旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

好きに生きるさんのトラベラーページ

好きに生きるさんのクチコミ(12ページ)全291件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 昌徳宮は、最後の皇太子妃李芳子さんが1989年まで暮らしていた。

    投稿日 2011年12月13日

    昌徳宮 ソウル

    総合評価:5.0

    ソウルにある5つの古宮の中の1つ、昌徳宮(チャンドックン)1997年にはユネスコ世界文化遺産にも登録されました。庭と建物を楽しむだけでも十分ですが、少しは歴史も勉強していけばずっと意味が出てきます。または、良いガイドさんならちゃんと教えてくれるはずです。
    昌徳宮(チャンドックン)には、最近まで最後の韓国皇太子妃李芳子という元日本人が1989年まで住んでいました。
    李芳子とは、政略結婚で朝鮮族の王家の末裔のもとに嫁ぎ、戦後は朝鮮人の子供たちのために私財をなげうち、復興に勤めた哀しき性を背負わされた日本の皇族の血統でもあります。
    韓国の国民からは、大変、尊敬を集められているそうです。
    今でも韓国母と慕われた李方子妃殿下に捧げる茶道会の人々の献茶&儒教式慰霊なども行われているそうです。李方子の子供はどうなったのかなど調べるとこの芳子さんは、本当に強い日本女性だったと思います。
    何故か日韓が仲良くなれば良いというマスコミや教育者はこういう良い話は、伏せているように思います。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    便利
    コストパフォーマンス:
    5.0
    安い
    人混みの少なさ:
    5.0
    面積が大きいから人混みは気にならない。
    展示内容:
    4.0
    ガイドの説明を聞かないと何もわからないかも。

  • 25年振りの「ひろしちゃん」の味は変わっていなかった。

    投稿日 2011年12月13日

    お好み焼 ひろしちゃん 広島市

    総合評価:5.0

    今回は、6年間過ごした広島の仁保新町、東本浦町の旅であります。
    しかし、街並みはあまり変わっていないので更に仁保小学校、そして東本浦町バス停前の銭湯を探したが、マンションに変わっていた。
    スーパーおおうちは、ユアーズに変わり、ボックスストアー・マルシェ、モンドール広場は、全部マンションに変わっていた。
    モンドール内のモリモト書店も焼肉南山も無くなっていた。
    しかし、お好み焼き「ひろしちゃん」だけは健在だった。
    そこで懐かしいスタミナ焼きを食べる。学生時代を思い出す瞬間だった。

    「ひろしちゃん」の特徴は、まず、生地にたぶん長芋が入っている。
    それで、生地がふわっとしています。
    次に、麺にソースをからめてない。
    普通、広島では、麺におたふくソースなどからめることが多いですが、
    それをせずに、あっさりとした麺の味と生地の味や素材の味自身が楽しめます。
    そして、サイドメニューが豊富です。

    結構混んでますが行ってみてください。
    但し、お好み焼きを焼いていたオヤジが代替わりしていた。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    アクセス:
    4.0
    地元の人でないと分からないかも。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    25年間も変わっていない
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    4.0
    好みによる
    料理・味:
    5.0
    好みによるが。
    バリアフリー:
    4.0
    車椅子はどうかな
    観光客向け度:
    3.0

