2019/06/05 - 2019/06/06
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いつか行きたいと思いながらずっと後回しになっていた
コッツウォルズと湖水地方に出かけてきました。
連日、空を眺めては一喜一憂の日々でしたが
満開の薔薇と美しいイングリッシュガーデンに魅了され
羊たちのいる長閑な風景に癒されたイギリス旅行となりました。
~・~・~・~・~・~ 旅 程 ~・~・~・~・~・~
★6/05(水) HND発11:20(JL043)⇒LHR着15:50《ヒースロー泊》
★6/06(木) *LHRにてレンタカー・チェックアウト
LHR→ロウアー・スローター→アッパー・スローター
→スノウズヒル→ブロードウェイ→バイブリー《泊》
6/07(金) バイブリー→ストウ・オン・ザ・ウォルド
→ボートン・オン・ザ・ウォーター《泊》
6/08(土) ボートン・オン・ザ・ウォーター→チッピング・カムデン
→ヒドコート・マナー・ガーデン→ヴィーガン《泊》
6/09(日) ヴィーガン→グラスミア→ライダル・マウント
→ニア・ソーリー《泊》
6/10(月) ニア・ソーリー→ホークスヘッド→アンブルサイド
→ウィンダミア→ボウネス《泊》
6/11(火) ボウネス→ストラトフォード・アポン・エイヴォン《泊》
6/12(水) ストラトフォード・アポン・エイヴォン→スードリー城
→カッスルクーム《泊》
6/13(木) カッスルクーム→レイコック→ヒースロー《泊》
6/14(金) LHR発09:40(JL042)⇒《機中泊》
6/15(土) 羽田着05:25
(旅行時 1ポンド ≒ 137円)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヒースロー空港に到着した日はそのままエアポートホテルの
"Radisson Blu Edwardian Heathrow" に宿泊し、翌朝
レンタカーでコッツウォルズ地方へ向け出発しました。快適なエアポートホテル by sanaboさんラディソン ブル ホテル ロンドン ヒースロー ホテル
-
空港 ⇒ ロウアー・スローター ⇒ アッパー・スローター ⇒
スノウズヒル ⇒ ブロードウェイと巡り
宿泊地のバイブリーへ向かいます。コッツウォルズ 旧市街・古い町並み
-
《Lower Slaughter》
最初に訪れたのは"Lower Slaughter"という村で
北西に2キロ離れた"Upper Slaughter"とともに
"The Slaughters"と呼ばれることも。
川向こうに見えるのは"The Slaughters Country Inn"という
ホテルですが、大型バスの乗り入れが禁止されているため
とても静かで長閑な村です。
村を流れるアイ川では
カルガモたちが泳ぎ回っていま~す。 -
《Lower Slaughter》
小さな橋を渡り、川沿いに歩いてみましょう。 -
《Lower Slaughter》
川底がすぐそこに見えるくらい浅くて
水はとても澄んでいます。
黄色いお花はハナショウブかしら? -
《Lower Slaughter》
曲がり角にある家の右側の窓枠の色が違うのは
中で仕切られた別のお宅だから。
(英国ではこのような形式の家屋をよく見かけました) -
《Lower Slaughter》
微妙に歪んだ鉄柵が良い味わいです。 -
《Lower Slaughter》
(写真下)
あ、ワンちゃんがいま~す!
そのためか、門の上の部分に
「門を閉めないと2ユーロのペナルティ」と
書かれています(笑) -
《Lower Slaughter》
玄関の扉の前に
2ユーロと書かれたラヴェンダーのサシェと一緒に
料金を入れるカップが置かれていました。
平和ですね~ -
《Lower Slaughter》
前方に水車のある建物がありました。 -
《Lower Slaughter》
表側に回ると、クラフトショップやカフェのある建物で
ここが村で唯一の商業施設でした。 -
《Lower Slaughter》
鞄などの革製品が店頭に並んでいますが
店内にはコッツウォルズ土産も置かれていました。 -
《Lower Slaughter》
ほかにはお店もレストランもなくて
素敵なイングリッシュ・ガーデンのお宅が並んでいます。 -
《Lower Slaughter》
ニュアンスカラーの薔薇が大好き♪ -
《Lower Slaughter》
ぐるぐるっと捻ったようなトピアリーが面白~い!
こちらの家も真ん中で仕切られた2軒のよう。 -
《Lower Slaughter》
わあ、大好きな色合い☆彡 -
《Lower Slaughter》
素朴な門がいい感じ -
《Lower Slaughter》
大きな鉢植えの木が
リンゴみたいな形にトリミングされています。 -
《Lower Slaughter》
ヨーロッパのお墓はあまり暗いイメージはないけれど
この墓地は夜怖そう… -
《Lower Slaughter》
ぐるっと村を一周して
駐車した元の場所に戻ってきました。
今回のレンタカーはVOLVOでしたが
走行距離0マイルの新車だったので嬉しかったです。 -
《Upper Slaughter》
車で5分ほどのアッパー・スローターの村にやって来ました。
赤い電話ボックスがレトロで良い雰囲気☆ -
《Upper Slaughter》
最近は電話ボックスだけ残っていて中は空っぽのことも
多いけれど、中を覗いて驚きました。
(最初、Defibrillatorと書かれていることに気づかず…)
なんと中に入っていたのはAEDでした。
そう、心停止したときの除細動器。
この発想、素晴らしくないですか? -
《Upper Slaughter》
鉄柵に"The Old School House"と書かれたプラカードが。
以前は学校だった建物のようです。
今はスクールバスで近隣の学校へ通うのでしょうね。
そして今、この建物には"FOR SALE"の看板が掛けられていました。 -
《Upper Slaughter》
元学校の建物(左)の背後には教会(右)があります。 -
《Upper Slaughter》
角ばったアーチ型のトピアリーがいくつもある
楽しそうなお庭がありました。 -
《Upper Slaughter》
前方の小川はLower Slaughterにも流れていたアイ川
小さな石橋が架けられていますが
その左側に水に沈んだ橋のようなものがあり
フォード(ford)と呼ばれるものなのだそう。 -
すると、タイヤが水に浸かりながら
車がバシャバシャと水しぶきを上げて
フォードの上を渡っていきました。
イギリスには2000ヶ所ものフォードがあるそうです。 -
《Upper Slaughter》
石橋を渡り
下りてきた道を振り返って… -
《Upper Slaughter》
橋のすぐ脇にある木戸のところに
"Public Footpath"と書かれた標識があり
前方に細い道が続いています。 -
《Upper Slaughter》
"Public Footpath"とは歩くことを楽しむための道のことで
イギリスの田園地帯や街なかなどに網の目のように
張り巡らされており、全長20数万キロにも及ぶのだとか。 -
《Upper Slaughter》
すると、高校生くらいの男の子が自転車で坂を駆け下りてきて
石橋を渡り、フォードの上を通り抜けてまた坂を上り…
友達とこれを繰り返して遊んでいました^^ -
《Upper Slaughter》
どのお宅も薔薇が見頃で本当に綺麗~☆彡 -
《Upper Slaughter》
可愛い出窓ですね。 -
《Upper Slaughter》
思わずこの小径を進みたくなるけれど
"PRIVATE PROPERTY"だそう。 -
《Upper Slaughter》
このお家が一番のお気に入りです^^ -
《Upper Slaughter》
イングリッシュガーデンのお手本のようなお庭で
アプローチも素敵~ -
《Upper Slaughter》
左からも右側からもしつこくパチリ☆ -
《Upper Slaughter》
おとぎ話に出てきそうな木戸がありました^^ -
《Upper Slaughter》
「不思議の国のアリス」の世界に迷い込んでしまいそう~♪ -
《Upper Slaughter》
アイ川沿いの陽だまりに置かれたベンチは特等席☆ -
《Upper Slaughter》
アッパー・スローター村の掲示板には
オープン・ガーデンや移動図書館、お宿の案内などが
載っていました。 -
《Upper Slaughter》
英国国教会の"The Parish Church of St. Peter" -
《Upper Slaughter》
アッパー・スローター村にはお店もカフェもないけれど
"Lords of The Manor"というマナーハウスがあるのです。
マナーハウスとは荘園領主であった貴族の瀟洒な館を
ホテルに改装したもので、緑豊かな広大な敷地の中に建ち
優雅な雰囲気と上質な食事が提供され、イギリス旅行の
楽しみのひとつでもあります。
宿泊客でない私たちはお庭と外観写真だけ撮らせていただきました。アッパー・スローター村にあるマナーハウス by sanaboさんローズ オブ ザ マナー ホテル
-
《Upper Slaughter》
こちらのお宅は広いお庭一面に
砂利が敷き詰められています。 -
《Upper Slaughter》
お庭の中を覗くと
可愛らしい花壇と鳥の巣箱がありました。 -
《Upper Slaughter》
(写真上)歩いてきた道を振り返って
(写真下)前方にもお庭の美しい家々が -
《Upper Slaughter》
この石垣の向こう側はマナーマウスの敷地なのですが
色とりどりの薔薇が咲き誇っていました。 -
実は旅行の直前になって、薔薇の時期には多分少し早いので
旅行時期をもっと熟慮すべきだったと後悔していたのですが
こうして満開の薔薇を見ることができ、本当に嬉しかったです。 -
《Upper Slaughter》
ウサギのオブジェが置かれた楽しいお庭を見つけました。
それにあのグルグル巻きのトピアリーは何~?(´艸`*) -
《Upper Slaughter》
素敵な窓辺☆彡 -
《Upper Slaughter》
どの家も薔薇が彩りを添え
アッパー・スローターはさながら薔薇の村でした。 -
長閑な田舎道を車で走っていると
羊たちのいる風景に出くわしました。 -
コッツウォルズとは『羊の丘』という意味だそうで
穏やかな美しい丘陵地帯が広がっています。
コッツウォルズ地方は14~16世紀に羊毛産業で繁栄しましたが
18世紀の産業革命後は綿製品、化学繊維が主流となり
時代から取り残されてしまったために、かつての田園風景が
そのまま保たれているのだそうです。 -
好奇心旺盛でじっとこちらを見つめてる子がいま~す。
手前の子はマイペースでむしゃむしゃ。 -
向こうの子は顔と足だけホルスタインみたい(*'ω'*)
-
わあ、綺麗なムートン☆彡
ラムとは言いませんけど~(笑) -
まるで絵画のような風景・・・
-
《Snowshill》
次にやって来たのはスノウズヒルという村で
教会を中心に周囲を家々が取り囲むように並んでいます。
映画「ブリジット・ジョーンズの日記」のロケ地にも
なりました。
(ブリジットのママの家があるという設定でした) -
《Snowshill》
スノウズヒルをはじめコッツウォルズ北東部の町や村の建物は
この地方で採れるライムストーン(Limestone)と呼ばれる
蜂蜜色の石灰岩が使用されているため、街並みも蜂蜜色☆
このライムストーンはコッツウォルズ中部では黄金色、
南西部では真珠のような柔らかい白色へと変化していくそうです。 -
《Snowshill》
お店などはありませんが
”Snowshill Arms"というパブが一軒だけあります。 -
《Snowshill》
こちらの素敵なお家は売りに出されていました。
定年後にコッツウォルズに移り住むことを夢見る
イギリス人も多いのだとか… -
《Snowshill》
蜂蜜色の外壁につる薔薇や藤を這わせ
お庭にはさりげなく色とりどりの草花が植えられています。
道路沿いの外壁には赤い(郵便受けではなく)ポストが
設置されていました。 -
《Snowshill》
急に黒い雲が押し寄せてきました。 -
《Snowshill》
教会脇には苔むした石棺が置かれ
グリム童話の怖いお話の舞台のような雰囲気に
なってきたので、次の場所へ向かいま~す!
※教会は英国国教会の"St. Barnabas Church" -
《Broadway》
次に訪れたのはブロードウェイ
街の中央を貫くハイ・ストリート沿いにはホテルやショップ、
カフェやレストランが点在し、スローターやスノウズヒルと比べると
「町に来たー!」と感じます(笑)美しい景観と楽しい街歩き by sanaboさんブロードウェイ 散歩・街歩き
-
《Broadway》
「コッツウォルズの宝石」と称される美しい街で
かつては羊毛の運搬の拠点の町として栄えたそうです。 -
《Broadway》
茅葺き屋根の建物がありました。
築300~400年くらいでしょうか…
今は"Cotswold Chocolate"という
チョコレートショップになっています。 -
《Broadway》
こちらは"Broadway Deli"というデリカテッセンですが
ディスプレイがお上手なので、見ているだけで楽しくなります♪
店頭の特注ペイントのオート三輪もユニーク!
中に入りたいけれど、後で寄ることにします。ディスプレイが可愛い♪ by sanaboさんブロードウェイ デリ デリ
-
《Broadway》
今、まっしぐらに目指しているのは・・・ -
《Broadway》
”TISANES"というティールームでした(^^ゞお勧めのティールーム♪ by sanaboさんティサンズ ティー ルーム カフェ
-
《Broadway》
ここでお茶するのをとても楽しみにしていました。
夫はクリームティーを。
(※クリームティーとはスコーンと紅茶のセットのこと)
私は大好きなキャロットケーキと紅茶にしました。
スコーンもキャロットケーキもとても美味しかった~♪ -
《Broadway》
メニューには紅茶の種類だけでも20種類くらい(?)
