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神戸巡り3回目として、混まない正月前に妻と神戸三大神社の長田神社・生田神社(もう一つは湊川神社)を初詣し、相楽園と四宮神社(八宮巡り 正月に予定しています。)に参拝しました。(写真)生田神社の「寅」の大きな絵馬です。<br />(長田神社)201年、神功皇后が三韓を無血平定された帰還中にお告げを受けて創建された。皇室・武門の崇敬が厚く、神戸発展の守護神です。<br />(相楽園)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事です。<br />(生田神社)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。<br />{旅程}<br />①2021年12月28日(火)<br />自宅(JR)三宮9:06(地下鉄)9:16長田で降り、<br />1)長田神社(201年神功皇宮ノ三韓帰りに創建。朱鳥居 絵馬殿 神門 拝殿 本殿 神楽殿 蛭子社 月読社 御神木 楠宮稲荷神社)を参拝します。 <br />長田10:08(地下鉄)10:15県庁前に行き、県庁を通り、 <br />2)相楽園(元神戸市長小寺氏ノ先代ノ本邸の庭園)正面 築山 蘇鉄園 大クスノキ 大燈籠 ウバメガシ ナギ アキニレ 畑跡 旧小寺厩舎 旧ハッサム住宅 ナハミズキ ツツジの大苅込 石の八橋 会館 大蹲 流れ 庭ノ眺望 石組 ヒョウタン池 洞窟と滝 船屋形 四阿 山燈籠 浣心亭 芝生広場 燈籠 白松)を見学します。<br />3)昼食R「Mirabelle」(11:30-)セット(前菜 メイン)1650円を戴き、生田神社まで歩き、<br />4)四宮神社(四宮弁財天 本社 芸能塚 八幡社 巳社)を参拝し、歩いて <br />5)生田神社(当初は砂山に鎮座 799年当地。源平合戦古戦場)二の鳥居 箙ノ梅 梶原ノ井 大海・松尾神社 楼門 弁慶ノ竹 敦盛ノ萩 八丁ノ梅 拝殿 本殿(住吉・八幡・諏訪・日吉神社) 生田ノ池(市杵島神社 神泉亭) 楠ノ神木 塞・雷大臣・人丸神社 蛭子・戸隠神社 折れ鳥居ト礎石 包丁塚 生田ノ森(稲荷神社 生田森坐社 金龍泉) )参拝します。三宮センター街と周り、早めの初詣を終えて<br />三宮(JR)自宅に戻ります。<br />

2021年12月神戸(3)正月前に長田神社と生田神社を初詣し、相楽園を見学します。正月に八宮巡り予定の四宮神社も参拝します。

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2021/12/28 - 2021/12/28

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愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

神戸巡り3回目として、混まない正月前に妻と神戸三大神社の長田神社・生田神社(もう一つは湊川神社)を初詣し、相楽園と四宮神社(八宮巡り 正月に予定しています。)に参拝しました。(写真)生田神社の「寅」の大きな絵馬です。
(長田神社)201年、神功皇后が三韓を無血平定された帰還中にお告げを受けて創建された。皇室・武門の崇敬が厚く、神戸発展の守護神です。
(相楽園)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事です。
(生田神社)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。
{旅程}
①2021年12月28日(火)
自宅(JR)三宮9:06(地下鉄)9:16長田で降り、
1)長田神社(201年神功皇宮ノ三韓帰りに創建。朱鳥居 絵馬殿 神門 拝殿 本殿 神楽殿 蛭子社 月読社 御神木 楠宮稲荷神社)を参拝します。
長田10:08(地下鉄)10:15県庁前に行き、県庁を通り、
2)相楽園(元神戸市長小寺氏ノ先代ノ本邸の庭園)正面 築山 蘇鉄園 大クスノキ 大燈籠 ウバメガシ ナギ アキニレ 畑跡 旧小寺厩舎 旧ハッサム住宅 ナハミズキ ツツジの大苅込 石の八橋 会館 大蹲 流れ 庭ノ眺望 石組 ヒョウタン池 洞窟と滝 船屋形 四阿 山燈籠 浣心亭 芝生広場 燈籠 白松)を見学します。
3)昼食R「Mirabelle」(11:30-)セット(前菜 メイン)1650円を戴き、生田神社まで歩き、
4)四宮神社(四宮弁財天 本社 芸能塚 八幡社 巳社)を参拝し、歩いて
5)生田神社(当初は砂山に鎮座 799年当地。源平合戦古戦場)二の鳥居 箙ノ梅 梶原ノ井 大海・松尾神社 楼門 弁慶ノ竹 敦盛ノ萩 八丁ノ梅 拝殿 本殿(住吉・八幡・諏訪・日吉神社) 生田ノ池(市杵島神社 神泉亭) 楠ノ神木 塞・雷大臣・人丸神社 蛭子・戸隠神社 折れ鳥居ト礎石 包丁塚 生田ノ森(稲荷神社 生田森坐社 金龍泉) )参拝します。三宮センター街と周り、早めの初詣を終えて
三宮(JR)自宅に戻ります。

