ぶどう畑さんのクチコミ全358件
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その名のとおりたくさんのサルがいる森、フォレスト内のお寺も素敵でした
投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
「モンキー・フォレスト」はうっそうとした森で、たくさんの野生のサルが生息しています。野生と言っても、サルたちは人に慣れていました。親子のサルをそこかしこに見かけることができ、子ザルがとても可愛い。
広い森にどこからでも入れるわけでなく、チケット売り場のある入口のみからのアクセス。
ヒンドゥー寺院があったり、変わったオブジェやら、根っこがすだれのような木も見かけましたが、観光のメインはサルなので、好みが分かれるかもしれません。
時間があれば訪れたいスポット。
入場料:100,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月27日
総合評価:5.0
「ウブド王宮」はウブドで一番の観光スポット。昼間は無料で王宮内を見学できます。
その王宮で、毎晩19時半~21時、「バリ伝統舞踊」が上演されます。曜日によって「レゴン・ダンス」「バロン・ダンス」「ラーマ・ヤナ」など、演目が異なり、金曜日はレゴン・ダンスとバロン・ダンスを組み合わせたものでした。
「チケットは売り子さんから買う」との情報に「どうやって買うの?」と思っていましたが、王宮の手前で「チケットを持っていますか?」と声をかけられ、難なく購入。10,000ルピア(約1000円、2025年10月現在)。
パンフレットの角がチケットになっているので、入口で係りの人に渡して入場。
1時間半前の18時過ぎでも、すでに舞台正面の椅子席は埋まっていたので、舞台脇の一段高くなった所の椅子席にしました。椅子席が埋まると、舞台脇の地べたに座るようになります。
念のため、蚊よけスプレーを持って行きましたが、幸いにも、蚊は気になりませんでした。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
王宮からすぐのロケーションにある種類豊富なお土産の店、100円とは思えない美味しさのコーヒーも!
投稿日 2026年02月26日
総合評価:5.0
「パンドワ・ミニ・マーケット&スーベニア(Pandawa Mini Market & Souvenir)」は、ウブドのメインストリート、王宮から徒歩2分の距離にあります。
洒落た雰囲気はありませんが、インドネシア土産がとても充実。入口が目立たないため気がつかずに通り過ぎていて、なぜ早く気付かなかったかと後悔しました。お土産をお探しなら、まずこの店のチェックをオススメします。
10,000ルピア(約100円、2025年10月時点)のパウダーコーヒーを買ってみたところ、100円とは思えない美味しさでした。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:5.0
「スリー・モンキーズ・カフェ」は、ウブドのメインストリートに面するレストランで、入口の雰囲気がよかったので入りました。店の奥に進むと水田が現れてビックリ!水田を眺めながらのランチは癒されました。
メニューはインドネシア料理だけでなく、西洋人向けにピザやパスタなども。デザートもあってひと休みにオススメ!
炭酸入りのレモン・ジンジャー:49,000ルピア(約490円)
ちょっとピリ辛のインドネシア風焼きそば(Wak Fried Java Noodles Chicken and Shrimp:99,000ルピア(約990円)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
朝食が魅力的!ラグジュアリーな5つ星ホテル、広い部屋に目を見張ります
投稿日 2026年02月24日
総合評価:5.0
「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」はウブド中心部、王宮前から続くメインストリートの中ほどにあります。
ホテルの敷地は広くないものの、小さいながらプールも。
テラス付きヴィラの部屋はとても広い!ベッドルームにはお姫様ベッド、洗面所、バスルーム、どれも広くて驚きました。特に仕切りのないスペースにぽつんと置かれたバスタブには目を見張りました。
バス・アメニティー、ミニバーはごく普通ですが、海外のコンセントに対応するプラグがいくつか。テレビはNHKが観れました。
特筆すべきは朝食。オープンエアの「ガーデン・テラス」で、メニューから2品選んで注文。一角に置かれているフルーツ、ジュース、パンは自由にいただけます。ミルクセーキやスムージーも注文可。
16時~17時には、プチ・アフタヌーンティーのサービスがありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月13日
総合評価:5.0
「カフェ・ワヤン」は、ウブドのメインストリート「モンキー・フォレスト通り」の中ほどにあります。
チャーターを利用した「バリ王」のガイドさんのオススメで、宿泊した「コマネカ・アット・モンキー・フォレスト」のはす向かいのロケーションだったこともあり、利用しました。