載っていたと思います。
私が選んだのは(星印の)"Cotswold Afternoon"という紅茶。
ベルガモットで香りづけされているのでアールグレイに
似ていますが、ジャスミンと薔薇の花びら入りです。 -
《Broadway》
お店の正式名称は"TISANES Tea Rooms & Garden"なので
奥にも小さなお部屋と中庭のテラス席もあります。
店内では紅茶類やジャムなども販売されており、先ほどの
"Cotswold Afternoon"の茶葉(写真下の右側)を買ってきました。
パッケージが可愛かったのでベリー類の紅茶も一緒に購入。 -
《Broadway》
"Broadway Deli"まで戻ってくると
ディスプレイのオート三輪もどこかにしまわれて
もうお店は閉まっていました( ;∀;)
なんと5PMにクローズ!
そういえば、コッツウォルズのティールームも
4時半とか5時には軒並みクローズしていました。
午後のお茶を楽しむのはせいぜいそのくらいの時間までで、あとは
ディナー用のレストランにバトンタッチということらしいです。
ロンドンではそのような経験をしたことは一度もなかったので
ちょっとしたカルチャーショックでした。 -
《Broadway》
"Broadway Deli"の片側のウィンドウには
オレンジ色の車がディスプレイされています@@
もう一方にはフルーツや興味を引かれる品々が
アートのように並び、中を見られなくて本当に残念~ -
《Broadway》
次に目指したのは "Cotswold Trading"という雑貨などを扱うお店
幸い5時半クローズだったのでギリギリで間に合いました。
(焦っていたので写真を撮り忘れました)
購入したのはエマ・ブリッジウォーターのマグカップ☆
※エマ・ブリッジウォーターは英国陶器のブランドで
カジュアルでポップなデザインがとても可愛いのです。
お会計の時にカウンターに置かれていたこの紙袋に目が行き
買おうかどうしようか迷っていたら…
この中に商品を入れて下さったので大喜びしました^^
エマ・ブリッジウォーターの陶器の絵が描かれていて
凄く可愛いです☆彡 -
《Broadway》
こちらはハイ・ストリート沿いに建つ"The Lygon Arms"
歴代の王族も宿泊したという16世紀建造の由緒あるホテルです。由緒あるホテル by sanaboさんThe Lygon Arms ホテル
-
《Broadway》
看板の絵には何か逸話がありそうですね。 -
《Broadway》"The Lygon Arms"
(写真左上の)渡り廊下のような建物の下をくぐって進むと
ホテルの中庭に出られ、カフェスペースもあります。
ホテル北側の時計塔の風見に鳥がとまっていて
本物の風見鶏でした~(笑) -
《Broadway》
蜂蜜色の建物には優しい色合いのお花が似合います。 -
《Bibury》"The Swan Hotel"
今晩はバイブリーのスワンホテルに泊まります。
1650年創業の老舗ホテルで、バイブリーのランドマーク的存在です。コッツウォルズの人気の村 by sanaboさんバイブリー 散歩・街歩き
-
《Bibury》"The Swan Hotel"
写真はあとで(午後9時過ぎに)撮ったものなので
ひっそりとしていますが、宿泊しなくても
こちらのテラス席でランチやお茶を楽しめます。 -
《Bibury》"The Swan Hotel"
お部屋は女性好みのインテリアで
窓からテラス席とコルン川が見えました。バイブリーの人気ホテル by sanaboさんザ スワン ホテル ホテル
-
"Don't Disturb"のタグがとても可愛らしかったです。
「シーッ! 羊を数えてるの」ですって~ -
《Bibury》
もう午後8時過ぎですが、お夕食前に村を一巡りしてみます。
コルン川の向こう側に見えるのが有名な『アーリントン・ロウ』バイブリーの村を流れる川 by sanaboさんコルン川 滝・河川・湖
-
《Bibury》
カルガモたちが並んでこちらに向かって泳いできま~す♪ -
《Bibury》
コルン川沿いの道に面した家々のお庭も
綺麗にお手入れされています。 -
《Bibury》
屋根の形が可愛らしいお家を発見~☆
外壁は優しいピンク色の薔薇で覆われていて
バイブリーで一番のお気に入りです。 -
《Bibury》
コルン川に架かるこの石橋を渡った先に
『アーリントン・ロウ』があります。 -
《Bibury》『アーリントン・ロウ』
全長50mほどの小道沿いに、羊毛の貯蔵庫として建てられた
14世紀の石造りのコテージが並び、当時の面影を偲ばせる
バイブリーで一番の見所です。
17世紀に毛織物職人の仕事場兼住居として改築され
現在はナショナル・トラスト(National Trust)の管理のもと、
一般の住居として使用されています。
※ナショナル・トラストは歴史的建造物や環境の保護を目的に1895年に発足した非営利団体で、寄付金や会費を集めて価値ある建造物や土地を購入し守っていく活動をしています。風情ある14世紀の佇まい by sanaboさんバイブリー アーリントンロウ 旧市街・古い町並み
-
《Bibury》『アーリントン・ロウ』
ナショナル・トラストの管理下にある資産は譲渡不能なため
住人は家賃をナショナル・トラストに支払う形なのだと思います。
重税のため維持しきれない領主の館などをナショナル・トラストが
買い取り、マナーハウスとして運営されているケースも多いです。 -
《Bibury》『アーリントン・ロウ』
こちらの10番地のお宅の門には
素敵なプレートが飾られていました。 -
《Bibury》
アーリントン・ロウ前方の向かい側にある家の右手には
コルン川支流のせせらぎ沿いのフットパスがあります。
せせらぎの上に渡された小さな橋があり、さらに道は続いていますが
今日は来た道を引き返して村の教会の方へ行ってみることにします。
(翌朝、この道の続きを歩きました) -
《Bibury》
先ほど渡った石橋のところまで戻り、先に進みましょう。
白鳥が二羽いました。
スワンホテルが飼っているのかしら? -
《Bibury》
こちらは郵便局ですが、土産品も販売されています。
外壁には "COFFEE & CAKE" の看板も。
(バイブリーにはほかにお店はありません)
この後訪れた湖水地方では、郵便局が食料品店と銀行を兼ねていたり
ツーリストインフォを兼ねているところもありました。 -
《Bibury》
"The William Morris" という名のB&Bがあり
ティールームも併設されているようです。
ウィリアム・モリスは19世紀の英国の詩人兼デザイナーで
バイブリーを「英国で一番美しい村」と称賛したとか。
ただ私個人としては、バイブリーより美しいと思った村や
訪れて楽しいと思った村がコッツウォルズには他に幾つもあり
バイブリーは訪れたい村の一つ、というのが正解な気がします。 -
《Bibury》"St. Mary's Church"
英国国教会のセント・メアリー教会の起源は12世紀に遡り
木組みの天井(写真右下)は15世紀のものだそう。バイブリー村の教会 by sanaboさんセントメアリー教会 寺院・教会
-
《Bibury》"St. Mary's Church"
主祭壇背後のステンドグラスにはキリストの生涯が描かれ
とても素晴らしかったです。
(左下の受胎告知から物語が始まっています) -
《Bibury》
スワンホテルまで戻ってきました。
上の2枚の写真は、道路を隔てたコルン川沿いにある
ホテルのプライベートガーデンです。
デッキチェアもあり、日焼けが大好きなヨーロッパ人ゲストは
夏にはここで日光浴をするのでしょうね。
植木の上にさりげなく置かれたアヒルちゃんが
アバンギャルドで可笑しい~
そういえば、浴槽には良い子のアヒルちゃんがいました。 -
《Bibury》
プライベートガーデンからコルン川に架かる橋を眺めて -
《Bibury》
お夕食はホテルのレストラン"The Swan Brasserie"にて。
我が家にしては珍しく、二人とも
"COTSWOLD ALE"というビールをいただきました。雰囲気の良いレストラン by sanaboさんスワン ブラッセリー 地元の料理
-
(左上)夫の前菜:Cotswold Gin cured Bibury Trout (£8.5)
フォークでササッとすくって一口で食べられそうな
貧相なプレートにちょっと唖然@@;
(右上)私の前菜:Dressed Crab, citrus blini, fennel, orange (£11)
こちらも指でつまんで一口でパクリといけそうでした^^;
(左下)夫のメイン:チキンの赤ワインソース (£20)
(右下)私のメイン:白身魚のロブスター入りラヴィオリ添え (£22)
前菜は残念でしたが、メイン料理は美味しかったです。 -
《Bibury》
ロビー階にはバーラウンジとは別に暖炉のあるお部屋があり
一般の英国のお宅に招かれたような雰囲気で素敵でした。 -
《Bibury》
翌朝、お部屋の窓から眺めると生憎の雨模様でした。
我が家のヨーロッパ旅行ではなんと初めての雨~~( ;∀;)
唯一降られた2003年のオーストリアでは朝降っていた雨が
ホテルを出発する時には止んでいましたし… -
《Bibury》
とりあえず朝食を食べましょう。
昨晩のお夕食の時には薄暗かったので、床の模様が
こんな風になっていることに気づきませんでした。
朝食はイングリッシュ・ブレックファスト以外のチョイスもあり
夫はキッパー、私はエッグベネディクトをいただきました。
かつてはキッパー(Kipper=ニシンの燻製)も朝食の定番で
ロンドンではよく食べていましたが、最近はイギリス人でも
キッパーを知らない人がいると聞き驚きました。 -
《Bibury》
雨の中、一人で村の散策の続きに出かけました。
昨日途中で引き返したアーリントン・ロウの先から延びる
フットパスを歩いてみることに。 -
《Bibury》
フットパスを進み、スワンホテル前の橋の所まで来ました。
(手前はホテルのプライベートガーデン) -
"Bibury Trout Farm"
バイブリーには大きな鱒の養殖場があり
鱒の餌付けや釣り、バーベキューなどもできるそうです。
お庭も綺麗らしいのですが、入場料が4.5ポンドで
雨も降っているので中には入りませんでした。
カフェや売店(鱒やスモークトラウト、チーズなどを販売)には
自由に出入りできます。鱒の養殖場 by sanaboさんバイブリー トラウト ファーム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
-
《Bibury》
"The Catherine Wheel"というレストランで
宿泊設備もあるようです。趣ある15世紀の建物 by sanaboさんキャサリン ホイール その他の料理
-
《Bibury》
窓辺で薔薇やクレマチスがけなげに美しく咲き
雨でもガッカリしないでねと勇気づけてくれているかのようでした。
カメラのレンズに雨の水滴が付き始めたのでホテルに戻り
次の町へ向け出発しまーす!
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この旅行記へのコメント (54)
-
- kiyoさん 2025/03/16 16:42:40
- これぞイギリスという景色
- sanaboさん、こんにちは。
コロナ禍が明けてから、私はまだ海外へ行っておらず。
次に行くなら、イギリスがいい。
何度も行った国だけど、まだ行っていない村を巡りたいと思い、
sanaboさんのこの旅行記に辿りつきました。
Lower Slaughterの村。
ほんわかとした雰囲気が良いですね。
ワンちゃんがいるお宅で
「門を閉めないと2ユーロのペナルティ」なんて書いてあって
玄関の前に2ユーロと書かれたラヴェンダーのサシェ(^^)
ぐるぐるっと捻ったようなトピアリーがあるかと思えば、
はちみつ色の壁の家々と、素朴な門。
何気ない風景が、sanaboさんのカメラを通して見ると、
どれも映画のワンシーンみたい。
"Public Footpath"。
イギリスのフットパスはあちこち歩きましたが、
草をはむ羊たちを避けながら、
牧草地のど真ん中をつっきったり、
車では行けない場所を探検できるので大好きです。
お写真に写っている"Public Footpath"の門の向こうは、
どうなっているのか気になります。
キャロットケーキは、私も大好きです。
sanaboさんの旅行記を見て、
ますますイギリスに行きたくなりました。
kiyo
- sanaboさん からの返信 2025/03/16 23:17:27
- RE: これぞイギリスという景色
- kiyoさん、こんばんは~
コロナ後の海外、イギリスを考えていらっしゃるのですね。
Lower Slaughterの村、懐かしい~
何もない村でしたけど、長閑で心が安らぐ場所でした。
たまにはこういう村々を巡るのんびりした旅もいいですよね~
> 「門を閉めないと2ユーロのペナルティ」なんて書いてあって
> 玄関の前に2ユーロと書かれたラヴェンダーのサシェ(^^)
> ぐるぐるっと捻ったようなトピアリーがあるかと思えば、
> はちみつ色の壁の家々と、素朴な門。
あの村の住人の方々にとっては当たり前の景色なのでしょうけど
私たちには新鮮に映るものがたくさん☆彡
そんな発見が旅の楽しみでもありますね。
kiyoさん、イギリスのフットパスをあちこち歩かれたのですね。
ほんと、探検気分でウキウキしますよね~^^
最近、日本でもキャロットケーキが認知されつつありますね。
イギリス旅行後、自分でもキャロットケーキを焼いてみたけど
全然美味しくなくて、美味しいキャロットケーキを食べに
またイギリスに行きたいな~
近い将来、kiyoさんのイギリス旅行記を拝見できるのを
楽しみにしていますね♪
ご訪問くださり、ありがとうございました(#^.^#)
sanabo
-
- ぴろろんさん 2024/03/25 16:42:44
- あとでゆっくり
- はじめまして、sanaboさん
今年の夏に英国旅行を予定していて、コッツウォルズにも行くので参考にさせてもらいますね。
泊まるホテルの同じ、swan hotelです!
