sanaboさんのクチコミ(44ページ)全1,128件
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投稿日 2017年04月16日
総合評価:4.0
サンタ・ルジア展望台の入口にある教会ですので、サンタ・ルジア展望台に行く時の目印にされると良いと思います。
(かなり傷んでいるのですが)外壁のアズレージョには、1755年のリスボン大地震以前のコメルシオ広場の様子と、1147年のイスラム教徒のムーア人との戦いが描かれており、興味深いです。
※コメルシオ広場には当時王宮がありましたが、リスボン大地震で倒壊しました。
※1147年にアルフォンソ・エンリケスがイスラム教徒からリスボンを奪還しました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 市電の28番が走っています。
- 展示内容:
- 4.0
- 外壁のアズレージョが興味深いです。
-
投稿日 2017年04月16日
総合評価:4.0
アルファマ地区の高台に位置するため、アルファマの街並みとテージョ川を見渡せとても素晴らしい眺望です。 サンタルジア展望台からは2分ほどの距離なので、是非両方に足を運んでください。
サン・ヴィンセンテ・デ・フォーラ教会とサンタ・エングラシア教会、そしてアルファマの家並みがとてもフォトジェニックです。
広場にはリスボンの守護聖人であるサン・ヴィンセンテの像が立っています。
ドリンクスタンドとテーブルや椅子もありますので、休憩も出来ます。
広場脇の階段を下りると途中左手に公共トイレがあり、さらに階段を降りていくと洗濯物がはためく風情ある地域を散策できます。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大聖堂やサン・ジョルジェ城から徒歩5分ほど
- 景観:
- 4.0
- アルファマ地区の素晴らしい景観が望めます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客で混雑しています。
-
投稿日 2017年04月16日
総合評価:4.0
アルファマ地区やテージョ川の眺望がとても素晴らしいので、リスボン訪問時には是非とも立ち寄られることをお勧めします。
大聖堂やサン・ジョルジェ城からも近い(徒歩で5分以内)ので、一緒に観光されたら良いと思います。
市電の28番が走っている通りからテージョ川方向に入ったところにあります。 通り沿いのサンタルジア教会が目印で、その脇から公園のようになっている所を進んだ先にあります。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大聖堂やサン・ジョルジェ城から徒歩で5分以内
- 景観:
- 4.0
- アルファマ地区やテージョ川の景観が素晴らしいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客で混雑しています。
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投稿日 2017年04月15日
総合評価:3.5
テージョ川を挟み、リスボン市街地の対岸に聳える高さ110mのキリスト像です。
リオ五輪で同じようなキリスト像を見た方も多いと思いますが、実はブラジル版が元祖です。
ブラジルはポルトガルにより発見されて以来ずっと植民統治下にありましたが、1822年に独立を果たし、その100周年を記念して造られた像なのだそうです。(除幕は1931年)
『クリスト・レイ』はそのブラジル版に触発され、アントニオ・サラザールの独裁下に於いて建造されたモニュメントです。(除幕は1959年)
ブラジル版の3倍の大きさ(高さ)を誇りますが、かつての宗主国ポルトガルの威信にかけてこのような巨大な像が建造されたのでしょうか。
サン・ジョルジェ城や「発見のモニュメント」からもテージョ川対岸の像を望むことができますが、お時間があれば『クリスト・レイ』から「4月25日橋」やリスボンの街並みを眺めることをお勧めします。
カイス・ド・ソドレのフェリー乗り場から対岸のカシーリャスへ渡ると、そこから「Cristo Rei」行きの101番のバスがあります。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
-
投稿日 2017年04月15日
総合評価:4.0
1389年に建造された教会ですが、1755年のリスボン大地震で屋根が崩落し、その後修復されることなくそのままの状態で保存されています。
現在は内部が考古学博物館となっています(入場料は3.5ユーロ)
私たちは博物館にはあまり興味を引かれなかったので中には入りませんでしたが、サン・ジョルジェ城から屋根の崩落した様子がよく見えました。
また、サンタ・ジュスタのエレベーターの上の階で降り連絡通路を進むと、すぐ右手の目の前にカルモ教会があり、屋根が崩落した様子が見られて興味深いです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 考古学博物館入場料は3.5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- 内部が考古学博物館になっています。
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投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
ポルトガル鉄道シントラ線の始発駅なので、シントラ観光に出かける観光客でとても混雑しています。