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 地下鉄「長田駅」で降ります。

    地下鉄「長田駅」で降ります。

    長田駅 (地下鉄)

  • 新湊川と新湊橋

    新湊川と新湊橋

  • 万福笑来(グージーという名の宝船です。)

    万福笑来(グージーという名の宝船です。)

  • 宝船の下に居た猫ちゃん

    宝船の下に居た猫ちゃん

  • 長田神社(朱鳥居)

    長田神社(朱鳥居)

  • 長田神社(大きなクスノキ)

    長田神社(大きなクスノキ)

  • 長田神社(絵馬殿)

    長田神社(絵馬殿)

  • 長田神社(眼鏡碑)昭和34年建立。

    長田神社(眼鏡碑)昭和34年建立。

  • 長田神社(神門)

    長田神社(神門)

  • 本社前の門松

    本社前の門松

  • 長田神社(拝殿)201年、神功皇后が三韓を無血平定された帰還中にお告げを受けて創建された。皇室・武門の崇敬が厚く、神戸発展の守護神です。お正月の飾り付けをしていました。

    長田神社(拝殿)201年、神功皇后が三韓を無血平定された帰還中にお告げを受けて創建された。皇室・武門の崇敬が厚く、神戸発展の守護神です。お正月の飾り付けをしていました。

    長田神社 寺・神社・教会

  • 長田神社(拝殿の彫刻)

    長田神社(拝殿の彫刻)

  • 長田神社(本殿)

    長田神社(本殿)

  • 長田神社(本殿)天照皇大御神社

    長田神社(本殿)天照皇大御神社

  • 長田神社(神楽殿)

    長田神社(神楽殿)

  • 長田神社(左は蛭子社 右は出雲社)

    長田神社(左は蛭子社 右は出雲社)

  • 長田神社(右は大黒様 左は恵比寿様) 

    長田神社(右は大黒様 左は恵比寿様) 

  • 楠宮稲荷社(説明)お神木と「アカエイ」の由来 「痔」に対して霊験があるそうです。

    楠宮稲荷社(説明)お神木と「アカエイ」の由来 「痔」に対して霊験があるそうです。

  • 楠宮稲荷社(「アカエイ」の絵馬)

    楠宮稲荷社(「アカエイ」の絵馬)

  • 長田神社(楠宮稲荷社)

    長田神社(楠宮稲荷社)

  • 楠宮稲荷社の神木(「アカエイ」が化身した伝えられます。)

    楠宮稲荷社の神木(「アカエイ」が化身した伝えられます。)

  • 招鷹稲荷社

    招鷹稲荷社

  • 長田神社(左は月読社(夜の神 天照大神の弟) 右は八幡社(山の神 酒・薬神))

    長田神社(左は月読社(夜の神 天照大神の弟) 右は八幡社(山の神 酒・薬神))