また寄らせてもらいますので、フォローさせてくださいね。
よろしくお願いします。
ぴろろん
- sanaboさん からの返信 2024/03/25 21:36:16
- はじめまして♪
- ぴろろんさん、はじめまして
この度はご訪問とイイネ、フォローもしていただきまして
ありがとうございました。
今年の夏に英国へいらっしゃるのですね。
ドイツでレンタカー旅をなさっていらっしゃいましたが
コッツウォルズもお車で周られるのでしょうか?
スワンホテルにも泊まられるとのこと、旅行記を拝見するのが
今からとても楽しみです♪
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします^^
sanabo
- ぴろろんさん からの返信 2024/03/26 08:04:46
- RE: はじめまして♪
- おはようございます、sanaboさん
そうなんです、ドライブ旅行を予定しています。
今のところの予定では、LHRに入って、一気に北部に飛んで、そこから南下する計画です。
スカイ島や湖水地方に寄って、コッツウォルズに行こうかと考えています。
まだまだ計画途上ですので、何度も旅行記に訪問させていただくと思います。
よろしくお願いいたします。
ぴろろん
- sanaboさん からの返信 2024/03/26 16:52:43
- お返事ありがとうございます。
- ぴろろんさん、こんにちは
> スカイ島や湖水地方に寄って、コッツウォルズに行こうかと考えています。
わあ、いいですね〜!
ルートをあれこれ悩みながら旅程を作成するのは楽しいですよね。
素敵なご旅行になりますように〜☆
sanabo
-
- 万歩計さん 2020/08/17 16:11:30
- 感性の差!?
- sanaboさん 、こんにちわ。
昨年10月に同じ場所を回ったのですが、こんないい場所や風景があったのか、と溜息交じりで写真を見ています。
「この旅行記を事前に見ていたら」と思う一方で、同じ場所でもこれだけの写真は撮れないな、と思いました。万歩計は足には自信がありますが、感性に乏しいようです。
万歩計
- sanaboさん からの返信 2020/08/18 00:41:57
- そのようなことはございません(笑)→ 感性の差!?
- 万歩計さん、こんばんは
いつもありがとうございます^^
万歩計さんは我が家の4カ月後にイギリスにいらしたのですよね。
湖水地方でもコッツウォルズ地方でも美しい自然に大いに癒されましたが
その後、ヨーロッパの中でも特にイギリスが新型コロナの甚大な被害を
受けることになろうとは思ってもみませんでしたので本当に驚いています。
> 昨年10月に同じ場所を回ったのですが、こんないい場所や風景があったのか、と溜息交じりで写真を見ています。
そんな風に仰っていただき恐縮です。
私も万歩計さんの旅行記に懐かしい風景や場所が沢山登場し、
自分の思い出と照らし合わせながら楽しく拝読させていただいております。
> 「この旅行記を事前に見ていたら」と思う一方で、同じ場所でもこれだけの写真は撮れないな、と思いました。万歩計は足には自信がありますが、感性に乏しいようです。
旅行後に他の方の旅行記を拝見すると自分が見逃したものなどを発見し、残念に思うことが私もしばしばあります。
旅程作りから楽しまれ、街なかやフットパスを自由に歩かれ旅を楽しまれる万歩計さんの旅のスタイルは大いに共感するものがあり、決して感性に乏しいなどとは思いません。もしかしたら女性と男性の目線の違いかもしれませんね。
健脚でいらっしゃることは旅の神様からの何よりの贈り物ですね!
これからも旅行記を楽しみにしております♪
連日猛暑が続いておりますので、くれぐれもご自愛くださいませ。
sanabo
-
- まみくんさん 2020/02/03 20:03:17
- コッツウォルズ素敵!
- sanaboさん、すっごくお久しぶりです。
去年はコッツウォルズ&湖水地方に行かれたのですね。
コッツウォルズ地方は私もかなり前からずーっと行ってみたいと
思っているところですが、まだ行けてません。
のどかな雰囲気でやっぱりいいですね。
南欧やドイツの家並みともまた違って独特な雰囲気ですねよ。
行きたいところが沢山ありすぎていつになるか分かりませんが、
sanaboさんの写真を見てたら、行きたい国の上位にまた上がってきました^^
私は最近になってますます旅行記づくりはさぼり気味で、
昨日たまたま暇だったので、久々にUPすることができました。
全ての旅行記を作るのは無理そうなので、
いくつかは省きながら進めていこうと思っています。
去年のポルトガル旅行記はいつになることやら。
まみくん
- sanaboさん からの返信 2020/02/03 23:27:21
- RE: コッツウォルズ素敵!
- まみくんさん、お久しぶりです^^
コッツウォルズ旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました。
> コッツウォルズ地方は私もかなり前からずーっと行ってみたいと
> 思っているところですが、まだ行けてません。
そうなのですね〜
我が家もずっと前から行きたいと思いながら後回しになっていて
ようやく宿題が1つ終わった感じです。
> のどかな雰囲気でやっぱりいいですね。
> 南欧やドイツの家並みともまた違って独特な雰囲気ですねよ。
そうなんです、普通のお宅なのに外壁に這わせたグリーンや
お庭のお花の使い方がプロ級で見て歩くのがとても楽しかったです。
まみくんさんもぜひぜひいつかいらして下さいね。
そういえば、まみくんさんは去年ポルトガルでしたね。
その前にたくさんの旅行記が溜まっていると思いますけど
ポルトガル編、早く見たいな〜♪ 楽しみにお待ちしていますね。
sanabo
-
- 白い華さん 2020/01/26 15:29:33
- 「バイブリー村『スワン ホテル』に 宿泊」は、素敵・・でしたね。
- 今晩は。
新車の レンタカー・・での 英国旅行。
思いのまま、「気にナル!所で 車を 止めて、旅出来る」のが、ほんと、「車旅!の 素晴らしさ」って 思います。
そして、各地で 「イングリッシュ・ガーデンの 花々。そして、薔薇が 咲き誇ってて 本当に、良い!時期に 旅行されましたね~。
日本人は 『コッツウォルズ』って 憧れ!が ありますよね。
私は 毎度、ツアー専門。なのですが
「バイブリー村『スワン ホテル』は、最も・・『コッツウォルズの 風景』を 代表する!シーン。で
「ここかぁ~」と 思いながら、宿泊客の 皆さん!を 羨ましく・・眺めていました。
「良い!ホテル宿泊・体験」を なさいましたね。
より一層 「お洒落な ホテル・ステイ」は 思い出に なりますモンね。
ただ、『コッツウォルズの 風景』の はちみつ色!の 家々・・も、
いろんな村巡り!を している。と 「何だか、同じ・・・に 見えてくる」ので。
って 贅沢デスヨネ。 (苦笑)
世界各地を これからも、ご夫婦で・・お出掛け!くださいね。
「素晴らしい! お写真が 満載。の 旅行記」を 楽しみ・・に しています。
これからもよろしくお願いします。
- sanaboさん からの返信 2020/01/27 01:30:51
- 4トラにお帰りなさい(^^♪
- 白い華さん、こんばんは
そして4トラにお帰りなさい^^
断捨離と新居へのお引越しを無事済まされ、これでまた心軽やかにご旅行にお出かけになれますね。
早速コッツウォルズ旅行記をご覧下さり、コメントもありがとうございました。
確かにコッツウォルズは車があると便利な場所ですが、今回は湖水地方からの移動途中に豪雨と霧でほとんど前が見えない状態での走行もあり、かなり怖い思いをしたんですよ〜(>_<)
> そして、各地で 「イングリッシュ・ガーデンの 花々。そして、薔薇が 咲き誇ってて 本当に、良い!時期に 旅行されましたね〜。
薔薇の時期には早すぎると思っていたのですが、嬉しい誤算でちょうど薔薇が満開でしたので、お天気にあまり恵まれなかった分、救われた気がしました。イングリッシュガーデンの美しい花々にもすっかり魅了されて帰ってきました♪
> 日本人は 『コッツウォルズ』って 憧れ!が ありますよね。
そうですね〜。それにイギリス人もリタイア後にコッツウォルズに移り住むことを夢見てる人が多いらしいです。不動産の高さにはビックリでしたけど〜^^;
スワンホテルはコッツウォルズへ行ったら泊まりたいとずっと思っていたホテルでしたので、念願が叶い嬉しかったです。
> ただ、『コッツウォルズの 風景』の はちみつ色!の 家々・・も、
> いろんな村巡り!を している。と 「何だか、同じ・・・に 見えてくる」ので。
> って 贅沢デスヨネ。 (苦笑)
確かに贅沢ですね(笑)とはいえ私も以前、オーストリアの渓谷風景に次第に目が慣れてしまい、絶景なのに感動できなくなってしまった経験があります^^;
> 「素晴らしい! お写真が 満載。の 旅行記」を 楽しみ・・に しています。
ありがとうございます。私も白い華さんのクルーズ旅行記を楽しみにお待ちしていますね♪
こちらこそ、これからも宜しくお願いいたします。
sanabo
-
- muさん 2020/01/18 14:18:49
- どこも溜息
- sanadoさん、こんにちは!
コッツウォルズを巡られた旅、本当に素敵です^^
バラなどの色とりどりなお花とハチミツ色の家々
やはりコッツウォルズをあちこち訪れるにはレンタカーですねー
アッパースローターにあるローズオブマナー、一度は泊まってみたいです
そして今回sanadoさんが宿泊なさったバイブリーのスワンホテル!!
暖炉があって素敵過ぎです・・・
私はローラ・アシュレイが好きで、
家のファブリックもローラ・アシュレイなので、
イギリスの素敵なプチホテルに一度は泊まってみたいです
バイブリーをはじめ、
ずsanadoさんの全てのお写真が相変わらず素晴らしすぎて溜息ばかりです
The Catherine Wheelは、ストウ・オンザ・ウォルドのハフキンズに入らなければ、
食事したいと思っていたレストランです
さて、ストウ・オンザ・ウォルドは標高高いから、
私が行った8月でも肌寒かったです
ハフキンズのバッグは色合いがとても可愛かったけど、
買わなかったのです・・・今ちょっと後悔(笑)
ボートン・オンザ・ウォーターは時間の都合でバスから降りなかったんですけど、
一番観光地化していますね
本当にいつか私もレンタカーで自由に、
もしくはまたゆっくり時間取ってバスで(笑)巡りたいです^^
mu
- sanaboさん からの返信 2020/01/19 01:30:48
- 今年もよろしくお願いいたします。
- muさん、こんばんは〜
muさんも去年コッツウォルズにいらしたお仲間ですね。
旅行記を前に拝見しましたけど、今改めてお邪魔してきました。
バスの時間を研究されてご自分で周られたmuさんは偉いっ!
蜂蜜色の建物に様々なお花が色どりを添え
本当に素敵なところでしたね〜
> 私はローラ・アシュレイが好きで、
> 家のファブリックもローラ・アシュレイなので、
> イギリスの素敵なプチホテルに一度は泊まってみたいです
実は我が家もローラ・アシュレイなんです。
muさんとはテイストが似ているかも(^_-)
なのでイギリスのプチホテルに憧れるお気持ち、よーくわかります(笑)
> The Catherine Wheelは、ストウ・オンザ・ウォルドのハフキンズに入らなければ、
> 食事したいと思っていたレストランです
そうだったんですね〜。
スワンホテルのお食事はちょっと期待外れでした。
> さて、ストウ・オンザ・ウォルドは標高高いから、
> 私が行った8月でも肌寒かったです
私はお天気が悪かったせいかと思っていましたけど、
確かに標高が高いせいもありますね。
もう寒くて風邪ひきそうになりました。
> ハフキンズのバッグは色合いがとても可愛かったけど、
> 買わなかったのです・・・今ちょっと後悔(笑)
そう、私も買わないと絶対後悔したと思いますけど
あのロゴがハデハデ過ぎなので持って歩く勇気がなくて
眺めて満足しています(笑)
> ボートン・オンザ・ウォーターは時間の都合でバスから降りなかったんですけど、
> 一番観光地化していますね
ショップやレストランも多く、仰るとおり一番観光客が多かったです。
> 本当にいつか私もレンタカーで自由に、
> もしくはまたゆっくり時間取ってバスで(笑)巡りたいです^^
私は、、muさんのようにアジアンリゾートで優雅にまったり
過ごしたいです〜(^^♪
sanabo
-
- ひらしまさん 2019/12/14 17:46:49
- 雨
- sanaboさま
以前コッツウォルズの写真が楽しみと書きましたが、やはり期待通りでしたね。
スローターズは実にのどかでゆったりしていて、アルファ波満ち溢れて眠ってしまいそうになりました。
僕の古いガイド本には地名しか載っていませんでしたが、いいところだなと思いました。
お好きな薔薇の時期もぴったり合っておめでとうございました。
イングリッシュ・ガーデンって手入れしなくていいのかなと怠け者の僕はつい考えてしまいますが、そんなわけないですよね。
スノーズヒルの黒い雲、ドラマティックで好きな写真です。
嵐かと思いましたが幸いそんなこともなく無事着いたホテルの“Don't Disturb”タグ、思わず笑ってしまいました。
そしてここでもアーリントン・ロウを背景に鴨とコルン川がいいですね。
ところで、ヨーロッパ旅行で初めての雨とは驚きました。
我が身を振り返ると、雨に煙るライン下りに始まり、突然の雨でびしょ濡れになった英国ライ、冬のドレスデンの冷たい雨、降り込められたペスカトーリ島、スーツケースにもしみてきたグラナダの雨…。
なつかしくもつらい日を思い出すと、ちょっと不公平じゃないですかと神様に抗議したい気持ちです。
どうぞこれまでの分まとめて雨に打たれてください(笑)。
でも、濡れた路面はとてもきれいになりますよね。
絵としては、屋根も壁も緑も(空以外は)いいですし。
続きも楽しみに読ませてください。
ひらしま
- sanaboさん からの返信 2019/12/14 23:40:55
- コメントをありがとうございました♪
- ひらしまさん、こんばんは
いつも旅行記をご覧下さいまして、ありがとうございます^^
スローターズは本当に長閑なゆったりとした時間の流れる村で
普段の生活とは真逆の場所でした。
春の日差しを浴びながら小川沿いで日向ぼっこやお昼寝ができたら
どんなに幸せなことでしょう。
薔薇もちょうど満開でしたので、お天気にあまり恵まれなかった分
救われた思いがしました。
> イングリッシュ・ガーデンって手入れしなくていいのかなと怠け者の僕はつい考えてしまいますが、そんなわけないですよね。
そう、イングリッシュガーデンって植えましたという感じではなく
自然に花々が咲き乱れる感じですよね。
でもやはり見えないところで、入念なお手入れが施されて
いるのでしょうね。奥様の『美』と一緒ですね^^
> スノーズヒルの黒い雲、ドラマティックで好きな写真です。
え〜っ、そうですか?!
