たぬきさんのクチコミ(13ページ)全397件
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投稿日 2013年01月30日
総合評価:4.0
利尻島周遊道路(道道108号線)を時計廻りに走行した場合、オタドマリ沼近くで左折して到着する展望台。
白い恋人のパッケージに使われている利尻富士が撮影された場所として知られていますが、訪れたときは誰もいませんでした(8月)。
オタドマリ沼の向こうには姿の綺麗な利尻富士がドンと構え、後ろを振り返ると、美しい日本海が広がっていました。
暑かったので、オタドマリ沼の売店で冷たいコーヒーを購入し、展望台で飲みました。- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年01月30日
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投稿日 2013年01月30日
総合評価:3.5
上富良野町市街地近く小高い丘が有り、その頂上にある展望台です。
ふもとから登る事も当然出来ますが、日差しをさける場所が全く無いので、夏場に歩いて登るのは、ちょっと、辛いのではないかと思います。
公園を目指していくと、ふもとに有る大きな駐車場に誘導されますが、その少し横に、
頂上に登る細い車道があるので、車で頂上まで行かれます。
頂上からは、ふもとに向けて拡がる花畑(ラベンダー等)や上富良野市街を見下ろすことが出来ました。
ラベンダーの見頃の頃は、頂上への車道が通行禁止になると聞いていましたが、7月末は車でアクセスが出来ました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月30日
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投稿日 2013年01月29日
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投稿日 2013年01月29日
総合評価:4.0
ウトロ側から行くと、知床峠を越えて少し下ったところが入口。
しかし、周辺は駐車禁止区間なので、ガイドさんの送迎が無い場合、知床峠から歩くか繁忙期だけ運行される数少ない路線バスを利用するしか、アクセスする手段は有りません。
入口から羅臼湖までは約3Km。
しかし、階段がえぐられて段差が非常に大きくなっている所が多く、さらにかなりぬかるんでいるので、長靴が重宝しました。
アップダウンも結構ありますから、それなりの気持ちが必要。
新しいコースになると、かなり改善されるようです。
途中には、五つの沼があり、晴れていれば、逆さ羅臼岳が望める場所も有りますが、
私達の時は、空がご機嫌斜め。
知床の奥深さを感じつつ歩くことができるコースだと思います。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2013年01月29日
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
青い綺麗な湖面を期待して行きましたが、ちょっと、雲がかかってしまい、ベストではありませんでした。
しかし、紅葉の時期が始まっていたので、若干ですが青く見える湖と紅葉の赤のコントラストが、目を楽しませてくれました。
湖畔のキャンプ場に車をとめ、歩いて一周しようと思いましたが、人が少なく、クマとの遭遇もイヤなので、湖畔散策までしか出来ませんでした。
人気のスポットなので大型バスも多く通りますが、湖畔展望台付近ではUターン出来ないので、奥まで全てのバスが入ります。
しかし、湖畔の車道は一部狭いところが有り、すれ違いに苦労する場所も有ります。
本州と違い、北海道のバスの運転手さんは広い道に慣れているので、狭い道でも広いつもりで無理すると聞きましたから(運転手さん自身の言葉です)、走行には注意を。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.0
中札内村にあり、札内川の治水・灌漑と水力発電を目的に作られたダム。
下流のピョウタンの池に行った際、看板に札内川ダムと書かれていたので車を走らせた。
ダムの堰堤に着いた所で、その先は、落石で通行止め。
車を置いて、ダム堰堤を歩いて説明施設のある建物に行く途中、希望者がダム内部を見学できるとの看板を見つけ、事務所で見学を依頼。
エレベータで下り、ダムの中間にでて上を見上げたり、下まで降りたり、ダムの中を歩いたり…
なかなかできない経験だった。
真夏に行ったが、見学を終わる頃には、体の芯まで冷え切り、外の暑さが心地よかった。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
屈斜路湖の東方、道道52号線と国道391号線を結ぶ全長10Km強の池の湯林道の途中に有ります。
林道は一本道で、分岐はそこだけなので、間違うことは無いと思います。
観光客はまず訪れない場所なので、薄気味悪さが先に立ちました。
ただ、そこに至る林道の黄葉(黄色い紅葉)は見事で、シダの紅葉も初めてみました。
