2023/06/24 - 2023/06/24
14748位(同エリア24263件中)
gogo-taiwanさん
- gogo-taiwanさんTOP
- 旅行記169冊
- クチコミ1090件
- Q&A回答178件
- 493,163アクセス
- フォロワー33人
この旅行記のスケジュール
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
6月3日にMRTラップラオ駅からBTSサムローン駅をつなぐイェローラインが開通しました!
が、22日まではラップラオ、フアマーク、サムロンの三ヶ所しか止まらないとかで、割とがっかりな仕様でした。
で、22日が過ぎれば全部の駅が使えるようになるのですが、ここの路線、ローカル感はありますが
スワンナプーム国際空港手前でスクンビット方向に進路を変える、などでパープルライン、川向こうへ伸びるMRT、
ラムルッカ方向へ伸びるBTS延長線、と比べると「秘境」感がありません。
グーグルマップで興味を引きそうな観光名所や寺院はないか?と探してみても特になし。
しかしイエローラインは試運転の無料期間も7月2日までと大変短い。
チョクチャイ4にナイトマーケットがあるのを見つけたので、6月24日夕方にラップラオ駅に行ってみました。
なので、始発から終点まで乗らず、2駅先のチョクチャイ4駅までの往復のみになります。
だって、激混みなんだもん。子供連れてくるけど、本心は親が乗りたいだけで子供は1駅でもう興味失せて
泣きわめいてるし、席は占領されてるし、乗り続けたくなーい。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
-
MRTスティサン駅から、イエローラインの始発駅はMRTラップラオ駅。
2駅先だが、バスで行く方が安いんだな。
で、スティサン警察前で適当に乗ったバスに、ラップラオ駅ね、と
言ったらラップラオ交差点は橋でワープするから手前で降りて、と言われて
MRTラチャダーピセーク前で降ろされる。 -
降りたらひたすらラップラオ目指して北上。
途中にコロナ前はちょっとしたナイトバザールになっていたホテルと
その跡地を通ったが、ホテルはかろうじて営業。ナイトバザールのほとんどの店が
閉鎖されて廃墟っぽい感じになっていた。 -
4年前、5年前は中国人団体様ご用達のザバザールホテルバンコク。
コロナ禍を生き延びていたが、4、5年前のような中国人の団体さんまみれ、な
けたたましさは無くなって静か。
しかし、隣接していた、24時間スーパーフードランドは閉店。 -
ラップラオ通り沿いの偽物アンコールワットもどきな広場はなんとか健在。
-
ナイトバザールの串焼き屋が準備中。子供は迷子にならないように
カートの中でお留守番。 -
MRTは地下だが、イエローラインは地上を走るのか。ビル8階分の高さに匹敵する。
今からあそこまで登るのかー。。。
と歩道橋を登っていたら、キョロキョロするおばさんに
「セントラルラップラオはどこ?」と聞かれた。
「ここじゃない、次のパホリヨティン駅で降りなきゃ。
歩くなら、あっちへ2km。」とかなり正確に答えてやったのに信じず、
すぐに別のタイ人に聞いてわかりません、と言われていた。
言っとくが、私はそこらへんのタイ人よりバンコクに詳しいぞ。
あと、「ラップラオ駅=セントラルラップラオがある」と思い込んでいる人も
多すぎる。待ち合わせするとき、絶対に注意してあげて。
「セントラルラップラオの最寄駅はBTSがハーイェークアップラオ駅、
MRTがパホリヨティン駅です。 -
ゼイゼイ言いながらやっと改札階まで上がってきましたが、
結構な人です。この日は週末。やっぱりタダなので、子供とお出かけするには
安上がりなアクティビティになるのでしょう。タイ人は子供に優先的に席をゆずるので、きっと私は席に座ることはないでしょう。 -
当日はまだ無料試運転中で、タダですが、切符のカードだけは
入手しなければいけません。使い方に戸惑う人続出で、親切に教えてくれる
スタッフもいますが、機械の反応が遅いし、なんでこんなに不便なの?と
感じさせられます。
まあこれがタイですよね。 -
やっとカードをゲットして、改札を通り抜けるところ。
こちらはまあまあ反応良く、写メにしっかり撮れず。。。。 -
ホームではやっぱり、人がてんこ盛りで待っています。
しかし、私は駅舎と電車がよく見える隅っこへ。
って、隅っこに私のように居座る人が。。。
私以外、全員、秋葉原にいそうな風貌の男性ばかりです。。。
タイにも鉄道マニアはいたのですね。 -
やってきた電車が、こちらのホームへ戻るためにスイッチバック方式で
移動します。
