2015/04/12 - 2015/04/12
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entetsuさん
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今年の2月「都営・西武ふれあいウォーク」に参加して、板橋区〜練馬区約9?を歩きましたが、その際、赤塚公園に「ニリンソウ」の自生地があることを発見しました。
何でも、「ニリンソウ」はソメイヨシノが終わった頃から2週間位が見頃とのこと。
このところ雨続きでしたが、1日だけ雨の降らなかった4/12の日曜日に「ニリンソウ」とやらを見に、板橋の赤塚公園と赤塚植物園に出かけました。
足元に咲く小さい花々が多く、判り辛いかと思いますが、一応旅行記にしてみました。
2月の「都営・西武ふれあいウォーク」の旅行記です。
http://4travel.jp/travelogue/10974010
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ニリンソウ」の自生地のある赤塚公園最寄り駅は、都営地下鉄三田線「新高島平」駅。
通勤定期が京急本線〜都営浅草線まではあるのですが、三田線分は切符を買わなくてはなりません。
泉岳寺駅で、シーズン限定の「ワンデーパス」500円を購入。 -
都営地下鉄「春」のワンデーパスは、平成27年3月28日(土)から平成27年5月10日(日)までの土曜日、日曜日、祝日利用可で、都営地下鉄を1日に限り何回でも乗車できるというもの。
(都バス、都電、日暮里・舎人ライナーは利用できません) -
「三田」駅で三田線に乗換え、高島平付近です。
混んでいた車内も、この辺りまで来るとガラガラ。 -
イチオシ
都営地下鉄三田線「新高島平」駅に到着。
ちなみに、所要時間は約42分、料金は370円。
ワンデーパス効果有りです(笑)。
時間は掛かりますが、居眠りしているうちに着いちゃった。
三田線の終点は「西高島平」駅で、ここは1個手前の駅です。都営地下鉄三田線の終点一つ手前の駅。赤塚公園には最寄り駅です。 by entetsuさん新高島平駅 駅
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東京大仏の近くに美味そうなそば屋さんがあるんですが、ちょうど12:20頃で、腹も減りました。
「新高島平」駅の並びにある中華料理屋・・・。ランチメニュー、格安でした by entetsuさん香港亭 新高島平店 グルメ・レストラン
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「香港亭」という店らしいけど、恐ろしく安い〜。
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店内はこんな感じ。
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私はチャーシューチャーハンとラーメンのセット。
680円です。
安ーい。
味はまずまず。
価格を考えると、コスパは最高です。 -
家内は中華丼とラーメンのセットで、これも680円。
-
コーヒーはセルフで。
有り難いサービス。 -
高島平団地です。
-
「新高島平」駅から団地の脇を通って10分ほどで、「赤塚公園」の大門地区に着きました。
2月のウォーキングの際、ここを通り、「ニリンソウ」なるものの存在を知り、是非来てみたかった。
3月30日〜4月5日までシンガポール&マレーシアに行ってたので、桜の見頃を逃してしまい、ちょうど桜が散った頃からに見頃を迎えるというのもベストタイミングでした。初めて「ニリンソウ」を見ました。可憐で美しい。 by entetsuさん都立赤塚公園 公園・植物園
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今日4月12日(日)は、今年のニリンソウ観察会の日に当たっています。
(公財)東京都公園協会と板橋区が主催して、ボランティアガイドが解説をしてくれるとか。早速、簡単なアンケートを記入し、ガイドをお願いしてみました。
ところが、時間が昼休み中だったのか、2人ほど待機されてた様子のボランティアさんの腰があがりません。
あきらめて、「じゃぁいいです」といって家内と2人だけでプラプラ見ようかとおもっていたら、「私がガイドさせていただきます」と言ってくれる人がありました。
待機していた人とは別のガイドさん。
待機してた人は、お年寄りで、疲れてしまっていたのかもしれませんね。
「有難うございます」。 -
こんな感じの雑木林があります。
この向こうの方に、ニリンソウの自生地があるらしい。
ガイドさんは、ちょうど私ぐらいの年恰好の方。
穏やかな感じの男の方でした。 -
早速、ガイドが始まりました。
これは「カラスエンドウ」。
雑草みたいなものですが・・・。
この後、このような写真が続いてしまいます。
私のコンパクトデジカメの性能では限界です。
お見苦しいですが、すみません。 -
テントウムシ?
