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てつきちさんのクチコミ(74ページ)全1,896件

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  • 基本情報
  • 色とりどりのチューリップとツリーハウス楽しめます

    投稿日 2016年05月06日

    上丹生チューリップまつり 米原

    総合評価:2.5

    4月中旬から下旬が見頃のチューリップ

    上丹生の休耕田に植えられた、約2万株のチューリップが咲き誇る色鮮やかな光景楽しめます

    近くに手作りのツリーハウスがあり、自由に見学でき、その裏にはちょっとしたアスレチックもあります

    4月24日には、20店舗ほどの模擬店が並ぶチューリップ祭りも開催され、おいしい米原の味楽しめます

    今回出張石窯で焼いたピザいただきました・・・とてもクリスピーでおいしかったです

    鮎の塩焼きや草餅なんかもいただけます

    とてもこじんまりしたチューリップ祭りですが、素朴な味と米原の手付かずな自然の空気感じられるイベントです

    旅行時期
    2016年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    2.5
    催し物の規模:
    2.0
    雰囲気:
    3.0

  • スイス料理ベースな隠れ家ぽい洋食屋さん

    投稿日 2016年05月06日

    洋風酒場 アラヴォートル 近江八幡・安土

    総合評価:3.0

    スイスの味を豊かな感性でアレンジしたメニュー味わえる洋食屋さん

    JR近江八幡駅から徒歩5分程度、こだま耳鼻科医院右折したところにあるお店

    エントランスに比べ、店内は広々していて、テーブル席とソファー席が用意されてます

    ランチメニューは3点・・・ハンバーグ&エッグベネディクト、ラクレットオムライス、パスタの中からセレクト

    デザートメニューもあります

    ラクレットオムライスはまず鉄板にのせたラクレットチーズが運ばれてきて、それをテーブルの上で溶かしながら、手渡されるレシピ通りにアツアツの状態でオムライスに自身でトッピング

    付いてるサラダも、ナッツトッピングされていて香ばしいおいしさ

    趣向凝らしたメニュー多く、行ってみないとわからないおいしさ感じる洋食屋さんです

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    2.5
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    3.0
    料理・味:
    3.5

  • 「沈黙」の舞台にした遠藤周作の心を知る文学館

    投稿日 2016年05月06日

    遠藤周作文学館 長崎市

    総合評価:3.5

    外海を舞台にした小説「沈黙」を書いた作家、遠藤周作の文学館

    「沈黙」の生原稿を始め・・・貴重な愛用品、遺品、肉筆資料などを展示

    エントランスホールでは、「沈黙」の世界をイメージして作られたステンドグラスが迎えてくれます

    文学館からは、五島灘に沈む雄大な夕日や、「沈黙」の文学碑がある出津文化村なども一望できる、すばらしい景観の場所にあります

    観覧料は一般360円、小・中・高校生200円になってます

    絶景に自身の心も癒される・・・遠藤周作の心を知る文学館です

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • 本当のおうちカフェ

    投稿日 2016年05月06日

    ヴォスロール 長崎市

    総合評価:3.0

    旧出津救助院隣のおうちカフェ

    玄関にある、ちっちゃな看板のみしか目印ありません

    ランチはワンメニューで、ド・ロ神父のレシピそのままな素麺メニューや地場小麦使った自家製パン、ハーブティーなどがいただけます

    オーナーの方一人ですべて切り盛りしておられるので、込むと時間かかります

    メニューはその日その日によって異なり、ガレットやキッシュが人気です

    店名は、ド・ロ神父の故郷の名前が由来になってます

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    2.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    2.5
    雰囲気:
    2.5
    料理・味:
    3.0
    観光客向け度:
    2.5

  • ド・ロ神父が伝えた製糸や機織り、パンやマカロニなどを作る授産場

    投稿日 2016年05月06日

    旧出津救助院 長崎市

    総合評価:4.0

    ド・ロ神父が女性の自立支援のための作業所として、明治16年(1883)に建て、織物、縫物、素麺などの食品加工などを行った施設

    木造2階建てで、1階は作業場所、2階は修道女の生活の場などに使用されていました

    同じ敷地内にマカロニ工場だった建物も復元されています

    130年前にド・ロ神父がフランスから取り寄せたオルガンは当時最先端なもので、今でも変わらず音奏でることができます

    ここでは常駐のシスターの丁寧な案内が受けられて、とても参考になりました

    観覧料は、一般300円、中・高校生200円、小学生以下150円です

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ド・ロ神父の足跡を物語る品々が多数展示された記念館

    投稿日 2016年05月06日

    ド ロ神父記念館 長崎市

    総合評価:3.0

    記念館の建物は、ド・ロ神父の設計施工により鰯網工場として、明治18年に建設されたもので、旧出津救助院の施設の一つとして、平成15年12月25日に国の重要文化財に指定されました

