2022/03/19 - 2022/03/24
8146位(同エリア10824件中)
円蔵さん
5日目
出発前の予定だと、本日は滋賀県の水口からゴールの南禅寺46キロでした。
しかし、スタート地点はカナリ手前。。
滋賀県にも入る事が出来なった愛知県の熱田に居ました。。
熱田からゴールの南禅寺迄の距離を再計算してみると。
なんと128キロ、いつの間にかそんなに来ていたのか!
128キロ、正直一日で走れる距離。
もしかしたら、今日着けるか!?
でも、この距離は自分が訪れたい道とは違って、ゴールまで真っ先にたどり着く道を行っている。
だとしても、自分が計画していた道と数キロしか変わらないだろうから。
なんとかたどり着きたい!
少し先に進もうと6時からの朝食をキャンセルして5時半に出発。
初めからこうしておけば良かったと思う位に、5時台の道路は空いています。
ここで一気に距離を稼ぐ事が出来ました。
-
朝、5時半にホテルを出発。
少しひんやりとした空気でしたが、寒いって訳ではありません。
本来ならホテルから南に行った東海道を進むべきでしたが。
ホテルの目の前にある国道1号をひたすら西へ行きました。
これが良かったのかも知れません。
車の通りが少ない時間帯。
信号に引っ掛かる事も無く、かなり良いペースで進む。 -
出発して1時間半。
木曾三川の最初の橋「尾張大橋」を渡っていました。
しかし、ここまでにちょっと風を受け過ぎてとても寒くなってしまって。
途中でコンビニに寄り、ホッカイロを購入。
着ているウェアは特に寒く無かったのですが、靴が。。
穴が多く空いているので、兎に角足が冷たく。。寒い。
これじゃ先に進めない、どうしよう??
冬場はこの靴にカバーを着けて走行していました。
今回は気温が17度位の予報もあったので、カバーは持ってきていなかったのです。
みるみると足元は冷えてしまって。
ホッカイロを購入して、甲と足裏に詰めて。
これで風を防ぎ同時に温めようって思ったのです。
同時にコンビニではコーヒーとパンを購入して朝食としました。
いよいよ、木曾三川を渡る訳ですが、ここも興奮したなぁ。
延長878.8m
信じられないくらいに長い橋。
曲線的なトラス橋も美しい。
この時の気温は4℃でしたが、気持ちは熱い。 -
尾張大橋を渡った所で。
ついに三重県に突入!!!!!
この県を跨ぐ時の標識は、節目節目としてカナリ楽しみにしていたのですけどね、静岡県から愛知県に入った時は、それに気づかずに
いつの間にか愛知だったって事があったので(笑)
観る事が出来て良かったと一安心 -
次に見えて来たのは
長良川と揖斐川を一気に渡る「伊勢大橋」
全長は1キロを超えてます。
この旅の最初の方、静岡の大井川を渡った時は400mで長いと思っていたのですが、その倍以上あるこの伊勢大橋。
たまらん、たまらんぞ! -
ここも、車道では無くその脇をゆっくりと進んで楽しむ。
路面がなんというか、滑り止めの付いた鉄板の様な感じで。
自転車のタイヤがブ~~~ン、ブ~~~ンと音を立てる。
橋の途中で桑名海津線との合流の信号があったり。
楽しかったです。
なお、欄干が異常に低く。
ちょっとつまづいてハンドルから手を放そうものなら、すぐに川に落下しそうな感じもまた冒険心をくすぐった。 -
向こう側が見えない程の長さですね。
-
下流側には何やら面白いものが。
長良川河口堰です。
調べてみたら、建設に当たって色々とあった様で。
ま、その辺りの事は置いといて。
ここって見学できるのかしら?
遠目に河口堰を観ながら、私はひたすらと国道1号を行きます。 -
7時20分。
あまりにも真面目に漕ぎ過ぎて、2時間くらいで桑名に到着してしまった。
これは誤算を越えて、大誤算。
この旅で最も訪れたかった六華宛。
その開宛時間よりも大幅に早く着いてしまったのです。
開宛時間がもしかしたら8時かもって期待を持って調べてみたら9時でした。
8時だったら待っていましたが。
流石に1時間半もこの場に留まっていられません。
この先、鈴鹿峠が待っています。
この鳥居は伊勢国一の鳥居。
今朝出発した熱田あたりから、旧東海道は水路を利用した七里の渡しって海路があったそうで。その西側の発着点がここ、桑名。
そしてここからお伊勢参りに向かう人、京へ向かう人と別れたみたいですね。詳しい事は分からないけど。
ここは伊勢国の入り口。
伊勢神宮の最初の鳥居だったと思います。
早くも、次は伊勢までのサイクリングかな?と思い始めている。 -
自分的には今は、伊勢神宮よりも六華宛。
開いていないならせめて一目だけでも!!
