SATOさんのクチコミ(78ページ)全1,748件
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:1.5
一応、「ペルシア式庭園」の世界遺産ということで訪れてみたところ夕方は壮絶な逆光で残念。順光だったら20本の柱が池に写って40本、つまり「チェヘル・ソトゥーン」に見えるはずだった。
しかもエマーム広場を見た直後だったこともあって全くインパクト無し。元々庭園だから期待度は低かったけどさ、せめて午前中、それもエマーム広場を訪れる前にするんだった。1647年にアッバース2世が建てたという宮殿にはサファヴィー朝の栄華を語る6枚の巨大な絵画が掲げられていて、それが一番の見所かな。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:4.5
2階のテラスからは絶景が見渡せます。ただちょうど工事中だったのが残念。かつてのシャーのようにここからエマーム広場を一望の下に見渡せたらどんなに気持ちよかったか。このテラスの壁にはイスラム圏では珍しい女性の細密画も描かれていました。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月16日
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:4.5
この旅行中、いくつも美しいモスクを見てきたけど、それでも別格と思えるほどの圧倒的な装飾美。
このイーワーンの先は軸線が45度の角度で折れ曲がっていて、メインのドームに至る。・・・はずが広場は集団礼拝のためのテントで覆われていたため、立派なタイル装飾の天井を持つ通路をくぐって4つの巨大なイーワーンが待ち受ける広場へ。ちなみに軸線が折れ曲がっているのはドームの正面をメッカの方向に合わせるためらしい。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:5.0
強烈な日差しを浴びて神々しいほどに輝くブルーのイーワーン。そしてムカルナス(鍾乳石状の装飾)は、まさにイスラム芸術の極み。ロトゥフォッラーは王族だけが使用するモスクなので細部にまで抜かりがない。もちろんメインとなる礼拝堂は圧巻。金色をベースに細かな文様で彩ったドームは見ていて思わず溜め息が漏れたほどです。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月16日
総合評価:5.0
初めにこの広場に立ち入った感想としてはとにかく広いな、というのが第一印象。
約160m×500mと巨大な長方形の広場に配置されているのは2つのモスクと1つの宮殿、そしてバザール。南にマスジェデ・エマーム、東にモスクシェイク・ロトフォラー・モスク、西には王が暮らしたアーリー・ガープー宮殿、そして北には大バザール(市場)が展開し、まさしくエスファハーンの全てが詰まったような場所です。
これらモスクや宮殿の美しさに加えて、広場そのものも花壇が良く整備されている上、ゴミ1つ落ちていない清潔さもあります。
イランというともっと荒廃したイメージがあるけど、とんでもなかったです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2016年10月12日
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:4.0
18世紀のザンド朝時代に建てられたバザールが今なおそのままに近い状態で使われていることもあって雰囲気は抜群。屋根があるのが良いです。
シーラーズのバザールは基本的には日用品が中心で、土産物はバザーレ・ヴァーキルの一角にあるSara-ye Moshirに固まっているだけ。まだ旅の序盤だから何も買わなかったけど、ミーナカーリーやタイルなどの工芸品は別として、布製品や金属製品ならシーラーズが一番規模も大きく種類も豊富だったような気がします。- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:4.0
ザンド朝のシャー(王)、キャリーム・ハーンの居城だった建物で、時間の都合上、外観だけを見学しました。こういったスタイルの砦はドバイでも見た気がしました、また、日干しレンガを凹凸により紋様を浮かび上がらせる積み方はチュニジアのトズールでも見かけた。中東の砂漠地方で、平地に城塞を築こうとするとどこもこんな感じになるのかもしれないですね。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:4.0
シャー・チェラーグの甥、アリー・エブネ・ハムゼが祀られた聖廟で、シャー・チェラーグ廟同様タマネギ型のドームと鏡張りのキラキラな内装が特徴。ですシャー・チェラーグ廟を十分に堪能していたので、こちらではカメラの充電をしつつ、寝そべりながら1時間近く休憩させてもらった。イスラム教のモスクって厳格なイメージが強いけど、祈りの場であると同時にコミュニティの場でもあったりするので、寝転がっていても咎められることは全くない。というかローカルは意外と寝ていたりもします。そんなのんびりと滞在していたからか、モスクの管理人的な人の子供からは食事の差し入れをいただいてしまった。イラン人の優しさに触れられて幸せでした。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:5.0
礼拝堂の美しい光景が見られるのは朝8時から8時半の時間帯(9月下旬の場合)。これより遅いと狭い礼拝堂内に人が急増して写真どころじゃなくなってしまうからできるだけ早く行くのがポイント。「夏は日が高くて、ステンドグラスの半分もシートで覆われてしまうので魅力半減」と聞いていたものの、サマータイム終了後だからかな、めちゃくちゃ綺麗だった。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:5.0
ここは835年にシーラーズで殉教した第8代エマーム、アリー・リダー(通称エマーム・レザー)の2人の兄弟を祀ったモスクで、イランのシーア派にとってはマシュハドやゴムに次ぐ重要な聖地になっています。北側にあるモスクは弟のミール・アフマドを祀ったもの。外から見る分には普通のモスクなのに、中は壁から天井までびっしりと鏡で埋め尽くされていて、まるで宝石箱の中にいるような感覚になります。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:3.0
ヤズドへ行くために利用しました。かなり大きなターミナルなので戸惑いましたが、イラン人は親切なので、チケットを見せればきちんと乗り場や会社のカウンターに連れて行ってくれます。なお、写真撮影は注意されたのでしない方が良いでしょう。
- 旅行時期
- 2016年09月
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投稿日 2016年10月12日
総合評価:3.0
かなり小さな空港なので、水を買うにも苦労しました。外のキオスクに行かないと見つからなかったほどです。空港から市内まではタクシー移動になります。タクシーは空港外のカウンターで手配できますが、英語はほとんど通用しません。
- 旅行時期
- 2016年09月























