2018/04/28 - 2018/04/28
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kojikojiさん
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「ベリェスグアルド」の見学の後はスペイン広場に戻りたかったのですが、土曜日の正午過ぎはタクシーがなかなか捕まりません。見つけてもお昼で家に戻る途中なのか乗せてくれません。坂道を下りながら大きな通りに出て何とか捕まえてスペイン広場まで移動しました。乗ってしまえば楽ちんなもので10ユーロもかからないでアッという間に到着です。ここから日陰げとエスカレーターを駆使して「ミース・ファン・デル・ローエ記念館」に向かいます。ここは表からでも外観を見ることが出来るので、よほど興味のある方でなければ見学料を払わないでしょうね。最初の階段のところで料金を徴収されます。ほとんどオープンなミースの建築では内部を見てもと思いましたがやはり本物はすごいですね。学生時代に勉強したので図面や写真では見ていましたが、その場に立ってカメラのファインダーにグリッドを表示して覗くとシンプルなデザインながら美しさを感じます。ちょうど目の高さが天井までの高さの1/2くらいになっているので写真にしても歪みがほとんど無いのが凄いです。残念なのはここでもインスタレーションのイベントを開いていて、洗濯物のシーツは室内に吊られ、肝心なバルセロナ・チェアーも搬出されていました。カサ・バトリョに続きバルセロナの残念リストのトップに立ちました。記念館の後はエスカレーターを乗り継いで「カタルーニャ美術館」に向かいます。途中で乗り継ぐエスカレーターを見失った妻の顔は見ものでした。絶望した瞬間に横にあるエスカレーターの看板を見つけて嬉しそうでした。週末のこのエリアは非常に混雑していたのでバルセロナ中が混んでいたのかもしれません。「カタルーニャ美術館」に入ると荷物のセキュリティがあり、レストランへの行き方を教わります。4つの展示室の間を抜けて大きなホールに出ましたが、その巨大な空間とパイプオルガンに驚かされます。エレベーターで上の階に上がり、巨大なクーポラの下に出るとレストラン「オレウム(Oleum)」の入り口がありました。エントランスの空間はあまりに巨大で、世界一豪華なレストランのエントランスかもしれないと思いました。店に入るとそこは美術館の3つ並んだガラス窓の部分だと分かりました。名前を伝えると中央の巨大な窓に面した席が用意されていました。確かに眺めの良い席をリクエストはしましたが…。週末だったのでお手頃なメニューは無く40ユーロのコースとお水とカバを注文しました。この日は予約で半分の席が埋まっているくらいでした。フリーのお客さんも入っていたので、席にこだわりが無ければ予約はいらないかもしれません。料理はフィナ・プイグデバルというシェフ監修のディグタシオン・メニュを注文しました。眺めの良い席でカバでバルセロナ最後の食事を楽しみました。食後はトイレ側の階段で屋上へ出られます。エントランスフロアのエレベータを経由すると並ぶことになりますがこれは便利でした。最後にバルセロナを一望すると4泊5日で歩いたところを確認できました。すでに旅の終わりの雰囲気になってきましたが、残りはまだ10日もあります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ベリェスグアルド」を出て坂道を下り、しばらく歩いた大きな通りでようやくタクシーが捕つかまりました。週末に中心部から外れるのには注意したほうが良いです。
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タクシーは10ユーロくらいでスペイン広場に到着しました。バルセロナのタクシーは親切だし安いし利用しない手はありません。
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ここまで乗せてくれたタクシーのお兄さんありがとう。停まってくれた時は神様に見えましたよ。
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4月末のバルセロナは日差しも強く気温も高く汗ばむほどでした。「スペイン広場」からは日陰を探しながら「カタルーニャ美術館」へ向かっていきます。
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スペイン広場の奥にはムデハル様式の旧闘牛場があります。現在は「ラス・アレナス」というショッピングセンターになっています。土曜日なので、こちらも凄いひと出のようです。
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広場の真ん中にあるモニュメントを中心に3面に置かれた噴水は、スペインに面している3つの海(地中海と大西洋とカンタブリア海)を彫刻で表現しています。これはバルセロナで2度目の万博が行われた1929年に完成したそうです。
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カタルーニャ美術館側の2本一対の塔は万博が開催された際に建てられたヴェネツィアの塔と呼ばれるものです。なるほどサン・マルコ広場の鐘楼に似たデザインです。でもスペイン広場にイタリアの塔ってどうなんでしょう。
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初めてバルセロナについて空港から深夜にバスでこの広場を通過したとき、マジカの噴水のライトアップと美術館の後ろから放射線状にサーチライトが空を照らしている姿を見ました。ほんの10秒くらいの通過時間でしたが、今でもその美しさは瞼に残っています。今回妻を置いて夜遊びしなかったのが心残りと言えるかもしれません。
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この建物は1929年のバルセロナ万博の際に建てられ、開会式が行われた後に美術館として使われて現在に至っています。
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あまり迫力はないですが噴水から水が出ていると涼しい気分にはなります。
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ただこの後に水が全部止まってしまい寂しい感じがしました。
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美術館までの中間地点に大きな広場があり、その奥にミース・ファン・デル・ローエの「バルセロナ・パビリオン」があります。1929年の万国博覧会のために設計した施設で、モダニズム建築の傑作の1つとして知られています。1986年に復元され、現在は記念館になっています。20年前は全くのノーマークで存在すら知りませんでした。でも考えたらバルセロナ・チェアですよね。学校で何を学んできたのでしょう。
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その広場でワンコが力んでいる姿を見ていたらゴヤの黒い絵シリーズの「砂に埋もれる犬」を思い出しました。犬の気持ち的には同じような状態ではないでしょうか。
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遠目にはフォトジェニックではないですね。興味ない人は素通りするでしょう。
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あれれ、洗濯物が吊ってあります。誰か住んでいるのでしょうか。
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1929年のバルセロナ万国博覧会のドイツ館として建設されますが、一般向けの展示施設という訳ではなく、スペイン国王を迎えるためのレセプションホールだったそうです。博覧会開会の1週間後にスペイン国王を迎えてセレモニーが行われています。
