2023/04/14 - 2023/04/14
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meanyanさん
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スイス・パリ・ベルギー・オランダ・ドイツと鉄道で周るヨーロッパ周遊旅行です。
現金を使わずにクレジットカードと携帯アプリだけでどこまで対応可能かを検証することも旅行の目的のひとつになっています。
これから行かれる方はぜひ参考にしてみてください。
今日はパリ北駅からタリスでブリュッセルに向かいます。午後はアントワープを見学したあと、更にオランダのアムステルダムまで行きます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
<上記画像の出典:「NS International」より>
アントワープを後にしオランダのアムステルダムに向かいます。
オランダ国鉄がICブリュッセルと称して1日に16便、アムステルダム~アントワープ~ブリュッセル間を運行しています。オランダ国鉄アプリを利用した予約方法を簡単にご紹介します。
オランダ国鉄アプリは、国内線用と国際線用とで別々になっているので、国際専用のNS Internationalをダウンロードします。
左:トップ画面から出発地、行先を入力します。
中:カレンダーが表示されるので乗車日を選択します。週末の金土日は高くなります。1週間前までに購入すると早割で安く購入できるので、日程が決まったら早めの購入がオススメです。
右:列車一覧が表示されます。アントワープ発は1時間に1本毎時44分発です。所要時間は2時間弱。
今回は15:44発に乗車します。15:44発は2つ表示されていますが、上段は途中2回乗換えが必要ですがアムステルダムには3分早く到着します。下段は乗換なしの直通列車です。
ただこのチケットは、列車指定はなく指定した日付であればどの列車でも乗車できるので、どれを選んで購入してもかまいません。
タリスのチケットも購入可能です。所要時間は30分程早いですが料金は2倍以上しますのでお好みに合わせて。
クレジットカードで決済するとアプリにQRコードのチケットが保存されます。
★★★ 2025年2月16日 追記 ★★★
ICブリュッセルは2024年12月15日からユーロシティーダイレクトに変わり運用も変更になりました。
・アムステルダム中央駅発ではなくアムステルダム南駅(Zuid)発となりました。
・アムステルダム中央駅から乗車する場合は、スキポール空港駅で乗換えが必要になります。
・1週間前までの購入で適用されていた早割制度がなくなりました。
・日付指定に加えて列車指定も必要になりました。
https://www.nsinternational.com/en/news/trains-between-the-netherlands-and-belgium -
-2階 22番線からの発車です。
-1階、1階のホームは行き止まりの頭端式なのでオランダ方面には行けません。アントワープ中央駅 駅
-
3分前にオランダ国鉄が入線してきました。
相変わらずブレた写真です。 -
黄色に青のラインが特徴です。
2等車に乗ります。 -
先程アントワープ中央駅のChez Albertで買ったワッフルを食べます。
チョコレートのトッピングとプレーンを買いました。
画像は2つ合わせたものです。トッピングありを注文した時は、画像の紙皿に入れてくれてベルギーの国旗も付いてきます。プレーンは紙に包んで渡されます。
少食の人ならこれで1食分になるくらいのボリューム。 -
<上記画像の出典:「NS International」より>
アントワープ中央駅を出発後、途中4つの駅に停車します。 -
1つ目のNoorderkempen駅を出発して7分後くらいにオランダとの国境を通過します。国境を通過したからといって何かが変わる訳ではありませんが。
ロッテルダム駅を出るとHSL Zuidと呼ばれるオランダ南高速線に入ります。ロッテルダムからスキポール空港までは、従来の在来線を通ると50分掛かりますが、高速線を通ると半分の25分で着きます。
ただ、高速線を利用する場合は別途EUR2.90が必要となります。今回乗車しているICブリュッセルには、すでに高速線代が含まれていますので別途追加で支払う必要はありません。 -
スキポール空港駅に到着しました。
値段が同じだったので切符はアムステルダム中央駅まで購入していますが、目的地はスキポール空港駅です。もしかしたら今日の夜に街まで行くかなと思ってましたが、結局使わずじまいです。
