加古川・播磨・高砂旅行記(ブログ) 一覧に戻る
兵庫県巡り12回目で加古川(鶴林寺 尾上神社) 高砂(古い街並み散策 高砂神社 十輪寺 日本三奇の生石神社(石乃宝殿))を妻と回りました。<br />(写真)石乃宝殿(生石神社)(日本三奇の1つ)高さ5.7m幅6.4m奥行7.2mの直方体、重さは推定465トンの凝灰岩です。(他は塩釜神社の塩釜 霧島山の天の逆鉾)<br />(加古川市)加古川の下流域に開けた都市で「播磨の法隆寺」の鶴林寺、尾上神社があります。  <br />(高砂市)結婚式で有名な謡曲「高砂」の発祥の地で、江戸時代には大阪への荷物の集積港で栄えた。現在、海岸部は工場地帯だが高砂神社周辺は昔の街並みが残っています。<br />(鶴林寺)高句麗の僧・恵便法師の教えを受ける為に、聖徳太子がこの地に来て、587年に四天王寺を建立した。718年に七堂伽藍を建立し、9C初めに天台宗になった。1112年、鳥羽天皇より「鶴林寺」を与えられた。戦国時代に衰退した。「刀田の太子さん」「播磨の法隆寺」と呼ばれています。黒田官次衛とも関係があります。<br />(尾上神社)航海の神様・住吉大神を祀る神社。「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。<br />(高砂神社)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)<br />(石乃宝殿)生石(おうしこ)神社の御神体の巨岩です。日本3奇の一つ(2つは(塩釜神社の塩釜)(霧島神社の天の逆鉾))三方を岩盤に囲まれた直方体で浮石とも呼ばれる。竜山石という凝灰岩の産地で1700年前から現在まで古墳の石棺材等として利用されています。<br />①2023年5月2日(火)<br />自宅(地下鉄)8:22板宿8:29(山陽)8:55東二見8:57(山陽)9:06浜の宮9:16(バスー毎時16 44分発)9:26鶴林寺に着きます。<br />1)鶴林寺(当初、四天王寺で聖徳太子が創建した寺。1112年鳥羽天皇より鶴林寺と命名。仁王門 石風呂 国宝(本堂 太子堂) 重文(鐘楼) 宝物殿(聖観音立像アイタタノ観音様) 観音堂 護摩堂 講堂 新薬師堂 三重塔 経堂 行者堂等を参拝します。徒歩15分で<br />2)尾上神社(航海の神・住吉大神を祀る神社で高麗時代初期「尾上の鐘」)参拝します。<br />尾上神社11:19(バス)11:24尾上の松駅11:38(山陽電車-加古川を渡り)11:40高砂に着きます。<br />3)高砂の古い街並散策(i(資料を頂きます。) 本町通 下村商店本店 旧高砂銀行本店 三連蔵 工楽松右衛門旧宅 堀川湊跡等見学します。)<br />4)(昼食)「かき幸」(12:40-13:55)穴子料理昼御膳(3410円×2)を戴き、<br />5)高砂神社(能楽「高砂」の尉と姥の発祥地。「相生の松」 三代目相生松保存屋 霊松殿 高砂城址 尉姥神社 能舞台 拝殿 本殿 工楽松右衛門像)参拝します。<br />6)十輪寺(浄土宗815年弘法大師開基 山門 本堂)参拝します。歩いて12分で <br />高砂14:56(山陽電車)15:00伊保駅(タクシー980円)生石神社に着きます。<br />7)生石神社(「石の宝殿」御神体の巨岩 鳥居 拝殿 霊岩 山上公園(大正天皇御幸跡 景色)を見て、徒歩23分で<br />伊保16:30(山陽)16:35高砂16:42(山陽)17:15板宿17:19(地下鉄)自宅に戻ります。<br />{旅程} <br />①5/2(火)<br />浜の宮(バス)鶴林寺(歩)尾上神社(バス・電車)高砂(街並散策 高砂神社)(電車・タクシー)石ノ宝殿(歩・電車)帰宅<br /><br />

2023年5月兵庫(12)加古川(鶴林寺 尾上神社)高砂(高砂神社 街並み 昼食「かき幸」 十輪寺 日本三奇の浮石の石乃宝殿(生石神社)

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2023/05/02 - 2023/05/02

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愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

