2022/05/27 - 2022/05/27
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kojikojiさん
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5月後半から6月にかけては阪急交通社の「利尻島・礼文島と宗谷岬へ 美食・絶景が彩る北海道7日間」というツアーに申し込んでいました。利尻島と礼文島の2泊3日のツアーでも結構な金額がしますが、6泊7日でもいくらも変わらないので軽い気持ちだったのですが、北海道の北の方はまだ行ったことが無いというのも理由でした。両親が20年以上前に2つの島を訪ねて利尻富士にも登った話しを聞いていたので、見に行ってみたいという気持ちもありました。直前の天気予報を見ても、ずっと天気が良くなさそうなので半分あきらめムードで参加したツアーでしたが、実際はほぼ天気にも恵まれて素晴らしい景色を堪能することもでき、当初の目的ではなかった高山植物を見る事も出来ました。
当日は東京も雨模様で、雨を連れて北海道に行くのかと気分も盛り上がりませんでした。なおかつ、羽田空港の団体カウンターでツアーの参加人員を尋ねると「今回は36名様です。」とのことです。バスはほぼ満席ということになります。JALの座席も中央の3人掛けでしたが、窓側の席が空いていないか尋ねる気にもなりません。昼過ぎに羽田を出発する便だったので、空港で早めのお昼を食べることにしましたが、目当てにしていたレストランは営業時間が変わっていて入れずでした。開いていたロイヤル・ホストに入ると窓側の席に案内されて一息つくと、少しは旅の前の高揚感が生まれてきました。しばらくは魚中心の料理が続くので、ここで洋食を食べておいて良かったです。
新千歳空港に着くと初めてツアーメンバーが揃いますが、ほとんどが70代から80代の御夫婦という年齢層の高いツアーだと分かりました。今回は初日から6日までずっと宗谷バスでしたが、会社で2番目に新しいバスで、USBの充電器も付いているとバスガイドさんから説明がありました。空港から岩見沢までは一般道を走り、高速に乗って旭川までが初日の日程になります。高速に入って砂川サービスエリアで休憩になりましたが、出発になっていきなりタイヤがパンクしました。ドライバーさんはタイヤの交換を試みますが、見ていても無理な様子です。これは旭川到着は遅くなるであろうことと、走行中のパンクでなくて良かったと思いました。結局タイヤ交換は専門の業者さんを呼んで行い、代替えのバスは砂川市にあった高速バスが来てくれました。結果は1時間ほど遅れただけで旭川のアートホテルにチェックイン出来ました。初日の晩は自由食なので調べてあったジンギスカンの店に向かいました。バスガイドさんから「男山の純米大吟醸は美味しいです。」と聞いていたので途中にあった酒屋さんに寄ってみると、リーチインの冷蔵庫の中に鎮座していました。旅行中に飲むための小瓶が無いか尋ねると「一昨日入ったばかりの今年の生酒がありますよ。」といわれ、お土産用に4本も買ってしまいました。初日から飛ばし過ぎかと思いましたが、男山は旭川の有名なお酒ですから。酒屋さんの近くの「大黒屋」というジンギスカンの店は旭川で有名なようで、空いていた1席にうまく座れることが出来ました。おすすめの生ラムの肩ロースとランプとヒレの盛り合わせをいただきましたが美味しかったです。ここでご飯を我慢して、「一蔵」で旭川ラーメンをいただき大満足の晩ご飯が終わりました。北海道ローカルのセイコーマートに寄ってホテルに戻ります。「アートホテル」には地下にスパがあるのは知っていましたが、今回のツアーでは無料で利用できると案内がありました。このスパが素晴らしく、久しぶりにミストサウナまで楽しめました。今回のツアーでは初日から6泊全部が温泉施設付きのホテルだったので部屋の風呂に入ることは1度もありませんでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 船 JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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通勤ラッシュの時間に荷物を持って池袋へ向かうのを避けて、練馬区役所前からリムジンバスを予約していていました。ところが当日は結構きつい雨が降っていました。
練馬区役所展望ロビー 名所・史跡
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雨を引き連れて東京から北海道に向かうような天気予報にテンションが下がり気味です。何しろバス停は区役所の前にあるパチンコ店の軒下で雨宿りするような場所にあります。
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唯一バスが空いているのが救いです。西池袋まで30分ほどかかりましたが、山手トンネルは空いていたので1時間ほどで羽田空港第1ターミナルに到着しました。
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予定では「新大和」というレストランでお昼を食べるはずでしたが、営業時間が変更されていたので「ロイヤル・ホスト」に入りました。まずは楽しい旅を願って生ビールで乾杯です。
ロイヤルホスト 羽田空港店 グルメ・レストラン
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「ロイヤル・ホスト」の方は親切で、希望の席も聞いてくれました。せっかくの空港なので窓側の席にしていただきました。