ってこの辺りをウロウロして見えるポイントを探したのですが。
まったく見えなかった。
ホント悔やまれました。
前日までの予定通りの行動だったら、見学出来ていた筈なのにぃ。
仕方ないか。。。
寄り道と言うか魅力的な所を放って先に進める程、道中ストイックな行動は出来ません(笑) -
ちょっとカッコイイ建物を見つけて近づいてみたら。
ここは桑名宿の本陣と脇本陣があった場所だそうで。
当時の建物では無いが、現在は料亭として営業されているそうです。 -
なんとか、六華苑近くまで行ってみるも。
開いてないものは開いていない。
一目だけでもって異様な執着心でした(笑) -
レンガ造りの建物も付近にはあって。
なぜか記念撮影。さて、出発するか。 -
9時ごろ、遠くに四日市工場が見えて来た。
しかし、ここは先を急いでました。
なぜかこの日は走ったんです(笑)
まぁ近代的な街並みは地元でも東京でも、幾らでも見られるので。
ここまでずっと国道1号を走ってきました。 -
日永追分
一号線を走っていると追分に出ました。
分岐点で良いのかな?
左 いせ
右 「京」 大阪
ここでいよいよ「京」って文字が出て来た!
近づいている事を実感出来る文字。
「あぁ来たんだ!遂に京がすぐそこまで来たんだ!」 -
追分から旧東海道に入る。
もうちょっとだ!って気持ちになっている円蔵に。
不意に襲い掛かる現実。
「杖衝坂」
三重の観光スポットになっているみたいですね。
東海道の中で箱根、これから登る鈴鹿峠に次いで難所と言われてる。
日本武尊が極度の疲労の為、腰の剣を杖代わりにして登った急坂。
俺には剣は無いが、自転車があるぜ! -
刹那で自転車から降りる。
登れるかって考える前に降りました(笑)
斜度は急だけど、短い坂だったのがせめてもの救い。
ぶっちゃけ、この坂の途中に色々と説明書きがあったのですが。
それを読める余裕が無かったのが事実。 -
四日市市を抜け、鈴鹿市に入る。
才石川の上で少し休憩を。
街の中を突っ走って来たので、この雰囲気がとても落ち着きます。 -
この先、東海道は左。
しかし、ちょいと先に進みたいわたしは右側の幹線道路の方へと進む。
これを書いている今、地図を観たらすぐ先で幹線道路(国道1号)にすぐ合流していました。
なんだ、それなら旧東海道を進めば良かった。 -
珍しくておもわず撮ってしまった1枚。
行き先に「鈴鹿サーキット」って初めて見ました!!!
