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<はじめに><br />アモイのコロンス島、世界文化遺産の福建土楼の見学がメインのツアー旅行です。アモイでの現地集合、現地解散でした。台風11号と12号が相次ぎ接近し、出発がかなり危ぶまれましたが、際どいタイミングでセーフでした。<br />台風12号の歩みが遅く、東海地区に影響が出る直前にセントレア国際空港を飛び立ちました。アモイに到着したのは、台風11号が接近した日の翌日でした。普段のアモイはもっと暑いとお聞きしましたが、前日の大雨の影響で気温が下がっていました。最初は多少の蒸し暑さを感じたものの、涼しい夜でした。<br /><br /><旅のあらまし><br />9月1日(木)<br />現地集合、現地解散の3泊4日のアモイ旅行の始まりです。セントレア国際空港を16時発の上海行きのMU720便で出発しました。上海に到着予定は17時40分でしたが、1時間ほど遅れての到着となりました。上海発は時間の余裕がなくなった21時10分でした。アモイへの到着も22時40分の定刻より遅れ、23時を回っていました。ホテルに到着したのは零時を回ってからです。旅行そのものが危ぶまれましたから、ラッキーの範疇でした。<br />9月2日(金)<br />昨晩遅くアモイのホテルに到着しましたが、出発は予定通りの8時でした。バスで向かったのは福建省の世界文化遺産の土楼です。巨大な円楼の承啓楼と方楼の五雲楼を見学しました。今回の旅行での一番の目的地です。巨大な土楼の外観を初め、入場しての見学は期待通りの景観でした。土楼見学の後は、歴史的な街並みを残す明清古街に立ち寄りました。風情のある街並みには、福建省に地理的にも近い台湾の面影が色濃く残っていました。<br />夜はオプショナルで予約しておいたナイトクルーズを楽しみました。約1時間のクルージングで、アモイの夜景や、明日見学する予定のコロンス島の夜景を満喫できました。台湾で英雄とされる鄭成功の像のライトアップも見学できました。コロンス島が鄭成功の海軍の訓練所だったようです。鄭成功は、日本でも馴染みの深い人です。<br />9月3日(土)<br />アモイ旅行の3日目です。午前中はフェリーで対岸のコロンス島に渡り、旧市街を散策しました。アヘン戦争の後、南京条約によってアモイが開港させられた時、アモイのすぐ沖に浮かぶコロンス島は『共同租界』に定められました。旧日本領事館跡も残されていました。<br />午後はフェリーでアモイに戻り、商売で大成功した華僑の陳氏が創設した学園都市、集美学村や、明代創設の南普陀寺や市場等を見学しました。<br />夜はオプショナルで予約しておいた地元の歌舞ショーを観劇しました。質の高い演出の歴史絵巻でした。<br />9月4日(日)<br />帰国の日です。上海行きのMU5676便に搭乗するため、ホテル出発は早朝の6時半でした。モーニングコールが5時でしたから、携帯電話の目覚しは4時半にセットしておきました。上海には10時前に到着し、12時のフライト、セントレア国際空港への到着は15時頃でした。<br />福建土楼の見学を思い立ったのは、以前にTVの番組での紹介がきっかけでした。世界文化遺産でもありましたから、ツアーが開催されるのをチェックしていました。期待通りのツアーとなりました。<br /><br /><中国旅行記一覧><br />これまでに作成した中国旅行記の一覧です。今回のアモイ旅行が、丁度20回目となりました。<br />中国旅行記1(1997年6月):西安と上海を訪ねて<br />中国旅行記2(2001年1月):北京、万里の長城を訪ねて <br />中国旅行記3(2002年6月):香港、桂林を訪ねて <br />中国旅行記4(2003年10月):九寨溝、黄龍を訪ねて <br />中国旅行記5(2004年10月):ホームステイ上海、杭州の旅 <br />中国旅行記6(2005年2月):新年好!上海、朱家角の旅 <br />中国旅行記7(2005年4月):龍勝、桂林、広州の旅 <br />中国旅行記8(2006年1月):新年好!in上海・2006の旅 <br />中国旅行記9(2006年6月):雲南省、香格里拉、麗江古城の旅 <br />中国旅行記10(2006年9月):山西省、雲岡石窟、平遥古城の旅 <br />中国旅行記11(2006年12月):青島直行、第1便の旅 <br />中国旅行記12(2007年2月):新年好!in上海2007  <br />中国旅行記13(2008年2月):マカオの世界遺産巡りの旅 <br />中国旅行記14(2008年9月):江南地方を巡る旅 <br />中国旅行記15(2008年11月):北京の世界遺産巡りの旅 <br />中国旅行記16(2009年4月):瀋陽、旅順、大連を巡る旅 <br />中国旅行記17(2009年6月):シルクロードの旅 <br />中国旅行記18(2009年7月):杭州、皆既日食見学の旅<br />中国旅行記19(2010年5月):上海万博見学の旅 <br />

