2022/05/31 - 2022/05/31
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礼文島も昨日のうちに観光を終えているので稚内に戻るだけです。この日も早朝に目が覚めてしまったのでお風呂にゆっくり浸かった後に香深港を散歩してみました。昨日の夕方から利尻富士は姿を隠しているので、景色は楽しめませんでしたし、フェリーターミナルまで歩いても人の気配は全くありませんでした。唯一信号機だけがたまに青になったり赤になったりです。このホテルの朝食は空腹を満たすだけの、よくある冷凍食品を調理しただけのものでした。午前8時過ぎにお迎えのバスに乗り、ほんの5分で「香深港フェリーターミナル」に到着しました。これだけのためにバスが1台チャーターされたわけです。まぁ荷物を持って歩いたら大変な距離ではあります。かなり早い時間にフェリーターミナルに入りましたが、今回も早く乗船口に並べたので4階の2等の椅子席に座ることが出来ました。稚内へのフェリーは初日に乗った「アマポーラ宗谷」でしたが、気持ちで言えば「サイプリア宗谷」にも乗ってみたかったです。出航の段になると利尻富士がきれいに見え始めたのでずっとデッキにいました。乗れなかった「サイプリア宗谷」とは稚内港に入る前にすれ違いましたが、太平洋フェリーのように汽笛を鳴らすようなイベントも無くあっという間に走り去りました。懐かしい稚内港に着くと迎えのバスに乗り、まずは「北門神社」へ参拝します。花好きの人のツアーのようで御朱印をいただいたのは1名の方だけでした。船旅のお礼をして、お昼を食べる「稚内副港市場」に向かいました。今回のツアーでは稚内市から1人当たり1000円の食事用の金券と1000円のお土産用の金券が配られていました。これは大きく「魚常」の寿司屋で使うことが出来ました。どうしようか悩みましたが、3500円のうに丼も2000円の金券を使えば1500円です。妻は「冥途の土産。」とか言っているのでプレゼントすることにしました。自分は一番安い海鮮丼にしましたが、ネタが新鮮でとても美味しかったです。さらにお土産はバスガイドさんの勧めの大東食品の「ポンたら」などを買い求めました。ここでも金券2000円は大きいです。稚内の観光の最後は「ノシャップ岬」で、バスを降りると午前中は見えなかった利尻富士がくっきりと見えました。北海道本島から見る利尻富士も美しいと思いました。まるで別れがたくて我々について来たのかと思うほどでこの日は夕方までその姿を見ることが出来ました。「ノシャップ岬」を出るとバスは「サロベツ原野」を目指します
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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礼文島での夜が明けました。どんよりと低く垂れこめた雲が印象的な朝です。
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大浴場でひとっ風呂浴びて目を覚ました後に近所の散歩に出掛けました。港には昆布漁で使うとみられる小型の磯舟が泊められていました。ウニやアワビも同じ磯舟なのかもしれません。
礼文観光ホテル 咲涼 宿・ホテル
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小さな番屋の周りは昆布の干し場でした。刈り取った昆布は縦に2本ふくらみがあるほうを上にして干すそうで、逆に干すと乾燥段階で丸まってしまうそうです。製品になるまで気の遠くなるような作業が続くようです。
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番屋の建物は元々の横板張りの上に縦に板が貼られています。風雨や雪に晒された板はそれだけでも美しく感じます。
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東の空が明るくなってきましたが、この後の天気がどうなるか想像もつきません。天気予報では雨が降ることは無さそうです。
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礼文島に2つある信号機の内の1つです。この香深港の信号は礼文町立香深小学校と中学校の近くにあります。船泊の信号機と違ってこちらは交差点になっています。よく見ると1方向はLEDのフラット型の雪が積もらないタイプのものでした。
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漁協直営のスーパーマーケットのマリンストアが営業している時間には来ることが出来ませんでした。
マリンストア スーパー・コンビニ・量販店
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ブラブラ「香深港フェリーターミナル」まで歩いてしまいました。礼文島で書いた絵葉書を投函することが出来ました。
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香深の集落を一通り歩きましたが、ランニングしている人と自転車に乗った人1人づつにしか出会いませんでした。
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もう2時間もしたらここから稚内に戻るのですが、人の気配はありません。
香深港フェリーターミナル 乗り物
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利尻富士はまだ姿を見せてくれません。ホテルに戻ることにします。
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午前7時に2階の「北航路」というレストランで朝ご飯をいただきます。4つの団体がいるのでそれぞれ時間を切り替えているようですがとても混んでいました。入り口でテーブルが空くのを待たされますが、横から入ってしまうお客さんいるのでいつまでたっても座れないというオペレーションの悪さを感じます。
礼文観光ホテル 咲涼 宿・ホテル
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ツアーも5日目で少々疲れてきましたが、食欲だけは衰えません。
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このメニューは日本全国共通なのかと思えるほど同じような食材を使った食欲を満たすだけのような食事でした。
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食事が終わるころになって利尻富士がきれいに見えました。