  • 久し振りに本格的韓国料理を食べたくなって行った。

    投稿日 2011年12月12日

    韓味一 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    ここの韓国宮廷料理を久々に食べに行きたくなって突然、電話を入れました。
    休日にも関わらず偶々その日に食べに来たいお客さんが別にいたことと我々が4人で
    あったので来ても良いと言われていきました。
    他の人旅行記にもあるように本来は一見さんはお断りです。うちも何度か利用しています。
    それに最初は誰かの紹介で10人で利用しています。
    でも、予約を入れてそれも4人になれば予約できます。
    それは、料理が4人前になっているからです。
    まず前菜が十数種類出ます。
    キムチとかナムルとか焼のり等定番メニューなどが出てきます。
    生の高麗人参のスライスもあります。そのままでも食べれますが、苦手な人は、ハチミツをつけて食べます。
    人参は、大補元気だから薬膳ではポイントの食材でもあります。
    その後焼肉が出てきます。まず最初は豚肉の三枚肉です。サムギョッサルですね。
    この大きな一枚を鋏で切り分けながら食べます。
    サムギョッサルは、焼くときに脂身から脂肪がほとんど抜けるので香ばしい風味だけが残り、お肉はカリカリとしていて、味もさっぱりした感じになります。脂身と赤身が3つの層になったサムギョッサル(三枚肉)はその風味がまた格別と言われています。
    これは美味しいです。 お肉はお店の人が焼いてくれます。
    次に骨付きカルビが出てきます。予め味付けされたヤンニョムカルビです。これはすごく美味しいです。
    そして、この店最大の売りの参鶏湯(サムゲタン)が出てきます。
    これは俗に言う薬膳で、滋養強壮としても有名。
    鶏のお腹の中にもち米、松の実、枸杞などの素材を詰め、薬膳スープで煮込んだもの。
    温まったら、お店の人がほぐしてくれます。
    ここの参鶏湯は、臭みがなくほんとにおいしい。
    鶏肉が苦手な私でも食べられた。というよりもスープも美味しくてびっくりしました。
    料理だけなら一人6300円でお得ですが、お酒を多く飲んだので30000円になりました。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    7,500円未満
    アクセス:
    4.0
    初めてなら分かりにくい。タクシーで行くべき。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    女将さんも優しい。
    雰囲気:
    4.0
    ディープな雰囲気。好き嫌いが別れると思う。
    料理・味:
    5.0
    全部とても美味しい。
    バリアフリー:
    2.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 景福宮 は、初めて韓国に行く人なら一度は訪ねてみたい場所

    投稿日 2011年11月29日

    景福宮 ソウル

    総合評価:4.0

    景福宮(キョンボックン)はソウルの五大宮の一つで、朝鮮王朝(1392-1910)の正宮として600年の歴史があります。この宮は朝鮮の創始者である「太祖・李成桂 (在位1392-1398)」が高麗の首都を移転した際、新しい王朝の宮殿として1395年に建てられたもの。ということです。
    景福宮は15万坪に達する広い敷地に長方形に作られ、南側には正門である光化門、東側には建春門、西側には迎秋門、北側には神武門があります。宮内には勤政殿をはじめ、交泰殿、慈慶殿、慶会楼、香遠亭などの殿閣があります。
    以上は観光公社の案内です。
    韓国に旅行に行くなら誰でも行くところに一度は行かないと話にならないでしょう。
    しかし、長閑な景色を楽しんでいる分には良いところです。
    広いし、綺麗だし。でも、朝鮮戦争で大半が焼け落ちているのを再建したものが多いから
    何かテーマパークみたいな薄っぺらな感じがします。
    復元せずに遺構だけの平城旧跡や萩城の方が、ずっと良いと感じます。
    また、京都、奈良をいつも見て育った者から見れば、全然歴史の重みも感じません。
    だとしても一度は行かないと韓国に行ってグルメだけでは、勿体無いでしょう。
    こういうところを見て、日韓の関係を考えてみるとか、それは有意義だと思います。

    また、韓国では、以下のように教育されています。
    戦後教育で自虐的歴史観を刷り込まれている日本人ならこれですぐに戦後の償いと思うところでしょうか?
    韓国で日韓の歴史を深く学べば学ぶほど、日韓はうまくいかないように感じてしまう人が多くなります。

    景福宮の概史
    1395年 李氏朝鮮王朝(1392~1910)の王宮として、李成桂(初代国王)によって創建される。
    1592年 豊臣秀吉の朝鮮侵略(文禄の役=壬辰倭乱)によって焼失する。
    1868年 高宗(李氏朝鮮第26代国王)の実父=大院君によって再建される。
     1910年~1945年 日本による韓国併合
    1925年 日本によって景福宮内に朝鮮総督府庁舎が建てられる。
    1991年 韓国政府によって景福宮復元事業、始まる。
    2006年 光化門改修工事、始まる。
    2009年 光化門改修工事、完了予定。
    2025年 景福宮復元事業、完成予定。

    これなら、韓国人なら当然反日感情を持つでしょう。というか国民に反日感情を植え付けて韓国内の格差問題や政治問題の目隠しに利用しているように思います。
    内政の失敗を隠すのに国民の目を外国に目を向けさせるのは、どこでもよくやっているけど
    韓国と日本の場合は、韓国の数千年に及ぶ植民地の歴史による恨の感情と日本の自虐的歴史教育と日本の自虐的政治家のハーモニーで何とも言えない感じになってしまう。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    市内中心部近くでアクセスも良い。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 旧フランス租界に静かに佇む安亭別墅花園酒店(アンティン ヴィラ ホテル)

