Sahraさんのクチコミ(46ページ)全3,679件
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
南海なんば駅直結のショッピングモールにあります。街中にある商業施設ですが、緑豊かな空中庭園で気持ちが良いです。植物を見たりベンチに座って休憩したり気分転換にも良い場所です。都会のオアシスといった雰囲気でそれ程人も居ないのでゆっくりできます。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
なんばグランド花月の向かい、地下1階にあります。AKB48の姉妹グループとして結成されたNMB48の専用劇場で2011年にオープンしました。劇場を拠点に、地元密着型アイドルとして活動しています。入口にはヒョウ柄の大阪らしいデザインが印象的です。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
1970年に開館、旧松坂屋大阪店を利用した建物で重厚感ある立派な建物です。場所は難波駅にある大型店舗から少し離れた堺筋沿いにありアクセスが少し不便ですが、創業以来の資料が保存され、無料でコレクションを見ることができます。開館50周年の2020年にリニューアルオープンしました。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
近鉄上本町駅に直結した商業施設YUFURAの6階に入っています。2010年に開場しましたが、新歌舞伎座という名前と異なり歌舞伎以外の演芸が主体となって上演されています。百貨店もあるので買物を楽しむことができ、便利で良い立地にあります。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
日本橋駅から堺筋を北に進み、日本橋の北詰東側に石碑があります。公園のような広場にあり石碑が大きくて立派なので目立っています。1612年に安井道頓と従弟の道トが道頓堀の開削に着手し、1615年に運河が完成したとのことで、その功績をたたえる石碑です。道頓堀が運河の名前であることを、改めて意識しました。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月11日
総合評価:3.5
日本橋の電気街エリアの一角にある高野山真言宗の寺院です。それ程大きなお寺ではないですが本尊秘仏の毘沙門天王立像は、日本の四大毘沙門天王像の一つで、5月と11月の年2回のみ開帳されます。繁華街の中にポツンとあるので、雰囲気が異なり少し不思議な感じでした。
- 旅行時期
- 2022年10月
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月08日
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投稿日 2022年11月10日
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投稿日 2022年11月08日
総合評価:3.5
三条通から御池通までの商店街です。色とりどりのお店や施設があるとのことでパレットという名が付けられたそうで、飲食やファッション、生活に関するものまで様々なジャンルのお店が入っています。新しいというよりは昔からあるお店の方が多い印象でした。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年11月08日
お龍 独身時代 寓居跡 / 京都府知事 中井弘 幕末期 寓居跡 二条・烏丸・河原町
総合評価:3.5
木屋町の高瀬川沿いに石碑があります。坂本龍馬の妻となるお龍が独身時代に暮らした住居の跡地とのことですが、正確な場所はわかっていないそうです。龍馬とも交流のあった中井弘も木屋町に寄宿していたとのことで、側面に刻まれています。周辺は雑居ビルが建ち並び趣のない雰囲気なのが残念です。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年11月08日
総合評価:3.5
高瀬川を開削し、京都~伏見間の水運を開通させた角倉氏ゆかりの史跡で、高瀬川の一之船入りのそばにあります。明治維新後に高瀬川は府に移管されました。周辺一帯が角倉家の邸宅だったそうですが、現在は石碑があるのみです。石碑がある場所には舟が置かれていて風情を感じる景色でした。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年11月08日
総合評価:3.5
高瀬川沿いを散策中、「佐久間象山・大村益次郎遭難之碑」の向かい側に石碑があります。木戸孝允が桂小五郎といった長州藩士時代に恋人の芸妓・幾松と暮らした場所です。幾松は潜伏中の桂小五郎を命がけでサポートしたとのこと、木屋町通には沢山の史跡や石碑があり、歴史に思いをはせることができます。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年11月08日
総合評価:3.5
地下鉄市役所前駅から5分ほど、一ノ船入付近の高瀬川対岸の土手沿いにあるので少し見えづらいです。佐久間象山と大村益次郎が、それぞれ1864年と1869年に付近で暗殺されました。周辺では他にも刺客に襲撃された幕末武士も多く、当時がいかに激動の時期であったのか想像できます。
- 旅行時期
- 2022年06月
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投稿日 2022年11月08日
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投稿日 2022年11月08日
総合評価:3.5
御池通に架かる高瀬川の橋の袂に石碑あります。江戸時代から明治初期にかけて、加賀藩が京都に置いた藩邸があった場所です。木屋町一帯は諸藩の屋敷が並び幕末の志士たちが活躍した場で、他にも多くの石碑が建てられています。石碑だけで当時の面影はありませんが京都の趣ある風景を見ながら散策できます。
- 旅行時期
- 2022年06月























