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す~さんさんのクチコミ(12ページ)全1,250件

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  • モネが愛した大聖堂

    投稿日 2019年07月10日

    ルーアン大聖堂 ルーアン

    総合評価:5.0

    ルーアン大聖堂は、モネが大聖堂に射す光のの変化を33作品描いたことで有名な教会です。
    塔の高さは151mでフランスの教会で一番高い塔で、
    正面ファサードもとても繊細で美しいです。

    その教会を実際に見たくて訪問しました。
    あいにくの曇り空で光の当たり具合はよくわかりませんでしたが、約130年前にここで描いたと思うと感慨深いです。


    旅行時期
    2019年06月

  • 無料で見学できます

    投稿日 2019年07月09日

    ガシェ医師の家 オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:5.0

    館内は無料で見学でき、持ち帰り不可のリーフレットも借りることができます。

    精神を病んだゴッホはガシェ医師を紹介され、オーヴェルへとやって来ました。
    印象派絵画の愛好家であったガシェ医師は、
    ゴッホとは医師と患者以上に親しくなり家族ぐるみの付き合いがあったそうです。

    庭園には数枚の複写画が置かれていました。
    館内には医師であったことを示すように薬品棚がありました。

    旅行時期
    2019年07月

  • 絵画のまま保存されています

    投稿日 2019年07月09日

    町役場 オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:5.0

    オーヴェル・シュル・オワーズの駅から約5分のところにあります。
    ラヴー亭の道路をはさんで目の前にあるのでとても分かりやすいです。

    町役場は、ゴッホが描いた当時の趣をそのまま残していました。
    複製画も置かれ、絵画と見比べることができます。
    現在も使われているそうです。

    旅行時期
    2019年07月

  • 普通の階段

    投稿日 2019年07月09日

    オーヴェルの階段 オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:4.0

    ドービニー美術館からメゾンアトリエ・デゥドービニーへ行くところにある石段です。
    ゴッホの描いた絵の複製画がなければ気付かないような普通の石段でした。
    ゴッホはこの街で、ごく普通の風景を描いていたと言ことが実感できます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 美しい庭園

    投稿日 2019年07月09日

    オヴェール城 オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:5.0

    17世紀にイタリア人の銀行家リオニによって建てられた城です。
    ゴッホはこの城の庭園で自殺を図ったと言われていますが、今は手入れが行き届いた美しい庭園で、悲しい歴史は想像できませんでした。

    城は有料で公開されていますが、庭園は無料です。
    レストランもあるようでした。

    旅行時期
    2019年07月

  • ゴッホが描いた教会

    投稿日 2019年07月09日

    ノートルダム教会 (オーヴェルの教会) オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:5.0

    オーヴェルのノートルダム教会です。
    日曜日に訪問しましたが、ちょうどミサが行われ中からパイプオルガンの音色が聞こえてきました。

    ゴッホに描かれた「オーヴェル=シュル=オワーズの教会」は、
    オルセー美術館に所蔵されていますが、そのコピーが置かれていました。

    旅行時期
    2019年07月

  • 弟と並ぶ墓

    投稿日 2019年07月09日

    ゴッホの墓 オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:4.0

    ゴッホの絵画にもある「オーヴェールの教会」から5分ほど歩いたところにありました。
    自殺後オーヴェルの墓地に埋葬された。隣にはゴッホの弟テオが眠っています。
    テオはゴッホの死後6ヵ月後にオランダで急逝し、婦人によってテオの未亡人によってゴッホの墓の隣に新たに埋葬されそうです。

    ガシェ医師の庭から移植された蔦とヒマワリから兄弟の絆の深さを感じました。

    旅行時期
    2019年07月

  • ゴッホが最後を過ごした部屋

    投稿日 2019年07月09日

    ラヴー亭 (ゴッホの家) オーヴェル=シュル=オワーズ

    総合評価:4.0

    1889年にオーヴェルのカフェ兼ワイン店として開業したそうですが、
    現在はレストランとゴッホが暮らした部屋として公開されています。

    1890年の5月から7月にかけて、ゴッホはこの店の3階の屋根裏部屋を借りていました。
    そして、わずかの間にたくさんの作品を残しています。
    室内は暗かったので、屋外でそのまま描いたそうです。
    実際に見ると頷けます。
    ゴッホが屋外で自殺を図った後、息を引き取ったのもこの部屋だったそうです。
    館内は撮影禁止です。

    旅行時期
    2019年07月

  • 今でもそこで暮らしているような

    投稿日 2019年07月09日

    藤田嗣治の家 イルドフランス地方

    総合評価:5.0

    鉄道とバスを乗り継いで訪問しました。
    「ヴィリエ・ル・バークル(Villiers-Le-Bâcle)」と言う田舎町にあります。
    バスの運転手に聞いても知らないと言われ不安でしたが、
    村の中心に行くと案内が出ていました。

    土・日のみの開館です。
    日本語のオーディオガイドを渡され約45分間の内容で見学します。
    地下のキッチンから始まり、居間やベッドルーム
    最後にアトリエのなります。

    アトリエでは「ランスの礼拝堂」の準備作と言われる大きなフレスコ画を見ることができます。
    まるで招かれたような居心地で、いまにも「やあ、よく来たね。」と迎え入れようとしてくれるようでした。

