2018/08/04 - 2018/08/09
3689位(同エリア17021件中)
こりすさん
パリの最終日、起きると小雨が降っていました。
本日は午前中にホテルをチェックアウトして、シャルルドゴール空港へロワシーバスで移動します。
お昼にシャルルドゴール空港からドイツ・ミュンヘンへルフトハンザ航空で移動し、午後到着してからミュンヘン観光を計画しています。
移動時間が長かったので、あまり街並みの写真を撮ることができませんでした。
表紙の写真は、この撮影時まさかこの後火災で焼失するなんて夢にも思わなかった、美しいノートルダム寺院の横顔。セーヌ河のボートBato Busに乗ったとき別の日に撮影したものです。
世の中いつ何が起きるかわかりませんね…。だからこそ、行けるときにチャンスがあれば、いつでも旅行に行きたいと考えてしまうのです。
先立つものと体調、いろいろと制約はもちろんあるのですが。
この後の旅行記はドイツ・ミュンヘン編に続きます。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パリ滞在最終日。今日はお昼にシャルルドゴール空港からミュンヘンに移動します。
移動前にあわただしくなりたくないので、何も予定を組んでいません。
久しぶりにゆっくり起きて、ホテル地下1階の朝食会場に遅めにやってきました。
この時間(といっても朝7時半)誰もいません。これより1時間早ければ、日本人の個人旅行客で現地ツアー参加者に多く遭遇しました。 -
最後になるパリの朝食、そう思うとすべてが名残惜しい。
あぁここに山積みになっているフランスパン全部食べてしまいたい!
バケットとクロワッサンは、この後帰国してから色々食べ比べしましたが、パリ本店の味を再現とかなんとか掲げている日本の店舗のものとは、噛み応えというか歯ごたえというかパリパリ感が全く違いました。現地の気候風土のなせる味わいなのでしょう。 -
カンパーニュやスイーツ系パンも他に色々あって、このホテルは客室数の少ないいわゆるプチホテルでしたが、朝食のパン系は本当に充実していました。
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フルーツ、オレンジ生絞りジュースもいただきます。
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パンとフルーツ以外には、こうしたチーズ類や、ハムなどもありますが、これらはやや量が少なめでした。
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本日の朝ごはんです。パンをどれにしようか散々迷いましたが、お腹に入る量は限られているので、やはり最後は本場のバケットで締め括ることにしました。
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他に居合わせた旅行客がおらず、ゆっくり会話をしながら朝食を頂くことができました。
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ホテルの廊下。カーペットがこのホテルのイメージカラーの赤色です。
朝食のあとはいつも恒例のパッキングが始まります。
こりすは常に荷物が多くなりがち(旅先に備え付けがないと不安なものを色々日本から持ち込んでしまう)、お土産が加わるとまだ旅の途中だというのにすでにスーツケースが閉まらなくなりつつあります。 -
ひとしきりスーツケースと格闘したら、最後に窓を開けて眺めを写真に収めます。
ホテルの前にある細い路地、ヴィニョン通りをマドレーヌ駅方面に見たところ。
茶色い不思議な形のものが映り込んでいるのはホテルの隣にあったインドカレー屋さんの看板。 -
こちらは顏を反対に向けて、プランタンのある方向を見たところ。
まだ朝早いのでお店がオープンしていないのか、単にヴァカンスシーズンでしまっているのかよくわかりません。さらに今朝は小雨が降っていて、通りを歩く人もまばら。 -
ホテル目の前にあるハチミツ専門店。ラメゾンドゥミエル。後で調べたら創業100年を超える老舗でした。
目の前にあったのにヴァカンス閉店中で入ることはできませんでした。 -
ハチミツ専門店の隣のビルの2階では、ずっと内装工事が行われていて、窓が開け放たれていました。
案の定工事は進んでいない感じです。みんなヴァカンス行っちゃってるもんね。 -
ホテルの備え付け冷蔵庫に忘れ物がないかチェック。この冷蔵庫はカラではなくこんな感じにぎっしり詰まっていました。
そうそう、フランスに旅行に行くと現地でバターを買ってくるのがお土産の王道のようですが、この後まだドイツへ移動したりする予定で、気温の高い環境で鮮度を保てるのか不安だったのでバターは購入しませんでした。 -
部屋のチェックを終えて、いよいよチェックアウトです。
2泊3日の滞在で朝食込みEUR385.90(税込・ホテル現地払い)でした。この時のレートで5万円弱。
このホテルは4つ星。スーペリアルームをキャンセル可能プランで予約していますが、そこそこのお値段で収まりました。
フロントの男性とあいさつを交わし、素敵なプチホテル滞在の思い出を締めくくります。 -
ルヴィニョン、明るい雰囲気で静かなホテルでした。
ここからプランタン・ギャラリーラファイエットのある通りを経由して、オペラ座までスーツケースを引っ張ってバス乗り場へ向かいます。
オペラのロワシーバス乗り場まで600メートルということになっています。 -
小雨が降り続いていたので、りすは折り畳み傘をかざし、スーツケースは連れが2人分持ってくれました。
石畳がスーツケースの車輪にガタガタ響きます。 -