  • 新湊川と新湊橋

    新湊川と新湊橋

  • 長田中央市場

    長田中央市場

  • 地下鉄「長田駅」より「県庁前駅」まで乗ります。

    地下鉄「長田駅」より「県庁前駅」まで乗ります。

  • 地下鉄「県庁前駅」で降ります。

    地下鉄「県庁前駅」で降ります。

    県庁前駅

  • 兵庫県警察本部

    兵庫県警察本部

  • 兵庫県庁

    兵庫県庁

  • 相楽園(説明)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事であります。

    相楽園(説明)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事であります。

  • 相楽園(案内図)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事であります。

    相楽園(案内図)元初代神戸市長小寺謙古氏の先代小寺泰次郎氏の本邸の庭園で明治18年から末期にかけて建設した。約2万平方メートルの庭園には池泉回遊式日本庭園で飛石・石橋や流れや滝の風景・ソテツ園や樹齢500年の大クスノキ・ツツジ・モミジが見事であります。

  • 相楽園(案内図)

    相楽園(案内図)

  • 相楽園(正面)総桧造りで阪神淡路大震災にも倒れませんでした。

    相楽園(正面)総桧造りで阪神淡路大震災にも倒れませんでした。

    相楽園 公園・植物園

  • 相楽園(入口)

    相楽園(入口)

  • 相楽園(築山)石組みとクロマツ・ツツジが植わっています。

    相楽園(築山)石組みとクロマツ・ツツジが植わっています。

  • 築山(石組みと園路)

    築山(石組みと園路)

  • 相楽園(蘇鉄園)寿命が長く、樹齢250年以上もあります。鹿児島から取り寄せました。雌雄異株です。

    相楽園(蘇鉄園)寿命が長く、樹齢250年以上もあります。鹿児島から取り寄せました。雌雄異株です。

  • 見事なソテツ

    見事なソテツ

  • ソテツ(雄株 中央に突起がでています。)

    ソテツ(雄株 中央に突起がでています。)

  • ソテツの実(実は4~5cmのハート型で毒を含むので食べられません。)

    ソテツの実(実は4~5cmのハート型で毒を含むので食べられません。)

  • ソテツの実(実は4~5cmのハート型で毒を含むので食べられません。)

    ソテツの実(実は4~5cmのハート型で毒を含むので食べられません。)

  • 大燈籠(六角型雪見灯篭)重量11トンです。

    大燈籠(六角型雪見灯篭)重量11トンです。

  • 大クスノキ(1567年、花隈城より見て、鬼門の方角に植えました。樟脳の成分を含み葉を揉むといい匂いがします。)

    大クスノキ(1567年、花隈城より見て、鬼門の方角に植えました。樟脳の成分を含み葉を揉むといい匂いがします。)

  • ウバメガシ(ドングリがなるブナ科の植物 紀州では備長炭の材料となります。)

    ウバメガシ(ドングリがなるブナ科の植物 紀州では備長炭の材料となります。)

  • 多宝塔

    多宝塔

  • ナギ(雌雄異株の常緑樹)

    ナギ(雌雄異株の常緑樹)

  • アキニレ(樹皮がうろこ状にはがれます。落葉広葉樹)

    アキニレ(樹皮がうろこ状にはがれます。落葉広葉樹)

  • 旧小寺家厩舎(説明)明治43年頃、建設。敷地の東北で鬼門に当たる為、馬は飼わなかったと言われる。正面一階は馬車庫 二階は厩務員の宿舎 東側は吹き抜けの天井の馬房です。

    旧小寺家厩舎(説明)明治43年頃、建設。敷地の東北で鬼門に当たる為、馬は飼わなかったと言われる。正面一階は馬車庫 二階は厩務員の宿舎 東側は吹き抜けの天井の馬房です。

  • 旧小寺家厩舎(明治43年頃、建設。敷地の東北で鬼門に当たる為、馬は飼わなかったと言われる。正面一階は馬車庫 二階は厩務員の宿舎 東側は吹き抜けの天井の馬房です。)

    旧小寺家厩舎(明治43年頃、建設。敷地の東北で鬼門に当たる為、馬は飼わなかったと言われる。正面一階は馬車庫 二階は厩務員の宿舎 東側は吹き抜けの天井の馬房です。)

  • 旧小寺家厩舎(二階の厩務員の宿舎)

    旧小寺家厩舎(二階の厩務員の宿舎)

  • 旧小寺家厩舎(塔)

    旧小寺家厩舎(塔)

