しるくんさんのクチコミ(2ページ)全178件
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投稿日 2025年12月26日
総合評価:3.0
2015年に一度中を見学しており、また行きたい!と公式サイトもチェックしていたのですが、いつみても「臨時休業」といった感じの案内になっており、「え~、もう公開しないのかなあ…」と思っていたら、工事中であることをカサ・バトリョ見学中に発見しました。店舗はフツウに営業しているので、わからなかったのですが、さらに美しくなった姿を見られる日を楽しみに待つことにします!
- 旅行時期
- 2025年03月
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投稿日 2025年12月26日
総合評価:4.0
ツアーのランチで行きました!
モデルニスモ建物好きなので、何もかもわ~い♪ステキステキ♪と大コーフン。
人気店で混んでるのかな?と思ったら、1時過ぎに行ってもまだ空いている時間帯で、出るころに混んできました。
前菜にサラダ、メインは魚介の煮込みでデザートはクレマ・カタラーナ。前菜とメインは美味しかったんですけど、クレマ・カタラーナは焦げすぎだったな~でした。
トイレをお借りしましたが、床や壁のタイルとか鏡の装飾とかとてもステキでした。貴重品は持って歩かなくちゃ!という雰囲気でカメラを持って行くことをおススメします。
お隣りの建物Casa Carrerasも4匹の猫が入っているCasa Martí同様、カダファルクの設計なので、そちらも併せておススメです。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2025年12月23日
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中の写真が撮れるようになっていた!けど、音声ガイドは日本語なしか…
投稿日 2025年12月20日
総合評価:4.5
ツアーの観光で中に入りました。20年ぶりの再訪です。
前回は個人旅行で、当時はカタルーニャ語かスペイン語か英語のガイドツアーに参加するしか見学はできず、写真も撮れなかったので、半分も聞き取れていない説明を聞きながら、ちょこちょこ図解メモをとるしかない感じでした。
今回は、撮影し放題!で、ツアーなので現地ガイド氏の日本語での案内付き♪
まあ、美術専門のガイドさんではないので、おそらくは20年前の英語ガイドさんよりも情報が少なかった気はしますけど…。
現在は各国語での音声ガイドもあるようですが、日本語はまだ未対応…!ざんねんです。なので、大好きなモデルニスモの建物ですが、★マイナス0.5です。早く音声ガイドに日本語を入れてほし~~い!- 旅行時期
- 2025年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年12月20日
総合評価:4.0
ツアーで6連泊しました。ツアーで1~2泊する場合だと、地下鉄駅には近くても街の中心からはちょっと離れたところのホテルになることが多いのですが、ここはランブラス通りからも歩ける距離で、港にも、ピンチョス通りとして有名なエリアにも歩いて行けていいロケーションでした。毎朝、ツアーが始まる前にご近所のお散歩も楽しめました。
部屋はバスタブ付きで日本人には嬉しいつくり。湯沸かしも付いており、部屋でのんびり暖かいものが楽しめました。
USB口がベッド横とテーブルの横にもありとても便利でした。
朝ごはんは甘いもの多めというのがスペインぽいなあと感心したものの、野菜は少な目だったかも。パン・コン・トマテが美味しかった♪
最終日は早朝出発だったので、BOXブレックファーストだったんですけど、このBOXがでかすぎたのが…。今どき珍しいかも。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用目的
- 観光
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 地下鉄駅が目の前で、ピンチョス通りにもランブラス通りにも歩いて行けて便利でした。
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2025年12月15日
総合評価:4.0
ツアーで行ったので、チケット入手の苦労もそこに行くまでの苦労もなく、サクっと入っちゃいました。
公園に来るのは90年代半ば、2000年代半ば、2010年代半ばの訪問以来。2013年から公園の一部有料化が始まったのでそれ以前は、ふらっと来ても入れたのが予約必須になり、前回の2010年代半ばよりも今回の方が有料エリアが広がっていてびっくりでした。
バルセロナは深刻なオーバーツーリズム問題があり、それに加担している身としては何ともフクザツな気分なんですけど、現地ガイド氏によると訪問客が多くて踏み固められてしまうので、広場の土は定期的に入れ替えしているとのこと。1人は5~60キロの重さでも何百人、何千人もが踏むってスゴイことになるんですね。う~む、そうか…。
この時は、階段のところの大とかげくんは工事中でアミの向こうでした。
地中海まで見下ろせるので、逆光になる午前中より順光の午後の方がキレイに見えるかな?と思います。まあ、お天気次第ですけど。
あ~、のんびりスケッチしたかった~。
(^_^;)- 旅行時期
- 2025年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年06月08日
総合評価:3.0
繋がりやすさや速度に不満はまったくなかったのですが、1点だけ気になりました。