兵庫県巡り12回目で加古川(鶴林寺 尾上神社) 高砂(古い街並み散策 高砂神社 十輪寺 日本三奇の生石神社(石乃宝殿))を妻と回りました。
(写真)石乃宝殿(生石神社)(日本三奇の1つ)高さ5.7m幅6.4m奥行7.2mの直方体、重さは推定465トンの凝灰岩です。(他は塩釜神社の塩釜 霧島山の天の逆鉾)
(加古川市)加古川の下流域に開けた都市で「播磨の法隆寺」の鶴林寺、尾上神社があります。  
(高砂市)結婚式で有名な謡曲「高砂」の発祥の地で、江戸時代には大阪への荷物の集積港で栄えた。現在、海岸部は工場地帯だが高砂神社周辺は昔の街並みが残っています。
(鶴林寺)高句麗の僧・恵便法師の教えを受ける為に、聖徳太子がこの地に来て、587年に四天王寺を建立した。718年に七堂伽藍を建立し、9C初めに天台宗になった。1112年、鳥羽天皇より「鶴林寺」を与えられた。戦国時代に衰退した。「刀田の太子さん」「播磨の法隆寺」と呼ばれています。黒田官次衛とも関係があります。
(尾上神社)航海の神様・住吉大神を祀る神社。「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。
(高砂神社)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)
(石乃宝殿)生石(おうしこ)神社の御神体の巨岩です。日本3奇の一つ(2つは(塩釜神社の塩釜)(霧島神社の天の逆鉾))三方を岩盤に囲まれた直方体で浮石とも呼ばれる。竜山石という凝灰岩の産地で1700年前から現在まで古墳の石棺材等として利用されています。
①2023年5月2日(火)
自宅(地下鉄)8:22板宿8:29(山陽)8:55東二見8:57(山陽)9:06浜の宮9:16(バスー毎時16 44分発)9:26鶴林寺に着きます。
1)鶴林寺(当初、四天王寺で聖徳太子が創建した寺。1112年鳥羽天皇より鶴林寺と命名。仁王門 石風呂 国宝(本堂 太子堂) 重文(鐘楼) 宝物殿(聖観音立像アイタタノ観音様) 観音堂 護摩堂 講堂 新薬師堂 三重塔 経堂 行者堂等を参拝します。徒歩15分で
2)尾上神社(航海の神・住吉大神を祀る神社で高麗時代初期「尾上の鐘」)参拝します。
尾上神社11:19(バス)11:24尾上の松駅11:38(山陽電車-加古川を渡り)11:40高砂に着きます。
3)高砂の古い街並散策(i(資料を頂きます。) 本町通 下村商店本店 旧高砂銀行本店 三連蔵 工楽松右衛門旧宅 堀川湊跡等見学します。)
4)(昼食)「かき幸」(12:40-13:55)穴子料理昼御膳(3410円×2)を戴き、
5)高砂神社(能楽「高砂」の尉と姥の発祥地。「相生の松」 三代目相生松保存屋 霊松殿 高砂城址 尉姥神社 能舞台 拝殿 本殿 工楽松右衛門像)参拝します。
6)十輪寺(浄土宗815年弘法大師開基 山門 本堂)参拝します。歩いて12分で
高砂14:56(山陽電車)15:00伊保駅(タクシー980円)生石神社に着きます。
7)生石神社(「石の宝殿」御神体の巨岩 鳥居 拝殿 霊岩 山上公園(大正天皇御幸跡 景色)を見て、徒歩23分で
伊保16:30(山陽)16:35高砂16:42(山陽)17:15板宿17:19(地下鉄)自宅に戻ります。
{旅程}
①5/2(火)
浜の宮(バス)鶴林寺(歩)尾上神社(バス・電車)高砂(街並散策 高砂神社)(電車・タクシー)石ノ宝殿(歩・電車)帰宅

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 「板宿駅」で地下鉄より山陽電車に乗り換えます。

    「板宿駅」で地下鉄より山陽電車に乗り換えます。

    板宿駅

  • 東二見駅で特急より普通電車に乗り換えます。

    東二見駅で特急より普通電車に乗り換えます。

  • 東二見駅で乗り換えます。

    東二見駅で乗り換えます。

  • 山陽電車「浜の宮」駅で降ります。

    山陽電車「浜の宮」駅で降ります。

    浜の宮駅

  • 地域バスに乗り、鶴林寺に行きます。(100円)

    地域バスに乗り、鶴林寺に行きます。(100円)

  • 鶴林寺前の安産子育地蔵

    鶴林寺前の安産子育地蔵

  • 鶴林寺(高句麗の僧・恵便法師の教えを受ける為に、聖徳太子がこの地に来て、587年に四天王寺を建立した。718年に七堂伽藍を建立し、9C初めに天台宗になった。1112年、鳥羽天皇より「鶴林寺」を与えられた。戦国時代に衰退した。「刀田の太子さん」「播磨の法隆寺」と呼ばれています。黒田官次衛とも関係があります。)<br />

