2018/04/26 - 2018/04/26
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kojikojiさん
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「カタルーニャ音楽堂」の見学を終えた後は1時間かけて「ピカソ美術館」に向かいます。この辺りは事前に予約が必要と考え、「カタルーニャ音楽堂」を午前10時、「ピカソ美術館」を正午にしていました。途中チュロスを食べたり、有名なカフェの「クワトロ・ガッツ」に寄ったりと考えていましたが、「ピカソ美術館」がストライキで休みになっていたので大幅に順序が変わってしまいました。ただ、旧市街だけを巡る日だったので大きな被害はありませんでした。これが前日の中に組み込まれていたら大変だったと思います。ただ午後2時に「セッテ・ポルタス」というパエリアの有名店を予約してあったので行ったり来たりにはなりました。バルセロナでは一度はパエリアを食べたいという妻の要望を入れたのですが、日本人には味が濃いという評判もあったので心配してましたが美味しかったです。前日がガウディとモンタネールの見学で埋め尽くされた1日だったので2日目は少し遊びと買い物の時間もあったので妻の機嫌もまあまあ良かったので救われました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「カタルーニャ音楽堂」の前にある本屋で絵葉書を買おうとしたら変な人形がありました。座ってうんこをしている人形です。尋ねてみるとこれは「エル・カガネー(El Caganer)」といって、カタルーニャのクリスマスには欠かせないマスコットだそうです。カガール(cagar)とは「ウンチをする」という意味の動詞で、これがゼンマイでクルッと回転します。
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1個3.5ユーロでした。置物はたくさん見掛けましたが、ジャンプして回転するのはここでしか見掛けませんでした。もっとも探していたわけではありませんので見落としていると思います。
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ライエターナ(Laietana)通りを少し歩いて行った「チュレリア・ライエターナ(Curreria Laietana)」という名前のチュロスの店です。値段が書いてあるので入りやすいです。
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揚げたてのチュロスが並んでいました。
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こちらはポラス(Porras)と呼ばれる揚菓子です。
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お店の女の子にチュロスとチョコラーテを注文すると「今から新しくチュロスを揚げるのでちょっと待ってね。」とのことでした。並んでいるチュロスでもいいのにわざわざ新しく揚げてくれるようです。
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親子なのでしょうか3人でテキパキ働いている感じが気持ち良いです。
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我々のチュロスが揚がりました。
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そして砂糖を振られて届けられます。
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これで3.3ユーロは安いです。2つは多すぎるので妻はコーヒーを注文しました。
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チュロスは2人で半分っこします。
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この食べ方は後を引く美味しさです。
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初めて食べましたが甘いものがあまり好きでなくてもいけます。
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こんな風に食べる気持ちが分かります。お礼を言って店を出ます。20年前に行った「クワトロ・ガッツ」にも行きたいと思っていたのですが、目的の方向とは逆なので諦めて先へ進みます。
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次は「サンタ・カタリーナ市場」に寄ってみます。
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1848年にサンタ・カテリーナ修道院跡に建てられたこの市場はランブラス通りの「サン・ジュセップ市場」に次いでバルセロナで2番目の古さだそうです。エリング・ミラーレスとベネデッタ・タリアブーエが主宰するバルセロナの設計事務所EMBTが手掛けて2005年に全面改修されています。
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建物の外壁はそのままにトラスを組んで屋根組を造り替えたのではないかと想像します。
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似てはいないですがロッテルダムの巨大なマルクトハルという市場を思い出しました。
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改修前を知らないので比較できませんが非常に美しい空間です。ただ、旅の始まりなので買い物をする訳にはいきません。美味しそうなオリーブオイルの専門店もあったのですが。
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改修工事の時に発見された14世紀の修道院跡までありました。
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反対側に抜けて「ピカソ美術館」へ向かいます。ここは混むと聞いていたので12時に予約してありました。
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懐かしい細い路地道です。そう言えば20年前に旧市街でアンティークの地図を探していたことを思い出しました。普通の骨董店で古地図を売っている店を知らないか尋ねると店を閉めて連れて行ってくれました。ところがその店は古い蔵書票ばかり扱っている店でした。蔵書票も大きくてきれいだったのですが旅人には地図が必要です。お礼を言って店を出て歩いているとヒターノの子供に囲まれていました。ショルダーバックのジッパーにも手が掛かっていました。慌てて近くに店に飛び込んで難を逃れましたが、なんとそこが古地図屋さんでした。
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1カ月の旅程でモロッコまで足を延ばす旅の3日目くらいだったので額から外して円形の筒に入れてもらい、それを持って旅を続けました。その筒も1930年代にドイツから郵便で送られたことが分かるアンティークでした。確かこの辺りだったと思うのですが店を見つけることは出来ませんでした。その時の思い出と地図は家に残っています。
