ぶどう畑さんのクチコミ(8ページ)全347件
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川沿いの雰囲気抜群!アルプスの麓の街はリヨンから2時間、ジュネーブならバスで1時間弱
投稿日 2019年11月25日
総合評価:5.0
リヨンから日帰りでアヌシーを観光しました。電車でもFlixバスでも、アヌシーまで2時間。Flixバスだと安く行けるので、バスを利用。
旧市街の入口は、アヌシー駅から500mで5分程度。アヌシー湖に続く、少し白濁したとてもきれいな川沿いに路地が続いています。奥のほうにアルプスの山々が覗く川沿いの景色はフォトジェニック!川沿いの道だけでなく、建物の下がトンネルのようになっている路地を歩くのは、とても楽しいです。
中州にある「パレ・ド・リール(Le Palais de I'lle)」は一番のフォトスポット。ジュネーブ伯爵の宮殿として建てられ、その後、牢獄や裁判所として使われ、現在は歴史博物館になっています。
川沿いに並ぶレストランは少し高いようですが、サンドイッチを売る店、パティスリーもありました。
アヌシー滞在は4時間でしたが、旧市街を散策して、湖の遊覧船にも乗って、充分に楽しめました!- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
レストランの並ぶ「メルシエール通り」にあるビストロ、店内はアールヌーボーで雰囲気あり
投稿日 2019年11月23日
総合評価:4.0
メルシエール通りは、たくさんのレストランが並んでいるため、店の雰囲気で決めました。
落ち着いた赤の外観も、アールヌーボー調の店内が素敵なレストランです。
料理の味はまぁまぁ。選んだコースは、前菜とメインで18ユーロとリーズナブルだったので、値段相応でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ポール・ボキューズの名が付くだけあって高級な雰囲気!さまざまな食材、総菜の店が入る屋内市場
投稿日 2019年11月23日
総合評価:5.0
リヨンの屋内市場は一味違い、高級な雰囲気。さすがフレンチの重鎮「ポール・ボキューズ」の名が付くだけのことはあると思いました。
閉店も近い頃に行き、ゆっくり見る時間もなく駆け足で回ったので、もう少しゆっくり見たかったと残念です。
市場へのアクセスは、滞在したアパートから少し距離があったのでタクシーを利用しましたが、リヨン・パール・デュー駅から徒歩10分くらいで行けそうです。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月22日
総合評価:5.0
宿泊した「シタディーンズ・プレスキル・リヨン」から4分程度だったので、地下の食料品売り場を便利に利用しました。朝食用に買ったパンケーキがマルでした。
向かいは、旧証券取引所、並びに聖 ボナヴァンチュール教会があります。モノプリ周辺には、お店が多く、賑やかな雰囲気です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 4.0
-
噴水のある広場、「シタディーンズ・プレスキル・リヨン」への目印にしていました
投稿日 2019年11月22日
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メトロの駅からすぐ、ケーブルカーの駅にも近い広大な広場、星の王子様とサン・テグジュペリ像も
投稿日 2019年11月21日
総合評価:4.0
メトロのベルクール駅を上がったら、ドーンと広場が広がっています。
広場にはルイ14世の騎馬像があり、端のほう、木立の間に星の王子様とサン・テグジュペリ像も。広場から、フルヴィエールの丘のノートルダム聖堂が望めました。
広場前の通りから続くボナベンチャー橋を渡れば、フルヴィエールの丘に行くケーブルカーのビュー・リヨン(Vieux Lyon)駅はすぐ。広場だけを観光するのではなく、どこかと組み合わせるのがいいと思います。
なお、広場の南東にある観光局では、言語が選べました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
Flixバス乗り場のある駅
投稿日 2019年11月22日
総合評価:4.0
国鉄のペラーシュ駅と、メトロのペラーシュ駅があり、通路でつながっています。
メトロのペラーシュ駅に併設して、Flixバスのターミナルがありました。メトロから濡れずに行けて便利です。- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月21日
総合評価:5.0
キッチン、バスタブ、エアコン付きの広い部屋で、快適に過ごせました。
セイフティボックス、ドライヤー、ごくごく簡素ながらバス・アメニティ、ティッシュもあり。
トイレットペーパーは、フロントに言うと追加で貰えるようですが、廊下にいたお掃除の人から貰えました。
メトロのコードリエ駅へは4分。ベルクール駅までは7分。
アパートからのすぐの赤い橋を渡れば旧市街で、リヨン一番の見所「フルヴィレールの丘」へのケーブルカーが出ているビュー・リョン(Vieux Lyon)駅も近い。
また、アパートを出た所からレストランの並ぶ「メルシエール通り」が続いており、すぐ近くにスーパーのカジノ、コードリエ駅近くにはモノプリも。
観光、移動、レストラン、スーパー、いろいろな点でオススメです!
