ぶどう畑さんへのコメント一覧(23ページ)全291件
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アルザスの旅
ぶどう畑さん、こんばんは。
早速、アルザス旅行記の一部を拝読しました。
テュルクハイム〜ニーダーモルシュヴィールの散歩(というには少しハードな気が…)道は花がたくさんで綺麗ですね。途中で花を摘んでホテルの部屋に飾る…やってみたい!
フェルベールの店にも行ってみたいし、テュルクハイムのホテルも素敵でした。ますますアルザス地方に行ってみたくなりました。
またお邪魔します。
ぴよ太RE: アルザスの旅
ぴよ太さん
ぶどう畑です。
旅行記にお越しいただき、投票をありがとうございました!!
私も早速、ぴよ太さんの旅行記を訪問したら、あれれ、風邪で、辛そう…。
ぶどう畑というトラベラーネームは、知り合いからフォートラを紹介してもらったのが、アルザスに魅了された頃だったので、付けました。(^^)
テュルクハイムはとっても気に入っています。
鉄道も通っているし、コルマールから近くて便利なこともありますが、人々の生活が感じられるところが気に入っています。
アルザスはドイツ語も少し通じるので、ぴよ太さんにお薦めです。
シュタウフェン、街がなくならないうちに行かなければ!2016年03月25日22時28分 返信する -
古き良きシンガポール
ぶどう畑さん
視点の良さを感じさせる投稿、ありがとうございます。90年代最後半から2000年代半ばまでシンガポールに住んでおりましたが、シンガポールらしいというか古き良き、シンガポールに雰囲気を写された写真の数々、すばらしいです。
RE: 古き良きシンガポール
Konhenさん
こんにちは、初めまして! ぶどう畑と申します。
旅行記へのコメントをどうもありがとうございました。
以前、シンガポールに住んでいた知り合いを訪ねた時は、セントーサ島より少し西側のエリアのアパートに泊めていただいたので、シンガポールの住宅の印象=立ち並ぶ高層住宅でした。
今回は、まだ訪れていない場所に行きたいと、カトンに行ってみたら、古き良きシンガポールに出会えました。
チャイナタウンにも、プラナカンの家並みが残っていて、シンガポールの印象を新たにした次第です。
24年ぶりのシンガポールは、随分変わったと感じたりもしましたが、もともとが持っている国の雰囲気は変わらないのかもしれません。
またぜひ、行きたいと思っています。
2016年03月11日21時25分 返信する -
スタイル変わりましたね
ぶどう畑さん、
最近旅行記のコメントスタイルが本当に変わりましたね。おっしゃっていましたものね..
モナコに行った同僚が、F1たまたまでもみられないかな、と言っていたのを思い出しました(笑)。音だけ、ですね。私もトロントで音だけは聞いたことがあります。
ホテル、おしゃれですね。確かに洗面台が変わってるけど‥、お茶セットが部屋にあるのって助かりますよね。RE: スタイル変わりましたね
dankeさん
ぶどう畑です。
> 最近旅行記のコメントスタイルが本当に変わりましたね。
気付いていただいてありがとう。(^o^)
以前は、文章を完成させてから張り付けていたので、やたら時間がかかっていましたが、コメントに変えて楽になりました。
> モナコに行った同僚が、F1たまたまでもみられないかな、と言っていたのを思い出しました(笑)。
モナコのF1は、チケット、取れるのかな?人気だから、むずかしそうなイメージしますけどね。
シンガポール・グランプリは予選の日にチケット残ってたみたいから、来年あたり、リベンジ!とか言って、見に行ってたりして。(笑)
> ホテル、おしゃれですね。確かに洗面台が変わってるけど‥、お茶セットが部屋にあるのって助かりますよね。
今回、どこのホテルにもお茶のセットがありました。
アジアはそうなのかも。台湾も、そうでした。
ヨーロッパでは、3ツ星クラスではないですよね。
いつも、コップに差し込んで沸かせる湯沸かし、持って行ってました。
ナウミリオラは、見た目お洒落なんですが、建物は古いし、コスパはよくなかったです。
でも、シンガポールがかつて持っていたレトロな雰囲気をたくさん味わえた気がします。2016年02月23日21時14分 返信する -
テュルクハイムとエギスハイム
ぶどう畑さん
ご返信ありがとうございました。
いつぞやは、ナーレン博物館に展示されているお面やらがファスナハト=>
思い出しました。ゲンゲンバッハだったでしょうかね。
さて、ご紹介のテュルクハイムとエギスハイムの項を拝見しました。
秋の収穫期のアルザスも実に魅力的ですね。
写真の美しさを堪能しましたよ。