それはそうか。。三重県に訪れたのは初めてだものね。 -
鈴鹿川沿いのガードの下で撮った記憶が。
東海道縛りで来ている訳では無いので感慨深いって訳ではなかった。
ちょっとミスったのは。
この先に亀山城や亀山宿などがあったのですが、完ぺきな迄にぶっ飛ばしてました。 -
11:40
京まで行くなら絶対に訪れよう!って思っていた関宿に到着。 -
自分の中では、この自転車旅をしようと思って調べていたら知る事が出来た関宿。
この街並み。。これはダメ。
もうね、宿場町に入ってから自転車に乗って無いもの。
ずっと降りて自転車押したもの。
お昼ご飯は関宿で!と思ってました。
それなので、この手前までの補給を少な目にして。 -
この関宿には山車があります。
そして関宿だけは「だし」じゃなくて「やま」と呼ぶそうで。
山車は全部で16基。
山車が勢ぞろいすると狭い街道はそれだけで、いっぱいいっぱいになってしまう。
関の山「せきのやま」って言葉の語源だそうです。 -
関宿では、資料館とか
沢山訪れようと計画していたのに。。 -
まず訪れたのはカフェ。
コーヒーとケーキセット。
ここまで、6時間30分で71キロ走って。
この旅のセルフ区間賞を出してしまった(笑)
確実にオーバーペース。
ゆっくり地域を楽しみながら行くのが円蔵サイクリングなのに。
ただ突っ走るなんて。
って事で多分、最初で最後のカフェに入りました。
民芸品やさんの奥にカフェスペースがあるお店。 -
古雑貨カフェ 「古亜」さん。
自転車なのですが。
と言ったら、店の横は平なのでそっちでも良いですよ。
と言って下さいましたが、正面で安定していたので、そこでも良いですよ~って。
店の前に停めさせて頂きました。
大好きなコーヒーは道中、あまり飲んでいなくて。
毎晩、ホテルに入ってから飲んでいました。
走行中はプロテイン系な飲み物を好んで摂取してました。
そのおかげか、筋肉疲労は殆ど感じませんでした。 -
関宿には面白い造りの建築が多く。
こまった事にまったく飽きません。 -
面白い窓の造り。
確か、資料館?だと思いましたが2階に上がる事が出来る場所があって。
そこからこの関宿を見る事が出来たのです。
しかし、自転車の置き場が分からなくて、寄る事が出来なかった。 -
面白い時間と言うのはあっという間に過ぎてしまうもの。
そしてこの関宿ともサラバの時間となりました。
この先には箱根に次ぐ、西の難関「鈴鹿峠」が待っております。 -
筆捨山の解説書き
これを見つけて狩野派が筆を捨てた!?
いったいどの山だ!?
と探したのですが。 -
周りは山だらけ。
なので、一番目立った山を見て
「あれだな」と思ったのです(笑) -
関宿の隣に坂下宿があるので、国道1号では無くて旧東海道を進んでみました。
もしかしたら、すでに鈴鹿峠が始まっているのか?
勾配を登っていくと。
今朝、4℃の時に走った格好ですともう暑くて。
アウターを一枚脱いで。
ついでに坂の途中で休憩。 -
鈴鹿峠自然の家だと思いますが。
木造校舎らしき建物がありました。
これ以上敷地の中に入る事は出来なかったので、ここからチラっと見て。
先に進みます。 -
円蔵 大いなる間違い。
旧東海道沿いを進み、坂下宿を過ぎても暫くは緩い傾斜の東海道を進めました。
暫く進むと旧東海道は国道1号に合流します。
その合流地点でチラっとトンネルが見えた気がしました。
鈴鹿峠の頂上にはトンネルが有る事を事前に知っていたので。
あれ?これで峠終わり?
めっちゃ楽だった!!!!と思って国道1号に合流。
しかし、あれは幻だったのか?
そうあって欲しいと言う気持ちが生み出したトンネルだったのか?
見えた筈のトンネルが何処にも無い。。。
うううう、マジか。やっぱり鈴鹿峠は存在するのだな(笑)
しかし、20分位登ると本当にトンネルが見えました!
やったぁ!
それにしても、やはり箱根を経験したからだろうか?
鈴鹿峠はそれ程な難所では有りませんでした。
なぜ、この峠が難所と呼ばれてるのだろう?
と、知れべてみたら9世紀ごろはこの辺り、盗賊が横行していたらしく、たびたび襲撃されたって。
もしかしたら、難所と言うのはそっちの意味なのかな?
ま、それ位に現在 走行するにあたって難所では無いって気がしました。
トンネルに入る前に前後のライトをON! -
トンネルを抜けると。。
やったぁ!!!
いよいよ滋賀県だよ~~~~
この滋賀県の次はいよいよ京都府。
ついに、ここ迄来ました!!!!
登った分の下り。
この先、暫くの間は楽させてもらいやした。 -
鈴鹿峠の後、下って下りまくると。
ごく一部だけ旧東海道があり。
そこに入ると猪鼻村って石碑が。
ここを通り抜け、また一号線へ。 -
そして東海道はこの橋を渡り
田村神社へと入って行く。 -
境内の内部に道が有るって。
なんとなく、自転車から降りてしまった。 -
境内、参道を抜けると。
国道沿いに道の駅「あいの土山」があり。
吸い込まれる(笑) -
結局の所、お昼はコーヒーとケーキだったので。
またここでも補給。
時刻は14時。
このまま南禅寺まで行けば19時に到着できる♪
しかし、このたこ焼きを食べながら考えました。
ちょっと待てよ、19時に南禅寺に着いて。
それから京都駅に行って新幹線に乗せる為に自転車をバラすか?
