しるくんさんのクチコミ(2ページ)全222件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年03月24日
scheveningen strand ハーグ (デン・ハーグ)
総合評価:4.0
昭和の時代の地図帳では「スケベニンゲン」と書かれていたというウワサのある「scheveningen」。
個人的には、オランダ生まれのうさこちゃん=Miffyの絵本『うさこちゃんとうみ』の舞台がここなのでは?と勝手に思ったりして、盛りあがっちゃう砂浜です。あの絵本のようなアップダウンはないんですけど。
砂浜にはブルーナデザインのイラストが付いたポールが数メートルごとに立てられていて、場所の目印になっているようです。
浜辺にそって飲食店が並んでいたり、観覧車もあったり、一日楽しめるとは思いますが、なぜか来るのはいつも夕方。
海に落ちる夕日がみれるといいかな~なんて思っておりまして。でも、夏は日の入りが遅いので、なかなかの夜ふかしになる可能性が高いです。
最初に訪れた時のようすはこちらから↓
https://4travel.jp/travelogue/11838689- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- デン・ハーグからトラムで行けます
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 3.0
-
投稿日 2026年03月24日
総合評価:4.0
行ったのは、キリスト昇天祭なる、移動祝日なこともあり忘れがちな休日で、当日朝に美術館の公式WEBサイトを見たら、すでにチケットがとれたのは3:45以降。
祝日とはいえ、まだシーズンではないからこの時間でとれたのか、いやいやそこそこ混んでいるよ、だったのかはわかりませんが、当日でもチケットはとれました。
中に入ると、まあまあヒトが多い気もしましたが、ツアーで訪れた時はもっと混んでいた記憶もあるので、よかった方かもしれません。
企画展ものぞき、カフェでひと休みもしていきました。
なお、この時のチケット代はひとり20ユーロ、日本円で3,400円ほどでした。2026年3月現在、公式サイトを見てみると21ユーロとなっています。どこでも値上げラッシュですね。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月24日
総合評価:4.0
宿泊していたロッテルダムから、デルフトとデン・ハーグをまわる時に利用しました。
現代的な大きな駅ですが、アムステルダム中央駅ほど観光客はいない、という感じでしょうか。
駅の通路に、読んだ本を自由に交換できる本棚があったのが、印象的でした。他の方のクチコミを見るとストリートピアノもあるようで、さすが首都の駅ですね。- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月23日
-
投稿日 2026年03月23日
総合評価:3.0
たまたまキリスト昇天祭(Hemelvaartsdag、Ascension Day)なる祝日に訪問。
目の前のマルクト広場ではマラソン大会が開かれていたこともあって、比較的空いていた…かなと思います。
新教会と旧教会のコンビチケット13ユーロを購入し、376段の階段をのぼり塔の上へ。
ぐるりと一周できますが、すれ違えない狭さです。祝日だからなのか、祝日なのになのか、ほかには一組ぐらいしか塔の上にはいなかったので、写真を撮りつつのんびり下を見下ろす余裕がありました。
お天気がよかったらさらに絶景だったかな。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月19日
総合評価:4.5
以前、ツアーで泊った時にステキなアールデコスタイルのホテルだったのでじっくり見たい!と選んだこちらのホテル。
ホテルのサイトから直接予約し、スタンダードダブルの部屋で、ベッドタイプはツイン、追加で、バスタブ付きでできれば道路に面した部屋がいい、と依頼したからか、バルコニー付きの部屋に! バルコニーの分、部屋が狭いのかと思いましたが、そんなことはなくスーツケースがフツウに広げられました。
部屋には湯沸かし器も付いていて便利に使いました。ここに予約サイトがアップしている写真にはバルコニーにテーブルと椅子がありますが、実際にはなかったので、部屋の中からうんせっと持ち出し、買ってきた夜ごはんをここで楽しみました。
朝ごはんは種類も多く、無料でポファチェスも別オーダーできました。
12時前とチェックイン開始時間にはかなり早かったのに対応してもらえたり、最上階のミーティングルームというか、バンケットルームのようなところを見せてもらえたり、とプラスアルファの経験もとてもよかったです。
残念だったのは、期待したアールデコ要素が以前泊った時よりも薄まってしまった感じだったところ。もっとその素材をみがいて活かしてほしい!と勝手に思ってしまいました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 円安の現在ではよい方だと思います
