2018/08/04 - 2018/08/09
4715位(同エリア17021件中)
こりすさん
午前中JTBマイバスの日帰りバスツアーでヴェルサイユ宮殿を観光した後は、パリに戻り午後からルーブル美術館の半日ツアーに参加しました。
午後もJTBにお世話になりました。ミュージアムパスは使わず、ツアーの団体扱いで入ります。
午後の集合時間までの短い間、どこかで軽くランチを食べようと計画していました。午前ツアーのバスガイド兼現地ガイドの日本人スタッフがおすすめしていた近くのカフェ「フランボワーズ」へ行くことにします。そば粉のガレットやクレープが頂けるお店です。
ランチの後は、念願のルーブル美術館へ。ついにモナリザとの対面です!
この旅行記はルーブルの展示物などがメインです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前のヴェルサイユ観光バスツアーから戻り、一旦JTBマイバスオフィス前にて解散。
短い休憩時間、徒歩で行けるランチのお店をガイドさんがいくつか教えてくれました。
その候補の中から、ガレット(そば粉のクレープ)で有名だというこちらのお店に決定。徒歩5分程度で到着しました。
サントノーレ通りとリヴォリ通りの間にあります。 -
Framboise(フランボワーズ)という名前のお店です。
ガレットといえば、モンサンミッシェルのあるブルターニュ地方の郷土料理ですが、モンサンミッシェルに行ったときに食べる機会がなかったので、パリ滞在中に味わうことができてラッキーな気分。
さっそく入ってみましょう! -
店内は地元の人たちと観光客でいっぱいです。
少し入り口で待つと、2名席がちょうど空いたので案内されました。
メニューをチェックします。ふむふむ、結構品数が多いですね。
ちなみに日本語メニューはありません。 -
何を選んだらよいか迷っているうちに時間が過ぎていくので、えいや!と平日ランチタイムのセット(ムニュ)から選択。
セイボリークレープ(そば粉のガレット・食事系の具が乗ってる)&クラシッククレープ(スイーツ系の小麦粉クレープ)に、ドリンクがつくセットにしました。menusのすぐ下に載っているものです。
クラシックは13.9ユーロ、デジュネは16.2ユーロ。それぞれ選択。 -
セイボリーとスイーツ系のそれぞれのクレープは、こちらのメニューに載っている中から選択します。
オーダーした後、周りを見回すと狭い店内にはスタッフが2名ほど、忙しく動き回っています。
スタッフがなかなかつかまりません。手を挙げても反応なし。シルヴプレー、なんて大声で日本みたいに店員を呼んでは恥ずかしい思いをするので、忍耐強く待ちます。
お水が欲しかったのですが、近くの席に食事を持って来るのをだいぶ待ってようやくオーダー。 -
店内はこんな感じです。テーブルはそんなにぎっしり詰まっていないので、ゆとりがある反面、ピーク時間は入り口で待つことになりそう。
この時も、次から次へとお客がやってきてはあきらめて帰るという状態でした。
2階にも席があるようです。 -
ガレットといえばシードルを頼みたかったのですが、これから美術館を見るしまだ長丁場が続くので、ソフトドリンクにしました。リンゴジュース、カラフェで出てきました。
さわやかな味わいでおいしかった。 -
オーダーしてからちょっと待たされ、ようやく1品目のガレットがやってきました! うーんおいしそうな香ばしい香り!
こちらは連れのりすがオーダーした、ガレットメニューの上から3つ目に載っていた、ハムとマッシュルーム、エメンタールチーズのガレット。結構巨大ですね。
このあとセットで2枚目のスイーツ系クレープが来るんだけど、2つも食べられるかな? -
アップで。とろりとしたチーズがおいしそう。
-
そしてこちらは…りすがオーダーした謎の具が乗ってるガレット(笑)
メニューの上の方に書かれてたので適当にえいやと決めたら、こんなのでした。あぁ、イメージと全然違った!!