    鶴林寺(高句麗の僧・恵便法師の教えを受ける為に、聖徳太子がこの地に来て、587年に四天王寺を建立した。718年に七堂伽藍を建立し、9C初めに天台宗になった。1112年、鳥羽天皇より「鶴林寺」を与えられた。戦国時代に衰退した。「刀田の太子さん」「播磨の法隆寺」と呼ばれています。黒田官次衛とも関係があります。)

  • 鶴林寺(仁王門)階上に座禅堂を持つ楼門形式です。<br />

    鶴林寺(仁王門)階上に座禅堂を持つ楼門形式です。

  • 鶴林寺(仁王門)階上に座禅堂を持つ楼門形式です。

    鶴林寺(仁王門)階上に座禅堂を持つ楼門形式です。

  • 鶴林寺(仁王門)阿吽像

    鶴林寺(仁王門)阿吽像

  • 鶴林寺(仁王門)阿吽像

    鶴林寺(仁王門)阿吽像

  • 鶴林寺(仁王門)肘木や木鼻

    鶴林寺(仁王門)肘木や木鼻

  • 鶴林寺(本堂)

    鶴林寺(本堂)

    鶴林寺 寺・神社・教会

  • 本堂より三重塔と常行堂を見ます。

    本堂より三重塔と常行堂を見ます。

  • 本堂より太子堂と左隅に鐘楼(工事中)を見ます。

    本堂より太子堂と左隅に鐘楼(工事中)を見ます。

  • 仏足石

    仏足石

  • 仏足石

    仏足石

  • 巴山の句碑(仙台出身の俳人で鶴林寺が終焉の地)

    巴山の句碑(仙台出身の俳人で鶴林寺が終焉の地)

  • 瀧瓢水(俳人)句碑

    瀧瓢水(俳人)句碑

  • 瀧瓢水(俳人)句碑

    瀧瓢水(俳人)句碑

  • 医師梅谷謙堂洞雲の墓碑(幕末から明治にかけての地域医療に貢献)

    医師梅谷謙堂洞雲の墓碑(幕末から明治にかけての地域医療に貢献)

  • 医師梅谷謙堂洞雲の墓碑(幕末から明治にかけての地域医療に貢献)

    医師梅谷謙堂洞雲の墓碑(幕末から明治にかけての地域医療に貢献)

  • 石風呂(竜石山の凝灰岩より造った湯浴の浴槽と台石(花立か線香立て))

    石風呂(竜石山の凝灰岩より造った湯浴の浴槽と台石(花立か線香立て))

  • 石風呂(竜石山の凝灰岩より造った湯浴の浴槽と左は台石(花立か線香立て))

    石風呂(竜石山の凝灰岩より造った湯浴の浴槽と左は台石(花立か線香立て))

  • 菩提樹

    菩提樹

  • 菩提樹(6月に花が咲きます。)

    菩提樹(6月に花が咲きます。)

  • 左は常行堂 中央は本堂 右隅に太子堂

    左は常行堂 中央は本堂 右隅に太子堂

  • 沙羅双樹の木(日本ではナツツバキを沙羅と呼びます。)

    沙羅双樹の木(日本ではナツツバキを沙羅と呼びます。)

  • 沙羅双樹の木(日本ではナツツバキを沙羅と呼びます。)

    沙羅双樹の木(日本ではナツツバキを沙羅と呼びます。)

  • 鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。

    鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。

  • 鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。(周囲の廊下より一周出来、中を除けます。国宝の建物に上がっていいのか考えさせられます。)

    鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。(周囲の廊下より一周出来、中を除けます。国宝の建物に上がっていいのか考えさせられます。)

  • 鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。(周囲の廊下より一周出来、中を除けます。国宝の建物に上がっていいのか考えさせられます。)

    鶴林寺(太子堂)1112年の建立の県下最古の建築で国宝です。本尊は釈迦で文殊、普賢、四天王を祀り、天蓋があります。壁画にはススで見えませんが、九品来迎図や仏涅槃図や柱絵が描かれています。(宝物館に仏像は展示されています。)又、戸の間より、中が見えます。(周囲の廊下より一周出来、中を除けます。国宝の建物に上がっていいのか考えさせられます。)

  • 太子堂よりの本堂

    太子堂よりの本堂

  • 太子堂より三重塔と常行堂、右隅に本堂が見えます。

    太子堂より三重塔と常行堂、右隅に本堂が見えます。

  • 法華一石一字塔(1771年の供養塔)

    法華一石一字塔(1771年の供養塔)

  • 法華一石一字塔(1771年の供養塔)

    法華一石一字塔(1771年の供養塔)

  • 法華一石一字塔の周囲には「ふりきり石」があります。

    法華一石一字塔の周囲には「ふりきり石」があります。

  • 法華一石一字塔裏の経車

    法華一石一字塔裏の経車

  • 鶴林寺(鐘楼)工事中(1407年に建立。梵鐘は高麗時代の朝鮮鐘で共に重文です。)