店内はとても雰囲気がありました。インドネシア料理が中心ですが、西洋人向けにパスタやピザもあり。
エビと野菜炒めの「Prawn ala Ketut」125,000ルピア(約1250円)
スイカジュース 45,000ルピア(約450円) 2025年10月時点- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月12日
総合評価:4.0
「ゴア・ガジャ遺跡」は11世紀ごろの遺跡で、ウブド中心部から約5㎞の距離のヒンドゥー教寺院の一角にあります。修行のための聖地ではないかという説もありますが、いまだ解明されていないことも多いそう。
レリーフの口の中に入ると、壁のくぼみに「瞑想の場」がありました。洞窟内はさして広くなく、「ガネーシャ像」、ヒンドゥー教の三大神(シヴァ、ヴィシュヌ、ブラフマ)を象徴する「リンガ」が祀られていました。
境内には1954年に発見された「沐浴の場」もあり、ガンジス川をはじめとする7つの聖なる川の水差しを持つ女神像(アプサラス)が並んでいます。かつて7体あったそうですが、崩壊により1体失われ、現在は6体。
拝観料 50、000ルピア(約500円、2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2026年02月11日
総合評価:4.0
「テガララン・ライステラス」は渓谷沿いに続く美しい棚田。ウブド中心部から約10㎞の距離にあります。
道沿いにカフェやレストランが並んでいるので棚田は見えず、道路から少し下った場所から棚田を眺めるようになっていました。
そのビュー・スポットに行くのに25,000ルピア(約250円)を払わなければならず、さらにフォト・スポットに行きたい場合は追加料金が必要。
それには驚きましたが、美しい棚田を眺めながら食事やお茶、ちょっとひと休みにはオススメのスポットと感じました。インスタ映えとして話題の巨大ブランコありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
希少なジャコウネコのコーヒー「コピ・ルアック」の農園、カフェでコピ・ルアックを飲んだり、フレーバー・コーヒーのテイスティングもできます
投稿日 2026年02月06日
総合評価:4.0
「セガラ・ウィンドゥ・コーヒー・プランテーション」は、ジャコウネコのフンから採取したコーヒー豆「コピ・ルアック」の農園。原料を聞くとためらう人もいるかと思いますが、まろやかなテイストの最高級の希少コーヒーです。
園内で「ジャコウネコ」を観ることができ、フレーバー・コーヒーに使われるいろいろな植物が植えられていました。
希望すると、谷に突き出たカフェで、サイフォンで淹れた「コピ・ルアック」を味わえ、お土産コーナーで売られている14種類のフレーバー・コーヒーのテイスティングもできました。コピ・ルアックは1杯50,000ルピア(約500円、2025年10月現在)、フレーバー・コーヒーのテイスティングは無料。
日本のパッケージ・ツアーでも立ち寄るスポットのようで、お土産の種類豊富。コピ・ルアックは3000円以上しますが、それ以外のコーヒーもいろいろ。バリ島のコーヒーは直接お湯を注いで飲むパウダー状が主流ですので、フィルターを利用したいのか、豆のままがいいのか、加工状態をよく確認して買うことをオススメします。個人的にはバリ独特のパウダー・コーヒーをオススメします。なお、コーヒー以外のお土産もありました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2026年02月05日
総合評価:5.0
「キンタマーニ高原」にある「グランド・プンチャッ・サリ」は、正面に「バトゥール山」、そのすそ野の先に「バトゥール湖」を望めるカフェ・レストラン。
広いテラス席でのランチは景色もご馳走!食事はビュッフェ・スタイルなので、好みの料理を選べるオススメのレストランです。
ビュッフェ料金は 156,000ルピアで、税・サービス料がついて 174,900(約1750円、2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月03日
総合評価:5.0
「バロン&クリス・ダンス」は階段状の屋根付き劇場。デンパサール空港から約25kmのロケーションにあります。
バリ・ヒンドゥー寺院に隣接し、「ガムラン」を奏でる楽団の向こうに水田が覗くのどかな雰囲気のなか、寺院風のステージで「バロン・ダンス」を鑑賞できます。日本語のあらすじをもらえました。
鑑賞料150,000ルピア(約1500円・2025年10月時点)- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月14日
総合評価:5.0
「パトラ・バリ」はデンパサール空港に隣接するラグジュアリーな雰囲気満載のリゾート・ホテル。
広い敷地にヴィラが点在しており、庭に仏像があったり、バリ風の櫓があったり、まるで小さな村のようです。
暗くなってから到着したので周りの様子がわからず、朝になって中庭に面する部屋があることを知って、残念に思いましたので、ガーデン・ビューをリクエストすることをオススメします。
プールに面するイタリアン・レストランに隣接してプール・バー、夜はレストラン向かいの野外ステージでバンド演奏があり、宿泊客のリクエストにも応えていました。