    投稿日 2011年12月07日

    アンティン ヴィラ ホテル ヘンシェン 上海

    総合評価:4.0

    衡山路から永嘉路に入ると更に高級街区になりました。
    そのまま右に曲がると安停路になります。突然立派な歴史のありそうなホテルに入るとそこは、安亭別墅・花園酒店(アンティン ヴィラ ホテル)でした。ここは、日本名が、アンティン ヴィラ ホテル 上海と言います。
    スペインの建築とフランスの庭園を融合させたヨーロッパスタイルのホテルらしいです。
    ホテルに入ってみると雰囲気が良い。レトロな良い租界の雰囲気を色濃く残していた。
    ロビーバー「金桂珈琲庁」でコーヒーを飲もうとすると午前10時まで開かないというのでクラシックなヨーロッパの絵や家具が置かれていたロビーでのんびりと待った。午前10時になって若いお姉さんが来てロビーバー「金桂珈琲庁」が開いたので早速、そこでコーヒータイム。後、白人男性が一人しかいないのでゆったりとした時間を過ごしました。
    尚、従業員とは、中国語と英語しか通じません。

    旅行時期
    2011年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    サービス:
    4.0
    ロケーション:
    5.0
    地下鉄衡山路駅から徒歩4分。

  • 名軒は、旧フランス租界で当時の優雅な雰囲気で高級広東料理を味わえる。

    投稿日 2011年12月07日

    名軒 上海

    総合評価:5.0

    元は、1936年に国民党の交通大臣・劉偉澤邸として建てられたスペイン様式の洋館。1949年以降は国家安全局の別荘として使用され、2001年に1棟を広東料理の高級レストランとしてオープン。と紹介されている高級広東料理店が、ここ「名軒(ミン・シュエン)」 です。
    いろいろなガイドブックに出てくるので何となく覚えていましたが、偶々、旧フランス・租界を歩いていて飛び込んだホテルの前にありました。
    見覚えがある建物だなとホテル側のロビーバー「金桂珈琲庁」でコーヒーを飲みながらガイドブックで見えている建物を調べると何とあの有名な「名軒(ミン・シュエン)」 でした。
    安亭別墅・花園酒店では、主楼となる2号楼、客室のみの3号楼、レストランがある1号楼、別荘「安亭別荘」とに分かれています。この1号楼が、「名軒」で一番歴史的な意義のある建物で且、高級料理店ということみたいです。帰り際に1号楼を覗くと予約するのかと言われ、折角来たのだからと予約してから一旦花園飯店(オークラホテル)に帰って出直しました。
    「名軒」に行く時間(午後2時)になったのでしたが、「名軒」では、我々二人の為にウェイトレスの女性従業員が、3−4人も残っていた。
    昼のコースメニューを見ると一人当たり450元〜888元になっていました。
    その前にお茶を頼まないといけないが、それも100元ぐらいだった。
    あまり、コースメニューではしっくりこなかったのでアラカルトで頼んだ。ワインも飲みましたが、一番安いもので198元で高い物は、何千元もしていました。
    蟹を使った料理を中心にお願いしました。上海蟹は小さくて解体し難くて食べ難いのと蟹味噌が美味しいので、それも安易に、蟹粉豆腐とか蟹を使って調理したお料理に。
    ワインは昼間なのでハーフボトルの安いものにした。
    お皿は、花柄に見えていたが実際は、花びら自身で飾ってありました。
    美味しい料理を食べて、二人で1700元ぐらいになりました。
    今回は、フカヒレや鮑やツバメの巣を食べるのが目的では無かったのでここでの名物を除いての価格です。
    高い物を中心に食べると一人2000元は、軽く超えると思います。値段も一流です。やはり、ここは高級店に違いないと思います。
    家族連れで行くときついと思います。

    旅行時期
    2011年11月
    一人当たり予算
    10,000円以上
    アクセス:
    5.0
    普通タクシーで行くでしょう。
    コストパフォーマンス:
    2.0
    日本の高級店と変わらないかも。
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0
    グランドピアノの音色も流れます。行ったときは自動演奏だったけど。
    料理・味:
    5.0

