2021/11/02 - 2021/11/02
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旅行ブロガー電車丸(嶋拓)さん
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鳥羽市は三重県南東部に位置しており、気候は温暖で美しいリアス式海岸が広がっているため、鳥羽市全体が伊勢志摩国立公園に指定されています。(wikipedia参照)また、海産物が有名です。伊勢エビや鯛を始めとして、ワカメ・アオサなどの海藻類、牡蠣や岩牡蠣など貝類が豊富です。鳥羽市には約1,200種もの生きものと会える鳥羽水族館、昔ながらの白い磯着姿の海女が繰り広げる潜水実演と真珠の魅力を存分に満喫出来る真珠のテーマパークミキモト真珠島、鳥羽マリンターミナルと真珠島・水族館前から出航する遊覧船の志摩マリンレジャー、鳥羽志摩の地域で獲れた海産物や農作物の産直市場&郷土食を中心とした地物ビュッフェレストランの鳥羽マルシェなどの魅力ある観光スポットが盛りだくさんです。(鳥羽市観光協会参照)
今回はマリンターミナルから船を使って和具島に行き、鳥羽水族館・ミキモト真珠島・鳥羽マルシェなどを訪問しました。グルメは和具島でお寿司、三重グルメの伊勢うどん・てこね寿司を食べました。
最後になりますが、私の旅行記を見て鳥羽に行きたい及び鳥羽に旅行の計画となれば幸いです。鳥羽の旅行が皆様にとって忘れられない思い出になります事を心よりお祈り申し上げます。
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鳥羽市に到着!半年ぶりの三重県、都市で言えば二番目。
鳥羽駅 駅
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最初は鳥羽は海の都市なので、島を訪問するために鳥羽マリンターミナルに行きました。鳥羽マリンターミナルは 平成23年4月1日、鳥羽港(佐田浜)に新たな海上交通の拠点としてオープンしました。市営定期船のターミナルとして離島住民の日々の生活をサポートすることはもちろん、伊勢志摩地域の海の玄関口としての役割で市民や観光客などさまざまな人々が集い、憩い、海を体感できる多機能な交流施設であります。(ペライチ参照)外観は、真珠のネックレスをイメージした柔らかなフォルム。建物内部にはホールや海が眺められるデッキ、カフェスペースもあり、定期船乗り場としての利用だけでなく、ゆっくりと休憩することもできます。(観光三重参照)
鳥羽マリンターミナル 名所・史跡
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鳥羽マリンターミナルで鳥羽市営定期船に乗りました。鳥羽市営定期船は4離島の6つの漁港を結ぶ航路で運航をしています。周遊券が発行されており鳥羽港に下船するまで4日間ご利用いただけます。(鳥羽市参照)鳥羽市の人口の2割に相当する4,500人の離島住民の生活を支える交通機関の役割も果たしています。食料品、新聞、郵便物など生活必需品のほとんどがこの定期船で輸送されています。(Wikipedia参照)一番上の階の席に行きました。船から眺めた答志島は絶景で船内は心地よい風が吹いていて、充実した船旅を楽しむ事が出来ました。
答志島 自然・景勝地
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答志島に到着!答志島は鳥羽港の北東約2.5kmに位置する鳥羽市最大の島であり、島の80%が自然林で占められています。産業面は漁業と観光の調和のとれた地域振興を目指していて、地元の良さを活用した地域ビジネスの展開に向けて取り組んでいます。(鳥羽市参照)また、答志島には海女が漁のために暖をとる「海女小屋」があり、小屋の火場(囲炉裏)を囲み、気さくな海女さんとおしゃべりしながら食べる新鮮な魚介の味わいは最高です。答志島についた時はお昼の時間だったので、まるみつ寿司に寄りました。
まるみつ寿司 グルメ・レストラン
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まるみつ寿司は鳥羽市の答志島にあるお寿司屋さんです。営業時間は11:00~21:00、定休日はなし[臨時休業あり]です。魚介類が豊富な三重県の中でも、鳥羽市の魚介類はトップクラスです。(食べログ参照)季節に応じて獲れた新鮮な魚介類などの活き造りやお寿司、海鮮丼が堪能出来ます。伊勢海老コースや夏場は海女さんによった獲れたアワビ、サザエ、絶品赤ウニが安い価格で味わえます。(みえけんナビ参照)種類豊富なメニューの中でにぎり寿司と玉子焼きを頼みました。にぎり寿司はネタが新鮮でシャリがしっかりと美味しかったです!職人が目の前で握ってくれました。また、食べなくなる味でした。お値段は1100円です。お寿司好きや海鮮が好きな方はいかがでしょうか。
