鬼泣斎さんのクチコミ(3ページ)全1,116件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年04月10日
総合評価:3.5
海外旅行から帰って来た千歳空港の最大の楽しみはラーメン道場。カミさんはエビスープで有名な店で決まり!なのですが、自分はそれが苦手だし列に並ぶのもいやなので、毎回入る店を変えていろんな味を楽しんでます。直近は梅光軒でした。営業終了する店もちらほら出る夜8時でしたので、さっと入店。
本当は味噌ラーメンが口に懐かしいところなのですけれども、ここは旭川ラーメンの有名店ですから醤油ラーメンを選択。旭川ラーメン本流の縮れた中細麺がつるつると喉を通っていくのが実に幸福でした。ふだん街中で食べるときに比べて感想が甘くなるのは、シチュエーションがそうさせるんでしょうね。あ、でも、そもそも美味しいですよ。- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年04月10日
総合評価:2.5
平日夜7時頃の利用。PASEOの西側1Fに2年ほど前にでき、店構えからはステーキ専門店の風情が流れてたので気にはなっていたのですが、これまでは機会がなく。向かいのお好み焼き屋の行列を横目に、カミさんと2人、待つこともなく入店。
自分がオーダーしたのはみすじステーキ&タルタルハンバーグ。箸で食すのですが、切ってあるステーキは良いとして、ハンバーグが硬く、崩すことがなかなかできません。これならナイフとフォークをデフォルトにすべきでは?まあ、結局ファミレスです。あまりコスパが良いとは思いません。フロアスタッフの態度は好ましかったですが。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年04月08日
総合評価:4.0
市民文化会館で開かれたイベントの空き時間に足を運びました。そこからは歩いて5分ちょっと(旭川駅からは10分弱)といったところです。日曜夕方5時過ぎは空いていて、先客がグループ2組、2人組が2組といった具合でした。
丼が運ばれてきて、レンゲでひとすくいスープをすくったとき、立ち上った香りが「こいつは美味い」と予感させました。そして、たぐってみて予感通りの美味さにひどく感激しました。コシのある細い縮れタマゴ麺も好み。かつて札幌の琴似にあった「山桜桃」が思い出されます。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年04月03日
-
投稿日 2019年04月03日
総合評価:3.0
京急汐入駅の目の前。ただ、交差点を渡って、エスカレーターをくねくねと上がって、と入口にたどり着くのに見た目以上に時間はかかります。訪ねたのは「僕らのポプコンエイジ2018」。内部はバルコン席もあるオペラハウス風の豪壮な雰囲気であるものの、座席など若干トウの立った感も否めません。たまたま最前列だったのでステージに集中できましたが…。この日は庄野真代の「グッドバイ・モーニング」が圧巻。
横須賀は全くと言っていいほど土地勘がないのですが、このホールのある汐入は、すぐ脇に観光名所のどぶ板通りがあり、また少し歩けば三笠公園ありで、街歩きも併せて楽しませてもらいました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:5.0
2016年から3年連続「僕らのポプコンエイジ」参戦で府中の森へ。ただ、今年のイベントは東京も1会場だけに縮小したため、もう行くことはないのかなあ。
同窓会のように30年以上前の懐かしい音楽にひたるひとときをここで共有したわけですが、とりわけ2016年のコンサートは石川優子が26年ぶりにステージに立つとあって、50代60代男性のもの凄い熱気に包まれてたのが印象的でした。「シンデレラサマー」のイントロが流れたときに一気に客席のボルテージが爆発。血が逆流するような感じを久しぶりに覚えたもんです。
2017年は世良公則のアコースティックな「あんたのバラード」と、初めて生で聴いた小坂明子の「あなた」が印象的。2018年はアラジン高原が「夢想花」をカバーして客席を沸かせたのが記憶に残ります。
50代になってすばらしい思い出を作ってくれた会場に、感謝です。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:3.0
平日の12時台、ランチで利用。札幌駅地下アピアの西側レストラン街の中には居酒屋が3軒あって、たまたまいちばん空いていたこの店に入店しました。普通に定食ものが食べたかったもので。店の間口は狭いのですが奥行が意外なほど長く、京都の町家のようでした。1人客の自分はいちばん奥にあるカウンター席へ。L字型になってたこのカウンター席も15人ほどは座れそうな感じです。
