SATOさんのクチコミ(65ページ)全1,748件
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:3.5
あのドバイ・モールの約3分の1とはいえ、ドバイ・モールができるまでは中東最大のショッピングモールだったくらいだからここも相当な広さがあります。HPで興味のある店をあらかじめリサーチした上で訪れた方が良さそうです。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
音楽に合わせて踊るように次々と姿を変える圧巻の水と光と音のショーです。これを毎夜やるってのがすごいと思う。写真じゃわからないけど、スケールも大きくて、これには心底見入ってしまった。ドバイに来たら必見です。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
ドバイモールの中にあります。水族館はかなり高額ですが、メインとなる世界最大の水槽は無料エリアから見られるので、わざわざ高い入場券を払う必要はないように思えます。ほとんどの人が同じような考えのようでした。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
中東っぽい街並みではあるんだけど、整備されすぎててちょっと興ざめ。暑すぎるからか店は締め切ってるし、観光客もほぼ0。ごちゃごちゃしたアラブしか知らない自分にとっては、ゴミ1つ見逃さないように掃除をしている清掃員やし~んと静まり返ったこの雰囲気がすごい違和感でした。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:5.0
全く有名ではありませんが、こちらのPetaniが提供するアラヤウブドのCandle light dinnerはコストパフォーマンス最高です。プライベートな空間で、色鮮やかな花とキャンドルで演出されたディナーは最高の雰囲気。味も文句なしです。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月21日
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投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
テガラランにあるカフェのうち、こちらは全ての席がバレ仕様。やっぱりバリに来たら1度はこういうバレで食べたいもの。バリで1、2を争う観光地ゆえ、もっと激混かと思いきや、全然普通に空いていたしね。メニューが全て写真付きってのもわかりやすくて一番ゴージャスっぽいNasi Kuningもバリっぽくて良かった。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日
総合評価:4.0
数年前に建てられた比較的新しいホテルで、スタッフの教育も行き届いていて好印象。隣にあるスーパーも便利。
特に朝食開場にもなっているPETANIのクオリティは高くて、インテリアもお洒落。
ただし、1泊朝食無で14000円という価格の割には、部屋自体は平凡でちょっと物足りない印象。どうせなら、ウブドらしく思いっきり大自然に振れてるホテルをチョイスした方が良かったかもしれない。- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日
総合評価:4.5
1階がダイニングとキッチン、2階がベッドルームとバスルームになっていて、半地下にプールがあるというメゾネットタイプ。バリらしいヴィラながらもモダンさが同居したお洒落なリゾートヴィラだった。外泊、というよりは暮らすように泊まれるのも特徴かな。
残念な点は階段が意外と面倒なのと、キッチンはあっても鍋や皿がなかったことでしょうか。- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日
総合評価:4.0
テガラランにあるカフェのうち、全ての席がバレ仕様というAlon Alon Terrace Caféでランチしました。やっぱりバリに来たら1度はバレで食べたいものです。バリで1、2を争う観光地ゆえ、もっと激混かと思いきや、全然普通に空いていました。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日
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投稿日 2017年02月20日
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投稿日 2017年02月20日
総合評価:4.0
グヌンカウィといえば石窟墓ですが、渓谷を流れる清流はバトゥール湖を水源とする「聖なる川」ペクリサン川で、途中で見た棚田はそのスバックによって管理されてきた棚田、そして水に関する神事を執り行ってきたこの寺院も含めてすべてが世界遺産になります。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日
バリ州の文化的景観: トリ ヒタ カラナの哲学を表現したスバック システム バリ島
総合評価:4.0
バリの世界遺産というと広大な棚田の風景が第一に思い浮かぶけど、それは半分間違いです。「スバック」という9世紀から続いてきたバリ島の伝統的な水利組合が果たしてきた役割に価値が見出され登録されたものになります。スバックは水源から流れてきた水をダムのような場所で貯水し、それを均等で公平に配分することで、この山多き島にあれだけの棚田を造ることができた。スバックはスバックごとの寺院を持っていて、そこで水の神や稲の神様への崇拝、水田に関わる宗教行事を行うなど水を神格化したバリのヒンドゥー哲学とも密接に結びついています。
- 旅行時期
- 2016年06月
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投稿日 2017年02月20日























