2019/06/11 - 2019/06/18
59位(同エリア506件中)
ポポポさん
この旅行記のスケジュール
2019/06/11
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党河
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沙州市場
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ロータリーの反禅琵琶
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この旅行記スケジュールを元に
敦煌の旅行は旅程通りに鳴沙山と月牙泉の観光を終えて今宵の宿泊先、敦煌市内に到着しました。
当日の観光はこれで終了しましたが、夜は一人で夜市見学に出かけました。
< 6月12日の旅程 >
西安観光(明代城壁・安定門)ー西安咸陽国際空港ー敦煌空港ー敦煌観光(鳴沙山・月牙泉・鳴月閣)ー敦煌(泊)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
6月12日、旅行2日目の夕方。ここは敦煌市内を流れる党河の景色。
今日の宿泊先は敦煌なので市内に向かっているところです。
敦煌は甘粛省の西の端に位置するオアシス都市。漢の武帝の時代には西域に対する最前線の軍事拠点だった。
敦煌に隣接するのは東トルキスタン、第二次世界大戦後、人民解放軍が侵攻して以降は新疆ウイグル自治区と呼ばれている。
前漢の時代は匈奴の支配地域だったが、漢の武帝の時代に河西回廊に進出して衛青・霍去病の活躍により匈奴を北に追いやることに成功した。これ以降武威、張掖、酒泉、敦煌の河西4郡を置き、これらの地域を支配するようになった。
これより以降は敦煌までが中国、敦煌より西を西域と呼ぶようになる。
ちなみに敦煌とは元々匈奴の言葉で大きく盛んな町と言う意味である。 -
党河流域の様子。
敦煌は砂漠の中のオアシスの町というのが私の認識だったが、町中に満々と水を貯めた川が流れているとは思ってもみなかった。
40年前NHK特集シルクロード「刺繍の道」で放映された敦煌の町と現在の敦煌の町とでは雲泥の差だ。
まさか敦煌がかくも繁華な近代的な街になっているとは思ってもみなかった。
40年前の敦煌の町の印象が残っているだけに、その変わりように驚いた。
驚いたのは私だけではない。ツアーに同行した面々はほぼ私と同年代、いずれもNHKの番組「シルクロード」を見て胸をワクワクしていた人達だ。
誰もが近代的な都市に変身した敦煌の姿に驚いていた。 -
党河河畔の景色。
この景色だけを見たら、まさか周囲が砂漠地帯だとはだれも思うまい。 -
橋の欄干には敦煌莫高窟の飛天像のレプリカが・・・。
飛天の像は橋の欄干に限らず、公園や交差点などいたるところで目にした。 -
敦煌の町は砂漠地帯とは思えないほど緑に溢れていた。
特に党河の周辺には公園などの緑地が多い。 -
目にも鮮やかな緑がここかしこにあるのだ。
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当日の夕食は敦煌市内のレストランだったが建物の外観を撮り忘れてしまった。
そのため写真はレストランの内部のみとなった。この写真は食事をする中国人観光客である。多分中国のツアー客だろう。
現在敦煌は中国で5指に入る人気の観光地だそうだ。そのため外国人観光客よりも中国人観光客の方が多いそうだ。
10年前までは日本人観光客が押しかけて一番多かったそうだが、今は断然中国人とのことだ。
現在中国人のステータスは「旅行」、中国の観光地はどこも中国人で溢れているそうだ。 -
レストランのフロント。
添乗員とその横で話しているのがガイドの陳さん。 -
食事の前に注文したのが「青島ビール」。このビールはあちこちのレストランに置いてあったな。
飲みやすいビールです。 -
前菜に出されたのは串焼きの肉。ウズベキスタンなどの中央アジアで出されるシャシリクと同じものだ。
でも敦煌の方が肉が柔らかくて食べやすいし、美味しかった。 -
今宵の料理は敦煌料理だそうだ。中華料理なので料理が次々に運ばれてくる。
我々のテーブルは男性ばかりなのでまごまごしていると料理を取りはぐれてしまう。 -
料理を取る前に写真を取ればよかったな。私も料理を取るのに夢中で気が付いた時にはテーブルはこのような状態になっていた。
「きたなーい」。男ばかりがテーブルに着くとどうしてもこのようになる。この写真は流石に載せないでおこうかと思ったが、料理の様子が分からないので「お目目」汚しにはなるけれど載せちゃいました。
載せたのにはもう一つ理由があるんです。それはこの店の料理がとても美味しかったから。もたもたしていたら料理が無くなってしまう。だから次々料理を取り合っていたのです。すでに料理が無くなった皿もあるよね。