2011初秋、中国旅行記20(1/25):セントレア国際空港から上海のプードン空港経由、福建省のアモイへ

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2011/09/01 - 2011/09/04

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

<はじめに>
アモイのコロンス島、世界文化遺産の福建土楼の見学がメインのツアー旅行です。アモイでの現地集合、現地解散でした。台風11号と12号が相次ぎ接近し、出発がかなり危ぶまれましたが、際どいタイミングでセーフでした。
台風12号の歩みが遅く、東海地区に影響が出る直前にセントレア国際空港を飛び立ちました。アモイに到着したのは、台風11号が接近した日の翌日でした。普段のアモイはもっと暑いとお聞きしましたが、前日の大雨の影響で気温が下がっていました。最初は多少の蒸し暑さを感じたものの、涼しい夜でした。

<旅のあらまし>
9月1日(木)
現地集合、現地解散の3泊4日のアモイ旅行の始まりです。セントレア国際空港を16時発の上海行きのMU720便で出発しました。上海に到着予定は17時40分でしたが、1時間ほど遅れての到着となりました。上海発は時間の余裕がなくなった21時10分でした。アモイへの到着も22時40分の定刻より遅れ、23時を回っていました。ホテルに到着したのは零時を回ってからです。旅行そのものが危ぶまれましたから、ラッキーの範疇でした。
9月2日(金)
昨晩遅くアモイのホテルに到着しましたが、出発は予定通りの8時でした。バスで向かったのは福建省の世界文化遺産の土楼です。巨大な円楼の承啓楼と方楼の五雲楼を見学しました。今回の旅行での一番の目的地です。巨大な土楼の外観を初め、入場しての見学は期待通りの景観でした。土楼見学の後は、歴史的な街並みを残す明清古街に立ち寄りました。風情のある街並みには、福建省に地理的にも近い台湾の面影が色濃く残っていました。
夜はオプショナルで予約しておいたナイトクルーズを楽しみました。約1時間のクルージングで、アモイの夜景や、明日見学する予定のコロンス島の夜景を満喫できました。台湾で英雄とされる鄭成功の像のライトアップも見学できました。コロンス島が鄭成功の海軍の訓練所だったようです。鄭成功は、日本でも馴染みの深い人です。
9月3日(土)
アモイ旅行の3日目です。午前中はフェリーで対岸のコロンス島に渡り、旧市街を散策しました。アヘン戦争の後、南京条約によってアモイが開港させられた時、アモイのすぐ沖に浮かぶコロンス島は『共同租界』に定められました。旧日本領事館跡も残されていました。
午後はフェリーでアモイに戻り、商売で大成功した華僑の陳氏が創設した学園都市、集美学村や、明代創設の南普陀寺や市場等を見学しました。
夜はオプショナルで予約しておいた地元の歌舞ショーを観劇しました。質の高い演出の歴史絵巻でした。
9月4日(日)
帰国の日です。上海行きのMU5676便に搭乗するため、ホテル出発は早朝の6時半でした。モーニングコールが5時でしたから、携帯電話の目覚しは4時半にセットしておきました。上海には10時前に到着し、12時のフライト、セントレア国際空港への到着は15時頃でした。
福建土楼の見学を思い立ったのは、以前にTVの番組での紹介がきっかけでした。世界文化遺産でもありましたから、ツアーが開催されるのをチェックしていました。期待通りのツアーとなりました。