まるみつ寿司 グルメ・レストラン
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帰りは一階の船内の席にしました。船内から見た島も絶景でした。
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鳥羽マリンターミナルについた後は佐田浜東公園に寄りました。 鳥羽駅近くにある噴水のある公園で、ドルフィン公園とも呼ばれています。シンボルとも言える中央の噴水池には姉妹都市であるサンタバーバラ市から寄贈されたドルフィン像が設置されています。夜になるとライトアップされます。(鳥羽市参照)公園の中には鳥羽足湯処 とまり湯という足湯があります。鳥羽湾を行きかう船やカモメを眺めながらの足湯はいかがでしょうか。(観光三重参照)
佐田浜東公園 公園・植物園
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隣にある鳥羽マルシェを訪問しました。鳥羽マルシェとは鳥羽志摩の地域が誇る海産物や生産された農作物の産直市場&郷土食を中心とした地物ビュッフェレストランであります。鳥羽マルシェは産直市場とレストランだけではなく、情報発信コーナーや物販、飲食等による6次産業化を促進するためのバックヤードの役割もはたしています。(鳥羽マルシェ参照)営業時間は10:00~18:00、定 休 日は水曜日です。(鳥羽市観光協会参照)
鳥羽マルシェ グルメ・レストラン
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真珠島に行こうと思った時、すごいクオリティーの高い船を見つけました。なので、鳥羽湾めぐり遊覧船にしました。鳥羽湾めぐり遊覧船は志摩マリンレジャー株式会社が運営しています。鳥羽湾めぐり遊覧船に乗船すると寄港するイルカ島は無料で入園いただけるほか、園内ではアシカやイルカのショーをはじめイルカたちとのふれあい体験が楽しめる特典があります。所要時間は約50分です。(寄港するイルカ島での見学時間は除く)(志摩マリンレジャー株式会社参照)
鳥羽湾めぐり遊覧船 乗り物
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営業時間は9:00~16:00[遊覧船運行時刻]で、 料金は大人料金:1,900円(中学生以上)子供料金:1,000円(小学生)となっています。アクセスはJR・近鉄「鳥羽駅」から徒歩約7分で乗り場に着きます。「龍宮城」などのユニーク特徴なデザインの遊覧船に乗り込めば、美しい鳥羽の海を満喫することができます。(伊勢志摩観光ナビ参照)「龍宮城」などのユニーク特徴なデザインの遊覧船に乗船した時はワクワクが止まりませんでした!
鳥羽湾めぐり遊覧船 乗り物
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龍宮城などのユニーク特徴なデザインの遊覧船の内装です。遊覧船の構造は1階には、海中をイメージした船室、亀を助ける浦島太郎の人形が置かれ、2階には、龍宮城にみたてた客室に、美しい乙姫様の人形が立っています。ストーリーにそって1階、2階と進んでいくと、最後は3階の展望デッキで、玉手箱を開けてしまった浦島太郎が待っている趣向になっています。(premium関西参照)物語の世界に入ったかのような気分で船旅を楽しめます。
鳥羽湾めぐり遊覧船 乗り物
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遊覧船の中でリンゴジュースとソフトクリームを食べました。鳥羽の美しい海を見ながらの食事は格別でした!物語の世界に入った感じで特殊な船旅を楽しむ事が出来ました。
鳥羽湾めぐり遊覧船 乗り物
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私が座った席の近くに浦島太郎の が出来ました。
鳥羽湾めぐり遊覧船 乗り物
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イルカ島に到着!大勢の人で握っていました。イルカ島はイルカやアシカのショー、ふれあいプログラムなどが楽しめる離島のレジャー施設です。また、イベント開催時にはイルカたちとのふれあいなどが楽しめるイルカフロート、砂浜で砂遊びや水遊びなどが楽しめる日向浜などの魅力スポットが盛りだくさんです。(志摩マリンレジャー株式会社参照)展望台や遊歩道も完備されているので、爽快な海の景色を満喫できます。(観光三重参照)
鳥羽湾めぐりとイルカ島 動物園・水族館
