shinさんのクチコミ(7ページ)全1,368件
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投稿日 2024年07月06日
総合評価:3.5
ウィーン国際空港は、ウィーン旧市街の南東18kmほどの所にある国際空港です。
2024年のGWにウィーンを旅行した際に往路と復路でこの空港を利用しました。
航空会社はワンワールドのカタール航空で、JGCメンバーのため使えるラウンジを確認した所、セキュリティーチェック後、イミグレーション前にあるとの事でした。
途中にF-GatesとG-Gatesのラウンジの表示があって反対方向を示していて、G-Gatesの矢印の方に進むとイミグレーションでラウンジはなく、F-Gatesの方に進んで行くとスターアライアンスのラウンジの手前にワンワールドでも使えるSKYラウンジがありました。
空港からの移動は、宿泊先がウィーン西駅の近くだったので、ちょうどウィーン西駅まで運行している空港バスを利用する事にして、以前に日本で乗車券を購入して利用しました。- 旅行時期
- 2024年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2024年07月06日
総合評価:3.5
ハマド国際空港は、中東のカタールのドーハにある国際空港です。
オーストリア旅行の際にカタール航空を利用して、往復ともハマド国際空港で乗り換えでした。
初めてこの空港に行きましたが、物凄く巨大な空港で、往路ではJGCで入れるノースのゴールドラウンジを探しましたが、時間切れで見つけられませんでした。
ネットでラウンジの場所をしっかり確認して、復路では入る事ができましたが、表示が控えめで分かりにくかったです。
往復とも到着・離着は沖止めでバスで移動でした。
日本からの到着時に、手荷物検査の後に搭乗ゲートに向かおうとすると、少し後ろの方に有名な黄色い巨大なランプベアーが見えたので行ってみました。
このランプベアーは2005年にスイス人アーティストUrs Fischerが製作したものだそうです。
高さは約7メートル、重量は約15.8トンもあるそうで、ふわふわ感がありますが、ブロンズ製なので固いはずです。- 旅行時期
- 2024年04月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2024年06月23日
総合評価:4.0
きらら祥吉は、兵庫県赤穂市の瀬戸内海側に突き出た御崎地区にある赤穂温泉の温泉旅館です。
移動は、赤穂駅から旅館の送迎バスを利用しました。
旅館の近くの観光地としては、伊和都比売神(社いわつひめじんじゃ)、きらきら坂、小豆島のエンジェルロードのように潮の満ち引きで道が見え消えする畳岩などがあり、若い人たちが多くいました。
ロビーラウンジには4種類の地元の利き酒やおつまみがあり、湯上りに頂きました。
夕食は海鮮が中心で、豪華なお刺身の盛り合わせ、衣の薄いカキフライ、牡蠣鍋が印象に残り、地酒を2種類頂きましたが、なかでも赤穂市内の酒蔵『奥藤酒造』が純米酒に仕上げた祥吉オリジナルが良かったです。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2024年06月23日
ホテルルポール麹町(地方職員共済組合麹町会館) 霞ヶ関・永田町
総合評価:4.0
ホテル ルポール麹町は、東京の千代田区平河町にある地方職員共済組合が運営するホテルです。
もちろん組合員でなくても宿泊できます。
場所は、有楽町線「麹町駅」1番出口から南に200mほどの場所にあり、近くには文藝春秋ビル新館や城西国際大学東京紀尾井町キャンパス1号館がありました。
ツインルームに宿泊し、夕・朝食付きプランで両方とも地下のレストランでいただきました。
お風呂はそれほど広くはないですが大浴場を利用しました。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2024年06月23日
KKRホテル東京 (国家公務員共済組合連合会東京共済会館) 丸の内・大手町・八重洲
総合評価:4.0
KKRホテル東京は、東京の大手町にある国家公務員共済組合連合会(KKR)が組合員等の利用を目的として運営しているホテルです。
もちろん組合員でなくても宿泊できます。
場所は、皇居の北東側、地下鉄東西線の竹橋駅の大手町寄りの出口3bを出た所にあります。
このビルには国際協力銀行本部も入っていて、ホテルとしては1Fがロビー、2Fがブライダルサロンで、10Fから15Fが宴会場、レストラン、客室となっています。
13Fのツインルームに宿泊したところ、窓からはかろうじて東京スカイツリーが見えました。
冷蔵庫は空っぽで、ボトルウォーターのサービスはありませんでした。
朝食ブッフェでは、少量ですが焼きたてのサーロインステーキを食べることができました。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2024年06月20日
総合評価:3.5
ノッサ・セニョーラ・ダ・コンセイサン教会は、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場から北西に1.5kmほどの場所にあるカトリック教会です。
何故か地域がフロンテイラになっていますが、リスボンです。
利用はしなかったですが、最寄り駅は地下鉄の黄色線の始発駅であるRato駅です。
大きな交差点からピンクの壁にレンガ色の屋根の横長の大きな建築があって、これがノッサ・セニョーラ・ダ・コンセイサン教会でした。
建物が完成したのが1721年で、1885年にノッサ・セニョーラ・ダ・コンセイサンの礼拝堂がここに設置されたことによって、この礼拝堂の呼び名が現在まで受け継がれているそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年06月20日
Statue of Father Antonio Viera リスボン
総合評価:3.0
Statue of Father Antonio Vieraことアントニオ・ビエラ神父の銅像は、ポルトガルの首都リスボンのバイロアルト地区、ロシオ駅の西側丘の上にあるサン・ロケ教会の前にあります。
アントニオ・ビエラ は、17世紀の人で、植民地時代のブラジルにおいて著名であったイエズス会の宣教師です。
3人の子どもとアントニオ・ビエラ神父の銅像が除幕されたのは比較的新しく2017年だそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年06月20日
総合評価:3.0
トリンダーデ コエーリョ広場は、ポルトガルの首都リスボンのバイロアルト地区、ロシオ駅の西側丘の上にあるサン・ロケ教会の向かい側にある広場です。
