sanaboさんのクチコミ(45ページ)全1,128件
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- 基本情報
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投稿日 2017年04月11日
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投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
13~14世紀に建立されましたが、1755年のリスボン大地震後に再建されました。
内部はサンタ・マリア教会に比べ簡素な造りですが、見どころは祭壇背後の飾り壁の金泥の浮き彫り彫刻で、とても見事です。
ポルタ・ダ・ヴィラから城壁内に入ると道が二手に分かれており、左側のメインストリートのディレイタ通りではなく、右側の道を進むと教会の前に出ます。
ディレイタ通りからも行けますが、右手奥を見ながら進まないと見逃してしまいますのでご注意下さい。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ポルタ・ダ・ヴィラから徒歩で2~3分の距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ほとんど観光客は見かけませんでした。
- 展示内容:
- 4.0
- 見どころは祭壇背後の金泥彫刻
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投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
メインストリートのディレイタ通りに面しているので、観光客は必ず前を通ると思います。 (ポルタ・ダ・ヴィラから進むと左手にあり、サンタ・マリア広場からもすぐ)
テーブルが5つほどで20席程度の小さなレストランです。 ランチは観光客で混雑するようですが、日帰りの人が大半なので、ディナータイムはそれほど混まないとお店の方がおっしゃっていました。
カジュアルな雰囲気ですが、スタッフも優しくて落ち着ける雰囲気です。
お料理は物凄く手の込んだものはありませんが、「タコサラダ」「ホタテのソテー」「黒豚の串焼きケバブ」「海老とイカの串焼き」、すべてとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- ディレイタ通りに面しています。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪くないと思います。
- サービス:
- 4.0
- スタッフがとても優しくて親切
- 雰囲気:
- 4.0
- カジュアルですが落ちつける雰囲気です。
- 料理・味:
- 4.0
- お料理はどれも美味しかったです。
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投稿日 2017年04月11日
総合評価:3.5
ポルタ・ダ・ヴィラから城壁内に入り、メインストリートを300mほど進んだ突き当たりにあります。
1186年に建立され、1755年のリスボン大地震後に再建されましたが、現在は本屋さんになっています。
オビドスの城壁の内外にはたくさんの教会や礼拝堂があり、中には美術館として使用されているものもありますが、サンティアゴ教会は現在は本屋さんとして使用されています。
かつての祭壇らしき場所には本が並んでおり、ちょっと不思議な感じもしますので、散策のついでに覗いてみると良いと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ポルタ・ダ・ヴィラから300mほど
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 中に入る観光客は少ないので、すいています。
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2017年04月07日
総合評価:4.0
ポルトガル王国の初代国王アルフォンソ・エンリケスにより建設され、当時ヨーロッパで大きな影響力を持っていたシトー修道会に寄贈されました。 (1153年に修道院の建設がはじまり、完成したのは1222年)
正式名称はサンタ・マリア修道院 "Mosteiro de Santa Maria de Alcobaca" で、1989年に世界遺産登録されています。
カトリック教会に属するシトー修道会は戒律に厳しく、修道士たちは「清貧・服従・労働の生活」を守ったそうです。 付属教会も質素を旨とするシトー修道会の精神に則り、ステンドグラスやレリーフ彫刻などの華やかな装飾が一切なくとても簡素ですが、シトー修道会の精神性を理解したうえで見学されると、シンプルさ故の崇高さを感じ取れるのではないでしょうか。
そのような教会内で唯一見事な装飾が施されているのが、ポルトガル・ゴシック芸術の最高傑作と称されるペドロ1世とイネス・デ・カストロの石棺で、必見です。 二人に纏わる悲恋物語が語り継がれており、その物語とともに石棺のレリーフ彫刻を鑑賞されると良いと思います。
教会に入ってすぐ左手に修道院への入口とチケット売り場があり、入場料は6ユーロです。 (教会は入場無料)
修道院内の厨房には、7頭の牛を一度に丸焼きにすることができたという調理かまどや巨大な煙突、アルコア川の清流を引き込んだ水場などがあり、当時の最先端の設備を見学することができます。
食堂の壁面には、幅35㎝、高さ180㎝ほどの細長い扉口があり、太り過ぎの修道士をチェックするためのものだったそうです。 おもしろいのでお見逃しなく!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 修道院の入場料は6ユーロ(教会は入場無料)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それほど混み合っていませんでした。
