2022/03/11 - 2022/03/11
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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岐阜市は岐阜県の県庁所在地であり、中心部を清流長良川が流れ、緑豊かな金華山がそびえるという自然がいっぱいな都市です。また、1300年の長い歴史をもつ長良川鵜飼や織田信長ゆかりの岐阜城など歴史の街としても有名です。(岐阜観光コンベンション協会参照)戦国時代においては金華山の麓の旧岐阜町が美濃斎藤氏のちに織田信長が治める城下町として発展していきました。江戸時代には幕府の直轄地のちに尾張藩領となり岐阜奉行所が設置され、岐阜四十四町からなる商工業の中心地として繁栄しました。(Wikipedia参照)「岐阜」の地名は織田信長による命名とされています。由来は尾張「政秀寺」を開山した沢彦宗恩(たくげんそうおん)が「岐山・岐陽・岐阜」という3つの地名を提案し、信長自身が選んだ事からだとされています。(中日新聞参照)
岐阜市には岐阜城だけではなく、岐阜駅のシンボルタワーである岐阜シティタワー43・岐阜の伝統文化である長良川うかいミュージアム・黄金の信長像が設置されている信長ゆめ広場など観光スポットが盛りだくさんです。
今回は岐阜シティタワー43・黄金の信長像・岐阜城・長良川うかいミュージアムなどを訪問し、五平餅などの美味しいグルメを食べました。
最後になりますが、私の旅行記を見て岐阜市に行きたいと思ったきっかけ及び岐阜市に旅行に行く時の参考となれば幸いです。岐阜市の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
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岐阜市に到着!大学ぶりの岐阜。
岐阜駅 駅
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岐阜駅にある杜の架け橋。杜の架け橋とは岐阜駅北口駅前広場の歩行者用デッキの事であります。じゅうろくプラザ、岐阜シティ・タワー43へスムーズに行くことが出来ます。駅前広場の施設に親しみをもっていただくため、募集した愛称から命名されました。(岐阜市参照)歩いてみると、アールになっています。 信長ゆめ広場・やすらぎの里と駅を結ぶ、都市に安らぎの空間をうまく演出する役割を担っています。(ウッドデッキのある風景参照)
杜の架け橋 名所・史跡
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最初は信長ゆめ広場を訪問しました。信長ゆめ広場は各種イベントで利用できるようになっており、ぎわい創出の拠点となる場所として整備されました。ステージ北側には、黄金の信長像が設置されています。市民の寄附によって建てられました。(岐阜市参照)黄金の信長像は2009年(平成21年)9月「信長公の銅像を贈る会」が岐阜市制120周年を記念して設置された像です。岐阜駅の改札を出て北側、出るとみる事ができます。(岐阜の旅ガイド参照)富山県高岡市出身で全国の有名人を手掛ける彫刻家・田畑功さんによって製作されました。戦国武将だけでも、前田利家騎馬像(愛知県名古屋市中川区・荒子駅前)、尼子経久像(島根県安来市・三日月公園)などを製作しています。(ニッポン旅マガジン参照)
信長ゆめ広場 名所・史跡
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次は岐阜シティ タワー43を訪問しました。岐阜シティ タワー43とは岐阜市の新たな象徴として、中部圏において一番の高さ(地上163m)がある住居を伴う複合型タワーであります。最上階には43階スカイラウンジ(地上152m)には、濃尾平野を見渡す絶景が楽しめる無料展望室とレストランがあり、鳥になったような気分で長良川の美しさや金華山などの夜の綺麗な輝く夜景もお楽しみいただけます。(岐阜観光コンベンション協会参照)スカイラウンジへ行くには、直通展望エレベーターで約45秒、乗降口は地下1階(市営駐車場)、1・2階(商業施設)の合わせて3ヶ所にあります。休館日は年中無休、開場時間は午前10時から午後11時(最終入場は午後10時まで)となっています。(岐阜市参照)外観デザインは鵜飼舟を表しており、外壁の水平ラインは岐阜提灯をモチーフにしています。(Wikipedia参照)