    今はド・ロ神父ゆかりの貴重な品々を展示しています

    外海地方の産業・社会福祉・土木・建築・医療・教育文化などに奉仕したド・ロ神父の足跡めぐる品々を多数展示しています

    入館料は、長崎市外海歴史民俗資料館との共通入館料で、一般300円、小・中・高校生100円になっています

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ド・ロ神父が信徒と造った教会

    投稿日 2016年05月06日

    出津教会 長崎市

    総合評価:4.0

    禁教時代も独自の信仰組織により、密かに信仰を守り続けた外海キリシタンのために、ド・ロ神父によって造られました

    明治初期、外海地区に赴任したド・ロ神父が、明治15年(1882)に私財を投じて建てられた教会で、風の強さを考慮した低い外観が特徴です

    屋根に鐘塔がある珍しいデザインにもなっています

    見学には、長崎の教会群インフォメーションセンターでの予約が必要です

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 積み上げた石壁が素朴な風情の小さな教会

    投稿日 2016年05月06日

    大野教会 長崎市

    総合評価:4.0

    マリア像が見つめる石造りの小さな教会

    明治26年(1893)大野地区の29戸の信徒のためにド・ロ神父が建てたもので、町内で産出される自然石を用い、ド・ロ神父が考案した「ド・ロ壁」と呼ばれる工法で造られています

    この「ド・ロ壁」は必見

    この地方で産出する玄武岩を、赤土に石灰を混ぜた漆喰で固めて積んだもので、山中でたたずむ大野教会では、素朴で力強い外壁に守られ、当時の姿そのままに残っています

    外海地方の民家に使われる石積み、和瓦ぶきの平屋に西洋の技法を応用しています

    見学には、長崎の教会群インフォメーションセンターでの予約が必要です

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 世界が注目した信徒発見の舞台

    投稿日 2016年05月05日

    大浦天主堂 長崎市

    総合評価:4.0

    元治元年(1864)、日本柿国当初に建てられた現存する日本最古の木造教会

    その凛とした佇まいは、長崎のシンボル的存在の国宝

    慶長2年(1597)に西坂の地で殉教した日本二十六聖人に捧げられ、正式名称を「日本二十六聖殉教者天主堂」といいます

    現存する日本最古のゴシック建築様式の教会で、250年以上潜伏していたカクレキリシタンが信仰告白をし、世界中を驚かせた「信徒発見」の舞台でもあります

    敷地内には旧羅典神学校(国指定重要文化財)や大司教館など、明治期の西欧建築感じることができます

    建物は日本人の大工によるもので、屋根は瓦葺きの純和風、壁は開国当初最先端だった長崎製造のこんにゃくレンガの上に漆喰が塗られました

    昭和20年(1945)の原爆投下で主祭壇が大破・・・5年の歳月をかけ昭和27年(1952)に修復

    リブ・ヴォールト天井やステンドガラスが美しく、異教徒でも敬虔な気持ちになる教会です

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 居留地時代の面影を残す必見スポット

    投稿日 2016年05月05日

    グラバー園 長崎市

    総合評価:3.0

    長崎開港と同時に来日したトーマス・ブレーク・グラバーが、文久3年(1863)に建設した住居の跡地

    当時の場所にそのまま保存された旧グラバー住宅、旧リンガー住宅、旧オルト住宅の3つの建物に加えて、長崎市内に点在していた6つの洋館を移築し、現在9つの洋風建築を公開しています

    そのひとつ旧グラバー住宅は、トーマス・ブレーク・グラバーがビジネスや住まいの拠点として建てた日本最古の木造洋風建築

    中には居留地時代の古写真や貴重資料も展示

    季節ごとに美しい花に彩られる園内では、恋がかなうハートストーンを探す散策や、レトロ写真館でドレス姿に変身したり、アンティークな気分でお茶したり・・・長崎の絶景とともに様々な楽しみ方できます