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このホテルで良い部屋は和室であれば05号室と06号室です。28号室から38号室までの並びが港に面した部屋で、窓からは海と利尻島が見えます。それ以外であれば全部外れですね。
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この日の出発は午前8時10分で、5分ほどの距離の「香深港フェリーターミナル」に移動するだけです。
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礼文島で割り当てられた座席は稚内に移動した後のバスでも同じになります。
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この様子だと稚内へ戻る航路上でも利尻富士がきれいに見えそうです。
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到着時には何とも思わなかったゆるキャラの「あつもん」もレブンアツモリソウの花を見た後では可愛らしく見えます。
香深港フェリーターミナル 乗り物
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午前8時30分頃に利尻島から来たフェリーが姿を見せました。
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黄色い船体なので稚内から利尻島へ渡った際に乗った「アマポーラ宗谷」だと分かりました。
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利尻富士とフェリーは絵になる構図です。
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フェリーターミナルの前で手際よくターンして着岸します。
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フェリーターミナルには早めに来て並んでいるので4階の2等指定席(コロナ禍で解放中)の椅子の良い席が確保できそうです。この辺は添乗員さんの裁量だと思います。
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妻は椅子に座って待機中です。荷物を置きっぱなしには出来ないのでどちらかが並んでいることになります。
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荷物を置いて席を確保した後は出港前の様子を見るために4階のデッキに上がりました。
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少しかかっていた雲も吹き飛んで、我々を見送ってくれているようです。
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島内で発生したスクラップは処理できないので稚内に持って行くようです。
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係留ロープが引き上げられました。このロープは通常ホーサーと呼ばれ、直径10センチ近くあるそうです。
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何やら幟を振って別れを惜しんでいる人がいます。これは港にすぐそばにある「ホテル礼文」の従業員さんのようです。手を振り返している乗客は個人客のようです。昔は紙テープを投げて、音楽が掛かって船の出港時は何とも言えない雰囲気がありましたが、現在はほとんど見かけることはありません。
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数年前に母と妻で行った佐渡島では新潟港へ戻るフェリーではそんな情景がありました。ただその時は「佐渡オープンウォータースイミング」だったからかもしれません。
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餌をあげる人もいないのでカモメもウミネコも近寄っては来ません。
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宿泊した「三井観光ホテル」の見送りはありませんでした。白い窓の部屋が洋間でベージュの建物が和室です。ここに泊まるなら港側がおすすめです。
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部屋からこの景色が見えた方が良いですから。
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丘陵の上に「奮部灯台」が見えたのでその近くには「北のカナリアパーク」があるはずです。最高の天気のタイミングで行くことが出来てラッキーでした。
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今回は行かなかった「金田岬」まで見渡せます。
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港を出たフェリーは真っすぐに稚内を目指します。
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白波の先の利尻富士はまた霞んできました。
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これが見納めかと思い、望遠レンズで山頂を撮ってみます。
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「ノシャップ岬」の自衛隊のレーダードームが見えてきました。
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そして「稚内市立ノシャップ寒流水族館」の建物と「稚内灯台」の姿も見えてきました。
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宗谷岬灯台と同様に樺太が対岸にある国境の灯台であり、国際海峡である宗谷海峡の航路を守る重要な灯台です。塔高43メートルは、北海道で1位の高さで国内でも2番目の高さです。
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稚内に入港する前にフェリーとすれ違いました。今回乗ることのなかった「サイブリア宗谷」でした。太平洋フェリーの3船乗り比べはしましたが、ハートランドフェリーは2隻だけでした。