黒い雲が押し寄せてこなかったらメルヘンの世界なのに
あの雲のせいで怖いグリム童話の舞台みたいになったと
恨めしく思っていたんですけど〜(笑)
あの“Don't Disturb”のタグ、いいでしょう?(´艸`*)
見つけた時には思わず顔がほころびました。
> ところで、ヨーロッパ旅行で初めての雨とは驚きました。
雨期をチェックし避けて旅行していることもありますけど
ラッキーだったことも確かです。
> 我が身を振り返ると、雨に煙るライン下りに始まり、突然の雨でびしょ濡れになった英国ライ、冬のドレスデンの冷たい雨、降り込められたペスカトーリ島、スーツケースにもしみてきたグラナダの雨…。
ひらしま家の雨の歴史に涙が出そうになりながら
思わず笑ってしまいました。ゴメンナサイ_(._.)_
> なつかしくもつらい日を思い出すと、ちょっと不公平じゃないですかと神様に抗議したい気持ちです。
> どうぞこれまでの分まとめて雨に打たれてください(笑)。
イギリスでは思いきり打たれましたよ〜!
コッツウォルズでは、台風のような豪雨と強風の中
街並みの写真を撮ろうとする私を見て、夫は目が点になってました^^;
また高速を走行中、豪雨と霧で視界ゼロになり
前の車のテールランプだけを頼りに走ったときは
本当に死にそうなくらい怖かったです!
おまけに秋の一人旅ではフィレンツェで物凄い雷雨になり
ジーンズの膝から下が雨でグショグショになり
スーツケースの中にも雨が染み込んでしまいました。
・・・これでひらしまさんの気が少しは晴れたでしょうか???(笑)
sanabo
-
- ほいみさん 2019/12/02 23:22:52
- 雨っぽいのに・・・
- 透明感がある写真が素晴らしいです。
こんな浅くて綺麗な流れを見ると、思わずサカナを捜してしまいます。その世界に反して水草はほとんど見られないので、小さなサカナが岸辺に隠れてるかな。暗くなり始めると、それを食べようと何処かからブラウントラウトが現れるかも。
日本で「マス」っていうと「ニジマス」のことがほとんどですが、ヨーロッパではブラウントラウトみたいですね。ただ、イタリアやフランスではニジマスがたくさん養殖されています。だから不思議なことにヨーロッパでマス料理というと、アメリカ原産のニジマスが提供されることが多いです。
- sanaboさん からの返信 2019/12/03 00:39:02
- RE: 雨っぽいのに・・・
- ほいみさん、こんばんは
青空が大好きな我が家は雨期を避けてヨーロッパ旅行をしてきたこともあり、今まで観光中に雨に降られたことはなかったのですが、流石にイギリスでは連日、空を見上げては一喜一憂していました。そして今回認識したのですが、石造りの建物は雨に濡れるとこっくりとした色合いになり、コントラスト調整したような絵画のような仕上がりになり、まんざら雨も(小雨なら)悪くないかなということでした。(本来、コントラスト調整や着色修正したような写真は大嫌いなのですけど…)
> こんな浅くて綺麗な流れを見ると、思わずサカナを捜してしまいます。
コンゴにも釣竿を持ってらしたほいみさんとしては、そうなのですね〜(笑)サカナは小さなものも見なかった気が…。ほいみさんが仰るように岸辺に隠れてたのかしら?
> 日本で「マス」っていうと「ニジマス」のことがほとんどですが、ヨーロッパではブラウントラウトみたいですね。ただ、イタリアやフランスではニジマスがたくさん養殖されています。
ヨーロッパの内陸では湖で獲れたマス料理をよく目にしますが、養殖もされているのですね〜。カメラの師と仰ぐほいみさんが魚博士でもあったことを再認識しました^^
sanabo
-
- ももであさん 2019/11/27 19:56:01
- 油断も隙もないコッツウォルズ!?
- sanaboさん
この度はご投票賜りまして恐悦至極でございますm(_ _)m
> 門を閉めないと2ポンドのペナルティ
罰金とは笑えるほどイカしてますね。でもせっかくなら'猛犬注意'の方がもっと笑えます。それとも逆に門を閉めたらサシェが無料でもらえる!?
さまざまなトピアリー...。
コッツウォルズってシザーハンズがたくさん住んでいるのですね。となるとたとえトピアリーなんかなくても、ジョニデが住んでいるという噂だけで、観光客が10倍くらい増えそうです。
電話ボックスにAEDとは、まっこと素晴らしい!! せっかくのAEDも置場が分からなくては宝の持ち腐れ。金魚を泳がせたら訴えられるし、更衣室にしても使うのはクラーク・ケントくらい。AED大正解です!
2000ヶ所ものフォードですか。車や自転車なら渡れても、人はどうするのでしょう? 「箱根八里は猫でも越すが、越すに越されぬfootpath」 散歩道を渡すために川越人足の新商売ができそうです。1回2ポンド(サシェなし)♪
お子ちゃまだから5:00pmにはおネム!? おまけにこのエリア、レストランがかなり少なそうですね。こんなところこそ「ダリッジの小屋 –コッツウォルズ店-」があると、連日予約でいっぱいになりそう。
罰金&猛犬、シザーハンズ、フォード、薔薇の棘、牛のフリする羊、5PMクローズ...
コッツウォルズって癒されるのかと思いきや、緊張の連続ですね^^;
そろそろ免許返納を考えないといけないお年頃なので、その前に物見遊山でいつかおっかなびっくり出かけてみようと思います(ΦωΦ)
- sanaboさん からの返信 2019/11/28 01:28:29
- RE: 油断も隙もないコッツウォルズ!?
- ももであさん、お久しぶりです^^
こちらこそ、ももであさんにご訪問いただきまして恐悦至極に存じまする〜_(._.)_
ももであさんが4トラの世界から天国(?)に旅立たれたと思っていたら、キリストのように復活を果たされ、、最近ではpedaruさんとの掲示板での攻防が可笑しくて面白くて、クスクス、ニヤニヤしながら楽しませていただいてます。
でも私、pedaruさんみたいにももであビームを華麗なボレーで打ち返せないので、どうかご勘弁くださぁ〜〜い(^▽^;)
電話ボックスのAEDは流石のももであさんも目から鱗だったでしょう? 私は金魚の水槽に1票〜♪
フォードは夏には子供たちの格好の遊び場になるみたいですよ。
> こんなところこそ「ダリッジの小屋 ?コッツウォルズ店-」があると、連日予約でいっぱいになりそう。
私、結構トリップアドバイザーでレストランをチェックしてから行くことが多いんです。ロンドンも旅程に入っていたら危なかったわ(爆)コッツウォルズのレストランで予約でいっぱいだと断られたところがあるのですが、もしかして…あそこ、ダリッジのコッツウォルズ店だったのかしら〜ん?
> 罰金&猛犬、シザーハンズ、フォード、薔薇の棘、牛のフリする羊、5PMクローズ...
> コッツウォルズって癒されるのかと思いきや、緊張の連続ですね^^;
実は何よりも怖いのは夫の運転で、いつも緊張の連続です。特に今回は高速を走行中、豪雨と霧で前を走る車のテールランプしか見えない状態になり、死ぬほど怖かったです(>_<) 事故らなかったのが不思議なくらい…
> そろそろ免許返納を考えないといけないお年頃なので、その前に物見遊山でいつかおっかなびっくり出かけてみようと思います(ΦωΦ)
いつも世界中を駆け巡り、天国から戻られたももであさんなら大丈夫〜(^_-)-☆
sanabo
-
- thierryさん 2019/11/24 20:31:03
- 長閑な風景に癒されます!
- sanaboさん、こんばんは。
いつも旅行記をご覧くださり、ありがとうございます!
今年はイギリスへ行かれたんですね!
私もイギリスへは何度か行ってますが、コッツウォルズも湖水地方も
行った事がないので、sanaboさんの写真で見る事ができるのが楽しみです♪
ロウアー・スローターとアッパー・スローターはとっても長閑で
可愛らしくて癒されますね(*^^*)
バイブリーなどもですが、どの家も薔薇が綺麗に咲いていて
お庭が華やかですね~☆
sanaboさんの旅行記では珍しくビールが登場ですね。
COTSWOLD ALE飲んでみたいです!
お味はどうでしたか?
続きの旅行記も楽しみにしています(^o^)
thierry
- sanaboさん からの返信 2019/11/25 00:31:07
- RE: 長閑な風景に癒されます!
- thierryさん、こんばんは〜
こちらこそ、いつも旅行記をご覧下さりありがとうございます(#^.^#)
私も夫もthierryさんと同じく、イギリスへは何度か行ってますが
コッツウォルズと湖水地方は初めてだったんです。
というか、お天気が悪いとテンションが下がる我が家なので
ずっと後回しになっていました(笑)
泊まりたかったホテルの関係などもあり、コッツウォルズは
前半と後半に分け、せめてどちらかが良いお天気なら…と
期待していたのにどちらもイマイチだったような(>_<)
でもその分、少し早いかなと思っていた薔薇が満開だったので
とても嬉しかったです。
ロウアースローターとアッパースローターはほんとに長閑な村で
綺麗にお手入れされたお庭のお花を見て歩くのが楽しかったです。
我が家のビール画像、珍しいでしょ?
夫が珍しくビールをオーダーし、少しもらって飲んだら
美味しかったので私もオーダーしました。
グラスに羊が描かれていて、飲みやすいお味でした^^
thierryさんの新作も楽しみにお待ちしていますね〜♪
sanabo
-
- cheriko330さん 2019/11/22 01:26:41
- お花と長閑な♪はちみつ色の町々 ☆.。:*・゜
- sanaboさん、おこんばんは~☆彡
先日はクチコミご覧くださりありがとうございました。
ロンドンには行かないイギリス旅だったのですね。
第1章の中ではバイブリーしか行ったことがありません。
The Slaughters は大型バスが乗り入れないので、ツアー客が
いなくて静かで良いですね。
ほどよい大きさのアイ川が雰囲気良いです♪
フォードもイギリスらしいわ。
日頃の行いが良いsanaboさん、いきなりの素敵なバラや他の
花々にテンション上がったことでしょう。
どこもさすが、お手入れが行き届いています☆
イギリスといえばクリームティーですね。スコーンには必ず
クロテッドクリーム、たっぷり付けていただきたいです。
紅茶の可愛いお店もあるのですね~!
エマ・ブリッジウォーターは知りませんでした。私も欲しく
なりました。
バイブリーでは教会まで歩いて行きました。土産店は
郵便局も兼ねていたのですね。
ここでお土産を少し買ったり、近くのお家の写真、私も
撮りました(*'▽')b 同じ写真があり嬉しくなりました。
スワンホテルは気になっていたので、さっと入らせていただき
チラリと見ましたよ。次があれば泊まりたいと思っています。
珍しくビールを飲まれたのね。
毎度の素敵なお写真とコメント✨ 写真集で見たいです☆彡
また明日からフィギュアで忙しくなりますね。
では、続編を楽しみに待っています。
cheriko330
- sanaboさん からの返信 2019/11/22 19:18:54
- RE: お花と長閑な♪はちみつ色の町々 ☆.。:*・゜
- cherikoさん、こんばんは〜
> 先日はクチコミご覧くださりありがとうございました。
いえいえ、こちらこそいつもクチコミにまでポチポチと
していただいて、本当にありがとうございます_(._.)_
夫も私もロンドンにはご無沙汰なのですが、今回立ち寄る
選択肢は最初からなくて、コッツウォルズと湖水地方のみ
全て1泊で移動という忙しい旅程で周ってきました。
ほかにも訪れたかった村や庭園などがいくつかあり
これでも日数が足りなかったくらいです。
The Slaughtersは本当に長閑なイギリスの田舎そのものでした。
> 日頃の行いが良いsanaboさん、いきなりの素敵なバラや他の
> 花々にテンション上がったことでしょう。
薔薇がちょうど見頃で美しかったのでお花を見てはテンションが上がり
そして空を見上げてはテンションが下がる、の繰り返しでした(笑)
雨に降られたボートン・オン・ザ・ウォーターでお会いした
住人のおばあちゃまによると前の週はずっとお天気が良かったそうなので
やっぱり日頃の行いが良くないみたいだわ〜!