石畳の広場で、周りには木が植えられていて、中央にはフェルナンダ・デ・アシスが製作した宝くじ売りの銅像があります。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年06月16日
総合評価:3.0
O cauteleiro statuは、ポルトガルの首都リスボンのバイロアルト地区、ロシオ駅の西側丘の上にあるサン・ロケ教会の前の広場に建っている銅像です。
この銅像は、1987年にフェルナンダ・デ・アシス作の軍閥に敬意を表した像が、リスボンのサンタ・カサ・ダ・アシスによって製作されたもので、帽子をかぶった典型的な宝くじ売りのものだそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年06月16日
総合評価:3.5
ドン ペドロ4世のブロンズ像は、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場にあります。
ドン・ペドロ4世は、ポルトガル国王で、初代のブラジル皇帝にもなっていまいす。
ロシオ広場の中央部の大きな柱の上に像が立っているので、下から見上げる形になります。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年06月16日
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投稿日 2024年06月14日
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投稿日 2024年06月14日
総合評価:4.0
リスボンには、グロリア線、ビカ線、ラブラ線の3つのケーブルカーがあって、現地では3線とも乗車しました。
リスボンは坂道が多く、その段差の部分をケーブルカーが通っていて、一番長い路線でも300mほどです。
ケーブルカーは時刻表がなく、適宜発車するようでしたが、グロリア線では乗車客が並んで待っていてもすぐには発車せず、痺れを切らした人は坂道を上って行きました。
長い距離ではないので時間のない人は歩いた方が早いと思います。
また、グロリア線路沿いの建物にはアートが描かれていて名物になっています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年06月14日
総合評価:4.0
リスボンでは路面電車のトラムが有名ですが、バスの方が多くの路線があって沢山走っています。
ホテルの場所の都合で24番のトラムをよく利用しましたが、この路線ではバスもかなり同じところを通っていて、トラムより先にバスが来たら、バスを利用しました。
リスボンでは、リスボアカード72時間券を購入していたので、バスでもトラムでも利用できて、乗車システムは同じでした。
また、対岸にそびえるクリスト・レイに行った際には、エドゥアルド VII デ・イングラテーハ公園前のバス停で乗車して4月25日橋を渡っていくことができました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年06月09日
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投稿日 2024年06月09日
総合評価:5.0
リスボンでは、トラムが重要な交通手段となっています。
フィゲイラ広場からベレン地区を通っている15番のトラムは、新型の2両編成で、観光客だけではなく地元住民の方も利用されているようでした。
それに対して、24番や28番のトラムは、坂道の多いリスボンの街中を旧式の1両の小型トラムが現役で活躍しています。
特に28番はアップダウンが多い路線で、まるで遊園地のアトラクションのような感じで、それだけで凄く楽しめました。
リスボンでは、リスボアカード72時間券を購入して、何回もトラムに乗車しました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2024年06月09日
総合評価:3.5
アルテザナットは、リスボン空港の制限エリア内にあるポルトガル雑貨のショップです。
お店の前には民族衣装を着た女性のマネキンが立っているのが目印で、奥さんとの記念写真を撮りました。
リスボン旅行の最後に、お土産物を物色しようと店内を覗いてみると、アズレージョのタイル、コルク品、置物などポルトガルらしい品揃えでしたが、今一つこれだというものがなく何も購入しませんでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月08日
総合評価:3.5
地下鉄 サン セバスチャン駅は、ポルトガルの首都リスボン北部にあるエドゥアルド VII 公園に続くアマーリア・ロドリーゲス庭園の北東にあります。
リスボン空港から出ている赤線の終着駅で、デパートのEl Corte Inglésに直結しています。
また、青線の途中駅でもあります。
リスボン旅行の際にホテルの最寄り駅がこの駅だったので、往復とも利用しました。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月08日
総合評価:4.0
A Padaria Portuguesaは、ポルトガルで多店舗展開しているベーカリーショップで特にリスボンでは沢山のお店があります。
リスボンに旅行した際に、ホテルの近くにあったエドゥアルド7世公園に散歩した帰りにRua Rodrigo da Fonseca店に入って昼食用にパンを購入しました。
ホテルに帰って食べましたが、リスボンで人気があるショップらしく美味しいパンでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2024年06月08日
Continente Bom Dia Largo do Rato リスボン
総合評価:4.0
Continenteは、ポルトガル国内に300店舗以上あるスーパーマーケットです。
Ratoは、リスボンの中心部のロシオ広場から北西1.5kmほどの場所にあって、トラム24Eやバスが通り、リスボン北部に通じている地下鉄の黄色線の始発駅でもあります。
トラムに乗車してContinente Bom Dia Largo do Ratoに行った際は、朝8時の開店直後で空いていました。
お土産用に何種類かチョコレートを購入しましたが、正月明けでディスカウントをしていたためか、凄く安かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0






















































































































