敏じぃさんへのコメント一覧(8ページ)全120件
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Vispのバス乗り場
敏じぃさま
のりかえが心配でしたが教えていただいたので
迷わずに行けました。本当にありがとうございました。
サースフェーはお天気が良かったけどDOMは結局
見ることができませんでした。
Vispはワインでも有名なんですね。次回行くことが
あれば見たいと思います。
毎日暑いですがお気をつけてお過ごしください!
2013年07月11日08時47分返信する -
美味しそうな料理ですね!!
敏じいさん、はじめまして。
横浜うかい亭は我が家からは比較的近い場所ですが、訪ねるのは年に1回程度です。
新聞広告などでイベント情報をみて美味しそうとは思いながらなかなか足が向きません(笑)
美味しそうな料理を美しく撮影されている旅行記を拝見して、少しその気になってきました。
楽しませていただきました。これからもよろしくお願いします。
ぽんちゃん
2013年07月06日11時17分返信する -
ご無事で何より
敏じぃさま、こんにちは。
千畳敷カールで滑落ですか!
大きなけがも無く、良かったですね。
冬山は、やはり怖いですね。
木曽駒には、夏に一度だけ登りました。
後は、昨年、親を連れて千畳敷カールの紅葉見物ぐらいです。
http://4travel.jp/traveler/tabineko_j/album/10715897/
景色の違いに改めてびっくり。
光前寺も訪れましたが、桜が咲く季節はまた違った風情がありますね。
ソースかつ丼、美味しそうです。
旅猫 -
この旅はフォロー登録を賜りまして誠に有難うございました
敏じぃさま、こんにちは。
鬱陶しい梅雨となりましたが、敏じぃさまにはご活躍の事と存じます。
さて、今回、拙稿をフォロー登録を賜りまして誠に有難うございました。
何分現役生活の為に旅行記の作成も滞りがちですが、ご了解のほどをお願い申します。
今後とも末永く宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2013年06月26日14時54分返信する -
はじめまして
敏じぃさま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は、小生のページに初訪問を賜りまして誠に有難うございました。
旅行記を拝見させて頂きました。
スイスのツェルマットは26年前に訪れた事がございます。
中学生の時に、エドワード・ウィンパーのマッターホルン突撃記を読んでおりましたので、自分がツェルマットに立っている事に感慨深く思ったものでした。
何卒、今後とも宜敷くお願い申します。
横浜臨海公園2013年06月19日01時11分返信する -
秘湯ビール!
敏じぃさま、初めましてこんにちは。
旅猫と申します。
天元台から辿ってきました。
吾妻屋旅館、一度訪れてみたいと思っています。
ここにも秘湯ビールがあるのですね!
4月に熊野を訪れた時、川湯温泉の旅館で飲みました。
温泉の後のビールは、文句なく旨いですよね(^^)
天元台から梵天岩までは歩いたことがあります。
http://4travel.jp/traveler/tabineko_j/album/10176122/
天気も良くて最高でした。
グランデコまで歩かれたのですね。
西吾妻山には登れなかったので羨ましいです。
山はいいですよね。
旅猫
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しだれ桜がきれいです。
敏じぃさま
ムロろ〜んです。
お怪我は大丈夫ですか?本当に旅行記を拝見していて恐そうだなぁと思ってしまいました。旅行記だけでも拝見していても感じます。
夏でも山の恐ろしさを知っているので、雪のある山だと・・・、想像がつきません。
駒ケ根の旅行記を拝見しました。
私もスキー場でスキーをする程度の楽しみしかしないのですが、本当に重装備で行かれるのですね。スキー用品もそれなりにこだわりがありそうですね。
それよりも私はしだれ桜がきれいだなぁと思いましたよ。観光バスが何台も来るのも分かる気がします。
晴れと桜とのコラボがより一層きれいに見えましたよ。
ムロろ〜ん(-人-)
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ご無事で何よりです。
敏じぃさん
この旅行記を読んで本当に驚きました。御無事で何よりです。
いつもスキーに登山にすごいパワーだと感嘆していたので、そんな若々しい敏じぃさんでも、事故になることがあるんだとこちらも気を引き締めました。
まだ全部の旅行記を踏破していませんので、ボチボチ訪問させていただきます。
本当に体に気をつけて、すてきな山登り、スキーを楽しんでください。 -
40°のアイスバーンとは恐ろしい、
私は昔野沢温泉の35°くらいのアイスバーンでスキ―の先が刺さってしまいスキ―が真ん中から折れてしまいました、仕方ないので片側のスキ―で100mくらい降りたらサロモンのM4かF4とか言うビンディングのトウピース無くなっているではないですか、もったいないのでスキ―靴でスキ―が折れた場所まで登って行き探しましたが見つかりません、諦めて降り様と下を見たらこれは怖い、スキ―が足に付いていないのです、スキ―が無いとこんなに怖いものか(;一_一)リフトで下るにも山頂のリフト降り場までは500m以上あるので遠いです、意を決して一歩二歩降りたら足が滑ってしまいました、何とか止まろうしましたが結局止まらずに頭を腕で護って200mくらい滑って行った所で立っている人にぶつかり何とか止まりましたがぶつかった人は何だ何だと大声で騒いでいましたが其の人も私も打撲くらいで怪我は無かったので良かったです、しかし敏じぃさんの場合は死んで当然の様な事故でしたね、40°位のカチカチのアイスバーンで滑落して助かりましたが其の後アイゼンが無かったら生きて帰れ無かったでしょう、一回の事故で2回助かりましたね、本当に幸運でしたね、しかし其の時は必死だったでしょう、新雪も怖いですね朝から降り積もった新雪を誰も滑らない35°くらいの斜面を何とか滑り切り下で止まりましたが腰辺りまで新雪の中です、雪はふわふわでどんどん崩れてきます、方向を変える為キックターンをします、慎重に慎重に倒れたら底なし沼の様な新雪の中では死ぬでしょう、30分以上掛けてやっと方向を変え生のへ前進です。



