2022/03/19 - 2022/03/24
21194位(同エリア46407件中)
円蔵さん
2022年3月24日
遂にこの時が来ました。
京都、南禅寺まで残り23㎞。
何も無ければ1時間位で着ける距離に南禅寺がある!!
距離も少ないので6時半からの朝食をホテルで摂る事に。
ようやくグッスリ眠れた朝だったので、体調はすこぶる良い。
さて、最後のひと漕ぎに出るか!
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル
-
ホテルは県道3号沿い。
東海道の旅を軸として動いていたら、近くには草津宿本陣。
中山道との追分があるのですが。
勿論見てみたいと思いチェックはしていましたが。
もう頭の中は京都。
な、訳で自転車は京都に向けて走り出す。
7キロ程走った所で瀬田唐橋に到着。
橋の上は通学の学生さんで溢れている時間。 -
私は橋の袂にある桜を発見して。
ひとまず、学生さん達の列から離れた。
「綺麗に咲いてますね」と通りがかりのおじさんから声を掛けられる。 -
琵琶湖畔まで来たら、ちょっと寄ってみたい所が出てきました。
琵琶湖の周囲を走る道路はサイクリングしやすい。
車道にも自転車通行帯のマークがキッチリ入っているし。
なにより、すぐ横に広大な湖を観ながらのサイクリングは気持ち良い!
湖畔に自転車を停めて休憩。
いくら休憩をしても良いくらいにこの日は時間に余裕があります。
本来、5日目に京都に着いて。
南禅寺に行って、そのまま京都駅に向かって新幹線で帰るって計画でしたが。
ちょっと、渡月橋を渡ってみたいなって気持ちが生まれて。
それなら最後は京都に宿泊して、6日目を迎えようって思ってたけど。
実際の所は、ここまでで6日目を迎えてしまって。
最終的に距離の誤差は23㎞でしたが、今日は帰宅の日と決めました。 -
これは京阪で良いのかな?
たぶん、この辺りも東海道だと思います。
予定ではこの地域の東海道は走らずに、一気に西を目指すのでしたが。
行きたいって所が少し北側に位置していたので。
結局は東海道を走る事になったのです。 -
9時に到着!
ここは、以前にも訪れた事がある三井寺。
なんのけなしに三井寺に行こうと思いました。
もっと良く観れば良かったのですが。
瀬田の唐橋からすぐの位置にあると思って向かったのです。
結局、唐橋から1時間も漕いでしまった(笑)
まぁ(笑)って書ける位に楽しくサイクリングしたのですが。
そして、この門前で満足しちゃった。
さぁいよいよ京都に向かいます!三井寺(園城寺) 寺・神社・教会
-
私の自転車のハンドルまわり。
スマートフォンでナビを表示。
その前にくっ付いているのはサイクルコンピューター。
まぁ、距離とかどれくらい山を登ったとか。
ペダルの回転数、消費カロリーなんかをこれで見ます。
この時、表示されているのは蹴上駅の近く。
わたしが、この旅行で一番残念だったこと。
滋賀県から国道1号で逢坂の山を登ったんです。
そして坂を下って。
予定だと坂を下った辺りで旧東海道に入るはずだったのに。
下り坂が気持ちよく、そのまま1号線を走ってしまったのです。
そして、京都料金所からのジャンクションが一号線と繋がる辺り。
ちょっと道を間違えてウロウロしてしまって。
また一号線に戻って山科の方に向かいました。
すると、目の前には「→山科駅」って表示が。。
なんと!!!ここ迄来て京都府に入った瞬間がわからなかったのです!!!
帰宅後、地図で調べたら先ほど迷ってウロウロしている時に県を跨いでしまっていました。。。 -
そして私は三条通りに入り、坂道を登る。
その坂の頂上を越え下りに差し掛かった頃に。
「あぁぁ見た事がある風景!!!」
本当にこの坂を自分の自転車で下りたかった。
この道を自分の自転車で走りたかった。
道中、辛い事は無く、常に楽しい状態で走っていたから。
報われるって言葉は当てはまらないと思いますが。
ここを走る為に円蔵はここまで来たんだって。
そう思いながら走っていました。 -
そして9時55分
走行距離 535.59㎞
走行時間 44時間50分
この長い旅の終わり
ゴーーーーーーーール!
嬉しかった!ほんと嬉しかった!