<中国旅行記一覧>
これまでに作成した中国旅行記の一覧です。今回のアモイ旅行が、丁度20回目となりました。
中国旅行記1(1997年6月):西安と上海を訪ねて
中国旅行記2(2001年1月):北京、万里の長城を訪ねて 
中国旅行記3(2002年6月):香港、桂林を訪ねて 
中国旅行記4(2003年10月):九寨溝、黄龍を訪ねて 
中国旅行記5(2004年10月):ホームステイ上海、杭州の旅 
中国旅行記6(2005年2月):新年好!上海、朱家角の旅 
中国旅行記7(2005年4月):龍勝、桂林、広州の旅 
中国旅行記8(2006年1月):新年好!in上海・2006の旅 
中国旅行記9(2006年6月):雲南省、香格里拉、麗江古城の旅 
中国旅行記10(2006年9月):山西省、雲岡石窟、平遥古城の旅 
中国旅行記11(2006年12月):青島直行、第1便の旅 
中国旅行記12(2007年2月):新年好!in上海2007  
中国旅行記13(2008年2月):マカオの世界遺産巡りの旅 
中国旅行記14(2008年9月):江南地方を巡る旅 
中国旅行記15(2008年11月):北京の世界遺産巡りの旅 
中国旅行記16(2009年4月):瀋陽、旅順、大連を巡る旅 
中国旅行記17(2009年6月):シルクロードの旅 
中国旅行記18(2009年7月):杭州、皆既日食見学の旅
中国旅行記19(2010年5月):上海万博見学の旅 

  • 台風11号と12号がやって来ていた時の中国旅行への出発です。11号台風は目的地の中国で、台風12号は日本への影響が懸念されました。12号の方はスピードが遅かったため、この日のセントレア空港では軽微な影響で済みました。

    台風11号と12号がやって来ていた時の中国旅行への出発です。11号台風は目的地の中国で、台風12号は日本への影響が懸念されました。12号の方はスピードが遅かったため、この日のセントレア空港では軽微な影響で済みました。

  • セントレア空港での軽微な影響は、搭乗予定の中国南方航空機の到着遅れ等です。香港便は欠航となりました。上海からの到着遅延屋香港便の欠航を伝える電光表示板です。

    セントレア空港での軽微な影響は、搭乗予定の中国南方航空機の到着遅れ等です。香港便は欠航となりました。上海からの到着遅延屋香港便の欠航を伝える電光表示板です。

  • 屋上デッキの光景に戻ります。今日の太陽光パネルの出力状況等です。ただ今の出力は、やや低めの39.6キロワットです。かなり風が強かった屋上デッキでした。

    屋上デッキの光景に戻ります。今日の太陽光パネルの出力状況等です。ただ今の出力は、やや低めの39.6キロワットです。かなり風が強かった屋上デッキでした。

  • この日の離発着は、北から南に向けてでした。この時間帯では、台風の影響を受けて南風になっていたようです。追い風ではなく、逆風になる風上に向かっての離発着です。国内線の駐機場付近の光景です。

    この日の離発着は、北から南に向けてでした。この時間帯では、台風の影響を受けて南風になっていたようです。追い風ではなく、逆風になる風上に向かっての離発着です。国内線の駐機場付近の光景です。

  • この日の離発着は、北から南に向けてでした。この時間帯では、台風の影響を受けて南風になっていたようです。追い風ではなく、逆風になる風上に向かっての離発着です。国内線の駐機場付近の光景です。

    この日の離発着は、北から南に向けてでした。この時間帯では、台風の影響を受けて南風になっていたようです。追い風ではなく、逆風になる風上に向かっての離発着です。国内線の駐機場付近の光景です。

  • 台風12号の影響があったこの日の空模様です。出掛ける前にも、急に雨が降り出すような不安定な天候でした。伊吹下しの横風に弱いセントレア国際空港ですが、今回は横風でないのが幸いしたようです。

    台風12号の影響があったこの日の空模様です。出掛ける前にも、急に雨が降り出すような不安定な天候でした。伊吹下しの横風に弱いセントレア国際空港ですが、今回は横風でないのが幸いしたようです。

  • まだ出国手続き前の撮影です。セントレア空港の3階の光景です。混雑するほどではありませんが、ある程度賑わっていました。

    まだ出国手続き前の撮影です。セントレア空港の3階の光景です。混雑するほどではありませんが、ある程度賑わっていました。

  • 3階の提灯横町の光景です。出国審査前の待ち時間は、ラウンジで生ビールを飲みながら過ごしましたので、朝の時間帯には立寄る、いつものお店には顔を出しませんでした。

    3階の提灯横町の光景です。出国審査前の待ち時間は、ラウンジで生ビールを飲みながら過ごしましたので、朝の時間帯には立寄る、いつものお店には顔を出しませんでした。

  • ここからは、出国審査を終えてからの撮影です。今回利用した中国南方航空のMU720便は、23番ゲートからの出発でした。16時のフライト予定でしたが、私がセントレア空港に着いた14時の時点で、上海からの機材の到着が1時間以上遅れるとの情報が入っていました。