ただ、TGVや、空港からの「ローヌ・エキスプレス」が発着するリヨン・パール・デュ駅へはメトロを途中で乗り換えなければなりません。メトロの駅は、上りのエスカレーターはあっても、下りがなかったりするので、大きな荷物がある時は、タクシーを利用するのがいいと思います- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月14日
フォンテーヌ ドゥ ヴォクリューズ観光案内所 フォンテーヌ=ド=ボークリューズ
総合評価:5.0
フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズにある、ソルグ川の水源の泉(フォンテーヌ)への行き方を聞くのに利用しました。
地図 兼 観光パンフレットを見せながら、泉への所要時間などを教えてもらえました。地図には見所も書かれています。ガイドブックに情報の少ないフォンテーヌですから、着いたらまず、観光局に寄ることをオススメします!
観光局は、街の中心、ソルグ川に架かる橋のたもとにあります。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2019年10月29日
総合評価:5.0
2014年5月にオープンした海沿いに続くショッピングセンター。店内は外光の差し込む明るい雰囲気です。
特に、海側にある長く続くテラスがオススメ!ショッピングをしなくても、テラスに来るだけでも、このショッピングセンターを訪れる甲斐があります。新港や、間近に大型客船を眺めることができました。
「テラス・デュ・ポー」は、地下鉄「ジュリエット(Joliett)」から、徒歩5分かかりません。地下鉄の運賃は、マルセイユ・サン・シャルル駅から1.8ユーロ(2019年時点)。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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マルセイユを効率的に観光できます!コースは2つ、ノートルダム聖堂に行く1番と、下町を巡る2番
投稿日 2019年10月28日
総合評価:5.0
プチトラン乗り場は、旧港沿いに右側の道を行った所。料金は8ユーロ(2019年7月時点)
コースは2つあって、ノートルダム聖堂に行く1番と、下町のパニエ地区を回る2番。
1番のトラムは、ノートルダムで見学時間が設けられています。
2番はマルセイユの下町のパニエ地区を巡り、旧施療院 (地中海考古学博物館)近くの広場と、港の近くのジョリエット広場に停車します。乗り降りは自由なので、そこで降りて観光し、次のトランに乗るのもOK。2番コースは30分おきです。
ジョリエット広場からショッピングセンターの「テラス・デュ・ポー」がすぐだったので、そこで下車。帰りはトランに乗らず、「ジョリエット駅」から地下鉄でマルセイユ・サン・シャルル駅に戻りました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2019年10月27日
総合評価:5.0
紀元前49年にローマの植民地になって以来、栄えてきたヨーロッパ最古の港。たくさんのヨットやクルーザーが港に係留されています。港越しに望む、丘の上のノートルダム聖堂の景色はマルセイユならでは。捕れたての魚が並ぶ朝市も有名です。
旧港沿いに右側の道を行くと、プチトラン乗り場があります。ノートルダム聖堂に行く1番と、下町のパニエ地区を回る2番の2つのコースがあり、効率良くマルセイユを観光できます。料金は8ユーロ(2019年時点)。
また、デュマの小説『モンテ・クリスト伯』の舞台となった城のあるイフ島行きの船も、旧港から出ています。
旧港へは、マルセイユ・サン・シャルル駅から地下鉄に乗って2駅、「Vieux Port」で下車して、地上に上がると目の前に旧港が開けています。運賃は1.8ユーロ(2019年時点)。