大通りに出ました。パリの街並みを見られるのもこれが最後と思うと、いっぱい写真を撮りたくなります。
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スーツケース2人分を引っ張って苦戦している連れを横目に、写真撮影続行。
むこうにプランタンの小さなドーム屋根が見えてきました。 -
オペラ座に向かってAuber駅のある大通りを歩いています。まっすぐ向こうの方にオペラ座のてっぺんに輝く黄金の像が見えてきました。
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途中信号待ちをしていたら、こんなに沢山ステッカーが貼られてカラフルになった歩行者用信号機を発見。面白いことしますねー
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オペラ座の前までやってきました。
看板に”深み”と書かれている謎のポスターは、この時行われていた日仏友好160周年記念のイベントのものです。日本人がみても何のことやらわからないキーワードですが、現地の人には理解されているんだろうか? -
アスファルトに描かれていた謎の案内。そしてタバコの吸い殻が落ちている…
パリにやってくるまで知りませんでしたが、こちらでは平気で歩きタバコをしている人が多いです。
ノンスモーカーなので、あさっぱらから歩きタバコの煙にまみれるのがとても嫌でした。 -
ここでロワシーバスが来るのを待ちます。ただいまAM9時少し前です。
10時ごろにはCDG空港に着くスケジュール。 -
これは別の日(到着日)に撮影したものですが、オペラ座の通りを挟んだ向かいにロワシーバスのバス停があります。
飛行機アイコンの看板がでていますが、看板が結構小さいのと、オペラ座付近の通りといっても複数あり、分岐していてまっすぐな道ではないため、地図で場所をよく見て探さないと見つけられませんでした。
Auber(オーベール)通りとスクリーブ通りが交差する辺りがバス停の場所です。 -
ロワシーバスのチケットです。さぁバスがやってきました。乗り込みましょう。
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スーツケース置き場にはまだ余裕がありました。
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席は結構あいています。このバスは2つの車両が連結されたタイプなので、途中にチューブのような連結部分があります。
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出発の案内などは特になく、定刻になるとバスが走り始めました。
オペラ座の横を通っています。 -
オペラ座! 豪華賢覧な内部見学もできたし、思い残すことはありません。
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しばらく大通りを走っていくと、シャッターに落書きのされた店舗が並ぶエリアにやってきました。
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この辺りは北駅付近です。あまり治安が良くないとガイドブックに書いてありましたが、確かに観光スポットが集まるパリ中心部とは少し雰囲気が違いました。
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パリの街並み、古い建物に小さなバルコニーのある窓、屋根には沢山の小さな煙突。
この古き良き街並みをいつまでも守っていってほしいです。 -
バスは大通りをシャルルドゴール空港のある方面に進み、途中から高速道路のような車線の多い広い通りに入りました。
周りの景色はずいぶん変わっています。 -
もう空港の敷地が見えています。エールフランスの機体が見えた!
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これからドイツにはルフトハンザで移動します。スターアライアンス系の航空会社が発着するターミナル1へ向かっています。
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ロワシーバスを降りて、カートにスーツケースを乗せ、空港建物へ移動します。
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ターミナル1の建物は円形になっていて、外からみるとこんな感じ。
かなり変わった造りですね。 -
これからターミナル1出発ロビーへ向かいます。
空港の様子とドイツへの移動は別の旅行記へ。 -
ここからは、パリのお土産の写真です。全部は収めきれませんでしたが、いくつか写真に撮りました。
無料で頂いたエッフェル塔のキーホルダー。3色バリエーションがあります。 -
モノプリで購入したエコバック。EUR1.5。日本出発時に空港の両替窓口でEURキャッシュの交換レートは@133.5でした。
モノプリは市街地のどこにでもありましたが、エコバックがおいてあっても一部の柄は売り切れだったり、店舗によって若干品ぞろえが異なりました。
レシートにはLOTUSと書かれていたので、この絵柄は蓮のようです。日本人的には蓮というよりチューリップに見えます…。 -
こちらもモノプリで購入したポーチ。上のエコバックと同じデザインでした。
布製で表面になにか撥水コーティングがしてあります。EUR5.99。
上のエールフランスのバゲージタグは、家の中を整理していたら出てきたもの。