このスタイルは、BTSナショナルスタジアム駅、BTSコークット駅でも
見ることができます。
カメラを私が構え出したら、秋葉原にいそうな男性たちも一斉に
カメラを構えます。
タイにも撮り鉄っているのかー。 -
スイッチバック終わって、黄色の電車がこちらのホームへ向かってくるところ。
-
もうちょっと近くに迫るまで粘って、ホームに入る2秒前に撮ったのがこれ。
しっかり撮れた私はさっさと、電車の停止位置、人が行列を作っているところへ。 -
平日夕方の18時ごろのMRTスクンビット駅からペッブリー駅区間ほどの
人の混み具合だったものの、子連れで、ただの娯楽できているため、
「意地でもこれに乗って帰ってやる!」な人がおらず、諦めて次の電車に乗ろうとする人も結構いたおかげで、ギシギシに込むことはなかった。 -
この電車、結構窓が大きい目なのは車窓がよく見えて良い。
そしてこの時、チョクチャイ4駅奥方向に中華風の建物が見えた。 -
ちなみに電車の連結部分はこんな感じ。
混雑して、いやいや、連結部分にしか立てなくなった時など、
本当、捕まるところなくて、最悪なのだが、この電車はそれを想定して、
つかまりやすい位置に取っ手が付いているのが良い。 -
けど、ここには座るな、な無駄なスペースも大きいな。荷物は置いてもよさそうだが。
ちなみに走行中だが、レールが滑らかになっていないのか、カタカタと
引っかかっているような、詰まったような走りである。 -
チョクチャイ4駅は始発のラップラオ駅からたったの2駅だった。
どうせタダならフアマーク駅くらいまでいってもよかったが、この路線、
ズーーッと住宅街と大学のエリアを走るだけ、って感じで
秘境感がないのですよ。 -
ラップラオ駅からはかなり大きく見えたものの、チョクチャイ4駅からは
コンドミニアムの横にちょこっとしか見えない中華風の建物。
私が23歳の頃、30年近く前に中国の西安で見た大雁塔は、
閉館時間17時を迫り、12月の冬の薄日が暮れて、赤く染まりながら、
ぼんやりと夜の帳に浮かんでいた。
あの息を呑むような厳かな時間が懐かしい。。。 -
なので、駅の下に魅力的な市場が出ていますが、なんとかあの中華風の塔まで
行ってみようと思い、グーグルマップで見たら閉館は19時、まだ2時間近く
余裕があるので、絶対に行くことにしました。 -
そうそう、ラップラオ駅は人が多すぎてゆっくり撮影できませんでしたが、
券売機は、タイ語、英語、中国語に対応しています。
この日に表示されていた中国語は「お金入れなくて良い」でした。 -
イエローラインはMRTラップラオ駅からBTSサムロン駅までをつなぎます。
途中にエアポートリンクのフアマーク駅が最寄りになります、って、
後日エアポートリンクに乗って確認したら、炎天下のタイで歩くには
かなり嫌嫌な距離がありました。 -
改札を抜けて、下の道におりたいのですが、なんですか、この歩道は。
狭いところで、は1mも離れていません。
どうして、一本に繋げないで、ムカデの足のように歩道を作るのでしょう?
スクンビット通りもこんな感じに都市開発がされたから渋滞するんですよ。
京都のように碁盤の目にしてしまえば、こんなに渋滞する都市にはならなかったでしょうに。 -
無駄に歩かされながらやっと地上におりました。
魅惑的な屋台が並びますが、それは後!
あの中華風の寺までなんとかしていきたい!
市場を抜けたあたりのモタサイに聞いてみよう? -
市場を抜けたところには乗り合いシーローがいました。
客待ちのシーローのおじさんに、この奥に中華風のでっかい塔があるのが見えた。
そこに行きたいけど、近くまで行く?と聞いてみたら、あー、ソイ39にある寺ね。
はい乗って、乗って! -
シーローのおじさんに言われた通り、チョクチャイ4のソイ39で下車。
近くに来るとひときわ大きい塔です。
中国のお寺、とおじさんは呼んでましたが、正式にはguanyin bodhisattva"s hall
迷走するための施設でしょうか? -
シーローを降りて200mくらい歩いて、敷地に入り、西側から見ると西日を受けて
明るく輝いていますが、西安の大雁塔の静謐さとか、唐の時代を思い起こさせる
ようなノスタルジックさはないですね。
日差しがやっぱり眩しく、タイだなあーと感じさせられます。 -
それにしても敷地も割と広いですね。
-
塔もすごいですが、敷地にある石造も気になりますが、でも先に本堂にお参りしておくのが良いでしょう。観音様がお迎えです。
タイのお寺とやっぱり違いますねー。 -
西日が差し込む正面の千手観音に熱心に祈る人々。
-
ハッと気が付けば、この塔の周囲はマニ車が張り巡らされていました。
一周回せば、一回御経を唱えたことになる、チベット教寺院にあるあれです!
