ぶどう畑さんへのコメント一覧(29ページ)全292件
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モリー鉄道の旅、堪能させていただきました
ぶどう畑さんこんにちは。
モリー鉄道の旅、堪能させていただきました。
とても詳しく、風景や人物の描写も細やか、素敵な旅行記でした。
わたしも5月にモリー鉄道を予定しています。
あのテレビを見て、どうしても行ってみたいと思って…。
やっぱりバートドーベランとハイリゲンダム間ですね。
私もそのように予定を組んでいまして、同じ思いに我が意を得たり。
ハイリゲンダムでのサミットの会場などの情報も大変助かりました。
なんだか私もぶどう畑さんと、同じ目線になりそう。
旅行記も同じような感じになるのかなー。
また、ほかのところも資料収集でお邪魔させていただきます。
himmel
RE: モリー鉄道の旅、堪能させていただきました
frau.himmelさん
こんにちは!
ドイツの達人に、つたない旅行記を参考にしていただき、光栄です。
自分の記録であるため、冗長な部分はお許しください。
himmelさんの旅行記を拝見したいと思いながら、なかなか時間がなくて…。
今度ドイツに行く時には、ぜひ参考にさせてくださいね。
チラッと拝見した旅行記では、バス停笑い話があったような。
私も、リューネブルクへ行くのに、電車を乗り間違えたり、結構、ドジしてますが、実はhimmelさんも?
でも、それも後になれば、楽しい思い出ですよね。
よいご旅行になりますように!2013年04月07日17時09分 返信する -
ハンブルクの旅行記を拝見しています
ぶどう畑さん、こんにちは。
近鉄バッファローズと申します。
「ハンブルクの旅 その2」を拝見しています。
いつもゆっくり旅をされるのですね。羨ましいです。
旅はやっぱりしっかり腰を落ち着けてしたいものですね。
ただ、時間が無くてそうもいかないのが私の場合ですが‥‥
旅行記の中で「ウナギはドイツ語で“Alle”」とありますが、
ドイツ語でウナギは「Aal(複:Aale)」です。
小さなことですが、間違ったままではいけないと思い、
書き込みをしてしまいました。
お気に障りましたら、申し訳御座いません。
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野の花の美しいこと!
ぶどう畑さま
確り拝見しました。ミシュランGremany/Northwest1:350,000の地図と、トマス.クックの鉄道時刻表を見ながら、ご一緒に楽しい旅をさせていただきました。旅程をこれだけはっきりとお書きいただくのは、あまり例を見ないだけに改めて御礼と感謝を申し上げます。
馬車での登山とはすばらしい。
途中で歌われた歌は ”Auf der Lueneburger Heide" でしょうか。
”Velleri, vellera, und Juchheirassa, und juchheirassa---"
楽しいですね。小生、ドイツの民謡が大好きです。
ミシュラン・グリーンによれば眺望がすばらしいとされるWilseder Berg ではあいにく天候がよくなかったのは残念でしたね。
Gute Reise !
bergkrister -
とても参考になります。
ぶどう畑さん、
お早うございます、ベームと申します。
今月下旬から北ドイツを旅行します。訪問地にハンブルクがありぶどう畑さんの旅行記が大変参考になりました。有難うございます。
その他のドイツ旅行記もとても面白く拝見させていただきます。
ベーム2012年05月15日09時55分返信する -
ミュンツ・ガッセのアパートホテル
ぶどう畑さん、こんばんは。
地球の歩き方BBSからリンクを辿ってこちらにお邪魔しました。
このホテル、ぶどう畑さんのご旅行の丁度1年前に私達夫婦が泊まったホテルと思われるので、懐かしくてコメント書いています。
私達の部屋は寝室と居間が別だったので、もう少し広いタイプの部屋だったのかも知れません。
ここを選んだのは、勿論安い(445ユーロ/7泊)事が理由ですが、Semper Oper で R.Strauss の10演目連続上演企画があり、全部は行けませんでしたが、連続7演目を観て帰るのが目的での訪ドレスデンでしたので、ロケーションも重要ポイントでした。
我が家の旅行は、低コストをモットーとしているので、アパートホテルでは食事は自炊となります。
ドレスデンにも、ドイツのその他の街で見掛けるスーパーチェーンが幾つもあり(Kaufland, Lidl, ALDI, etc.)、スーパー遊びも楽しめました。1ユーロしかしない、カチンカチンに凍ったアプフェルシュトゥルーデルは強く印象に残っています。かみさんと「殺人の凶器になるね」と冗談を言い合った事を思い出します。週末の、フローマルクトや、平日は駐車場に使っている広場に立つ市も、暇潰しには楽しく、お城の形のまな板や、古いコーヒーミルなどを買い込みました。
一週間も居ましたが、夜の予定はビッシリ詰まっていたのと、ドレスデン市内の公共交通機関の一週間券(17ユーロ)を購入し、州立の美術館・博物館の1年会員券(20ユーロ)で、入る事のできる施設は軒並み入って見ていた為、時間が足りなくなり、モーリッツブルクやマイセンには行きませんでしたので、次回再訪する機会があれば、是非、もう少し郊外まで足を伸ばして見ようと思っています。
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この旅行記の次の南ドイツの旅も見せて頂く予定です。
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プーリンのホテルいいですね!