- 展示内容:
- 4.0
- ペドロ1世とイネスの石棺は必見です。
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投稿日 2017年04月07日
総合評価:4.0
修道院前の「4月25日広場」に面しており、修道院の向かい側にあります。
見学後の休憩がてら、お茶するのにちょうどいいと思います。
パティスリーですが店内にテーブルがいくつかあり、カフェスペースになっています。
スイーツだけでなく、好みのパンを選んでハムやチーズなどを挟んだ簡単なサンドイッチも作っていただけるので、ランチ代わりにもなると思います。
お店のスペシャリテはコルヌコピア Cornucopia というスイーツで、コンテストで優勝したのだそう。 (コンテストといっても、地域のローカルな感じではありましたけど)
ワンタンの皮を揚げたようなカリッとしたパイ生地に、濃厚なカスタードクリームが入っていて、1つ2.2ユーロ。 アルコバサ記念にどうぞ!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 修道院の真向かいです。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 悪くないと思います。
- サービス:
- 4.0
- 店員さんは親切でした。
- 雰囲気:
- 4.0
- ケーキやお菓子を眺めながらお茶できます。
- 料理・味:
- 4.0
- 感激するほどでもありませんが、普通に美味しいです。
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投稿日 2017年03月15日
総合評価:4.0
14世紀の建物を18世紀に貴族の館として改築した建物が、ホテルとして使用されています。
城壁のすぐ外側(東側)にあり、目の前の城門から出入りできるので便利です。
ホテルのコンセプトは『中世』で、インテリアやスタッフの衣装も中世風のため、中世の貴族の館に滞在しているような雰囲気に浸れます。 ロビーの天井の梁やアーチ部分は14世紀のものだそうです。
城壁を望めるプールやテラス、庭の高台にはサンルームもあります。
専用パーキングもあります。
朝食のお部屋も中世風のインテリアで、焼き立てのエッグタルトを運んできてくださいました。 ホテルオリジナルのスパークリングワインも朝食ビュッフェにありました。
バスでオビドスに到着された場合は、「ポルタ・ダ・ヴィラ」から城壁の外側の道を200mほど進んだ右側にあります。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 総合的に判断し、悪くなかったと思います。
- サービス:
- 4.0
- きめ細かい配慮が随所で感じられました。
- バスルーム:
- 4.0
- 広くて改装されているので清潔です。
- ロケーション:
- 4.0
- 城壁のすぐ外側で、目の前に城門あり。
- 客室:
- 4.0
- 広くありませんが、インテリアも中世風でした。
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投稿日 2017年03月16日
総合評価:4.0
「ポルタ・ダ・ヴィラ」からディレイタ通りを進むと右側にある中心広場です。
通り沿いには、権威の象徴であり町の自治のシンボルであった1513年建造のペロリーニョ(罪人のさらし柱)が立てられています。(昔、見せしめのために罪人をカゴに入れて吊り下げたのだそう)
広場の向かい側(東側)にはサンタ・マリア教会があり、北側には昔市場だったアーケードのある建物があります。
サンタ・マリア教会は1448年に、10歳のアルフォンソ5世が8歳の従妹イザベラと結婚式を挙げた教会です。
広場周辺には土産店やレストランなどが立ち並び観光客で賑わっていますが、かつてこの場所で様々な歴史的出来事が繰り広げられたことを思うと、感慨深くまた興味深くご覧になれるのではないでしょうか。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 「ポルタ・ダ・ヴィラ」から徒歩で5分もかかりません。
- 景観:
- 4.0
- サンタ・マリア教会とペロリーニョが立つ景観は象徴的
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 昼間は観光客で賑わっています。
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投稿日 2017年03月15日
総合評価:4.0
ディレイタ通り中ほどのサンタ・マリア広場に面しています。
最初の教会は12世紀の建立ですが、16世紀に再建されています。
(再建前の)この教会で、1448年に10歳のアルフォンソ5世が、8歳の従妹イザベラと結婚式を挙げたのだそうです。(幼い王の摂政であった叔父の娘との結婚でした)
教会内部に入ると壁一面が17世紀のアズレージョで覆われており、とても美しいので必見です。
主祭壇には受胎告知やキリストの誕生などの場面が描かれた板絵が飾られていますので、注意深くご覧になって下さい。
また天井の装飾も美しく、聖母マリアと天使たちが描かれています。
主祭壇両側の礼拝堂も美しいので必見です。
主祭壇に向かって左側の壁には、オビドスの市長であったジョアン・デ・ノローニャとその妻の石棺と、その上には大理石製のピエタ像が飾られています。