丼ものなどランチメニューは10種類ほどありましたが、注文したのはザンギ定食745円。ザンギの味が50代の自分にはちょいとばかり濃いめ。ザンギというより中華料理店・布袋の唐揚げに近い印象でした。また、ごはんの量が多めでしたので、半分にしてもらえばよかった。ガッツリいきたい向きには良さそうです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:4.5
5年前ならここまでの人気ってことはなかったけれど、ここ3年ほどは毎回長蛇の列を見て断念してきた金子半之助。きょうこそはどうだろう?と考えながら、土曜夕方5時45分に到着したところ待ちは25人ほど。後のスケジュールに余裕もあるし、これなら1時間しないうちに入店できるなと判断して列の最後尾につきました。結果、念願の天丼にありつけたのは50分後。店を出ると体中香ばしい匂いが染みついて、カバンの中など翌朝までなごりがありました。なお、並んでたのは外国人7割というイメージでしたが、特に韓国語を話しているお客さんを多く見かけました。よく知ってるなあと思うとともに、韓国の方は並んでまで食べたりしないと聞いていたので、これが意外。そしてもうひとつ、店の前の貼り紙を見て知ったのですが、小川町にも店をだしたんですね。いくらなんでもここまで待たずにすむでしょうし、今後はそっちへ行ってみることにします。
以上、3月末の土曜夕方の訪問記ですが、この日は夜に向けて雨の予報が出ていましたので、列が比較的短かったのかもしれません。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年04月02日
総合評価:4.0
なかの芸能小劇場で落語を聴き、羽田空港へむかう途中「ラーメンでもたぐってから帰ろう」と立ち寄りました。昔から知ってた有名店ですが、足を運ぶのは初めて。店先の券売機で、定番らしき「中華そば」の食券を購入して入店。780円です。評判通りの美味。中太の麺が食べ応えもあります。高騰化の進む札幌に比べると羨ましい。
訪れたのは桜が満開で青空の広がる日曜日でしたが、16時過ぎという時間が良かったのか着席するのに待つこともありませんでした。ただ、中野通りから路地に入って、中野ブロードウェイを過ぎたすぐ先くらいに店があるのだと思い込んでいたせいで、この道であってるのか?とたどり着くまでに少々不安になりました。ちゃんと距離感持ってないとダメですな。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:3.5
JR琴似駅の高架下にオープンしたばかり。店舗工事中のオープン前から貼り紙がしてあって期待してました。有名店の出店ですので混むだろうと、開店から1週間待って行ってみましたが、火曜日の夜7時だとまだお客さんがいっぱい。ギリギリ空席に着き、注文してからカレーが出てくるまで30分近く待ちました。注文したのは角煮の辛さ2.5番。「らっきょ」で言えば4番くらいで、適度な辛さでした。隣のテーブルのお客さんが食べていたサクッとチキンがとても美味しそうに見えたので、次回はそちらにしてみます。琴似のスープカレーの選択肢が増えたことに感謝。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:4.0
予約が取れない店で知られた肉山の、道内出店。去年9月のオープンより、肉好きのカミさんの誕生日にと狙っていてようやく訪問が実現しました。
予約は基本的に前月の第一営業日あたりの昼間に、1か月分まとめて受付を開始しますが、札幌ではまだまだ他の地域に比べると予約が取りやすく思います。今のうちがチャンス。公式フェイスブックで予約開始日が告知されるので、チェックが必要。営業は19時からの1回転、5000円のコースのみです。
開店は19時ですが待ちきれずに20分ほど前に到着。問題なく入店できました。かと言って早く始めてもらえるわけではなく、お客さんが皆さん揃うまで、おとなしく前菜をつまみながらスパークリングワインなど飲んで肉の焼き始めを待ちます。なお、肉は自分で焼くのではなく、厨房で焼いたものを一皿ごとに届けてくれるシステムです。途中で「きょうはこれを焼きます」と肉の塊を並べ各テーブルに見せて回るパフォーマンスもあり。オナカをすかせておくようにとカミさんに言っておいた甲斐あって完食しましたが、そうでもなければ食べきれない。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:4.0
