2018/08/04 - 2018/08/09
474位(同エリア1885件中)
こりすさん
フランスの旅を計画したとき、真っ先に行きたい場所に挙げたこの場所、モンサンミッシェルへやってきました。。
雑誌やらカレンダーやら、PCの壁紙やら、とにかくいろんな媒体への露出が激しいこちらの世界遺産は、遠景が一番イメージに近いと数々の口コミで読んだ通りでした。近づきすぎると全体が見えない程巨大です。
岩山の修道院へ行くには、専用のシャトルバスか、観光馬車か、徒歩。
ツアーの時間的に徒歩は選択肢にないので、バスを使うことにしたのですが、午後ピークになる時間帯は行列になってしまい、何台もバスを見送ってようやく乗ることができました。
修道院の見学に充てる時間があまりなく、これはツアースケジュールのせいというよりも、到着してすぐ自分たちでランチを食べに行ったのですが、そこで時間を使いすぎたということが大きかったです。
時間配分には反省点の多い旅となってしまいましたが、息を切らしながらなんとか修道院の見学コースを巡ることができ、帰りのツアーバス集合時間にもぴったり間に合いました。
慌ただしい印象となった、それもまた思い出のモンサンミッシェル。
当初計画時は、TGVにも乗りたくて、電車移動を想定してダイヤとにらめっこしていましたが、自力で移動するには朝早くホテルを出て、移動に乗り換えに…と少々辛いスケジュールでした。JTBマイバスの日帰りバスツアーは道中眠ることもできて本当に楽でした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
午前中に立ち寄った、ノルマンディーの港町「オンフルール」から、ツアーバスで1時間程度経ったところ。
バスではまた眠ってしまいましたが、ガイドさんの声で目を覚ますと、辺りには田舎の草原の風景が広がっていました。 -
所々に農家の様な納屋のある大きな家が見えてきます。
このあたりの農家は、モンサンミッシェルに向かう観光客のために民泊をやっているところも多いとガイドさんの解説。 -
ひたすら続く畑。所々に牛の姿が見えたり。人の姿はほとんどありません。
-
草原の中に立つ農家。いや、ただの納屋かもしれない。
こんな光景を15分くらいずっと車中から眺めていました。 -
牛が放牧されている。フランスってホント農業国ですね。
-
ガイドさんのアナウンスでみな一斉に窓をのぞき込みます。
モンサンミッシェル、すごく遠くに見えてきました! -
揺れるバスの車内からはなかなかうまく写せませんが、窓越しにすごく遠いですが修道院が小高く見えています。
-
途中で検問ゲートのようなところがあり、一般車両はこの手前までしか入れないそうなのですが、今回特別にツアーバスが中まで入ることができたようです。
一般車で来た場合には、この手前の駐車場に車を止めて、シャトルバスで向かうことになります。 -
バスは小さな土産物屋の近くで停まり、全員ここで車を降ります。
ここからは専用のバスか、観光馬車、徒歩でモンサンミッシェルに向かうことになります。
写真は土産物店の様子。派手な牛のオブジェが店先に並んでいました。 -
ツアーには昼食付コースの人達もいて、その方たちはこの付近のレストランへガイドさんに連れ添われて入っていきました。
私たちは昼食なし=自分たちで好きなものを食べるプランにしたので、この近くのメルキュールホテル内レストランへと向かいます。 -
ランチメニューの看板が出ていたこちらのレストランを狙ってました。
-
モンサンミッシェル名物の「プレ・サレ」が食べられるレストランです。そして店名も「ル・プレサレ」。
お腹もすいてきたし、楽しみだ!ル プレ サレ 地元の料理
-
店内の窓際の席へ案内されました。テーブル同士は間隔があり隣のグループの話し声はあまり気になりません。
が、聞き覚えのある声に周りを見渡すと、半分位は日本人(笑) -
ガイドさんのアドバイスでは、レストランでコースメニューを頼むと出てくるのに時間がかかるので、アラカルトがよいとのことでしたが…
プレ・サレの単品って、結構なお値段ですよ! -
デザートもおいしそうだしなぁ…
-
平日だったためか、手ごろなランチメニューがありました。
前菜とメイン、デザートまでついてきて18ユーロ。
単品でもいいからガレットが食べたかったので店員に尋ねるとガレットはないと。
それでは、ということで、こりすはこちらの平日ランチコースにしました。 -
窓際の席からは、モンサンミッシェルに向かうシャトルバス発着所が見えます。
しばしぼーっと旅の疲れを癒す。 -
最初に頼んだのはシードル。ノルマンディーの名産品ですから、やっぱり飲んどかないとね! Cidre Brut 12.5ユーロ。
意外とアルコールがきつめで、あわあわも強く、そしてドライ辛口。
すきっ腹に染み混んじゃう! -
しばらくして、大量のバケットが付け合わせに出てきました。
バターもイズニーバターだし、とても濃厚で美味しい。 -
こりすがメインに頼んだのは、本日のランチメニューの中から店員さん一押しだったノルマンディーのムール貝です。
鍋の蓋が被った状態でテーブルの上にこちらの大きな黒い鍋ごと出され、蓋を開けてびっくり!