  • 下町のぶらぶら歩きを楽しみたいなら田子坊

    投稿日 2011年12月06日

    田子坊 上海

    総合評価:5.0

    元々は画家・彫刻家の陳逸飛が1999年にアトリエを開いたのがショッピングエリアとしての田子坊の始まりで実は歴史は浅い。大資本が街を完全に改造した新天地と異なり、田子坊は自然発生的に店が増えて現在の姿になっているのが最大の相違点である。
    以上は、ウィキペディアからです。
    ここは、下街歩きを楽しめるところで日本は、スーパーやカテゴリーキラーで壊してしまった下町情緒がここにはありそうな錯覚に襲われる。でも、そんな熱い人情は無いと思う。
    それでもこういう所にノスタルジーを感じる人が多いから流行ると思う。
    この下町の迷路を歩いていると楽しい気持ちになる。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    タクシーが便利。
    人混みの少なさ:
    2.0
    人混みを楽しまないと。
    展示内容:
    5.0

  • ヴァヴァンの交差点で思いがけず見かけたラ・ロトンド  (La Rotonde)

    投稿日 2011年12月05日

    ラ ロトンド パリ

    総合評価:5.0

    Le Bar a Huitres ル・バー・ア・ユィットル(ユイートル、ユィートル)のカキ専門料理店を目指していくとその向かいには、ラ・ロトンド(La Rotonde)があった。
    この時点では、勉強不足で知らなかったが、ラ・ロトンド(La Rotonde)は、ボヘミアンの天才画家モディリアーニなど集まった店である。
    この中でご飯を食べたのにモディリアーニにラ・ロトンドにはいくつか絵が飾ってあった。

    旅行時期
    2011年07月
    アクセス:
    5.0

  • 花園飯店のスカイバーは、落ち着いて飲める。

    投稿日 2011年12月05日

    スカイ バー 上海

    総合評価:5.0

    花園飯店(上海オークラホテル)の33階にあるワインバー。ワイン以外も飲めますが圧倒的なワインの柵に驚きます。
    ここは従業員がほとんど日本語が話せるのでリラックスできます。
    生演奏もあり、夜景も見られ、最高の雰囲気があります。
    ポータマン・リッツカールトンやフォーシーズンにも泊まって各々のバーも行きましたが、
    最近、花園飯店のリラックスできる環境の素晴らしさを再認識しています。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    7,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    5.0
    雰囲気:
    5.0

  • フロントの人が日本語が堪能なので中国語が全然わからない日本人でも不安無く泊まれる

    投稿日 2010年12月25日

    ゴールデン チャイナ ホテル 台北

    総合評価:5.0

    中国語が話せない人と行くのには、こういうところにしないと心配です。
    日本語しかできない人でも不安無く泊まれます。
    また、エアーポートリムジンバスの駅やMRTの駅にも近い。
    近くには錢櫃というカラオケ量販店もある。
    近くの吉林路や錦州路にも色んな小吃があります。
    更に私は、日本から泊まる予定のこのホテルに電話してフロントの女の子にワゴン車も手配してもらいました。10乗りのワゴン車で4000~5000台湾ドルで安く済みました。
    お奨めです。

    旅行時期
    2010年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.5
    値段から考えればこんなもんでしょう。
    サービス:
    5.0
    日本語スタッフの充実
    バスルーム:
    3.0
    シャワーの温度が変化する。
    ロケーション:
    5.0
    新しく開通した捷運(MRT)行天宮駅が隣りのビルで便利
    客室:
    4.0
    綺麗です。

  • 両替は、浦東空港よりも花園飯店でする方がお得だった!

    投稿日 2011年11月26日

    上海

    総合評価:3.0

    以前、中国に行った時の残りの人民元が700元ばかり残っていたが、携帯電話のSIMカードも空港で買うつもりだったので更に2万円ばかり両替すると1440元にしかならなかった。
    その後、花園飯店に着いて見るとATMが壊れていたのでホテルのフロントで両替すると4万円両替すると3080元だった。
    つまり、一万円当り720元と770元で約50元も違った。
    空港で替えるほうが得だという固定概念を捨てないといけないと思った。
    実は、中国ではホテルの方が良い条件をだしている。

    旅行時期
    2011年11月

  • 衡山路近くのジャズバーと言えば、ここJZ CLUB とCOTTON CLUB.