岐阜シティ タワー43 名所・史跡
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岐阜シティ タワー43の二階にあるらっしゃい横丁。らっしゃい横丁は古き良き岐阜の街角をイメージしたグルメ・買い物エリアです。(岐阜シティ タワー43参照)路地裏を散策しているような気分を味わいながらのお買い物が出来ます。(イープラン参照)
岐阜シティ タワー43 名所・史跡
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お昼の時間になったので、味路久に寄りました。味路久とはたうなぎまぶしが名物であり、60種類から選べるミニ丼などがあるお店です。平日11時30分から13時30分までは岐阜シティ・タワー43 2階入り口で弁当のテイクアウトが開催されています。(岐阜シティ タワー43参照)味路久の営業時間は11:00~15:00(OS14:30)・17:30~21:00(OS20:30)、定休日は不定休となっています。座席数は26席あります。(レッツ岐阜参照)
味路久 岐阜シティ・タワー店 グルメ・レストラン
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メニューの中からひつまぶしが手軽に食べられるにまぶしカツセットにしました。お値段は1078円とお得です!ミニまぶしに、味噌カツかおろしカツをお選びが出来ます。(味路久 岐阜シティ・タワー店参照)初のひつまぶしはとても美味しくて、出汁や薬味を加えると美味しさが引き立ちました。名古屋に来た時には食べられなかったので、良かったです!
味路久 岐阜シティ・タワー店 グルメ・レストラン
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岐阜駅北口広場にある列車。列車好きな方はいかがでしょうか。
岐阜駅 駅
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路線バスを使って岐阜公園に行きました。バスに乗ると、バス岐阜公園周辺施設割引クーポンを見つけました。路線バスを利用して岐阜公園へ来園すると、岐阜城など岐阜公園周辺にある有料施設の割引クーポンをもらう事が出来ます。(岐阜観光コンベンション協会参照)例えば、ぎふ金華山ロープウェー運賃(往復)大人 1100円→1000円小人 550円→500円、名和昆虫博物館観覧料大人 600円→480円小人 400円→320円などがあります。(岐阜市参照)
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岐阜公園に到着!岐阜公園とは岐阜市の中央である金華山のふもとに広がる公園です。岐阜公園には戦国時代の岐阜城主であった斎藤道三や織田信長の居館があったとされています。園内には日本最古の昆虫専門博物館名和昆虫博物館・岐阜市の歴史と伝統工芸を紹介する博物館である岐阜市歴史博物館などの観光スポットが盛りだくさんです。(岐阜の旅ガイド参照)現在、「信長公の鼓動が聞こえる歴史公園」として再整備を進行しています。(岐阜市参照)
岐阜公園 公園・植物園
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お腹がすいたので、植木屋に寄りました。植木屋とは岐阜公園にある茶店です。その中で五平餅を頼みました。五平餅とは米を潰して、串に巻きつけたものをタレをつけて焼いた岐阜県をはじめとして、愛知県や長野県などの山間部に伝わる郷土料理です。五平餅の誕生の由来は五平さんという人物が握ったご飯に味噌をつけて焚き火で焼いた食べたことから名付けられたという説、ある村の樵が山の神の祭りに御幣(幣束)の代わりに使ったから御幣餅などの説があります。江戸時代において既に食べられていました。(ご当地JApan参照)味噌の味がよく効いていて、また、食べたくなる味でした!