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鳥羽湾遊覧船でクルージングをした後はミキモト真珠島に寄りました。ミキモト真珠島は御木本幸吉が世界で初めて養殖真珠が誕生させた場所であり、真珠について詳しく知ることが出来ます。全島が株式会社御木本真珠島が経営するレジャー施設となっています。(ミキモト真珠島参照)年間観光客数は25 - 26万人で、約1割が日本国外からの来客であります。このことから、パンフレットは日本語・英語・韓国語・中国語(簡体字)・中国語(繁体字)・ドイツ語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ポルトガル語の10か国語を用意されています(Wikipedia参照)
ミキモト真珠島 美術館・博物館
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ミキモト真珠島の営業時間 8:30~17:00(1月~3月、11月)、8:30~17:30(4月~10月)、9:00~16:30(12月)となっています。季節により変動する可能性もあります。JR・近鉄「鳥羽駅」から徒歩約10分の距離にあります(伊勢志摩観光ナビ参照)島には真珠島と鳥羽をつなぐパールブリッジ、真珠の歴史や養殖技術を知ることが出来る真珠博物館、海女の実演を行っている海女スタンド、お買い物が楽しめるパールプラザなど魅力スポットが盛りだくさんです。(Wikipedia参照)
ミキモト真珠島 美術館・博物館
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ミキモト真珠島で最初は真珠博物館に行きました。館内は1階に養殖真珠、2階に天然真珠の解説コーナーが設けられています。また、真珠工芸品を展示されています。展示品として872個の真珠と188個のダイヤモンドを使用して作成した王冠であるパールクラウン1世、1939年ニューヨーク万博出品されて12,250個の真珠と366個のダイヤモンドを使用している自由の鐘などがあります。(Wikipedia参照)第3および第4展示室では、担当の者が皆さまに実物や標本などを用いて、真珠養殖や真珠製品に関して詳しく説明してくれます。(ミキモト真珠島参照)
真珠博物館 美術館・博物館
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真珠博物館の開館時間は8:30~17:30 (12月は9:00~16:30)ですが、季節により異なります。休館日は12月の第2火曜日から3日間となっています。(アイエム参照)真珠博物館の開館時間はミキモト真珠島の営業時間と異なるので、注意してください。宝石加工技術に興味がある方、宝石や真珠が好きな方はいかがでしょうか。館内は真珠の歴史や技術についてわかりやすく紹介されていたので、真珠に興味をもつきっかけになりました。
真珠博物館 美術館・博物館
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真珠博物館の後はパールプラザに行きました。パールプラザはショッピングとお食事をお楽しみいただける施設であります。建物は1階にはゆったりとして広いフロアに種類豊富な真珠製品・オリジナル製品を取り揃えた「パールショップ」、2階には鳥羽湾の絶景を眺めながらお食事やティータイムを楽しめる「レストラン阿波幸」となっています。「レストラン阿波幸」は御木本幸吉の生家のうどん屋の名にちなんでいます。(ミキモト真珠島参照)その中で「パールショップ」で真珠のペンダントを買いました。お土産として真珠の商品を買ってみるのはいかがでしょうか。
阿波幸 グルメ・レストラン
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ミキモト真珠島で最後は海女スタンドで海女の実演を見ました。昔ながらの白い磯着の海女がみられるのはここ真珠島だけになっています。(ミキモト真珠島参照)海女とは、潜り(すもぐり)でアワビやサザエ、海藻をとる漁を生業(なりわい)とする女性たちのことを指しています。近年、海女は高齢化して後継者が不足して、海女の伝統と文化が いつまで続くか懸念されています。(AMADIVER参照)冷たい水の中で作業する海女の方を見て、興味深かったです。
ミキモト真珠島 美術館・博物館
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ミキモト真珠島の次は鳥羽水族館を訪問しました。鳥羽水族館は飼育している種類数が日本で一番で約1200種もの生きものを飼育する水族館です。個性豊かな12のゾーンがあり、毎日アシカやセイウチの愉快なショーも開催しており、何回来ても飽きません。(伊勢志摩観光ナビ参照)その中で日本で唯一飼育されている人形のモデルと言われるジュゴンは見ることをお勧めします。(扇芳閣参照)鳥羽水族館は他の水族館と比較すると、順路を気にすることなく自由に観覧できるのが大きな特徴です。(鳥羽水族館参照)開館のきっかけとなったのは、ミキモト真珠島を訪れる観光客が船で真珠島に渡る際、対岸の丸幸水産(高級魚を扱う海産物問屋)の生け簀が見え、帰りにそれを見学に来たことです。(wikipedia参照)どのような世代の方でも楽しめる水族館となっています。