空港に来たのは飛行機に乗る為ではなく、空港周辺のホテルを予約したからです。スキポール駅 駅
-
ホテルまではバスで移動します。
空港ターミナルを出た正面がバスターミナルになっています。ホテルまで行くバスは何路線かあるのですが、路線毎で乗り場が分かれているので、いちばん本数の多い300番に乗る為にB8-10に来ました。日中は7~10分間隔です。 -
アムステルダムでのバスの乗り方ですが、ベルギーの時と同じようにタッチ決済の付いたクレジットカードがあれば、いちいち切符を買わずにそのまま乗車することができます。
ベルギーより凄いのは、アムステルダムだけに限らずオランダ全土のバス・トラム・地下鉄・船などが対象で、なおかつ国内線であればオランダ国鉄でも使うことができます。
注意点として、均一料金ではなく行先によって料金が異なるので、乗車時(チェックイン)と下車時(チェックアウト)の2回タッチする必要があるということです。改札口がある駅では当然改札を通る時にタッチしますが、改札がない駅では柱や壁に設置されている端末にタッチする必要があります。
ベルギーでも使っていたので簡単楽勝と高をくくっていたら、とんでもない落とし穴に嵌まるのでした。。。 -
空港から2つ目のDe Hoekで下車します。
バス停はバス専用の高架道路にあります。階段かエレベーターで下に降ります。エレベーターは片側にしかありませんが、道路を横断できるようになっているので問題ありません。
空港方面は全てのバスが空港に行きますが、connexxion社(300、341、397番)とarriva社(361、365、470番)とではバス停が20~30mくらい離れていますので要注意です。 -
今回宿泊するホテルは、NinetyNine Hotel Amsterdam Airportです。
このホテルを選んだ理由ですが、もちろんアムステルダム中心地より空港周辺の方が宿泊料金が若干安いということもあります。
最初は空港周辺で空港送迎が付いているホテルを検討していたのですが、送迎の便数が少なく時間帯によっては乗車できないほど混んでるとか、無料なのは片道だけでホテルからは有料でEUR5するとか。
であれば、料金が安くて便数も多い路線バスでアクセスできるホテルということで、このDe Hoekエリアにしました。このエリアにはたくさんのホテルがありますが、バス停からいちばん近いという理由で選びました(笑) -
ホテルで少し休憩した後、再びバスに乗りスキポール空港まで戻ってきました。
スキポール空港 (AMS) 空港
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空港展望台シリーズ第三弾、展望台に行くためです。
ちなみに第一弾はチューリッヒ空港(1日目参照)、第二弾はジュネーブ空港(6日目中編参照) -
出発フロアーからPanorama terraceの案内通りに行けば着きます。
-
まずは、実際に使われていたKLMのFokker100の機体がお出迎え。
中に入ることもできます。 -
コックピットも見れます。
アクリル板で仕切られているので中には入れませんが。 -
胴体部分には展示パネルがありました。
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こちらは本物のKLMの機体。
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アムステルダム空港には現在6本の滑走路があります。
騒音の影響なのか、畑の中にある3,800mの36L/18Rをメインで利用する傾向がありますが、ここから離れているし逆方向なので全く見えません。
この時の運用は、36Lと09が離陸、06が着陸でした。
■Panorama Terrace
07:00~21:00、悪天候時は閉鎖になる場合もあり -
ターミナルに戻ってきました。
-
スキポール空港に来たら、どうしても確認しておきたかったことがあります。
空港の一般エリアにコインロッカーがあるかどうか。
ブログや旅行記を見ていると、あるとかないとか廃止になっとか、いろんな情報が錯そうしています。
画像の階段かエレベーターを降りたところに答えがあります。 -
正解はコインロッカーはなく、有人の手荷物預かり所があるでした。
-
ちなみに料金はこんな感じ。
大きな荷物が1つだけなら手荷物預かり所でも良いのですが、小さい荷物がいくつかあるようなケースだと、荷物1個ずつに料金が掛かってしまうのでコインロッカーの方がお得なんですよね。
今回はスキポール空港で荷物を預ける機会はありませんが、これで謎が1つ解けました。 -