    鶴林寺(鐘楼)工事中(1407年に建立。梵鐘は高麗時代の朝鮮鐘で共に重文です。)

  • 鶴林寺(観音堂)1705年、再建された。白鳳時代の聖観音菩薩が安置(宝物館にあります。)

    鶴林寺(観音堂)1705年、再建された。白鳳時代の聖観音菩薩が安置(宝物館にあります。)

  • 鶴林寺(観音堂)

    鶴林寺(観音堂)

  • 鶴林寺(観音堂内部)1705年、再建された。白鳳時代の聖観音菩薩が安置(宝物館にあります。)

    鶴林寺(観音堂内部)1705年、再建された。白鳳時代の聖観音菩薩が安置(宝物館にあります。)

  • 手前は弁財天 奥は護摩堂(工事中)重文

    手前は弁財天 奥は護摩堂(工事中)重文

  • 宝物館(白鳳時代の聖観音菩薩(「あいたたの観音さま」と言われる。謂れは像を盗んだ泥棒が壊そうとしたら、「あいたた」という声が聞え、止めたという謂れがあります。)や極彩色壁画を復元した太子堂須弥壇があります。他にも沢山の仏像等が展示されていました。撮影禁止です。)見応えがあります。

    宝物館(白鳳時代の聖観音菩薩(「あいたたの観音さま」と言われる。謂れは像を盗んだ泥棒が壊そうとしたら、「あいたた」という声が聞え、止めたという謂れがあります。)や極彩色壁画を復元した太子堂須弥壇があります。他にも沢山の仏像等が展示されていました。撮影禁止です。)見応えがあります。

  • 宝物館入口の太子堂の断面図

    宝物館入口の太子堂の断面図

  • 宝物館入口の太子堂の断面図

    宝物館入口の太子堂の断面図

  • 鶴林寺(真光院)

    鶴林寺(真光院)

  • 鶴林寺(宝生院)

    鶴林寺(宝生院)

  • 鶴林寺(浄心院)

    鶴林寺(浄心院)

  • 鶴林寺(子育て地蔵尊)

    鶴林寺(子育て地蔵尊)

  • 鶴林寺(講堂)

    鶴林寺(講堂)

  • 鶴林寺(常行堂)正確には常行三昧堂と言い、「常行三昧堂」とは阿弥陀仏の周囲を念仏を唱えながら、歩く天台宗の修行です。その修行をする専門のお堂です。

    鶴林寺(常行堂)正確には常行三昧堂と言い、「常行三昧堂」とは阿弥陀仏の周囲を念仏を唱えながら、歩く天台宗の修行です。その修行をする専門のお堂です。

  • 鶴林寺(常行堂)正確には常行三昧堂と言い、「常行三昧堂」とは阿弥陀仏の周囲を念仏を唱えながら、歩く天台宗の修行です。その修行をする専門のお堂です。

    鶴林寺(常行堂)正確には常行三昧堂と言い、「常行三昧堂」とは阿弥陀仏の周囲を念仏を唱えながら、歩く天台宗の修行です。その修行をする専門のお堂です。

  • 鶴林寺(新行者堂)ウィンクする仏像があります。

    鶴林寺(新行者堂)ウィンクする仏像があります。

  • 鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

    鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

  • 鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

    鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

  • 鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

    鶴林寺(行者堂)1406年、建立。前面は春日造り。背面は入母屋造りで重文

  • 鶴林寺(鳥居)神仏習合の名残の鳥居(後ろは行者堂)

    鶴林寺(鳥居)神仏習合の名残の鳥居(後ろは行者堂)

  • 鶴林寺(経蔵)

    鶴林寺(経蔵)

  • 鶴林寺(西国三十三カ所巡り)入口

    鶴林寺(西国三十三カ所巡り)入口

  • 鶴林寺(西国三十三カ所巡り)

    鶴林寺(西国三十三カ所巡り)

  • 鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

    鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

  • 鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

    鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

  • 鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

    鶴林寺(三重塔)室町時代の建立。江戸時代に大修理が行われた。近年の放火で損傷したが、1980年の解体修理で復元された。

  • 鶴林寺(特攻隊の碑)

    鶴林寺(特攻隊の碑)

  • 鶴林寺(特攻隊の碑)

    鶴林寺(特攻隊の碑)

  • 鶴林寺(宝篋印塔)

    鶴林寺(宝篋印塔)

  • 鶴林寺(宝篋印塔)

    鶴林寺(宝篋印塔)

  • 鶴林寺(綺麗なお花)

    鶴林寺(綺麗なお花)

  • 鶴林寺(お花)

    鶴林寺(お花)

