2018/08/04 - 2018/08/09
7003位(同エリア17043件中)
こりすさん
バトビュスを移動の足として活用しながら、セーヌ河添いに移動し定番観光スポットを巡る、パリ2日目の午後。
8月のパリはとても日が長く、夜9時過ぎてもまだ明るい。10時くらいになるとさすがに日暮れという薄暗さになりますが、それでも十分観光ができます。
自分の体力は無視して、ちょっと詰め込み放題なパリ市内観光となったこの日。
シャンゼリゼ通りのショップを覗いたり、ハッピーアワーでちょっと休んだりしながら、日暮れ前にエッフェル塔にたどり着きました。
表紙の写真は、トロカデロ広場から見た、夕暮れの中西日に赤く照らされたエッフェル塔。
この日の夕食は計画していなかったラーメン店。最近パリでも日本のラーメンが大人気なんだとか。さてお味はいかが?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
第1日曜日は、シャンゼリゼ通りが歩行者天国になるという情報を入手し、やってきました。
本当に車は途中から中に入れなくなっていて、こんなに広い石畳のシャンゼリゼ通りを横切って真ん中を歩くことができます。
凱旋門まではまだ距離があり、写真ではとても小さくしか写っていませんが、開放的で良い気分!シャンゼリゼ通り 散歩・街歩き
-
凱旋門を背にして、シャンゼリゼ通りを見たところ。
一直線な道。そういえば凱旋門からゆるやかな下り坂になっていることに気づきました。 -
このあたりは世界的なブランドショップが軒を連ねる、モンテーニュ通りのすぐ近く。
一度歩いてみたかったので、シャンゼリゼからそれてモンテーニュ通りにやってきました。
なんだか、ハデハデな建物ですね。パリっぽくないというか。 -
クリスチャン・ディオールのお店でした。
この通りに本店があります(この建物じゃないかもしれないけど)。クリスチャン ディオール (モンテーニュ本店) ブランドショップ
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モンテーニュ通りをぶらぶら。
ここもDiorのお店。ちょっと覗いてみようと、この隣にあったルイ・ヴィトンに入ってみました(最初から買うつもりなし)。
店内の客層は、中東系の衣装の女性たちが半分以上、家族と思われる男性が少し、この家族の使用人っぽい身なりの男性が少し、あとは中国人。
中東女性達は、次から次へ品物を持ってこさせて、店員にふるまわれたお茶を飲みながら品物を見比べ、大人買いをしていました(財布は連れの男性の?)。
その大人買いした中東女性達は、荷物をお付のメンズに運ばせて、店の前に横付けされた黒塗りの車に乗り込んで去っていきました…。
オイルマネーすごいですね。
ちなみに、日本人は2人位若い女性をみただけでした。
かつてバブルの頃には、ギャルたちがこぞってブランド物を買いあさっていたと聞きますが、それが良かったかどうかは別として、現代日本の勢いのなさを目の当たりにし、なんとも言えない気分になりました。 -
ぐるっと遠回りして、シャンゼリゼ通りに戻ってきました。
こちらが、ルイヴィトン本店の建物です。何も買いません(笑)ルイ ヴィトン (シャンゼリゼ本店) ブランドショップ
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近くにはラデュレのお店がありました。
夕ご飯をどうするか、迷いながら、ここのカフェでもいいかなぁとのぞき込むと…ラデュレ (パリ シャンゼリゼ店) カフェ
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メニューの値段を見てびっくり。高い! そりゃそうだ、目抜き通りのお店だし。
この値段をだすなら、ちゃんとしたお店で食べたいねと、店内だけ覗いて別の店を探すことにしました。
人がたくさんいて、写真をとれるような雰囲気ではなかったので店内の写真はありませんが、入ると手前に長いショーケースがあり、そこではマカロンなどのスイーツを対面販売していて、さらに奥へ進むと、サロンドテの入口、そして突き当りにはバーカウンターがありました。
バーの方でもスイーツ系(パフェとか)を出しているようで、女性や家族連れも多かったです。
どちらにしても満席で入れなかったので、心置きなく次のお店探しに出かけます。 -
通りを歩いていると、スポーツカーがずらり。愛好家の集まりかな?