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 駅からスーツケースを引っ張って歩いてもそれほど苦ではない距離です
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月18日
総合評価:4.0
キューブハウスを見に行ったら、ご近所にアールヌーボーのステキな建物がある!と近くまで行ってみました。
1898年にWillem Molenbroekの設計で建てられた11階建てのオフィスビル。1階にCafé Het Witte Huisというバーがあるんですけど、こちらは3時からの営業。
行った時は2時半過ぎでまだ開いてませんでした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2026年03月18日
総合評価:4.5
いつか中に入ってみたい、できれば泊まってみたい!と思っていたキューブハウス。
「ミュージアムはここ、オープン中」みたいな看板の近くの列に並ぶこと5分ぐらい。ちょっと急かな?と思う階段を上がって中へ。出るヒトと交代で次のヒトを案内しているようでした。
入り口で入場料を払って中へ。この時は3ユーロでしたが、2026年3月現在は3.5ユーロになっているようです。キャッシュレスも対応しているものの、たまたまその時は器械が不調で時間がかかる、といわれ現金で支払いました。
中は3階建てで、設計者のBlomは、下から「ストリートハウス」「スカイハウス」「ファームハウス」と呼んでいたとか。床面積としては合計100平方mなんですけど、壁が斜めなので実際に使えるのは75平方m程度。天井も高さ224cmと日本の住居なみなので、平均身長の高いオランダのヒトにとっては、ちょっと窮屈なのでは?と思っちゃうんですけど、大人気なんですよね。ココ。
宿泊施設もあるときいていたので、泊まってみたいな~♪なんて思ってたんですけど、20分ぐらいしかいなかったのに、斜めの壁で視覚的に酔ってしまい、とてもじゃないですけど、宿泊なんて絶対ムリ…と思い、キューブハウスのペーパークラフトだけ買って階段を下りました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 中は狭いので、入れる人数を制限していました
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月18日
総合評価:3.5
お昼ごはんを食べに行ってみました。
前回来た時は、夜遅く大半のお店が閉まっていたし、前々回はまだ工事中だったので、3回目にして初めてじっくりとまわることができました!
それほどがっつり食べたい!という腹具合ではなかったので、ちょっとレストランのランチは量も値段も多過ぎ、高すぎで合わず…。ぐるぐるまわって、友人は中東系のパイのようなパンを、私はにしんサンドを買って、外のベンチでのお昼となりました。
もうちょっと「買い食い」程度のお店の種類があると楽しいんだけどなあ…。
今回はお昼をどうしよう…とお店を見ていたため、ほかにどんなお店があったか、あまり記憶になく。(^_^;)- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2026年03月18日
総合評価:4.0
ブリュッセルからロッテルダムに移動する際に利用しました。
ブリュッケール駅すぐのホテルに泊まっていたので、地下を走るトラムで南駅までは移動しましたが、数段ですが階段を乗り越えねばならず、ちょっとスーツケースで苦労しました。
どこかに、バリアフリールートがあるとは思うのですが、見つけられず…。
南駅自体は過去に何回か利用していますが、時間帯もあるのか、今回が一番「別にあぶなくないんじゃない?」という気がしました。
通勤客と旅行客とでそこそこ混んでいましたが、友人と二人だったので、ひとりが荷物を見ながら座って待ち、交代でお店探索へも行きましたが、アヤシイ感じは全くなく。
駅舎の外も以前はちょっと不安になる感じもしたんですけど、今回はそのようなことは全くなく。
2016年のテロ事件以降、それまでアヤシイなあ…と感じていたところがずいぶん変わった印象があります。ここもその一つかもしれません。
旅行記はこちら↓
https://4travel.jp/travelogue/12035050- 旅行時期
- 2025年05月
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2026年03月17日
総合評価:4.0
観光局のサイトで、パイプオルガンのコンサートがあることを知り、音楽好きの友人が行きたい!ということでサイトで28ユーロのチケットを購入し、行ってきました。
コンサートは18時から。チケットはサイトでの購入のみだったようです。教会のパイプオルガンを30分ごとに演奏者が交代して行なうというもので、コンサート自体は夜中の0時まで!