早速回しますが、チベットで回したものよりも、滑りが悪いです。
まるでさっきのイエローラインの電車が走るときのような引っ掛かりがあります。 -
こちらは3回突く鐘。
当然鳴らしてしまう私。
日本の山寺で聞くような情緒は無し! -
千手観音は東西南北に4体祀られていた。これは一番真北側。
-
こちらは真東側で、一番撮影しやすい。あれ?中華風のお寺で、手前にガネーシャ?
一体何教? -
南側の千手観音は裏も表も同じ貼り合わせたようになっていた。
実はこの奥に、塔に上がれる入り口があったが、16時までだった。
残念! -
本殿をぐるりとお参りして、境内を探索。
-
庭園には大理石の石像がたくさん並べられています。
中国から輸入したものも結構あると思うのですが、並べ方はヨーロッパの庭園風です。 -
とりあえずウロウロすると、平和の象徴の鳩!
子供が乗ってもよさそうな大きさです。 -
なんとなく笑福亭鶴瓶師匠に似ている。。。
-
小さく足元にタイっぽいのがありました。
-
これもなんとなくお客さんに似ている。
-
ピンクのガネーシャに対抗して、ピンクのライオンを置いたのかもしれませんね。
-
奥の方まで進んでみます。
-
多分中国から輸入したぽい感じの、顔立ちが優しい仏像です。
-
こっちは宮廷女性風。
-
これも何かの楽器を打ち鳴らしているところ。
-
なんとなく皇帝風。
-
絶対ここは金運パワースポット!
-
多分、金運に縁起の良いやつ。
貸したお金がカエル、というやつですか? -
細かいレリーフもありました。
-
と思ったら、タイのラマ5世らしき石像も。
暑さでひび割れを防ぐために、ちょいちょい水をかけるのです、と管理人さん。 -
時刻は18時近いですが、まだ日没じゃないのですね。
塔の存在感がすごいです。 -
こちらも庭園風の女神様が集まるエリア。
-
こちらは岩にブーゲンビリアを絡ませて、巨大な盆栽のようになっていました。
-
ほとんどは中華風ですが、ちらちらタイやミャンマー風も混ざります。
-
こちらはどちらかといえばミャンマー風のなまめかしい仏像。
1時間くらい見学させてもらいましたが、下が石なので足の裏がどんどん痛くなってきて、18時半の日没あたりに失礼させてもらいました。 -
再び、ソイ39まで歩いて戻り、今度は通りを横切って、向こうからきたシーローに乗ります。料金は8バーツです。
-
さっきの魅惑的な屋台が並ぶところから、奥へ進むとチョクチャイ4市場があります。
もう夕方なのに、まだ野菜や肉などが売られていました。さらに奥に進むと、 -
壁アートが見事な場所に出ました。
-
夕暮れの壁アートと市場。
-
古い家の壁にいくつも力作が描かれていました。
-
その向かいの空いたスペースではナイトバザールが小規模に開かれていました。
-
うーん、なんか物悲しい雰囲気。
-
こちらは古着と、タイ料理が売られていましたが、
タイ料理はタイ人用なので見ていると確実に辛い感じがしました。
辛くしないで、といえば対応はしてくれますが、この時はあまり食事したい気分じゃなかったので、パス。 -
再び、魅惑的な屋台エリアに戻ります。
-
やっぱり、私、このとき結構歩いていて、汗をかいていたみたいで、
タイのかき氷を食べます。3種類の具を入れて、ラムやいシロップかけて25バーツ。
価格はスティサンと変わりません。 -
私はこのピンクのタプティムデーンが好きです。
これはクワイ芋ですが、周りを食紅を混ぜた片栗粉をつけてからお湯で
茹でて、外はもちもち、中はシャリシャリの食感になります。 -
かき氷食べて、スイカの切り身をちょっと買って、再びチョクチャイ4駅のホームに上がります。
行きよりも人が減りましたね。 -
ん?イエローラインもMRTなの?と言うことはいつも地下鉄で使ってる
カードが使えるってこと? -
乗ったらガラガラ!ではなく、終点ラップラオで、全員が降りた車内。
椅子が少なく私が乗った時は、子供と年寄りに全部席は独占されていました。
きっと普段でも、大人はあまり席にはありつけないでしょう。 -
ちなみにこれは後日のMRTタイカルチャーセンター駅改札階。
ずっと工事していて、私は最初、両替の「オレンジのスーパーリッチ、
なんでこんなにオープン遅いのか?」と思い込んでいた。
こちらも近日中にオレンジラインがオープンするそうな。
今年9月にはピンクラインが開通するらしいので、また乗りに行ってきます! -
ちなみにタイカルチャーセンター駅最寄のエスプラネード地下に
ピンクのカオマンガイの支店があります。
こっちはエアコンが効いてて、並ぶ必要なく快適です。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
タイ:バンコクと周辺
-
8月6日に開通したパープルラインに乗って来ました
2016/08/07~
バンコク
-
早朝にスワンナプーム空港からピンクガネーシャへ!
