2019/06/11 - 2019/06/18
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ポポポさん
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トルファンの観光が終了すると次はウルムチ市に移動。陸路326㎞をツアーバスで移動した。途中トイレ休憩をはさんだがウルムチ市に到着するまで4時間40分かかった。
今回の旅行記はトルファンからウルムチ市までの移動であるがこの地方特有の景色を見ることができた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
トルファン市を出発し1時間後、砂漠の中に驚愕する風景が見えてきた。
広大な砂漠に無数の風力発電用の羽根が見えてきたのだ。その数実に1万基。進めど進めど道路の両側には延々と羽根が建ち並ぶ。これは達坂城風力発電所の羽根である。日本中の風力発電用の羽根を集めても到底この数には及ばないだろう。ちなみに日本の風力発電用羽根の数は2016年末で2200基しかない。クリーンな再生可能エネルギーとして注目を集めているが、その規模では中国には遥かに及ばない。
この光景を目の当たりにすると日本は中国にはとても勝てそうもないと正直思った。
羽根1基で600kwの電力を生産するので年間600万kwの電力を生む。天山山脈の南にはクチャ風力発電所がある。ここには羽根が2000基あり年間120万kwの電力を生産している。
写真ではその規模は分かり難いと思うが行けども行けども延々と風力発電用の羽根が建ち並んでいるのだ。その光景は壮観でもあり凄い迫力だった。 -
写真ではとてもその迫力は表現できないためシルクロードを観光される方は百聞は一見に如かず。是非この光景を体感していただきたい。
-
トルファンからウルムチに向かう道路沿いにはいくつかの城があるが、写真はその中の一つ達坂城(たっぱんじょう)。達坂古城とも言いウイグル語ではダバンチャンと読む。さらに周囲には塩湖もあるそうだ。
達坂はシルクロードの交通の要衝で隘路だった。ウイグル語でダバンは道が狭くなった峠を意味していて軍事・政治の重要な拠点として古くから知られていた。唐代では天山北路の要地として城が築かれた。この城を通過すると白水古城(白水鎮))があり、古来はこのルートが重要な軍事拠点だった。
清代になるとカシュガルを拠点とする西域諸民族と争奪を繰り返したそうだ。
さてこの地域は達坂城区ですでにウルムチ市の行政区域内である。ここには中国一の規模を誇る達坂城風力発電所がある。
先程目にした風力発電用の羽根はこの発電所に属しているらしい。なおウルムチ市郊外にはさらに数百基の風力発電用の羽根があったが、これらもこの発電所のものらしい。
さて達坂城を過ぎると右側に大きな市場が見えて来る。この市場でトイレ休憩を取ったのだが、ここにトルファンのブドウ農家の所で述べた干しブドウ店がある。
本業は豆屋だが店の一画で干しブドウを売っている。
店内にハエはいないし清潔な店だ。干しブドウの種類も多い。種無しの干しブドウもあるがブドウ農家の価格の半額で販売していた。但し無農薬かどうかは分からないが試食ができるので味を確かめてほしい。ブドウ農家の干しブドウとほとんど変わらず美味しい。価格的にはお得だと思う。 -
達坂城を過ぎると風力発電の羽根は見えなくなったがツアーバスは砂漠地帯をひた走る。
新疆は天山山脈で南北東西に分けられる。山脈の北は北境と呼び主に牧畜業が盛んである。牧草が多く遊牧民のカザフ族が住んでいる。この地域は古来から匈奴、突厥、モンゴル族などの騎馬民族が興亡した。
天山山脈の南は南境と呼ばれ農業が盛んである。この地域には毛沢東時代に漢人が多く入植した。漢民族兵団農場と呼ばれ新疆生産建設兵団と言う屯田兵的性格を持った元軍人が入植した。これが漢人同化政策の始まりだそうだ。
東境はトルファンとハミ、西境はイリ地区である。 -
ウルムチ市に近づくにつれて砂漠だけではなく山が頻繁に見えるようになった。
正面の山には雪渓が残っていた。 -
上の写真はズームアップしたもの。普通に見える状態にしてみると高い山が迫って
きていることが分る。
写真の山々はボゴダ山脈。ボゴダ山脈は天山山脈の一部を構成する山脈でウルムチから東に連なる峰々で最高峰はボゴダ山(5445m)。 -
ウルムチ近郊のボゴダ山脈。
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ボゴダ山脈は鋸の刃のように切り立った峰の山が多いことが分る。高い峰々が連なっていることは分かるが、どの山が最高峰のボゴダ山かは不明。
写真中央の高い山がそうかもしれない。 -
また再び風力発電用の羽根が見えてきた。道の両側に立てられているが、こちらは数百基らしい。ウルムチ市郊外に立てられていて、これらの羽根も達坂城風力発電所のものだそうだ。
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規模はトルファン近郊の1万基の羽根に比べるとかなり規模が小さい。
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ウルムチ市郊外の風力発電用の羽根群。
これらの風量発電用の羽根は天山山脈から吹き降ろす風が中天山と東天山の間にある峡谷を吹き抜けるルート上に設置されている。
この峡谷を通過する風は1年中吹いているため、自然エネルギーを効率的に利用できるそうだ。そのためか風力発電量では現在世界で中国が1位を占めている。 -
