706年にかけて、イエズス会の建築家アンドレア・ポッツォにより設計されたものです。

    「聖ニコライ大聖堂」
    旧市街のポガチャルジェフ通りにそびえ立つ、バロック様式の豪華な内装が美しい教会、歴史は13世紀にまでにさかのぼるりますが、現在の大聖堂は1701年から1706年にかけて、イエズス会の建築家アンドレア・ポッツォにより設計されたものです。

  • 聖ニコライ大聖堂の壁の日時計?

    聖ニコライ大聖堂の壁の日時計?

  • 外観はシンプルですが、バロック様式のフレスコ画

    外観はシンプルですが、バロック様式のフレスコ画

  • ピンクの大理石、白い漆喰、金箔

    ピンクの大理石、白い漆喰、金箔

  • キリスト磔刑像

    キリスト磔刑像

  • ポガチャルジェフ通り、なんとも言えない雰囲気です。

    ポガチャルジェフ通り、なんとも言えない雰囲気です。

  • ポガチャルジェフ通りは、カフェや可愛い小物のお店、ワインセラーなどが並んでいます。ひとづつのぞいていると時間を忘れてしまいそう。

    ポガチャルジェフ通りは、カフェや可愛い小物のお店、ワインセラーなどが並んでいます。ひとづつのぞいていると時間を忘れてしまいそう。

  • 大聖堂の鐘楼。

    大聖堂の鐘楼。

  • 「ロッバの噴水」<br />1751年に完成した噴水で、ヴェネチア出身のフランチェスコ・ロッバの人生最後の作品です。リブリャナ旧市街のシンボル

    「ロッバの噴水」
    1751年に完成した噴水で、ヴェネチア出身のフランチェスコ・ロッバの人生最後の作品です。リブリャナ旧市街のシンボル

  • 「カルニオラ」<br />3つの川の噴水となずけられているように、スロベニアにある、クルカ、サヴァ、リュプリャニッツ川の3つの川とその神をモチーフして作られています。<br />これで2日目終了、バスで1時間ブレッドへ戻ります。

    「カルニオラ」
    3つの川の噴水となずけられているように、スロベニアにある、クルカ、サヴァ、リュプリャニッツ川の3つの川とその神をモチーフして作られています。
    これで2日目終了、バスで1時間ブレッドへ戻ります。

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