    投稿日 2011年11月26日

    JZ Club 上海

    総合評価:4.0

    午後10時前のまだまだ空いている時間に到着。
    ワインやジンを傾けながら、演奏を待つがなかなか始まらない。
    半時間ぐらいしてやっと始まったが、前座なのか何故か退屈な音楽だった。
    あとで調べると後になるほど、客も増えるし、真打が登場して盛り上がるらしいが、
    翌日仕事がある上海の二人が居眠りしがちになったので一時間弱で退散した。
    本格的な音楽は楽しめなかったが店の雰囲気は十分に楽しめた。
    この日は、白人の客がまだまだ少なかったのでまだ、まだ、だったのかも。
    費用は、一時間弱で一人当り300元だった。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    5,000円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    4.0

  • やはり、ここはリラックスできるホテル

    投稿日 2011年11月26日

    オークラ ガーデン ホテル 上海

    総合評価:5.0

    上海には、彼此10回は出かけている。しかし、何故か日本人の多い花園飯店を中国語も英語もわからない人が泊まるホテルと軽く見ていたが、やはりここは、便利。
    二階には、JCBカウンターがあるし、繁華街にも地下鉄にも近いし、朝、送迎のタクシーも多く並ぶ。
    コンセントも日本のものと同じ。WIFIでは無く、LANケーブルもある。
    三越も入っているし、食事も日本人向けの味に仕上がっている。
    スカイラウンジは生演奏もあり見晴らしも素晴らしい。
    朝は、ホテル内の公園も散歩できる。どうしてここを避けていたのかと自分のバカさ加減に気付いた。
    素晴らしいホテルだ。
    リッツもフォーシーズンもルネッサンスも様々泊まったけど、ここが日本人向けでは最高だと思う。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    15,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • やはり、ソウルに来たかぎりは、ビビンバも食べないと・・・。明洞の世宗ホテルの裏通りの古宮

    投稿日 2011年11月25日

    古宮 (明洞店) ソウル

    総合評価:5.0

    ソウルに行ったら、美味しいカンケジャン、カルビ、ソルロンタン、お粥、ビビンバを食べる予定だったので最後の美味しいビビンバの店として古宮・明洞店を選んでおいた。
    ここは、「 全州伝統ビビンパ」が食べられる伝統のあるお店で全州に本店を構えるビビンパの名店「 古宮(コグン)」の明洞(ミョンドン)でソウル1号店だそうだ。
    ビビンパにはコンナムル(大豆モヤシ)など数種類のナムル、全州から取り寄せた野菜をはじめ、栗、ナツメ、くるみ、銀杏、松の実、キムチやユッケなど上に盛られた食材の数も多く彩り豊かでした。これは、青、赤、黄、白、黒の五行の漢方の考え方で五色を使っています。
    石焼きビビンバで無い方が、本格的らしいです。ガイドさんも一緒に食べてもらって全員で10名でサイドメニューのパジョン・メクチュ・ソジュを頼んで全部で28万ウォンでした。
    これなら、そんなに高くないと思いました。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    一人当たり予算
    2,000円未満
    アクセス:
    5.0
    世宗ホテルの裏。明洞駅近く。ただし、駐車場は無い。
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    ソウルの普通。
    雰囲気:
    4.0
    悪くないが、大衆店。
    料理・味:
    4.5
    美味しい。

  • 手軽に韓定食を味わうなら、梨泰院の「シゴルパプサン」で。

    投稿日 2011年11月19日

    シゴルパプサン (本店) ソウル

    総合評価:4.0

    梨泰院の「シゴルパプサン」でミニ韓定食を食べた。30種類ものおかずがテーブルいっぱいに並び、壮観でした。
    懐かしい、田舎風の造りのお店です。
    注文したのは、7000ウォンの家庭的な韓定食でした。テーブルに乗らないんじゃないかと思うほど一杯に並ぶ田舎料理の数々は、佃煮みたいな感じで唐辛子を全然使っていませんでした。見た目の豪華さと裏腹に味は、スーパーのお惣菜コーナーの佃煮を並べたような感じに思いました。しかし、9人で食べてビールも飲んで77000ウォンと凄く安かったです。
    味の好みは、大きく分かれると思います。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    アクセス:
    5.0
    梨泰院地下鉄駅から近い。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    滅茶苦茶に安い。
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    3.0
    佃煮が好きならば良いと思う。