思えば成し遂げる事が出来る。
あまりにも強すぎる京都、そして南禅寺への思いが、ここまで引っ張って来てくれたのかもしれません。
疲れは無い。
満たされた感情だけが身体を支配している。南禅寺 寺・神社・教会
-
山門を見る。
自転車置き場は有りましたが。
私の自転車にはスタンドが付いていません。
そして自転車置き場の壁際は全て埋まっている。
なので、自転車をここに停める事が出来ません。
でも、まったく悔やまれない。
参拝はまた次の機会に。。。。
え!?ここまで来て参拝していないの??
してませんw
たどり着けたって事実だけで私は満足しております。
この余韻にどれだけ浸っていただろう。
動けなかったんです、三門を目の前にして。
嬉しくて嬉しくて。
20分は観ていたんじゃないかな。
十分にこの風景を脳に焼き付けて。
やっとペダルをこぎ始めたのは次の思いでづくり。
自転車にはアクションカムが付いています。
ここまでも宿場町や箱根の山など、様々なロケーションで動画撮影してきました。
京都に入ってから、メモリーカードを京都専用カード?に変更して(笑)
京都の街を自転車目線で録画しようと思ったのです。 -
南禅寺の脇を抜け、程近くにある永観堂。
ちなみに、どこも参拝しておりません。
すべて門前まで行って記念撮影して次に向かっています。永観堂 (禅林寺) 寺・神社・教会
-
永観堂入り口のガードマンが中に駐輪場がありますよ。
と教えてくれたので。
駐輪場に停めて、拝観料を払う所までは行きましたw -
再び南禅寺前を通りぬけて。
蹴上駅の方に出る。
やっぱり観光客は少ない気がしましたが。。。
学生さん達の春休み、浴衣姿の学生さんらしき姿は多かったな。琵琶湖疏水ねじりまんぼ 公園・植物園
-
インクラインの桜はまだ蕾でした。
今頃は綺麗に咲いているのかもね。
欲を言えば今週だったら、様々な所で桜を観れたかもしれません。
もし、咲いていたら。。
京都に着くのはあと半日以上遅れていたかも(笑)インクライン 名所・史跡
-
いつもいつも、徒歩で観光してるエリアを。
自分の自転車で走っている不思議な感覚と高揚感。
ま、自転車を新幹線に載せて京都までくれば同じ経験を簡単に出来るのですが。
やっぱりここまで走ってきて。そして知っている京都の道を自分の自転車で走っているって事の方が、この時は重要でした。
青蓮院門跡青蓮院門跡 寺・神社・教会
-
知恩院。
ほんと嬉しかったな。知恩院 寺・神社・教会
-
知恩院まで出たら。
近年その存在を知った行者橋に行こうと進んだのですが。
一本隣の道を進んでしまったらしく。
ぎをん小森さんの前へ。
若い方が入店待ちの行列を作っている。
ちょっとビックリ!
私が過去に幾度となく訪れているぎをん小森で、ここまでの行列を見た事が無かったのです。
この辺りをチャリでウロウロしている怪しいオッサンを見る目が気になって(笑)
絶対に観てないとは思うけど。
即座に退陣いたしました。
結局、行者橋まで行けなかったんだよなぁ。
いかんです。。
この辺りの地図は頭に入っていると思っていたのに。
忘れてきているとは。 -
良い感じの路地。
細くて整然として綺麗な路地。これってイメージの京都なんですよね。 -
京都国立博物館。
一度も足を踏み入れた事が無い。
そして、今回も。
2.3年前から美術館や博物館に多く足を運ぶようになったので。
こちらも訪れてみたいです。京都国立博物館 美術館・博物館
-
そして、三十三間堂へ。
大通り沿いからの姿しか見た事が無かったので。
この塩小路通りからの朱色の門はとてもインパクトがありました。三十三間堂(蓮華王院) 寺・神社・教会
-
京都タワーと記念撮影。
この時11時。
正直、このまま帰宅しても良かったのですが。
マイチャリで渡月橋を渡ってみたい。
渡月橋を渡っている動画を撮って、この旅を終わりにしよう。
そう考えて、嵐山へ向かう事にします。京都タワー 名所・史跡
-
約30分くらい漕いで。
渡月橋の南側、松尾大社に到着。
この辺りでお昼ご飯を食べようと、お店を探しながらサイクリング。 -
無事に渡月橋を渡り。
しっかり動画も撮って。
桂川沿いは道路工事が行われており、近づけませんでした。
少し川から離れて内部に。
ここにも福田美術館ってカッコイイ美術館が有るんですよね。
出来上がってからの建物を始めてみました。 -
少し路地を走っていると
「おいしいコーヒーあります」って看板が。
それにつられて、お店を探して入ってみました。
Cafe Takahashi
中庭に案内されて、一日限定5食と書いてあったビーフシチューを注文。
この旅、最後のご飯を美味しいビーフシチューで締めくくる。 -
食後のデザートとコーヒー。
結構、長居しちゃいました。
「今日は暖かくてサイクリングにいいでしょ?」と主人から話しかけられて。。
「実は、ここまで神奈川から走って来たんです」と言ってしまった。
「自転車だと、なかなか観光出来ないんです」って告げると。
「お店に自転車を置いてって良いから観光してきなよ」と言って頂けました。
実際、帰宅の新幹線の事も有るし。すごくゆっくりな観光は出来ない状況でしたが。
お言葉に甘えて。
嵐山を散策してきました。 -
まず驚いたのがこのお店。
Cafe Takahashiさんの目の前ですが。
数年前に訪れた時は茅葺屋根の古民家だったのに。
ヤングが集う古民家カフェに変身してた!