大量のムール貝の山…。こんなに沢山食べられるかなぁ!? -
付け合わせのフレンチフライも、これだけでお腹がいっぱいになってしまいそうな量です。
さっきシードルを飲みながらついついバケットを食べてしまい、ちょっと失敗。 -
連れのりすはお目当てがプレサレなので、ランチコースにはしませんでした。
こちらは前菜アラカルトから、ガスパチョ。EUR7.8。
アートな盛り付けですね。
ムール貝は一人ではとても食べきれないので、二人で分け合って食べ進めましたが、やはり大量なので少し残してしまいました。
味はとーっても美味しかったんですよ! 塩ゆでしてあるだけなのに、貝の出汁がちゃんと出ていて、日本のレストランで食べる冷凍ムール貝なんかとは格段に違う味でした。 -
なんとかムール貝を8割方やっつけたところで、しばらく待つこと数十分。
メインが出てこないよー…とそわそわし始めた頃にようやく出てきた、本日のお目当て。「プレ・サレ」です!
お皿が大きいので小さなお肉に見えますが、そこそこボリュームがあります。
EUR36とお値段も相応(笑) -
アップで。焦げ目が香ばしく、それに羊肉のグリルといっても、塩分を含んだこの地域の草を食べて育った羊なので、肉自体からほんのりと塩気を感じ、絶品グルメです。
モンサンミッシェルに来たら、プレ・サレ。肉好きには絶対おすすめです。
ふわふわオムレツよりこちらの方がいいです。
(ふわふわオムレツは日本にもお店があって食べられますよ)。 -
最後のデザートは、ランチコースについていたアプリコットのタルト。
先ほどのプレサレ(羊肉のグリル)を食べ終えてから、また随分と待たされました。
同じころに店内にいた他の日本人たちはとっくに食べ終えてシャトルバスに乗って行ってしまったようです。
確かにガイドさんの言う通り、コース料理にするとペースが落ちるので、危険ですね。最後の方は時間ばかり気になってしまいましたが、料理はすべて美味しく頂きました。
シードルのボトルも入れてサービス料等がかかり、支払いは2人でトータル74.3ユーロとなりました。 -
レストランには1時間半位いたでしょうか。このままだと修道院に行かずに終わってしまう、バカバカしい展開だけは避けたいので、急いでシャトルバス乗り場へ。
あれれ、シャトルバスは誰も乗せずやってくるのですが、停車せずスルーして行ってしまいました。これが2台ほど続けてスルー。
並んでいた人たちも、どうしたんだろうと周りをキョロキョロ。 -
このお店の前がバス乗り場なのですが、バスがやってこないので行列がどんどん長くなってしまいます。
-
向こうに停まっているのは降車専用みたい。
最初バス乗り場を間違えたのかと不安になりましたが、さきほどのレストランからも様子をうかがっていたので、間違ってはいません。
何のアナウンスもなく、突然バスが来なくなったり、来たと思ったら飛ばされてしまったりと、踏んだり蹴ったり。
どんどん時間が無くなっていくー! -
観光馬車がカッポカッポとのんびり横切っていきました。
あれも楽しそうですが…、やっぱりバスでなければこの距離は時間のロスになってしまいます。 -
さて、バス停で20分位でしょうか?散々またされた後にようやくバスが立て続けに到着し、無事に修道院側のバス停にたどり着けました。
バスを降りると、ああ、いろんな写真でみたモンサンミッシェル!