ルネサンスを代表する彫刻家ニコラ・シャントレーヌ作だそうですので、こちらもお見逃しなく。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 「ポルタ・ダ・ヴィラ」から歩いて、5分もかかりません。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それほど混雑はしていません。
- 展示内容:
- 4.0
- 内部の装飾や礼拝堂は必見
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投稿日 2017年03月15日
総合評価:4.5
城壁に囲まれたオビドス旧市街は、可愛らしい街並みに溢れています。
メインストリートであるでディレイタ通りの両側には、土産店やレストランなどが軒を連ねています。
実はお勧めはこのディレイタ通りではなく、「ポルタ・ダ・ヴィラ」を背に進んだ時に左手にある1本西側の小道です。 ひっそりとした住宅地になっており、白壁に町のシンボルカラーである青と黄色に縁どられた家並みが、とても可愛らしくて素敵です。
またディレイタ通りの東側も散策されると素敵な路地や風景が見つかります。
それから是非とも城壁の上に上り、城壁歩きとそこからの風景を楽しまれてください。 1時間ほどで一周も出来ますが、5カ所ある城壁への石段のいずれかを上って少し歩くだけでも、可愛い街並みと城壁外の開けた風景を楽しめます。
日帰りの観光客がほとんどのため午前中から夕方にかけてはかなりの賑わいですが、夕方からはひっそりとして夕暮れ後の城壁内は中世の雰囲気が漂い、できれば1泊されることをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- リスボンからバスで1時間ほど(1時間に2本くらいあります)
- 景観:
- 4.5
- 路地歩きや城壁歩きをしながら、可愛らしい街の景観を楽しめます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 日中は観光客で混雑しています。
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投稿日 2017年03月15日
総合評価:4.0
城壁内へのメインゲートである「ポルタ・ダ・ヴィラ」を抜けると、道が二手に分かれており、左側がメインストリートのディレイタ通りです。
全長300mほどで突き当たりにはサンティアゴ教会があります。
ディレイタ通りの両側には土産店やレストランなどが軒を連ね、オビドス名産のジンジャというサクランボから作るジンジーニャ(単にジンジャと呼ぶことも)というリキュールのお味見ができるお店が何軒もあります。
ジンジーニャは直径4センチほどのチョコレートのカップに注いで飲むのが特徴で、1杯1ユーロほど。 サクランボの香りがして甘くて美味しいので、是非お味見してみて下さい。 (チョコレートが嫌いな方は、普通のプラスティックカップも用意されています)
お土産用のジンジーニャのボトルも大小様々な種類があり、ケースに入ったチョコレートのカップも売られています。 チョコカップは溶けるかもしれないし、割れるかもしれないのでオビドスでは買わなかったのですが、帰りのポルト空港で買えました。
ディレイタ通り散策時にはジンジーニャをお忘れなく!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バス停からすぐの「ポルタ・ダ・ヴィラ」を抜けるとすぐ。
- 景観:
- 4.0
- 街のカラーである青と黄色に彩られた建物が綺麗。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 昼間は観光客で賑わっています。
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投稿日 2017年03月15日
総合評価:4.0
イスラム時代の1380年頃に建設された、オビドスの城門(メインゲート)です。
敵の侵入を防ぐため、二重のジグザグ構造になっています。
(まっすぐ進めないように、反対側の出口がずれています)
内部は天井のない塔のような感じで、オビドスの聖人、聖ピエダデに捧げられた18世紀建造の祈祷室があります。
アーチ状の天井部分には色鮮やかなフレスコ画が描かれ、壁面のアズレージョには聖書の場面が描かれています。
到着した日は中に音楽を奏でるパフォーマーの方がいらっしゃり、翌日はチップをお支払いするとお写真を撮れるペスト医師の扮装をした方がいらっしゃいました。 以前見たテレビの旅番組では、物売りのおばあちゃんがいたので、訪問時どの様な方がいらっしゃるかも楽しみです。
城門を抜けると、すぐ左手に城壁へ上れる石段があります。
城壁の上からも「ポルタ・ダ・ヴィラ」の中を覗き込めます。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- バス停からすぐ。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見所の一つなのでいつも観光客がいます。
- 展示内容:
- 4.0
- 二重構造の造りや内部のアズレージョなどは必見。
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投稿日 2017年03月11日
総合評価:4.5
リスボンにも程近いリゾートの町カスカイスで1949年に創業した人気のジェラート屋さんです。(こちらは、そのリスボン・シアード店)
赤と白のストライプがお店のコンセプトで、店内のインテリアもジェラートのカップもペーパーナプキンのホルダーも全て同じストライプでとても可愛らしいポップなお店です。
手前にカフェスペース、奥にジェラートのカウンターがあります。
ポルトガルで一番美味しいとの評判で、時間帯によっては長い行列ができるようです。
季節の果物と砂糖のみを使用しているとのことで、そのためかイタリアでは定番のピスタチオ・フレーバーがなくて残念でした!