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「オドリコソウ(踊子草)」。
-
「ヒメオドリコソウ(姫踊子草)」。
-
柵があって、その向こうには立ち入り禁止です。
柵にはこのように近くにある植物の説明書きがあります。 -
イチオシ
「オドリコソウ」の名の由来は、花の形が、扇子を持って菅笠をかぶった踊り子に似ているからだそうです。
-
「ヒメオドリコソウ」は、季節がもう少し進むと、葉っぱがもう少し赤紫色を帯び、花もピンクになるようです。
-
「オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)」。
オオバコ科で、畑の畦道などに見られる雑草。
フグリとは陰嚢のことで、イヌノフグリの果実の形が雄犬の陰嚢に似ていることからこの名前が付いた。オオイヌノフグリの果実はハート型で、フグリに似てはいないとのこと。
コバルトブルーの花が可憐との意見がありますが、小さすぎる・・・(笑)。 -
「クサイチゴ」。
果実は大型で真っ赤に熟し、酸味が少なく甘いそうです。
ガイドさん、「食べたことないですがねぇ」(笑)。 -
「ヤマブキ(山吹)」。
明るい黄色の花が綺麗です。
花弁が一重のものと八重のものがありこれは一重ですね。 -
「アジサイ」。
これからの季節、葉が繁り、花が咲くのでしょうね。 -
「セントソウ(仙洞草)」。
セリ科の小さな草で、ナズナみたいな白い小さな花が咲いています。 -
「ヤブニンジン(藪人参)」。
セリ科ヤブニンジン属の多年草。
これも小さくて・・・。
さっきのセントウソウに似てますが・・・。 -
「ヤブニンジン」は、茎と葉に毛があるのが特徴だそうです。
-
「ジロボウエンゴサク(次郎坊延胡索)」。
薄紫色の細長い花が綺麗。
ちっちゃいけど・・・。 -
「ウバユリ」。
今は季節ではないので、枯れた枝が何本か残ってるのがそうです。
ユリの仲間ですが、花は緑白色で、葉はサトイモみたいだそうです。 -
さっきも見た「クサイチゴ」。
-
モミジの種類。
-
これが花だそうです。
種子はタケコプターみたいに風に乗って飛びますよね。 -
イチオシ
やっと見かけることが出来ました。
真打の登場、「ニリンソウ(二輪草)」です。
何とも可憐な花ですね。
この先、もう少し行った所が自生地らしい。 -
「ニリンソウ」は、白い花を2輪ずつ咲かせる春の花で、桜が咲く頃から2週間くらいが見頃といわれます。
かつては都内の雑木林でごく普通に見ることができたようですが、都市化による樹林の減少とともに少なくなってしまった〜。 -
「ニリンソウの自生する環境は、崖線・北側斜面の落葉樹林の林床で、夏涼しく冬暖かく、適度な土壌水分があって、春の日差しが注ぐところ」だそうです。
なかなか厳しい条件〜。 -
「ムラサキケマン(紫華鬘)」。
先ほど見た「ジロボウエンゴサク」に似ていますが、こちらの方が大型です。 -
シダの仲間です。
アカシダだったか・・・。 -
「ニリンソウ」の特徴は、「5弁の白い花を2輪ずつ咲かせる」と言われますが、全部がそうでもないらしいです。
中には、花弁が6枚のものや、1輪で咲いたり、3輪で咲いたりするそうです。 -
また、びっしり一面に咲くものでもないらしい。
ネモフィラなんかはあの水色が暑苦しいくらいボリューミーですけど。
したがって、余計に可憐さが漂う・・・。 -
「アオキ(青木)」。
名前の由来は、常緑で枝も青いためだそうです。
雌株と雄株の別があり、果実は雌株につき、冬を越え春まで木に付いているそうです。 -
「ウラシマソウ」。
気味の悪い花ですね。 -
「コンニャク」の花にも似てます。
食べるこんにゃくの原料となるコンニャクイモの花です。 -
段々と「ニリンソウ」の一番多い地域にやって来ました。
-
イチオシ
文句なしに可憐。
-
これも〜。
-
遠景で撮るとこんな感じです。
-
光の処理が上手く出来てませんが・・・。
-
「ウワズミザクラ」。
およそ桜には見えないようなブラシのように見える花をつけます。
葉と枝は確かに桜っぽいです。 -
白いのが「ニリンソウ」。
-
ここにも「ムラサキケマン」。
割合多く見られました。 -
「ニリンソウ」が一番密集している地帯です。
-
綺麗ですね。
-
黄色い花は、「ヤマブキソウ(山吹草)」。
ヤマブキとは違います。
「ニリンソウ」とのコラボ。 -
「タカオノスミレ」。
高尾山に自生し、葉の色が茶褐色なのが特徴。 -