> どこもさすが、お手入れが行き届いています☆
沢山の薔薇を育てていらっしゃるcherikoさんのお庭も
きっと本場のイングリッシュガーデンに負けないくらい
きちんとお手入れされてて素敵なのでしょうね(^_-)-☆
クリームティーは久しぶりに本場でいただけて嬉しかったです。
帰国後、たまたまデパートでスコーンの限定販売をしていたので
沢山買ってきて冷凍しちゃいました。
最近はクロテッドクリームも日本で買えるから便利になりましたね。
エマ・ブリッジウォーターは私もイギリス旅行前に初めて知りました。
女性好みのポップで可愛らしいデザインでしょう?
cherikoさんはバイブリーの郵便局でお土産を買われたそうですね。
私は前を通ったのが夜遅くと早朝だったから、いつも閉まってたわ(>_<)
スワンホテルはcherikoさんも中をご覧になったそうですね。
スタッフもフレンドリーで親切でしたよ〜
> また明日からフィギュアで忙しくなりますね。
今年は宇野君、残念でしたね。ランビエールさんはやっぱり
正式なコーチにはならないのかしら?
ではでは、残りも頑張って応援しましょうね〜♪
cherikoさん、お風邪とインフルに気を付けてネ!
sanabo
-
- ハーブさん 2019/11/15 07:36:00
- 素敵!
- sanaboさん、
おはようございます。
はちみつ色のコッツウォルズ、
素敵すぎます!
私もツアーで少し行きましたが、
バイブリーが静かで一番感激でした。
あのスワンホテルも行かれたのですね♪
どのお写真も素敵~☆
雑貨店も可愛いですね❤️
今後も楽しみにしています(^^)
- sanaboさん からの返信 2019/11/16 22:54:08
- RE: 素敵!
- ハーブさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます(#^.^#)
ハーブさんもコッツウォルズにいらしたことが
おありだったのですね。
バイブリーに一番感激されたそうですが
私もカルガモや白鳥がコルン川をスイスイと
泳ぎ回る長閑な光景にとても癒されました。
アーリントンロウの14世紀の家並みも
英国ならではの美しい風景でしたね。
コッツウォルズのお店やティールームが
早い時間に閉まってしまうのには驚きましたが、
人々もゆったりとした時間の流れの中で
のんびりと暮らしているように感じられました^^
ハーブさんの旅行記もまた楽しみに
拝見させていただきますね♪
sanabo
-
- はんなりさん 2019/11/12 15:24:00
- 憧れの地への誘い♪
- sanaboさん
こんにちは(^^♪
私の初ヨーロッパは三か国で最初に足を踏み入れたのはイギリス
その後は違った国々へで、次回は「はちみつ色の家並みコッツウォルズ」
へと憧れの地ですが未だに行けていませんので拝見させて頂いて
絵になる長閑な風景に益々訪れてみたいと思いを強くしましたが
何時になるやら。。。
コッツウォルズの宝石と言われるブロードウェイは存じませんでしたが
風格のある家々ですね。
ライムストーンがその地により変化するのですねぇ。
お泊りのスワンホテルと言う名からして「おとぎの国」のような!
Don't Disturbも羊さんがお洒落だわ。
バラや色とりどりの花々に囲まれての花咲くコッツウォルズ
イングリッシュガーデン思い描いているとおりで何て素敵なのでしょう!!
素晴らしい旅への誘い続編も楽しみにしています。
- sanaboさん からの返信 2019/11/13 00:08:21
- RE: 憧れの地への誘い♪
- はんなりさん、こんばんは☆
はんなりさんが初めてご訪問されたヨーロッパの国が
イギリスだったのですね〜(^^♪
コッツウォルズにはまだいらしてないそうですが、お花を愛でられ
いつもお花の美しいお写真を沢山撮っていらっしゃるはんなりさんでしたら
絶対にコッツウォルズも気に入られると思います。
時期的に少し早いかなと思っていた薔薇がちょうど満開でしたので
とても嬉しくて癒されました。それから羊ちゃんにも^^
> コッツウォルズの宝石と言われるブロードウェイは存じませんでしたが
> 風格のある家々ですね。
カフェもお店もないような村の後に訪れましたので、中世の繁栄の
面影を残す街並みがとても新鮮に映り、楽しい街歩きができました。
> ライムストーンがその地により変化するのですねぇ。
その土地で手に入る建材で家々が建てられたため
それぞれの個性ある色合いの街並みが生まれ、木造文化の日本と違って
面白いですね〜。
> Don't Disturbも羊さんがお洒落だわ。
コッツウォルズらしいウィットに富んでいますよね〜?(´艸`*)
> バラや色とりどりの花々に囲まれての花咲くコッツウォルズ
> イングリッシュガーデン思い描いているとおりで何て素敵なのでしょう!!
個人のお宅のさりげないけれど美しくて見事なイングリッシュガーデンに
すっかり魅了されました♪
お庭だけでなく、素朴な建物や緑豊かな周囲の環境、すべてが揃ってこその
美しさだと感じました。
> 素晴らしい旅への誘い続編も楽しみにしています。
ありがとうございます^^
バリ旅行記の続きにも楽しみにお伺いさせていただきますね。
sanabo
-
- レイジーガーデナーさん 2019/11/09 15:49:27
- sanaboさん写真集が欲しい~っ!!(^^)
- sanaboさん、こんにちは!
もう、もう、も~っ!! ←牛じゃありません(爆)
あまりにも素敵すぎてため息の連続です。
私が行きたいな~と思ってる憧れの地を、必ず網羅して
くださって、sanaboさんって千里眼!?(^_-)-☆
英国には初の海外ツアーとその後の個人旅行で
2度の駆け足旅でしたが、心残りがあって…。
sanaboさんの旅行記を拝見して、納得です。
そうなの! こういう景色を見たかったのよ~ん!!と。
雑誌でどんなに素敵なプロの写真を見ても、ほんの数枚だけ。
でも、sanaboさんの旅行記は、それ以上に魅力的で親しみの
持てる、「こういう写真こそ見たかった」と思えるものばかり。
さながら、痒いところに手が届くように景色から、建物、
街並み、お花、お食事、ショッピング、宿などなど、全て
網羅されていて大満足です♪\(^o^)/
4トラでいつでも拝見できるとはいえ、最近ますますPC画面が
目にツラい身としては、sanaboさんの旅行記を紙媒体の
写真集として、手元で何度でも飽きずに眺めておきたい…。
いやいや、本気でそう思ってしまいました。
はちみつ色の外壁とそれを彩る美しい花々、バラ、
むくむくの羊さん、一直線に泳いでくる鴨さん、
もう、たまりませんっ!!(/ω\)
風見にホントに鳥が止まっているのにも、電話ボックスの中に
AEDがあるのも、sanaboさんと一緒に発見したみたいに
ビックリ!
ティールームのキャロットケーキ、アールグレイに似ている
紅茶、カワイイ紙袋、どれもハートを撃ち抜かれましたあ!!
海外へ行けるのはあと1度か、せいぜい2度なので、
モンサンミッシェルか英国かすごーく悩んでいますが、
英国熱がまた高まってしまいました。どーしよー???
美しく美味しい(笑)、素敵なお写真といつもながらの楽しい
写真説明、楽しませていただき、ありがとうございました。
レイジーガーデナー
- sanaboさん からの返信 2019/11/10 02:19:54
- RE: sanaboさん写真集が欲しい〜っ!!(^^)
- 実は牛だった(?)レイジーガーデナーさんへ
> もう、もう、も〜っ!! ←牛じゃありません(爆)
> あまりにも素敵すぎてため息の連続です。
↑↑↑(座布団5枚〜☆彡)
もう、あまりに面白すぎて、何度読んでも爆笑の連続です!
これからの人生、辛いこと、悲しいことがあったときには
このコメントを読み返すことにイタシマス。
> 私が行きたいな〜と思ってる憧れの地を、必ず網羅して
> くださって、sanaboさんって千里眼!?(^_-)-☆
レイジーガーデナーさんとは感性が(同じと言ったら畏れ多いので)
似ているから趣味(好き嫌い)も似ているのかもしれませんね(^_-)-☆
> sanaboさんの旅行記を拝見して、納得です。
> そうなの! こういう景色を見たかったのよ〜ん!!と。
わあ、そんな風に言っていただいてとても嬉しいです♪
> 雑誌でどんなに素敵なプロの写真を見ても、ほんの数枚だけ。
> でも、sanaboさんの旅行記は、それ以上に魅力的で親しみの
> 持てる、「こういう写真こそ見たかった」と思えるものばかり。
またまた身に余るお言葉をありがとうござりまする_(._.)_
> さながら、痒いところに手が届くように景色から、建物、
> 街並み、お花、お食事、ショッピング、宿などなど、全て
> 網羅されていて大満足です♪\(^o^)/
あ、これはですね、単に何も考えずに沢山の写真を
撮りまくった結果であります(爆)
> 4トラでいつでも拝見できるとはいえ、最近ますますPC画面が
> 目にツラい身としては、sanaboさんの旅行記を紙媒体の
> 写真集として、手元で何度でも飽きずに眺めておきたい…。
お目目ちゃんがお辛いのにいつも旅行記をご覧下さり
コメントも書いて下さって本当にありがとうございます_(._.)_
> はちみつ色の外壁とそれを彩る美しい花々、バラ、
> むくむくの羊さん、一直線に泳いでくる鴨さん、
> もう、たまりませんっ!!(/ω?)
いつも丁寧にご覧下さり、感謝の気持ちでいっぱいです^^
> 風見にホントに鳥が止まっているのにも、電話ボックスの中に
> AEDがあるのも、sanaboさんと一緒に発見したみたいに
> ビックリ!
ここだけの話、、、(って掲示板ですけど)
あの風見の鳥を見て咄嗟に浮かんだコメントは
「これがほんとの風見鶏、なんちゃって〜」だったのですが
夫に言ったら即座に却下されました(爆)
> ティールームのキャロットケーキ、アールグレイに似ている
> 紅茶、カワイイ紙袋、どれもハートを撃ち抜かれましたあ!!
あのキャロットケーキは『死ぬ前に食べたい物ベスト30』に入りましたあ☆彡
> 海外へ行けるのはあと1度か、せいぜい2度なので、
> モンサンミッシェルか英国かすごーく悩んでいますが、
> 英国熱がまた高まってしまいました。どーしよー???
旅行先を決める時って迷いますよね?!
でもきっとその時が来たら、神様のお告げのように
自然と進むべき道に導かれるのではないでしょうか?
って、無信心者の私が言っても説得力ありませんね(^^ゞ
モンサンミッシェルは一度は行ってもいいかもしれませんけど
長閑な英国の田舎で癒されるのもいいですよね〜
私はまたスコーンとキャロットケーキが食べたーい!(って、そこ?!)
> 美しく美味しい(笑)、素敵なお写真といつもながらの楽しい
> 写真説明、楽しませていただき、ありがとうございました。
こちらこそ、いつもながらの心のこもった楽しいコメントを
ありがとうございました♪
sanabo
-
- happiestlifeさん 2019/11/08 16:46:43
- 今年はコッツウォルズですね♪
- sanabo さん、こんにちは!
今年のsanabo world の舞台はコッツウォルズなんですね!
イギリスは大都会のロンドンしか知らないので、コッツウォルズの長閑な雰囲気がとても新鮮です(*^^*)
私的には、顔と足がホルスタイン柄の羊ちゃんがツボでした(^^♪
突然ですが、sanabo さんは旅行先をどのようにして決めていますか?いつもセンスの良い場所で、でも日本のガイドブックなどでは大きく取り上げられていない所が多いので、ずっと気になっていました!差し支えなければ、教えてください(^_-)-☆
次の旅行記もお待ちしてます♪
Happiestlife
- sanaboさん からの返信 2019/11/09 01:40:19
- RE: 今年はコッツウォルズですね♪
- Happiestlifeさん、こんばんは〜
> 今年のsanabo world の舞台はコッツウォルズなんですね!
はーい、コッツウォルズから湖水地方に移動して、そしてまたコッツウォルズに舞い戻ってくる旅程になってしまいました。理由は、泊まりたかったホテルの関係とか、コッツウォルズを前半・後半と分けたらどちらかはお天気がいいかなと期待も込めて… でも、結果的にどちらもイマイチなお天気でした( ;∀;)
> イギリスは大都会のロンドンしか知らないので、コッツウォルズの長閑な雰囲気がとても新鮮です(*^^*)
ロンドンから公共交通機関利用で2時間くらいでコッツウォルズまで行けるので、Happiestlifeさんも機会があれば是非(^_-)-☆
> 私的には、顔と足がホルスタイン柄の羊ちゃんがツボでした(^^♪
あの子、不思議ちゃんでしょう?(´艸`*)
みんなと違う、ってほかの羊から仲間外れにされてないかちょっと心配〜
父親がホルスタイン?、ってまさかねぇ…
> 突然ですが、sanabo さんは旅行先をどのようにして決めていますか?いつもセンスの良い場所で、でも日本のガイドブックなどでは大きく取り上げられていない所が多いので、ずっと気になっていました!
特に特別なことはしてないのですが、普段からヨーロッパの旅番組はいつもチェックしているのと、雑誌やネットの情報などで気になる(行ってみたい)場所はメモしたりしています。でも毎年、「どうしても絶対に行きたい」と思うところがなくて夫と「どうする?どこに行く〜?」って言いながら悩んでいます。来年の場所も未定なんです〜
> 次の旅行記もお待ちしてます♪
ありがとうございます^^ Happiestlifeさんの新作もお待ちしていますね♪
sanabo
-
- あまいみかんさん 2019/11/08 02:49:46
- April showers bring May , June flowers!!