スモールのカップ又はコーンだと、2フレーバー選べて2.9ユーロ(≒350円)でした。
(先にキャッシャーで支払いし、ジェラートカウンターではフレーバーを選ぶだけ)
美味しかったですし、雰囲気も良いのでお勧めです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- サンタ・ジュスタのエレベーターからもすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 品質とお味で納得です。
- サービス:
- 4.5
- 店員さんはみなさんフレンドリーです。
- 雰囲気:
- 4.5
- 赤と白のストライプがコンセプトの可愛いお店☆
- 料理・味:
- 4.5
- 美味しいです。
-
投稿日 2017年03月11日
総合評価:3.5
フィゲイラ広場のはずれ(ロシオ広場寄り)にある、1860年創業の食料品店です。
小さな店構えで目立たないので、何度も前を通り越してしまいました。
ワインやチーズ、ドリンク類、缶詰、生ハムやサラミ、お菓子類などを置いてるので、ホテル滞在中に飲食できるものやお土産になりそうなものが見つかると思います。
場所もロシオ広場からすぐなので、なにかと便利だと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 悪くはありませんが、ごく普通の接客でした。
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2017年03月11日
総合評価:4.0
1930年創業の魚介缶詰の専門店で、コメルシオ広場から徒歩で5分ほどの距離です。
観光客にも人気で、狭い店内は順番待ちの人でいっぱいでしたが、丁寧な接客でした。
購入した缶詰は、袋に入れたりせずに、丁寧に小包のように包んで下さいます。
カウンターの上に見本の缶詰(おそらく人気商品)が並んでおり、説明して下さいます。
イワシやバカリャウ(干しダラ)、タコ、イカの缶詰など全部で100種類以上あると思います。
イワシ缶でも、オリーブ入りやピメント入り、香辛料入りなど様々な種類があります。
迷ったら、パッケージの色で選ぶのも楽しいかもしれません。
1つ2.2~2.5ユーロくらい(300円前後)で、ポルトガルの庶民の物価から考えるとややお高めかとは思いますが、人気のTRICANAという銘柄を扱っているのでお土産にはよいと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コメルシオ広場から徒歩5分位の距離
- お買い得度:
- 3.5
- 1つ2.2~2.5ユーロくらい。
- サービス:
- 4.0
- 混んでいますが丁寧な接客です。
- 品揃え:
- 4.5
- 100種類以上あると思います。
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投稿日 2017年03月10日
総合評価:4.0
リスボンの海の玄関口であるテージョ川に面した、約200m四方の大きな広場です。
広場の一角にはツーリスト・インフォメーションもありますので、リスボンカードの購入などもできます。
かつてマヌエル1世の宮殿がありましたが1755年のリスボン大地震で破壊され、その跡地に造られた広場ですが、広場中央には当時の国王ドン・ジョゼ1世の騎馬像が置かれています。
1908年にカルロス1世と王太子(長男)が共和主義者に暗殺されたのも、この場所だそうです。 次男が王位を継承しましたが、1910年には共和制国家が樹立し王政が終わりました。 このような歴史的出来事の舞台となった広場でもあります。
広場北側には『勝利のアーチ』があり、上にも上ることができます。
『勝利のアーチ』前には、フィゲイラ広場とベレン地区を結ぶ市電の15番が止まるので、なにかと便利です。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 4.0
- リスボン散策の範囲内にあります。
- 景観:
- 4.0
- 美しい大きな広場です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客で賑わっています。
-
投稿日 2017年03月10日
総合評価:4.0
リスボン大地震で破壊された宮殿の跡地に造られたコメルシオ広場の入口にあります。
『勝利のアーチ』の頂上の像は「勝利の女神」で、その下にはポルトガル王室の紋章、その左右にはヴァスコ・ダ・ガマとリスボン地震後の復興を指揮したポンバル宰相の像が飾られています。
芸術性の高いレリーフ装飾を眺めたら、エレベーターと螺旋階段で上に上ることをお勧めします。 テージョ川や街並みを見渡すことができ、特に夕暮れ時はお勧めです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コメルシオ広場にあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯によっては、上に上る列ができるようです。
- 展示内容:
- 4.0
- 上からはテージョ川や街並みを見渡せます。
-
投稿日 2017年03月10日
総合評価:4.0
"A Vida Portuguesa" は「ポルトガル製」にこだわった生活雑貨やステーショナリー、食料品などを扱うお店です。
リスボンに4店舗、ポルトに1店舗あります。
(リスボンはシアード地区やリベイラ市場にあります)
良いポルトガル土産が見つかると思いますので、訪れる価値があると思います。
特におすすめなのがリスボンのIntendente店です。 地下鉄のロシオ駅から2つ目のIntendente駅で降り、歩いて3分ほどの所にあります。
ファサードが一面アズレージョのタイル絵で覆われており、とても美しくて一見の価値がありますので是非!