シントラへの電車は1時間に2本程度ありますが、10分前に来たらもう満席でした。(もちろん時間帯にもよると思いますが、午前は特に混んでいます)
地下鉄を乗り継いでロシオ駅まで来る場合、最寄り駅は(メトロの)ロシオ駅ではなくレスタウラドーレス駅ですのでご注意ください。 とはいえ、(メトロの)ロシオ駅からも徒歩で数分の距離です。
(メトロの)ロシオ駅は、ロシオ広場ではなくフィゲイラ広場にありますので、要注意です。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 4.0
- 市内中心部にあり便利なロケーションです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 駅も電車も混んでいます。
- 施設の充実度:
- 4.0
- 1階に道路に面したスタバあり。
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投稿日 2017年04月13日
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投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
シントラから行く場合は、シントラ駅のチケット販売窓口のある中央出入口を出て左に進むと403番のバス乗り場があります。
時刻表には3種類の時間が書かれており、一番上が平日、真ん中は土曜日、一番下は日曜祝日ですのでご注意を。
(昼間は1時間に2本程度のバスの便があり、4.1ユーロ、所要時間は40分ほど)
ロカ岬のバス停の目の前にある観光案内所で『最西端到達証明書』(11ユーロ)を発行していただけますので、希望する場合は到着時に申し込んでおくとよいと思います。
大西洋に面した144mの断崖に建てられた石碑には、ポルトガル文学史上最大と称えられる詩人ルイス・デ・カモンイスの代表作である「ウズ・ルジアダス」(1572年初版)の一節『ここに地終わり、海始まる』が刻まれています。
観光客が入れ代わり立ち代わり写真を撮るので、かなり待たされることがありますのでご注意ください。
中には入れませんが18世紀の灯台もあり、絵になる風景です。
ただ、「ユーラシア大陸最西端の」という形容詞が付かなければ、単なる岬にしか見えないのも事実です。 ロカ岬を訪れるべきか否かは、個人個人の思い入れ次第だと感じました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- シントラからはバスで40分ほど。
- 景観:
- 4.0
- カモンイスの記念碑が象徴的です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 石碑の前で写真を撮る人の順番待ちが大変な場合も。
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投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
長さ40mほどの石段の通りです。
シントラ散策時、パダリアス通りを進むとこの石段があります。
石段を下りるとリプブリカ広場(車道にしか見えないのですが)に戻ることができ、左方向には観光案内所があります。
石段の下から見上げると、背後の山頂に『ムーアの城跡』が見えます。
土産店やレストラン、バールなどが軒を連ね、観光客で賑わう活気のある区域ですので、ぜひ散策を楽しまれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- パダリアス通りに続く石段
- 景観:
- 4.0
- 風情ある一角です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客で賑わっています。
-
投稿日 2017年04月13日
総合評価:4.0
王宮から観光案内所方向に向かって歩くと、すぐ左手にある狭い石段の道です。 石段を上るとパダリアス通りは右に曲がって小道に変わります。
パダリアス通りの入口付近左側に、シントラ銘菓で有名なパティスリー兼カフェの「ピリキータ」がありますので、お茶するのも良いと思います。
パダリアス通り沿いには土産店やレストラン、バールなどが軒を連ね、観光客で賑わう風情ある一角です。
シントラの町を散策する際にはお勧めです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 王宮からすぐ
- 景観:
- 4.0
- 活気があり、風情もあります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 多くの人で賑わっています。
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投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.5
外観はシンプルですが、内部には見ごたえのある部屋がいくつもありました。
建物の左手から入ると中にチケット売り場があり、入場料は10ユーロ(リスボンカードで9ユーロに)。
イスラム教徒(ムーア人)が残した建物を13世紀末にディニス王が居城として整備し、15世紀初頭にはジョアン1世が増改築を施し王宮の基礎を築きました。 16世紀初頭にはマヌエル1世により大改装されました。
ゴシック、ムデハル、マヌエル、ルネサンス様式が混在する夏の離宮として、1910年に共和制国家が誕生するまで、歴代の王達により使用されていたことを考えると興味深いです。