おっさんびびったよ。
人通りも少なく歩きやすい道だったのに、めっちゃヤングが多い場所になってた(笑)
ただ、興味はあります♪パンとエスプレッソと嵐山庭園 グルメ・レストラン
-
枝垂桜がちょろっと咲いてました。
-
そして天龍寺へ。
あ、天龍寺の北側に竹林が有るなぁ。
行きたい!!
私の靴は少し前に書きましたが、ペダルとくっ付くビンディングが付いています。
そのため、スニーカーと比べるとカナリ歩きにくい。
なので、竹林へは自転車に乗って行こう!! -
Cafe Takahashiさんに戻ってお礼を告げ。
竹林へと向かいましたが。
渡月橋から北側、お土産屋さんが軒を連ねる道。
あの道に出た時に愕然としました。
もう。。。混みあって自転車で走るのは危ないって思ってしまったんです。
あの大通りでもこれだけの人、竹林周辺は危険そのもの。。
そう判断して。竹林行きは諦めました。
そして、いよいよ自転車を仕舞う時。
JR嵯峨嵐山駅。
13:46分。
ここでこの旅は終了しました。
青い袋の中に自転車が入っています。
そして京都駅まで向かったのです。
総走行距離 555.39Km嵯峨嵐山駅 駅
-
新幹線輪行
自転車は新幹線に載せる事が出来ます。
しかし、その場所は決まってる上に限られています。
この特大荷物スペースに置かなければいけません。
このスペースは各車両の最後尾のシートの後ろ。
すなわち、最後尾の席を予約しなくてはなりません。
各車両で4~5席分しか有りません。
私は発券機で新幹線のチケットを購入しましたが、その時に荷物スペースを使うか?って画面が出ますので安心です。
しかし、京都駅からの上り列車、それ程この席が空いていませんでした。
丁度良い時間の列車で検索した所、1,2席しか空いてなくて。
よし、こうなったらと奮発してグリーン車にしました -
こんな感じでシートの後ろに置きました。
グリーン車は前後のスペースがある為に後ろに自転車を置いても。
ゆったり出来る位にリクライニングしましたよ。
往路は勢いで、自分の脚で行けましたが。
復路はこの新幹線のシートを取れなければ自転車載せて帰れない。
唯一、ほんと唯一の不安でした。
それが無事にクリアされた事で、安心からかウトウトして。
気付いたら、あっという間に名古屋駅に到着。 -
往路では見る事が出来なかった富士山もちゃんと見えた。
-
車窓から見る地元の街並み。
ここに駅が無いのでわたしは品川駅まで行きますが。
往路、6日間の旅。
帰路は2時間(笑)
この6日間がどれほど充実してどれほどワクワク出来たか。
それは自信にもなるし、次の旅への基盤としてもカナリ意味のある時間だったと思います。
自転車旅で感じた事。
あまりにも自由な感じですが。
先に進まなきゃいけないので、各ポイントでの見学時間が「触り」しか見れない事。
これは、海外にツアーパックで行った時と同じ様な感じです。
常に自然と共にある。
空調も屋根も無い自転車、雨が降れば濡れる。
晴れれば暑い、曇れば寒い。
ホテルはその場で決められる手段を。
わたしの場合はブッキングドットコムを使いましたが。
予め予約しておく事が難しい自転車旅。
ホテル確保の手段は大切だと感じました。
そして。
ゴールへの思いが強ければ、誰でも出来る大冒険だと。
私は一日100㎞を目途に走りました。
京都までは約500Km。単純計算だと5日間。
時間があれば、一日の走行距離を50キロにしても10日有れば着けます。
だから、この大冒険は誰でも可能だと(時間が有れば)感じました。
目的地でどこを廻るか、ではなくて目的地までの道のりを楽しむ「旅」
この旅は時間があれば、再び出掛けると思います。
それ程、楽しくて有意義な6日間でした。 -
最後に
今回の装備を載せます。
自転車にはバッグを二つ付けました。
シートの後ろに着いている「大型シートバッグ」
ハンドルの手前に着いている「トップチューブバッグ」
そして背中にはバックパックを背負っていました。 -