朝食のビュッフェの料理も種類豊富。コスパの良いホテルです。
なお、ダブルの部屋は基本が2人利用のようで、1人で宿泊しても朝食の料金は変わりませんが、ツインをシングルユースにすると朝食代が1人分になって料金が安くなります。
空港送迎は200,000ルピア(約2000円:2025年10月時点)ですが、徒歩10分くらいなので、歩いてアクセスも可能?- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
シンガポール川を眺めながらシグニチャー料理の「チリ・クラブ」、夕暮れ時がイチオシのミシュラン・ガイドに載ったシーフード・レストラン
投稿日 2025年12月24日
総合評価:5.0
「天天漁港(Tian Tian Fisherman's Pier Seafood Restaurant)」は、2017年、2018年、2019年と3年連続でミシュラン・ガイドに載った「ボート・キー」にあるシーフード・レストラン。シンガポール川沿いにテラス席があります。最寄り駅はMRTの「ラッフルズ・プレイス」。
上流の「クラーク・キー」にある「ジャンボ・シーフード」はいつも混んでいますが、ここは穴場。今回は昼間に利用しましたが、夕暮れ時がオススメで、高層ビル群の灯りが綺麗になり、リバー・クルーズ船が行き交う様子を眺めながら食事ができます。
チリ・クラブのカニは産地と重さによって値段が違うので、産地を決めたら、水槽にいるカニの大きさを確認すると値段がわかります。ちょっと甘いパンのオーダーもお忘れなく。
エプロン、手袋は用意されています。ウェット・ティッシュは多分、有料。心おきなく使いたいなら、持参していくといいでしょう。
なお、チリ・クラブ以外のメニューも豊富。平日は手ごろな価格のランチ・セットもあるようです。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2026年01月07日
TRIPLE ONE Singapore & Chinese Cuisine 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:5.0
シンガポールに拠点を置くホテルサービス会社「アスコット」のホテル「アスコット丸の内東京」の22階にシンガポール料理レストラン「トリプルワン(TRIPLEONE)」が入っています。
シンガポールのローカル・フード「チキンライス」や「ラクサ」がメインのコースのほか、「ぶっ飛びスープ」を含む「スペシャル・コース(6000円)」も。(スペシャル・コースはプチデザート付き)
「ぶっ飛びスープ」とは、その美味しさに修行中のお坊さんが塀を飛び越えてやってくると言われるスープで、中国語で「佛跳牆」、英語で「Buddha Jumps Over the Wall」。
高級な素材を使っていることから、1人前15000円することも。台湾で食べたスープは1~2人前が780TWD(約4000円、2025年4月時点)でしたが、また食べたいという味ではなく…。シンガポールの屋台でも2ヶ所でトライしましたが、約1000円だったので、具材も味もそれなり…。
「トリプルワン」のぶっ飛びスープは、珍しい食材も使われていて、ぶっ飛ぶほどまではいきませんでしたが、とても美味しいスープでした。
店内は落ち着いた雰囲気で、緑のあるテラスにはマーライオンもいます。ランチセットが2500円と比較的リーズナブル。穴場のレストランです。
関連旅行記【戦闘機いっぱい!ワクワク空軍博物館、ぶっ飛びスープ再び in トアパヨ☆シンガポール留学の旅14】
https://4travel.jp/travelogue/12016164- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月27日
総合評価:5.0
「LeVel 33」は「マリーナ・ベイ・フィナンシャル・センター(MBFC)タワー1」の33階にあるブリュワリー。149mの高さにあります。
前回は夕方に予約せずに行って止まり木席。土砂降りの雨でテラス席は閉鎖になり、ガラス越しに景色を望みました。
今回はテラス席目指して、14時半の枠を予約して行きました。ガラガラだったので、予約ナシでも利用できるのかもしれませんが、テラス席にこだわるなら予約していくのが無難。また、テラス席を利用できる時間帯は決まっているようで、予約画面に進むと時間帯がわかります。
夜のテラス席は、最低1人100ドル以上注文しなければなりませんが、昼間はそういった縛りはありません。
ビールは300mlが16.9ドル、500mlが19.9ドル、1リットル分の5種類のビールが飲める「テイスティング・パドル」は26.9ドル。
「LeVel 33」の最寄り駅はMRTの「ダウン・タウン駅」。マーライオン、マリーナ・ベイサンズからは1㎞弱なので歩いても行ける距離です。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月11日
ナショナル キッチン バイ ヴァイオレット オン シンガポール
総合評価:5.0
「ナショナル・キッチン・バイ・ヴァイオレット・オン」は「ナショナル・ギャラリー」2階に入るプラナカン料理の店。
店内の装飾にプラナカン・タイルが使われていたり、入口のショーケースにカラフルな食器が置かれていたり、雰囲気も言うことナシ!