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生ビールのつまみにはヤリイカのフリットです。これはかなり美味しいです。南イタリアやギリシャで食べたカラマーレが思い浮かんだほどですから。
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これから1週間は魚がメインの食事になるのでトリプルグリルハンバーグにしました。横浜そごうの写真食堂に同じようなメニューがあって、港が見えるのを思い出しました。
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久し振りにドリアも食べたくなりました。
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窓から見えるはずの富士山はその存在すら感じさせません。離陸する機体の後ろには水飛沫が上がっています。
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午前11時に団体カウンターに行って手続きを済ませます。座席は中央の3人掛けでしたが、雨も降っているので窓側にならないか尋ねる元気も沸いて来ません。
羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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今回のツアーは総勢36人ということでした。バスは44人乗りなのでほぼ満席に近い状態で6日間の移動になります。今回は新千歳空港から旭川、紋別からオホーツク海側を宗谷岬まで北上して、利尻島と礼文島を巡った後は日本海側を南下して札幌に戻るというルートです。
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機内では「コンフィデンスマンJP 英雄篇」を観ましたが、途中で終わってしまいました。マルタ島のヴァレッタの裏町など懐かしい風景がたくさんあったので復路の便で見ようと思いましたが機体が違うために続きはお預けになりました。
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新千歳空港の到着ロビーで点呼があって、荷物を持ってバスに向かいます。東京から連れてきた雨と一緒の旅になりそうです。
新千歳空港 空港
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今回は6日間ずっとこの赤い「SOYA BUS」でした。稚内と利尻島と礼文島に営業所があるので、行く先々で車両は何度も変わり、その度にバスガイドさんも変わりました。
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新千歳空港から旭川と翌日はこのバスということで、バスガイドさんから「弊社で2番目に新しい新型のバスで、USBの充電機能も付いております。」という説明でしたが、それよりも無料のwifiが無いのが不思議です。
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新千歳空港からは岩見沢に向けて一般道を走りました。千歳の市街地を出ると北海道らしい景色が広がります。
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長沼町を通過すると弟が務めている農業試験場がこの辺りだったのでは思いますが、同じような景色が続くばかりでその位置は分かりません。
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菜の花畑もあちこちに見られました。関東では3月から4月にかけて見ることが出来る菜の花は北海道では1カ月ほど遅いようです。
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これで天気が良ければ最高のドライブなのですが。
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「北海道グリーンランド」の北海道で一番大きな観覧車が見えてきました。岩見沢はもう少しです。
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岩見沢インターチェンジから道央自動車道に入って旭川を目指します。
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車窓からは三井美唄炭鉱の選炭場の跡の煙突が見えましたが、半分しか写っていませんでした。バスガイドさんの説明では美唄炭鉱は三菱鉱業と三井鉱山の大規模炭鉱のほか中小の炭鉱も多数拡がり、道内有数の石炭の町として栄えたそうで、最盛期の1950年代の人口は9万人以上を数えたが、現在はその大半が閉山して人口も減っているそうです。
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新千歳空港を午後3時10分に出て、砂川サービスエリアには午後4時45分到着しました。ここで15分のトイレ休憩がありました。
砂川サービスエリア(下り) グルメ・レストラン
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バスガイドさんが美唄炭鉱の説明と一緒に教えてくれた「塊炭飴(かいたんあめ)」を買いました。やはり炭鉱の町だった赤平市の名産の飴で、水飴に天然ニッキ油を混ぜて固めたものを石炭の塊状に砕いてあります。甘味は北海道特産のビート糖を使っていて、飴の黒色には食墨を使い、戦前から現在まで同じ製法で作られているそうです。