この後通りに面したPAULで、クロワッサンとプレッツエルなどパンを購入。クロワッサンは1.2ユーロで、ほかのパンを入れてもトータル2.85ユーロでした。
混雑する店内で最初接客してくれた店員さんには英語が通じず、クレジットカードも受け付けてもらえなかったのでユーロ現金紙幣を出したのですが、最初20ユーロ紙幣を出したところ何か言われ、店員さんが困った表情。
ひょっとして、本場のクロワッサンはとても高いのか?と思い、もう一枚20ユーロ紙幣を出したところ、店員さんはお手上げの表情。
ついに奥から英語が話せる別の店員が出てきて、値段を聞いたら、少額の紙幣かコインを出してほしいということでした…。あぁ勘違い! -
シャンゼリゼ通り沿いでは、ロクシタンと何かのスイーツショップのコラボ店(どうやらニューオープンだったっぽい)を覗いたり、ワゴンセールされていたマルセイユ石鹸を買ったり。
ウィンドーショッピングで満たされたので、さて夕食…と行きたいところですが、このあたりではガイドブックに載っている飲食店も少なく、落ち着いた雰囲気のお店がありません。
あてどなく歩いていましたが、喉も乾くし足が疲れてぐったりしてきたので、ハッピーアワーをやっていたお店を見つけ適当に入りました。
入るとお店には誰もいない…英国風パブのような店構えでしたが、各国の国旗が天井に飾ってあり、なんだか微妙な雰囲気。 -
まぁ、お店の雰囲気はこの際どうでもよく、なにか喉をうるおせたらそれでよし。
店名はThe Freedomという名前だったようです。
ハッピーアワーのタップビールとカクテルを注文。
モヒート8ユーロ、そしてビールの名前はBrexit Blondeという面白いネーミング。5.5ユーロ。 -
カクテル1杯目はあっという間に飲んでしまい2杯目。こちらはなんだか赤いシロップを入れられて、味は甘ったるい感じ。
でもこれでようやく喉の渇きは無くなり、再び街歩きの元気が湧いてきました。
お腹はペコペコだけど、あとは気合で乗り切るのみ!
日本にいては考えられない強硬スケジュール、かつ不摂生です。
最初ガラガラだった店内は次第に若者たちでにぎわい始めました。お店を後に再び街歩き再開です。
そういやこのお店、トイレの表示が「Telephone」とかかれていました。なぜかこういう表記の店をこの後別の日にもパリで見かけました。
どういったいわれがあるんだろう? -
シャンゼリゼ通りには、写真のようなポスターがぐるぐると回転する広告塔がありました。
ここでも日仏160周年記念のポスターを発見。
イベントが盛り上がるといいね! -
いよいよ凱旋門に近づいてきました。
なんか歩道の木が邪魔だなぁ…。この時、歩行者天国の時間が終わったようで、車が沢山通りに入ってきていました。 -
全体が写る場所へ少し移動。観光客のみなさんが皆カメラを構えて撮影。
凱旋門 建造物
-
横断歩道を渡って向こう側に行ってみます。
途中で凱旋門を写したところ。太陽がまぶしく輝く一瞬。 -
日が傾いてきたので、自分の影がこんなにも長く。
シャンゼリゼ通りの石畳に影を落とし、お気に入りの1枚。 -
結局、逆光でうまく撮れなかったので、反対側に回ってきました。
凱旋門の周りは、車道がループ状になっていて、歩行者が渡れる横断歩道などもなく、一度地下の通路をくぐって移動しなければならず、最初行き方がわからず戸惑いました。 -
地下通路から凱旋門の真下にもつながっています。
通路をくぐると階段から凱旋門の足元に出ることで来ました。
見上げると、結構細かな装飾が彫られていて素敵。 -
戦争で亡くなった兵士たちの名前が彫られています。
ここで少し腰を下ろして一休み。