  • カナリーヤシ

    カナリーヤシ

  • 旧ハッサム住宅(説明)明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。

    旧ハッサム住宅(説明)明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。

  • 旧ハッサム住宅(明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。)一階はアーチを重ね、二階は列柱廊となっています。

    旧ハッサム住宅(明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。)一階はアーチを重ね、二階は列柱廊となっています。

  • 旧ハッサム住宅(明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。)一階はアーチを重ね、二階は列柱廊となっています。

    旧ハッサム住宅(明治35年、インド系イギリス人のハッサム氏が北野町に建てたものを移築。木造2階建てで寄棟造桟煉瓦(和洋折衷)です。)一階はアーチを重ね、二階は列柱廊となっています。

  • 阪神淡路大震災の時、屋根を突き抜けた煉瓦積み煙突です。

    阪神淡路大震災の時、屋根を突き抜けた煉瓦積み煙突です。

  • 阪神淡路大震災の時、屋根を突き抜けた煉瓦積み煙突です。

    阪神淡路大震災の時、屋根を突き抜けた煉瓦積み煙突です。

  • 旧居留地のガス燈(説明)明治7年の最も古い時期のガス灯です。

    旧居留地のガス燈(説明)明治7年の最も古い時期のガス灯です。

  • 旧居留地のガス燈(明治7年の最も古い時期のガス灯です。)

    旧居留地のガス燈(明治7年の最も古い時期のガス灯です。)

  • 相楽園会館

    相楽園会館

  • 日本庭園入口

    日本庭園入口

  • サザンカの生垣

    サザンカの生垣

  • つくばい(蹲)

    つくばい(蹲)

  • 石の八橋(石に彫りこんで造られた八つ橋で手仕事と思われています。) 

    石の八橋(石に彫りこんで造られた八つ橋で手仕事と思われています。) 

  • 流れ(山からの渓流を模倣しています。)

    流れ(山からの渓流を模倣しています。)

  • 相楽園会館のレストラン

    相楽園会館のレストラン

  • 一番良い庭の眺望(ひょうたん池と左に浣心亭と右に船屋形)

    一番良い庭の眺望(ひょうたん池と左に浣心亭と右に船屋形)

  • 一番良い庭の眺望(日本庭園)

    一番良い庭の眺望(日本庭園)

  • 一番良い庭の眺望(ひょうたん池と日本庭園)

    一番良い庭の眺望(ひょうたん池と日本庭園)

  • 石組み(伊予青石 丹波石 小豆島石 御影石 鞍馬石等を使用しています。珪化木に似ている物もあります。矢穴は人の手が入った証拠です)

    石組み(伊予青石 丹波石 小豆島石 御影石 鞍馬石等を使用しています。珪化木に似ている物もあります。矢穴は人の手が入った証拠です)

  • 石組みで作った洞窟

    石組みで作った洞窟

  • 船屋形(重文)説明(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

    船屋形(重文)説明(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

  • 船屋形(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

    船屋形(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

  • 船屋形(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

    船屋形(江戸時代姫路藩主が使用した河川の遊覧用の川御座船の一部です。木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。約300年前の製造)

  • 船屋形(木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。)

    船屋形(木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。)

  • 船屋形(木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。)

    船屋形(木部は漆塗りで金箔を施した飾金具 屋根は桧皮葺です。)

  • 四阿(あずまや)

    四阿(あずまや)

  • 山燈籠(自然石を使用した燈籠)

    山燈籠(自然石を使用した燈籠)

  • ひょうたん池(元は農業用のため池を一部埋め立てひょうたん型にしました。)

    ひょうたん池(元は農業用のため池を一部埋め立てひょうたん型にしました。)

  • 浣心亭(元は離れとして使用、今は茶室)

    浣心亭(元は離れとして使用、今は茶室)

  • 芝生広場(園遊会などに使用し、馬の練習場にも使用。大クスノキと借景に諏訪山が見えます。)

    芝生広場(園遊会などに使用し、馬の練習場にも使用。大クスノキと借景に諏訪山が見えます。)

  • 白松(説明)マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。

    白松(説明)マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。

  • 白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

    白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

  • 白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

    白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

  • 白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

    白松(マツの仲間で日本では珍しい。樹皮が白色で鱗のように剥がれます。葉は3葉で長さ5~10cmで固い。)