もうテュルクハイムとエギスハイムの記憶も今一つになり、ご紹介の秋の収穫期の美しさや、葡萄摘みを実際に見て、楽しかったのがよく分かりました。良い旅をされていますね。
1984年正月休み、2015年暑かった7月と“ Route des Vins d'Alsace ”(アルザスワイン街道)を走りました。
?アルザスワイン街道を走る。
?1984年1月:かつてのフランス・アルザス旅行
今度は秋のアルザスも良いですね。
ドイツのワイン街道は春も秋も冬も何度か走りました。
ラインヘッセン・プファルツ・モーゼル・ナーエ・ザクセン・ザーレと、ドイツらしさが凝縮していて、大好きです。
jijidaruma -
ピノ・グリの伝来伝説
ぶどう畑さん
てっきりワイン好きで、飲みまわる方かと思っておりました(笑)。
さて、バーデンワイン街道のカイザーシュトゥール地区、Burkheimブルクハイムの項で出てきた16世紀の領主Lazarus von Schwendiラザラス・シュベンディはコルマールでも銅像になっていました。
?アルザス地方・コルマール市内見物の項で、以下のように書いてあります。ご存知でしたら、蛇足となりたいへん恐縮ですが・・・。
<シュヴァンディとピノ・グリの伝来伝説>
シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木で、男爵はアルザスにブドウのPinot Grisピノ・グリ種をもたらした功績者と云われている。
きれいな黄金色、スモーキーなニュアンスやアプリコット、ハチミツを感じるアルザスのピノ・グリの伝来伝説がある。
このピノ・グリは1565年頃、トルコ軍との戦いでオーストリア軍に従軍していたラザール・ド・シュヴァンディ男爵がハンガリーのトカイの村から持ち込んだという有名な伝説が伝えられているのだ。
バーデン地方とアルザス(カイゼルベルグ近くのKientzheimキエンツハイムの村に男爵の城Chateau de Schwendiシュヴァンディ城があった。)に所有地があった男爵は、キエンツハイムにピノ・グリ種のぶどうを植えて増やすように命じたと云われている。
写真はColmar:Lazarus_von_Schwendiシュヴァンディの噴水、シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木
jijidarumaRE: ピノ・グリの伝来伝説
jijidarumaさん
ぶどう畑です。
いつぞやは、ナーレン博物館に展示されているお面やらがファスナハトの物であることを教えていただき、ありがとうございました!
車で小さい街をあちこち周られて、いいですね!
しかも、ホテルも素敵な所を選んで、美味しい料理を召し上がって、いいなぁと羨ましく拝見しています。
> てっきりワイン好きで、飲みまわる方かと思っておりました(笑)。
こればっかりは体質なので、悔しい限り。
> シュヴァンディが右手に掲げるのはぶどうの苗木で、男爵はアルザスにブドウのPinot Grisピノ・グリ種をもたらした功績者と云われている。
> このピノ・グリは1565年頃、トルコ軍との戦いでオーストリア軍に従軍していたラザール・ド・シュヴァンディ男爵がハンガリーのトカイの村から持ち込んだという有名な伝説が伝えられているのだ。
なるほど、それで、トカイの本家本元を争ったのですね。
アルザスはピノグリになったけれど、エキスハイムでも、テュルクハイムでも、たわたに実るピノグリの畑を見ました。
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=38114817
http://4travel.jp/photo?trvlgphoto=38336677
銅像は、コルマールの市場の近くですよね。
ブドウの苗木を掲げているのには気がつきませんでした。
一番好きなワインはゲヴェルツトラミネールですが、ピノグリの味も好きです。
いろいろ教えていただきありがとうございました!2016年02月22日21時42分 返信する -
アルトビアーは?
ぶどう畑さん
こんにちは、2015年のドイツの旅にお立ち寄りとご投票ありがとうございました。
私、長いことドイツ巡りもしていますが、まだオクトーバーフェストに行ったことないのです。最近日本でも一種の流行になりましたが、お写真を拝見すると、バイエルンのビアーが中心で、慣れ親しんだアルトビアーが見当たりません。
やはり地域限定なのでしょうかね?
ドイツの古城めぐり好きのjijidarumaです。
それではまた。RE: アルトビアーは?
jijidarumaさん
ぶどう畑です。
旅行記にお越しいただき、投票をありがとうございました!