毎日、朝、ホテルを出る時に電源を入れ、ホテルに戻ったら電源を切り充電していたものの、1日だけ、ホテルに戻った時点で残量が「0」になっていました。ということは、どこかの時点から使えない状態だったのかもしれません。
あと、欲を言えばもっと軽いものを!というのはワガママ過ぎるでしょうか。
いろいろと事前に準備をしていっても、急に出先でチケットを購入したり、とやはりWi-Fiは必要なので、とても助かりました。- 旅行時期
- 2025年05月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- 不便なく使える
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
-
リノベーションも済み、建設当初の輝きが戻っています(たぶん)
投稿日 2025年05月06日
総合評価:4.0
訪れたのは、まだ写真美術館の時代でしたが、コロナが流行していた頃に大々的なリノベーションを行なっているので、現在はさらにステキな状態になっていると思います。
現地のアールヌーボーツアーに参加した時はアノン邸(Hôtel Hannon)という紹介でしたが、公式サイトを見ると「Hôtel」ではなく「Maison」である、と説明されています。日本語だとどれも「邸」ですが、サイズとか設備とかで違うんですね。
20世紀初頭のブルジョア階級の邸宅で、すみずみまでアールヌーボーで飾られています。
現在は開館曜日が限られますが、おススメです。
このあたりは他にもアールヌーボーの建物は多いので、それとあわせて楽しむのもいいですよ。- 旅行時期
- 2014年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年04月19日
総合評価:3.5
ツアーで利用しました。ディナンの街からちょっと離れていたようです。
ホテルの設備以外、周りにはお店など何もない印象です。
夜ごはんもホテルでしたが、盛り付けもちゃんと配慮され、美味しかったです。
部屋の設備は、そこそこ深さのあるバスタブで使いやすかったですが、当時は部屋に湯沸かし器はついていませんでした。
ホテルのWEBサイトで由緒を見たら、19世紀初頭に建てられたchâteau=お城だそうで、パブリックスペースはクラシカルでとってもステキでした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2025年02月16日
総合評価:4.0
コペンハーゲンから帰国時の乗り継ぎで小一時間あり、小腹が空いていたので、ちょっと食べられるところは無いか…と探していて、ブリュッセルでよくお世話になっていたEXKIを発見したので、わ~い♪久しぶり!と利用しました。ほかには同様のお店がもう1軒あったかと思います。
頼んだのはスープとバゲットで5.70ユーロ。フツウのバゲットでしたが、これがうま~~い!ブリュッセルよりたぶん美味しいですね。さすがパリ。
5.70ユーロは、以前の感覚だとちょっと高い気もしますが、空港だし、コロナ後は諸般値上がりしてるし、まあ、こんなものかもしれません。
https://4travel.jp/travelogue/11956070- 旅行時期
- 2024年09月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2025年02月16日
総合評価:4.0
有名なブラックダイアモンドを見てみよう、と出発日の午前中にオマケのつもりで見に行ったら、え~、奥にステキな建物が隠れてた!という感じでした。
いや~、知らなかった。
旧館は1906年にHans Jørgen Holmの設計で建てられたものだとか。閲覧室は、床はモザイクが施されていたり、クラシカルな雰囲気がとても素敵です。
図書館外の南側の角にはAnne Marie Carl-Nielsenが1921年に作った人魚像もいるので、そちらもぜひ。- 旅行時期
- 2024年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2025年02月15日
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.0
何も知らずに、ぐるぐると竜が絡みついたような塔が見たいな~、と建物を探して行ってみたら、びっくり。
え?ここじゃないの?なんで壊してるの…?と思い、帰国後にググっていて、2024年4月に火事にあっていたことを知りました。
元の姿に復旧されるといいなあ。塔、見たいなあ…。
いつの日か元の姿を見られますように。- 旅行時期
- 2024年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.0
遅めのティータイムという感じの時間に行ってきました。
席はすぐ確保でき、カウンターで注文、支払いを済ませ、待つこと10分ぐらい。え~、こんなに大きいの!というケーキが運ばれてきました。
大したお昼も食べていなかったのに、ケーキ大好きなのに、どうにか完食できた…という感じでした。2人でケーキ一つをシェアした方が「おいし~、もっと食べた~い♪」になったかも。
上階でクッキーなどの日持ちするスイーツも扱っており、友人はここでおみやげを買っていました。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.0
これは、チボリ公園のクチコミに書くべきかな?ですが、コペンハーゲン中央駅から、チボリ公園側の方に出て、信号を渡ろうと信号を見ると、え?ここだけ違う…!でした。
道化師でしょうか。てっぺんが平らな帽子をかぶったようなヒトのアイコンになってました!