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時間になってバスに戻ってエンジンがかかると大変なことになりました。
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前輪左側のタイヤがパンクしてしまいました。トラブルとは言え走行中でなかったのが不幸中の幸いです。時速100キロでパンクなんて洒落になりません。
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一度全員がバスを降りて時間を潰すことになります。サービスエリアの建物は小さく、表の売店も閉まっているので併設されている公園に行ってみました。
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北海道ガーデン街道で有名な8つの庭のうちの2つは昨年の旅で訪れていますが、旭川にある上野ガーデンが監修している北海道ハイウェイガーデンに1つだそうです。
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東京ではとっくに終わっているチューリップがきれいに咲いていました。
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NEXCO東日本では北海道ガーデン街道メンバーの監修のもと、道東道ルートと央道ルートのSA・PAに6か所のミニガーデンを開園していて、砂川SAはそのうちに1つのようです。
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公園には羊のオブジェも置かれてありました。今晩は旭川でジンギスカンを食べる予定にしています。
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結局バスは専門の業者さんが来てタイヤ交換することになりました。我々はどうなるのか心配でしたが、高速の路線バスを運行する会社の砂川営業所が近かったので別仕立てのバスがやってきて無事に砂川サービスエリアを脱出することが出来ました。
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結局1時間ほどサービスエリアに閉じ込められていました。7月以降の同じツアーでは旭川へ向かう途中にフラノマルシェやファーム富田、美瑛・四季彩の丘にも立ち寄るのですが、5月出発では旭川へ直行します。
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北海道でも田植えが始まり、畑にもトラクターが入って春の訪れが感じられました。
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旭川への道中では蛇行する石狩川を何度も通過しました。石狩川は日本三大河川の1つで第3位の長さとされていますが、蛇行する川を治水する前は日本で1番長い川だったそうです。名前の由来はアイヌ語の「イ・シカラ・ペツ」で、非常に曲がりくねった川という意味が頷けます。
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車窓からはナナカマドの白い花が見られました。「7度または7日間竃で焼くと良質の炭になる」が語源とされるナナカマドの花も北に向かうほどに少なくなりました。ちょうど季節の変わり目を北上していたような気がします。
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旭川市内の「アートホテル旭川」には午後6時30分に到着しました。ホテルの説明は事前にバスの中で添乗員さんから聞いていました。
部屋やバスルームの狭さは否めないが、地下のスパが快適なのと最上階のレストランの朝食が最高。 by kojikojiさんアートホテル旭川 宿・ホテル
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旭川駅からは1キロほど離れた場所にありますが、かなり大きなホテルのようです。ロビーで鍵を受け取って、この日は解散になります。
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40人近くが2基のエレベーターに向かうので空くまでロビーに座っていました。その間にホテルのパンフレットや旭川の情報を収集しておきます。
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部屋はスタンダードツインルームです。今回のツアーではホテルはあまり期待していなかったのですが、思っていたより良いホテルでした。
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大抵のツアーの最終日は一番良いホテルになるのですが、そんなグレードを感じさせます。ミネラルウォーターが置かれてあったのはこのホテルだけでした。
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部屋のユニットバスはありきたりですが、このホテルの地下にはスパがありました。宿泊客でも700円ということはHPで調べて知っていましたが、トラピックスのツアーでは無料の利用券が2枚用意されていました。