2月の3連休中日、日曜夜に入店。宿泊していたドーミーインから徒歩5分ほどのところにあります。
界隈は釧路きっての繁華街ですが、日曜夜(7時頃でした)とあって開いている店はそう多くありません。予定では、軽くザンギでもつまもうかと思っていたのですが休業日。では、炉端焼きでもと思って行ってみると、空いている店の少ないせいもあってか、予約なしだと待ち時間がかなりかかりそうです。段差につまづいて転び、両膝を痛めていたためあまり歩きたくもないし…ということで途中見かけたこの寿司店へ。ほぼ満席でしたがすぐカウンター席に案内。とても丁寧な接客でした。次のお客さんは断られてましたから、自分たちはついてました。
板場には男性が2人。親子でしょうか、顔が似ているように思います。自分たちの座った席は「息子さん」の立っているあたりで、男性3人客と、若いカップル客が先に席に着いていました。男性客たちが、カップルにいろいろと話しかけて良い雰囲気です…3人連れと思った男性客、実はそれぞれ1人で入店したお客さんで、いずれもが道外から冬の道東を撮影にいらっしゃった由。毎年冬にやって来て、ここで寿司を食べるのを楽しみの1つにしているのだそうです。一期一会ですなあ。そんな話を伺いながら楽しい時間を過ごさせていただきました。
注文したのは3200円のおまかせと日本酒をちょっと。さすが港町で、札幌で食べる寿司に比べれば高コストパフォーマンス。先附でいただいたツブの煮物は特に出色でした。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
なかなかナンカレーの定着しない琴似だけど、ここには頑張ってほしい。
投稿日 2019年02月27日
総合評価:3.5
琴似界隈にナンカレーの店はどうも根付かないようでして、出店しては撤退し、出店しては撤退しをこれまで何度か見てきました。まあ、確かにあまり美味くなかったのですが。
ここは地下鉄琴似駅の交差点すぐ脇のところにあって、去年「あれ?こんなところに新店が」と気になっていた店です。もっとも店の人に聞いてみると、もう3年以上も前に開店してたとのことでした。入ったのは土曜のランチ。ちょうど12時くらいでしたが、先客は3組。食べている時に2組のお客さんが入って来ましたので、そこそこ定着しているのでしょう。平日はランチセットがあるようですが、土日祝はなし。で、カミさんと2人でインドカレーを食べるときはいつも「サグマトン」と「チキン」。これにプレーンのナンを追加する、シンプルなオーダーです。厨房ではインド系の方が2人、忙しそうに立ち働いていました。きびきびしていて見てて気持ちがいい。あ、フロアの方は日本人女性でした。
他のお客のテーブルを見てうすうすわかってはいたのですが、ナンの大きなこと!ただ、重量感はさほどでもなく、自分にはちょうどいい分量。カレーも油分が気にならない程良さで、50代でも十分いけます。これならリピートできるなあ。通えるナンカレーの店ができて助かりました。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年02月27日
総合評価:2.5
5年ぶりくらいに行ってみました。
公式HPには「(札幌駅)西口改札から徒歩2分」とありますが、どう歩くと2分でたどり着けるのか?も含めて、50代のオッサンにはいろいろと厳しいものがあります。まずは辛さ。通常レベルと思われる<3番>をオーダーしたのですが、自分がよく行く「らっきょ」「lavi」の<4番>を凌ぐレベルです。辛さを店のアイデンティティにしてるのでしょう。その分、スープにあまりコクを感じませんでした。それから量。ライスが多いです。自分が食べた豚角煮と野菜のカレーは、ごろっと巨大な赤身の角煮が1つ、それが歯応えたっぷり。角煮というものの印象を変えてくれました。つまりは、ガッツリ刺激を求める若い向きにフィットする店かと思います。ただ、カミさんが食べてたココナッツベジタブルをちょっともらったところ、こちらはバリで食べるカレーが思い浮かぶややマイルドな味。
次に行くなら<辛さ2番><ライス少な目>で注文することにします。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2019年02月27日
-
投稿日 2019年02月18日
総合評価:3.5
北海道ふっこう割で利用。