これは別のスミレで、「タチツボスミレ(立坪菫)」。
ここにはスミレはこの2種類のみだそうです。 -
「ヤブツバキ」です。
殆ど花は落ちてしまっています。 -
イチオシ
またあった。
気持ち悪い「ウラシマソウ」。 -
「ヤツデ」。
-
「アオキ(青木)」の雌株。
花はこんな感じです。 -
「コクサギ(小臭木)」。
その名の通り臭いとされます。
ミカンの仲間だそうで、葉っぱを摘まむと最初は柑橘系の爽やかな香りがしますが、徐々に臭くなってきました(笑)。 -
「ホウチャクソウ(宝鐸草)」。
宝鐸(ほうちゃく、ほうたく)とは、寺院建築物の軒先の四隅に吊り下げられた飾りのことです。風鐸(ふうたく)ともいいます。
花が垂れ下がって咲く姿がこの宝鐸に似ることによります。
ガイドさんによると、ここ赤塚公園の大門地区での見所は、「ニリンソウ」を除けば「オドリコソウ」と「ウラシマソウ」とこの「ホウチャクソウ」だそうです。
全部見たぞ〜。 -
イチオシ
これは割合上手く撮れました。
ここで、ガイドさんとお別れです。
ガイドさん無しなら、恐らく「ニリンソウ」だけ見て、ささっと終わったでしょうね。
丁寧なご説明、有難うございました。
優しい人柄にも触れる事が出来ました〜。 -
さて、ガイドさんと別れて、今度は赤塚植物園を目指します。
「ヤエヤマブキ(八重山吹)」がありました。
後拾遺和歌集の「七重八重 花は咲けども 山吹の実の一つだに なきぞ悲しき」は、ヤエヤマブキには普通は実がつかないことを述べた歌とされます。 -
ほぼ散ってしまった桜。
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道路はこんな感じでした。
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首都高5号池袋線です。
陸橋を渡って降りると・・・。 -
赤塚溜池公園に着きます。
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太公望たち。
釣れてる感じはしませんが・・・。
池の向こうには、「板橋区立郷土資料館」もあります。
2月に中に入りましたので、今回はパスです。赤塚溜池公園にある資料館 by entetsuさん板橋区立郷土資料館 美術館・博物館
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簡単な遊具もあります。
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ん?
これは? -
梅の木でした。
さっきのは、まだ小さい梅の実ですね。 -
「板橋区立美術館」がありました。
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板橋区、植物園や公園を持っている上に、郷土資料館、美術館まで持ってるとはー。
なかなかやりますね。板橋には区立の美術館まであります by entetsuさん板橋区立美術館 美術館・博物館
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イチオシ
でも、「板橋も江戸の内」とは・・・(笑)。
苦しい・・・。
埼玉に近いには近いけど。
でも、「ニリンソウ」のお蔭で、今日はこの一帯の人出が多いです。 -
「ミツバツツジ」。
池田園という造園業者さんの玄関脇にありました。 -
「蕎麦 ひびき庵」。
一回入ってみたいんですが・・・。
今日は格安中華に行ってしまった。蕎麦 ひびき庵 グルメ・レストラン
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「ムラサキダイコン(紫大根)」。
アブラナ科で、春には綺麗な紫色の花を咲かせます。
千鳥ヶ淵やJR山手線の線路脇に見られますが、なんと言っても東急池上線のムラサキダイコンは印象的だった。 -
東京大仏通りという通りを進んでいますが、ここを右に曲がると突き当たりに「赤塚植物園」、途中の右側に「東京大仏」があります。
-
「板橋区立赤塚植物園」。
前回のウォーキングでも立寄らなかったので、初めての訪問です。グリーンフェスタ2015開催中でした by entetsuさん赤塚植物園 公園・植物園
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板橋区主催「グリーンフェスタ2015」開催中!