- sanaboさま
お久しぶりです。
新車レンタカーで旅が始まったなんて、なんてラッキーなこと!!
いつも車でヨーロッパを廻られるsanabo家だから、ご褒美でしょうか!!
薔薇が咲き誇って、イングリッシュガーデンを多いに楽しむことが出来ましたね。
私も主人と2016年5月17日にバイブリーを訪れましたが、薔薇はまだかたい蕾でした。
長年憧れだったコッツウォルズを廻るの、どんな方法で廻ろうかと迷った末、
レンタカーを選択。日本でも運転苦手なのに、流石にロンドンのような都会は
無理なのでストラトフォード・アポン・エイボンから。
ラウンドアバウトなどイメージトレーニングはしたものの、直前になって超不安に
なり、sanaboさんに心の内を話したら、「英国運転するのにとても分かりやすい交通ルールがネットにあったからメールで送ります」って送って下さいましたね。
そのおかげで、最初で最後(!!!)の外国での運転だったけど、事故にも遭わず、駐車違反をすることもなく、無事に現在がありますことを篤く御礼申し上げる次第であります!!!方向指示器とワイパーはよく間違って動いてたけど~。
ブロードウェイタワーには行きましたが、街の中は行かなかったので、sanaboさんの
旅行記で街の様子が知れ、嬉しかったです。
色々素敵な雰囲気のお店があるのですね。
ハート柄マグカップも可愛いけど~、でもでも紙バッグが私も欲しい~~~~!!
それスンゴク可愛いわ~。お宝だわ。
クリームティー、私達はバーフォードで頂いたのですが、カフェにはお花いっぱいの
中庭もついていて(外だと落ち着かない日本人なのでお店の中で食す)、
雰囲気温かくてもうすっかり、英国カフェ気に入ってしまいました~。
sanaboさんの行かれたカフェは珍しい感じの紅茶も買えて良かったですね。
美味しそうだわ。
ウィリアム・モリスファンだった私は、彼のゆかりのバイブリー、ケルムスコットを
訪ねて、田舎の中の田舎、鄙びた風景がお好みなのねと思いました。
混み合うからと朝早くバイブリーを訪れたので静けさを楽しむことができましたが、
スワンホテルに泊まるのも1つの手だったかな~っと思いました。
・・けど、前菜には、一瞬目を疑ったけど(笑い)。
バイブリーは、あまりに有名なので、もっと観光地化してるのかと思っていたけど、
寂しいくらいふつーで落ち着いた村ですネエ。
どこも花いっぱいで、やはり6月は季節がいいわあ。
綺麗な風景に、楽しいコメント、有難うございました。!!!
あまいみかん
- sanaboさん からの返信 2019/11/09 00:57:39
- RE: April showers bring May , June flowers!!
- あまいみかんさま、こんばんは〜
まあ、なんて素敵なタイトル☆彡
"April showers bring May flowers." のフレーズに、私の6月の旅行記をご覧下さったみかんさん流のひねりを加えてJuneも付け加えて下さったのですね〜(´艸`*)
> 新車レンタカーで旅が始まったなんて、なんてラッキーなこと!!
そうなんです、レンタカーが全くの新車だったのは初めてなのでビックリでした。
> 私も主人と2016年5月17日にバイブリーを訪れましたが、薔薇はまだかたい蕾でした。
みかんさんたちがいらしてから、もう3年なのですね〜。以前はイギリスの薔薇は6月の後半くらいが見頃だった気がするのですが、最近は地球温暖化で早くなったみたいですね。
> ラウンドアバウトなどイメージトレーニングはしたものの、直前になって超不安に
> なり、sanaboさんに心の内を話したら、「英国運転するのにとても分かりやすい交通ルールがネットにあったからメールで送ります」って送って下さいましたね。
そんなことがありましたね〜^^ あれは主人が見つけて、あまいみかんさんに教えてあげたら、って言ってくれたんです。お役に立てて良かったです。
> ブロードウェイタワーには行きましたが、街の中は行かなかったので、sanaboさんの
> 旅行記で街の様子が知れ、嬉しかったです。
私たちもブロードウェイタワーには街の後に行こうと思っていたのですが、お天気が悪くて見晴らしも悪そうだったのでスルーしてしまいました。
> ハート柄マグカップも可愛いけど〜、でもでも紙バッグが私も欲しい〜〜〜〜!!
> それスンゴク可愛いわ〜。お宝だわ。
わぁ、賛同していただけて余計に嬉しくなりました(^^♪
本気であの紙袋を買おうかどうしようか考えたんですけど、結局もったいなくて使えなくて箪笥の肥やしになりそうだと思い、買うのを断念したんです。だからタダでもらえて大喜びしました(笑) 可愛い缶とか紙袋を見るとついつい欲しくなります(^^ゞ
> クリームティー、私達はバーフォードで頂いたのですが、カフェにはお花いっぱいの
> 中庭もついていて(外だと落ち着かない日本人なのでお店の中で食す)、
> 雰囲気温かくてもうすっかり、英国カフェ気に入ってしまいました〜。
みかんさんたちはバーフォードでクリームティーを召し上がったのですね〜!実は我が家もLHRを出発し最初にバーフォードのHuffkinsでお茶する予定だったのですが、お天気が悪かったので街を通りぬけて先を急ぎ、スローター村へ直行してしまったんです。外だと落ち着かないというのは私も同じでよくわかります。特にレストランなんて絶対に店内席です(笑)
> sanaboさんの行かれたカフェは珍しい感じの紅茶も買えて良かったですね。
> 美味しそうだわ。
帰国後はずっと暑かったのでまだあのお紅茶を飲んでいないのですが、そろそろいただいてみようかしらん♪
> ウィリアム・モリスファンだった私は、彼のゆかりのバイブリー、ケルムスコットを
> 訪ねて、田舎の中の田舎、鄙びた風景がお好みなのねと思いました。
ケルムスコットは全然知らなかったのでググりました。ウィリアム・モリスの邸宅が今は博物館になっているのですね〜。お庭も素敵で、お庭からインスピレーションを得たデザインもあるそうですね。ウィリアム・モリスのデザインは私も大好きで、リバティの生地を持っています。ケルムスコットはみかんさんだけの素敵な秘密の場所ですね(^_-)-☆
> 混み合うからと朝早くバイブリーを訪れたので静けさを楽しむことができましたが、
> スワンホテルに泊まるのも1つの手だったかな〜っと思いました。
> ・・けど、前菜には、一瞬目を疑ったけど(笑い)。
ホテルは素敵でしたけど、あのお粗末な前菜は酷いでしょう?!
みかんさんたちも静かなバイブリーを楽しめたそうで良かったですね^^
> どこも花いっぱいで、やはり6月は季節がいいわあ。
お天気があまり良くなかった分、綺麗なお花と羊たちには本当に癒されました♪
次の旅行記はメジャーな場所なので、多分みかんさんたちもいらしてる街だと思いまーす!
ご訪問とコメントをありがとうございました(#^.^#)
寒くなってきましたのでご自愛くださいね。
sanabo
-
- フィーコさん 2019/11/07 22:25:26
- コッツウォルズ地方 ♪
- sanaboさん こんばんは~
英国旅行記始まりましたね~!
どの村もバラが満開で素敵です。
ツアーでは連れて行ってもらえない
知らない村ばかり!
(ブロードウェイとバイブリーは知っていた)
レンタカーだといろいろ周れますね。
スノウズヒルの売りに出されているお宅に郵便ポストが埋め込まれているのってどうなんでしょう? 設置料とかもらえるのでしょうか(笑)せこっ!
ブロードウェイのデリ、5時で閉まっちゃうのですか?早!
クリームティーって 紅茶とスコーンのセットなんですね。初めて知った。
(どこかで見聞きしていると思うのですが しょね入れてなかったのね苦笑)
雑貨屋さんの紙袋 買おうかと私も思いそう。カップを入れてもらえてよかったですねー。
エマ・ブリッジウォーターも知らなかった(汗)陶器に興味がなくって。
1つお勉強になりました。
バイブリーは到着が遅かったから 観光客がいなかったのですね。
観光バスが横付け出来るから知名度高いのですね。ほとんどのツアーが寄る村ですもの。
納得
スワンハウス プライベートガーデンにも川が流れているんだ。( ´∀`)白鳥がいて~
長閑な 静かな時間を 味あわせていただきました~
フィーコ
- sanaboさん からの返信 2019/11/08 02:16:52
- RE: コッツウォルズ地方 ♪
- フィーコさん、こんばんは〜
> 英国旅行記始まりましたね〜!
早速ご覧下さり、ありがとうございます♪
> どの村もバラが満開で素敵です。
ちょっと早いかなと思っていただけに、満開の薔薇が見られて嬉しかったです。
> ツアーでは連れて行ってもらえない
> 知らない村ばかり!
ツアーだと知名度が低い村はお客さんが集まらないから外されちゃいますよね〜
> レンタカーだといろいろ周れますね。
たしかにコッツウォルズはレンタカーがあった方が効率よく周れていいかもしれませんね。フィーコさんたちもアメリカでレンタカーされてましたよね?
> スノウズヒルの売りに出されているお宅に郵便ポストが埋め込まれているのってどうなんでしょう? 設置料とかもらえるのでしょうか(笑)せこっ!
あれね〜(´艸`*)
元郵便局の建物だったのかしらとか色々考えちゃいました。
普通のお宅の外壁にポストがついてるのって変よね?
> ブロードウェイのデリ、5時で閉まっちゃうのですか?早!
でしょう?
日本のデパ地下なんて夜9時までやってるところもあるのにネ!
絶対的に人の数が少ないんだと思います。
> クリームティーって 紅茶とスコーンのセットなんですね。初めて知った。
以前初めてその言葉を聞いたとき、私もミルクティーのことかと思いました(笑)
> 雑貨屋さんの紙袋 買おうかと私も思いそう。カップを入れてもらえてよかったですねー。
でしょう? 私も大喜びしちゃいました(笑)
> エマ・ブリッジウォーターも知らなかった(汗)陶器に興味がなくって。
私もイギリス旅行の下調べをしているときに知ったんです。
柄がポップで凄く可愛いの〜
> バイブリーは到着が遅かったから 観光客がいなかったのですね。
> 観光バスが横付け出来るから知名度高いのですね。ほとんどのツアーが寄る村ですもの。
そうなの、そうなの。 翌朝は観光バスが到着して傘をさした東洋人で橋の上が溢れていました^^;
> スワンハウス プライベートガーデンにも川が流れているんだ。( ´∀`)白鳥がいて?
コルン川と道路の間の緑地帯をスワンホテルが買ったみたいですよ。
> 長閑な 静かな時間を 味あわせていただきました〜
フィーコさんのマルタの続きもお待ちしていますね♪
sanabo
- フィーコさん からの返信 2019/11/09 22:53:26
- Re: コッツウォルズ地方 ♪
- sanaboさん こんばんは~
レンタカー、フィーコ家は夫婦共に語学力がイマイチなので 日本で予約して借りる時も日本語でしてもらえる事が重要です!
ハワイでは何度か借りていて、ラスベガスでもhisのサポートが付くので借りれました。
今は携帯の翻訳機能があるからWi-Fi繋げばいけるかな~笑
アメリカは何気安心感があります。
リタイアしたら 横断したいねなんて言ってます。いつの事やら(笑笑)
ポストの埋め込みのお家、昔郵便局だったのかも? かもですね。
学校や郵便局が売りに出されて、買うのは都会から来たお金を持ってるリタ
イア組
日本も旧学校売りに出されていますよね。どこも一緒~
電話ボックスのAED 考えた人偉い!
有効活用です!
マルタのボックスの写真も拡大してみました所、マルタ は電話機が設置されていました(笑)
フィーコ
- sanaboさん からの返信 2019/11/10 02:44:25
- RE: Re: コッツウォルズ地方 ♪
- フィーコさん、こんばんは〜
> レンタカー、フィーコ家は夫婦共に語学力がイマイチなので 日本で予約して借りる時も日本語でしてもらえる事が重要です!
> ハワイでは何度か借りていて、ラスベガスでもhisのサポートが付くので借りれました。
なるほど、ハワイやラスベガスだと借りやすかったのですね〜。
> 今は携帯の翻訳機能があるからWi-Fi繋げばいけるかな?笑
日本で予約していけば、現地では免許証と国際免許の提示くらいで大丈夫ですよ。
ただ予約車よりもっとグレードの上の車を勧められたりすることもあるけど、わからないふりすれば向こうも諦めるかも(笑)
> アメリカは何気安心感があります。
> リタイアしたら 横断したいねなんて言ってます。いつの事やら(笑笑)
アメリカ横断って何日くらいかかるのかしらん?
御夫婦ともにアメリカお好きなんですね。
> ポストの埋め込みのお家、昔郵便局だったのかも? かもですね。
ですね〜 でもポストを設置すれば済むのに、なんで埋め込み式なのかしら?
収集は一日一回で日曜日はお休み、ってポストに書かれてましたよ。
> 学校や郵便局が売りに出されて、買うのは都会から来たお金を持ってるリタ
> イア組
コッツウォルズ地方の家は一軒数億もするんですって〜
> 電話ボックスのAED 考えた人偉い!
> 有効活用です!
ほんと、偉い! もう目から鱗でした〜
> マルタのボックスの写真も拡大してみました所、マルタ は電話機が設置されていました(笑)
アハハ、そうでしたか?!