さすがに、そこまでは付き合えないので、4人聞いて、夜8時には会場をあとにしました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月17日
総合評価:3.0
過去に何度か訪れており、今回はブリュッセルは初めての友人にステキなアールヌーボー建物を体感して欲しい♪と訪問しました。
ハイシーズンでなかったからか、当日朝で午後3時からの入場予約ができました。お値段は14ユーロ。
サイトではそんな案内はなかったと思うのですが、行ったら、外観修復中で、外からは全く見れず!でした。外観の修復は一部、内部にも影響があり、ベニヤでふさがれている部分があったり…とちょ~~っと残念でした。その旨、案内されていれば「まあ仕方ない」と思えたのですが。
以前来た時に、こんな部屋あったかなあ…と思う部分もあったので、少しずつバージョンアップしているのかな?と期待しつつ、修復が終わったらまたキレイなところを見たいなと思うのでした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2026年03月17日
総合評価:4.0
オルタ美術館のご近所で、ベルギー料理が食べられるところ…と地図上で探して行ってみました。
2時近くという時間もあるのか、そこそこの客入りで、われらと同年代の割と年配者が多かったかも。
ランチセットのようなサラダとメインのセットものを頼みました。メインの付け合わせが、フリッツ(フライドポテト)ORコロッケORマッシュポテトORライスというほぼじゃが芋をどう料理するかの選択というのが、ベルギーらしい!と思ったり。
飲みもの3ユーロを足して、ひとり21ユーロのランチとなりました。この時のレートで約3,500円。
過去、ブリュッセルを訪れた時のツアーのランチよりもボリュームあり!でしたが、自分で頼めた♪ということもあるのか、こっちの方が美味しかったですね。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月17日
総合評価:3.0
今回はトラムに乗るために建物自体は前を通っただけです。
建物自体は、1939年にJoseph Diongreの設計で建てられたLa Maison de la Radio。現在はフラジェと呼ばれるコンサートホールなどを備えた複合施設になっています。アールデコでカッコイイ!ですね。
以前、中のカフェを2回ほど利用しました。スープランチが安く食べられたのでよかった!という記憶と、カフェのトイレが使いやすかった覚えがあります。
目の前の広場は野菜などの市場が開かれていたこともあります。古いガイドブックに、ここにおいしいフリッツ屋さんがあると載っていたので探しましたが、その時には見つけられず…でした。
バスやトラムの路線が複数通っているので、便利な場所だと思います。池沿いのお散歩も楽しく、アールヌーボー建築のお宅もたくさんあるので、おススメのエリアです。- 旅行時期
- 2025年05月
- アクセス:
- 4.0
- 複数のトラム、バス路線があって交通の要所の一つだと思います
-
投稿日 2026年03月17日
総合評価:4.0
Villa Empainは、1935年にMichel Polakの設計でアールデコ様式で建てられた邸宅美術館です。東京にある東京都庭園美術館と似たような、アールデコの建物も楽しめ、中でやっている企画展も楽しめる美術館です。
ブリュッセルの中心街からだとちょっと距離がありますが、あたりは各国大使館が並ぶ高級住宅街で、トラムの停留所からそれらの建物を見ながら行くのも楽しいです。
美術館の展示は、企画展がメインなので、公式サイトで確認して行った方がいいと思います。チケットはWEBでも事前に購入できますが、ぜんぜん混まないので、当日現地で購入する方が臨機応変に対応できていいと思います。
カフェが中にあるのですが、営業が曜日限定(水~日)なので、外すと中で飲食はできません。ショップにはアールデコやアールヌーボーの書籍も並んでいて楽しいですよ。
行った時の入場料は12ユーロでしたが、これを書いている2026年3月現在では14ユーロになっています。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 正直、市の中心からは離れていて不便です。トラムの停留所からもちょっとありますし。でも小旅行のようで行くまでも楽しいですよ。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 朝一番で行ったからかもですが、ほかには数組しかおらず、ほぼ展示室では貸し切り状態でした。
- 展示内容:
- 4.0
- 企画内容によるとは思います。
-
投稿日 2026年03月17日
