ひびき56さんのクチコミ(156ページ)全4,100件
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投稿日 2013年01月21日
総合評価:3.0
プラハのAKCENT HOTEL の最上階に宿泊し、都合4泊しました。
インターネット料金はかからずこれは良かったのですが、どうもいまひとつ回線状況が良くなく時々繋がらなくなりました。
携帯電話の充電もすぐに切れてしまうので毎晩ホテルに戻ると充電が必要でした。これは電話機に問題があるのかと考えていましたが日本に戻るといつもと変わらず充電の必要性もあまりなくなりました。- 旅行時期
- 2012年09月
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
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投稿日 2013年01月21日
総合評価:2.5
北九州市若松区唯一のキャンプ場です。
高塔山と石峰山へと向かう途中の自然林がキャンプ場へとなっています。
北九州市営バスの上中畑バス停を降りてバス道路沿いに上って行くと菖蒲谷自然公園の看板があります。それに沿って歩くとまた同じ看板があります。
そこからさらに住宅地の道を歩くとすぐ山だけの道です。そこから進むと左手に看板があります。
現在整備中でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月20日
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投稿日 2013年01月20日
総合評価:4.0
晴天に恵まれ、数日前に雪が降ったおかげなのか空気が綺麗で青空に真っ白な雲の映える日でした。九州電力小倉発電所の大きくて高い煙突がその空に力強く写ります。
東京ではスカイツリーの高さに人々が歓声を上げますが、下から高い建築物を見上げて感動するのは煙突でも同じだと思えました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2013年01月20日
総合評価:3.5
場所は小倉北区の菜園場と下到津の境目、東芝の工場と北九州都市高速を挟んで向かいにあります。
工場の周囲はコンクリート塀で囲まれています。しかしその塀から列車顔を覗かせているところがいかにもJRらしくてかわいく思えます。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年01月19日
総合評価:3.0
小倉南区の奥、菅生の滝へウォーキングに出かけた帰りに鱒淵ダムへ寄りました。
丁度雪の降った数日後で、辺りにはまだ雪がわずかに残っていました。
そんな寒さの中でもダムの上から糸をたれている釣り人がいました。
何が釣れているのか尋ねたところワカサギとのことでした。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年01月19日
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:3.5
直方から飯塚へのドライブとして興国寺を見終えた次にこちらへ向かいました。
山道を登って駐車場があります。そこから細い道を歩いて5分位すると白糸の滝に到着します。
名前の通り、細い白糸のような水量の少ない滝がありました。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:5.0
本州と九州を結ぶ関門トンネルは車の通る車道だけでなく、人間が通行できる人道もあります。
真っ暗な車道の横に歩道があるのではなく歩道だけの通行路が別にあります。
門司側はめかり神社の近く、下関はみもすそ川公園の前に入口があります。
エレベーターで降りて開くとそこはもうウォーキングやマラソンをバンバンしている人たちでいっぱいです。
トンネルの途中に県境の印もあり、海の底を歩いている気分も含め一行の価値があると思います。
通行は無料です。無料駐車場も入口付近にあります。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年01月18日
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:3.0
山口県秋吉台と対をなす小倉のカルスト台地、平尾台にある学びの舎です。
福岡県が管理しており入場は無料でした。
平尾台にある動植物の紹介やこの地の成り立ちなどを模型を使って説明しています。
大人でも新たに知ることが沢山有り、結構楽しむことができました。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:5.0
この町は水と米の豊かな酒造地帯でした。それが古臭いと少しづつ消費されなくなり規模が縮小していきまいた。この町にあった酒蔵も閉じられそのまま放置されてきました。
そしてその姿に価値を見出し復活させたのがこの町に住む一人の男性です。
この人が資産をつぎ込み自力で修復させました。始めた当時この町の人は自分たちの住む町を卑下しそれを宝物として磨く彼の仕事を笑っていました。しかし彼にはその宝がはっきりと見えていました。冷たい扱いに耐え彼はこつこつと仕事を続け、今この町は観光名所となり彼の努力は報われました。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:4.0
今でこそ宮崎は陸の孤島と呼ばれ、話題に上らず忘れ去れ、隅に追いやられたようだが江戸時代は自然豊かなそこからもたらせる収益は多く、温暖な気候から殿様はこの地を大変気に入られたとのことです。
その裕福な殿様のお宅がこちらでそのお庭は品格の在る裕福さを漂わせるものとなっています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)





