    ここからは、出国審査を終えてからの撮影です。今回利用した中国南方航空のMU720便は、23番ゲートからの出発でした。16時のフライト予定でしたが、私がセントレア空港に着いた14時の時点で、上海からの機材の到着が1時間以上遅れるとの情報が入っていました。

  • 23番ゲートは、この並びでは奥から2番目のゲートです。一番奥の24番ゲートは、この日は暫く使用されないようでした。

    23番ゲートは、この並びでは奥から2番目のゲートです。一番奥の24番ゲートは、この日は暫く使用されないようでした。

  • 予定より1時間ほど遅れて搭乗開始です。香港便が欠航になっていましたので、ぎりぎりでのセーフとなったフライトです。

    予定より1時間ほど遅れて搭乗開始です。香港便が欠航になっていましたので、ぎりぎりでのセーフとなったフライトです。

  • 1時間少し遅れて到着した中国南方航空機です。乗客を降ろした後、直ぐに車内清掃と給油が行われていました。上海での乗継時間が、当初予定では3時間ほどありましたから、1時間程の遅れですと、全くこの後のフライトには影響がないようでした。上海での国内線への乗継が、同じ中国南方航空なのも安心材料でした。

    1時間少し遅れて到着した中国南方航空機です。乗客を降ろした後、直ぐに車内清掃と給油が行われていました。上海での乗継時間が、当初予定では3時間ほどありましたから、1時間程の遅れですと、全くこの後のフライトには影響がないようでした。上海での国内線への乗継が、同じ中国南方航空なのも安心材料でした。

  • 上海国際空港に到着した中国南方航空機です。1時間少し遅れましたので、辺りはすっかり暗くなっていました。ターミナルビルまでは、いま写真を撮っている場所のバスに乗っての移動です。

    上海国際空港に到着した中国南方航空機です。1時間少し遅れましたので、辺りはすっかり暗くなっていました。ターミナルビルまでは、いま写真を撮っている場所のバスに乗っての移動です。

  • 上海国際空港のターミナルビル内の光景です。預け荷物がアモイまでスルーではなく、一旦上海で受け取っての国内線の手続きとなりました。入国審査を終え、手荷物を受け取ってこの場所にやってきました。荷物を受け取ったターンテーブルの奥の場所です。

    上海国際空港のターミナルビル内の光景です。預け荷物がアモイまでスルーではなく、一旦上海で受け取っての国内線の手続きとなりました。入国審査を終え、手荷物を受け取ってこの場所にやってきました。荷物を受け取ったターンテーブルの奥の場所です。

  • 乗継のための手続き状況です。今回の旅行はアモイでの現地集合、現地解散ですから、各自での手続きです。6番のターンテーブルの脇で国内線への手続きです。この場所で、搭乗券も発券されました。

    乗継のための手続き状況です。今回の旅行はアモイでの現地集合、現地解散ですから、各自での手続きです。6番のターンテーブルの脇で国内線への手続きです。この場所で、搭乗券も発券されました。

  • 国内線への移動途中での撮影です。時刻は現地時間で20時になりました。このレストランは何度か利用したことがあります。軽食やコーヒーだけの注文でした。

    国内線への移動途中での撮影です。時刻は現地時間で20時になりました。このレストランは何度か利用したことがあります。軽食やコーヒーだけの注文でした。

  • 案内表示に従って、国内線のアライバルへの移動です。出発便は204番ゲートでした。20時40分からの搭乗開始、フライト予定は21時10分です。今の時刻が現地時間で20時10分頃です。

    案内表示に従って、国内線のアライバルへの移動です。出発便は204番ゲートでした。20時40分からの搭乗開始、フライト予定は21時10分です。今の時刻が現地時間で20時10分頃です。

  • 国内線の出発ゲートに向かう途中での撮影です。国際線の到着からやって来た方向を振り返っての撮影です。

    国内線の出発ゲートに向かう途中での撮影です。国際線の到着からやって来た方向を振り返っての撮影です。

  • 『国内出発登机口』の表示に従って進んだ先にゲートが見えました。英語表記の方は、ドメスティック・デパーチャ―ズ・ボーディング・ゲーツでした。上海からの国内線は、虹橋(ホンチャオ)空港は使ったことがありましたが、浦東(プードン)空港からは初めてでした。