みんな一斉に写真を撮りはじめ大混雑。モンサンミッシェルとその湾 史跡・遺跡
-
速足で遊歩道の橋を進みます。
近づくにつれて、修道院が次第に大きくなり、写真に収まりきらなくなってきた。 -
遊歩道の橋を下りたあたりにあった標識。干潟の干満表です。
この辺りは潮の満ち引きが激しいので、干潟を歩くときは干満表が大切。それに勝手に歩くことはできないようです。 -
まっすぐに修道院入口を目指します。近づくほど、岩山の上に建っているということがよくわかるゴツゴツした岩だらけ。
修道院のチケットは、ツアーバスの中で受け取っているので、提示してすぐ入れる状態です。 -
混雑して思うように進めない入口付近には、あの有名なふわふわオムレツのお店「ラメール・プーラール」を発見。記念に写真だけ。
ちょっと覗いてみましたがオムレツを作っている様子は見えず、残念。
ここからは人をかき分けて駆け足の様なスピードでひたすら岩山の階段を登り、もう息が切れて途中でダウンしそうでした。
レストランですきっ腹に飲んだシードルが回ってきて、変な汗も噴き出してくるし、もう散々。ラ メール プラール (レストラン) フレンチ
-
息が切れて、前に進めなくなった当たりの写真がこちら(笑)
階段をかなり上がった高い場所に、お墓があり、干潟の向こうまで見えるポジション。
こちらのお墓には先ほどのオムレツ屋さんのプーラールおばさんも眠っているんだそうです。 -
この辺りまで上がってくると、干潟の向こうから吹いてくる風を感じることができ、とてもさわやかな気分。
そしてまた、歩みを止めることなく、ひたすら階段を登ります。
ああ心臓が口から飛び出しそう! -
階段を登りきったところで、少し腰を掛けられる石を見つけたので、へたりこむように座って、ペットボトルの水を飲みほしました。
息が切れてぜえぜえと声が出てしまいます。汗は噴き出し、ふらふらになっているこりすのおかしな様子を、周りの観光客がチラチラとみていて、ちょっと恥ずかし気分…。 -
水をごくごくと飲んでしばらく休憩していたら、ようやく心臓のドキドキが収まってきました。
-
修道院の入口前で上を見上げると、頂点に金色に光る像が見えました。
これがミカエルの像でしょう。 -
気分が少し落ち着いてきたので周りの建物を眺めていると、ちょっと石が黒ずんで見えます。
酸性雨の影響でしょうか?もともとこんな具合なのでしょうか。 -
立ち上がって、先ほどシャトルバスに乗ってやってきた向こう側を眺めると、こんなに素敵な光景が広がっていました。
地平線が見える!
バスを降りて修道院に向かう人々が米粒のよう。 -
修道院の中に入ると、展示室があり、順路に沿って一方通行になっていました。
もう残り時間が迫ってきているので、解説はほとんどすっ飛ばして、目立ったものだけさっと見ながらどんどん先へと進んでいます。
これは塔の先端に像を載せる様子かな?ヘリで乗せたんですね。 -
しばらく薄暗い通路と階段を進んでいくと、テラスに出ました。
ここはシャトルバスを降りたところとは、建物を挟んでちょうど反対側が見えます。 -
ずっと向こうの方まで、砂州が広がっているのがよくわかります。
本当にすごい場所に修道院を建てたものですね。これは世界遺産納得です。 -
ここからも頂上の像が見えます。
今日は晴天に恵まれて、本当に雲一つない空! -
テラスの足元の石には、イニシャルの様なアルファベットが刻まれています。
近くでガイドをしていた日本語が聞こえてきたので耳を凝らすと、これは、修道院を造った石工たちが刻んだものだそうで。
当時石工たちのお給料は出来高払いだったため、こうして自分の手がけた仕事がわかるようにしていたんだそうです。 -
テラスからようやく修道院内部に入ってきました。
こちらは思ったよりこじんまりとした祭壇です。
最上部にあるだけあって、日差しが入ってとても明るい雰囲気。 -
天井はややドーム状になっていて、とても高いです。
それにしても岩山の上の方によくこんな建築ができたもので、想像をはるかに超えていますね。 -
祭壇の後ろ側に通路があるので一周してみます。
-
ステンドグラスがありますが、光の関係でうまく色味が写っていません。
-
石を積み重ね作られた修道院。機械もない人力だけの時代、完成までに一体何年かかったのでしょう。
信仰心と情熱を感じます。 -
祭壇の後ろ側からみた風景。
この小さな十字架だけが、飾られていました。
ピエタやマリア像もなく、たったのこれだけ。なんとも不思議な気分にさせてくれる修道院です。 -
細長い壁のガラス腰に差し込む光が十字架を照らしだす。神秘的な一瞬。
-
ここでは時間を取ってゆっくりと内部を見学しました。
近くにお土産物を売るショップがあったので、かなり駆け足でいくつかお土産を見繕い、急いで購入し次へ。 -
こちらも見どころの一つ。屋上のテラス(中庭)。
最近までリニューアル工事をしていたようなのですが、中世の頃の趣を再現し出来上がったばかりだそうです。 -
やや小さめに見えますが、テニスコート位の広さはあるかな。
回廊に囲まれた芝生のテラス。 -
回廊からは遠くに海が見えました。
転落防止のためか、ここにはガラスがはめ込まれていました。
たしかに身を乗り出して見てみたくなる。 -
回廊のアーチ。
なんだかスペインのアルハンブラを思い出します。 -
アーチの装飾が繊細で見事です。
-
イスラムっぽいアアーチの装飾に、度々アルハンブラを思い出してしまいます。
向こうにはステンドグラスが見えていますね。 -