  • 諏訪山とビーナスブリッジ

    諏訪山とビーナスブリッジ

  • R「Mirabelle」で昼食を戴きます。

    R「Mirabelle」で昼食を戴きます。

    Mirabelle グルメ・レストラン

  • R「Mirabelle」(メニュー)「本日の二皿」とスープとデザート(1人前)と赤・白ワインを各2杯ずつ戴きました。

    R「Mirabelle」(メニュー)「本日の二皿」とスープとデザート(1人前)と赤・白ワインを各2杯ずつ戴きました。

  • R「Mirabelle」(店内)

    R「Mirabelle」(店内)

  • 右は「サバのコンフィ」左は「コショウダイのエスカベッシュ」

    右は「サバのコンフィ」左は「コショウダイのエスカベッシュ」

  • 下は「サバのコンフィ」上は「コショウダイのエスカベッシュ」と赤・白ワインを戴きました。(美味しかったです。)

    下は「サバのコンフィ」上は「コショウダイのエスカベッシュ」と赤・白ワインを戴きました。(美味しかったです。)

  • 左はかぶら 右はかぼちゃのスープ

    左はかぶら 右はかぼちゃのスープ

  • 右はビーフステーキのマスタードソース 左はサワラ 白菜のクリーム煮

    右はビーフステーキのマスタードソース 左はサワラ 白菜のクリーム煮

  • デザートはクレーム・ブリュレとコーヒーです。

    デザートはクレーム・ブリュレとコーヒーです。

  • 四宮神社(神戸の八社巡りの神社です。お正月には八社巡りを予定しています。)<br />祭神は市杵島姫命で弁財天の事です。戦国には花隈城の鬼門鎮護の神になった。伊藤博文(初代兵庫県知事です。)も参拝に来ました。<br />神功皇后が三韓を無血平定された帰還、敏馬の浦にさしかかり神託を受け、生田神社を創建しました。生田神社の建立のおり、その周囲の氏子地の八社を順拝し、その順番で一から八まで付けられました。そこには天照大御神命と須佐之男命が険玉を交換して生まれた三柱の女神と五柱の男神がそれぞれ八社に祀られています。

    四宮神社(神戸の八社巡りの神社です。お正月には八社巡りを予定しています。)
    祭神は市杵島姫命で弁財天の事です。戦国には花隈城の鬼門鎮護の神になった。伊藤博文(初代兵庫県知事です。)も参拝に来ました。
    神功皇后が三韓を無血平定された帰還、敏馬の浦にさしかかり神託を受け、生田神社を創建しました。生田神社の建立のおり、その周囲の氏子地の八社を順拝し、その順番で一から八まで付けられました。そこには天照大御神命と須佐之男命が険玉を交換して生まれた三柱の女神と五柱の男神がそれぞれ八社に祀られています。

  • 四宮神社(鳥居)

    四宮神社(鳥居)

  • 四宮神社(四宮弁財天)(社殿)祭神は市杵島姫命で弁財天の事です。戦国には花隈城の鬼門鎮護の神になった。伊藤博文(初代兵庫県知事です。)も参拝に来ました。

    四宮神社(四宮弁財天)(社殿)祭神は市杵島姫命で弁財天の事です。戦国には花隈城の鬼門鎮護の神になった。伊藤博文(初代兵庫県知事です。)も参拝に来ました。

  • 四宮神社(芸能塚)

    四宮神社(芸能塚)

  • 四宮神社(八幡社)

    四宮神社(八幡社)

  • 四宮神社(巳社)

    四宮神社(巳社)

  • 四宮神社(祭神の巳(蛇))

    四宮神社(祭神の巳(蛇))

  • 四宮神社(稲荷大明神)

    四宮神社(稲荷大明神)