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石材はオニキス(縞瑪瑙)と緑色テニアン大理石とトラバーチンとなどの高価な素材が大判で使われています。また模様が左右上下対象になるように配置されています。
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デジカメのファインダーにグリットを出して覗き込むと、建築的な美しさが良く分かります。ちょうど目線の高さで高さの1/2になるようで、カメラで撮影していても歪むことがありません。
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全ての平行と垂直を考えながらファインダーを覗くのは楽しいです。
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石の壁の厚さとクロムメッキの柱の幅が同じだとかサッシュの枠と押縁のバランスなどなど学生時代に戻ったような気分で眺めてしまいます。
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しかし恐ろしくシンプルな構造です。土地とお金があったら再現してみたい気持ちになります。
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オリジナルではスタッコ仕上げだった壁はミースの意図を尊重して大理石仕上げに改めたそうです。最も採取が困難だったのは大きなオニキスの石材だったそうです。
これですね。一体いくらするのでしょう。まあ上を見ればエルミタージュの孔雀石の巨大な1枚板のテーブルとかラピスラズリの天板とかきりはありませんが。 -
奥の池に裸婦像が1体置かれています。抽象的な空間のなかの具象の彫刻はものすごい違和感があります。幾何学のなかの肉体。不思議なポーズ。阿波踊りのように見えますが、ゲオルグ・コルペというと彫刻家の「朝」という作品です。顔に日差しが当たらないようにしているのでしょうか。それにしては昼過ぎのこの時間で顔が影になっています。
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なんと洗濯物の似合う我が妻よ。訳の分からない洗濯物がたくさん吊られています。乾いた洗濯物ほど無意味な吊物はないでしょう。
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そして何かが足りない。
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あるべきものが無い。
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バルセロナ・チェアが無い!
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ミュージアムショップはここでしかないようなものばかりでしたが、何も買いませんでした。
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ミース・ファン・デル・ローエの言葉をプリントしたトートバック。神は細部に宿る。「God is in the detail」なんて言葉を思い出します。
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我ながら建築とかデザインの才能には恵まれなかった人生でした。でも楽しかったしそれは現在も続いていますから良しとしましょう。
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バルセロナ・チェアがありました。
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こんなインスタレーション中止してバルソロナ・チェアを戻してくれー!と魂の叫びを体現しているインスタレーションです。
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展示のパンフレットもあり、もらってきましたが訳する気にもなりません。
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そろそろお腹が減ってきたので先に進むことにします。
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このトラバーチンの基壇を上るだけでお金が必要ですが、素晴らしいものなので見学したほうが良いと思います。洗濯物が無い日がおすすめです。
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夜間の管理はどうなっているのか心配になりました。
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気持ちを切り替えて「カタルーニャ美術館」を目指しましょう。目的地は3つ並んだ窓の中にあるレストランです。ルネッサンスとバロックの折衷した美しい建物です。
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子供が楽しそうに遊んでいる国は幸せそうです。海外に行くといつも思うことです。
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途中でエスカレーターが終わっているのに気が付いた妻の顔には悲壮感が漂っていました。が、こんな看板を見つけ嬉しそうでした。
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目の前がこの階段ですからね。スリランカのミヒンタレーのサンクチュアリで同じような階段を見て、車から降りてこなかったのを思い出しました。その時は上まで車で迂回できましたが…。
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日陰は無いけど楽ちんな方を選びました。
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ここまで車で来れたのね。スペイン広場ではなくて、ここまでタクシーで来ればもっと楽ちんでした。
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美術館の頭文字を取って「MNAC」と呼ばれるそうです。美術館の見学の前にまずはお昼ご飯です。この建物は1929年にバルセロナで開催された万国博覧会のためのスペイン政府館として建てられたものでした。
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美しい景色も味わうことも無く館内に入ります。
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セキュリティーを通って係員にレストランまでの道を尋ねます。バルセロナオリンピック後の2004年になって建物の修復が終わり、ようやくすべてのコレクションが整い、国立美術館として完全にオープンされたので以前来た時とは勝手が違います。
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すると大きなホールに出ました。ここは新しい建物のようです。新しいと言っても1992年のバルセロナオリンピックの時に増築されたそうです。
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ものすごい巨大な空間です。何も開催されていないので自由に歩き回れます。