  • 歩いて、鶴林寺より尾上神社に向かいます。(山陽本線の線路を渡ります。)

    歩いて、鶴林寺より尾上神社に向かいます。(山陽本線の線路を渡ります。)

  • 尾上神社(拝殿)航海の神様・住吉大神を祀る神社。「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。

    尾上神社(拝殿)航海の神様・住吉大神を祀る神社。「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。

    尾上神社 寺・神社・教会

  • 尾上神社(拝殿内部)

    尾上神社(拝殿内部)

  • 尾上神社(本殿)航海の神様・住吉大神を祀る神社。

    尾上神社(本殿)航海の神様・住吉大神を祀る神社。

  • 尾上神社(第7代目「尾上の松」)謡曲「高砂」で謡われた相生霊松「尾上の松」)

    尾上神社(第7代目「尾上の松」)謡曲「高砂」で謡われた相生霊松「尾上の松」)

  • 尾上神社(第8代目「尾上の松」)謡曲「高砂」で謡われた相生霊松「尾上の松」)

    尾上神社(第8代目「尾上の松」)謡曲「高砂」で謡われた相生霊松「尾上の松」)

  • 尾上神社(第3代目片枝の松)

    尾上神社(第3代目片枝の松)

  • 尾上神社(中に高麗鐘)「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。

    尾上神社(中に高麗鐘)「尾上の鐘」が有名で、高麗時代初期の物で、重文です。伝承でこの鐘は海賊に盗まれ、海に投げ捨てられた所、室戸岬沖の海中から光を放った。引き上げられ、高野山に奉納されたが、鐘をつくたびに「おのえへ、いのー(帰ろう)」と聞こえた所より神社に戻された。

  • 尾上神社(末社)

    尾上神社(末社)

  • 地域バスに乗り、「尾上の松駅」に向かいます。

    地域バスに乗り、「尾上の松駅」に向かいます。

  • 山陽本線「尾上の松駅」

    山陽本線「尾上の松駅」

    尾上の松駅

  • 山陽本線「尾上の松駅」より「高砂駅」に向かいます。

    山陽本線「尾上の松駅」より「高砂駅」に向かいます。

  • (車窓風景)加古川

    (車窓風景)加古川

  • (車窓風景)加古川

    (車窓風景)加古川

  • 山陽本線「高砂駅」で降ります。

    山陽本線「高砂駅」で降ります。

  • 山陽本線「高砂駅」

    山陽本線「高砂駅」

    高砂駅

  • 高砂駅前の観光案内所(地図などを貰いました。)

    高砂駅前の観光案内所(地図などを貰いました。)

  • 高砂市(本町商店街)<br />

    高砂市(本町商店街)

  • 高砂銀座商店街

    高砂銀座商店街

  • 高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

    高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

    下村商店 グルメ・レストラン

  • 高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

    高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

  • 高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

    高砂市(本町商店街)下村商店(高砂名産の焼きアナゴの専門店で創業100年以上のお店です。)

  • 旧高砂銀行本店

    旧高砂銀行本店

  • 旧高砂銀行本店

    旧高砂銀行本店

    旧高砂銀行本店 (高砂商工会議所会館) 名所・史跡

  • 高砂の街並み(三連蔵)

    高砂の街並み(三連蔵)

  • 高砂の街並み(高砂道場)

    高砂の街並み(高砂道場)

  • 高砂の街並み(喫茶「まどいせん」)

    高砂の街並み(喫茶「まどいせん」)

  • 高砂の街並み(観光会館「結びん」)

    高砂の街並み(観光会館「結びん」)

  • 今津町(加古川の対岸の今津町より移住したものが多かった為、付けられた。問屋の蔵が多かった。)

    今津町(加古川の対岸の今津町より移住したものが多かった為、付けられた。問屋の蔵が多かった。)

  • 河合耆三郎生誕地(新選組の勧請方で公金紛失問題で享年29歳で切腹)

    河合耆三郎生誕地(新選組の勧請方で公金紛失問題で享年29歳で切腹)

  • 工楽松右衛門旧宅(江戸時代に海運業や港湾改修などを行った工楽松右衛門の居宅です。船の帆布を改良して耐久性・丈夫な「松右衛門帆」を発明し、エトロフ島の港改良工事などをしました。)

    工楽松右衛門旧宅(江戸時代に海運業や港湾改修などを行った工楽松右衛門の居宅です。船の帆布を改良して耐久性・丈夫な「松右衛門帆」を発明し、エトロフ島の港改良工事などをしました。)

    工楽松右衛門旧宅 名所・史跡

  • 工楽松右衛門旧宅(入口)左は馬除けの格子と右は折り畳みの腰掛)