バックパックの中身
肩が痛くなるのでバックパックの中にはあまりものを入れないでいました。
温度調整用のウィンドブレーカー。
それと鍵、あとは薬やコンタクト程度です。
途中で買い足したパンや補給食もバックパックの中へ。
帰宅時の電車で自転車に着いている様々な物を入れるのにバックパックは必要でした。 -
大型サドルバッグの中身は
直ぐに取り出さないもの。
真ん中の青いものは電車に載せる時の輪行袋です。
他に、ホテルで充電に使うケーブルや電源タップ。コネクター。
雨が降らないと分かっている時はレインウェアもここに仕舞ってました。
それとショートパンツ
先ほど、ハンドルの手前に着いていたトップチューブバッグには。
スマホを充電し続けるので、モバイルバッテリーを二つ。
絆創膏や目薬、リップクリーム。
そしてマスク。
スマホ用のケーブルとマスクは予備を持っていましたが。
これは正解でした。
途中で書きましたが、ケーブルは断線して一本使えなくなったし。
マスクはゴムが取れてしまって、予備に持って行ったものを使いました。
着替えは持っていきません。
サイクルジャージ(自転車用の服)の長袖。
インナーにも自転車用のノースリーブと、ロングスリーブ。
下は自転車用のタイツ 4℃から15℃位までの気温は走れるタイプ。
これを各一着ずつ持って。
毎晩、ホテルで洗濯をしました。
また、自転車用のタイツはピッチピチでモッコリ(笑)な臨場感が抜群なので、ホテルからの買い出しや帰宅時の新幹線の時にタイツの上からショートパンツを穿いていました。
それとスマホ、ライト、テールライト。
パンクした時用のチューブや工具。
この装備で出掛けました。
以上で神奈川から南禅寺~嵐山までの自転車旅を終わりにします。
ではまた~
円蔵
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この旅行記へのコメント (4)
-
- あんみつ姫さん 2022/07/27 12:26:34
- すごい!やりましたね!
- 円蔵さん、お久しぶりです。
自転車で京都!すごいことですね~。
肌で感じた東海道の旅。
大変でしたでしょうが、素晴らしいことの達成に拍手です。
あんみつ
- 円蔵さん からの返信 2022/08/21 09:51:57
- こんにちは!
- 返事が遅れてしまい、大変申し訳ございません。
お久しぶりです、お元気ですか?
私は自転車で京都に行けるくらい元気です(笑)
昨年、自転車を購入する時から京都に行きたいと思っていました。
一週間掛かってしまいましたが、とても贅沢な旅だったと思います。
次は何処に行こうかって色々と検討しています。
ありがとうございました!!
円蔵
-
- たらよろさん 2022/04/03 11:14:47
- お疲れ様
- こんにちは、円蔵さん
6日間で見事目的達成!
南禅寺に来るのが目的だから、
そのまま新幹線へトンボ帰り。
普通は、勿体ない~って思うけれど、でもここに来ることが目的ってことは、
これで良かったんでしょうねー。
雨もあり、少し行程が変わったところもあったようですが、
でも、無事の京都入り。
お疲れでした。
たらよろ
- 円蔵さん からの返信 2022/04/03 13:25:08
- Re: お疲れ様
- こんにちは!
先日は京都での宿をお聞きしておきながら、京都に宿泊出来ず申し訳ございません。
予定よりも遅れてしまってw
おっしゃる通り、南禅寺だけ行って帰宅は流石に勿体ないですね(笑)
少しだけ京都市内を走れて良かったと思いました。
旅の最中は平気だったのですが、帰宅してから疲れたってなってしまいました。
でも、すごく楽しかったです。
次、自転車がらみの京都に行く時は新幹線で訪れて。
京都を旅する自転車旅をやりたいなって思いました。
ありがとうございます!!
円蔵
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