期間:4月12日(日)〜4月19日(日)10時〜16時
場所:赤塚植物園(板橋区赤塚5-17-14) -
イチオシ
「板橋観光キャラクター・りんりんちゃん」。
頭にトレードマークの「ニリンソウ」が付いている〜(笑)。 -
早速、鉢植えの「ニリンソウ」。
これなら簡単に写真も撮れます。
さっきの「赤塚公園」は自生地で自然のまんま、しかも柵越えでしか写真を撮れませんでした。
でも、何か有難みに欠ける・・・。 -
「モミジイチゴ(紅葉苺)」。
バラ科キイチゴ属に分類されますが、葉がもみじに似ているためこの名がついたそうです。 -
ここにも沢山の植物があります。
そりゃぁそうだ、「植物園」ですので。
日本庭園というエリアに入ってみます。 -
スミレですね。
-
竹林がありました。
-
先ほど「赤塚公園」にもあった「ホウチャクソウ(宝鐸草)」。
-
竹林があるなら、竹の子も。
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「ユキノシタ(雪の下)」。
葉は山菜として、天ぷらなどにして食べることが出来ます。
雪が上につもっても、その下に緑の葉があることから「雪の下」と名付けられたそうです。
また、葉の裏側の表皮細胞(液胞)は赤い色素を含むので、原形質分離が観察しやすく、高校の生物の授業で浸透圧の実験に使いましたよね。 -
グリーンフェスタのイベント会場にやって来ました。
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各国の料理が販売されていました。
ラオス・タイ・ベトナム・韓国・ハワイ。 -
やっぱり韓国料理でしょう。
カクテキとチャプチェを自宅用に買い、マッコリを1杯づつ飲みました。
マッコリは100円。 -
ハワイアンコンサート。
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イチオシ
フラの有名な先生らしい。
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今度は、3人で踊ってます。
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万葉・薬用園に来ました。
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「ミツマタ(三叉)」。
枝が必ず三つに分岐(三叉)する特徴があるため、この名があります。
皮は和紙の原料として用いられます。 -
万葉・薬用園ということで、万葉集に詠まれた植物や薬用植物が植えられているらしいですが、綺麗に整備されていて、ただ観光という観点でも楽しめます。
-
「ボケ」。
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「サンショウ(山椒)」。
若葉を木の芽和えにすると美味いですよね! -
「ヤマブキ」。
ここにもありました。 -
「チューリップ」。
可愛いね。 -
やっぱり「ニリンソウ」。
「ニリンソウ」は、板橋区の花です。
昭和55年に緑の保全と緑化推進のシンボルとして、区の花に指定されています。 -
手前が「ニリンソウ」、奥が「ヤマブキソウ」。
コラボが美しい。 -
やや駆け足ながら、「赤塚植物園」の見学を終えて、「東京大仏」で有名な「乗蓮寺」に来ました。
二度目の訪問。「東京大仏」立派でした。 by entetsuさん乗蓮寺 寺・神社・教会
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階段を上がります。
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山門。
または、仁王門。 -
葵のご紋。
徳川家の葵のご紋。
乗蓮寺は、元は板橋区仲宿にあって、天正19(1591)年に徳川家康から10石の朱印地を拝領します。
第8代将軍吉宗は、鷹狩の際に雨宿りのため乗蓮寺へ立ち寄ったとも伝わり、以降は将軍の鷹狩の休息所として利用されてきたのだそうです。 -
本堂。
立派です。 -
本堂からみた、東京大仏です。
-
イチオシ
「東京大仏」です。
阿弥陀如来像。
坐像で、青銅製の鋳造大仏では、奈良・鎌倉に次ぐ日本で3番目の大きさを誇るそうです。
(ただ、「3番目の大仏」には諸説有ります) -
何でも耐える「がまんの鬼」。
津藩主藤堂高虎が朝鮮出兵の際に朝鮮半島から持ち帰ったのだそうですが、明治になって藤堂家ゆかりの人から寄進されたものだということです。 -
「奪衣婆(だつえば)」。
三途川の渡し賃である六文銭を持たずにやってきた亡者の衣服を剥ぎ取る老婆の鬼です。
地獄の沙汰も金次第(笑)。 -
真横から、「東京大仏」。
ということで、「乗蓮寺」にも2月に続き来ることが出来ました。
そろそろ帰りましょう。 -
都営地下鉄三田線「新高島平」駅です。
都営地下鉄三田線の終点一つ手前の駅。赤塚公園には最寄り駅です。 by entetsuさん新高島平駅 駅
-
都営地下鉄のワンデーパスで移動しておりますので、三田駅で降りて、「タリーズコーヒー田町駅前」店で休憩しました。
この日は約12000歩ほど歩きました。
ボチボチですが、ちょっと疲れて休憩です。 -
ブレンドコーヒー310円でした。
-
三田駅で途中下車したので、ワンデーパス500円に対し、往き「泉岳寺→新高島平」370円、復り「新高島平→三田」370円・「三田→泉岳寺」174円で合計914円。
物すごく得した気になる小市民です(笑)。
ここまでお付き合いいただき有難うございました。
地面に咲く小さい花の写真が多く、よく判らなかったかと思いますし、もしかしたら間違いだらけかもしれませんが、お許しください。
「板橋も江戸の内」!
これまで、殆ど縁のなかった板橋ですが、「ニリンソウ」を大事に保護している頑張ってる「区」です。
皆様も機会があれば、是非行ってあげてください。
何故か、上から目線ではありますが・・・。
−−完−−都営地下鉄三田線の駅。慶応大学にはここから。 by entetsuさん三田駅 駅
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