植木屋 グルメ・レストラン
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五平餅を食べた後は加藤栄三・東一記念美術館を訪問しました。加藤栄三・東一記念美術館とは漆喰の白壁と平板瓦の屋根が景観に溶け込んでいる岐阜公園内にある美術館です。身体、精神、療育の手帳を提示する事で本人と付添1名は入館料が無料となります。(ぷらっと旅ぎふ参照)この美術館の目的は岐阜県出身で日展をまだ間に制作活動を没頭し、全国的に高い評価を受けている加藤栄三・東一兄弟画伯の画業を顕彰するとともに、地域の美術普及活動、文化の振興を願う事であります(アイエム参照)加藤兄弟は、長良川・金華山をこよなく愛しており、多くの作品にも描かれています。(岐阜観光コンベンション協会参照)
加藤栄三 東一記念美術館 美術館・博物館
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加藤栄三・東一記念美術館の開館時間は9:00~17:00(入館は16:30まで)、休館日は月曜日(祝日の場合その翌日)、祝日の翌日、年末年始(12月28日~1月3日)となっています。(アイエム参照)第1展示室と第2展示室の間のロビーには復元された岐阜歴史博物館本館建設の事前発掘調査で発見された16世紀の竈が展示されています。(ぷらっと旅ぎふ参照)
加藤栄三 東一記念美術館 美術館・博物館
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岐阜公園にある板垣退助の銅像。板垣退助は天保8(1837)年に土佐藩士300石の家に誕生し、自由民権運動の指導者であります。(高知市参照)また、東アジアで初となる帝国議会を樹立し「憲政の父・国会を創った男」としても有名です。(wikipedia参照)ここは板垣退助が演説中に刺客に襲われた場所であります。
板垣退助遭難の地 名所・史跡
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加藤栄三・東一記念美術館の後は岐阜市歴史博物館を訪問しました。岐阜市歴史博物館は岐阜公園内にある岐阜市の歴史と文化を紹介する博物館であります。(岐阜観光コンベンション協会参照)また、各種の体験コーナーにおいて戦国時代の衣装や鎧などを試着できる体験をはじめとして、「縄文土器の文様をつける」「昔の独楽で遊ぶ」などを歴史を楽しく学ぶ事が出来ます。(岐阜の旅ガイド参照)岐阜市歴史博物館の目的は市民が故郷を愛し、故郷の歴史と文化に親しんでその知識と理解を深める生涯学習の場として活用し、あわせて資料の保存を図り、豊かな市民文化の発展に寄与する事であります。(岐阜市歴史博物館参照)
岐阜市歴史博物館 美術館・博物館
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特に信長の時代の楽市場の様子を一部原寸大で復元した「楽市立体絵巻」は目玉です。開館時間は9:00~17:00(入館は16:30まで)、休館日は月曜日・祝日の翌日・年末年始となっています。(アイエム参照)年に数回特別展も開催されており、多くの文化財が紹介されています。(岐阜観光コンベンション協会参照)
岐阜市歴史博物館 美術館・博物館
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岐阜市歴史博物館の後は名和昆虫博物館を訪問しました。名和昆虫博物館は大正8年に設立された日本最古の昆虫専門博物館であります。(Mayataka Blog 参照)前身はギフチョウの再発見者(命名者)・害虫駆除の専門家である昆虫学者名和靖が、害虫駆除、益虫保護の研究のために開設した名和昆虫研究所であります。1904年(明治37年)に現在地の岐阜公園に移転されました。1919年(大正8年)10月26日開館し、建物は開館当時のもので洋風2階建となっています。(設計は武田五一)。また、明治洋風建築の貴重な建築物であるため登録有形文化財(岐阜県第1号)に登録されています。(Wikipedia参照)
名和昆虫博物館 美術館・博物館
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春の女神とも呼ばれている「ギフチョウ」をはじめとして、世界中に生息している多種多様な昆虫の標本を展示されています。収蔵標本は約12,000種、30余万に及んでます。(岐阜観光コンベンション協会参照)館内には二階造りとなっていて1階ではギフチョウの紹介や生態展示をはじめ、世界中のカブトムシ、クワガタムシの大型種、有名種を中心に展示しており、2階では「飛ぶ宝石」と形容されるミイロタテハの仲間など世界の蝶を展示する以外に実物標本を使った13問のクイズを通じて、昆虫の不思議な世界を体験する「クイズで学ぼう!遊ぼう! 不思議な昆虫の世界」の興味深いコーナーがあります(ニッポン旅マガジン参照)様々な種類の昆虫の標本が展示されており、興味深かったです!