    工楽松右衛門旧宅(入口)左は馬除けの格子と右は折り畳みの腰掛)

  • 工楽松右衛門旧宅(勘定場)

    工楽松右衛門旧宅(勘定場)

  • 工楽松右衛門旧宅(左は「おくどさん」(台所)右は井戸)

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  • 工楽松右衛門旧宅(1Fの間)

    工楽松右衛門旧宅(1Fの間)

  • 工楽松右衛門旧宅(1Fの仏間等)

    工楽松右衛門旧宅(1Fの仏間等)

  • 工楽松右衛門旧宅(2Fより太松の梁と和小屋組を見ます。)

    工楽松右衛門旧宅(2Fより太松の梁と和小屋組を見ます。)

  • 土間の吹抜より太松の梁と和小屋組を見ます。

    土間の吹抜より太松の梁と和小屋組を見ます。

  • 工楽松右衛門旧宅(奥は蔵跡 手前は湯殿跡)

    工楽松右衛門旧宅(奥は蔵跡 手前は湯殿跡)

  • 南堀川の港遺構(高砂は江戸時代初頭の港町で加古川の舟運と瀬戸内海を結ぶ拠点として栄えた。)

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  • 南堀川の港遺構(高砂は江戸時代初頭の港町で加古川の舟運と瀬戸内海を結ぶ拠点として栄えた。)護岸石垣跡

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    南堀川遺構 名所・史跡

  • 美濃部達吉生家跡

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  • 昼食を戴いた和食「かき幸」(創業大正9年の老舗穴子・かき料理店)

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    かき幸 グルメ・レストラン

  • 和食「かき幸」(入口)

    和食「かき幸」(入口)

  • 和食「かき幸」(入口)

    和食「かき幸」(入口)

  • 和食「かき幸」(右に座敷と中庭)

    和食「かき幸」(右に座敷と中庭)

  • 和食「かき幸」メニュー

    和食「かき幸」メニュー

  • 和食「かき幸」(座敷)穴子料理昼御膳を頼みました。(3410円)

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  • 先付け(丹波の黒豆)

    先付け(丹波の黒豆)

  • 穴子と野菜の天麩羅

    穴子と野菜の天麩羅

  • 名代穴子重

    名代穴子重

  • 高砂神社(拝殿)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。夫婦和合と長寿の神として信仰される神社で創建は神功皇后とされています。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で<br />落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

    高砂神社(拝殿)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。夫婦和合と長寿の神として信仰される神社で創建は神功皇后とされています。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で
    落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

  • 高砂神社(境内図)

    高砂神社(境内図)

  • 高砂神社(鳥居)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で<br />落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

    高砂神社(鳥居)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で
    落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

  • 高砂神社(楼門)

    高砂神社(楼門)

  • 高砂神社(拝殿)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で<br />落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

    高砂神社(拝殿)「高砂や~この浦舟に帆をあげて・・・」の謡曲「高砂」の発祥の地です。境内には結納の欠かせない「尉と姥」(高砂人形)の由来のある霊松「相生の松」があります。高砂城跡でもあります。(中世に梶原氏の城があり、三木合戦で
    落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

    高砂神社 寺・神社・教会

  • 高砂神社(拝殿)

    高砂神社(拝殿)

  • 高砂神社(拝殿内部)周囲に絵馬

    高砂神社(拝殿内部)周囲に絵馬

  • 高砂神社(拝殿内部)周囲に絵馬

    高砂神社(拝殿内部)周囲に絵馬

  • 高砂神社(本殿)

    高砂神社(本殿)

  • 高砂神社(左に本殿 右に拝殿)

    高砂神社(左に本殿 右に拝殿)

  • 高砂神社(高砂城跡でもあります。中世に梶原氏の城があり、三木合戦で<br />落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

    高砂神社(高砂城跡でもあります。中世に梶原氏の城があり、三木合戦で
    落城。池田輝政により城が築かれた。元和元年、壊れた。)

  • 高砂神社(工楽松右衛門像)帆船の帆の改良やエトロフ島の埠頭を造った人<br />

    高砂神社(工楽松右衛門像)帆船の帆の改良やエトロフ島の埠頭を造った人

  • 高砂神社(工楽松右衛門像)帆船の帆の改良やエトロフ島の埠頭を造った人

    高砂神社(工楽松右衛門像)帆船の帆の改良やエトロフ島の埠頭を造った人

  • 高砂神社(大きな灯籠)

    高砂神社(大きな灯籠)

  • 高砂神社(御神木)「いぶき」

    高砂神社(御神木)「いぶき」

  • 高砂神社(和魂神社)

    高砂神社(和魂神社)

  • 高砂神社(琴平神社)海上安全を守る神

    高砂神社(琴平神社)海上安全を守る神

  • 高砂神社(能舞台)