  • 四宮神社より生田神社まで歩きます。<br />NHK神戸放送局<br />

    四宮神社より生田神社まで歩きます。
    NHK神戸放送局

  • 生田神社参道の山本写真館

    生田神社参道の山本写真館

  • 生田神社(御由緒)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。

    生田神社(御由緒)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。

  • 生田神社(境内図)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。

    生田神社(境内図)当初は砂山(布引山)に鎮座。799年、布引川の洪水で崩壊し、御神体を背負い、生田の森の所で御神体が重くなり動けなくなったので、神意であろうとこの場所に安置した。806年、朝廷より当社のお供えや世話をする・守る家となる神戸(かんべ)44戸を頂いた。それが「かんべ」から「こんべ」「こうべ」となった。源平合戦の時は1184年2月、平和盛を大将とする平家軍が生田の森に陣を構え、須磨一の谷からここ生田の森まで合戦場になった。14Cに楠木正成が戦った湊川合戦、16Cの織田信長の花隈城攻め等、戦乱の舞台となりました。江戸時代には社殿前より海辺の鳥居まで馬場道が桜の名所であった。明治になり旧居留地となり桜はなくなった。

  • 生田神社(二の鳥居)伊勢神宮より下賜された二の鳥居

    生田神社(二の鳥居)伊勢神宮より下賜された二の鳥居

  • 神宮内宮旧御正宮の鳥居(説明)神宮内宮旧御正宮の鳥居は宇治橋の鳥居等使用され、阪神淡路大地震復興の為に、特別に伊勢神宮より下賜された。

    神宮内宮旧御正宮の鳥居(説明)神宮内宮旧御正宮の鳥居は宇治橋の鳥居等使用され、阪神淡路大地震復興の為に、特別に伊勢神宮より下賜された。

  • 伊勢神宮より下賜された二の鳥居

    伊勢神宮より下賜された二の鳥居

  • 生田神社(大海神社)

    生田神社(大海神社)

  • 灘五郷酒造の発祥地(説明)灘のお酒の発祥の地は生田神社です。

    灘五郷酒造の発祥地(説明)灘のお酒の発祥の地は生田神社です。

  • 生田神社(松尾神社)酒の神です。

    生田神社(松尾神社)酒の神です。

  • 生田神社(箙の梅)説明(源平合戦の時、梶原源太影季がこの梅の一枝を手折って箙の指し、奮戦した事より起こりました。)

    生田神社(箙の梅)説明(源平合戦の時、梶原源太影季がこの梅の一枝を手折って箙の指し、奮戦した事より起こりました。)

  • 箙の梅(源平合戦の時、梶原源太景季がこの梅の一枝を手折って箙の指し、奮戦した事より起こりました。)

    箙の梅(源平合戦の時、梶原源太景季がこの梅の一枝を手折って箙の指し、奮戦した事より起こりました。)

  • 梶原の井(説明)「かがみの井」ともいい、800年前の源平生田の森合戦で梶原源太景季がこの井戸の水を汲んで、生田の神に武運を祈った。

    梶原の井(説明)「かがみの井」ともいい、800年前の源平生田の森合戦で梶原源太景季がこの井戸の水を汲んで、生田の神に武運を祈った。

  • 梶原の井(「かがみの井」ともいい、800年前の源平生田の森合戦で梶原源太景季がこの井戸の水を汲んで、生田の神に武運を祈った。)

    梶原の井(「かがみの井」ともいい、800年前の源平生田の森合戦で梶原源太景季がこの井戸の水を汲んで、生田の神に武運を祈った。)

  • 楼門前のお正月の杉盛(生田神社は約1200年前に水害で松の木が倒れ社殿が損壊した為、それ以後、松飾りは使わず、杉を使います。)

    楼門前のお正月の杉盛(生田神社は約1200年前に水害で松の木が倒れ社殿が損壊した為、それ以後、松飾りは使わず、杉を使います。)

  • 生田神社(楼門)

    生田神社(楼門)

  • 縁結び水みくじ

    縁結び水みくじ

  • 来年の干支(寅です。)

    来年の干支(寅です。)

  • 楼門を裏から見ます。

    楼門を裏から見ます。

  • 生田神社(拝殿)

    生田神社(拝殿)

    生田神社 寺・神社・教会

  • 生田神社(拝殿の彫)

    生田神社(拝殿の彫)

  • 生田神社(本殿)

    生田神社(本殿)

  • 生田神社(本殿を後ろより)