名和昆虫博物館 美術館・博物館
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名和昆虫博物館の開館時間は10:00~17:00、休館日は火曜日・水曜日・木曜日となっています。下敷き、ポストカードなど来館記念オリジナルグッズを多数ご用意されています。(名和昆虫博物館参照)中には隠れ展示もあり、好奇心が高まります!
名和昆虫博物館 美術館・博物館
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岐阜城に行くためにぎふ金華山ロープウェーに乗りました。金華山ロープウェーは金華山の麓(岐阜公園)と山頂を結び、岐阜城へ行く時に便利なロープウェーです。新緑の季節や紅葉の時期になると、多くの観光客で賑わいます。(ぷらっと旅ぎふ参照)運行時刻は毎時15分おき、混雑時は毎時10分おきとなっています。毎年夏季は夜間も運転され、夜景を楽しむ事も出来ます。乗車券売り場で申し出ると、車イスの人も乗る事が出来ます。(岐阜の旅ガイド参照)
ぎふ金華山ロープウェー 乗り物
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乗車すると、自然林に覆われた金華山と長良川の自然美、岐阜市の街並みが一望できます。(岐阜観光コンベンション協会参照)岐阜市街地を一望できて、絶景でした!
ぎふ金華山ロープウェー 乗り物
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金華山に到着!金華山とは岐阜市の中心部に位置しており、標高は329メートルある山です。金華山には10の登山道が整備されており、どのコースも山頂まで30分から1時間で到達でき、幅広い年代の方が楽しめます。(岐阜市参照)現在では岐阜市のシンボル的存在となっており、市内・市外の広域から見えるランドマーク、市民の憩いの場として活用されています。山頂付近には岐阜城の模擬天守、隅櫓を模した岐阜城資料館の他、岐阜城の曲輪を利用した金華山リス村、売店や展望レストランなどの観光スポットが盛りだくさんです。(Wikipedia参照)
金華山 自然・景勝地
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遂に岐阜城に到着!石段が多くて結構大変でした。岐阜城とは斎藤氏の居城だった頃は稲葉山城と呼ばれており、織田信長が本格的に天下統一を目指すようになった城として有名です。岐阜城は難攻不落の城としても知られており『美濃を制すものは天下を制す』と言われていました。信長は山麓に居館を設けて、城下町を発展させていきました。(攻城団参照)現在の城は昭和31年に復元されており、鉄筋コンクリート造り3層4階構造でであり、岐阜市の象徴となっています。(岐阜観光コンベンション協会参照)
岐阜城 名所・史跡
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岐阜城の天守閣は敵の進入や、城周辺の異変をいち早く察知するため機能がありました。説には、この岐阜城の天守(天主)が「天守」という呼び名の発祥ともされています。(JAPAN WEB MAGAZINE参照)信長や道三のような気分になったような気分で景色を楽しめました!
岐阜城 名所・史跡
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次は隣にある岐阜城資料館を訪問しました。
岐阜城資料館 名所・史跡
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岐阜城資料館にある斎藤道三の等身大フィギュア。斎藤道三は美濃の戦国大名であり、斎藤氏初代当主であります。また、美濃の蝮という綽名でも有名です。(wikipedia参照)斎藤道三は生涯の間に何回も名前を変えており、幼少期に法蓮房の名をもらい受ける前は、「峰丸」(みねまる)、油商人になってからは「山崎屋」(やまさきや)などがあります。斎藤道三は娘達を次々と政略結婚させることで、自身の権力の安定を図りました。(刀剣ワールド参照)
岐阜城資料館 名所・史跡
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同じ岐阜城にある織田信長の等身大フィギュア。織田信長は戦国安土桃山時代の武将であり、赤い袴を着ており、幼名は吉法師でした。検地、道路整備、撰銭令・楽市楽座などの諸施策を実施して、領国に反映をもたらす働きをしました。(奈良観光参照)また、岐阜城で天下布武を打ち出し、破竹の勢いで領土を広げて安土城を築城しました。(奈良観光参照)存在感が大きかったです!