本当は上にものぼってみたかったのですが、門に上るには別のゲートに並び、さらにその前に地下通路のチケット売り場で券を買うのに並び…と、どこもかしこも大行列なので、時間もないし上るのは断念。
次のエッフェル塔を目指して移動します。 -
地下鉄で凱旋門の最寄り駅からトロカデロ駅まで移動。
この地下鉄ですが、結構わかりにくい場所に改札があって、相当うろうろして時間のロスをしました。
案内に沿って歩いて行くと、改札はあるのですがそこはRERの改札。くぐると中にもう一度メトロの改札があり、しかもこの時RERはちょうど夏のバカンスシーズンの工事真っただ中であちこち閉鎖の張り紙が出ていて、大混乱でした。 -
うわさに聞いたメトロの手動ドア。
写真に写っているグレーの金具(これは外側から写したもの)を手でカクッという具合に上に持ち上げるとドアが開くのです。
いまだにこんな古風なドアということにびっくり。せめてボタン式にすればいいのに(新型車両ではボタン式になっているみたいです)。 -
トロカデロで地下鉄を下りて、案内に沿って急ぎ足でエッフェル塔の見えるシャイヨー宮へ。
わぁ!これがエッフェル塔!こんなに近くに。
ちょうど西日に照らされ、オレンジ色かかった褐色に光り輝いています。エッフェル塔 建造物
-
す・て・き…。
何枚も写真に収めました。 -
エッフェル塔の全景がみられる定番スポットのこちら、物売りの人が結構沢山います。
そして、かなりの人混みなので、写真をとりつつも脇のバッグには神経をとがらせ、スリ対策も怠りなく。 -
写真に夢中になっているうちに、連れのりすとはぐれてしまいました(がーん)
辺りを見回しますが、薄暗いし人は多いし、見つからず…ちょっと焦る -
だいぶ日が傾いてしまい、エッフェル塔にも影が迫ります。
ようやく連れを発見して(どこ行ってたの?)、帰りのバトビュスの時間が迫っているので急いで船着き場まで移動。 -
バトビュス乗り場は、ここからイエナ橋を渡った向こう岸です。
最終の船の時間がはっきりしないのでひょっとしたらもう出てしまったかも?どうやってホテルへ戻ろうか?と、ドキドキしながら、あまり周りをゆっくり見る余裕もなく急ぎ足。
途中でストリートパフォーマーとそれに群がる人達をかき分け、噴水も気になったりしつつも、歩きながら斜め横アングルからのエッフェル塔を写真に収めた一枚。
この1枚を見ると、ひたすら小走りに急いでいた自分のことを思い出す。そんな観光客、周りに誰もいませんでした(苦笑) -
イエナ橋まで差し掛かり、こちらも歩きながら撮影の一枚。
この辺りはとにかく人が多くてごった返していました。
水のペットボトルを路上で販売している黒人の人が多いんですよ、なぜか。
1ユーロ、という掛け声が一斉に観光客に向けられ、騒々しい。 -
橋の上から見ると、バトビュスが立った今出て行ったところ。
ああ、ひょっとして最終便だったらどうしよう、ここまで来てまたメトロの駅を探して歩くの?
ガイドブックには最終便は21:30とあり、今の時間はとっくに過ぎています。 -
一か八か、バトビュス乗り場へ橋から階段を下りてきました。
まだ並んでいる人がいるから、大丈夫かな? もう夜の10時を回っているんだけど…
近くの人が係に聞いているのを横から聞き耳をたてると、まだ船が来るということ。ようやくほっとしました。 -
辺りは次第に暗くなり始めました。日が沈んだ様子。
セーヌ川岸も、いままでの明るい夏の雰囲気から変わって、薄暗がりに大人のムードただよう時間になりました。 -
バトビュスを待っている間、辺りをキョロキョロ。
暗くなる時間帯には、ディナークルーズもあるようで、向こうには別の船会社の乗船所があります。 -
待つこと10分近く、バトビュスがやってきた!