ツアーバスはウルムチ市内に入って来た。写真はウルムチ駅。
ウルムチ市は新疆ウイグル自治区の首府で人口230万人、民族の構成では漢人70%、ウイグル人20%、その他少数民族が10%、である。本来人口構成で多数を占めているはずのウイグル人がこの町では極端に少ない。原因は2009年7月のウイグル騒乱や2014年4月のウルムチ駅爆発事件以降ウイグル人が無差別に摘発されて強制収容所に収監されたことによる。絶滅収容所では拷問や殺害が日常茶飯事だったという。この町のウイグル人の人口構成が極端に少ないことはこの事を裏付けているのではなかろうか。
ウルムチは東トルキスタン共和国から中国の支配化に組み込まれてからは表面上発展を続け、現在は近代的な建物が建ち並ぶ近代的な都市に豹変している。
この街は表面的には近代的で美しい町平和な都市に見えるがその実は全く反対である。東トルキスタン(ウイグル人の国)時代には平和を共有し歌と踊りを愛する穏やかな国民だったが中国に侵略されて以降イスラム教は否定され、神を信じた者は
逮捕されて強制収容所に送り込まれた。
そのためモスクに参拝する者はいなくなった。参拝する者がいないモスクは必要ないので取り壊され、その後に近代的ビルや再教育センターと言う名の強制収容所が建てられた。現にウルムチ市内ではモスクを見た記憶がないのだ。
現在収容所に収監されているウイグル人は100万人と言われているがこのような資料がある。
2015年の中国統計局の発表によるとウイグル人の人口は1130万人だった。ところが2020年、外国から訪れる外交官等へのお土産の説明にはウイグル人の人口は721万人だと記されている。この数年間でウイグル人口は400万人も減っているのだ。
減るというのはすなわち死亡したという事。この数字が新疆で行われているジェノサイドの何よりの証拠ではないかと考えている。
近年強制収容所に送りこまれ、生地獄の生活を送られた後に奇跡的に解放されウイグルに留守家族を残して他国に亡命した方々から、収容所時代の生き地獄のような証言がなされている。
彼らは留守家族を人質として取られ、官憲から「収容所の事は誰にも言うな。喋れば家族がどうなるか分からないぞ」と脅迫を受けつつも、世界の人々にこの事実を伝えなければという使命に駆られ、命を懸けて証言しているのだ。これらの証言はYOUTUBEで見れるし、書籍も発行されている。その内容たるやナチスのホロコーストをも上回ろうかと思うほどの鬼畜のかぎりで激しい怒りが湧いてくる。興味がある方は是非見て欲しい。日本ウイグル協会のHPでも見れる。
写真はウルムチ駅、この駅で起こったある事件からウイグル人に対するジェノサイドに拍車がかかった。その事件とはウルムチ駅爆発事件である。
2014年4月30日に起きたテロ事件で、この街を訪れていた習近平が視察を終えた直後に発生した。
習近平は自分を狙った暗殺だと解釈し、「人民民主独裁の武器を躊躇なく行使せよ、情け容赦は無用」と宣言、「対テロ人民戦争」を掲げてウイグル人に対し徹底的な弾圧を始めたのだ。
ウイグルへの弾圧は今に始まった事ではない。1949年の人民解放軍によるウイグル侵攻で中国の領土となったが、この時の戦闘でウイグル人36万人が無作為に虐殺された。そして1950年毛沢東の主導で漢人同化政策が始まり多数の漢人男性がウイグルに送りこまれた。
そして2009年7月に勃発したウルムチ騒乱を契機にイスラム過激派や分離独立派がウイグルの家庭に眠っているとの理由を付け、強制収容所政策を正当化したのだ。
そしてウルムチ駅爆破事件がさらにジェノサイド政策に拍車をかけることになった。
証言者たちは言う。10年前はまだ良かったと・・・。
強制収容所にはウイグル人だけだ収容されているのではない。少数民族やガザフ人も収容されている。その中のカザフ人が命がけで強制収容所から逃れその女性の家族とともにスウェーデンに亡命している。その女性の証言は衝撃的な内容だったので本を紹介する。「重要証人 ウイグルの強制収容所を逃れて サイラグル・サトウバイ」(株)草思社発行
そしてもう1冊、これは漫画なので簡単に読めてウイグルの強制収容所の実態が理解できる。「命がけの証言」清水ともみ・楊海英著 ワック(株)発行
これらは市の図書館で借りたが、ウイグルに関する書籍が予約で一杯だったため利用するのにかなり時間がかかった。我が市民にもこんなに関心がある人が多いとは思ってもみなかった。
もし興味があるようでしたら読んでみて下さい。
読み進めれば習近平の政策がいかにヒトラーのナチスドイツの政策に酷似しているか理解できると思います。 -
ウルムチではこのような近代的ビルが乱立する。だが表面的には近代化された町を装っているだけだ。
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市内に入った時にはすでに夕方だった。ツアーバスは夕食のレストランに到着。
今宵の食事もホテルのレストランだった。ホテル名は「新建大酒店」3つ星クラスのホテルらしい。 -
ホテルの入り口から中へ。
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レストランの様子。
我々は一旦、大広間にの一画で待つことになったが一向にホテルのスタッフがレストランに誘導してくれない。
実は後で添乗員に聞いた話だが、この時舞台裏ではホテルの男性スタッフとガイドの胡さんが喧々諤々のやり取りをしていたのだ。