サン・シャルル駅から歩ける距離ではありますが、カヌビエール通りで観光客を狙ったスリ・ひったくりがあると聞きますので、地下鉄を利用しました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2019年10月26日
総合評価:5.0
マルセイユは治安が悪いと言われがちですが、駅はとても明るい雰囲気です。一番端のホームに、トイレ、コインロッカーがありました。
メトロの駅は、国鉄駅に比べると明るさはありませんが、旧港に行くには便利。旧港は2駅目で、運賃は1.8ユーロ。(2019年7月時点)- 旅行時期
- 2019年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
アヴニョン、アルル方向からのコート・ブルー線に乗る場合はミラマで乗り換え
投稿日 2019年10月23日
総合評価:3.0
地中海沿いの風光明媚な景色を楽しめる「コート・ブルー線」は、ミラマ~マルセイユ間を結ぶ路線。アヴィニョン、アルルから来る場合、ミラマ(Mirama)で乗り換えです。
駅は取り立てて特徴はありません。駅から続く建物に観光局が入っていました。
なお、カランクの景色を望めるのは「カリ・ル・ルエ(Carry-le-Rouet)」から「レスタック(L'Estaque)」間。コート・ブルー線は本数が少ないので、ご注意ください。
ちなみに、「ペール湖」沿いを走るマルセイユ~ミラマの路線も景色はよく、湖やゴツゴツしたプロヴァンスの山を望むことができます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
テラス席はカジュアルながら、料理、接客、雰囲気ともマルのレストラン
投稿日 2019年10月20日
総合評価:5.0
アンティークを使ったテラス席はカジュアルな雰囲気ながら、料理も二重丸のコスパの高いレストラン。
オーナーシェフは、アヴィンニョンの5つ星ホテルで給仕長とソムリエを経験した後、独学で料理を学び、2011年にこの店をオープンしたそうで、給仕の人たちの接客態度がきちんとしていました。
ディナーで利用して、前菜、メイン、デザートの29ユーロのコースを食べました。どれも満足の味!リル・シュル・ラ・ソルグに行ったら、またぜひ利用したレストランです。
場所はキャトル・オタージュ通りの郵便局の近くで、通りから少し入った所にあります。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
東京・広尾にもあるパティスリー。本店はフランス・カルパントラ。
投稿日 2019年10月19日
ジュヴォー (リルシュールラソルグ店) リル=シュル=ラ=ソルギュ
総合評価:4.0
東京・広尾にもあるパティスリー。本店はフランス・カルパントラ。
店に入ると、チョコレート、ケーキ、アイスクリームのショーケースがあります。雑貨類も販売しています。
奥のカフェを利用する時は、ショーケースの中の物を選んでからテーブルへ。リル・シュル・ラ・ソルグはアンティーク市で有名な街なので、アンティークのキャッシュ・レジスターが置かれていたりしました。流行りの鉄瓶の代わりのヤカンはイマイチでしたが…。
店の場所は、旧市街ではなく、アンティーク家具の店が並ぶキャトル・オタージュ通り沿い。静かにゆっくり過ごせます。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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女子に嬉しいお土産がたくさん!1キロにわたり100以上の屋台が並ぶナイトマーケットです。いつの間にか値切りがヤミツキに?
投稿日 2019年04月28日
総合評価:5.0
値切るのは得意じゃなくても、買い物が楽しいナイトマーケット。女子に嬉しい刺繍のポーチや巾着がたくさん。そして、お買い得!