ノートルダム デュ フィニステール教会 (ブリュッセル) ブリュッセル
総合評価:3.0
教会のすぐ裏のホテルに泊まったので、朝夕の鐘の音がよく聞こえてきました。夜7時半が一番長かったかな。
ご近所に泊っていたのに、結局中には入ってないのですが、現地ガイドさんの話によると、月曜午後1時から無料コンサートが定期的に開かれているそうです。
月曜は美術館が開いていないので、ブリュッセルに泊っていてもほかの街の観光を計画しちゃうんですけど、コンサート体験もいいかも!と思ったので次回訪問時のやりたいことリストに入れました!- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月09日
総合評価:4.0
コロナ前の2016年にブリュージュに行った時に、現地ガイドさんにひとりでも入りやすい、とおススメされたお店です。おいしかったので、友人と再訪しました。
内容は2016年当時と同じでスープ、パン、フルーツのセットかそれにパニーニを付けたセットがおススメのランチメニューでした。2016年には6ユーロだったスープのセットが、今回は9ユーロになっていましたが、10ユーロしないランチをこんな観光地で出してくれるところは、そうそうないと思います。スープにパン2切れじゃ足りない!という方はパニーニ付きのセットがおススメです。
飲み物は別料金ですが、別に頼まなくても問題はありません。あまり席数がないので、混んでいるところに当たると待つかもしれませんね。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 鐘楼からすぐなので便利なところです
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- このご時世に10ユーロ以下でお昼が食べられるのはありがたい!です
- サービス:
- 4.0
- テキパキやっていただいた印象です
- 雰囲気:
- 4.0
- ひとりでも入りやすいですね
- 料理・味:
- 4.0
- ちょっと少な目かも、ですが他所で甘いものも!と思うと適量でした
-
投稿日 2026年03月07日
総合評価:3.0
コロナ前に泊ったことがあったので、コロナ後にGoogleマップを見ていて、ずっと「臨時休業」となっていたので、ずっと気になっていました。
近くのホテルに泊まったので行ってみたら、工事中でした!
表の看板には「修復と改修」とあったので、カフェも含め、キラキラときれいに復活するんだろうなあ、と楽しみな一方、値段も高くなるのかと思うとちょっと複雑ですね。- 旅行時期
- 2025年05月
-
投稿日 2026年03月07日
総合評価:4.0
2006年に来た時に、ヒトがいっぱい並んでいたので食べてみたところ、美味しかったことを思い出し、友人を連れて再訪しました。
お昼ごはんをほぼ抜いた状態で、午後6時過ぎに行きましたが、小さい方を二人で食べてちょうどよかったです。
アツアツの揚げたてでホクホク♪ ソースは定番のマヨネーズにしました。前に来た時はフリットの上にプシュプシュとマヨネーズをかけられちゃったのですが、今回は友人がちゃんと別添にしてもらっていました。
以前はプラスチックのフォークだったのが木製になったのが、時代ですね。
フリッツサンドがあったのが、さすがというか、日本にはない発想だなあと感心してしまいました。ホントにみなさん好きですよね。
小さいサイズで4ユーロ、大きい方は5ユーロなので、大きい方がお得なのだと思いますが、なかなか食べ切れないサイズかもしれません。ソースは1ユーロでした。- 旅行時期
- 2025年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
行った時は修復中でしたが、今は30分ごとに鳴っているらしいですよ
投稿日 2026年03月07日
総合評価:3.0
ベルギーってカリヨンが有名だったよなあ、ブリュッセルの駅近くにもあった気がするけど、鳴るのかな…?と久しぶりに見に行ったら、えええ?あるべきところに像がない!
現地ガイドさんに「ここっていつも鳴ってるんですか?」と訊くも、「鳴ってるのを見たことない」とのお返事。「そ、そうなんだ…」と思い、帰国後フォートラベルに旅行記を書くためにググっていたら、2025年10月に修復が終わって、30分毎に鐘が鳴らされ、毎正時には曲が奏でられているとの記事を発見。そうだったのか!
いや~、次に行ったら時間を見計らって行ってみなくちゃ。- 旅行時期
- 2025年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間































