    高砂神社(能舞台)

  • 高砂神社(能舞台の「相生の松」)

    高砂神社(能舞台の「相生の松」)

  • 高砂神社(旧鳥居)阪神大震災で倒壊しました。

    高砂神社(旧鳥居)阪神大震災で倒壊しました。

  • 高砂神社(弁天社)

    高砂神社(弁天社)

  • 相生松謂れ(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

    相生松謂れ(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

  • 謡曲「高砂」と高砂神社

    謡曲「高砂」と高砂神社

  • 高砂神社(三代目相生松保存屋)

    高砂神社(三代目相生松保存屋)

  • 三代目相生松保存屋内の松

    三代目相生松保存屋内の松

  • 三代目相生松保存屋内の松

    三代目相生松保存屋内の松

  • 五代目相生松

    五代目相生松

  • 五代目相生松(左が黒松 右が赤松)「相生」とは赤松と黒松の合成を意味します。両松が基で縦にくっついてる植生を言います。一本の根より、雌雄の幹が左右に分かれた松の事です。)

    五代目相生松(左が黒松 右が赤松)「相生」とは赤松と黒松の合成を意味します。両松が基で縦にくっついてる植生を言います。一本の根より、雌雄の幹が左右に分かれた松の事です。)

  • 五代目相生松(左が黒松 右が赤松)「相生」とは赤松と黒松の合成を意味します。両松が基で縦にくっついてる植生を言います。一本の根より、雌雄の幹が左右に分かれた松の事です。)

    五代目相生松(左が黒松 右が赤松)「相生」とは赤松と黒松の合成を意味します。両松が基で縦にくっついてる植生を言います。一本の根より、雌雄の幹が左右に分かれた松の事です。)

  • 五代目相生松の黒松(雄株?)

    五代目相生松の黒松(雄株?)

  • 五代目相生松の赤松(雌株?)

    五代目相生松の赤松(雌株?)

  • 尉姥神社(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

    尉姥神社(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

  • 尉姥神社(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

    尉姥神社(創建後、まもなく、「相生の松」が生え、そこに尉と姥の二神が現れ、「神霊をこの木に宿し、世に夫婦の道を示さん」と告げた事より、霊松として信仰を集めた。境内に五代目の松があります。)

  • 高砂神社(高砂の真砂)白砂

    高砂神社(高砂の真砂)白砂

  • 高砂神社(末社)左より稲荷社 神明社 住吉社

    高砂神社(末社)左より稲荷社 神明社 住吉社

  • 高砂神社(末社)手前より神輿舎 粟島社 天満社 神馬舎 秋葉社

    高砂神社(末社)手前より神輿舎 粟島社 天満社 神馬舎 秋葉社

  • 高砂神社(境内の松 左が赤松 右が黒松)カラマリの松

    高砂神社(境内の松 左が赤松 右が黒松)カラマリの松

  • 高砂の街(旧高砂消防会館と左に旧南本町巡査派出所)

    高砂の街(旧高砂消防会館と左に旧南本町巡査派出所)

    旧高砂消防会館 南本町巡査派出所 名所・史跡

  • 高砂の街(魚町倶楽部)

    高砂の街(魚町倶楽部)

  • 高砂の街(申義堂)江戸時代の学問所(昭和7年、再建)

    高砂の街(申義堂)江戸時代の学問所(昭和7年、再建)

    申義堂 名所・史跡

  • 十輪寺(815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。)

    十輪寺(815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。)

  • 十輪寺(山門)815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。

    十輪寺(山門)815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。

  • 十輪寺(本堂)815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。)

    十輪寺(本堂)815年、弘法大師が創建。法然上人が復興し浄土宗になる。重文の仏画等があります。)

    十輪寺 寺・神社・教会

  • 高砂の街(梅ヶ枝湯)

    高砂の街(梅ヶ枝湯)

  • 高砂の街(梅ヶ枝湯)

    高砂の街(梅ヶ枝湯)

  • 旧国鉄高砂線跡にある昔の車輪

    旧国鉄高砂線跡にある昔の車輪

  • 旧国鉄高砂線跡の遊歩道

    旧国鉄高砂線跡の遊歩道

  • 旧国鉄高砂線跡の遊歩道(電車の転轍機)

    旧国鉄高砂線跡の遊歩道(電車の転轍機)

  • 高砂駅より伊保駅に向かいます。

    高砂駅より伊保駅に向かいます。

    高砂駅

  • 高砂駅より伊保駅に向かいます。

    高砂駅より伊保駅に向かいます。

  • 伊保駅で降ります。

    伊保駅で降ります。

  • 山陽本線「伊保駅」よりタクシーで「石の宝殿」に向かいます。(980円)