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そんな思い出に浸っていたら夢から覚めるような事態に。何とピカソ美術館がストライキで休みになっていました。チラシをもらいながら状況を聞くと午後6時以降に来れば見学出きるとのことでしたので予定を組みなおします。
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ストライキは労働者の権利かもしれないけれど世界中からやってくる観光客の中にはこの時間にしか見学できない人もいたと思います。その人たちが気の毒です。
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という事で近くにあるお店の情報を調べて買い物です。重たい買い物は旅の後半のトレドやマドリッドで考えていましたが妻は陶器のお皿を購入です。私が趣味の陶器を買うと怒られるのですが…。まあ趣味が高じてマンションの1部屋がつぶれましたから仕方ありません。ただトレドもマドリッドのお店も非常に高くて買えませんでした。結果陶器はここで買っただけでした。
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「サンタ・マリア・ダル・マル教会」の裏側から堂内に入ります。
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朝は涼しかったのですが12時を過ぎるころには暑くなってきました。
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教会に入るとすっとするような涼しさで汗が引いていきます。
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カタルーニャ・ゴシックのシンプルな内装です。別名「海のカテドラル」と呼ばれ、14世紀にこの界隈に住んでいた船乗りたちによって造られたそうです。当時はこの辺りに海岸線があったそうですが、現在は400メートルは内陸になっています。
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少しお休みさせていただきます。
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名前の通り海の聖母に捧げられた聖堂です。像の下に帆船が捧げられているのが面白いです。建築資材となる石はモンジュイックの丘から港まで船で運び、港からはバスターシュ(Bastax)と呼ばれる荷受け人夫たちが1つ1つ背に担いで運んだそうです。
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聖堂内がシンプルな石造なのでステンドグラスの美しさが目をひきます。このステンドグラスの主題は「聖母の結婚」で「黄金伝説」という書物に書かれています。
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オルタの聖サルバドールなどカタルーニャの聖人の姿も見られます。
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薔薇窓の中央には「聖母マリアの戴冠」です。父なる神と鳩の姿で表わされた聖霊と冠を持つイエスの姿が鮮やかに描かれています。
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イエスに洗礼をする洗礼者ヨハネです。ルカによる福音書ではヨハネの母エリサベトとイエスの母マリアは親戚だったそうです。ヨハネは当時の領主ヘロデ・アンティパスの結婚を非難したため、捕らえられた後に首をはねられて処刑されます。ヨハネの死の顛末は後にオスカー・ワイルドの「サロメ」でも有名となり、モローなどの絵の題材にもなります。
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左はサント・セベールという聖人で、頭に釘を打たれて殉教しています。よく見ると頭に釘が刺さっています。右はサント・メディです。
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裏から入って表側に出ました。
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教会前の小さな広場にも水飲み場がありました。
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お昼を予約したレストランに行く時間まで余裕が出来てしまったのでカテドラル方面まで戻ることにしました。「サン・ジャウマ広場」には自治政府庁の建物があります。この後夕方にはここからライエタナ通りまでデモの人で埋め尽くされて通り抜けることが出来ませんでした。
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この辺りからは妻のお買い物モードが全開になります。今まで前を歩くことは一切なかったのですが、地図を持って先頭に立って歩きだします。サン・ジャウマ広場からランブラス通りに向けて延びるフェロン通りを進んでみます。
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通りに面した本屋さん。サン・ジョルディ書店って名前が良いですね。サン・ジョルディの日は「本の日」としても知られていますが、この日に本を贈るという風習は20世紀初頭に始まった比較的浅い伝統だそうです。4月23日は小説「ドン・キホーテ」の作者セルバンテスの命日であり、さらにシェイクスピアの伝説上の誕生日であって命日でもあります。こうした4月23日の文豪との縁とサン・ジョルディの日の風習と結び付け、1923年にカタルーニャの本屋が本を贈ろうというプロモーションを始め、プレゼント用に本を買うと赤いバラを添えるようになったことが起こりだそうです。
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妻の目的の「ラ・マヌアル・アルパルガテラ」に到着です。このお店はエスパドリーユ(スペインだとアルパルガタ)専門店です。
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サン・ジョルディゆかりの薔薇の花があしらわれています。聖ゲオルギウスの退治した竜の血が薔薇の花になったと言われています。
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店の表は静けさに包まれた通りですが、店内はすごいことになっています。世界中の女性が必死の形相でサンダルの試し履きしています。あれこれ自分から店員さんにお願いしないといつまでたっても買えそうもありません。
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昔は農作業などに使われた作業靴だったものをファッションの世界へ初めて広めたのが、1943年創業のこの工房「La Manual Alpargatera」だそうです。
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奥では職人さんが造っているところも見ることが出来ます。
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店頭にはこんな棚が壁一面に設けられています。木製の脚立が良い雰囲気を醸し出しています。
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子供用のスペインサイズで30くらいのものも売っています。ここで私の買い物モードのスイッチも入りました。姪のために可愛らしいサンダルを探しました。