    『国内出発登机口』の表示に従って進んだ先にゲートが見えました。英語表記の方は、ドメスティック・デパーチャ―ズ・ボーディング・ゲーツでした。上海からの国内線は、虹橋(ホンチャオ)空港は使ったことがありましたが、浦東(プードン)空港からは初めてでした。

  • 国内線の出発ロビーの光景です。国際線に比べますと、かなり狭いスペースです。この場所が203番ゲート、204番ゲートは矢印で記してあります。

    国内線の出発ロビーの光景です。国際線に比べますと、かなり狭いスペースです。この場所が203番ゲート、204番ゲートは矢印で記してあります。

  • 当初の予定ですと、上海空港内で時間を潰す必要がありましたが、1時間少し遅れて到着したことで、その必要はなくなりました。案内標識に従って国内線の出発ゾーンへの移動に役立った標識です。行先は、エスカレーターで上った3階でした。

    当初の予定ですと、上海空港内で時間を潰す必要がありましたが、1時間少し遅れて到着したことで、その必要はなくなりました。案内標識に従って国内線の出発ゾーンへの移動に役立った標識です。行先は、エスカレーターで上った3階でした。

  • アモイ空港のターンテーブルの光景です。写真撮影禁止の空港も多くありますので、フラッシュを使わずに瞬間撮影です。時刻は23時25分頃です。

    アモイ空港のターンテーブルの光景です。写真撮影禁止の空港も多くありますので、フラッシュを使わずに瞬間撮影です。時刻は23時25分頃です。

  • アモイ空港に到着しました。上海からは1時間半ほどのフライトです。予定では現地時間で22時40分到着でしたが、少し遅れて11時15分頃の到着となりました。

    アモイ空港に到着しました。上海からは1時間半ほどのフライトです。予定では現地時間で22時40分到着でしたが、少し遅れて11時15分頃の到着となりました。

  • アモイ空港のターミナルビル内の光景です。正式名称は、『厦門高崎国際空港』です。想像していたより立派な空港でした。

    アモイ空港のターミナルビル内の光景です。正式名称は、『厦門高崎国際空港』です。想像していたより立派な空港でした。

  • アモイ空港のターミナルビル内の光景です。正式名称は、『厦門高崎国際空港』です。想像していたより立派な空港でした。

    アモイ空港のターミナルビル内の光景です。正式名称は、『厦門高崎国際空港』です。想像していたより立派な空港でした。

  • アモイ空港の国内線到着ロビーの光景です。アモイ空港は、アモイ航空のハブ空港で、航空機整備会社『TAECO」の拠点にもなっています。

    アモイ空港の国内線到着ロビーの光景です。アモイ空港は、アモイ航空のハブ空港で、航空機整備会社『TAECO」の拠点にもなっています。

  • 同じく、アモイ空港の国内線到着ロビーの光景です。日本との間の国際線は、成田空港と関西空港の2箇所とだけ定期便が就航しているようです。

    同じく、アモイ空港の国内線到着ロビーの光景です。日本との間の国際線は、成田空港と関西空港の2箇所とだけ定期便が就航しているようです。

  • ピンボケ写真になりましたが、アモイ空港内の商店の光景です。間口の狭い小さな店が何軒か並んでいました。本屋さん等です。

    ピンボケ写真になりましたが、アモイ空港内の商店の光景です。間口の狭い小さな店が何軒か並んでいました。本屋さん等です。

  • アモイ空港では予定より1時間ほど時間がかかってしまいました。現地集合の18名のツアーメンバーの内、1人の方のスーツケースが行方不明になったため、その手続きが必要だったためです。

    アモイ空港では予定より1時間ほど時間がかかってしまいました。現地集合の18名のツアーメンバーの内、1人の方のスーツケースが行方不明になったため、その手続きが必要だったためです。

  • 3泊したアモイのホテルの部屋です。チェックインが済んだ時は既に2日になっていました。持参したウィスキーを飲みながらTVを観て、就寝した時間が2時過ぎ、モーニングコールが6時でしたから、目覚しは5時にセットしました。

    3泊したアモイのホテルの部屋です。チェックインが済んだ時は既に2日になっていました。持参したウィスキーを飲みながらTVを観て、就寝した時間が2時過ぎ、モーニングコールが6時でしたから、目覚しは5時にセットしました。

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