後でメニューをよく見ると「raw zucchini」と書かれてました。ズッキーニだったのね…。
生のズッキーニとひたすら格闘…。上に散りばめられたヤギのチーズはおいしかったのですが、さすがに途中で飽きてくる味でした。
生のズッキーニなんて初めて食べたよ。完食できず断念しました。
ガレットの具の説明はちゃんと読んでからオーダーしましょうね(苦笑)。 -
2品目。このコースではそば粉ガレットの次に、普通の小麦粉クレープがセットになっており、それぞれ好きな品を選択して組み合わせ出来るというものでした。
こちらはシュガーのクレープ。さっぱり目のお味。
ちなみにシュガーは通常の砂糖の他にキビ糖も選べるようになってました。 -
こちらはアップルピューレ(ペースト状のリンゴジャム)が挟んであるクレープ。
どちらも薄皮で味付けがさっぱりしていて、2枚目というのに軽く平らげてしまえるおいしさでした!ごちそうさま。 -
時間があまりなかったので、食べ終わるとすぐに店員を呼んで、会計を済ませて出てきました。
パリのカフェは、外が暑くても店内より屋外のテラス席が圧倒的人気ですね。
でもこちらのお店は、屋外テラス席の目の前を観光客が行きかう人通りが多い立地なので、日本人的にはちょっと埃っぽさが気になる感じでした。 -
フランボワーズ、今度GINZA SIXの店舗にも行ってみたいなー。
…と思ってたら、なんと19年3月末で閉店してました! 前をちらっと通ったときに、クレープ食べ放題とかやっててすごい行列で入るのを諦めたんですが、行っておけば良かったなぁ。残念。
さて、JTBマイバスオフィスの集合場所に歩いて戻ります。 -
マイバス前で集合して、本日のガイドさんに連れられてルーブルまで歩いてやってきました。観光客多いですねー。
カルーゼル広場からルーヴル美術館方面を見たところ。 -
面白い観光用の三輪車が止まってました。トゥクトゥクみたいだ。
-
この映り込んでる背の高い青年、こういった移民っぽい人たちが観光スポット各地で水のペットボトルを路上販売しています。
ワンユーロ!と声をかけて売り歩いています。エッフェル塔付近でも沢山見かけました。 -
地上で簡単に説明を受けて、迷子にならないように皆で固まって地下の入場口まで移動。
ショッピングセンター「カルーゼル・デュ・ルーヴル」の入り口から、エスカレーターを降りていきます。
ここはピラミッドの下あたりかな? ガラスから差し込む光で明るい。 -
ガイドさんについて行きます。とにかく人が多いのではぐれないように、そしてスリに狙われないようにバッグに注意。
地下の入り口からツアー客向けの優先入場ではいります。
入ってすぐ見えてきたこちらの長い通路。石積みの塀が続いていますが、この地が要塞だった頃の古い遺跡だとか。 -
美術館の建物自体もルーブル宮という宮殿だったというだけでもすごいのに、地下に要塞の跡が残っているなんて、なんだかスケールが違いますね。
-
石積みにかかれたハートマークの落書き?
さて、メインの展示場所へとずんずん進んでいきます。
ルーブルは広く展示品の数も半端ないので、ツアーで駆け足になりますが、効率的に観光したいと思います。 -
こちらは古代エジプトの展示品コーナー。小さいのから巨大なものまで、展示物の数がすごい。
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ニューヨークのメトロポリタン美術館でも有名な、ラピスラズリのカバさん。
ここにもありました。かわいくて好きです。 -
こちらはまたスケールの違う、スフィンクス!
どうやって持ってきたんだろう? -
大人の背丈位の大きさはあります。
戦利品で世界各地から奪い取ってきた品物、日本じゃ見る機会はありませんね。 -
これはなんだったかなー?