すぐお隣の建物もアズレージョや装飾が美しかったので、合わせてご覧になると良いと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- メトロのIntendente駅から徒歩3分くらい。
- 品揃え:
- 4.0
- 良きポルトガル製品が多数あり。
-
投稿日 2017年02月21日
総合評価:4.0
バイシャ地区に位置し、(シントラへの列車が発着する)ロシオ駅と(バスや市電が発着し地下鉄駅もある)フィゲイラ広場の中間にあるので、観光の起点や目印にされると良いと思います。
広場中央には初代ブラジル国王となったドン・ペドロ4世の像が立っています。 正式名称はペドロ4世広場ですが、ロシオ広場の愛称で親しまれています。 (ロシオとは公共の広場という意味なのだそう)
波を連想させる石畳が美しく、特にジャカランダの咲く季節にはひときわ美しい景観を楽しめます。
周囲には老舗カフェやレストランがたくさんありますので、広場を眺めながらの休憩に便利です。
この広場からサンタ・ジュスタのエレベーターはすぐですし、歩行者天国のアウグスタ通りを通ってコメルシオ広場への散策を楽しまれても良いと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ロシオ駅から至近
- 景観:
- 4.0
- 大きくて美しい広場です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 賑わいがあります。
-
投稿日 2017年02月26日
総合評価:4.5
1882年に開設されたリベイラ市場ですが、2014年5月にリニューアルオープンされました。
有名シェフや人気レストランのお料理を気軽に食べられるほか、SUSHIやスイーツの店など45店舗が入ったフードコートになっています。 各レストランのカウンターでオーダーと支払いを済ませると、ブザーを渡され料理ができると知らせてくれるので、その間に席を確保しておきます。
日曜~水曜は10:00~24:00、木曜~土曜は10:00~2:00オープンなので旅行者には便利です。
このフードコートのお隣は、生鮮食品の市場になっています。(6:00~14:00)
私たちはリベイラ市場のサイトから、予めいくつかの候補のお店をピックアップしておきました。
お勧めのお店の1つは "MIGUEL CASTRO E SILVA" で、有名シェフがプロデュースしたポルトガル伝統料理のお店です。
オーダーしたのは、"バカリャウ・ア・ブラース Bacalhau a Bras" (9.5ユーロ)
干しダラに玉ネギ・ジャガイモ・卵を加えて炒めた家庭料理で、塩・コショウで味付けしたシンプルで優しい味わいです。
もう1つのお勧め店は、太陽海岸のリゾート、カスカイスの老舗シーフードレストラン "MONTE MAR" です。
いただいたのは、"アローシュ・デ・ポルヴォ Arroz de Polvo" (14ユーロ)
Arrozはお米、Polvoはタコのことで「タコのリゾット」ですが、とても美味しかったです。
もう一品は"サラーダ・デ・ポルヴォ Salada de Polvo" (7.5ユーロ)
「タコのサラダ」でオニオンやピメント・トマト・キュウリなどと一緒にオリーブオイルで和えたもので、こちらもとても美味しかったです。
レストランで時間をかけたお食事をしたくない時に、納得のいくお味のものが気軽に食べられるのでお勧めです。
別の日にもう一度行き、"ASIAN LAB" というアジア料理を出すお店(餃子やタイカレー、中華ヌードル、ヴェトナム料理もあり)でパッタイを注文しましたが、こちらはお勧めできません!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- カイス・ド・ソドレ駅からすぐ。


























































































