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エレベーターで1フロア上に上がります。
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こんな石の柱だけでは天井を支えられないと思うので、中には鉄骨が入っているのでしょうね。でもとても美しい回廊です。
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そして天井ドームのあるホールに着きました。クーポラには十字架の上のイエスの姿が描かれています。
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そのクーポラの先にレストランのエントランスがあります。
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多分世界一豪華なエントランスを構えるレストランでしょうね。そこが「オレウム(Oleum)」です。元々は王座の間という由緒ある部屋だったそうです。
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スペイン国王アルフォンソ13世が1929年のバルセロナ万国博覧会の開幕宣言を行ったそうです。そんなところに場違いな2人です。天井の半分がミラー張りになっています。
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名前を伝えると3つある大きな窓の中央に並ぶテーブル2つのうちの1つが予約されていました。窓枠が無いのはこの窓だけなので一番良いテーブルです。ネットで予約する際に「眺めの良いテーブルにしてください。」と書き添えましたが、こんな絶景のテーブルとは思いませんでした。
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メニュー・ディグタシオン/フィナ・プグディバ(Fina Puigdevall)監修というコースを注文しました。バルセロナではこんなおすすめコースばかり食べていたような気がします。
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カバを注文してバルセロナ最後の食事に乾杯します。
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お疲れさまでした。といってもバルセロナが終わりを迎えているだけで、この先まだ10日以上の旅が残っています。
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料理を監修しているのは女性のシェフのフィナ・プグディバ(Fina Puigdevall)です。
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メニューによると「フレッシュ・ポーチドエッグ/マヨネーズ/ツナ/ロースト・ペッパーとアンチョビ」お味は堅めの温泉卵に自家製のさわやかなマヨネーズをかけてパプリカのピュレと小さいアンチョビがアクセント。想像したままのお味です。
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ベジタブル・テリーヌは黒いお皿に野菜のテリーヌが置かれ、周りには4種類のソース、エディブル・フラワーがちりばめられ得も言われぬ美しさです。1口づつソースの味が違うので飽きることなくいただけます。
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これは美味しい上に美しい1皿でした。
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カタラン・コッド・ブランダーダ(Cataran Cod Brandada)という伝統的な料理をアレンジした魚料理です。元々はフランスの南部オクシタニア地方からカタルーニャへ伝わった料理だといわれており、オクシタニア語で「左右へ絶えず動かす」ことを意味する「ブランダール」が語源だそうです。ホウレン草をミキサーにかけたソースとマスカットと松の実が乗っています。食べた瞬間妻はダメだろうなと思ったら案の定。2皿食べることになりました。
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チキンのエスカベシュです。エスカベシュ(Escabeche)は地中海の料理で、 揚げたチキンをビネガーでマリネして作るそうです。 スペイン・ポルトガルや南アメリカでは一般的な料理で、カタルーニャでは人気がある料理です。
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レモンのメレンゲの下にはそれは酸っぱいレモンのジェラートが隠れています。とても美味しかったです。
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美味しい料理と素晴らしい景色を楽しみました。
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4泊した「グランホテル・トレ・カタルーニャ」も見えます。
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午前中にいた「ベリェスグアルド」辺りから「ティビタボ遊園地」と「サグラット・コール教会」も望めます。
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正味3日のバルセロナの市内観光でしたが、その旅を思い返すにはちょうど良い場所でした。しかしバルセロナは坂の多い町ですね。
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プチフールには「チョコレート・タイルとスポンジケーキ」とあったので何だろうと思っていたのですが、まさにガウディのデザインした「カサ・ミラ」の床タイルです。実際はこんなに厚いのはグラシア通りの歩道のタイルです。どう見ても本物です。
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散々歩いた上に写真も撮っている敷石なので歩道に落ちたお菓子を食べているようです。
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と言いながらもエスプレッソをいただきながら全部食べちゃいましたが。
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食事しているうちにほぼ満席になっていました。テーブルの配置もゆったりしているので落ち着きます。
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トイレはこの奥ですが、屋上へ上がる階段とつながっているので直接屋上に上がれます。
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こうやって見ると近いように見えますが、実際にはかなり歩きました。
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次に来ることがあれば「サグラダ・ファミリア」は完成していることでしょう。
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次はアグバルにも泊まってみたいですね。
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お腹も一杯になったのでバルセロナ最後の「カタルーニャ美術館」の見学に行きましょう。
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