お酒が飲めないので、ビールも詳しくないのですが、アルトビアは飲んだことがありません。
機会があったら、味わってみたいと思います。
「世界のビール博物館」なるものもありますので、こちらもいらっしゃってみたらいかがでしょうか。横浜だけでなく、スカイツリー、大阪にもあるようですよ。
http://4travel.jp/travelogue/110193912016年02月22日21時53分 返信する -
ご両親の思い出を辿る旅
ぶどう畑さん、こんばんは。
ご両親が訪れられた外国旅行の足跡をたどる旅だったのですね。
思い出の地に立たれて、ご両親を偲ばれるぶどう畑さんのお気持ちがひしひしと伝わってきます。
私の両親のことと重ね合わせて拝見しています。
私も両親を外国に連れていけばよかったなー。
一緒にドイツに行きましょうかと誘っても、私は日本の温泉の方がいいと言っていた母。
女学校の同級生でハワイ行きの話が出たときは、父親の入院か何かで行けなかったけど、「いいのよ、私はあんまり外国には行きたくないから」って強がりを言っていましたが、時々その話がでて寂しそうにしていました。
ぶどう畑さんのご両親はいろんなところへ行らっしゃって、お幸せでしたね。
ぶどう畑さんも、行き先々でご両親のことを思われて、親孝行な方ですね。
久しぶりに両親のことを思い出して、しんみりしてしまった私でした。
ありがとうございます。
himmel
RE: ご両親の思い出を辿る旅
himmelさん
ぶどう畑です。
旅行記を読んでいただき、ありがとうございます!
私も両親と海外旅行には行ったことはありません。母からは「一緒に海外旅行には行かない!」と宣言されていましたし。(^^;
母は、いつも楽しそうに海外旅行の感想を話していましたので、両親が訪れた場所に行ってみたいと思うのでしょうね。
ドイツも、実は、両親に先を越されています。たった一回のツアーで、随分、いろんなところを周ったようです。
父に対する文句も聞かされましたので(笑)、ちょっとだけhimmel夫妻の旅行に重ね合わせたりして。
himmelさんの次のご旅行は、新緑の時期ですね!
藤はきっと、ドイツのどこでも見れると思いますよ。
私の次の旅行は、またまた、アジア。3月5日から、ベトナムに行ってきます。
(この旅は両親には関係ないです)
ヨーロッパの旅はお休みしていますが、またいつか再開します!2016年02月21日21時29分 返信する -
ありがとうございます。
ぶどう畑さま
初めまして、こんばんは。
ポルト旅行記を見て頂き、投票までしてくださり、ありがとうございます。
ポルトガル、近隣の国のような派手さ、煌びやかさはないですが、とても素朴で綺麗な保存状態で、とても素敵な国でした。
一日で何箇所も教会を観てまわるとどこで撮ったものなのか・・・。
日程表と照らし合わせてアップしてます・・・・。きちんと現地ガイドさんのお話をメモっておかないとダメですね。反省です。
また続きをアップしていきますので、よろしければ見て頂けたら、嬉しいです。
ありがとうございました。2016年02月15日19時59分返信する -
こちらでも災難でしたね。
ぶどう畑さん、こんばんは。
最高級のコーヒーはジャコウネコの排泄物!?
手持ち現金がなくなるくらいですから、かなりお高いものなんですね。
それにしてもまたまた災難が降りかかりましたね。
カードを失くした!
あれは慌てますね。
でも、不正使用されてなくて良かった。
でもよくよくぶどう畑さんと同じような間違いをするもんだと・・。
いえ、私もパリでクレジットカードを飲みこまれてしまって、大変な思いをしましたから(笑)。
結局戻ってきませんでしたが。
クレジットカードの不正使用もされたことがありますし・・・。
お互いに気を付けましょう。
himmel
RE: こちらでも災難でしたね。
himmelさん
ぶどう畑です。
旅行記にお越しいただき、投票をありがとうございました!
コピルアック、少々お高いですが、もともと、そんなにお金を降ろしていなかったのです。(笑)
自分では冷静沈着なつもりなんですが、スーツケース失くして、カード失くして、どんだけドジなのよって思われても仕方ないですね…。
パスポートだけは失くしたり、盗られたくないものです。
今年は運勢悪いみたいなので、よくよく気を引き締めなければならぬと思う、今日この頃。
> いえ、私もパリでクレジットカードを飲みこまれてしまって、大変な思いをしましたから(笑)。
えー、パリもカードが吸い込まれてしまうんですか?
聞いてよかった。気をつけよう。
himmelさんの次の旅行記、楽しみにしてますね。
次はドナウエッシンゲンかな?
あ、ここでもロッカーを使われたのではないですか?2016年01月26日22時22分 返信する -
ロマン
ぶどう畑さん、
埋まっていた遺跡、確かにロマンがありますね。知りたいけどなんか全ては知りたくない、謎にしておきたい歴史もあり、確かにわくわくします。
ご両親の写真を通して存在を知られたその場所をついに訪ねられた気持ち、伝わってくるようです。
ホテルも素敵ですね。お花が咲き乱れていて癒やされます。
Y姐さんも回復されたご様子、ホッとしたところでしょうか。