この旅行で入手したものではありません。 -
こちらの細長い包み、女子っぽいモチーフが散りばめられたカワイイ包装紙。
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中身はバッグです。ヴェルサイユ宮殿のラデュレのショップにて購入、EUR23。
表面にビニールコーティングがしてあります。 -
こちらは見ての通りマカロンですが、購入した日の夜、ホテルの部屋で開封して写真だけ撮影。
そのあと旅を続ける途中開封することなく、日本に持って帰ってきました。
型崩れしないか心配はしていたのですが… -
やっぱり! 箱を開けたら表面が崩れてしまっていました。
マカロンはなぜか液体扱いになってしまうため、スーツケースに入れなければいけなかったので仕方ないですね…。
見た目はこんなですが、さっくさく、ふわっと溶ける食感が今まで食べたどのマカロンよりもおいしかったです。 -
こちらのマカロンはラデュレのものですが、ヴェルサイユ宮殿の店舗で購入したので、ヴェルサイユ限定デザインの箱に入っています。上の部分にChateau de Versaillesと書かれています。
6個入りでEUR21.5と日本で買うのと大して変わらないお値段でしたが、限定ボックスがよい記念になりました。 -
こちらはモノプリとこれから行くミュンヘンでも購入した、クスミティー(KUSMI Tea)。
ミニ缶のアソートと、ティーバックが2箱。
日本で買おうとするとやたらに高いのですが、現地では路面店だと定価ですが、モノプリなどでは安く売られていました。 -
ギャラリーラファイエットグルメ館のお土産コーナーで買った、アンジェリーナのマロンペーストと、もう一つ別のメーカーのマロンペースト。
アンジェリーナは1本EUR3、箱の方はEUR4.5。 -
ウィダーインゼリーみたいな袋に入っていますが、ひと箱に4つ入っており、友人へのバラマキ土産にしたら喜ばれました。
-
こちらもギャラリーラファイエットグルメ館にて。
上の左にある缶は、塩が入っているのですが、よく見ないで選んだら粗塩でした。EUR7.9。
隣の小瓶はマイユの変わり種のペースト。となりはジャムの小瓶。
下の箱はハチミツのアソート瓶セット。 -
このハチミツ、滞在していたホテルヴィニョンの目の前にあった、ラメゾンドゥミエルの製品でした。
店舗は閉まっていて入れなかったのですが、運よくギャラリーラファイエットで手に入れることができました。小瓶が5つセットでEUR18。 -
マイユは日本では粒マスタードをよく見かけますが、こちらの香り付きマスタードは変わり種が色々ありました。一つEUR5.7。
コニャック風味とか目についたものを適当に選択。ただ、何の料理にあわせてよいのかわからず(笑)まだ使っていません。 -
こちらもお土産定番、サブレとガレットです。
モンサンミッシェルに行ったときバス休憩のドライブインで立ち寄った土産物店で購入。こうした定番土産は、ギャラリーラファイエットでも売られていましたが、値段はドライブインの方が断然安かったです。
上のモンサンミッシェルの絵柄のサブレ缶はEUR8.1、右下のピンク色のガレット缶はEUR7.5。左下の小さい箱はEUR1.15とEUR1.2。 -
バラマキ用に購入したボンヌママン。モノプリで巨大な袋入りの個包装のものが色々売られていました。フィナンシェがEUR3.99、チョココーティングのマドレーヌはEUR3.59。
左下のパッケージの色が違うものは、ホテルヴィニョンで部屋に置いてあったウェルカムスイーツ。
毎日補充されて個包装だったので、食べきれなかった分を少し記念に持ち帰って、帰国してから頂きました。 -
サンジェルマンデプレ界隈に店舗のあるルピシアで購入した紅茶。EUR11。
包装紙から取り出したグリーンの箱にミニ缶が入っています。 -
お土産にもなりそうですが、どちらもフレーバーティーなので、好みがわかれるところですね。
パッケージはとても面白いデザインでした。 -
こちらはマグネットやら陶器の飾り皿。右上から順に時計回りでいきます。
右上のモネ睡蓮の絵柄のマグネットは、オランジュリー美術館売店で購入。EUR3.9
右下の黒い丸いお皿はヴェルサイユ宮殿の大運河の絵柄でヴェルサイユ宮殿のミュージアムショップで購入。EUR11.5。
左下の端に写っている小さなものは指ぬきです。EUR3.95。左下のブルーの四角い飾り皿EUR6.9とともに、モンサンミッシェル修道院内部の土産物売り場にて購入。
左上の建設中のエッフェル塔の絵柄のマグネットは、モンパルナスタワーの売店で購入。EUR2.9。 -
ギャラリーラファイエットで購入した布バックと、上に乗っているのはマルセイユ石鹸。バックはEUR25。
石鹸の方は、シャンゼリゼ通りの屋台で売られていた5個セットのパッケージを購入。 -
こちらの石鹸、ロバミルクなんだそうで、よく知らずに5個セット20ユーロで購入(バラ売りだと1個5ユーロ)。
帰国してからAmazonで調べたら、なんと1つ1千円くらいで売られていて驚きました。
使用感は洗いあがりはしっとり潤うのに、汚れは結構強力に洗い落とす感じでした。
香りもロクシタンみたいにキツ過ぎず、とても気に入りました。知っていたらもっと沢山買ってくるんだったなぁ。 -
こちらは免税品。メルヴィータは日本で購入するよりはかなりお安い。ボトルが大きいです(比較にボールペンを並べてみました)。
ランコムは夏の季節に活躍するもので愛用しています。
パリのお土産品はこの辺にして、次回はいよいよドイツ・ミュンヘンに参ります!
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