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「サイプリア宗谷」の船名の由来は礼文島の固有種であるレブンアツモリソウの学名であるサイプリペディウム(Cypripedium)にゆらいするそうです。
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船首が白波を切っている姿がかっこいいです。僚船がすれ違う時は太平洋フェリーではお互いに汽笛を鳴らしましたが、ハートランドフェリーでは何の合図もありませんでした。
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こちらも稚内に向けてまっしぐらです。
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「サイプリア宗谷」はあっという間に姿を消してしまいました。
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稚内港が見えてきました。停泊しているフェリーは必然的に「ポレアース宗谷」だということです。
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赤い灯台を越えて稚内湾に入りました。
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船首から見た船はとても美しいと思います。シンメトリーな姿にアールデコを感じます。
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どの様なローテーションで船が航行しているのかは分かりませんが、3船に乗ってみたかった気がします。添乗員さんは席が確保しやすい「アマポーラ宗谷」で喜んでいましたが。
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「稚内港北防波堤ドーム」の前に停泊していた海上保安庁の船の姿はありません。
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着岸体制に入りました。
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パッセンジャー・ボーディング・ブリッジというほどの長さも無いですが、フェリーに連結されました。
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楽しかったフェリー旅も終わりになりました。
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皆さん下船されたので3階の荷物置き場も見ておきましょう。
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荷物置き場の奥はカーペット敷きの大部屋仕様でした。横になるのは良いですが、ここではちょっと寛げない気がします。
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午前10時50分に着岸して、一番最後に下船しました。
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妻も大満足の利尻島と礼文島の旅でした。
稚内港フェリーターミナル 乗り物
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午前11時10分にバスに乗り稚内の残りの観光が始まります。
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まずは「北門神社」に向かいます。車道の上に建つ鳥居が面白いです。
北門神社 寺・神社・教会
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この階段を登った稚内港を見下ろす小高い場所に「北門神社」があります。神職が常駐する神社としては日本最北だそうです。
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天明5年の1785年当時、宗谷場所を請け負っていた飛騨屋久兵衛の下請けだった3代目・村山伝兵衛が、浜で天日(太陽)を拝んでいる群衆を見て天照大神を思い、航海安全と大漁の守護神として神宮大麻を授かり天照皇大神を奉斎しました。
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宗谷の地に社を建立して宗谷大神宮と称したのが創始であると伝えられています。境内には古い狛犬が置かれてありました。
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吽形の狛犬の足元には子犬の姿もあります。狛犬に子犬がくっついている状態を「子取り」と呼びます。中国から狛犬が日本へもたらされたとされることから、中国の獅子の概念がそのまま日本へ伝来し、日本においてもその概念がそのまま踏襲されたのだと思われます。
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本殿には茅の輪が設けられていました。皆さんは八の字に回ってから参拝するので順番が来るまで時間がかかりました。最近のツアーでは御朱印をいただく方が多いのですが、今回のツアーは花目当ての方のばかりなので1名に方だけが朱印帳を持っていました。
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次に立ち寄ったのは「稚内副港市場」で、ここで1時間ほどの自由時間になり買い物と自由昼食になりました。
稚内副港市場 市場・商店街
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市場の中には漁船の船首が喰い込んでいました。その辺りは野菜や果物が並んでいますが、帰るまで3日もあるので買うわけにはいきません。
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こんな市場の雰囲気なので、こちらもテンションが上がってきます。ただ、並んでいる商品は観光客向けのものが多いようでした。
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妻がため息をついたのはアスパラガスで、瑞々しい北海道産のアスパラがこんな束で322円なんて。しかも4束で1000円なんて。
