ぶどう畑さんへのコメント一覧(26ページ)全291件
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うっとり
ぶどう畑さん、
本当に「空色」の空、ひゃ〜キレイ。お花の満開感も素敵です。私もテュルクハイムで花に水をやっている村のトラックの写真をとりました。そういう生活感が垣間見られるのが好きです。本当に花だらけ!
ところでぶどう畑さんは カイゼルスベルク以前にも行かれたことありましたっけ?アルザスの数人の方にアルザスのおすすめ村を聞いたら皆さんカイゼルスベルクを候補に入れていたし、やっぱり素敵ですね〜。今度アルザスに行く時には絶対行きたい。ここからの帰り道でキーンツハイムを知ったのですね。私まで興奮してきちゃった(笑)。 次の一人旅はポルトガルの予定なのですが、どうなることやら。
朝食の写真拝見して私の行った時と全く同じでした。懐かしいです。
最近知りましたが、フランス内でもアルザスのぶどうの丈は最も高い部類だそうですね。プロヴァンスですこーしぶどう畑に寄るので楽しみですが、その違いも楽しんてきたいです。ぶどう畑さんが言ってらしたヴァンドールの畑には行けなさそうですが、見たい所が多すぎて困ります。今もアルザスのBeblenheimのゲヴュルツトラミネールを飲んでいます。下戸ですが独特の花のようなはちみつのような香りがする気がするアルザスのゲヴュルツトラミネールとクレマンは大好きです。
長々と失礼しました\(^o^)/。RE: うっとり
dankeさん
ぶどう畑です。
お天気が良いと、なにもかもが輝いて見えて、やっぱりいいですね。(^^)
カイゼルスベルクは初めてでした。
テュルクハイムに5泊した時は、なにせ、フライブルクのホテルにパスポートを預けたままで来てしまい、1日はそれを取に行ったり、1日は疲れが出てダウンしたりで、エギスハイムにも行けず…。(笑)
(フライブルクに取りに戻った日に天気に恵まれて、にぎやかな市にも出会え、それはそれでラッキーでしたけど)
キーンツハイム、良さそうでしょ?
ブドウ畑を散歩して、「時間の使い方、ちょっともったいないかなぁ…」と思ったりするけど、ま、いっかで、の〜んびりしたいような村。
ブドウの丈、言われてみればプロヴァンスのは、もっと背が低かったように思います。
道の脇の畑をチラ見で、歩いたわけではないので、確かではありませんが。
次はポルトガルですか!実行に移しましたね。
ポルトガルはいつか行きたい場所。旅行記、楽しみです!
2015年05月10日20時22分 返信する -
青空が眩しい
ぶどう畑さん、
テュルクハイム版、待っていました(^o^)。
ところでおすすめしないと言われていたホテル、残念ですね。いいスタッフを雇えば大成功する可能性もあるのに。
いや〜、青空にお花と木組みが生えること。ストラスブールもまた訪問できて良かったですね。私もヴォーバン、好きなんです。フランス各地にあるヴォーバン要塞をめぐる旅も面白そう。3か月くらいかけてしてみたいな。
そういえばオーベルジュの壁は、私の行った時も今写真を見たらレンガ色でした。私はぶどう畑さんの3週間前に行っていたけど、その間にペンキ塗り直したかと思っちゃいました。ハハハ 次も楽しみにしています。RE: 青空が眩しい
dankeさん
アルザスでは、本当に天気に恵まれて、どこもかしこも輝いているようでした!