鳥羽水族館 動物園・水族館
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私が印象に残った鳥羽水族館のゾーンを3つ紹介します。最初はDコーナーのコーラルリーフ・ダイビングです。このゾーンの大きな魅力はも最大水量800tを誇るメイン水槽だけではなく、サイドはまるでダイビングをしているような雰囲気が楽しめる「トンネル構造」になっている事です。(里海参照)新鮮な気持ちで楽しめます。15.5m×14m×5.5m(水量約800トン)このゾーンの水槽は、その中に天井・正面・左右をアクリルガラスで覆われた観覧ギャラリーを設けた世界初の試みの水槽となっています。(鳥羽水族館)
鳥羽水族館 動物園・水族館
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次はCコーナーの古代の海です。このコーナーではカブトガニやオウムガイ、オーストラリアハイギョやチョウザメ、アリゲーターガーといった古代魚、さらにシロワニなどのサメやエイなどいわゆる「生きている化石」を展示しています。(Wikipedia参照)特に1989年に鳥羽水族館の調査隊が日本で初めて撮影に成功したシーラカンスの映像が大きな特徴です。(鳥羽水族館参照)昔にタイムスリップしたような感覚になります。様々な生態や特徴を持った魚や化石がいて、とても面白いエリアででした
鳥羽水族館 動物園・水族館
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水族館で見つけた巨大な伊勢エビ。度肝を抜かれました。この巨大な伊勢エビは触覚の付け根から尻尾までの体長が三八センチ、体重二・一四キロあります。市場で一般に見られる伊勢エビの体重は二〇〇~三〇〇グラムで、約十倍の重さがあります。鳥羽水族館によると、同館によると、南伊勢町の五ケ所湾で捕獲されたようです。(中日新聞参照)鳥羽水族館に来た時に思い出の写真としてとってみるのはいかがでしょうか。
鳥羽水族館 動物園・水族館
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鳥羽水族館では生き物とふれあい体験をする事ができます。この水槽はタイ・メバル・タコ・エイ・ヒトデ・ナマコ・アナゴなどの近海魚が入っています。(里海参照)生命の素晴らしさを実感する事が出来ました。
鳥羽水族館 動物園・水族館
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鳥羽水族館の後は伊良子清白の家に寄りました。伊良子清白とは鳥取県出身の詩人です。『文庫』にあっては『巌間(いわま)の白百合(しらゆり)』『夏日孔雀賦(くじゃくふ)』『海の声山の声』などの秀作を発表しました。(コトバンク参照)鳥羽に定住した以降は詩作を再開し、岩田準一の兄・宮瀬規矩が主宰する『白鳥』に短歌を投稿したほか、同誌で指導者・選者を務めました。(Wikipedia参照)
伊良子清白の家 名所・史跡
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駅に着いた後は鳥羽駅名店街にいきました。中には真珠専門店やお土産を打っているお店があります。
鳥羽駅 駅
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夜飯を食べる前に木場真珠店に寄りました。木場真珠店は創業74年の老舗の真珠専門店であり、伊勢志摩産あこや真珠を中心に南洋タヒチ・白蝶真珠はもちろん真珠全般を扱っています。また、糸替えと真珠のクリーニングは無料で行っております。 (木場真珠店参照)木場真珠店の営業時間は9:00~18:00、定 休 日は無休です。(鳥羽市観光協会参照)
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鳥羽旅行の締めは七越茶屋で夜飯にしました。三重県のご当地料理であるてこね寿司と伊勢うどんを食べました。伊勢旅行以来のてこね寿司と伊勢うどんは最高でした!七福茶屋でもっちり太麺の伊勢うどんや自家打うどん、てこね寿司、さざえのつぼ焼等、磯の香を味わえます。営業時間は11:00~15:00(L.O.15:00)、17:00~19:30(L.O.19:00)、休業日は水曜日です。(伊勢志摩観光ナビ参照)鳥羽に来た時に三重のご当地グルメを満喫したい方にお勧めです!
七越茶屋 グルメ・レストラン
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