  • 韓国最大の漢方生薬市場!京東市場(キョンドンシジャン) (경동시장) 。

    投稿日 2011年11月18日

    京東市場 (ソウル薬令市) ソウル

    総合評価:5.0

    祭基洞駅2番出口を出て50mほど進むと左に立派な門が見えてきます。京東薬令市門です。門をくぐると、そこから一帯が「ソウル薬令市」です。
    京東市場は、漢方の生薬市場でもあるし、高麗人参も鹿茸も売っています。
    やはり、韓国と言えば、高麗人参か胡麻油風味の海苔でしょう。
    ぜひ、京東市場に行ってみて高麗人参を見てきてください。蔓人参という安い党参もあります。これは、高麗人参が高くて買えない人用でこれも多く飲めば、効きます。
    地下鉄一号線で祭基洞で降りてずっと東に行くと清涼里です。
    ディープな雰囲気が、好きならば、カトリック大学聖パウロ病院裏が、面白いかもしれません。ここは、数年前まで588という赤線だったところです。
    今も犬肉とか売っていると思います。
    京東市場の薬令市場の大通りを渡ると韓方博物館もあります。
    いつもソウルに行くと京東市場に寄って生薬を購入します。
    詳しくは旅行記をご覧ください。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    アクセス:
    4.0
    地下鉄1号線祭基洞(チェギドン)駅(제기동역)に着くと、2番出口を出て東に行くとすぐ。

  • 明洞でぼられないカラオケなら、GoGo!楽カラオケ ゴーゴーラクノレタウン (고고락노래타운)

    投稿日 2011年11月17日

    ゴーゴーラクノレタウン (GoGo!楽カラオケ) ソウル

    総合評価:5.0

    日本にいる時からソウルでは、ハングル語のカラオケを歌いたいという希望があったので予めぼられないようなカラオケを探していて出かけた。
    3時間で大部屋でビール24本とチーズや果物盛り合せ付きで9人で25万ウォンでした。
    ハングルの歌詞の下にひらがなを書いてくる人もいるし、横の部屋でも韓国人の女の子が、
    カラやら少女時代の同じような歌を歌っているし、相当盛り上がった時間となりました。
    結局、3時間を少し越えたけど、追加料金が必要と渋る韓国人のイケメンのお兄さんにチップを渡して堪えてもらった。
    日本みたいに終わる5分前に言ってくれないので韓国では注意が必要です。
    何れにしても盛り上がるので多くの女性の面倒を見る場合は、カラオケも必要と思いました。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    明洞で先にソウルナビのストリートビューで見ておくと大丈夫です。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    10人で25万ウォンだから安い方。
    人混みの少なさ:
    4.0
    待たずに入れた。
    施設の快適度:
    4.0
    綺麗で清潔。

  • 閉鎖前の大長今テーマパークは、寂れていて施設の老朽化も著しく進んでいた。

    投稿日 2011年11月17日

    大長今テーマパーク(チャングムテーマパーク) ソウル

    総合評価:3.0

    大長今テーマパーク(チャングムテーマパーク)が、閉鎖されると聞いたので最後にもう一度、訪ねた。
    韓国交通公社のページには、以下のように書かれていた。

    ーー引用開始ーーー
    多くの観光客が訪れている人気ドラマ「宮廷女官−チャングムの誓い」のセット場である「大長今テーマパーク」が12月末に閉鎖されることになりました。

    2005年にオープンした「大長今テーマパーク」は7年間の運営で施設が老朽化し、安全性の問題で閉鎖されることが決まりました。テーマパークの一部施設は当分の間、時代劇のセット場として活用される予定です。

    一方、「大長今テーマパーク」は朝鮮時代(1392~1910年)の宮中料理の専門家であり、王の主治医だった大長今を取り扱ったドラマのセット場で、ドラマ放映当時は日本や中国などから多くの観光客が訪れました。

    ーー引用終了ーーー

    行ってみるとお客さんは、我々以外には誰もおらずに閑古鳥が鳴いていました。
    施設も老朽化が相当進んでいました。

    最後に、熱烈に行きたい人は、行けば良いですが、多くの人は、淋しい思いを募らせると思います。

    旅行時期
    2011年09月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    2.0
    市内から遠過ぎる。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    5000ウォンは安いけど。
    人混みの少なさ:
    5.0
    誰もいなかった。
    施設の快適度:
    1.0
    閉鎖前で荒れるに任していた。