順路を進むと大きな広間に出ました。
ここはなんだったかな… -
さらに駆け足で薄暗く細い順路を進みます。
途中にあった壁のレリーフが素敵でした。何のモチーフかわかりませんでしたが。 -
ここでは奥まった穴の様な場所で上をのぞき込んでいる人がいたので、見てみると…
-
煙突です。ここで調理をしたのでしょう。
完全に穴が開いていますが、雨は入ってこないのでしょうか? -
またまた急いで先へ進むと、アーチ状の太い柱が並んでいる場所に出ました。
どうやらここが、岩山の修道院を支える中央の基礎から伸びている柱のようです。
ここで巨大建造物の重力のバランスを取っているんですね。 -
時々天井から空が見える場所があったり、不思議な迷路のように入り組んだ修道院内部の通路を、順路の標識を頼りに進みます。
-
なんだか面白い木でできたものが見えてきました。
-
鎖がついていて、屋外につながっているようです。
-
下を覗くとこんな具合。背筋がひやっとする高さです。
ここから物資を修道院の内部に釣り上げていたようです。
たしかにこうしないと内部は階段だらけで通路も狭いし、大きな荷物は運べなかったんでしょうね。 -
ここからの眺めはとてもよかったです。人の姿がゴマ粒のように小さく見える。
大自然を感じることができる場所でした。 -
先ほどの鎖につながれている、木でできた丸い造りの物体。
-
中には人が入れるようになっていて、これを回転させて釣り上げる仕組みだったんですね。
-
順路をさらに進むと、もう見るべきところは大体クリアしたようで、外に出てきました。
遠くに見える海。さっきより少し潮が満ちて来ているように感じます。 -
修道院の建物は、絶壁ですね。
こうまでしてなぜここに修道院を造らなければいけなかったのだろうと、ふと考えてしまいます。 -
最後に振り返って、この奇妙な世界遺産の修道院を目に焼き付けます。
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もっと外の様子も眺めていたかったけれど、集合時間が迫っているので焦り始めました。
ここからわき目も振らずもと来た道に戻ります -
これが土産物屋や飲食店が立ち並ぶ、モンサンミッシェル唯一の繁華街大通り(というか細い路地)、グラン・リュです。
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観光客でごった返していて、思うように前に進めません。
人波をかき分けながら、迫る集合時間に焦りつつ小走りで進む。 -
このお店、行ってみたかったガレットで有名なところ。
もう、横目に写真を撮るくらいの時間しかありません。
それにしても混んでるなー。ちっとも前に進めません。 -
入口にあるラメール・プーラールまで来ました。ここを通り抜けたら後はバス停までまっしぐらです。
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修道院が立っていた岩山を下から見上げてみたところ。思いの外険しいです。
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こちらは降車バスで、帰りのバス乗り場はもっと先にあります。
潮が引いて砂場のようになっていますが、満潮になるとこのあたりも海の底なんだろうな。 -
延々と続く干潟。1泊していたら干潟を徒歩で歩くツアーとかに参加してみたかったです。
-
振り返って最後の1枚。
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徒歩で帰ろうとしている人たちも意外と多かった。
でもこの日は、快晴でとても暑く、たぶん気温は35℃以上あったと思います。
みんな半袖短パン。日焼け止めがないとヒリヒリ赤くなっちゃうような照り付ける太陽。 -
観光馬車は人が集まらないと出発しないみたい。これは日帰りでは無理ですね。
このあとシャトルバスを3~4台見送って、ようやく乗ることができました。
こちらのバスの運転手さん、満員にならなくても適当に切り上げて発車してしまうんで、バス乗り場は大行列なのに、バスの車内は意外とガラガラという変な感じ。 -
ここからは帰り道のバスからの光景です。
急いで戻ったおかげでなんとか集合時間に間に合い、トイレをレストランで済ませて、また帰りの長時間バスに揺られてパリへと戻ります。
バスの乗り場近くにあった土産物屋は見る時間がありませんでした。 -
慌ただしい観光だったなぁ。もっと観光客が少ない時間ならゆっくり見られたのでしょうが、日帰りではピーク時間が重なってしまうので仕方ありません。
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とおざかる車窓の遠くの方に、まだ修道院が見えています。
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手前には羊たち。さっきランチに食べたプレサレの元…。と思うと切ない。
羊とモンサンミッシェルの絵というのがなんか定番なイメージですが、絵は縮尺がおかしい気がします。羊が大きすぎますね。
実際にはこんな感じで、羊は見えそうで見えない位の小さい寸法。 -
遠ざかる修道院に別れを告げて、パリへと戻ります。
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