太陽の位置を考え、黄色い木漏れ日に向かう様に走ると、美しさをより感じられると思います。
但し、まぶしいので、運転に気をつけなくてはなりませんが。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 1.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.5
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
桃岩展望台−元地灯台−知床を結ぶコースで、4〜5Km。
ただ、出発点も到着点も、アクセスするバスの本数が少なく、予め調べてそれに合わせて歩かなければなりません。
元気ならば、バスを待たず市街地まで歩いてしまうのも、有りかと。
このコースでは、沢山の花々を見ることが出来ました。
レブンウスユキソウ、ナデシコ、アザミ等々
勿論、桃岩も見えます。
時期が良ければ、途中のベニサシ原生花園も廻ることが出来ます。
知床には、映画「北のカナリアたち」のロケ跡が残っており、マンション一室分位の費用をかけて作った、村の分校も有りました。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:4.0
オカナガンのサマーランドにあるヴァインヤード。
市街地から案内指示は出ていましたが、ちょっと、わかりにくいかも。
オカナガン湖を望む斜面に有り、湖を望み、ワインを楽しみ食事できるスペースが有りましたが、バンクーバーまで運転する為、涙を飲んで断念。
時期的な事も有ったのかも知れませんが、販売していたワインの種類は片手+α。
価格は手頃で、日本に持ち帰る分と、バンクーバーのホテルで飲む分を購入し、ホテルで早速晩餐会。
美味しく頂き、カナダ最後の夜を楽しめました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2013年01月26日
総合評価:3.0
予約無しに行ったら、屋内を指定されました。
外を希望した所、ブツブツ言いながら、それでもセットは、してくれました。
日本語のメニューが有ったので、廻りの人がオーダーしている名物料理Wiener Schnizel
の意味もわかりましたが、オーダーした客のテーブルで調理してくれるその内容を見るとシニアには高カロリーそうに見え、別をオーダー。
名物料理は薄いカツレツなのですが、フライパンで使うバターの量が尋常では有りません。
半ポンドをフライパンに入れて溶かし、その中でパン粉をつけたお肉を揚げます。
それも、パン粉をどんどんつけながら。
とてもシニアには無理!と考え、「スイスのレストランで困ったときは、コース料理」の鉄則を思いだし、コース料理をオーダー。
でも、コース料理の日本語メニューは有りませんでした。
前菜は二種類有ったので、シェアしようと両方頼んだら、片方の前菜は揚げ物!
これも、結構なカロリーでした。
ワインも飲みましたが、銀座で食事する位の値段になりました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2013年01月25日
総合評価:4.0
ルツェルンの旧市庁舎にある、ビアホールです。
ドイツ語のメニューしかテーブルには有りませんでしたけれども、数は少ないようですが、英語のメニューも有りました。
テラス席の中央に案内され、ビール、生ハム、フレンチフライ、ボイルドウインナー等々をオーダーし、食事を始めました。
暫くして、ウェイターが歩み寄ってきて、何か、ドイツ語で話しかけてきます。
早口なので、怒られているようにも感じました。
当方、ドイツ語は全くわからないので首を傾げたら、彼はやおら、「シュルシュル」と良いながら、皮を剥く仕草をします。
そう、そのウインナーは、皮を剥いて食べるものだったんですね。
私達は、日本風にそのままかぶりついていましたから、ビックリして注意しにきた様子。
私達が思わず大声で笑い出したので、彼もつられて笑い出しましたが、テラス席の中央で、とんだ恥さらしをしてしまいました。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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フラワーガイドの方に案内して貰うと、見落としがちな花も教えてくれます
投稿日 2013年01月24日
総合評価:4.0
浜頓別市街から数キロ、北オホーツク道立自然公園にある、オホーツク海に面した原生花園。
入口には花ハウスがあり、フラワーガイドの方が詰めているので、原生花園を案内して貰うと、自分たちだけでは見落としてしまうような花々の説明を聞くことが出来ます(無料)。
原生花園にはプリンセス通りやベニヤ通りなどいくつかの遊歩道があります。
プリンセス通りは、皇太子妃のお印のハママスが沢山咲いているので、名付けられたとか。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.5



















