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お昼は市場の中の「魚常」の寿司屋で食べることに決めていました。何しろ添乗員さんから稚内市からの金券をいただいていましたから。
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まずは札幌クラシックで喉を潤します。
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注文したのは「うに丼」と「海鮮丼」です。もちろん妻が食べるのが「うに丼」です。
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稚内で穫れたばかりの生うにのおいしさは3日前の声間温泉の「めぐま」で食べて知っていました。ミョウバンを使っていない生うには本当に美味しいです。しかもてんこ盛りで3500円というお値段です。
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「3500円だけど金券があるから1500円よ。」と言われて納得しましたが…。
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まぁ、おいしそうに食べているので良しとしましょう。しかし、生うに丼を食べている人を初めて見ました。魚常特性海鮮丼は1300円ほどですが十分に美味しかったです。
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食事の後はお買い物タイムです。ここで買い物しなければならないのは食事用の金券の他に買い物用の金券が2人で2000円分あるからです。稚内市内とノシャップ岬でも使えますが、市内を離れるとただの紙くずになってしまいます。
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バスガイドさんのおすすめの大東食品の「ポンたら」や「とろろ昆布」などをまとめて買いました。かさばらないのと軽いのが良いです。
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何故か友人へのお土産はバンバン買えますが、自分用になるとケチになってしまいます。
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セイコーマート「えびす店」と4日前に宗谷岬から稚内に入るときに見かけた「とみいそ店」とどちらが北にあるかグーグルマップで確認したら「とみいそ店」の方が北のようでした。セブンイレブンなど大手のコンビニは車で数時間南に行かないとありません。
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「ノシャップ岬」へ向かうバスの車窓から昔の「稚内灯台」の基礎が見えました。ここにあった灯台は松竹の映画、「喜びも悲しみも幾歳月」のロケ地にもなったそうです。2代目である現在の灯台は1966年から稼働して、丘陵地にあった初代と灯火の高さを合わせるため、43メートルという高さとなっています。つまり初代の灯台は丘陵の分高さが低かったということです。
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続いては宗谷丘陵の上に自衛隊のレーダードームが見えてきます。これはフェリーの船上からも見えたものです。
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丘陵に沿って集落を進むとうっすらと利尻富士が姿を表しました。見た目は東海道新幹線の車窓から富士山を見たくらいの絵ですが、これには感激しました。何しろ間に海があるのですから。
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バスを降りた駐車場から「恵山泊港西防波堤灯台」越しに利尻富士が見えました。
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「ノシャップ岬」には午後1時過ぎに到着しました。これで最北の「宗谷岬」と「ノシャップ岬」とその間にある「声間岬」を制覇しました。
岬から利尻富士が見えるか見えないで評価は変わると思います。 by kojikojiさんノシャップ岬 自然・景勝地
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礼文島から海を越えた利尻富士は美しかったですが、北海道の地から見る利尻富士はさらに凄味を感じました。
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海を挟んでいますが手を伸ばしたら届きそうです。
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自衛隊のレーダー施設を見ると国境の地だということを感じます。
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記念写真を撮って「ノシャップ岬」観光は終わりです。「ノシャップ岬」と最東端の根室にある「ノサップ岬」は、あまりにも名前が似ていて紛らわしいです。漢字では「野寒布岬」と「納沙布岬」と違いますが、ノシャップとは「岬のそば」「岬がアゴのように突き出たところ」というアイヌ語の「ノッ・シャム」が語源となっているので同じ意味になります。
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「稚内灯台」は雪でも視認しやすいよう赤と白のストライプに塗られています。
稚内市内からノシャップ岬へ行く途中にある昔の灯台跡も忘れずに。 by kojikojiさん稚内灯台 名所・史跡
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我々と別れがたい利尻富士がついて来たように思えました。
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「稚内市立ノシャップ寒流水族館」で飼育されているゴマフアザラシの1頭が利尻島に出張に来ていたアザラシです。土産物店で絵葉書を1枚買って、この日の宿泊先である豊富温泉に向かいますが、その前にサロベツ原野の見学があります。「利尻礼文サロベツ国立公園」のサロベツを見ないままに帰る訳にはいきません。
ノシャップ寒流水族館 動物園・水族館
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