空港でのもう1つのミッション。
スーパーで夕食の調達です(笑)
オランダを代表するスーパー、Albert Heijn(アルバートハイン)が空港内にもあります。スーパーでの会計の仕方は基本セルフレジ、使い方はスイスとあまり変わりませんでした。(4日目後編参照)
■Albert Heijn Aankomstpassage
05:00~23:58アルバートハイン (スキポールプラザ店) スーパー・コンビニ
-
スキポール空港駅への入口です。
このエスカレーターを降りるとホームに行くことができます。
空港駅には改札口がないのでタッチ決済で乗車する時は、ポールのところに端末があるのでタッチを忘れないように。 -
再びバスに乗りホテルに戻りました。
ホテル近くのバス停から06滑走路に着陸するKLM -
ちなみにこれが先ほどスーパーで買ってきた本日の夕食EUR14.83
-
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
ここからは私たちがタッチ決済で失敗してしまったお話をしようと思います。
少し長くなってしまいますが、本編とは関係ない話なので興味のない方は読み飛ばしてもらっても大丈夫です。
オランダのタッチ決済システムはOVpayと呼ばれているので、ここではOVpayと呼ぶことにします。
OVpayを利用した翌日になると、利用したクレジットカード会社に請求がいきます。カード会社のWeb明細を見ると、NLOVで始まる18桁の文字列が掲載されるので、これと請求金額を入力すればOVpayのWebサイトで明細を確認することができます。
https://zelfregelen.ovpay.nl/reisoverzicht
では早速本日利用した分の明細を確認してみましょう。今日は空港~ホテル間を1往復半したので、1.81x3=5.43が正しい請求金額のはずです。
2人で別々のカードを使用しているので明細ももちろん2つあります。 -
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
まずは1つ目のカードを見てみましょう。1回目と3回目の乗車は正常ですが、2回目の乗車は下車時のチェックアウトが不明となっていてEUR4請求されています。EUR4という金額は恐らくこの区間の最高金額なのではないかと想像します。
確かにホテルから空港に着いてバスを降りる時、カードをタッチしたのですがカードが悪いのか端末が悪いのかは分かりませんがエラーが出てしまいました。バスはすでに到着してしまっているので、焦ってしまってエラーが出た状態のまま降りてしまったのでチェックアウト不明になっているのでしょう。 -
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
次に2つ目のカードを見てみましょう。
1回目と3回目はチェックアウト不明となっています。そして2回目は乗車地も下車地もスキポール空港になっていてEUR17.17も請求されてます。空港から乗車して終点まで行ってまた空港まで戻ってきたということでしょうか。よく分かりません。
OVpayの説明を読むと、2重請求されたりチェックイン/アウトが不明になっている場合は、Webサイトを通じて修正できるとあります。
「Adjust check-in or check-out」ボタンを押してみます。 -
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
押した後の画面がこれです。てっきり自分でチェックアウト地を選択できるのかと思っていたら、自動的に入力されていて選択の余地がありません。しかも、チェックインもアウトも同じDe Hoek。これをConfirmするかしないかの選択しかありません。
このままComfirmしてしまうと上と同じで更に高い金額を請求されそうで怖くて押せません。
OVpayに問い合わせをしようと何とか問い合わせ用のメールアドレスを探して事情を説明しました。メールでの回答には時間が掛かると書いてあります。
メールを出してから12日後の昨日、メールの返信がありました。返信の内容は、「チェックイン/アウトの修正はWebサイトから自分でやってね。インとアウトに同じバス停を入力するとその分は全額返金されます。更に質問があったらこのメールに返信してね。」という内容です。
と、いうことでこれはConfirmボタンを押すしかなさそうです。
実際に押してみると、、、 -
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