目の前に幣舞橋があり、夕景を見物するには非常に便利なロケーションです。また、ホテルの背後には釧路の繁華街が広がっており、夕食をとるにも便利。もっとも宿泊したのが日曜夜でしたので、選択肢はかなり限られてしまいましたが。この宿を選んだのは大浴場の存在があったためだったのですけれど、チェックインの直前に転んでヒザをケガしたために利用せず、実際はどうだったのか不明です。駐車場はホテル裏にあって、面した出入口からロビーに入れるようになっているのですが、階段を上がった先にまた2段ほどの段差があり、蹴つまづいてしまいました。荷物があるとどうしても注意が疎かになるもので…お気をつけください。女性浴場は暗証番号を入力して入室するようになっており、チェックイン時に暗証番号が渡されます。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
-
投稿日 2019年02月14日
総合評価:4.0
北海道ふっこう割で利用。2人で2万円の割引でもないとなかなかこのクラスの宿には泊まる気になれず、鶴雅は支笏湖以来7年ぶりです。
部屋はなかなか広いツインルームでしたが、畳の上にベッドが置かれていて、これはインバウンド客に好まれる仕様なんでしょうか。若干違和感。自分は当然安い山側の部屋だったのですが、各部屋の配置は廊下を挟んで見事に湖側と山側に分かれており、エレベーターホールも山側に向いているため、阿寒湖の様子は1階まで降りなければ全くわかりません。旅の目的が写真撮影、早朝の寒い情景を撮るものでしたので、外に出るタイミングを計るのに不便でありました。なにせ氷点下20度でしたので。
食事のバイキングは期待通り(それ以上だったかな)。中国のお客さんが多いと聞いていましたが、自分が見る限りお行儀は良かったですよ。温泉浴場も同様。3年ほど前に比べれば日本の流儀はかなり知られてきたんじゃないかな、と感じましたが。
とても静謐な滞在を楽しませていただいた7年前の支笏湖とは違い、阿寒湖の鶴雅は全体に賑やかで、そこは予想外。ただ、規模がそもそも違いますからそれも悪くはありません。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
-
投稿日 2019年02月01日
総合評価:4.0
20年ほど前、マイカル小樽ができた頃は、この魚一心が日本で一番コストパフォーマンスの高い回転寿司なのではあるまいか?と思っていました。その後、マイカルが経営破綻し、テナントで入っている店がどんどん撤退していったりしてでこの施設自体から足が遠のいていまして、今回はたぶん10年ぶり以上です。
日曜11時半ころの入店でしたがほぼ満席に近く、自分より3組ほど後に来たお客さんはウェイティングになっていました。海外からのお客さんも多数見受けられ、人気は高いようです。足が遠のいていた理由は実のところ、ん?味が落ちた?と感じるようなことが続き(でなければ、わざわざ魚一心のためだけに行ってもいいくらいだったのです、かつては)、別に札幌市内でもいいよねー、ということだったのですけれど、久しぶりに入ってみると、ネタは新鮮、当初の記憶と変わらない美味さに戻っていました。2人で10皿ちょっと食べて3500円です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年02月01日
総合評価:4.0
札幌ドームでコンサドーレの試合を観戦したあと、ススキノで落語を聴く、その移動途中で入店。15年ぶりくらいでしょうか。呑んだあとに立ち寄ることが多く、そんなときは大概混んでいたものですが、この日は土曜の午後4時過ぎということもあってか先客は2人だけ。おおー。おばちゃんが1人で切り盛りしてます。
この店では塩の一択。透き通ったスープ、縮れた麺、ナルトといったコンビネーションが昔ながらのラーメンの味わいで、とてもやさしい。札幌にも塩のおいしい店はあるんですよ、という例です。初めて行ったと言ってたカミさんも満足してました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2019年02月01日
総合評価:3.5
東京出張のため、ANAパッケージで2泊利用しました。
ホテルの名称には「浅草」とありますが、浅草でも南の端で、自分のイメージではむしろ「蔵前」のエリアです。浅草寺・雷門といった繁華な観光名所から少々離れています。ビジネスユースでは何の問題もありませんが。すぐ隣はバンダイの本社で、歩道にはキャラクターの像が何体も並んでます。お好きな人は楽しめるかも。ただ、このホテルで特筆すべきは朝食バイキングでしょう。なかなか豪勢でした。
自分が宿泊した日は、廊下にジャージ姿の若い外国人女性が何人も座り込み、タブレットでゲームをしてました。胸にウズベキスタンの国旗があしらわれていたので訊いてみると、空手の合宿で来日したのだそう。ナショナルチームだったのかなあ。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
