この旅行の初日は雨だったけど、考えてみれば、それ以外はそこそこ天気に恵まれて、ラッキーでした。
> フランス各地にあるヴォーバン要塞をめぐる旅も面白そう。3か月くらいかけてしてみたいな。
ほほぉ、面白そう。論文書けちゃいますね。私はフランス語分からないし、ダメだけど。
今度、アルザスに行くことがあったら、コルマール近郊のヌフ・ブリーザックへ行ってみたら。バスで行けますよ。
#アルザスでは、エギスハイム、カイゼルスベルク、毎度おなじみのニーダーモルシュヴィールを訪れます。ちょっと予告。(^^)
2015年04月19日19時58分 返信する -
ドナウの源流は?とユーゲントシュティール様式
ぶどう畑さん
ドナウの泉は改装中で教会のテラスから見ただけになったのは残念でしたね。私が訪れた時はきれいな泉で、けっこう泉からは水が湧きでていましたが、やはり詰まってしまうのでしょう。
2007年の旅で、Donaueschingenドナウエッシンゲンを訪れました。
少々長くなりますが、ドナウの源泉?の事や写真に見て取れるユーゲントシュティール様式の市庁舎や近くの建物について、ご参考に書きました。(これは私の日記からの転載です。)
【ドナウ川】
母なるドナウ川Donauはドイツ南部の森林地帯(黒い森)に源を発し、概ね東から南東方向に流れてから、中欧・東欧の10ヶ国を通り、ルーマニアで黒海に注いでいる。ヴォルガ川に次いでヨーロッパ第二に長い大河=全長は2,888 kmである。河口にはドナウ・デルタが広がる。経済など、あらゆる点で重要な国際河川である。
ドナウ川は其の流域の広さと長さから、川の流れる各国の言葉で呼ばれている。因みにスロヴァキア語では、 Dunaj。ドイツ語で Donau、ハンガリー語は Duna。ドナウ川の流れていない国である、英語、フランス語ではDanubeダニューブと呼ばれている。
現在の名Donauドナウ(ドイツ語由来)と各国語でそれに相当する名前は、ラテン語の Danubius に由来する。これはローマ神話のある河神の名だと云う。
語尾 au は古ゲルマン語で流れを意味する ouwe に由来し、ドイツ語名称に1763年以降、使われている。
ドイツ語では以前は Tonach、その後は Donaw の名が使われ、現在のDonauになったそうで、大河の名前の変遷や各国の呼び名も興味深い。
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Gutachグータッハで凡そ3時間も楽しんでしまった。B33を18kmの距離にあるTribergはカッコウ時計などの時計博物館やドイツ最大?の滝があるが、以前にも見ているので、そのまま通過する。
ここからB500になり、道は山間を走っていく。18kmでドナウ源泉(元祖)のある町Furtwangenフルトヴァンゲンだ。
町外れにあるというドナウ川の支流Bregquelleブレーク川源泉を目指すが、小高い丘の上にある教会までくるとその先3kmは道が狭まるとの標識がでてきた。
気持ちはちょっと萎えてしまい、先に進むのが面倒になる。そんな訳で、ちょっと休んでから道を引き返した。(14:05〜15)
ブレーク川沿いにL?を37km走ると、Donaueschingenドナウエッシンゲンに至る。城の近くにあった駐車場に車を停めて、城に戻る。
1723年にフュルステンベルク侯に依って建設された宮殿は大改装中で見学は不可でしたが、Donauquelleドナウの源泉(本家)がその一角にあって、人々が円形の泉を見物中だ。
歌人・斎藤茂吉が“ドナウ源流行”を著しているからなのか?よく分からないが、泉の傍に彼の碑が立っていたのには驚いた(後述)。
泉の水はきれいなもので、藻が生えているが、いろんな場所から水を噴出しているのが良く分かる。
この泉から流れ出る水はBrigachブリガッハ川に注ぎ、町外れで、先のフルトヴァンゲンから流れ出てくるBregquelleブレーク川と合流し、此処から正式なDonauドナウ川となる。
地勢的には48km先のブレーク川源泉が正式なドナウ川源泉と思うが、どちらの地元とも、自らの正当性を主張して譲らないそうだ。
従って、全長2840kmなのか、2888kmがドナウ川の距離なのかは、地元では決着のつかない大きな問題なのだ。
泉から、バロック様式の市教会への階段を登り、中心街のカール通りを行くと、Jugendstilユーゲントシュティール(仏のアール・ヌーヴォーと同意味)【青年派様式若しくは青春様式とも訳している。1897〜1910におけるドイツの芸術思潮である。その19世紀末の芸術は一種退廃的とも云われる芸術で、曖昧且つ曲線的表現を駆使している。】の建物が幾つも見えて、市庁舎に至る。
ドナウエッシンゲンの町ではカール通りにユーゲントシュティールに影響されたグリーンの壁、独特の造形をした丸窓、バルコニーの住居が見られる。市役所の青色の壁面にも、そんな影響が表現されているように思われた。