  • 世宗ホテル。色々言われたり、後で綺麗なホテルもできたけど、やはりここが良い。

    投稿日 2011年11月16日

    セジョン ホテル ソウル ミョンドン ソウル

    総合評価:5.0

    ここは、初めてフミトラベルの紹介で泊まってから何となくここばかりで泊まっています。
    それは、他にもロッテホテルも泊まりましたが、世宗ホテルの便利の良さが、捨てがたいからです。
    地下鉄やリムジンバスにすぐに乗れる。明洞で買い物をしてすぐにホテルに持って帰っておける。南大門市場・南山タワーに歩いて往ける。明洞の有名な店で朝ご飯を歩いていって食べれるなどメリットが多いです。
    明洞でカラオケに行ったり、ちょっと飲みに行くのにも便利です。
    ただ、明洞の飲み屋は偶にぼったくりがあるので注意が必要。
    あと、最近まで知らなかったですが、ここは、世のお父さん方が、アガシを連れて帰ったりすることでも有名らしいですが、私は、鈍感なのかそういうカップルには会ったことがありません。
    古いとかも高いとか言われていますが、立地を考えれば、十分だと思います。

    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    1人1泊予算
    10,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    特二級だからこんなものでしょう。
    サービス:
    4.0
    日本語も話せる人がいるから安心。
    バスルーム:
    4.0
    ビジネスホテル仕様。
    ロケーション:
    5.0
    地下鉄、リムジン。そして明洞。ここは便利良い。
    客室:
    4.0
    くたびれた感じもするけど清潔で問題無い。

  • 粥郷 (チュッヒャン・죽향)は、自然派のお粥屋さんです。明洞大聖堂から大通り東に渡って少しで着きます。

    投稿日 2011年11月16日

    粥郷(チュッヒャン) ソウル

    総合評価:4.0

    25年前からあるお粥の名店と以前から色んな雑誌に取り上げられているから、特に不満も無いのでソウルに来れば、一度は寄っています。それと日本語の上手いおじいさん(名物ハラボジ)がいるので安心でしたが、今回はなぜかいませんでした。台湾でも韓国でも日本で戦前住んでいたことのある人たちは、とても親切です。
    この店のお爺さんは、昔、東京の台東区に住んでいたと聞きました。こういう知日家の人が、どんどん減っていって戦後のどこかの都合の良い歴史教育を受けた世代ばかりに日本も韓国もなってきています。そして、戦前世代の人たちよりも融和が進む所か反対になっているような印象があります。
    店の叔母さんにお爺さんのことを尋ねると今日は、家にいるとたどたどしい日本語で教えてくれました。
    店内は清潔で、お店の方も気さくな方です。
    付け合せのおかずも上品な味付けで、お粥は韓国独特の濃厚な味付けですが、日本の方の口にも合うと思います。


    旅行時期
    2011年11月
    利用した際の同行者
    社員・団体旅行
    一人当たり予算
    2,000円未満
    アクセス:
    5.0
    ソウルナビの地図で予習すれば大丈夫。
    コストパフォーマンス:
    3.0
    普通。
    サービス:
    5.0
    フレンドリーで良い。片言の日本語を話せる従業員もいる。
    雰囲気:
    4.0
    忙しい時と静かな時がある。
    料理・味:
    5.0
    大変美味しい。

好きに生きるさん

好きに生きるさん 写真

12国・地域渡航

12都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

好きに生きるさんにとって旅行とは

人間は、人生を見てもこの世の旅人に過ぎない。高々長生きしても100年。中年になれば、すぐに人生の終点が、見えてくる。地球は小さくなったとは、言え、少ない時間で、色んなものを見たり、人と知りあったりすることできることは、余りにも少ない。
だからこそ、旅をしたい。やはり、旅は人生の縮図だから。
「好きに生きる」というネーミングは、なかなか好きに旅行もできない者の願望です。

自分を客観的にみた第一印象

マイペース。以前は、負けず嫌いであったが、今は、負けるが勝ちに変わってきている。

大好きな場所

コルカタ、デリー、バラナシなど、混沌とした所。台湾、大連、ドイツ、チベットなど親日的なところで日本と境遇が似ている国、地域。

大好きな理由

混沌としたところは、人生を投影できる。親日的な国の人々との出会いは、心が安らぐから。

行ってみたい場所

ロンドン、パリ、ブリュッセル、ベルリン、ウイーン、スペインなど。
見たことが無いから。

現在12の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在12都道府県に訪問しています