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何足目の試し履きでしょうか。世界中の女性がベンチシートに座って黙々とサンダルを履いている姿は世界平和の象徴のようにも見えます。
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一見ご満足のようですが、この後も他のお店でサンダルを買っていました。
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今も店の中では店員さん争奪戦が繰り広げられていることでしょう。
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妻の買ったのはこんなサンダルでした。昔日本でも流行ったエスパドリーユですが、おしゃれなデザインに変わっています。
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7歳の姪っ子ちゃんにはこんなサンダルにしました。帰国後にお土産として渡したらほっぺにブチュッとキスしてくれました。
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私の行きたかった「エル・インヘニオ」という祭り用の仮面や衣装を売っているお店は休みでした。
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張り子の仮面(カップグロッソス)などを作っている100年の歴史があるこの店はは、手品の道具やパペットや曲芸の道具など懐かしい古いおもちゃなども販売などしているらしく楽しみにしていました。
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ランブラス通り近くまで進んでからサン・ジャマウ広場の方へ戻ります。お店のウインドウに飾られていたのはバルセロナの歩道のタイルのデザインを取り入れたバックです。
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カテドラルへ続くを歩いてみます。カテドラルの手前の渡り廊下はヴェネツィアの溜息橋を思わせるデザインです。
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カテドラルの裏側の路地に入ってみます。
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たくさんお買い物をしたので荷物が重そうです。
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カテドラルは開いている時間が合わずに入ることが出来ませんでした。
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「ラ・カイシャ・デ・ファング」という陶器店にも入ってみました。置いてある陶器は先に入って買い物をした「1748」という店の方が良かったかな。
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世界無形文化遺産にも認定されている人間の塔(Castells)の紙粘土細工がありました。カタルーニャ地方に200年続く伝統文化ですが一度見てみたいものです。調べてみるとバルセロナでも週末に見ることが出来る場所があるようです。興味のある方はバルセロナ・ウォーカーで検索すると日時と場所を知ることが出来ます。
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バルセロナの後に10日間の予定でスペインを移動する予定なので陶器などは買わないようにしていました。マドリッドやトレドの有名店の陶器は質は良いけれどあまりに高価で買えませんでした。
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細い路地からはカテドラルの尖塔が望めます。
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「王の広場」に出ました。ここでコロンブスがパトロンであったイザベル女王に新大陸発見の報告のために謁見したと思うと感慨深いものがあります。
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ライエタナ通りからサンタ・マリア・ダル・マル教会の方へ戻ります。
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美しい教会のファサードまで戻ってきました。
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扉の上部にはこの教会を建てることに尽力した人々が石を担ぐ姿が見えます。
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教会をそのまま通り抜けてお昼を予約したレストランへ向かいます。午後2時にしか予約できなかったのでお腹はペコペコです。
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妻の要望でバルセロナでパエリアを食べることになっていました。バルセロナータのお店も考えたのですが、観光の予定で選んだのが「セッテ・ポルタス」というレストランです。
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設立当時このカフェには名前がなくて「シフレ氏の邸宅のカフェ」というように呼ばれていたそうです。 この名無しのカフェに名前をつけることになったのは当時の日刊新聞だったバルセロナデイリー紙に、アベン・アブレマというペンネームで記事を書いていたジョアン・コルターダです。彼はこのカフェの常連だったのですが、数字の7についての記事を書いていたときに、そういえばシフレ氏の邸宅のカフェには7つの扉がある。Gloria al cafe de 7 puertas!( 7つの扉を持つカフェと呼ぼう!)”ということで、カフェ・デ・ラス・シエテプエルタスが栄光あるこのカフェの名称になったそうです。(バルセロナにようこそより)
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メニューは日本語表記もあるので安心といえば安心です。それでも野菜サラダは失敗したかな。
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お腹が空いていたのと食べたかったのがパエリアなので2種類注文しました。
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座った座席の後ろにはオーソン・ウェルズのプレートが輝いています。
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お店の内装はこんな感じで、後ろにサービス用の大きなテーブルが中央に設えてあります。
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喉が渇いていたのでヴィッチー・カタランとサングリアを注文します。ここのサングリアはフルーツがたくさん入っていて美味しいです。おつまみのオリーブも塩味がきつくなくておいしいです。
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乾杯!