岐阜城資料館 名所・史跡
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岐阜城の後は長良川プロムナードでランニングしました。長良川プロムナードとは、長良川右岸に長良橋から岐阜グランドホテルまでの約1.3kmに渡って整備された遊歩道の事を意味しています。(岐阜人ヨーコです参照)「プロムナード」はフランス語で「散歩」、「散歩道、遊歩道」であります。ここは長良川鵜飼が行われている場所であるため、川岸よりを鵜飼を鑑賞することが出来るスポットとなっています。(Wikipedia参照)鵜飼開催期間中はライトアップされた岐阜城を背景に鵜飼を間近で見る事が出来ます。(岐阜観光コンベンション協会参照)
長良川プロムナード 自然・景勝地
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ランニングした後は長良川うかい(鵜飼)ミュージアムを訪問しました。鵜飼とは、鵜を巧みに操つり川にいる魚を獲る伝統的な漁法のことです。鵜飼の発端は定かではありませんが、稲作とともに中国から伝承したとする説、日本と中国で別個に発生したとする説があります。(ぎふ長良川鵜飼参照)鵜飼には舟を使わず、1~2羽の鵜を連れた鵜匠が直接川に入り鮎を獲る徒歩鵜・鵜に“追い綱”を付けず自由に鮎をとらせる放し鵜飼・宮内庁式部職である鵜匠によって行われる御料ごりょう鵜飼の3つの漁法があります。(ワゴコロ参照)
長良川うかいミュージアム 美術館・博物館
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長良川うかいミュージアムは展示やシアターなどを用いて1300年以上の伝統を誇る「長良川鵜飼」の魅力を紹介しており、鵜飼をテーマにした全国で初となるミュージアムであります。(アイエム参照)長良川鵜飼は岐阜市が誇る文化資産となっており、国内外の人々から多くの関心を集める伝統文化ともなっています。設置の目的は長良川鵜飼文化を伝達する拠点として、文化の伝承及び観光の振興に寄与することであります。(長良川うかいミュージアム参照)オフシーズンの土曜日、日曜日、祝日にはおいては鵜匠による鵜飼の実演と鵜飼の説明を実施されます。(岐阜の旅ガイド参照)
長良川うかいミュージアム 美術館・博物館
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長良川うかいミュージアムの開館時間は5/1~10/15は、9:00~19:00(入館締切は18:30)、10/16~4/30は、9:00~17:00(入館締切は16:30)、休館日は10/16~4/30は毎週火曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12/29~1/3)となっています。(アイエム参照)特に参加体験型展示は見どころです!今度は鵜飼を見るために岐阜に行きたいいうきっかけが出来ました!
長良川うかいミュージアム 美術館・博物館
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夜ご飯の時間になったので、赤い鳥 アスティ岐阜店に寄りました。赤い鳥とは「奥美濃古地鶏」を店内で調理した鶏料理、鶏ちゃんなどの郷土料理が味わえるお店です。(アスティ岐阜参照)営業時間は11:00~23:00・(料理L.O. 22:00 ドリンクL.O. 22:00)、定休日は年末年始となっています。(クックドア参照)
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メニューの中から「奥美濃古地鶏」を利用したカレーを注文しました。ブロッコリーで彩りが鮮やかでした!たくさんの野菜が入っており、バランスよく食べる事が出来ました。
赤い鳥 アスティ岐阜店 グルメ・レストラン
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岐阜観光案内所にあるレゴブロックで作られた岐阜城。繊細に再現されており、興味深かったです!岐阜観光案内所はJR岐阜駅構内2階に設置しており、照明にLEDライトを採用したことでより明るい空間となりました。(岐阜市参照)
岐阜市観光案内所 名所・史跡
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最後は岐阜シティタワー43 から、夜景を楽しみました!めっちゃ綺麗て岐阜旅行の最高の締めくくりになりました!
岐阜シティ タワー43 名所・史跡
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