鬼泣斎さんのクチコミ(47ページ)全1,116件
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:4.0
北海道生まれの身としては、水運の街というのはたいへん魅力です。そのものが江戸時代の建造物っぽい拵えの佐原駅から、ぶらぶら歩いて10分余りで小野川沿いの町並み保存地区に到着。時代のついた、黒光りする建物が立ち並び、屋根瓦にも目を惹かれます。川岸を柳の枝がなびく風景ってのは、どうしてこんなに素敵なんでしょうね。そこを観光客を乗せた小舟が滑らかに進んでいきます。自分は大祭のときに伺いましたが、先にアヤメの時期にも行ったカミさんは、ひと目でこの街が気に入ったと言っておりました。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:4.5
小江戸と称される古い町並みを練り歩く山車で有名なお祭りと聞き、以前から行ってみたかったもの。夏と秋の2度行われるそうで、猛暑だろう7月は避け、10月の3連休を利用して足を運んでみました。東京駅発0940の佐原行き高速バスに乗るべく家を出て、15分前に着いたもののとっくに満席で、結局JRを乗り換え乗り換え、2時間以上かかってようやく現地着。「バスが満員なんだから現地はよほど」なんて覚悟してましたが、着いてみれば都内とは比較にならないほど全く以ってのんびりした雰囲気。山車が巡行する通りをカメラぶら下げて歩いていると、地元の人がどんどん見物しやすいポジションを譲ってくれるのが嬉しかった。優しい街です。行く価値のある楽しいお祭りでした。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:3.5
毎年5月の中旬から下旬の土日に開催されます。お祭りとしては2日間ですが、なにぶん花のことですので例年5月の1ヶ月間は黄色のじゅうたんを楽しむことができます。ただ、農家の方が栽培されている菜の花が大半ですので、連作障害を避けるために菜の花畑は毎年変えていると聞きました。出かける場合はお祭りのホームページで、今年の畑の位置をその都度確認する必要があるようです。また、一面が菜の花という風景は見られますが、遠景として組み合わせることのできる対象、例えば山とかサクラがなかなか見当たりませんので写真にするのは難しいところでもあります。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2016年10月22日
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:3.0
NHKの番組で紹介されてたヴァロットンを、展覧会の終了間際、金曜夜になってようやく観覧しました。半月ほど前の土曜日だか日曜日だかの昼前に出掛けたところ、チケットを買うのにすら制限がかかっていて撤退、開館延長している金曜日の夜に、仕事終わりで出直した次第です。展示の動線が悪く、金曜の夜でこの混みようなら先日は本当に諦めて良かった。たぶんろくに観ることはできなかったはず。ところで、たいがいどの美術館も開館時間を延長してくれるのが金曜の夜というのは、なんとかならないもんでしょうかね。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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石川ひとみがミニライブやってた!
投稿日 2016年10月22日
総合評価:3.5
幕張メッセで仕事があり、必要な買い物ののためイオンモールに行ったら、石川ひとみのミニライブに出くわしました。石川ひとみのナマ歌は初めてでしたので仕事をそっちにおいて観覧。GG文化祭という、アクティブシニアと呼ばれる世代向けのイベントの一環のようで、他には西城秀樹のミニライブなども予定されているようでした。ショッピングモール単体で大がかりなイベントとはさすが首都圏ですね。このときは50代男性を中心にざっと見て500人ほどの客を軽く集めていました。「まちぶせ」など3曲歌ってましたが、石川ひとみ、キーがほとんど下がっていないようなのに驚きました。「くるみ割り人形」が聴きたかったな…。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2016年10月22日
総合評価:4.0
東京オリンピックのボート競技場問題で一躍“日本ボート界の聖地”と一般に知られるようになりました。漕艇場の脇には各大学の合宿所が並び、ボート部の学生たちが毎日ここで厳しいトレーニングに明け暮れています。自分も学生時代にナックルフォアを確か400メートルほど漕がせてもらいましたが、脚も腕も棒のようになり握力も失せて酷い目に遭ったのをよく憶えてます。ところがこのボート競技、観戦するぶんには、土手に腰を掛けて涼しい風に吹かれ、大変気持ちの良いものです。一度ご覧になってはいかがでしょう。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2016年10月20日
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:3.5