    内部は撮影禁止です。

    旅行時期
    2019年07月

  • 象の鼻

    投稿日 2019年07月07日

    アヴァルの断崖 エトルタ

    総合評価:5.0

    パリから長距離バスで訪問しました。
    多くの画家が愛したエトルタの海岸。
    なかでも「象の鼻」と呼んだアヴァルの断崖は、モネの作品の中でも印象に残る風景です。
    パリからは日帰りも可能ですが、是非宿泊をお勧めします。
    観光客がいなくなった海岸でゆっくり海を眺めるのが心地よい時間でした。

    旅行時期
    2019年07月

  • 好みかもしれませんが

    投稿日 2019年07月08日

    La Taverne des deux Augustins エトルタ

    総合評価:1.0

    エトルタの観光案内所から海岸へ向かう途中にあります。
    英語のメニューでしたが、大きく写真が載せてあるので問題はありませんでした。
    テラス席があります。
    シーフードパスタを頂きましたが、
    パスタと言うよりのびたうどんのようで具材も新鮮とは言えないようです。
    あまりお勧めできません。

    旅行時期
    2019年07月

  • テラス席でランチ

    投稿日 2019年07月08日

    ル レペール デ ピラート エトルタ

    総合評価:5.0

    エトルタの海岸沿いにあるシーフードのレストランです。
    一人でランチに出かけましたが、テラス席でお食事できました。
    カジキのソテーとシードルを頂きましたがとてもおいしいです。
    「アヴァルの断崖」を眺めながら贅沢な時間でした。

    旅行時期
    2019年07月

  • 整備された遊歩道があります

    投稿日 2019年07月08日

    マヌポルト エトルタ

    総合評価:5.0

    エトルタの海岸から海に向かって右側に「アヴァルの断崖」があり、
    マヌポルトは別名「象の鼻」と呼ばれています。
    遊歩道を上っていくと海岸で見るのとは別の表情を見ることができるのでお勧めです。
    ひとつの岩のようですが、近くで見るともう一つ大きな岩が海から突き出ていました。

    旅行時期
    2019年07月

  • アモンの断崖に建つ教会

    投稿日 2019年07月07日

    ノートルダムドゥラギャルド教会 エトルタ

    総合評価:5.0

    エトルタの海岸に向かって右側へ行くと建物の奥に丘の上へ登って行く階段があります。
    その階段を登りきると、今度は丘へ登って行く坂道が続きます。
    その丘に建つ教会です。
    青い海と空がとても似合う石の造りでした。
    中に入ることはできませんでしたが、外観を見るだけでも周りの雰囲気とよく合い満足できました。

    旅行時期
    2019年07月

  • アヴァルの門の上を散策できます

    投稿日 2019年07月07日

    アヴァルの門 エトルタ

    総合評価:5.0

    パリからエトルまで直行バスが運行されていて、それを利用し1泊旅行に出かけました。
    海岸から海に向かって左手の方向にある岩がアヴァルの門です。
    そこまで約20分ほど歩いて散策することができます。
    海からの風はとても強いですが、眺めはとても美しいです。
    お勧めです。

    旅行時期
    2019年07月

  • 美しいお庭

    投稿日 2019年07月07日

    アルセーヌ ルパンの家 エトルタ

    総合評価:4.0

    エトル名の観光案内所から約10分、海岸とは反対側に歩いたところにありました。
    怪盗紳「アルセーヌ・ルパン」の小説を執筆した、作家モーリス・ルブランの邸宅跡です。
    現在は博物館として公開されていました。
    門をくぐると美しい庭園が広がっています。
    有料で邸宅内を見学することができますが、お庭の見学だけでも楽しめます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 小石の海岸

    投稿日 2019年07月07日

    エトルタ ビーチ エトルタ

    総合評価:5.0

    「アヴァルの断崖 」と「アモンの断崖」にはさまれたビーチです。
    レストランやカフェ、お土産屋さんがたくさん並んでいました。
    海岸は小石が敷きつめられて、波が来るとカラカラと音がしてあまりない風景でした。
    泳ぐ人がいて海水に触ってみましたがとても冷たいです。
    1泊したので夕陽を見ることができました。

    旅行時期
    2019年07月

  • どこまでも延びる海岸線

    投稿日 2019年07月07日

    アモンの断崖 エトルタ

    総合評価:5.0

    パリから1泊で訪問しました。
    エトルタの海岸をはさむように断崖を見ることができます。
    両方とも散策することができますが、
    「アモンの断崖」のからは下へ降りる階段がありました。
    とても急で狭い階段ですが、海まで降りるときの風景の変化はとても美しいです。
    たくさんの観光客もここまで来る人はほとんどなく、美しい風景を眺めながらのんびりできます。

    旅行時期
    2019年07月

  • 修復工事中でした

    投稿日 2019年07月06日

    ノートルダム聖堂 ル・アーヴル

    総合評価:4.0

    1944年のノルマンディー上陸作戦により、街の80%が破壊され
    この「ルアーヴル ノートルダム大聖堂」もほとんど壊れてしまったようです。

    教会の内部には、その時の写真が展示されていました。
    写真に残る場所を探してみましたが、見つけることはできず、
    きっと工事中の幕の中にあるのかもしれません。

    旅行時期
    2019年07月

  • デュフィ展が開催されていました。

    投稿日 2019年07月06日

    マルロー美術館 ル・アーヴル

    総合評価:5.0

    モネが印象派の発祥となった「印象・日の出」を描いた場所の近くに建っています。
    印象派の絵画が多く収蔵されています。

    訪問時には、ルアーブルで生まれた「ラウル・デュフィ展」が開催されていました。
    入場料 10€

    描かれた絵画の多くは、ルアーブルの海岸がテーマになっていて、
    美術館を出た後に海岸を歩くと楽しくなりました。

    旅行時期
    2019年07月

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