下町のぶらぶら歩きを楽しみたいなら田子坊
- 5.0
- 旅行時期:2011/12(約14年前)
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by 好きに生きるさん(男性)
上海 クチコミ:10件
元々は画家・彫刻家の陳逸飛が1999年にアトリエを開いたのがショッピングエリアとしての田子坊の始まりで実は歴史は浅い。大資本が街を完全に改造した新天地と異なり、田子坊は自然発生的に店が増えて現在の姿になっているのが最大の相違点である。
以上は、ウィキペディアからです。
ここは、下街歩きを楽しめるところで日本は、スーパーやカテゴリーキラーで壊してしまった下町情緒がここにはありそうな錯覚に襲われる。でも、そんな熱い人情は無いと思う。
それでもこういう所にノスタルジーを感じる人が多いから流行ると思う。
この下町の迷路を歩いていると楽しい気持ちになる。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- タクシーが便利。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 人混みを楽しまないと。
- 展示内容:
- 5.0
クチコミ投稿日:2011/12/06
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