15時~17時半まで提供される「ハイティー」は、いわゆるアフタヌーン・ティーとは一味違う料理とスイーツが味わえます。2人前66シンガポールドル(2025.6時点)。セットのお茶は限られていますが、プラス8ドルで好きなお茶を選べます。
ハイティーに限らずプラナカン料理や、ティー・タイムにはシンガポールのコーヒー「コピ」やプラナカン・スイーツの「クエ」も楽しめるレストラン。
ナショナル・ギャリーのお店は小さいので、ランチタイムを外せば大丈夫だと思いますが、予約をするのが無難。ハイティー目当てで来店するお客さんも多いので特に。
予約せずにと思う方は、オーチャードの「アイオン」の4階にも入るアイオン店のほうが気軽に利用できるかもしれません。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
間近で戦闘機を見学できる「空軍博物館」、ミュージアム・ショップの旅客機の模型の数がハンパない
投稿日 2025年12月09日
総合評価:4.0
「空軍博物館」は、パヤ・レバー空軍基地の一角にある無料の博物館。
屋内には、年代別の戦闘機の模型の展示や、迎撃をシミュレーションする装置などがありました。
屋外では間近で戦闘機を見ることができ、戦闘機好きでなくてもワクワクします。
ミュージアム・ショップの旅客機の模型の数の多さにも圧倒されました。
「空軍博物館」へは、トア・パヨ(Toa Payoh)のバスターミナルから90番のバス、もしくはユーノス(Eunos)駅から94番のバスで。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
オーチャード通りにありながらそこそこリーズナブル、朝食付きのプランが嬉しい
投稿日 2025年12月07日
ホリデイ イン エクスプレス シンガポール オーチャード ロード バイ IHG シンガポール
総合評価:4.0
「ホリデイ・イン・エクスプレス・シンガポール・オーチャード ロード」は、シンガポールの目抜き通りオーチャード通りにあります。
MRTの最寄り駅は「サマセット駅」、もしくは「オーチャード駅」。すぐ近くのショッピングモールの地下にはスーパーもあって、とても便利なロケーションにあり、オーチャードのホテルにしては料金が低めなのが魅力です。ただ、ツインやダブルルームだと少し狭いと感じるかもしれません。
予約したシングルルームは障がい者向けの部屋でした。車椅子でも利用できるようにバスルームの中に仕切りがなく、シャワーを浴びるとバスルーム全体の床が濡れて滑るのには少し困りました。シングルでも健常者用の部屋もあるようですので、シングルに泊まりたい場合はホテルに問い合わせるといいかもしれません。- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2025年12月06日
総合評価:5.0
「プラナカン」とは、かつてマレー半島に貿易などで訪れた男性(多くは中国から)がマレーの女性と結婚、その子孫を言い、独特の文化を築いてきました。博物館では、主にプラナカン女性に関する展示を観ることができます。
シンガポールにはボランティアの方々による日本語の説明を聴くことができる博物館や美術館がいくつかあって、プラナカン博物館もそのひとつ。
ガイドツアーに参加すると、しきたりを交え、カラフルな食器、装飾品や刺繍、結婚式に関する儀式の品などの興味深い説明を聴くことできます。日本語ガイドツアーは火・水・金曜の10:30から1時間ほど。ツアーの時間に合わせて行くことをオススメします!
以下で対象の博物館とガイドの曜日と時間、集合場所を確認できます。
https://jdguide.exblog.jp/i0/- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
映えスポットに行くならドビー・ゴート駅から、日本軍占領前のイギリス軍の地下指令室もある丘
投稿日 2025年12月04日
総合評価:4.0
「フォート・カニング・パーク」はシンガポール中心部に近い場所にある小高い丘で、数ヶ所からアクセスできます。広い丘に見所が点在しているので、見たい所を絞って行くのがいいかもしれません。
映えスポットして人気の「ツリー・トンネル」はドビー・ゴート駅からが近いです。自分を風景の中に写し込みたいならトンネルに並ぶ必要がありましたが、脇から邪魔にならないように写真を撮ることはできました。
イギリス軍の地下指令室「バトル・ボックス」を見学できるそうで、これもドビー・ゴート駅に近いロケーション。バトル・ボックスの情報は以下でご確認ください。
https://battlebox.sg/- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0






































































































































