    山陽本線「伊保駅」よりタクシーで「石の宝殿」に向かいます。(980円)

    伊保駅

  • 石の宝殿(生石(おうしこ)神社)生石神社の御神体の巨岩です。日本3奇の一つ(2つは(塩釜神社の塩釜)(霧島神社の天の逆鉾))<br />三方を岩盤に囲まれた直方体で浮き石とも呼ばれる。竜山石という凝灰岩の産地で1700年前から現在まで古墳の石棺材等として利用されています。

    石の宝殿(生石(おうしこ)神社)生石神社の御神体の巨岩です。日本3奇の一つ(2つは(塩釜神社の塩釜)(霧島神社の天の逆鉾))
    三方を岩盤に囲まれた直方体で浮き石とも呼ばれる。竜山石という凝灰岩の産地で1700年前から現在まで古墳の石棺材等として利用されています。

  • 石の宝殿(行石(おうしこ)神社(鳥居)

    石の宝殿(行石(おうしこ)神社(鳥居)

  • 生石神社(絵馬殿)

    生石神社(絵馬殿)

  • 生石神社(拝殿)

    生石神社(拝殿)

    生石神社 寺・神社・教会

  • 生石神社(拝殿)

    生石神社(拝殿)

  • 生石神社(拝殿)

    生石神社(拝殿)

  • 石の宝殿(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体で水盤のような池の上に起立しており背面には屋根のような突起があり、何のために彫られたかは不明です。)

    石の宝殿(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体で水盤のような池の上に起立しており背面には屋根のような突起があり、何のために彫られたかは不明です。)

  • 生石神社(御神体の石の宝殿)

    生石神社(御神体の石の宝殿)

  • 石の宝殿(後ろの神社)

    石の宝殿(後ろの神社)

  • 石の宝殿(背面には屋根のような突起があり、何のために彫られたかは不明です。)

    石の宝殿(背面には屋根のような突起があり、何のために彫られたかは不明です。)

  • 石の宝殿(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体で重さは推定465t水盤のような池の上に起立しています。)

    石の宝殿(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体で重さは推定465t水盤のような池の上に起立しています。)

  • 石の宝殿隣の「霊岩」

    石の宝殿隣の「霊岩」

  • 石の宝殿(池の中の金魚と鯉)

    石の宝殿(池の中の金魚と鯉)

  • 生石神社(末社)

    生石神社(末社)

  • 「石の宝殿」全景(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体が分かります。)

    「石の宝殿」全景(高さ5.7m 幅6.4m 奥行7.2mの直方体が分かります。)

  • 手前は石の宝殿 奥が拝殿

    手前は石の宝殿 奥が拝殿

  • 石の宝殿の頂上(木々が生えています。)

    石の宝殿の頂上(木々が生えています。)

  • 手前が「石の宝殿」奥が生石神社(拝殿)

    手前が「石の宝殿」奥が生石神社(拝殿)

  • 手前が「石の宝殿」奥が生石神社(拝殿)

    手前が「石の宝殿」奥が生石神社(拝殿)

  • 宝殿山山頂(山上公園)大正天皇行幸の碑

    宝殿山山頂(山上公園)大正天皇行幸の碑

  • 宝殿山山頂(山上公園)

    宝殿山山頂(山上公園)

  • 宝殿山山頂

    宝殿山山頂

  • 宝殿山山頂よりの眺め(竜石山採石遺跡)古墳時代は古墳の石棺材として利用され、中世は石塔、石仏に加工され、近世は姫路城や明石城の石垣で利用され、現在も建築部材として使用されています。

    宝殿山山頂よりの眺め(竜石山採石遺跡)古墳時代は古墳の石棺材として利用され、中世は石塔、石仏に加工され、近世は姫路城や明石城の石垣で利用され、現在も建築部材として使用されています。

  • 宝殿山山頂よりの眺め(高砂と遠くに加古川が見えます。)

    宝殿山山頂よりの眺め(高砂と遠くに加古川が見えます。)

  • 宝殿山山頂よりの眺め(家島)

    宝殿山山頂よりの眺め(家島)

  • 歩いて伊保駅に戻ります。(26分)<br />現在の竜石山採石場を通ります。<br /><br />

    歩いて伊保駅に戻ります。(26分)
    現在の竜石山採石場を通ります。

  • 現在の竜石山採石場

    現在の竜石山採石場

  • 歩いて(26分)伊保駅に戻ります。普通・特急電車を乗継、帰ります。

    歩いて(26分)伊保駅に戻ります。普通・特急電車を乗継、帰ります。

    伊保駅

  • 伊保駅に戻ります。普通・特急電車を乗継、帰ります。

    伊保駅に戻ります。普通・特急電車を乗継、帰ります。

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