一番美味しかったのは野菜料理。シャキシャキした歯ごたえを残しつつ、かといって硬すぎもせず、野菜本来のみずみずしさを残して調理された野菜料理はとてもうまい。
これは私だけの感想かと思っていたが、女性の人達も同じ感想だった。
肉料理も美味しんですよ。でも野菜料理の方がもっと美味しかった。もう満足、本場の中華料理は美味しいわ。日本で食べた中華街の食事よりも、この店も料理の方が遥かに美味しかった。 -
夕食が終わると宿泊先のホテルにまっしぐら。
途中の公園で敦煌のシンボルに出会った。反禅琵琶の彫像だ・・。
これ、敦煌莫高窟の壁画に描かれた図柄だよね。琵琶を奏でる飛天が背中で琵琶を弾く様子が描かれているんだ。でもこんな弾きかたはどう考えても無理、この絵は絵師が遊び心で描いた絵と言われているが、あっという間に有名になっちゃったんだ。
この像も敦煌市内で結構目にしたよ。 -
あれ、ここは先程見た記憶がある。
右の大きな建物は党河の側で見えていた建物だ。また同じ所に戻ってきたらしい。 -
このでかい建物は5つ星ホテルの「敦煌陽光沙州大酒店」だ。
党河河畔に建っているこのホテルはよく目立つ。このホテルは大きいからすぐ分るよ。ドンフアン グランド ソルックス ホテル ホテル
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この橋はさっき通った橋だ。この景色にも見覚えがある。同じ橋をもう一回通っているんだね。
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党河の先に見えるのは砂漠の山だ。ひょっとして鳴沙山かな?
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橋を渡って市の中心部へ向かう。
我々の宿泊先は反禅琵琶がある大きなロータリーの近くだった。沙州市場にも近いので買い物にも便利だ。 -
ホテルに到着した。これが今宵の宿泊先ホテル「敦煌太陽大酒店」だ。敦煌観光のためこのホテルには2連泊することになっている。
ホテルの外観の写真は翌朝に写したものだ。Grand Sun Hotel Dunhuang ホテル
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ホテルの入り口には我々のツアー名「悠久のシルクロード8日間」の電工掲示板があるではないか。
歓迎ムードにテンションが上がる。Grand Sun Hotel Dunhuang ホテル
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ホテルのロビーです。
このホテルは4つ星ホテルだが、フロントには日本語が話せるスタッフが常駐しているなど諸設備が充実していた。客室も綺麗で5つ星クラスのホテルと遜色はないと思う。 -
客室内の様子。
写真ではベッドの幅が狭いように感じられるが、一人で寝るには十分の広さで問題なし。 -
室内の様子。
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室内の様子。部屋の広さは十分だった。
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壁には莫高窟の壁画が飾られていた。説明がないので第何窟の壁画なのかは不明。
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バスタブ、幸運なことに茶色い湯は出なかった。
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アメニティは完備されていた。
櫛と歯ブラシとヘアーキャップと石鹼、中国のホテルは日本と同様アメニティが付いているようだ。 -
洗面とトイレの様子。トイレの左横にバスタブがあった。
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このホテルではコーヒーとお茶がサービスで付いていた。宿泊したホテルの中に鉄観音茶が添えられていたホテルがあったのだが、このホテルだったろうか。
かなり良質の鉄観音茶だったが・・・。思い起こしてもどこのホテルだったか記憶がない。
下の段にあるミネラルウォーターは有料なので注意しよう。
ホテルの写真を撮り終えてから夜市見学に出かけた。 -
ここは沙州市場の近くにあるロータリ。ロータリーの中央には反禅琵琶の像があった。
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反禅琵琶はこの町のシンボル的存在。街のあちこちで見かけたがこの像が一番大きいのだ。