時間にアバウトなお国柄で助かりました。これで帰れる…。 -
旅は計画的に、と感じた今日一日です。
まあ、結果オーライで何もトラブルはなかったんですけど。 -
ホテルの最寄はルーブル近くの乗船所なのですが、そうすると遠回りでほぼ1週しなければならないので、反対岸ですがオルセーの近くで下船しました。
本日3度目のオルセー美術館(苦笑)
こんなに何度も近くまで行っているのに、結局中には入れないまま…。よほどオルセーとは縁がないのでしょう。片思いみたいな感じ?
夜景も素敵です。オルセー美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ルーブル美術館の建物を向こう岸に臨む。
オレンジ色の街灯のあかりがセーヌ河に映りこんで、闇のなかを舟が進んでいく…とても幻想的で美しい。 -
夢に見るような、ザ・ヨーロッパという光景(自分のイメージではね)。
今回の旅お気に入りの1枚です。 -
橋の上から、左手にオルセー美術館。
たまたま光の加減で、空が橙色と紺色の2色に。こちらもお気に入りの写真です。 -
日が暮れて、観覧車にもネオンが灯りました。
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観覧車にも乗ってみたかったけど、短い滞在時間ではチャンスがありませんでした。
日が暮れて川べりで語らうフランスのカップルたちがとても絵になります。 -
すっかり遅くなったので、これから観光に行くスポットはもうありません。
一路ホテルへ戻ります。
ルーブルの近くで、金色に輝く像を発見。朝は気づきませんでした。
こちらも別の日にガイドさんから聞いて知りましたが、ジャンヌダルクの像なんだそうです。 -
午後にドゥマゴでクロックムッシュを食べ、カフェフロールでコーヒーを飲んで以降、先程のシャンゼリゼのハッピーアワーではアルコール少々と水を飲んだ程度で、何も固形物を食べずにもう夜の11時近く。
このまま空腹でホテルに戻っても、部屋にはお菓子位しかないし…。お腹空いたなぁ。
ホテル近くの通りには日本食屋がいくつかあり、遅い時間なのに営業中のお店がありました。 -
ここまで来て和食か? どうしようと迷いましたが、他に空いているお店はなく、選択の余地なし。
海外でラーメンとか、和定食とか、味は大丈夫なんだろうかと疑いを抱きつつ、恐る恐る入店。 -
メニューが日本語でありがたい。疲れているので英語を読む気にもなれません。
ラーメンの文字が目に飛び込んできました。おいしそうな写真… -
カレーもある。このお店結構バリエーション豊かなメニューです。
この手の日本食を出す店は、中国人や韓国人の経営というところが多いと聞きますが、この日本人心をくすぐるメニューを見ると日本人が経営しているのかな? -
かつ丼とか、うぅ美味しそうだ。
しかしこんな深夜に食べてはカロリー超過になってしまう。ぐっとこらえる。 -
こちらのお店、店名もよく見ないまま入りましたが、「かどや」というお店でした。
-
なんとカウンター席まであります。
忠実に日本を再現した店内。やっぱり日本人の経営か?
オーダーを取りに来たスタッフは中国語を話していましたが…。
お水とおしぼりを置いていってくれたのが、疲れた体と心にほっこり染みました。 -
見慣れた醤油さしに、ラー油入れ。ワンプッシュ分しか出ないラー油。パリにいるのに日本に戻ってきたような、安心感。
海外で和食店に入るとたいていが中国人経営の店だったりして、和食が出てくるのになんか違う、その違和感が気に入らなくて、めったなことでは海外で和食を食べませんが、こんなに安心したのは初めての経験です。 -
おまたせしました-。醤油ラーメンです!
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こっちは味噌ラーメンです!
2種類のラーメン、どちらも非常に美味しかったです。
スープにだしの風味がちゃんとあって、スープはインスタントではなくちゃんとだしから取っていることが分かる味でした。
小原も満たされ、胃も温まり、計画していなかったラーメンディナーですが大満足! -
ラーメンを食べて5分もかからずホテルへ帰着。
パリ2日目は本当に長い一日でした。
これでたいていの有名観光スポットは押さえたので、あとはゆるりと残りのパリ時間を楽しみたいと思います。
明日はモンサンミッシェル行きの日帰り現地ツアーに参加します。
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