この町はモーツアルトも訪れた事もあるそうで、今は現代音楽祭が催されている。
市庁舎前にはこれを記念した音楽家達の彫刻が噴水傍に配されて、噴水からは冷たい水が勢いよく流れ、子供達が楽しげに水遊びをしていた。 (15:00〜16:00)
尚、何故、歌人・斎藤茂吉の記念碑があるのか?;
茂吉の出身を知りませんでしたが、帰国後に検索すると、山形県上山市のHPに下記のように出ていました。疑問は簡単に氷解しました。
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上山市で生まれ育った歌人・斎藤茂吉は、大正11年から13年までヨーロッパに留学しました。はじめに留学したオーストリアのウィーンで見たドナウ川に、彼がこよなく愛したふるさとの母なる川「最上川」に通じる強い印象を受け、いつかドナウ川の源流を訪ねてみようと心に誓うのでした。
その後、ドイツのミュンヘン大学へ移った茂吉は大正13年4月、休暇を利用してかねて強く望んでいたドナウ川源流の地を求めて川をさか上りました。そして、源流の地「ドナウエッシンゲン市」にたどり着いた茂吉は、同地に滞在して歌を詠み、後日、「ドナウ源流行」を綴ったのでした。
この斎藤茂吉の紀行を縁として、上山市は平成7年(1995年)3月21日、友好都市の盟約を締結しました。さらに、ドナウエッシンゲン市は、ドナウ川源流の地として知られているばかりでなく、世界的な保養地として有名な西ヨーロッパ最大の湖「ボーデン湖」や温泉保養地バーデンバーデンに近く、数多くの観光客が訪れること。
さらに、世界的に権威のある国際馬術競技会や国際音楽祭が開催されるなど、スポーツや文化活動が盛んで、古くから温泉観光地としてにぎわってきた上山市と共通点が多いことも理由のひとつとなっています。
上山市とドナウエッシンゲン市との友好都市盟約締結5周年を記念して、2000年(平成12年)10月6日、ドナウエッシンゲン市内にある大河ドナウの源泉「ドナウの泉」に斎藤茂吉の歌碑が建立されました。
これは、両市の交流が始まるきっかけとなった斎藤茂吉の業績を顕彰し、両市の末永い友好を誓い、ドナウエッシンゲン市の協力を得て上山日独友好協会と上山市が建立したもので、茂吉の歌碑は日本全国に数多くありますが、海外では初めてのものです。日本人観光客はもちろん、世界中からの観光客が「ドナウの泉」を訪れた際、興味深く歌碑を見ていきます。
※歌碑に刻まれている歌
(茂吉が大正13年4月にドナウ川源流で詠んだもの)
「大き河 ドナウの遠きみなもとを 尋(と)めつつぞ来て 谷のゆふぐれ」
選歌と書体の指定は、ご子息の斎藤茂太氏によるものです。
なお、歌碑には歌のドイツ語訳と茂吉の業績(左下)、盟約締結5周年を記念して建立する旨(右下)のドイツ語が刻まれています
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いずれにしても、日本人の碑をこうした地で見る事、”茂吉の道”まであるという、この町の日本に対する友好度の高さに感謝です。
jijidaruma
RE: ドナウの源流は?とユーゲントシュティール様式
jijidarumaさん
泉は、遠目にしか見ていないので、何とも言えませんが、かすかに泡が昇ってくる感じで、湧き出ているという感じではありませんでした。
そう聞くと、こんこんと湧き出ていることを見たくなりますね。
ドナウ川の源泉について争っていることは知っていました。
いつだったか、テレビの番組で取り上げていたような。
まぁ、あそこが源泉というには、無理がありすぎる気がします。(^^;
私が何気なく撮っていたカール通りの家は、ユーゲントシュティールだったのでしょうか?驚きです。
斎藤茂吉はドナウ川に最上川を重ねていたんですね。
いろいろ勉強になりました!
2015年04月12日19時59分 返信する -
“ナーレン博物館”
ぶどう畑さん
初めまして、こんにちは。
ゲンゲンバッハのクリスマス時期の市庁舎は魅力的なのは知っていますが、
町歩きの様子もなかなか良い町ですね。
?『世界で最も美しいアドベントカレンダー』となるフォルヒハイム市庁舎とクリスマス市
http://4travel.jp/travelogue/10956768
黒い森は何度か行っていますが、ここは素通りですので、今度はトライしてみたいものです。
さて、旅行記中の“ナーレン博物館”については以下のものがよく説明していますので、ご参照してください。
写真でも奇妙な仮面がいくつか看板に見えています。こうしたものは各地でFasnetファスナハト、カーニバルと称して祭りが行われますが、訪れた経験はありませんが、Rottweilロットヴァイルが、この地方では一番知られています。ご参考までに。
http://www.ab-road.net/europe/germany/stuttgart/guide/01027.html
jijidaruma -
大変から大満足かな?