ストリートビューを見てたら、チボリ公園の入り口前の信号も同じでした。前は通ってたんですけど、そっちは全然気が付かなかった~。- 旅行時期
- 2024年09月
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.0
アールヌーボー様式で建てられているときいて、どうしても見てみたい!とやってきたら、え~~~、工事中で正面が見れない…。
(T_T)
1907年にAxel Anderbergの設計で建てられておりまして、バラの装飾で有名な教会です。
2023年1月から5年の予定で工事が行なわれており、外側はまったく見えなかったんですけど、中はちゃんと見れました。
装飾画家のJohan Gullstrandが描いた天使とか花とかとても柔らかい感じの内装でステキです。
次に行く時には外観を見たい!- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- Triangeln駅の駅前です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場は無料です
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:3.0
アールヌーボーの建物を探してうろうろ歩いている時に、「あ!ストックホルムでよくお世話になってたお店だ!」とたまたま見つけ、嬉しくなり入ってみました。
ストックホルムでは、セルゲル広場の半地下のようなところにあったお店に何度か行きましたが、あそこに比べると半分ぐらいの広さです。
という意味では、品揃えは少ないんだと思いますが、楽しそうなデザイングッズが並んでいました。
パシャパシャ写真を撮るのもナンだなあと思ったので、撮ったのは「HYGGE」ゲームのみ。あれ?「HYGGE」って、デンマークで人気の概念だと思ったんだけど、そのゲームがあるというのは、コペンハーゲンの方がストックホルムよりはるかに近いから…?!- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
-
投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.5
建物自体もステキですが、古いだけに(?)内装も豪華です。
さすがに、何も買わないで写真だけ撮らせてもらうのは気が引けたので、水で溶かして飲むビタミンCのタブレットを買い、「写真撮ってもいいですか?」と確認して、撮らせてもらいました。
古い薬局ですが、お店に並んでいたものは、シャンプーなどの薬以外のものも多く、日本のドラッグストアと同じ感じなんですけど、壁に並べられた薬の箱がいい感じの配色になってたりして、年季の入った木製の什器と相まって、とてもステキに見えました。
建物の右手にパッサージュがあり、通り抜けるとMALMÖ STADSTEATERという劇場のある通りに出ます。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.0
コペンハーゲンから日帰りで来て、行きはマルメ中央駅を利用しました。
友人と二人でコペンハーゲン中央駅から乗り、検札に来た方に二人いっしょに切符を購入すると20%オフだと教えてもらいました。行きはひとり96DKで約2,125円、帰りはひとり150SKが30SK引きで120SK、約1,748円でした。
コペンハーゲンからの列車は地下ホームに到着します。ずんずん地上に出ると近代的なガラス張りの駅舎でしたが、古い建物が隣接して立っています。
帰りは1駅コペンハーゲン寄りのTriangeln駅を利用しましたが、そちらはホームが2つしかない駅で、お店等は何もないのですが、ホームはわかりやすいかも、です。- 旅行時期
- 2024年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.0
以前(2012年冬)に来た時の印象では、常設展と企画展という構成だったように思うのですが、現在は一部の常設展といくつかの企画展が並行して展示されている、という感じでしょうか。企画展は半年から1年ほどやっているようです。
ちょうど行った時は、「戦争と愛の中で」と題した日本の木版画展なんてのをやっていました。吉原を外から説明されると何とも目から鱗でした。う~む。
2023年4月に閉店したスーパーイヤマ(Irma)の展覧会は面白かった! イヤマちゃんの変遷とか、紙袋のコレクションとか、デザインが小売に与えた影響って大きいよな~などと感心して見ておりました。
以前見たアールヌーボーデザインの家具なんかを期待して探したものの、それらは見つけられず…でした。
椅子コレクションも、アールヌーボー時代のものは無くなっちゃったし…。という点は、個人的にはちょっと残念でした。
どんな企画展が開催中なのか、行く時に公式サイトで確認していくと、より楽しめると思います。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- 個人的には昔(2012年頃)の方が好きかな~






















