ぶどう畑さん、再びおじゃまします。
自分も5年くらい前にザルツブルクに泊まって、ザルツブルクを起点にしてこの地方を回りました。
でも、ぶどう畑さんの旅行記を読んでちょっと後悔しています。
そうか、プーリン湖畔を起点にすれば良かったんだ。
プーリン湖のホテル、いかにもドイツ人が好みそうな素敵なホテルですね。
朝早くから動けるからとついミュンヘンやザルツブルクの駅前ホテルに泊まることが多いのですが、こういう素敵な場所に泊まってリゾートするのは最高でしょうね。
そう言えば、ミュンヘンから30分、ルードウィッヒ2世が死んだシュタルンベルク湖の駅の側にもいかにも瀟洒なホテルがありました。
湖にも近いし、こんなところに泊まるのもいいだろうなと思ったことを思い出しました。
ガルミッシュ、ミッテンワルド、ベルヒテスガーデン・・・・ぶどう畑さんの訪れた場所は、自分的にもどストライクの素晴らしい場所ばかりです。
またよろしくお願いします。 -
はじめまして
ぶどう畑さん、おはようございます。
自分も去年(2010年)の1月にドレスデンに行ってきました。
バロックの都の名に恥じない、素晴らしい街でした。
元共産圏だから、タクシーとかぼったりするのかなと思いましたが、そんなことは全然なく、ベルリンもマイセンも、いやな思いは一つもせずに旅行出来ました。
でも、ぶどう畑さんの旅行記を見ると、いったんチェコに入ると大分事情が違うみたいですね。
国民性の差でしょうか?
ぶどう畑さんの記事で羨ましかったのは、ドレスデンのアルテマイスター美術館です。
ここ、自分が行った時は写真撮影禁止になっていました。(涙)
他の方のブログを読むと、2009年までは大丈夫だったみたいですね。
館内に撮影禁止の表示もなく、予備知識もあって絶対大丈夫だと思ってラファエロのマドンナにカメラ向けたらいきなり「NO!」でした(涙)。
ああ!せめて後一か月早く行っていればしっかり撮れたのにと、記事を見ながら涙しています。(笑)
自分もドイツの田舎が大好きです。
またよろしくお願いいたします。 -
ドレスデンのアパートホテル
ぶどう畑さん、はじめまして。
マイセンの旅行記を見させていただいて、ドレスデンのフラウエンキルヒェの目の前のアパートという記述をみて、「え?どこなの?そんなに素敵なところって。」と旅行記をたどってきました。
私も先日ドレスデンを旅行したのですが、あまりに無知で、ぼーっとただ街歩きしたぐらいなので、ぶどう畑さんのしっかりした記録は素晴らしいです。私はドレスデン、マイセンの10%も知らなかったんだ・・・と思わされました。
それにしても、乗り継ぎの大変だったことなど、読んでいて私までハラハラしてしまう文章力、荷物が届かなかった場合の対処など、とても参考になりました。
私も、次にはプラハにも行ってみたいですし、このドレスデンのアパートホテルも利用してみたいです。
ペコリーノ -
遅くなりましたが、ご報告
こんにちは。ぶどう畑さん。
アルザスの小さな村でのQ&Aには、ご回答・アドバイスをいただき、ありがとうございました。
結局、リボーヴィレではぶどう畑さんと同じホテルに宿泊しました。ぶどう畑さんが書かれていたように、予約する時には「時計塔」が見えるお部屋で!
ドイツの友人は、結局 オークニクスブール城とアルザスの小さな村々を案内してくれました。便数の少ないバスで巡ろうとしていたので、たくさんある小さな村も1つや2つで諦めないといけないなぁと思っていましたので、渡りに船でした!
綺麗な青い空、どこまでも続くぶどう畑…あんなところに住めたらいいのに〜と思いながら、ストレスだらけの日本に帰国しました。
大変遅くなりましたが、ありがとうございました。
よろしければ、旅行記みてやってください♪
Belle2010年11月07日21時37分返信する -
あまりにも似ているもので・・・
ぶどう畑さん、初めまして。ちょんたと申します。
ぶどう畑さんのこの旅行記の内容が、あまりにも私が行った所と似ているので、思わずコメントしてしまいました。
しかも音楽がお好きなご様子・・・。
フラウエン教会の広場近くのアパートメントを借りられたこと。
マイセンとモーリツブルグ城に行ったことなど。そして私も大好きなプラハも。
どちらも、私が是非もう一度訪れてみたいと思っている都市です!!
私は、知人の車で連れて行ってもらったのですが、こうして「脚」で電車を使って歩くと、もうすっかりそこの住人になったようで、旅の印象が違って見えることでしょうね。
またゆっくりとお邪魔したいと思いますが、先ずは、ご挨拶。
こちらみも是非いらしてみてくださいね。 ちょんた