行く前の予定ですと、5日目は滋賀県の水口から南禅寺を予定してて。
それで、帰宅だとあまりにも京都観光出来ないって思い。
京都に自転車と泊まれるホテルは無いか相談していました。
そう考えたら、無理に5日目で切り上げないで6日目を作っちゃおうかな。
そういう思いになったのです。
幸い、休暇はまだ残りも有りますし。
やっぱり夜の京都駅でバタバタするのも嫌だな。。
つーか、余裕で過ごしたい。
そういった気持ちが強まってきました。
たこ焼きを食べながら。
そして、またブッキングドットコムを立ち上げ。。
ここからなら、草津が良いかなって。
検索して、ポチ。
あっけなく、今日は草津迄の行程に決定いたしました。
たこ焼きを食べながら(笑) -
そうなったら後は草津を目指すだけ。
のろのろと風景を堪能しながらの走りにチェンジ。
一号線を離れ、東海道を走っているとお茶畑を発見。
あぁ、牧之原台地以来のお茶畑。
なんて呑気に観ていたら目の前には。 -
瀧樹神社の参道
これは息を飲みました
写真では伝わりにくいのですが、石灯篭の道がず~~と奥まで続いていました。
これ以上先へは入らなかったのですが。。
吸い込まれる絶景 -
瀧樹神社
ホント入り口しか見ていませんが、とっても素晴らしい参道です。 -
滋賀県、いえ三重県辺りから見かける様になった飛び出し注意の子供。
沢山の表情があって面白かったです。 -
ここから先は一号線を離れ。
再び旧東海道を進む。
本日の終わりを京都の手前にした為に、気持ちには余裕が生まれ。
前日までの様に何かを見つけたら停まる。
このお寺さんも、門構えが素敵すぎて。
通り越す事は出来ません! -
東海道は趣がある街並みを幾つも越えていきます。
この辺りでやっと5日目のスタート地点、水口宿?
いやはや、当初の計画は無謀だったと気づかされる。
だって、時刻は15時(笑)
どんだけ遅れてるんだよおいら。
しかし、そんなものは目安でしかないのです。
それが旅行では無くて旅だと。。 -
野洲川を渡る。
隣に橋げただけが残された遺構を見つけて。
ここは草津線 三雲駅の近く。
さらに東海道を進むと -
暗いですが、確かにハッキリと見える!!!
右折「京都」
この二文字を目指しここ迄走って来ました。
自分の脚で山を越え、多くの街を抜け。
そしてやっとこの文字を見る瞬間がやってきた。 -
大沙川隧道
東海道の上を流れる天井川
この隧道も見たくて。
建設当初の位置に現存して現役の石造道路隧道としては、日本最古だそうで。
呪文の様な説明書きです(笑)
明治17年 1884年竣工。
もっとじっくり見れば良かった。
なんで駆け抜けちゃったかなぁぁ。
と思ってよ~く考えてみたら。
草津の到着予定は18時。
18時頃から雨の予報だったんです。
それで駆け抜けたんだ。 -
そして、少し西側には
由良谷川隧道があります。
こちらも近代土木遺産。
上に上がれたのかな?
天井川を一目見てみたかった。 -
少し走ると石部宿
東海道53次の51番目って事?
気になるのは三条大橋までの距離。
もう40キロ切ってる。
信号も何も無ければ、わたくしのスピードでも2時間あれば行ける距離。
ついに手が届く距離に入った。 -
西福寺
この三門までの距離、階段が絶妙で。
写真を見ると境内もとても綺麗なお寺さん。
わたしはここでも、門前まで。
自主 門前払い -
そして18時きっかりに草津のホテルに到着。
チェックインして、自転車置き場を案内してもらう為に外にでたら。
なんと、雨が降って来ました。
夕飯はホテルの目の前にある餃子の王将で済ませました。
明日は6日目。
最終日、いよいよゴールです。
5日目 走行距離 124.33Km
獲得標高 2173m
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