マルタの新作、またお邪魔しますね♪
今日のところは、、おやすみなさ〜い☆
sanabo
-
- noelさん 2019/11/07 21:32:08
- 待っていました!
- sanaboさん、こんばんは!
ついにイギリスの旅行記がスタートしましたね。
まずはボルボの新車でのスタート、なんてラッキーなんでしょう。
そして今回のコース選択いいですね。
バイブリーが一番のんびりできると思っていたら、なんとロウアー・スローター 、 アッパー・スローター 、スノウズヒル の方がのんびり静かで素敵な所ですね。
これもレンタカーだからこその旅ですね。
それにしてもライムストーン、いいですね~。
勿論綺麗な花々も!
お庭も色々比較してみると、楽しいですね。
しかもお天気も、イギリスにしては上出来なお天気かと思います。
それからイギリスは電話ボックスが有名ですが、AEDの電話ボックスは初めて見ました。今は必要なくなってしまいましたが、それでも小さなお仕事スペースや、小さな図書館等々・・・今も別の形で使われているようです。AEDはグッドアイデアですね。
「フォード」って知りませんでした。
もっとも私はバスでの移動でしたので気づきもしなかったのかもしれませんが・・。
面白いですが、せっかくの新車、汚したくないですね。
でも黒い雲が押し寄せてきたら、やはりsanaboさんの言うようにグリム童話の怖い話を本当に思い起こしてしまうような、そんな雰囲気でした。ちょっと笑えました。
またスワン・ホテルに泊まられたんですね。
羨ましいです。
でもお食事は全てがいいわけではないようですね。
やはり実際に泊まってみないとわかりませんね。
それとスノウズヒルは「ブリジット・ジョーンズの日記」の舞台になっていたんですね。行ってみたかったです。
やはりレンタカーでゆっくり回るしかないですね。
sanaboさんの旅行記は、他の人があまり足を運んでいない所も発掘してくれるので、見ていて本当に参考になります。
この後もどんな素敵な旅行記を楽しみにしています。
noel
- sanaboさん からの返信 2019/11/08 01:49:37
- RE: 待っていました!
- noelさん、こんばんは〜
> まずはボルボの新車でのスタート、なんてラッキーなんでしょう。
レンタカーは比較的新しい車が多いのですけど、まっさらの新車は初めてだったので気持ち良かったです。
> バイブリーが一番のんびりできると思っていたら、なんとロウアー・スローター 、 アッパー・スローター 、スノウズヒル の方がのんびり静かで素敵な所ですね。
たしかに車がないと不便な場所なので、だからこそあの長閑さが保たれているのでしょうね。
> それにしてもライムストーン、いいですね〜。
> 勿論綺麗な花々も!
> お庭も色々比較してみると、楽しいですね。
noelさんも実際にご覧になったと思いますけど、ライムストーンの建物にお花が映えますよね〜。それにしても皆さん、薔薇やお庭の草花を自然に上手に育ててらして感心しました。
> しかもお天気も、イギリスにしては上出来なお天気かと思います。
バイブリーを出発した日が最悪で、土砂降りの雨と強風と寒さでもう三重苦でした^^;
> 今は必要なくなってしまいましたが、それでも小さなお仕事スペースや、小さな図書館等々・・・今も別の形で使われているようです。
そのような使い方もされているのですね。小さな図書館って可愛い〜 実際にnoelさんもご覧になりましたか?
> 「フォード」って知りませんでした。
私も帰国後、知ったんです。アッパー・スローターで見た時は架けた橋が沈んじゃったのかしら、って思ったくらい(笑)
> でも黒い雲が押し寄せてきたら、やはりsanaboさんの言うようにグリム童話の怖い話を本当に思い起こしてしまうような、そんな雰囲気でした。ちょっと笑えました。
お天気が悪いと気味悪く思えたり怖い雰囲気になったり…、でもお天気が良い時は長閑でメルヘンな雰囲気に思えたり、面白いですね。
> またスワン・ホテルに泊まられたんですね。
> でもお食事は全てがいいわけではないようですね。
あの前菜には唖然としました^^; でもホテル自体はカスタマー・サービスに気を配っていて、スタッフも皆さんフレンドリーで好印象でした。
> それとスノウズヒルは「ブリジット・ジョーンズの日記」の舞台になっていたんですね。行ってみたかったです。
映画はずっと前に観たきりなので全然覚えていませんでしたけど、ネットで検索したら、雪の日にあのパブが登場していました。
> sanaboさんの旅行記は、他の人があまり足を運んでいない所も発掘してくれるので、見ていて本当に参考になります。
いえいえ、聞いたこともないような場所の旅行記までいつも見て下さり、ありがとうございます。
noelさんの今年のスペイン&ポルトガル旅行記も、行ったことがない街や懐かしい街が登場して楽しく拝見しています。続きも楽しみにお待ちしていますね〜♪
sanabo
- noelさん からの返信 2019/11/09 10:05:50
- Re: 待っていました!
- sanaboさん、お返事ありがとうございます。
たくさんの方からメッセージがあるのに、ご丁寧にありがとうございます。
ところで赤い可愛い電話ボックスは、現地ではノーマルな普通のボックスしか見てないんです。
ですから図書館タイプの物などは、教えていただいて知っているだけです。
ただドアを開けて見ていなかったので、ひょっとしてsanaboさんのように見てたら、と思うとちょっと後悔してます。
それとsanaboさんが凄いのは、私はライムストーンにばかり目がいってましたが、お花とのコラボの写真がたくさんで素敵ですね~。
他の旅行記も、いつもお花が一番輝いている時季を選んでらっしゃるので癒されています。
「フォード」もそうですが、現地では知らなくても、帰国後気づくことってありますね。
おそらく少し気になる物などを沢山撮っていらっしゃるんでしょうね。しかもそのsanaboさん目線、センスが良すぎです。
またしても脱帽です。
これからも私が行けなくて気になっている所、行って良かったと思う所、色々あるようですので、楽しみにしています。
noel
- sanaboさん からの返信 2019/11/10 01:02:57
- RE: Re: 待っていました!
- noelさん、こんばんは〜
お返事、ありがとうございます^^
> ただドアを開けて見ていなかったので、ひょっとしてsanaboさんのように見てたら、と思うとちょっと後悔してます。
私はたまたま気づいただけで、次に訪れたスノウズヒルの村の電話ボックスはチェックすらしてませんでした。初めて訪れた場所では、目に映った範囲のものを見てしまいますよね。私なんて、帰国後に写真に写っているお店に気づいて中に入ればよかったと思ったり、写っている土産品を買って来ればよかったとか後悔することがしばしばあります。見ているようで見てないんだなぁ、と思うことがよくあります。
> それとsanaboさんが凄いのは、私はライムストーンにばかり目がいってましたが、お花とのコラボの写真がたくさんで素敵ですね〜。
noelさんは遺跡もお好きだし建築物にも興味がおありなので、ライムストーンの建物そのものに興味を持ってご覧になってらしたのですよね。私は花好きなので、綺麗なお花を見るたびにシャッターを押していただけなんです(笑)
> 「フォード」もそうですが、現地では知らなくても、帰国後気づくことってありますね。
ありますよね〜?! 事前調査しないで旅行記を書くときに調べて初めて知ることが沢山あります^^;
> おそらく少し気になる物などを沢山撮っていらっしゃるんでしょうね。しかもそのsanaboさん目線、センスが良すぎです。
> またしても脱帽です。
noelさん、お優しいからそんな風に言って下さるけど、実態はいつも同じような写真を無駄に沢山撮ってきてるだけでーす!
朝晩寒くなりましたので、お風邪ひかれないようにお気をつけ下さいね。
それでは、おやすみなさい☆
sanabo
-
- バモスさん 2019/11/07 19:46:00
- イングリッシュ・ガーデン☆彡
- sanaboさんへ
こんばんニャ~☆
まぁ~sanabo姫は今年はイギリスへ避暑に行かれたのですね。
なんとお花の綺麗な長閑な村なんでしょう☆
フォード、水かさが増すと車が止まりそうで怖いです(=^・^=)
ヨーロッパ旅行で初めての雨とは驚きです!!
私は冬の南欧では連日の少雨でした~日頃の行いが悪いのでしょう。
続きも楽しみです♪
バモス
- sanaboさん からの返信 2019/11/08 00:59:40
- RE: イングリッシュ・ガーデン☆彡
- バモスさん、こんばんニャ〜
いつもありがとうございます^^
> なんとお花の綺麗な長閑な村なんでしょう☆
絵になる長閑な風景にたくさん出会えて
大好きな薔薇もちょうど見頃だったのでとても癒されました♪
> フォード、水かさが増すと車が止まりそうで怖いです(=^・^=)
そうですよね?!
大雨の後はフォードは危険だから、自分は絶対に
通らないと言っているイギリス人もいました。
> ヨーロッパ旅行で初めての雨とは驚きです!!
雨期を避けて旅行に出かけていたこともあるのですが
たしかに一度も観光中に降られたことがありませんでした。
でも今回は土砂降り・強風・寒いっ!の三重苦の日も
ありました〜( ;∀;)
寒くなってきたので、風邪に気を付けてニャ(=^・^=)
sanabo
-
- ももんがあまんさん 2019/11/07 12:39:56
- 一番のお気に入り・・・
- こんにちは、sanoboさん。
コッツウォルズの旅行記、拝見・・・
湖水地方と並んで、イングランドの田舎としては、最も有名な土地で、私も19年ほど前に旅をしたところですけど・・・当時はメモリーの容量も少なくて、たくさんは取れなかった写真ですけど、それでも一番のお気に入りのハウスとして、メモリーに残したハウス・・・sanoboさんの旅行記で再見・・・
因みに、こちらがその時のワタクシノ旅行記・・アパースローターの村のハウスでで、只一つ残したメモリー・・・https://4travel.jp/travelogue/10013790・・・間違いなく、このハウスだと思う・・WWW。
イングランドの旅行記って、意外と少ないのですけど、私は好きな土地です・・次も楽しみにしてます・・・ではまた。
by ももんがあまん
- sanaboさん からの返信 2019/11/08 00:27:41
- RE: 一番のお気に入り・・・
- ももんがあまんさん、こんばんは
コッツウォルズ旅行記をご覧下さり、ありがとうございました。
早速、ももんがあまんさんが2002年にいらしたときの旅行記を
拝見させていただきました。間違いなくあの家ですね〜!
ももんがあまんさんもあの家が一番のお気に入りだったとお聞きし
とても嬉しくなりました^^
家の佇まいは当時も今もほとんど変わっていませんね。
ただ家の右手前にある小屋のような建物の前に
今は木が生い茂って建物が隠れてしまっていることに
時の流れを感じました。
ところで、当時はもうデジカメを使用してらしたのですね。
私はまだデジカメの性能を信用していなくて、2004年まで
フィルムカメラを使用していました。
今でこそデジカメで無駄にたくさんの写真を撮りまくり
あとで整理に四苦八苦していますが、当時はまだメモリーの
容量が少なくて沢山は撮れない時代だったのですね〜。
一枚一枚、フィルムカメラで丁寧に写真を撮っていた頃が
懐かしく思い出されます。
> イングランドの旅行記って、意外と少ないのですけど、私は好きな土地です・・次も楽しみにしてます・・・ではまた。
ももんがあまんさんの2002年の旅行記に、今回訪れた場所が
ほかにもいくつか登場していましたので、また懐かしんで
ご覧いただけましたら嬉しいです^^
sanabo
-
- ニコニコさん 2019/11/07 11:29:37
- 新車でGo!
- sanaboさん こんにちは!
いよいよ始まりましたね英国編!
楽しみにお待ちしておりました^^
最初に驚いたのはお写真に観光客がだーれも写っていないこと!
どうして?
アジア人でごった返しているのかと思たのに。
こんなに素敵な風景を独り占め出来たら、最高ですね。
ロウアー・スローター とアッパー・スローターは
初めて拝見しましたが
仰るように長閑な静かな風景が続きウットリしました。
ワンチャンがいるお宅のペナルティー
面白いですね^^
色とりどりの薔薇やほかのお花たちも咲き乱れていて
良かったですね、綺麗だわ~!
フォード、どこかで見たことあるような‥
でも初めてその用途を知りました。
そこで遊ぶ自転車少年もいてくれてラッキーでしたね^^
羊さんたちはもう少年・少女になってる^^
私が訪れたのは4月初旬だったのでまだまだ小さな子羊でした。
あっという間に大きくなるのかなぁ‥。
ブロードウェイは「町に来たー!」って思うの同感です!
あの広い道路のせいなのか急に開けた大きな町の印象が
ありますよね。
早速のお茶タイム♪
やっぱりクリームティーは頂かなくちゃね^^
キャロットケーキも美味しそうだわ~!
マグカップもなんて可愛いんでしょう!
だってカップの中にまでハートが付いてるのよ、
ウキウキしちゃいそう^^
紙袋まで凝っていること!
買いたくなっちゃうの分かります^^
でもその袋にカップを入れていただけてニンマリね^^
スワンホテルの
中に入らないで
のタグ
めちゃくちゃ可愛い!
欲しい!!!
羊を数えてるの‥
って、ウイットに富んでる~!
超有名なバイブリーにもアジア人無し??
驚きました!
スワンホテルの目の前の小川に黒スワンがいたんだけど‥
天国に行っちゃったのかな‥
アバンギャルドあアヒルちゃん
笑わせてくれますね^^
バスタブには真っ白なアヒルちゃん
何だかホッとする^^
ニシンの燻製をキッパーというのね、
名前は知らなかったけれど美味しいですよね、大好きです。
スワンホテルはクリームティーをいただいたことがあって
その量の多さにビックリしました。
紅茶もたっぷり、良心的でしたよ。
暖炉のあるお部屋も模様替えされてる!