1つ目のカードは、EUR4.00が1.08に修正されてEUR2.92返金されるようです。
2つ目のカードは、1回目と3回目のEUR4.00が0になりました。実際に乗ってないわけではないので0にしてもらう必要はないのですが。2回目の17.17は相変わらずそのままです。最終合計が合っていれば良いと思いましたが、まだ過剰請求されている状況です。
これ以上はWebサイト上でどうすることもできないので、昨日の返信メールに事情を書いて返信しました。もちろん、それに対する返信はまだ来ていないです。
OVpayから返信があり次第、この旅行記を更新したいと思いますので、続きが気になる方はチェックしてみてください。旅行記を更新した場合は、タイトルに〇/〇追記ありと一文を追加します。 -
<上記画像の出典:「OVpay」より(掲載許可承諾済)>
ちなみにこれが2日目に利用した時の明細です。
バス、トラム、国鉄合わせて7回乗車しましたが、1日目のこともありチェックイン/アウトは毎回慎重にやったので誤請求はありませんでした。
バスやトラムで乗車時のタッチは、もちろん乗車してからしかできませんが、下車時のタッチは、端末をよく見てみると端末にバス停の名前が表示されます。バスの到着前でも端末に自分の下車するバス停が表示されたら先にタッチしても大丈夫なようです。これで下車時も慌てることなく余裕をもってタッチできます。
★2023年5月9日追記
オランダのWebサイトは、ヨーロッパ以外からのアクセスを遮断しているサイトがいくつかありました。OVpayのサイトも普通のページは見れますが、利用明細のページはヨーロッパ内からのアクセスしか受け付けていませんので、VPNを利用する必要があります。
★2023年5月21日追記
前回のメール返信から15日後にOVpayから回答がありました。「事情は分かりました。差額を返金するのでIBANを教えてね。」という内容でした。IBANというのはヨーロッパ間で銀行振込する際に使われるコードです。日本はIBANは使っていないので、振込に必要な情報、銀行名・SWIFTコード・銀行コード・支店名・銀行の住所・口座番号・口座名義人を書いて返信しました。てっきりクレジットカードでマイナス処理するのかと思ってましたが、まさかの銀行口座への送金のようです。
ちなみに、前回OVpayのサイトから修正処理した分に関しては、翌日クレジットカードでマイナス決済されて返金されました。
★2023年6月7日追記
前回メールの返信がありました。「銀行口座に振り込むので自宅の住所を教えて」という内容です。先に言っておいてよ、という感じです。メールを送信すると回答がくるまで毎回2週間くらい掛かっています。実際に振込が実施されるのは、更に2週間後でしょうか。
★2023年7月8日追記
銀行口座を確認するとOVpayからの振込みが確認できました。特にメールでの連絡などは何もありませんでした。かなり時間は掛かりますが返金可能ということは分かりました。メールのやり取りで多少の英語力は必要ですが。
(完)
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この旅行記へのコメント (2)
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- takaさん 2024/08/30 00:31:31
- 参考にさせていただきます
- 乗車履歴のデータ修正&返金依頼は大変ですね・・・
私はアムステルダム滞在時にトラムを利用する予定ですが、乗り降りする際のタッチ忘れや接触不良で面倒なことになるなら、初めから24時間券 or 60分券を買うのが無難かなと思えてきました。 それでも最初のバリデート忘れは禁物ですが・・・
ところで、オランダ国鉄NSでのタッチ決済(クレジットカード)は特に問題は無かったのでしょうか。
- meanyanさん からの返信 2024/08/30 01:04:48
- Re: 参考にさせていただきます
- taka さん
コメントありがとうございます。
カードトラブルを避けてパスを買うかどうかは悩むところですね。今回もリージョン・トラベルチケットにしようかどうか迷いましたが、計算するとパスを買うより都度買った方が安かったのでパスは買いませんでした。
カードトラブルがあったのは1日目のバスの時だけで、2日目に乗ったオランダ国鉄やトラムは全く問題ありませんでした。
オランダ国鉄は空港駅を除いて基本的に改札口があるので、そもそもトラブルがあると出入りできないと思います。
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