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部屋からの眺めは天気のせいで期待できませんでした。添乗員さんから「この時期の旭川は午前4時前には日の出になるので、窓のカーテンを閉めておかないと大変ですよ。」と脅かされていました。
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部屋でくつろぐ間もなくホテルを出発しました。さすがに午後7時を過ぎると薄暗くなってきます。ツアーの初日は自由食なので表に晩御飯を食べに行きます。ツアーのメンバーの方は15回にあるレストランを利用されている方が多かったようです。
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昭和通りを3条通りまで歩くと「男山」のネオンを背負ったビルが見えました。「男山」は江戸時代に関西の伊丹の地で木綿屋の屋号を掲げて酒造りを行っていた山本三右衛門が男山八幡宮からその名を取って生みだした酒を造っています。前身である山崎酒造は1887年に北海道で創業し、1968年に「木綿屋」本家の山本家より「男山」を継承しています。
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バスの車内でバスガイドさんから「男山」についても説明もあり、「男山 純米大吟醸」がとても美味しいと聞いていました。世界酒類コンクール(The World Selection 2019 of Spirits and Liqueurs)において46年連続で受賞しているのも気になっていました。
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町中で見つけた「ヨシタケ」という酒屋さんで尋ねてみると「ありますよ。」とリーチイン冷蔵庫に案内してくれます。これも1本買い求め、「男山の小瓶は無いですか?」と尋ねると「一昨日届いたばかりですが。」と出てきたのが「笹おり」でした。特別純米酒の「笹おり」は、この季節にしか味わえない香り高い生酒とのことです。
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この「笹おり」をお土産に4本と合わせて5本買ってしまい、いきなり荷物が重たくなってしまいました。
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この日の目的の「大黒屋」は酒屋さんのすぐ近くでした。店に入るとすでに1階は満席で、2階もほぼ満席でした。うまいタイミングで席を取ることが出来ました。
生ジンギスカンのおいしさを知るにはお勧めの店。うまいタイミングで入らないと並ぶことになりそうです。 by kojikojiさん成吉思汗 大黒屋 五丁目店 グルメ・レストラン
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テーブルには七輪が置かれ、熱気が伝わってきます。この独特の形の鍋は昭和10年に松井初太郎という人が東京で開店した「成吉思荘」という店が発祥だそうで、昭和11年に実用新案登録されたそうです。
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まずは生ビールで乾杯です。ツアー初日は移動だけでしたが、バスのトラブルもあり少々疲れました。
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北海道のジンギスカンというと若い頃にスキーツアーで来てビール園で初めて食べてそれっきりになっていました。中国の東北部を旅して羊肉のおいしさを再確認して、昨年は札幌で「松尾ジンギスカン」にも行きました。ここは生肉のジンギスカンなので楽しみにしていました。
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お店の方のおすすめで肩ロースとランプとヒレを盛り合わせた「1番セット」を2人前注文しました。羊油を鍋肌に乗せるといい香りがしてきます。
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オニオントマトサラダも冷たくておいしいです。
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1人前でもかなりの量がありました。肩ロースから焼き始めます。個人的には肩ロースが美味しかったです。次がヒレかな。
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家では妻が料理を作ってくれるのですが、鍋や焼肉とかはどうしても手を出したくなるので食べるのが疎かになってしまいます。ジンギスカンは片面を7割焼いて、裏返して3割焼くのが良いそうです。ちょうど良い焼き具合を食べてもらいます。
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足りなければ追加しようと思っていましたが、最初の注文で十分でした。この後にラーメンを食べる予定にしていたのでご飯は注文しませんでした。
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表に出るとたくさんの方が並んでいてびっくりしました。早い時間に食べることが出来てよかったです。
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昭和通りに戻るとオブジェのような照明に明かりが灯っています。
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ここだけは雨が降っていてとてもきれいに見えました。