『白鳥の間』や『カササギの間』に纏わるエピソードとともに見学すると面白いです。(ご興味のある方は、旅行記に記載しましたのでご覧下さい)
王宮内で最も絢爛豪華な『紋章の間』は、王侯貴族の紋章が描かれたドーム天井と18世紀のアズレージョがとても見事なので必見です。
2本の円錐形の煙突が王宮の印象的な外観を造り上げているのですが、厨房ではその煙突を下から覗き込むことができますので、お忘れなく!- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 町の中心にあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 入場料は10ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 入場に並ぶほどではありませんでした。
- 展示内容:
- 4.5
- 内部は見ごたえがあります。
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
中心広場とはいえ、王宮脇にあるちょっと幅の広い道路という感じです。
シントラ駅と町の間を走るプチ・トランも発着しています。
周囲にはレストランや土産店などが並んでおり、観光客も多いので賑わいのある場所です。
ツーリスト・インフォメーションは(住所はレプブリカ広場ですが)プチ・トランが発着する場所から南西に進んだ少し離れた場所(でも100m以内)にあります。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 王宮のすぐ脇
- 景観:
- 4.0
- 王宮やカラフルな街並みの一角です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客で賑わっています。
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投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.5
入場料は14ユーロですが、リスボンカードがあれば10%引きになります。
敷地内は公園になっており、公園だけの入場(7.5ユーロ)も可能です。
また入口のゲートから山頂の宮殿までは徒歩でも行けますが、ミニバスもあります。 ミニバスの料金は往復3ユーロで、宮殿のチケットと一緒にゲートの外にあるチケット売り場で購入します。
『ペーナ宮殿』はゴシック、ルネサンス、マヌエル、イスラム様式など様々な建築様式が混在しており、色鮮やかな外観はまるでテーマパークかおとぎの国のお城のようで見ているだけでも楽しいです。
もともとこの山頂には12世紀の礼拝堂をもとにした(1503年にマヌエル1世により建造された)修道院がありましたが、1755年のリスボン大地震で倒壊し廃墟となっていました。
その場所に、ポルトガル女王マリア2世(在位:1826~1828 及び 1834~1853)の
王配(女王の配偶者)であるフェルナンド2世が、現在の宮殿を19世紀半ばに建設しました。
マヌエル様式の回廊と中庭は16世紀の修道院時代のもので、美しいアズレージョは(少々傷んでいますが)必見です。
フェルナンド2世からポルトガル最後の国王となったマヌエル2世まで5世代の王族の住まいでしたが、終焉を迎えた王政時代の王族の生活様式を垣間見ることができ、感慨深いものがあります。
「ペーナ宮殿」は現在もポルトガル大統領が賓客を迎える公式行事の場として使用されており、安倍首相も招かれたことがあるそうです。- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 4.5
- シントラ駅から循環バスあり。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は14ユーロ(ミニバス利用はプラス3ユーロ)
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人気の場所なので混雑しています。
- 展示内容:
- 4.5
- 宮殿の外観はユニークで楽しいです♪
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.5
緑豊かな山間に瀟洒な城館が点在する風光明媚な景観は、1995年に『シントラの文化的景観』として世界遺産登録されました。
イギリスの詩人バイロンにより『エデンの園』と称えられ、ポルトガルの王侯貴族たちの夏の避暑地として発展したことからも、美しい土地柄であることがうかがえます。
ペーナ宮や王宮、ムーアの城壁やレガレイラ宮殿など、シントラにはたくさんの見どころがあります。 リスボンからの日帰りでロカ岬とセットで訪れる観光客がほとんどですが(私たちも!)、日帰りでは時間が足りず1泊すべきだったと後悔したくらいでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.5
- リスボン・ロシオ駅から鉄道で40分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人気の観光地なので、観光客でいっぱいです。
- 展示内容:
- 4.5
- 見どころがたくさんあります。
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
馬蹄形のアーチとアズレージョが美しい泉です。
その形状からイスラム時代のものかと思っていたら、1922年建造だそうです。