ぶどう畑さん、
あ〜、大丈夫?と心配になりましたが、良かったぁ回復してくれて。私も貧血で倒れたことが2回あるんです。そのうち1回は気を失い倒れる最中に物に肩があたり肩を脱臼しました。もう1回は病院にいた時で、点滴をされました。
この日は午後にホテルでメールチェックした時にロッカーの鍵がなかったとわかったとありますが、ぶどう畑さんのなかでもうふっきれていたのですよね。楽しそうに散策されている様子が伝わってきました。
写真で見たゲンゲンバッハは規則正しく綺麗になったアルザスみたい、と私には見えました。ソツがないというか。似ているようでやっぱり全然違うのが面白い。お天気もピーカンですし、お花の色もぶどう畑の色もとてもはえていますね!ホテルの屋上もすごくイイ!メーアスブルクも良かったけどゲンゲンバッハはもっと行きたくなってしまいました(笑)。そのうち本当にぶどう畑さんと同じホテルにテュルクハイムみたいに泊まっていたりして。ありえる〜(笑)。RE: 大変から大満足かな?
dankeさん
貧血で脱臼???大変でしたね…。
キャリーケース紛失事件は、もうね、呆れるの一言。
コンスタンツのロッカーを離れる時に、荷物のことは吹っ切れてましたけど、自分のドジが許せなかった。(TT)
ゲンゲンバッハのあのホテルはお薦めしません。
次回泊まるなら、地元の雰囲気に即したホテルを選びます。
私はゲンゲンバッハのような、ドイツのこういった小さい街が好きです。
ドイツの雰囲気があるから、アルザスも好きなんですよね。
次の旅行記でストラスブールに移動するのですが、乗り継ぎのいい電車だったので、45分で着けました。
ドイツからほんの目と鼻の先、もとはドイツのアルザス。でも、雰囲気はどこか違う。それが、ドイツとフランスのお国の違いなんでしょうね。
2015年04月12日15時13分 返信する -
大変な一日でしたね。
ぶどう畑さん、こんばんは。
本当に大変な一日でしたね。
茫然自失として観光していらっしゃる様子が伝わってきましたよ。
荷物を紛失して血の気がなくなる気持ちはよくわかります。
私もロストバゲージとわかった瞬間は血の気が引きましたもの。
まあ、私の場合は2日後に荷物が戻ってきたからよかったものの、その後のぶどう畑さんの冷静な判断は見習わなければならないと思いました。
ロッカーの写真を撮っておく・・、なるほどいいことを教わりました。
さて、私の6月の旅計画も着々と進行しています。
中盤は黒い森を中心の旅です。
豚の尻尾鉄道は本当に何もないところを走っているんですね。
でも、今回はそれに乗るのがメインみたいなものですからそのためにジンゲンにホテルをとりました。
KONOSカード(でしたっけ?)はその後のゲンゲンバッハのホテルでいただけそうです。
続きの旅行記、楽しみにしています。
himmel
RE: 大変な一日でしたね。
himmelさん
こんにちは!
コンスタンツ駅のロッカーに行くまで、カギのことに気がつかなかったので、なんの心配もなくメーアスブルクを楽しめて、よかったと言えば、よかった。
気がついてたら、気もそぞろだったでしょうから。
また、天気が悪くて、寒かったおかげで、失くすものが少なくて助かりました。
天気が悪くなければ、そういうことも起きなかったのかもしれないけれど、それは結果論ですから。
ドジにとことん落ち込みましたが、荷物が少なくても旅行できるもんです。勉強になりました。(笑)
KONUSKARTE、名前が記入されるみたいですよ。
黒い森の鉄道が乗り放題ですから、お得ですよね。もっと早く知っていれば…。
2015年03月29日20時09分 返信する -
やっぱり好き
ぶどう畑さん、
ぶどう畑さんの旅行記は私のツボを押さえていてやっぱり好きです。見たいものとか食べたいものとかの好みが似ているのかもしれません。:) ワイン祭も楽しそう〜(*˘?˘*).。.:*? 宿も綺麗でいいなぁ。メーアスブルク、初めて知りました。行ってみたい。元気でしたか?
dankeさん
お久しぶり!投票をありがとうございました!