夜も更けて来ると交通量の多いロータリーもめっきり交通量が減ってきた。とは言ってもまだ20時を少し回ったばかりだ。
まずは沙州市場に行ってみよう。 -
沙州市場の中央にある飛天の噴水。沙州市場は様々な飲食店が集まった食堂広場だった。
広場の周囲には多くの店が軒を連ねて並んでいる。噴水の周りは椅子やテーブルが並べられてビアガーデンになっていた。外の通りは物静かなのに、この広場は盛り上がっていた。
客の声高らかな話し声や笑い声があちこちから沸き上がり、異様な熱気に包まれていたのだ。 -
上の写真はノーフラッシュで写したもの。
その場の雰囲気に合わないなと思い、フラッシュを焚いて写したのがこの写真。
こちらの方がその場の雰囲気にあっているな。
さて、明日のツアーでは夜に沙州市場を訪ねることになっている。
今日はすでに食事を終えてアルコールも回っている。ここは一人で飲む雰囲気ではなかったので偵察程度にしておこう。 -
沙州市場では夏のイベントを行っていた。それが写真のような一人寸劇だ。
市場の入り口よりに簡易な舞台が設けられていて、唐時代の歴史的人物や有名人に女優や男優が扮して寸劇を演じるというものだった。
出演者全員が同時に行うのかと思ったら、一人一人が別々に演じるのだ。
今演じているのは楊貴妃。中国語だから何を語っているのか分からないが雰囲気と悲嘆にくれる所作で楊貴妃と推測した。
詩人の場合はその代表作が後ろのスクリーンに投影された。 -
中央の男性は李白。楊貴妃と同時代を生きた唐代を代表する詩人。
李白と同時代を生きた詩人で唐代を代表する詩人がもう一人いる。杜甫だ。
二人の作風が正反対なのでよく比較されたらしい。李白の右の男性が杜甫ではないかと思うが、彼の演技が終わっていたので定かではない。
右の宮廷衣装の2名は全く分からない。 -
左が楊貴妃。右は不明。
ノーフラッシュだと衣装の色が分からないのでフラッシュを発光して写した。 -
それがこの写真。楊貴妃の衣装は皇妃らしく華やかな色あいだった。右の女性は誰か分からない。衣装は地味なので宮廷の皇妃や王妃ではないだろうと思う。では市井の女性で唐を代表すような女性がいただろうか?どうしても思い出せなかった。
全員の演技が終了したところでイベントはお開き。
このあと演技者はすぐにこの場を去るのかと思いきや観客が一斉に俳優の所に押しかけ写真タイムになった。
中国流写真タイムは俳優さんのスナップ写真を撮るのではなくて、俳優さんと一緒にスマホに写ることだ。
日本人のように一列に並ぶことはないがあからさまな割り込みもなかった。 -
小学生くらいの女の子が写真を撮ってもらっている所を、横から撮らせてもらったがノーフラッシュだと暗くて色がでない。
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そんな訳でもう1枚撮らせてもらった。今度はフラッシュを焚いたので衣装の色はバッチリだった。
ところでこの女の子は楊貴妃さんが大好きらしい。楊貴妃さんの側から離れずに何枚も写真を撮ってもらっていた。
さて私が気になったのは左端の女性。楊貴妃と同じ髪飾りで鮮やかな衣装という事は多分皇妃だろう。
唐時代に有名な皇妃もしくは王妃と言えば武則天(日本では則天武后と呼ばれている)しかいまい。
武則天は中国史上唯一の女帝だ。みずから皇帝になると唐王朝を廃して周(武周)王朝を建てた中国三大悪女の一人である。 -
次には市場へ行ってみた。
ここは正式名称が商業一条街と呼ばれる場所で一般的には敦煌夜市と呼ばれている。
沙州市場は食堂広場だったが、ここは土産物中心の市場だ。道路の左右に土産物や日用品を売る出店や屋台がズラリと並ぶ。敦煌夜市 露店・屋台
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入り口付近は通りの左右に店が並ぶので道の中央は広い歩行者通路になっているが、しばらく進むと店は道路の左右と中央の3列に並んでいた。
ここからはいきなり歩行者の通路が狭くなるのでスリには注意したい。
出店には各種漢方薬や干しブドウ、クルミやナッツ類の計り売りが多い。ところが値段表示がないのでグラム単位でいくらなのかさっぱり分からない。
ある店では値段表示はあるものの、計る量が分からない。このような店は販売員が高齢者なので英語が通じない。中国語で話しかけられても今度はこちらが理解できないのだ。
そんなこんなでここでは買わなかったが、市場の入り口から進んで右側に中規模のスーパーがあった。
そこには計り売りの漢方薬や干しブドウ、ナッツ類を売っていた。すべて価格が表示されているので日本人には買いやすいと思う。露店の品が買いにくいと感じた方は参考にしてほしい。私もこのスーパーで買い物をした。敦煌夜市 露店・屋台
-
ここは出店や屋台が3列並びになっている場所だ。