事の始まりはこうだ。夕食のメニューの確認を胡さんがしていた時にスイーツのスイカが無いことに気が付いた。
胡さんが「何故スイカが無いんだ。すぐにスイカを準備しろ。」スタッフは「料理の準備に時間がかかり間に合わなかった。」胡さん「間に合わなかった?言い訳にもならない。お前たち契約違反だ。今からでもいいからすぐに買ってこい。」スタッフ「今から行っても間に合わない。スイカ無しでいいだろう。」と、このようなやり取りが続いた。買いに行こうともしない男性に業を煮やした胡さんが「いいかげんにしろ。お前たちは俺が連れて来るツアー客のお陰で飯食っているんだろう。もうツアー客を連れて来ないぞ。さっさと買ってこい。」この言葉が効いてシブシブスイカを買いに行ったらしい。
添乗員は「日本ではありえない事だが、こういうことがここ(中国)ではあるんですね。それにしても胡さんの対応はすごかった。自分だったらいいよいいよと言って丸く収めようとするが、彼は頑として引かなかった。自分の主張を押し通し妥協しない。プロはああじゃなければいけないんだね。中国人は凄いね。今日はつくづく勉強させられた。」と言っていました。
日本の外交もこうであって欲しい。 -
またまたお目に賭けるのも憚られるような夕食の写真。
料理が到着すると一斉に箸が群がりこのような無残な姿に変る。かく言う私も負けじと箸をつける方に回っているのでいつもこのような写真になる(笑)。
男だけのテーブルは競争が激しいのだ。どの料理も美味しいのでなおさらだ。
美味しい料理を今日もたらふく頂きました。そして料理のシメに出されたのが先程一悶着あったスイカ。
ガイドの胡さんは「甘い顔をすると漢人(中国人)は付け上がる。ビシッと言うべき時に言っておかないと後々取引に支障をきたす。」と言っていた。
トルファンで我々に会った時は「私は漢人の血が10%混じった漢人です。」と話していたが、こういう時には体内に90%残るウイグル人の血が騒ぐらしい。 -
本日の宿泊ホテルに到着。ホテル名は新疆信達海徳酒店、5つ星ホテルだった。
ホテルの写真は翌朝写したもので宿泊先は高層ホテルだった -
新疆ウイグル自治区内のホテルであればどこにでもある保安検査の金属探知機と荷物検査機だ。
ここで検査を受けてホテル内に入った。 -
ホテルのロビーと天井のシャンデリア。
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こちらはホテルのフラント。このホテルの利用者は中国人が圧倒的に多いようで欧米人や日本人には出会わなかった。
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部屋はツインだった。普通のツインよりベッドが広い。今日はぐっすり眠れそうだ。
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室内の様子。机とベッドの幅も広いのでスーツケースを広げて歩くのに支障はなかった。
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室内の家具調度。テレビは小さかった。でもテレビは見ないので問題なし。
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部屋の様子。ゆったりしたスペースの部屋だったが1点だけ問題があった。それは床のカーペット。
タバコの火の焦げ跡がカーペットに多数付いていたのだ。さらに無数のシミも付いていた。女性客の中には耐えられない人もいるかもしれないほどだった。
カーぺットは取り替えるべきなのにそのままの状態。これはアウトでしょう。
マナーの悪い中国人がなした業だと思うが、清潔好きの日本人にはいただけない。たまたま私の部屋がそうだっただけで、他の部屋は綺麗だったのかもしれない。
但し照明を落とせば気にならないしこのホテルは寝るだけだからと自分に言い聞かせた。 -
ポットとティーパックのお茶付きです。
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洗面所です。ミネラルウォーターが2本サービスで置いてある。
アメニティは充実。中国ではどのクラスのホテルでもアメニティは充実していた。櫛からブラシまで置いてある。日本のホテル並みだった。 -
バスタブは綺麗だった。茶色の湯は出ないしすぐに熱い湯が出て来た。風呂は合格だ。
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洗面のトイレの様子。左にバスタブがあるので洗面室は結構広い部屋だった。
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アメニティの写真。櫛から歯ブラシ、シャワーキャップから髭剃り等々。一式揃っていた。
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ホテルの部屋は高層階だったが何階に泊まったのか今となっては不明。
しかし眺望は素晴らしかった夕方の写真はこれだ。と思って掲載したが実は翌朝6時46分早朝の写真だった。おはようございますの写真を夕方の写真と取り違えてしまったのだ。
今日は朝早くから起きてトルファンから約326㎞離れたウルムチまで延々バスに揺られてやって来た。流石に疲れたので、おやすみなさい。
次はウルムチ市内観光です。訪問下さりありがとうございました。
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