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次の目的地は「男山」の看板の下にある「一蔵」という旭川ラーメンの店でしたが、お腹がいっぱいなので少し散歩してみることにしました。
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JR旭川駅の方まで行ってみました。以前旭川には「旭川西武」という百貨店があり、友人の多くが池袋店から転勤していました。みんなこの辺りで飲み歩いていたんだろうなと思いながら歩いてみます。駅前のロータリー近くに店があったはずですが、雨が強くなってきたので諦めました。
旭川駅 駅
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若い頃だったらこんな路地に入って、行きつけの店を作ったりしていましたが、長期の仕事もなくなり、リタイアした現在は足を踏み入れようとは思えません。
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三六街にある「一蔵」まで戻ってきました。旭川のラーメン店は旅行前にいろいろ調べていましたが、ホテルと「大黒屋」に近いということでこちらを選びました。
生ジンギスカンを食べた後は旭川ラーメン。 by kojikojiさん一蔵 旭川本店 グルメ・レストラン
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妻はシンプルに醤油ラーメンをいただきます。もちろん札幌クラシックの瓶ビールも1本お願いします。
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こちらは一蔵ラーメンで、基本は醤油ラーメンです。ちぢれた細麺が個人的には好きです。夜食も食べてしまうと三六街に用事も無いのでホテルに戻ることにします。
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小雨の中をホテルに向かいながらも部屋の中の空っぽの冷蔵庫を思い出してしまいます。
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北海道といえばローカルのセイコーマートは忘れてはいけません。この後に行く利尻島にも礼文島にも稚内にもセブンイレブンもローソンもファミリーマートもありません。セイコーマートオリジナルの缶チューハイを買い求めて部屋に戻ります。
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部屋に戻って缶チューハイを1本空けてから地下にあるスパに行くことにします。
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通常は2,260円、宿泊者でも700円の費用がかかりますが、今回のツアーでは無料のチケットが配られました。
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地下にある「スパ・アルファ」です。男女別ですが共通ラウンジがあるので妻とはそこで待ち合わせにします。遠赤外線サウナとミストサウナまで楽しめました。
フィットネススパ アルパ グルメ・レストラン
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今回のツアーではこのスパを皮切りに、最終日の札幌のホテルまで毎晩温泉が楽しめました。どこも泉質が違い、それぞれのお湯を楽しむことが出来ました。
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各階には無料の製氷機とカップが備えられていました。これは助かります。
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部屋に戻って缶チューハイを数本楽しんで2日目に備えました。ぐっすり眠るはずでしたが、カーテンを開けたままだったので午前3時過ぎには目が覚めてしまいました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- lemon7さん 2022/06/08 01:31:48
- 旭川の夜のグルメ
- kojikojiさん
初めまして。
私は5月末旭川に行ってきたところです。
旅行記拝見すると大黒屋と一蔵に行かれたそうですね。
ジンギスカンの様子と一蔵のらーめんの写真で私と同じコースだったので
驚きました。
ラーメン屋さん探しながら街を一回りしたのですが一番最初に見た一蔵さんに
戻ってきました。お店の人にどれが人気ですかと聞くとねぎらーめんとのこと
でした。さすがにおいしそうですね。
私もいつかは利尻島に礼文島。
旅の続き期待しています。
lemon7
- kojikojiさん からの返信 2022/06/09 00:10:18
- Re: 旭川の夜のグルメ
- lemon7さん
旅行記にお立ち寄りくださりありがとうございます。旭川に行かれてジンギスカンと旭川ラーメンという同じ思考回路の方と親しみを感じます。偶然とはいえ同じお店に行かれていたのですね。続きの旅行記をシックハックしながら進めていますが、まだまだ時間がかかりそうです。とりあえず翌日の分は今晩アップできそうですが。またお時間がありましたらお立ち寄りください。こうやってご連絡をいただけると、深夜の作業にも頑張れます。
kojikoji
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