写真は人通りが途切れた時に写したものなので、通行人が少ない印象を受けると思うが実際は大変な人出だった。お客の主流は敦煌の住民と中国人観光客だそうだ。
ここで気が付いたのは欧米人の姿が無かったこと。鳴沙山や月牙泉でも欧米人には出会わなかった。敦煌や東トルキスタンは欧米人には不人気なんだろうか。
一方西トルキスタンにあるウズベキスタンには多くの欧米人が観光に来ていたのに・・・。
さてここからの区画の店は主に観光土産物を主に売っていた。夜光杯や木彫りの壁かけ、ガラス製品や刺繍用品や絹製品などなど。
いずれも値段表示が全くない。そのため日本人には買いにくいと思う。買う場合は価格の確認が必要だがその際は筆談がいいと思う。
ここでは色々な細工物などの実演もあるので見るだけでも楽しい。 -
壁かけや置物は木製の彫刻が多いのだが、写真のように絵を描いたものもあった。中には絵を描いた上からさらに彫り込んだものなどバリエーションは豊富だ。
絵を描いた壁かけの価格は聞いていないので不明だが、彫刻の方が時間を要するため高いのではないかと思う。 -
写真のご夫婦は木製の壁掛け(置物兼用)を実演販売していた。
お二人との出会いはこうだ。私が商品を見ていると突然日本語で話し掛けられた。私がびっくりして振り向くと奥さんが立っていたのだ。
「日本の方ですか?」それは流暢な日本語だった。私が日本人ですかと問いかけると「いいえ、中国人です。学生の時に日本に留学していて、その時日本語を覚えました。」と返事が返ってきた。
こうして日本人と話をすると学生時代のことが思い出されてとても懐かしいそうだ。日本では大変親切にしてもらった。その時の生活がとても懐かしく思い出されるそうだ。社交辞令かもしれないが、そんな言葉を中国人から聞くとやはり嬉しい。現在は彫刻士の御主人と店を構え、夜はここに出店を出しているそうだ。
日本語が話せるのでまずは値段交渉・・・。
観光客の売れ筋商品は反禅琵琶を奏でる飛天だそうだ。これで100元(1780円)。
サイズはどの店も同じだ、ただ他の店の値段は聞いていないので相場は不明。
その日は夕食時にビールを1本飲んでいるのでほろ酔い加減で値引き交渉に身が入らなかった。そのため100元は高すぎるが適当な所まで値が下がれば手を打つつもりだった。
私は反禅琵琶にはあまり興味が無く、買うなら観世音菩薩か飛天にしようと思っていた。ところで交渉の進み具合はどうかって?この奥さん大人しそうだが結構しぶとい。中々思い切った値段に下げてくれないのだ。私は50元から始めたのだが落としどころまで値が下がらない。こうなったら2枚買いで勝負だ。2枚買う条件で更なる値引きを交渉するのだ。
結局2枚で150元(1枚1335円)で交渉成立となった。
その間もご主人は黙々と彫刻刀を持つ手を動かしていた。流れるような曲線の彫が素晴らしく、女性の柔らかな表現が見事だった。何箇所か見てきたがこの店の作品が一番美しと思った。
購入した図柄は観世音菩薩と飛天だ。今も私の居間に飾ってある。当初1か月おきに置き換えようと思っていたが、ずっと飛天が居間を占領している。 -
刺繡物はハンカチ・小物入れやバッグ類、絹製品はスカーフやネクタイが多かった。
市場を通り過ぎるとそこからは飲食街。道通りの左右には飲食店があり、道沿いには仮設の縁台やテーブルが並んでいたが沙州市場ほどの賑わいはなかった。 -
一旦市場の端まで歩き、来た道をまた戻る。
これは入り口側を写した写真だが、明かりが点いた楼閣のような建物が市場の入り口門だった。 -
市場の門から出て少し歩くと反禅琵琶のロータリーに出た。
反禅琵琶像はこの角度から見たポーズが一番美しく見えるようだ。 -
ならばアップにして残しておこう。
-
ホテルに戻ってきた。ホテルの入り口には熱烈歓迎とあるがスタッフからは熱烈歓迎さは感じられなかったな。
Grand Sun Hotel Dunhuang ホテル
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後で分かった事だが、このホテルは日本のツアー会社の利用が多いそうだ。
となれば、この歓迎ネオンは我々のツアーに限った事ではなく、日本のツアー客に向けて毎日同じ文言で灯されているんだろうな。 -
ホテルのロビーだ。ロビーは広くて天井が高い。これを見れば5つ星クラスのホテルと遜色ないだろう。
-
天井には大きなシャンデリア。
でもシャンデリアには明かりが無い。明かりを灯せばもっと豪華だったのに。もったいない。 -
ロビーの一角にあった中国共産党のスローガン。
ホテルだからこれは無しにした方がいいと思うよ。
敦煌1日目の旅程はこれで終了。次回はいよいよ敦煌莫高窟です。
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