シントラ山系に抱かれたシントラの町は美味しい湧き水が湧き出るため、町なかには数カ所の泉があり、今でも人々が水を汲みに来るのだそうです。(生水としては飲めないようです)
ロケーションは王宮から300mほどの場所にあり、徒歩で5分もかかりません。 町とシントラ駅を結ぶ道沿いにありますので、帰りはシントラ駅まで歩きました。(駅までは徒歩で15分ほどです)- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 王宮から徒歩で5分弱
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客は見かけませんでした。
- 展示内容:
- 4.0
- とても美しいです。
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:3.5
地元の有名パティスリー兼カフェで、シントラ銘菓を味わえます。
(1862年にケイジャーダのお菓子工場として創業したのだそう)
特に「ケイジャーダ」と「トラヴセイロ」というスイーツが人気です。
ケイジャーダQueijadaは、チーズqueijoが入ったベイクドチーズケーキのような焼き菓子ですが、ほとんどチーズの香りはしませんでした。
トラヴセイロTravesseiroは「長まくら」の意味で、その名のとおり枕の形をしています。 アーモンドの粉と卵黄で作ったクリームがパイ生地の中に入っており、予想どおりの甘さでした。
物凄く美味しいというほどでもありませんでしたが、休憩がてらお茶するのも良いと思います。
観光客で混雑していますが、店頭での持ち帰りも可です。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 王宮からすぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 普通だと思います。
- サービス:
- 3.0
- 丁寧なサービスとは思えませんでした。
- 雰囲気:
- 3.0
- 観光客でごった返していて、落ち着ける雰囲気ではありませんでした。
- 料理・味:
- 3.5
- まぁまぁ
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
ロシオ駅からシントラ到着時、ホームを先頭まで歩いて行ったら、臨時の改札口に出てしまいました。 チケットの販売窓口などのある正式な出入口はホーム中ほど(右手)にあります。 そこから駅の外に出ると、シントラの循環バス(434番)乗り場は右手、ロカ岬への403番乗り場は左手にあります。
シントラの駅舎はとても可愛らしく、外壁やチケットの販売窓口周辺のアズレージョが美しいので、是非お見逃しなく!- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 4.0
- リスボン・ロシオ駅から40分
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- シントラ行きの電車は混んでいるので、到着時も混雑しています。
- 施設の充実度:
- 3.5
- 駅舎向かいにツーリスト・インフォがあります。
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.0
リスボンからシントラ・ロカ岬への観光に便利な周遊パスもありますが、私たちはリスボンカードを持っていたので、ポルトガル鉄道のリスボン(ロシオ駅)→シントラ、カスカイス→リスボン(カイス・ド・ソドレ駅)は無料のため、シントラ地区発着のバスのチケットのみ購入しました。
ペーナ宮観光には《シントラ駅→町の中心部→ムーアの城跡→ペーナ宮殿→町の中心部→シントラ駅》を循環している434番のバスが便利です。 (乗り降り自由で5ユーロです) バス停の列に並んでいるときに、係員がチケットを売りに回ってきます。
ペーナ宮の入口から山頂の宮殿までは歩いても行けますが、ミニバスも出ています。 チケット(往復3ユーロ)は宮殿のチケット購入時に、一緒に購入しました。
シントラ駅からロカ岬へは403番のバスで4.1ユーロ。 昼間は1時間に2本程度です。
ロカ岬からカスカイスへも同じ403番で3.25ユーロでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2017年04月11日
-
投稿日 2017年04月11日
総合評価:4.5
オビドスの街を取り囲む城壁の上を歩いて一周することができます。
1時間ほどで一周できますが、お時間のない方や体力に自信のない方は、5カ所あるいずれかの階段を上り少しだけでも歩かれてみたら良いと思います。
お勧めはやはりポルタ・ダ・ヴィラに隣接する階段です。 一段一段がとても高く手すりもないので十分にお気をつけください。(転落事故もあったようです)
城壁の上からはオビドスの街並みやポルタ・ダ・ヴィラ内部、城壁の外にある水道橋や風車なども見えて楽しいです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 城壁に上れる階段が5カ所あります。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 思ったよりも人が歩いていますが、特に問題ありません。
- 展示内容:
- 4.5
- 城壁の上からの景色は格別です。

















































































