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 明治初期建造の重厚感ある木造建築

    投稿日 2016年05月05日

    東山手十二番館 長崎市

    総合評価:4.0

    東山手地区で現存する洋風建築では最古の構造

    明治元年(1868)に建設されたもので、施行後ほどなくロシア領事館が置かれました

    その後は宣教師住宅として使われた歴史もあることから、現在は館内で東山手のミッションスクールの歴史を紹介

    広い廊下や大きな居室、3面に付けられたベランダなどが、領事館建築の特徴

    ミッションスクールで利用されていた椅子やテーブル、タイプライターなどを展示

    国指定重要文化財に指定されていて、アメリカ人商人であるジョン・ウォルシュが施行主、建物一角を自宅として利用していました

    桜の木のあるテラスは、南山手を見渡せるため、良く絵画に描かれ、映画のロケなどにも使われています

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 坂の町・長崎を象徴するスポット

    投稿日 2016年05月05日

    オランダ坂 長崎市

    総合評価:3.0

    昭和初期から中期にかけてフランス代理領事が住み、領事館の役割も果たした洋館

    緑が広がるテラスは散策途中の休憩スポットにピッタリ

    2階から望む長崎の風景も美しく、素晴らしいです

    明治27年(1894)ごろに賃貸住宅として建てられたといわれる木造2階建てになっていて、当時貿易商会の従業員や銀行の支店長も住んでいたようです

    今ではカフェやギャラリー、休憩所として活用されています

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 観光拠点として活躍する旧フランス領事館

    投稿日 2016年05月05日

    東山手甲十三番館 長崎市

    総合評価:4.0

    昭和初期から中期にかけてフランス代理領事が住み、領事館の役割も果たした洋館

    緑が広がるテラスは散策途中の休憩スポットにピッタリ

    2階から望む長崎の風景も美しく、素晴らしいです

    明治27年(1894)ごろに賃貸住宅として建てられたといわれる木造2階建てになっていて、当時貿易商会の従業員や銀行の支店長も住んでいたようです

    今ではカフェやギャラリー、休憩所として活用されています

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 中国文化が色濃く残るチャイナタウン

    投稿日 2016年05月04日

    長崎新地中華街 長崎市

    総合評価:3.0

    横浜、神戸と並ぶ日本三大中華街の一つで、日本で最初の中華街

    東西南北合わせて約250mの十字路のストリートに長崎ちゃんぽん、皿うどんが味わえる中華料理店、みやげ店など約40軒がひしめき、多くの観光客で賑わいます

    点心や中華菓子など、おいしいテイクアウトグルメいっぱいで、散策しながら食べ歩き楽しめます

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 郷土の味と港風景を堪能

    投稿日 2016年05月04日

    出島テラス 長崎市

    総合評価:3.5

    長崎港を見ながらいただけるのは、地元食材を使った料理や自家製スイーツ

    トルコライスや長崎市の和牛ブランド「出島ばらいろ」を使った出島コロッケなど郷土の味が楽しめます

    今回はおススメ・・出島ランチ(1300円)いただきました、トルコライスや出島コロッケなどワンプレートで楽しめます

    テラス席から見渡す長崎港の眺めは抜群

    長崎でしか味わえない郷土料理や、地元産の素材を中心に使用した体に優しいメニューやデザートも充実

    おいしい時間・・・絶景と長崎食材で満喫できるレストランです

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.5
    観光客向け度:
    4.0

  • 近代化に貢献した海上の炭坑都市

    投稿日 2016年05月04日

    端島 長崎市

    総合評価:5.0

    正式名称は端島

    島全体が軍艦の「土佐」に似ていることから軍艦島と呼ばれています

    文化7年(1810)ごろに石炭が発見されて以来、海底炭坑の島と栄え、採掘された石炭は八幡製鉄所で、使用されるなど、近代化に貢献しました

    明治23年(1890)に高島炭坑と同じ三菱の所有となり、昭和49年(1974)に閉山するまで良質の石炭を採炭

    また、炭坑マンのための住宅建設も盛んに行われ、無人島になった今も当時の高層アパートなどが残されていて、当時そのままな空気に圧倒されます

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 石炭産業近代化の礎

    投稿日 2016年05月04日

    長崎市高島石炭資料館 長崎市

    総合評価:4.0

    慶応4年(1868)に佐賀藩とグラバー商会で共同経営を開始した高島炭坑

    日本で初めて蒸気機関による洋式炭坑・北渓井坑を開坑、深さ43mの堅坑で1日300トンを出炭したとされます

    明治9年(1876)に海水の侵入が原因で廃坑となりました

    ここでは、明治時代からの歴史を誇る高島炭坑で実際に使われていた工具や衣装などを展示

    歴史を物語る古写真ほか年表まで充実しています

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0

  • 長崎の夜景といえばココ!

    投稿日 2016年05月04日

    稲佐山 長崎市

    総合評価:4.0

    東京タワーと同じ標高333mにある県内屈指の鑑賞スポット

    長崎港を中心に山肌に立ち並ぶ家々の明かりが立体的に広がるナイスビュー

    展望台からの眺めは圧巻される美しさ・・・足元にはLEDの光が優しく灯ります

    2012年10月にはモナコ・香港とともに世界三大夜景に選出

    長崎港を囲む山々の頂上まで光が散りばめた立体的な美しさ誇る長崎夜景は、一見の価値ありです

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 現存する日本最古のアーチ型石橋

    投稿日 2016年05月03日

    眼鏡橋 長崎市

    総合評価:3.0

    寛永11年(1634)興福寺の2代目唐僧住職・黙子如定によって架けられた長さ22mの橋

    橋と川面に映りこむ姿を合わせると眼鏡の形に見えることからこの名前になりました

    ほかにも中書川には数多くの橋がかかり、古い長崎の面影が残っています

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 三菱の沿革を館内に集約した赤煉瓦の建物

    投稿日 2016年05月03日

    長崎造船所本工場 史料館 (三菱長崎造船所旧木型場) 長崎市

    総合評価:4.0

    1898(明治31)に鋳物工場に併設する「木型場」として建設

    原爆にも耐え、長崎造船所に現存する最も古い建物で、長崎溶鉄所建設時から戦艦「武蔵」コーナーをはじめ長崎造船所の歴史を約900点の資料で紹介しています

    史料館へのアクセスは専用シャトルバス(長崎駅発)のみなので、見学希望者は必ず電話予約が必要です(当日可)

    移動時間往復約40分、見学時間50分くらいかかり、大人800円の入場料が必要ですが、貴重な明治日本の産業革命遺産がガイド付きで見学できます

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    4.0

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