JR夕張駅に隣接した屋台村「バリー屋台」の中にある1軒で、カレーそばが名物です。夕張にはその昔、カレーそばで有名な食堂があったのですが、お店の方の健康上の理由によりとのことで7年前に閉店。若い頃、仕事で夕張に行くときには必ずその店に寄ったものでしたので大変残念だったのですけれど、この鹿の谷3丁目食堂がその懐かしい味を引き継いでくれてます。10月の天気の良い週末の12時半すぎに行きましたが、屋台村のテーブルに着くのに行列ができてました。JRの夕張支線の廃止が決まったのと紅葉の時期にかかったのとで、観光客が多かったのかもしれません。自分がカレーそばを食べて出る1時半ちかくになると、そばの注文は一時ストップされていました。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:4.0
道央屈指の紅葉の名所で、時期には大勢の見物客でにぎわいます。夕張川が石狩平野に注ぐ直前にできた渓谷の周囲に遊歩道が整備され、1周30分程度の散策路になってます。道央屈指とは言っても北海道のことですから見物するにも写真を撮るにも、人をかき分けて…なんていうことはまずありません。それでも、関東あたりの「川&紅葉の名所」にも十分匹敵する見事な景観ですので、首都圏の方なら、これが悠々と満喫できるとは!と驚かれると思います。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
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投稿日 2016年10月20日
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:4.5
毎年9月24日から26日まで行われます。24日宵宮、25日本祭、26日後祭です。本州のおまつりのような伝統的な神事が目玉ではなく、北海道津々浦々の、秋の収穫を祝うお祭りの中で日程的にいちばん最後となるために、全道各地を廻っていた露店がここへ集結するのがウリです。いまでは300軒程度まで規模が小さくなってしまいましたが、昭和の時代には700軒ほどの露店が軒を連ねていました。26日の夜更けには売れ残りの植木が投げ売りされますので、そちらを目当てにいらっしゃるお客さんの熱気でいっぱいになります。
- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 催し物の規模:
- 4.5
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:4.0
関東最大の阿波踊りイベントとのこと。とは言っても踊りを見るだけだし人が溜まることもないだろう、きっと大したことはないよねとタカを括って日曜の夕方近くに行ってみました。札幌のYOSAKOIソーランならいくらか歩けばそれなりに観覧場所が確保できるのでそんなイメージだったのですが…甘く見てました。高円寺という街、けっして通りが広いわけでもありませんので見物客がとんでもない人だかりを作ります。桃園演舞場というあたりになんとか身の幅程度のポジションを確保。カメラ持参ですが、とてもきっちり撮れるような感じじゃありません。それでも阿波踊りの流し踊りって躍動感があるんだってことを知りました。初めてナマで見たものですから。むかしむかしテレビのCMで新国劇の大山勝巳がエラヤッチャエラヤッチャと踊ってるのを見て、実は侮ってたんです。本当なら正面からロングで撮ってみたかったなあ。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
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投稿日 2016年10月20日
総合評価:5.0
神田・浅草あたりにお住まいの方にはご不興を買うかもしれませんが、蝦夷っ子の自分が、お江戸でいちばん好きなお祭りは富岡八幡宮の深川祭であります。初めて観覧させていただいたのが2012年。本来3年に1度の本祭が2011年に行われるところ東日本大震災の影響で繰り越しとなった年でした。転勤で上京したばかりの8月の猛暑のさなか、清洲橋通りから箱崎、さらには永代通りへと百基を超える御神輿が次々と練り歩くさまが壮観だったのみならず、沿道の住民が御神輿にバケツで水をぶっかけて行くのが清々しく、ただもうそれは、「気持ちいいー」のでありましたし、参加されてる皆さん、楽しそうでした。それから2年後の2014年、本祭のスケジュールが元に戻ってもう1度観覧のチャンス到来。朝から夕方までカメラをぶら下げて水しぶきの上がる沿道を歩き回りました。いや、ホント、地元の方が羨ましい。深川祭を知って、生まれて初めて故郷が別(ここ)だったら良かったのに!と思ったほどです。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2016年10月17日
総合評価:2.0
軽井沢エリアから鬼押ハイウェーを経て万座ハイウェーに。目的地は万座温泉。基点となる三原の交差点でいったん進行方向を勘違いしました。道路左脇に出てた看板では、左カーブを緩く曲がるべく指示されているように見えて進んだのですが、そちらは直進にあたる道。正しくはほぼ左折に近い交差点の形でした。そうして進んだ先、道はよく整備されているのですけれど観光地の有料道路にしては展望の利く場所は多くありません。万座への最短ルートという意義くらいしか見出しづらいかも。これで1000円とか払わなければならないというのも…そういう意味のハイウェイですかね。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2016年10月17日