屋台は同じような商品を置いていますから、最初のお店で買わず、2、3軒で値段を聞きましょう。どこも同じ値段なので、相場がわかってきます。
「後で来る」と言うと、お店の人は「いくらなら買う?」と言いながら、電卓を持ち出して引き留めにかかります。電卓のおかげで、数字の聞き間違えはないのでご安心を。ただ、値段を決めるのは自分です。店の人は「いくらにまける」とは言いません。
値段の算段をしたら、値切りの交渉開始!まとめ買いをすると、さらに安くなります。
うまく値切れなかった…もあるかもしれませんが、後悔するような値段じゃないので、ぜひ行ってみてください。ヤミツキになります。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
お菓子屋さんだと思って通り過ぎないで。プラナカンの家具なども見学できてお土産もゲットできる店
投稿日 2019年01月15日
総合評価:5.0
プラナカン・グッズを置いている「ルマー・ビビ」の隣が「金珠」。お菓子屋さんだと思って通り過ぎてしまわないよう、ご注意ください。(笑)
急な階段を上ると、プラナカンの食器、家具などが展示されています。写真撮影可。
プラナカン・グッズを買うこともできます。刺繍の施された洋服は2階、食器、刺繍のサンダル、小物などは1階に置かれていました。
創業当初は「ちまき専門店」だったそうで、店先に並ぶカラフルなお菓子も魅力的!プラナカン・グッズは少々お高いですが、お菓子はリーズナブルなのが嬉しい。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
マカオの南部、コロアネ地区にあるクリームイエローの小さな教会、かつては日本人キリシタンの遺骨も納められていました
投稿日 2019年04月02日
総合評価:4.0
マカオの南のコロアネ地区は、のんびりとした雰囲気のエリア。そこに聖フランシスコ・ザビエル教会はありました。
教会は、1928年、フランシスコ・ザビエルを記念して建てられたバロック様式。内部は明るく、シンプルです。
そこにかつては、フランシスコ・ザビエルの上腕骨や、殉教した日本人キリシタンの遺骨も納められていましたが、現在、日本人キリシタンの遺骨は、聖ポール天主堂近くの納骨堂、ザビエルの上腕骨は別の場所に移管されています。
教会に近くには、エッグタルトの本家本元「ロード・ストーズ・ベーカリー(Lord stow's Bakery」があります。JTBマイバスの「マカオ1日観光と食べ歩き」で訪れたので、お店からテイクアウトでしたが、すぐ近くにカフェもあるようでした。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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一面のラヴェンダーを満喫したい人にオススメ!トラベラー「shunさん」が営む、ソー村の宿
投稿日 2019年09月10日
総合評価:5.0
一面のラヴェンダーが観たくて、「宿からラヴェンダー畑がすぐ」「日本人が経営する宿」に惹かれて宿泊を決めました。4トラのトラベラーのshunさんと、奥様のイザベラさんのおもてなしが嬉しいお宿です。ボン・アクイュが気に入って、10年以上、ラヴェンダーの時期に約1週間滞在するのを楽しみに、日本から毎年やってくる客さまもいらしゃいます。
部屋は2階に3部屋。1部屋はバス付きで、2部屋は共同でバスルームを使いますが、ほかにお客さんがいなかったので専用で使えました(庭を望める部屋はバスルームなし)。
食事は2食付き。朝食にはマダム手作りのジャム、マドレーヌやパウンドケーキが並びます。夕食でもマダム特性のデザートをいただけました。
送迎やチャーター観光もお願いできます。ソー村は公共の交通機関で行きにくい場所のため、送迎は助かりました。車がないと不便な観光地にもチャーターで行けて、地元shunさんならではのフォトジェニックなラヴェンダー・スポットにも連れて行っていただけて、感激!いずれの料金もほかと比べて良心的です。
なにより嬉しかったのは、ラヴェンダー畑が近いこと!ラヴェンダーの香りに包まれながら、思う存分、散策しました。
高台のソー村まで、1.3kmとさほど遠くないので、往きは上りになりますが、ショートカットの道を教えていただき、景色を眺めながらお散歩気分で行きました。ソー村には、土産物、レストランがあります。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 朝・夕食付き、マダム手作りのジャム、ケーキが嬉しい
- サービス:
- 5.0
- 宿への送迎、チャーター観光もお願いできます
- バスルーム:
- 3.0
- バスルームはちょっと狭い。シャンプー、ボディーソープなどは持参で
- ロケーション:
- 2.0
- ソーへのバスの本数が少なく、バス停のあるソー村の麓に位置するため少々不便ですが、宿からラヴェンダー畑はすぐ。村へは1.3km
- 客室:
- 4.5
- 3部屋あるなか、庭を望む部屋に泊まれました



































































































