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おしゃれなレストランのサングリアはドレスアップしています。
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野菜サラダは何かの間違いかと思いました。ロメインレタスなど野菜としては美味しいです。ドレッシングらしいものは無く、オリーブオイルも・ビネガーも塩もありません。
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アロス・ネグロはイカ墨のパエリアです。これで1人前です。
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昔ながらのパエリア(パレリャーダ。ロブスター入り)です。
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係りのお姉さんがきれいに取り分けてくれます。しかしすごい量です。
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私はどうしてもイカ墨が食べたかったし、妻は普通のパエリアと意見が合わなかったので仕方ありません。
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味は濃いめですがどちらも美味しいです。
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本場のパエリアが食べられましたね。これでミッションを1つクリアです。
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オーソン・ウェルズのプレート。妻の名前を店の方にフルネームで伝えてこなかったのでちょっと心配です。
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観光客らしいカップルもいましたが、地元の人の集まりで利用している人も多いようでした。日本人のお客さんは我々以外もう1組でした。スペインを旅しても何度も食べることのない料理なので、名の通ったお店に行けてよかったです。
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お腹が満腹になるほどパエリアを食べたのでデザートはパスしました。エスプレッソで胃袋をしめます。
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お勘定です。上にはオーソン・ウェルズの名前も書かれています。これはいい記念になります。知らない人ではなくて良かったです。知らないスペインの俳優さんとか政治家だったら悲しいですよね。
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ごちそうさまでした。
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黒猫のラベルのロゼのカバが気になります。
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とても大きなお店でした。トイレに行ったら迷子になりそうでした。
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店の前にはプレートが埋め込まれています。このプレートのある店は老舗だという証拠です。
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体重計ではありません。
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中央郵便局からコロン通りをコロンブスの塔に向かって歩きます。
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ロイ・リキテンシュタインがバルセロナ・オリンピックのモニュメントとして制作したバルセロナ・ヘッドがありました。青空に映えます。
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これバルセロナ・オリンピックの時からずっとここにあるのでしょうか。
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20年前にもこの辺りを歩いたのですが、コロンブスの塔の周りも閑散としていた記憶があります。バルセロネータからゴンドリアーナ号に乗って港巡りをしましたがつまらなかったので今回はパスです。
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ハピエル・マリスカルの「ラ・ガンバ」がありました。これもバルセロナ・オリンピックのときに制作されたものですね。確かレストランの屋根の上に乗っていたような記憶があるのですが。
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「コロンブスの塔」が見えてきました。
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モンジュイックの丘とバルセロネータを結ぶロープウェイには乗ってみたかったのですが。
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コロンブスはどこを指さしているのでしょう。
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横浜のインターコンチみたいなWバルセロナが見えます。ここに泊まって海を眺めるのも良かったかもしれません。
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コロンブスの塔の周りはまるでロンドンのトラファルガー広場のようで観光客がライオンの像の上に乗っています。20年前は閑散として誰もいなかったのですが。
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ここからランブラス通りに入ります。またゆっくり登り道になります。
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20年ぶりのランブラス通りです。そろそろ「グエル邸」の予約した午後4時になるので先を急ぎましょう。
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