    生田神社(本殿を後ろより)

  • 敦盛の萩(一の谷の合戦で熊谷直実に討たれた平敦盛が愛でたという萩(敦盛の死後、その遺児がここの萩の木陰で休み、夢で亡き父の敦盛と出会ったといいます。)

    敦盛の萩(一の谷の合戦で熊谷直実に討たれた平敦盛が愛でたという萩(敦盛の死後、その遺児がここの萩の木陰で休み、夢で亡き父の敦盛と出会ったといいます。)

  • 八丁の梅(ここの梅の香りが八丁に薫る事より付けられた。)

    八丁の梅(ここの梅の香りが八丁に薫る事より付けられた。)

  • 生田の池

    生田の池

  • 生田の池の市杵島姫命神社(生田弁財天)

    生田の池の市杵島姫命神社(生田弁財天)

  • 活田の桃の由来

    活田の桃の由来

  • 活田の桃

    活田の桃

  • 神泉亭

    神泉亭

  • 弁慶の竹(弁慶が義経の代わりの当社に参拝した時に、奉納した「弁慶の竹」です。)

    弁慶の竹(弁慶が義経の代わりの当社に参拝した時に、奉納した「弁慶の竹」です。)

  • かまぼこの発祥の地の碑

    かまぼこの発祥の地の碑

  • 生田神社(戸隠神社)(説明) 力の神です。

    生田神社(戸隠神社)(説明) 力の神です。

  • 戸隠神社

    戸隠神社

  • 折れ鳥居と礎石(説明)この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。

    折れ鳥居と礎石(説明)この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。

  • 折れ鳥居と礎石(この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。)

    折れ鳥居と礎石(この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。)

  • 折れ鳥居と礎石(この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。)

    折れ鳥居と礎石(この鳥居は江戸初期の建立で、1853年の安政の大地震で支柱を残して崩壊。その後、支柱が道路にある為、ここに移された。)

  • さざれ石

    さざれ石

  • 蛭子神社(説明)商売繁盛の神

    蛭子神社(説明)商売繁盛の神

  • 蛭子神社

    蛭子神社

  • 包丁塚(説明)料理に携わる人々が包丁に感謝の意で建立された。

    包丁塚(説明)料理に携わる人々が包丁に感謝の意で建立された。

  • 包丁塚(料理に携わる人々が包丁に感謝の意で建立された。)

    包丁塚(料理に携わる人々が包丁に感謝の意で建立された。)

  • 生田神社(末社 左より人丸神社 雷大臣神社 塞神社)

    生田神社(末社 左より人丸神社 雷大臣神社 塞神社)

  • 生田神社(末社 左より人丸神社 雷大臣神社 塞神社)説明

    生田神社(末社 左より人丸神社 雷大臣神社 塞神社)説明

  • 楠の神木(説明)

    楠の神木(説明)

  • 楠の神木(約500年の年輪)

    楠の神木(約500年の年輪)

  • 楠の神木(昭和20年の神戸大空襲で焼けましたが、再生をしました。)

    楠の神木(昭和20年の神戸大空襲で焼けましたが、再生をしました。)

  • 生田神社(稲荷神社)説明

    生田神社(稲荷神社)説明

  • 花水舎

    花水舎

  • 稲荷神社(鳥居)

    稲荷神社(鳥居)

  • 稲荷神社(社殿)

    稲荷神社(社殿)

  • 生田神社(生田の森)説明

    生田神社(生田の森)説明

  • 生田の森(入口)

    生田の森(入口)

  • 生田の森

    生田の森

  • 生田の森

    生田の森

  • ここで「曲水の宴」が行われます。

    ここで「曲水の宴」が行われます。

  • 生田の森(金龍泉)縁結び水おみくじをここの水で浸すと占いが出て来ます。

    生田の森(金龍泉)縁結び水おみくじをここの水で浸すと占いが出て来ます。

  • 生田の森(生田森坐社)

    生田の森(生田森坐社)

  • 三宮駅高架下のお店

    三宮駅高架下のお店

  • 三宮センター街<br />(三宮駅より自宅に帰ります。)

    三宮センター街
    (三宮駅より自宅に帰ります。)

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