短い時間に色々見ると、後から写真をみてもすぐに思い出せません。 -
ギリシャ、有名な「パルテノン神殿」の上部にある飾りの一部でした。
ナポレオンのエジプト遠征、よくまぁこんな重厚なものを切り出して持ち帰ってきたもんですね。権力者の趣味にはおそれいります(笑) -
ヴェルサイユ宮殿みたいな天井。オペラハウスの内部もこんな感じだったね。
-
旅行に行く前は、ゴージャス!すごい、早く見たい!と思っていたこの手の宮殿の装飾。
ヴェルサイユ宮殿を見学した直後だと、なんというか、何も感じなくなってきてます。
人間の感覚ってのはいかに適当なものか、いやはや…。 -
次も見どころの一つ。有名な「サモトラケのニケ」、勝利の女神(ギリシア語で二ケ)。船の先端に取り付けられていた装飾という説です。
失われた顔と腕の半分、ないことが逆に想像力を掻き立てる、有名な美術品。
ここはまた来るということで次へ。2階から1階へ移動。 -
こちらの絵画は…なんだったかな。ボッティチェリっぽい雰囲気ですが、思い出せません。
-
混雑する通路をガイドさんとはぐれないよう進みます。
通路にも惜しみなく絵画が展示されていますが、全部見ていると1週間はかかってしまうというルーブル美術館。
説明は殆どスキップして、見どころだけを巡るショートツアーです。 -
次の見どころはこちら。これも有名な「ミロのヴィーナス」。
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全方向からグルっと見て回れるように展示が工夫されています。
背中から見るとこんなんでした。がっしり、男性の体つきのように見える。 -
腕のない横からのアングル。みる角度によって顔の表情が微妙に違う印象を受けます。
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この角度がなんか落ち着きがあって好きかな。このアングルだと女性らしい印象。
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さて次へ。どこへいってもこんな具合に観光客でごった返してます。
そして大抵は名画の前で某国の方たちが陣取って長い間写真撮影にいそしんでいます。観光公害に近い迷惑行為。 -
「岩窟の聖母」、作者はダヴィンチです。
洞窟の中の聖母子を描いた作品。右下の赤ん坊がキリストだそうです。
遠くからではちょっと薄暗くて見にくかった。 -
こちらも聖母子画。作者はラファエロ「聖母子と幼き洗礼者聖ヨハネ」。バランスのとれた絵画です。
-
写真が少し反射していますが、ヴェロネーゼの「カナの婚礼」
キリストが甕の水をワインに変えたという話の場面。
ヴェネツィアにあったものをナポレオンが接収して持ち帰った巨大絵画です。
写真の手前に人垣が映り込んでいますが、ぱっと見絵画の一部みたいな観客を構成していて笑える。 -
そして、次はコレ。超有名な…ダヴィンチの…
-
「モナリザ」。ガラスの板にガードされていて、くっきりとは見えません。
大行列で順に前へと押し出されながら進み、ようやく見学できます。周りには警備員がいて、長い時間立ち止まって眺めることはできません。
※こちらは2018年夏の情報です -
遠くからガラス越しにしか見えないため、こんな感じです。
照明の具合もあるのか、美術本やTVで見るようなはっきり・くっきりした絵画ではありません。眉毛の有無すらわからない感じ。
実物を見た、っていう記念にはなりますね。正直なところ、人が多すぎて感動する余裕もありませんでした。 -
そして人混みはまだまだ続きます。
夏の観光シーズンにルーブル美術館に来るには、体力がいりますね…。足が痛くなってきました。
ツアーなので離脱も困難。座る場所もなく、トイレ休憩もありません。 -
次はこちら、有名なドラクロワ「民衆を導く自由の女神」
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どんどん行きましょう。アングル「オダリスク」。ハーレムの女という意味だそうです。
背骨とか骨格をほぼ無視して曲線美を追求した作品。 -
次は巨大な絵画、こちらも有名な…
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ダヴィッド「ナポレオン1世の戴冠式」。