2018/02/11~
その他の観光地
-
前編)10年ぶりくらいにクレット島へ(バンコクから車で1時間半)
2018/08/05~
その他の観光地
-
後編)10年ぶりくらいにクレット島へ(バンコクから車で1時間半)
2018/08/05~
その他の観光地
-
ワットパクナーム→ワットアルン→ワットポーbyBTS&タクシー&ボート+トゥクトゥク
2018/11/10~
バンコク
-
ワットパクナムに行くんだったらついでにワットクンチャンも見て来なさい
2018/12/12~
バンコク
-
タオプーンからバンワー駅まで。新しく開通したブルーラインに乗ってみた。
2020/01/08~
バンコク
-
コロナの中、タイに家族旅行に来たお客さんと一緒に観光してみる
2020/02/27~
バンコク
-
コロナのバンコクから無理やり帰国したが、、、
2020/03/25~
バンコク
-
(コロナ難民)2年半ぶりにタイへ戻る
2022/10/26~
バンコク
-
バンコクで3年ぶりのロイカトーン
2022/11/08~
バンコク
-
11/30~12/3の麻エキスポ+病院+農園に行ってきた
2022/11/30~
バンコク
-
BTSで延長された終着駅コークット迄行ってきた(前編)
2022/12/05~
バンコク
-
BTSで延長された終着駅コークット迄行ってきた(後編)
2022/12/05~
バンコク
-
(注意:ひたすら赤いです!)旧正月のヤワラーを歩く
2023/01/24~
バンコク
-
カセサート大学学園祭に行ってきた
2023/02/03~
バンコク
-
3年ぶりにアユタヤに行く
2023/02/17~
アユタヤ
-
ヤワラー散策とマカブチャー
2023/03/06~
バンコク
-
ついに行った!ピカチュウ寺。
2023/03/19~
バンコク
-
案外遠かった、、、週末限定水上マーケット
2023/03/19~
バンコク
-
タイの友達と行く!アユタヤ寺院巡り!+ボート貸し切り
2023/06/03~
アユタヤ
-
タイの友達と行く!アユタヤ寺院巡り!+ボート貸し切り(後編)
2023/06/03~
アユタヤ
-
乗り鉄!新しく開通したイエローラインに乗ってみた。
2023/06/24~
バンコク
-
5年ぶり!中年女子旅クレット島(後編
2023/07/30~
バンコク
-
5年ぶり!中年女子旅クレット島(前編
2023/07/30~
バンコク
-
バンコクに住む日本人に喜ばれるお土産(お願い買ってきて。。。
2023/08/14~
バンコク
-
(閲覧注意!!)バンコク(昆虫)食べ歩き(¯△¯;)
2023/09/06~
バンコク
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (2)
-
- hidezouさん 2023/08/14 05:40:38
- MRTイエローラインですか!
- gogo-taiwanさん、おはようございます。
MRTパープルラインやSRTレッドラインが出来てタイ国鉄の始発が新バーンスー駅に移たっと思ったら、今回のMRTイエローライン開通ですか!バンコクの鉄道開発(開業)の勢いが凄いですね。
行かれた中華系のお寺も広大で凄いっすね、マニ車と鐘を鳴らしてみたい~
此れからタイ文化センターからラームカムヘーン大学やバーンカピを抜けてミンブリーまでのオレンジラインも出来るのですね。 ( ..)φメモメモ
gogo-taiwanさん、旅行記を毎回楽しみにしています感謝です。
hidezou
- gogo-taiwanさん からの返信 2023/08/14 11:01:20
- Re: MRTイエローラインですか!
- いつもいいね👍を下さって誠にありがとうございます。
自分の日記的に書いているだけの投稿なのでとても励みになります。
やはりミンブリーエリアはまだ牛の放牧が行われてたりするエリアなので、オレンジ🍊ラインの開通はとても楽しみだったりします。
ちなみにまだBTSハーイェークラップラオ駅からコークット駅までは無料です。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ タイ:バンコクと周辺
2
72