昔の写真と見比べると面白いです^^
次の町はどこかしら?
楽しみです!
ニコニコ
- sanaboさん からの返信 2019/11/07 23:31:57
- RE: 新車でGo!
- ニコニコさん、こんばんは〜
> いよいよ始まりましたね英国編!
ようやく始まりました(^^ゞ
> 最初に驚いたのはお写真に観光客がだーれも写っていないこと!
> どうして?
> アジア人でごった返しているのかと思たのに。
スローターとスノウズヒルは交通が不便なのと
観光客が来ても小さな村ですぐに一巡りして移動してしまうから
なのだと思います。
ブロードウェイはそこそこいましたけど、たまたま写真に
写っている人が少なかっただけかしら…
バイブリーはもう午後8時半頃だったので、観光客も
ホテルに引き上げてしまった後だったんだと思います。
翌朝はツアーバスが到着して、(雨降りだったので)
傘をさした東洋人で溢れていましたよ〜^^;
> ワンチャンがいるお宅のペナルティー
> 面白いですね^^
「門を必ず閉めて下さい」とかでなく、ウィットに
富んでていいですね^^
> 色とりどりの薔薇やほかのお花たちも咲き乱れていて
> 良かったですね、綺麗だわ〜!
旅行の直前になって薔薇の季節にはちょっと早すぎたかなぁ、
もっとよく考えれば良かったと本当に後悔していたんです。
だから満開の薔薇を見た時には凄く嬉しかったです。
> フォード、どこかで見たことあるような‥
> でも初めてその用途を知りました。
私も今回初めて知りました。
車用の橋だと建設費もかかるし、美観も損なうから
なのでしょうか???
きっとイギリスは浅瀬のせせらぎのような川が沢山あるから
フォードのようなものが考えられたのかしらん???
> 羊さんたちはもう少年・少女になってる^^
> 私が訪れたのは4月初旬だったのでまだまだ小さな子羊でした。
そうでしたか〜!?
少年・少女になって食べ頃かしらん?(´艸`*)
> ブロードウェイは「町に来たー!」って思うの同感です!
> あの広い道路のせいなのか急に開けた大きな町の印象が
> ありますよね。
ニコニコさんもブロードウェイにいらしてるのですね〜
ほんと、急に開けた都会に来たような気になりますよね(笑)
> 早速のお茶タイム♪
> やっぱりクリームティーは頂かなくちゃね^^
ですよね〜(^^♪
> キャロットケーキも美味しそうだわ〜!
あのキャロットケーキは『死ぬ前に食べたいベスト30』に
入れてもいいかも〜!
> 紙袋まで凝っていること!
> 買いたくなっちゃうの分かります^^
> でもその袋にカップを入れていただけてニンマリね^^
もう、やったー、っていう感じで喜んじゃいました(^^)v
> スワンホテルの
> 中に入らないで
> のタグ
> めちゃくちゃ可愛い!
> 欲しい!!!
欲しいですか〜?(´艸`*)
で、ニコニコ家の寝室のドアにかけちゃうの?
今度あそこに泊まる友人がいたら、1つ盗んでくるように
言っときまーす!
> 羊を数えてるの‥
> って、ウイットに富んでる〜!
ですよね〜?!
眠れない時に羊の数を数える…って、英語圏の人たちも
使う言い回しなのか、どうなのでしょうね?
それともコッツウォルズだから、羊にひっかけて
そう言ったのかしら?
> 超有名なバイブリーにもアジア人無し??
> 驚きました!
翌朝はツアーバスが到着して、アジア人が橋の上に
いっぱいいましたよ〜(笑)
> スワンホテルの目の前の小川に黒スワンがいたんだけど‥
> 天国に行っちゃったのかな‥
ブラックスワンとはお洒落〜☆彡
残念ながら見かけなかったので、天国に行ったのかも
しれませんね…
> アバンギャルドあアヒルちゃん
> 笑わせてくれますね^^
そういえば触ってみなかったけど、持っていかれないように
固定されていたのかしらん?
> ニシンの燻製をキッパーというのね、
> 名前は知らなかったけれど美味しいですよね、大好きです。
ニコニコさんもキッパーを召し上がったことがおありなのですね。
スワンホテルのは写真を撮らなかったのですが、ほかのホテルで
撮った写真を見たら絵的にアジの開きみたいで笑っちゃいました。
> スワンホテルはクリームティーをいただいたことがあって
> その量の多さにビックリしました。
> 紅茶もたっぷり、良心的でしたよ。
>
> 暖炉のあるお部屋も模様替えされてる!
> 昔の写真と見比べると面白いです^^
懐かしんでいただけて良かったです^^
> 次の町はどこかしら?
> 楽しみです!
ストウ・オン・ザ・ウォルドとボートン・オン・ザ・ウォーターです。
でもお天気が悪くて旅行記作るテンションが上がりませーん^^;
sanabo
-
- kayoさん 2019/11/07 10:35:05
- 秘密の花園
- sanaboさん、こんにちは~!
コッツウォルズといえば有名な観光地なのにどの村も人が少ないですね。
小さな村でもレンタカーがあればスイスイ行けて、羨ましいです。
長閑な風景の中に村が点在している感じなのかな?
時間が止まったような村の街並み、私のイメージのコッツウォルズです。
お屋敷に続くお庭は秘密の花園っといった感じにも見えますね。
それにしてもお店が閉まる時間、早すぎる~!
電話ボックスの中にはAEDって新しい発見ですね!
英国は長い間訪れていませんが、英国に名残のあるマルタやジブラルタルでも
あの赤い電話ボックスを見かけましたが、
てっきり公衆電話が収まっていると思い込んでいました。
今度見かけたら中までチェックしてみよう!
sanaboさん家の夏旅っていつもピーカンのイメージですよね。
この辺りは夏でもお天気が不安定なのかな?
今年の欧州はパリでも40度!なんてニュースを見ましたが、
イギリスはどうだったのでしょうか?
ご主人様の前菜のニジマス、私でも作れそう(笑)
続きも楽しみにしてますね!
kayo
- sanaboさん からの返信 2019/11/07 22:36:48
- RE: 秘密の花園
- kayoさん、こんばんは〜
> コッツウォルズといえば有名な観光地なのにどの村も人が少ないですね。
最初に訪れたスローターとスノウズヒルは交通が不便なことと
あまりにも小さな村なので観光客が訪れてもすぐに一周できて
次の場所へ移動してしまうからだと思います。
もう少し大きな町では流石に観光客も多く、有名なティールームは
行列だったり、予定していたレストランも予約なしでは
入れなかったりもしました。
> 長閑な風景の中に村が点在している感じなのかな?
ブロードウェイくらいの大きさの町でもそんな感じでした。
> それにしてもお店が閉まる時間、早すぎる〜!
でしょう?! 日本の都会のデパ地下なんて夜9時までやってるし
24時間営業のコンビニにも慣れている身としては、ほんとに
カルチャーショックでした(笑) ティールームも5時までだし。
それだけ人口密度が低いということなのでしょうね。
> 電話ボックスの中にはAEDって新しい発見ですね!
初めての発見でした。 スノウズヒルの教会脇にも
赤い電話ボックスがありましたけど、中をチェックしていないので
どうだったのかしら? たまたまアッパー・スローターの
村だけだったのか、今となっては不明です。
> sanaboさん家の夏旅っていつもピーカンのイメージですよね。
雨季の旅行は避けるようにしているせいもありますけど
今まで本当にヨーロッパ旅行中に降られたことって
なかったんです。 でもその分のツケがイギリス旅行で
回ってきたような感じでした^^;
> この辺りは夏でもお天気が不安定なのかな?
やっぱりイギリスってそうみたい…
> 今年の欧州はパリでも40度!なんてニュースを見ましたが、
> イギリスはどうだったのでしょうか?
私たちが行った6月上旬は薄手の長袖でも寒いくらいの日もあり
北の湖水地方用に用心のために持って行ったライトダウンを
コッツウォルズでも着ていたくらいでした。
でも確かパリが40度の頃(7月でしたっけ?)はイギリスも
暑かったような…
> ご主人様の前菜のニジマス、私でも作れそう(笑)
でしょう? あまりのお粗末さに唖然としました!
sanabo
-
- pedaruさん 2019/11/07 07:24:18
- 陽の光、風のそよぎ、止まった時間
- sanaboさん おはようございます。
どう表現したらいいのか、こんな素敵な所があるなんて、夢のようですね。
今朝はゆっくりとこの英国の田舎道を歩かせていただきました。
澄んだ水が流れる小川、はちみつ色の家々、静かな村の空気が伝わってきました。
お陰様で、贅沢な散歩ができました。
あの水辺で、あの家の前で、橋のたもとで、草の上に腰をおろしてスケッチブックを広げたらどんなに幸せだろう、と思いました。
pedaru
- sanaboさん からの返信 2019/11/07 22:04:27
- RE: 陽の光、風のそよぎ、止まった時間
- pedaruさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
> どう表現したらいいのか、こんな素敵な所があるなんて、夢のようですね。
掲示板のタイトルがまるで詩のように素敵ですね☆彡
長閑な村の情景が見事に表現されていて、思わずパクって
旅行記の中で使いたいくらいです(笑)
> 今朝はゆっくりとこの英国の田舎道を歩かせていただきました。
> 澄んだ水が流れる小川、はちみつ色の家々、静かな村の空気が伝わってきました。
> お陰様で、贅沢な散歩ができました。
そのように旅行記をご覧いただき、とても嬉しいです。
> あの水辺で、あの家の前で、橋のたもとで、草の上に腰をおろしてスケッチブックを広げたらどんなに幸せだろう、と思いました。
pedaruさんがスケッチをされるお姿を思わず想像してしまいました。
ほんとに絵に描きたくなるような風景がそこかしこに溢れていました。
コッツウォルズの風景をpadaruカラーで拝見できる日が
いつか来ますことを楽しみにしております♪
sanabo
-
- ドロミティさん 2019/11/07 01:23:51
- ヒーリング♪
- sanaboさん、おこんばんは^^
わぁ~またまた素敵な旅行記の始まりですね!た・の・し・み~☆彡
最初に訪れたロウアー・スローターの町のお写真を見ただけで、
何だかヒーリング音楽が流れている中を歩くようで癒される感じです^^
観光客も全然見当たらなくて、時間がとてもゆっくり流れている
ような気がしました。
アイ川沿いに歩いたら アッパー・スローターの町まで続いているの?
可愛らしい羊さんが温かそうで美味しそう!何ちゃて怒られるかしら^^;
スワンが泳ぐコルン川も水が澄んでいて綺麗ね~。
こんな静かな川沿いを歩くのはさぞかし気持ちが良いでしょうね!
バイブリーも澄んだ水が流れる川、蜂蜜色の石造りの家々がひっそりと
佇んでとても静かな町のよう。
ゴージャスなイメージの薔薇の花もこの町では不思議と清楚な感じに
見受けられました~。
お夕食の前菜も町の雰囲気に合わせて清楚だったのね(爆)
ドロミティ
- sanaboさん からの返信 2019/11/07 12:22:51
- RE: ヒーリング♪
- ドロミティさん、こんにちは〜♪
昨晩も遅くにコメントを書いて下さり、ありがとうございました_(._.)_
> 最初に訪れたロウアー・スローターの町のお写真を見ただけで、
> 何だかヒーリング音楽が流れている中を歩くようで癒される感じです^^
最近、あのような小川が流れているような場所に行ったことが
なかったから、長閑な風景に本当に癒されました^^
> 観光客も全然見当たらなくて、時間がとてもゆっくり流れている
> ような気がしました。
すぐに一周できてしまうくらいほんとに小さな村なので、
やってきた観光客もあっという間にいなくなる感じだったわよ(笑)
> アイ川沿いに歩いたら アッパー・スローターの町まで続いているの?
ロウアー・スローターからアッパー・スローターへ続くフットパスを
歩くのも長閑でいいらしいんだけど、アイ川沿いにずっと歩いて行ける
(道がある)のかは今地図を見たけどよくわからなかったわ。
私たちが車で走った道も狭い田舎道だったから、あの道なのかしら〜?
> 可愛らしい羊さんが温かそうで美味しそう!何ちゃて怒られるかしら^^;
ストレスフリーの羊さんだから、きっと美味しいわね(笑)
私は思わず、綺麗なムートンに見えちゃったわ〜^^;
> スワンが泳ぐコルン川も水が澄んでいて綺麗ね〜。
> こんな静かな川沿いを歩くのはさぞかし気持ちが良いでしょうね!
それがね、結構車がバンバン来る車道沿いだから、あまり風情はないかも…
> バイブリーも澄んだ水が流れる川、蜂蜜色の石造りの家々がひっそりと
> 佇んでとても静かな町のよう。
先にスローターやスノウズヒルの村を見てしまったせいか
バイブリーは車道に面している村だし、翌日は観光バスが到着して
(雨だったから)傘をさしたアジア人が橋の上に溢れていて…
だから私はバイブリーはあまり感激しなかったというのが
正直な感想でした(^^ゞ
> お夕食の前菜も町の雰囲気に合わせて清楚だったのね(爆)
清楚どころか貧相極まりなかったわ!
物凄いボリュームのお料理が出てくるドイツ人が見たら
もっと唖然としたかもね。
でもホテル自体は素敵でした(^_-)-☆
sanabo
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