携帯でトロントの天気を見れるようにしているので、毎日、氷点下の気温に「わぁ〜寒そう!」と思ってました。
数日前に、ようやく昨年9月の旅行記を最後まで書きあげ、ただ今、アルザス編を推敲中。
旅行記に追いかけられてる感じです。(笑)
dankeさんはドイツよりフランスかもしれませんが、この2回あとに、大事件が起こりますので、よかったらまた覗いてみてくださいね。
2015年03月18日22時04分 返信する -
いよいよ始まりましたね〜
ぶどう畑さん、こんばんは。
いよいよ始まりましたね。
チューリッヒからコンスタンツに行かれたのですね。
この後の旅の軌跡は、何やら私の6月の旅の参考になりそうな予感。
黒い森辺りに行きたいと思っていますので。
楽しみにしていますって言っていいものか、コメントの端々に何かが起こりそうな雰囲気ですね。
でも、何はともあれ、何事もなく無事に到着してよかったですね。
次の旅行記を楽しみにしています。やっぱり言っちゃった・・。
himmel
RE: いよいよ始まりましたね〜
himmelさん
投票をありがとうございました!
この旅行記が終わらないうちに、次の旅行に行ってと、旅行記に追いかけられています。(汗;
というわけで、まだ、全部書けていないのですが、とりあえずドイツ編をアップしようかと。
> 楽しみにしていますって言っていいものか、
ぜんぜんオッケーです。(^^)
どうにかなるもんだって、今後の旅の参考になりました。どうぞ、お楽しみに!
さて、「シニア男女3人組ドイツ王道の旅 ☆まさかのアクシデント前日、なんとかホーフブロイハウスには行きました」拝見しました!
こちらでのコメント、失礼します。
himmelさんは、お二人にミュンヘンを見せてあげられなかったと思っていらっしゃるようですが、あの青空のもとの市庁舎、賑やかなヴィクトリアーリアン広場、そして、ホーフブロイハウスでの食事。充分って気がします。(笑)
あの旅行がhimmelさんの次の旅行のきっかけになったように、今度はあそこを見たいとか、もう一度ここに行きたいとかが、旅の原動力になりませんか?
私はお二人に「また行きたい!」と思って欲しいなぁ。ドイツには見どころ、いっぱいあるし。
ホーフブロイには常連さんの席があるんですか?知らなかった。
あのジョッキを見て、昔の写真をチェック。私もその席に座ってたかも。(^^;
バンドにわりと近い席でした。
Myジョッキ持ってるんだ!とは思ったけれど、常連席だとはツユ知らず…。
民族衣装を着たオジサン、オバサンがテーブルに優しく迎えてくれったってことは、恵まれてたのかな?
次のご旅行は6月ですか?
ヨーロッパの気候の良い時期で、しかも日が長いし、羨ましいです!
2015年03月09日21時30分 返信する -
safari,懐かしい!
こんばんわ。
昨年7月までニースに住んでいて、なんかとても懐かしい感じがしました。サファリはよく友達とパーティしてました。誕生日ケーキとか持ち込んでも、ちゃんと対応してくれるので重宝してました。
ではでは。 -
本年もよろしくお願いします
遅いご挨拶になりました。
本年もよろしくお願いします。
ここのところ、オーストリア編に取り掛かっていたもので、ドイツ編でアップなさっていたのは知りませんでした。
さっき気が付きました。
さて、行きに引き続き帰りも大変でしたね。
でも、マインツの観光が出来て、ちょっと救われましたね。
救われなかったのはY氏の存在。
まだ続いていたのですかー!
ご愁傷様でした。(新年早々すみません・笑)
読むほどに『超怒級』のY氏、なかなかここまでの方はいませんね。
マインツではグリューワインのゼリーをゲット、ハウプトヴァッヘでは大きなシュニッツェルを召し上がり、なんとか蜂蜜も購入できてよかったですね。
それにしても預け荷物が12キロだと・・!?
ビックリです、旅の達人は荷物を増やさないって本当ですね。
またお邪魔します。
himmel
こちらこそ、今年もよろしくお願いします!
himmelさん
投票をありがとうございました!
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
> 読むほどに『超怒級』のY氏、なかなかここまでの方はいませんね。
ホントにねー、観光業に携わっている人にはとっても思えないです…。(--;
himmelさんは、新ジャーマンレイルパスを使って、ご旅行の予定ですか?
今年はヨーロッパに行く機会はなさそうだし、たいてい、ジャーマンレイルパスが必要な旅程ではなく、縁がなさそうですが、使うことがあったら、ぜひ教えていただきたいです。2015年01月18日21時52分 返信するRE: 見てましたか〜〜?(笑)
見られていたんですね。(笑)
全くお恥ずかしい。
私ってダメですね。
今年は1ヶ月ほどドイツに行くつもりなので、新ジャーマンレイルパスは使うと思います。
いろいろお得な特典も追加になりましたしね。
スイスも考えていたんですけど、スイスフラン暴騰でどうしようかと・・・。
では。
2015年01月18日22時24分 返信する