ナポレオンの年上バツイチ妻、ジョゼフィーヌ。ローマ法王ではなくナポレオン自身が冠を授けることで権威を見せびらかしたという話が題材(ほんとにこうした出来事があったのかどうかは知りませんが)。 -
次はフランス革命前の展示ゾーンへ。
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太陽王ルイ14世。
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17世紀後半の芸術品の数々。
こちらはちょっと見えづらいですが、大きな宝石が散りばめられたルイ15世の王冠。 -
当時は珍しいガラスの製品。
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装飾が手が込んでいて素敵です。
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ルイ14世の肖像。ヴェルサイユ宮殿にあったものとよく似ています。
-
次のエリアに来ました。
ルーブル美術館に2作品しかない、フェルメールです。「レースを編む女」
とっても小さな絵画!作品にはかなり近寄って見ることができます。 -
こちらもフェルメール。やはり小さい絵画です。「天文学者」。
日本にはなかなか出張してこないこうした名作が間近にみられるのは、海外の美術館の良さですね。 -
一通りツアーコースで見どころを抑えて、最後に参加者のリクエストがあったのですが、誰かがリクエストした「ハムラビ法典」はちょうどその区画が改装工事で閉鎖されており、見学できませんでした。
半日説明をして下さった現地日本人ガイドさんに別れを告げ、ツアーはここで解散です。
本日は夜も延長している日だったので、このまま自由に見学もできるのですが、その場合入場券で再入館できるかは入り口スタッフに聞いてみないとわからないということでした。 -
疲れたので、トイレ休憩。上から見えていたピラミッドの内部はこんな風になってたんですね。
-
パワースポットになりそうな雰囲気。
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見学を続けるか、連れと相談しましたが、午前ヴェルサイユ宮殿・午後ルーブル美術館で歩き疲れてしまったので、夜間見学はせずに帰ることにしました。
夜間も見ることを想定して、わざわざ水曜日に予約したんですがね…。まだまだ旅は続くので、無理して体を壊しては元も子もありません。 -
美術館の出口周辺には、お土産を売るミュージアムショップやカフェ等もあります。
カフェはこのシーズンは満席で、どこも入れそうにありません。
こちらはマリアージュフレールのティールーム。 -
プランタンもあります。ルーブルの店舗は年中無休だそうです。
-
ここが美術館の出入り口。
建物の構造が、中央のピラミッドを中心に円形に広がっているので、中央に戻ってくると待ち合わせに便利。
アーケードのミュージアムショップを少し眺めてみましたが、特に欲しいと思うものがなく、何も買わず移動。 -
パレ・ロワイアル・ミュゼ・デュ・ルーヴル駅へ向かっています。
ルーブルの建物から直結している薄暗い通路を抜けて、駅の切符売り場を探しています。 -
メトロの券売機で切符を買おうとしていると、後ろから急に一人の中年白人男性に話しかけられ、メトロの回数券チケットを安く売るからどうだ?と。何十枚もあるカルネを見せびらかしてきました。
なんのことかわからず一瞬頭が真っ白になりましたが、連れがきっぱり断ると、男性はその場からすーっと離れていきました。
新手の詐欺? 券売機に並んでいた人達は沢山いたのに、その男性はなぜか我々にしか声をかけず。そこにいたアジア系はこりす達だけでした。周りにいたメトロの職員も彼を無視しています。
メトロはなんだか気味が悪くなったので、地上に出て歩いて帰ることにしました。 -
メトロで移動はやめて、地上に出ました。
外は明るく、ルーブルの元宮殿だった建物がとてもきれい。
気を取り直して、痛くなった足を我慢して歩き始めました。 -
今日は朝8:30集合で今まで観光続き。ホテルまでずっと歩き続けるのはさすがに体にこたえそうだったので、JTBマイバスオフィスの近くで見かけたカフェに入りました。
長くなってきたのでこちらで区切ります。続きの旅行記へ。
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